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【劇場682】劇場公演 木曜の部エクストラ村 [962番地]
~君が迷ったら私が手を引こう 私が迷ったら君が手を引いて~

リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM天啓封印自動で霊界の配役を公開する埋毒者登場 (20人~)
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icon 星井美希GM
(生存中)
icon 橘ありす
(生存中)
icon 結城晴
(生存中)
icon 星輝子
(生存中)
icon 島村卯月
(生存中)
icon 脇山珠美
(生存中)
icon 双葉杏
(生存中)
icon 大和亜季
(生存中)
icon シロッコ
(生存中)
icon サウザー
(生存中)
icon 相葉夕美
(生存中)
icon 睦月
(生存中)
icon フレデリカ
(生存中)
icon アリス・マーガトロイド
(生存中)
icon 新田美波
(生存中)
icon ノッブ
(生存中)
icon 日向創
(生存中)
村作成:2016/04/21 (Thu) 22:00:27
GM 「GM さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:GM → 星井美希GM
アイコン:No. 0 (身代わり君用) → No. 2002 (星井美希13)」
星井美希GM 「■はじめに■
ここはアイドルマスターの好きな人を中心に開催されている人狼サーバーです。
アイマスキャラが多いですが、アイマスキャラ縛りではないので気にせずに参加してください。
楽しく自由に人狼しましょうね。


■注意事項■

・COはわかりやすく。基本的には独自の形でいいのですが、他の参加者の事を考えて。
・リスキーな戦略を実行した場合は、その後リスクの影響を受けた人との関係に気を配りましょう。
・霊界・終了後の議論は穏やかに。特に相手の人格などを否定するなかれ。


■初心者の方へ■
人狼・共有になった場合は夜の間に素直に仲間へ自分は初心者だと打ち明けて
どのように動けばいいのか指示を仰ぎましょう。
全員初心者だった場合?開き直りましょう(ぉ
また、その他の役職やわからない人狼用語がある場合は
http://jinrou.dip.jp/~jinrou/pukiwiki/
で調べるか、過去ログで確認してから参加推奨です。

■経験者の方へ■
この村は人狼をネタにしたアイマス動画をより楽しむために、人狼を知らない人も一度やってみようという経緯でスタートしており、
初心者やプレイ回数の浅い人、ブランクのある人、わかめて鯖以外でしか経験の無い方が多数参加しています。
そのため、細かなミスや用語の誤解、セオリー通りではない言動、タイプが遅く返答や反論が遅いという事がございます。
経験者の方は、その点ご了承していただいた上、間違いを指摘する場合や取るべき戦術を主張される場合は、
何故そうなるかという説明も含めて、あまり強い語調を用いないようお願いいたします。

■マナー(ルールではありません)■

あまり不快感を誘発するような言動は控えましょう。ゲームの楽しみやゲーム性そのものを損ないます。戦犯CO駄目絶対。
本人以外によるニコマスP名での参加もできるだけ控えましょう。
結果から他プレイヤーを責めたりするのも好ましくありません。どちらの結果も人狼なのです。
画面の向こうには他人がいます、熱くなることもありますが最終的に仲良くプレイ出来るといいですね。


★回線等の事情により、投票ボタンを押しただけでは投票がなされていない場合があります。
必ず、「○○さんに投票しました」という表示を確認するようにしてください。
特に、週末等、回線が重い時は気をつけて、締め切り1分前ぐらいには投票を入力するようにしましょう。

名前の変え方:行動内容から名前変更を選んで、発言内容欄に名前を入力して行動
アイコンの変え方:行動内容から追加アイコンの変更を選んで、発言内容欄に番号を入力して行動


■再ログイン方法■
ページを閉じてしまった場合は、以下の方法で再ログイン出来ます。
ログイン→自分が参加している村を選択して「ログイン」をクリック。
→自分の名前を選択→パスワードを入力→「村に行く」をクリック。」
星井美希GM 「【四条劇場の特徴】
1--狩人の「護衛成功」と人狼の「狐噛み」判定は出ません

2--夜の共有の「ヒソヒソ」発言(アオォーンの共有ver)は表示されません

3--遺言は前日にしか書けません。温めているネタは今のうちに解放しましょう

4--超過時間でも喋れるけど、狼は独り言になるので相談はできません(共有は喋れます)

5--占い結果と霊能結果は、朝に出ます。呪殺と噛みが同時の場合、狐は生存します」
星井美希GM 「■禁止事項■

・PP回避目的を除く村人騙り
・システムメッセージのコピペ使用
・AAを用いた占いCOまたは霊能CO(占い理由は可)
・占い理由と占い結果の同時貼り付け(騙りによる銃殺対応などに差がですぎるため)
・超過前の噛み実行(※超過前噛みは、原則的に全視点で詰んだor狼側の勝ちが確定したor狼側から投了宣言があった場合のみ許可とします)
・かけもちプレイ
・突然死(可能な限りGM付きの場合は回避させるよう努力しますが万が一回線トラブルなどで突然死した場合は必ず謝罪を)
・他者に対する「戦犯」等の発言
・事件前日を含め、昼の会話で初心者であることを明かす行為(騙り初心者COも禁止です。冗談でもやめましょう)
※アイマス村への初参加COはOKです。但し人狼経験の有無は昼間に言わないこと。

昼AAの使用は自由ですが、過度の大型AAの使用は控えていただけると幸いです
またシステムメタに繋がるので、占いや狩人といった村役職の投票は超過時間前にお願いします」
星井美希GM 「※13人共有恋人ルール
 
 13人村のときだけの特殊ルールで
 共有の2人を恋人陣営として扱います
 
 すなわち
  1.村陣営
  2.狼陣営
  3.恋人陣営
 の3つの勢力の戦いになります
 
・各陣営の勝利条件
  1.村陣営 :『通常の勝利条件』&『共有の片方(もしくは両方)を死亡させること』
  2.狼陣営 :『通常の勝利条件』&『共有の片方(もしくは両方)を死亡させること』
  3.恋人陣営:『共有2人とも生存して村終了』
     共有の相方が死んでも後追いはありません。負け確定のまま生き続けましょう。 

・初日犠牲者が共有だった場合
  恋人陣営は不在です
  共有は村人陣営扱いとなり、CO禁止です
  この場合、他のプレイヤーは恋人陣営不在を知らないまま戦うことになります」
星井美希GM 「【四条劇場からのお願い】

1.戦犯とか軽々しく口に出してはいけません。

自分の立ち回りがうまくいかなかったのは残念な事です。
でもそれで自分戦犯とか言い出すのはいかがなものでしょうか。余計につらくなるだけですよ?
あ、人を戦犯とか言うのはもっとNGです。
開始後だからとて人を呪わば穴二つ。出来るかぎり他参加者を尊重してさわやかに終わりましょうね

2.まったり仲良くいきましょう。

勝利を求めるのも一つの楽しみ方ではあります。
でもそれだけだと疲れませんか?
時にRP、時にしっかり。メリハリは大事ですけどガツガツしすぎずほどほどにゆるく、まったりと。
みんな仲良く終了後も和気藹々。それがプロデューサーの目指す理想の公演です。
できれば、協力してくれると嬉しいです。

3.他の参加者を尊重しましょう。

相手も人。その言葉は『自分のやり方』を意識しているとついつい忘れてしまいがちなポイントです。
いや、わかっていても「その考えをしている人はおかしい」
とか思ってしまう時だってあります
でも、そこは結構大事なのです。
やりすぎなければ殴りあうもいいでしょう。論戦もいいでしょう。
でも、勝敗が関係無くなった時・・・
例えば、霊界や終了後に於いて
「言い過ぎたかも」「ごめんね」などの少しのフォローで構いません。
「これが正しいから私は悪くない」ではなく、相手が傷ついているもしくは気にしているようならフォローも忘れずにしましょう
ちょっとした気遣いが、場の空気をよくしてくれます。」
星井美希GM 「開始予定は22:30なの、あふぅ
入っていいよー」
星井美希GM 「……それじゃ、美希は少し寝てるの(ちょい離席)」
橘ありす が入場しました
橘ありす 「こんばんは」
橘ありす 「どうやら私が一番乗りのようですね」
結城晴 が入場しました
結城晴 「ありすじゃないか。こんばんわ」
星輝子 が入場しました
しまむら中佐 が入場しました
星輝子 「よ……ろしく」
橘ありす 「こんばんは。橘です>結城さん」
しまむら中佐 「サーフィンしましょう!」
かり が入場しました
双葉杏 が入場しました
橘ありす 「星さんも島村さんもよろしくお願いします」
双葉杏 「ねむ」
大和亜季 が入場しました
結城晴 「よろしくな」
橘ありす 「ここ、海じゃないですけど>島村さん」
kari暮らし が入場しました
しまむら中佐 「よろしくお願いします!好きな物は新兵さん達の血反吐です!」
サウザー が入場しました
かりり が入場しました
睦月 が入場しました
しまむら中佐 「大和さんが爆発物を湖に撃ち込むといい大波が来るんですよ!」
大和亜季 「私のコールサインは、英雄を導く戦乙女を意味する言葉でありますよ。
すなわち……ワルキューレ!」
睦月 「にゃしぃと言う方の睦月です」
kari暮らし 「kari暮らし さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:kari暮らし → シロッコ
アイコン:No. 3 (黄色) → No. 2191 (パプテマス・シロッコ)」
シロッコ 「よろしく頼むぞ」
サウザー 「下郎の皆さんこんばんは、将星のサウザーです」
シロッコ 「私が手ほどきをしてやろう」
大和亜季 「アハトゥンク!<卯月殿」
しまむら中佐 「しまむら中佐 さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:しまむら中佐 → 島村卯月」
フレデリカ が入場しました
アリス・マーガトロイド が入場しました
新田美波 が入場しました
アリス・マーガトロイド 「よろしくね」
ノッブ が入場しました
島村卯月 「>大和軍曹
ファイエル!」
¥kaei が入場しました
ノッブ 「ノーブー!」
¥kaei 「こんばんはー…まにあった」
新田美波 「どうぞよろしくおねがいしますね」
結城晴 「相変わらず埋まるの早いよな。」
フレデリカ 「フンフンフフーンフンフフー、フレデリカー♪」
橘ありす 「埋まりましたね
みなさんの準備ができたらカウントダウンします」
大和亜季 「ヤー!<島村大佐」
島村卯月 「軍曹風情に命令されました!何にもない…私には階級以外何にも…。」
星井美希GM 「……村立ての報告をしてツイッターで宣伝もしようと思ってたら埋まってた美希の気持ちになるの
来場感謝なの」
かりり 「かりり さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:かりり → 相葉夕美
アイコン:No. 3 (黄色) → No. 989 (相葉夕美)」
星井美希GM 「まだ10分くらいしかたってないの!!」
かり 「かり さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:かり → 脇山珠美
アイコン:No. 1 (明灰) → No. 1768 (脇山珠美02)」
大和亜季 「>島村大佐
ご存知ですかな?戦場における士官の死因の二割が、部下に殺されたものらしいですよ!」
橘ありす 「盛況なのは喜ばしいことですから>星井さん」
脇山珠美 「思ったより早いですね、よろしくお願いします!」
¥kaei 「¥kaei さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:¥kaei → 日向創
アイコン:No. 1 (明灰) → No. 1065 (日向創)」
結城晴 「今日はアイドルが多いなっ」
サウザー 「四条しか安定して埋まらんとは
時代は大分変わったな」
日向創 「じゃあ、俺で行くか
…よろしく頼むぞ」
星輝子 「お……っと、投票忘れてた……フヒ」
アリス・マーガトロイド 「準備は十分よ」
島村卯月 「>大和軍曹
私の部下の死因の八割は上官の笑顔ですよ!がんばります!」
日向創 「アイドルはそれだけすごいのだろうな
空の世界の補正で、恐ろしい強さを発揮するだけはある」
ノッブ 「よっし準備完了じゃ」
橘ありす 「不遇の時代にも支えてくれた人たちに感謝ですね>サウザーさん」
睦月 「海軍としては陸軍の提案には反対である」
星井美希GM 「もちろん、それはいいことなの!>ありす」
大和亜季 「それはそれは!気をつけることに致しましょう!<島村准将」
新田美波 「定期公演の時間は皆さん把握してますし
まあご報告もなく埋まってしまうのは悲しいですけどね」
橘ありす 「それでは準備はいいですか?」
結城晴 「後は卯月だけかな」
相葉夕美 「よろしくね♪」
大和亜季 「また海軍でありますかー!?<睦月殿」
アリス・マーガトロイド 「卯月がまだ投票してないみたいだけど?」
橘ありす 「遺言はネタを仕込む場所ですので、今のうちにしっかり書いておいてください」
島村卯月 「階級が高いので一番最後に重役出勤します!がんばります!」
相葉夕美 「卯月ちゃんも準備できたみたいっ!
始めよっか」
脇山珠美 「こちら、準備よろしいですよ」
睦月 「陸軍は敵だって司令官が言ってたにゃし」
アリス・マーガトロイド 「投票はすんだみたいね、大丈夫。 始めてもいいわ」
ノッブ 「またFGO鯖落ちとか終わったじゃろ」
新田美波 「まだちょっと残ってますけど夜のうちにやればいいかなって」
橘ありす 「愛の囁きでも、エロ替え歌でも、なんでもアリですから>遺言」
星井美希GM 「準備完了しだい、ありすはカウントしちゃってなの♪」
結城晴 「さあ、開幕だぜ」
島村卯月 「最強は海兵隊です」
ノッブ 「ここは遺言更新できんぞ」
橘ありす 「ではカウントダウン始めますね」
双葉杏 「いいよー」
大和亜季 「陸軍と海軍で戦争しながらその余力で米英と戦争していたでありますからな!」
アリス・マーガトロイド 「いや、普通にお疲れ様くらいにしときましょうよ、そこは<遺言」
結城晴 「アリスは誰かにささやくのか?」
星井美希GM 「FGOはいつも終わってるから大丈夫なの(謎理論)>ノッブ」
サウザー 「やっべ遺言忘れてた…」
橘ありす 「苺大福が3個」
星輝子 「さ……遊ぼうか……な」
橘ありす 「苺パフェが2つ」
新田美波 「ランサーが自害した遺言とか結構好きでした」
日向創 「あ、俺も忘れてた
間に合うか…?」
ノッブ 「マジかそれは盲点だった>GM」
大和亜季 「勝算が無くてもただ突撃でありますよ!」
サウザー 「まぁ、構わん、天に立つ帝王は落ちん!
遺言なぞ死なねば問題ないのだ!!!(フラグ」
アリス・マーガトロイド 「ストロベリーパイ焼いたわよー」
睦月 「あれは……知波単学園!?」
橘ありす 「いちご煮が1杯」
アリス・マーガトロイド 「それ、苺じゃないわよ?<イチゴ煮」
結城晴 「いちご煮まずそう」
橘ありす 「それでは、始めますよ」
シロッコ 「それはイチゴは入っておらんぞ」
ゲーム開始:2016/04/21 (Thu) 22:20:14
出現役職:村人7 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者2 人狼3 狂人1 妖狐1
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
「◆星井美希GM あふぅ、こんなに集まるなんてみんな物好きだね?あふぅ
今日の村は美希とプロデューサー()でお送りするにゃしぃ
暇な人がいたら『>GM』で言ってくれれば答えられる範囲で答えるよー?」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
「◆星井美希GM 名前が抜けてたにゃしぃ……
プロデューサーは『伊吹疾風◇1qfrROV/6o』なのー」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
「◆星井美希GM きっとアニメ世界線だから問題ないの、あふぅ>該当者」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
「◆星井美希GM 美希も聞きたいの>該当者>ジュエリーズ3弾」
「◆星井美希GM 好きなおにぎりの具は……鮭とツナマヨかなぁ?>該当者」
星井美希GM は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
星井美希GMさんの遺言                       /                 、        \
                      〃                ハ        ヽ
                  /   ノ          ′   / }      、
                      -=≦ゥ       i    |  / ヽ / ,      ',     ',
                      ,' /  /  |    |考ミト、 //|         ハ
                 -=≦-=≦      |    | rく,_,ハヽ |∧   }   /′
                    .′  } /   |  Ν乂ン     l/  ,   ′   }/}
                /   丿.′    从   | \       厶  ′  ハト .
                     Y  {     :i  \:{   `      んか/   ′,  }   `丶        それじゃ、ミキは寝てるから楽しんでいってほしいの
                  ,   人  \   :|            ゝ' ノ   / /        \
                  /  > ‐=ミ   !               .: 厶イ}/、 ノ        \
           /,       /     \乂 、         '^   人: : : |   > ´         〉
       _ . : 彡'              ヽ{ //>、    ´. :< : : ):> ´         /   
       ⌒>      /           ',∨/⌒'ー=≦}: : : > ´             . ´
        /         /               \_⌒ヽノ ´                       ミリオン3rd幕張、すごかったね
                . :′  _,, -=ミト .   }   ⌒  '。             .  ´
.      /  /    . : : { ,,≦{      `  ミト .  \  }!  ′       ,. <              ……やっぱり翼にミキのバックダンサーは似合わないの、あふぅ
    .′     . : : :/⌒>ミト .      ヽ ヽ   ヽ廴厶  _,. <    \
     {        . : : /  '´   ヽ`  ミト .    、/    V{⌒'く⌒   \     丶.          
    ∨ ,     . : : ;′ ;{      ,    ` ミト、  }: .  } }^⌒⌒\    丶      `   、
     /     . : : :{   {ヘ      ′      ' 〉,ハ: . /} }__ 、    \             \    
.    / /   / : : 八  ‘'ヘ.     ;.        '彡ノイ }ノ  ハー=ニ⌒ヽ    、  丶      ヽ
   / /{   . : : : : : : : :>: . _:,   /ヘ        '//,       }     }: .         、\    ',
   .′ / : : : : : : : : : : : : {ー<///∧       V/,               ; : : .    丶  ',  ヽ
  { {  〉: : : : : : : : : : : : : : :\///> ^,        ∨,     ノ丶     / : : : : .     \}   ',    }
  、∧/: :/{: : : : : : : : : : : : : :{ ̄  ノヘ      ∨/⌒´    ヽ / : : : : : : : .    \  }  ハノ
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
ノッブ 「おき太の奴調子こいとるし処す?処す?」
橘ありす 「おはようございます
朝はイチゴパイからスタートですね」
星輝子 「お……はよう
それじゃ……CO、聞いていくぞ……フヒ」
「◆星井美希GM 自害するの!>該当者」
島村卯月 「おはようございます!
朝に嗅ぐナパームの匂いは格別ですね!
島村卯月がんばります!」
脇山珠美 「この役割、果たして見せます!」
双葉杏 「サンタさんに不労所得をくださいってリクエストしたのに無視された」
サウザー 「下郎の皆さんこんばんは、今を輝くシンデレラスター
将星のサウザーです」
大和亜季 「ヤー!占い師を拝命!島村卯月殿は○であります!」
日向創 「占いCO
島村卯月は○だ!」
睦月 「GMは睦月が始末したにゃしぃ……(血走った目で)
にゃしぃは誰にも渡さないにゃしぃ……」
シロッコ 「pはよう」
結城晴 「おはよう!」
アリス・マーガトロイド 「おはよう
それじゃ、ゲームを始めましょ
まずは、占いからCO聞いていく感じかしらね
●が出たら、CO聞いて他の役は潜るのもありね
呪殺が出たら、即FOがいいんじゃないかしら?
こんなところよね」
新田美波 「よし。それじゃ美波頑張りますよ!」
大和亜季 「ご存知ですかな? 戦場における士官の死因の二割が、部下に殺されたものらしいですよ!
私は許しましょう!しかし、コイツが許すでありますかな!
撃て!撃て!撃て!」
睦月 「霊能CO」
日向創 「この島村サングラスかけていて怪しいと思っていたらキラーキラーしたいだと!?
いや、絶対お前クロだろ!?

だから占っていいよな?」
双葉杏 「サンタさんはよいこのみかたじゃなかったのか!」
橘ありす 「島村さん、大人気ですね
さすが1位の力」
フレデリカ 「フンフンフフーンフンフフー、フレデリカー♪」
星輝子 「はっはっは<二重○」
ノッブ 「これは圧倒的白さじゃしそのうち死ぬじゃろうな」
相葉夕美 「おはようっ!
今日は雨が降ってて肌寒いから、夜寝るときは注意してねっ」
島村卯月 「>日向さんと大和さん
(ビキビキビキッ)」
新田美波 「やはりキワモノは初日から注目の的…」
サウザー 「ペロッこれは島村共有フラグ…っ」
フレデリカ 「じゃあ出揃ったところでー」
睦月 「占いが2ってことはきっと対抗が出て睦月はローラーされる運命なんだ…」
シロッコ 「では出るとしよう 共有COだ 相方は生存している」
相葉夕美 「ちょっと寝坊しちゃったかな……」
橘ありす 「これは2-1でしょうか?」
日向創 「ち、○か
で、対抗は狼と視るべきか、この場合はな」
脇山珠美 「2重○!
それではグレランですね」
結城晴 「卯月は人気だね」
フレデリカ 「占いCO サウザー●」
島村卯月 「共有者COします!私がこの村の司令官です!
誰も生きて返さないようにがんばります!」
星輝子 「これで……卯月が共有ってオチだったら……まあそれはそれ」
アリス・マーガトロイド 「あら、卯月は◎ね
ほぼ村人寄りで良いんじゃないかしら?」
双葉杏 「卯月を呼ぶときは頭と後ろにサーをつけないと>占いs」
結城晴 「共有も了解だ」
フレデリカ 「北斗星の神の拳の奥深い意義の日の足が不自由な人は生んで殺します
ワニムの髪の毛1個さえこの世には残らない」
ノッブ 「卯月がほぼ○で睦月が霊能とか月ってついとる奴が村陣営かなんかの法則か?」
大和亜季 「はっはっは!まあ、小官のちょっとしたジョークでありますよ!お許し下さい!<卯月殿」
サウザー 「え、お、おう」
シロッコ 「相方は彼女で間違いない>卯月」
新田美波 「たまにはあんな悪っちょRPも目指してみようかなあ

って思ったところにこれは」
橘ありす 「なるほど、あえて遅れて出る作戦と>フレデリカさん」
星輝子 「フヒ……? 遅れて●の占いCO……?」
ノッブ 「クッソ笑う>この●」
島村卯月 「バンバンッ」
双葉杏 「はっはー」
相葉夕美 「えー、卯月ちゃんが共有者なんだ……」
結城晴 「え、いまさらか」
フレデリカ 「ということでー、フレちゃんが占いなのでしたー!」
大和亜季 「えっ、司令官でありましたか……これは申し訳ございませぬ!」
サウザー 「え、うんCO無いけどうん」
日向創 「は?
…●特攻でもきたのか?」
脇山珠美 「え、遅すぎではないでしょうか>●」
橘ありす 「爆弾を抱えてるならそういう出方もアリといえばアリですね」
睦月 「遅い占いがいるにゃし…しかし●なら致し方無い、吊るがよいぞ…」
島村卯月 「フレデリカさんはアイサツしてから遅くCOした理由を迅速に」
ノッブ 「しかも無駄占いじゃないか絶対許さない、おき太しばく」
星輝子 「あー……二重○から共有……美味しくないパターン……」
アリス・マーガトロイド 「と思ったら、サウザー●…
で、卯月は共有だったのね
これなら、サウザー吊りで良いんじゃないかしら?
遅い●出しが気になるけど、見ない訳にはいかないでしょ」
日向創 「まぁ、俺の灰だし狩人でもないなら…保護する理由もないけどな…」
サウザー 「なんかもうあまりにもあまりだったのでRP忘れて素になったわ」
双葉杏 「出揃ったところでっていってるから、対抗引っ張り出すためでしょ?」
睦月 「別にパンダになったわけでもないんだから吊らない意味はないぞ」
新田美波 「無駄占い、無駄占い、そして●

さすがに無視してグレランしましょうって感じでもないですね」
フレデリカ 「もうなんかさ。普通に出ても絶対怪しいとかっていうじゃん?
じゃあフレちゃん考えました。
怪しくてもいいじゃないかって!!」
相葉夕美 「これ、どうするのかなぁ
すぐに切っちゃってもいいくらいだけど、すぐに切るのはやっぱり怖いよね」
大和亜季 「はあ、随分と遅れてきた敵兵がいたようですな。」
ノッブ 「もうフレデリカはどうか知らんけど別にサウザー吊りでよくない?」
シロッコ 「うむ CO無しといっているのだ 今日はさうざーを吊る」
サウザー 「見て見てそんなことより島村共有当たってたよクソが」
日向創 「…狩人、頼む
さすがに結果無しで死にたくはない」
アリス・マーガトロイド 「それでいいと思うわよ>シロッコ」
橘ありす 「島村さん共有、あんまりおいしくないですね
いちご煮はおいしいですけど」
フレデリカ 「えー?全員の灰だよ???>夕美」
大和亜季 「だが、私は、私達は全てを圧倒し殲滅するだけでありますよ!」
ノッブ 「っていうか相方出さない時点で嫌な予感するあれなんじゃが」
双葉杏 「どのみち遺言が使えない環境上、霊能はでちゃうから」
島村卯月 「残しても扱いに困るのでサウザーさん吊りで裁可します」
日向創 「噛まれて死ぬにしてもだ
…少しは結果を出してからだ」
星輝子 「         {(´ ̄ ̄ ̄` 丶、       r‐ 、    __
           ヽ、       ヽ,  _,. . -―- ミxr ´  __ \
        /ノ         ,.ィ }´ _    _   `ヾ/´    } ヽ
        (´        /   ´⌒`ヽ   `丶  \     |    ただ……この状況、サウザー……CO無しを言ってるなら……
               //     |     \   \  ヽ   .ノ   ∧    そこ吊る事に……問題は……無い、と思う……
             / ,/     ト、     \   ヽ   Vミxj   ∧
            ノィ    |   l| ヽ-―   ヽ  ハ  V\     \
             /     ∧  ハ   \,、       ト、 |、 ヽ     ト ー
               /イ  |  |´V、  j      `丶、_}   l|  ∧ヽ     ∧
                |l| |  |!  \ト、 z=チ示ミ、l|    !ヽ lト l! ∧   .∧
                |l| |  |f示ハ  ヾ  弋zソ  |   l|`;}/  |  ,∧   .∧
                N    |! 弋リ ,      xx ノイ  j.ノ   !       ∧
                \ l|ハ xx          u |l  /    l|   !         \
                 ヽj |ヘ     , -‐ァ    イ V、    j{  ト           \
                   {ヾx≫ .,   ̄   ィ l{У/__/ |   |ハ        ヾー
                  |八 \  ≧=‐=ム   fy ノ  //`ヽ、|! |          ハ
                      \ ヽ    _,.ィ´ハ { vイ  /  /`ヽ |         |
                      ヾj   /ヾノ_   人ノ/         Vヽ        |
                        {   \_ r ´{}ミx   /     ヽ !    |     |
                       |     ヽノ \ノ  |      lレ    l|   ,/」
脇山珠美 「保護する理由もあまり無いんですけど、役職や他占いの○というなら別ですけど」
ノッブ 「あ、シロッコでとるわ これは無能」
大和亜季 「同胞のハンターには期待しているでありますよ!」
新田美波 「やはりフレデリカちゃんは生きてる時空が違う」
睦月 「(RP的にはフレデリカってテキトーオブザテキトーだからじゃない?>遅かった理由)」
双葉杏 「対抗を引っ張りだすって言う意味ならありはあり」
サウザー 「まぁこんなことするのって狂だろうなというくらいの」
相葉夕美 「フレデリカちゃんの言い分、全然理由になってないと思うけどなぁ……」
シロッコ 「では先に逝きたまえ 皇帝よ 貴殿の時代は終わったのだ>さうざー」
結城晴 「サウザーCOないし、つってもいいんじゃないか」
アリス・マーガトロイド 「そこは狩人の自由でしょう
あなたが真だと思ったなら、あなたに護衛が付くこともあるかもしれないわ
そうでないなら、他を護衛してるでしょうね>日向」
橘ありす 「キノコの力ですね>星さん」
フレデリカ 「贋占い師に人権はないんだよね>日向
そもそもなんか占い師に人権ってないじゃん?
ってこと考えるとー、結果出せば人権復活?三権分立?っていうなにか???」
結城晴 「残しても判断に、困るし。」
島村卯月 「●展開なら共霊ギドラで霊能守ろうと思ってたので次からは即出て下さいね!
大和さんがなんでもします!」
日向創 「だから、俺を真と見て護衛して欲しい>アリス
それだけだ」
アリス・マーガトロイド 「それ、魚の・・・いえ、なんでもないわ
イチゴ煮、美味しいわよね>ありす」
フレデリカ 「フレちゃん死んでるなら対抗の二人は8>6までひっぱってねー」
相葉夕美 「サウザーさんはしょうがないかな
私たちが束になっても、サウザーさんに勝てる気がしないけど……」
橘ありす 「フレデリカさんの行動に理由を求めることは簡単ではないはずです」
大和亜季 「帝王に対する反逆……面白いでありますな…!」
フレデリカ 「忘れちゃ駄目だよ???」
ノッブ 「この遅延●がどういう事を指すのかじゃが、霊能噛まれたらフレデリカ狼は薄いで見るくらいかのうって感じじゃ」
アリス・マーガトロイド 「そうね。 そうなるといいわね>日向」
双葉杏 「霊共ギドラは」
新田美波 「まあ自分で決めたことなんだしあとは自分で頑張ってね、ってとこじゃないかなあ
それでもし私たちが見限るってならそれまでの占い師さんだったってことだし」
大和亜季 「なぜ私がなんでもするのでありますかー!!<卯月殿」
サウザー 「いやどれだけ胡散臭くても今日俺吊りだからね?
これこの村ってより基本的な進行のために変なことしないでね?」
双葉杏 「占い候補に●が当たったときだけで良いよ」
新田美波 「フレデリカちゃんの評価って」
島村卯月 「これくらいベトナムじゃ日常茶飯事でした!」
橘ありす 「絶品ですね>アリスさん」
脇山珠美 「真の場合、占いCOが●先から出てた場合にどうするのかっていうのがありますが
その辺は生きて破綻しなければってことで…」
星輝子 「考えて……みた、早い●で……霊能が伏せた場合……
噛まれ乗っ取りをさせないという思考なら……
役職出揃ってからの……COは……あり、ではある……かな」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
2 日目 (1 回目)
橘ありす0 票投票先 →サウザー
結城晴0 票投票先 →サウザー
星輝子0 票投票先 →サウザー
島村卯月0 票投票先 →サウザー
脇山珠美0 票投票先 →サウザー
双葉杏0 票投票先 →サウザー
大和亜季0 票投票先 →サウザー
シロッコ0 票投票先 →サウザー
サウザー14 票投票先 →フレデリカ
相葉夕美0 票投票先 →サウザー
睦月0 票投票先 →サウザー
フレデリカ1 票投票先 →サウザー
アリス・マーガトロイド0 票投票先 →サウザー
新田美波0 票投票先 →サウザー
ノッブ1 票投票先 →サウザー
日向創0 票投票先 →ノッブ
サウザー は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
睦月 は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
睦月さんの遺言 オッペケテンムッキー!
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
ノッブ 「フレデリカ狼で霊能噛みとか信用ガン捨てじゃろうって感じするし
他の占い噛まれたらフレデリカ吊ってとか考えたわけなんじゃ
って思ったけど他にもあるわ、狂人出てないのを確認して2騙りで出るとか

一番うれしいのは今日の時点で確定呪殺出る事なんでぐだぐださせてほしいの」
アリス・マーガトロイド 「おはよう

ま、昨日はフレデリカの出方が怪しかろうが、サウザー吊りよね
霊が噛まれずに結果出してたら良いんだけど
もし結果割れてるようなら、フレデリカ吊りも有りでしょ
他の占いは、日向は結構必死ね。 真だとしたら印象が良いわ
亜希は…対抗を気にしたセリフ以降はずいぶんのんびりかしら?
ま、こんなところね」
橘ありす 「おはようございます
今朝はジョア(ストロベリー)です」
フレデリカ 「占いCO 新田美波○」
脇山珠美 「まず状況から見ましょう
初日だけでは判断できかねますので」
大和亜季 「ヤー!占い師を拝命!双葉杏殿は○であります!」
相葉夕美 「ぐっすり寝過ぎちゃって、昨日のことあんまり覚えてないな
でも今日も頑張るよっ!
お花みたいに綺麗に咲いてみせるから!」
星輝子 「ちょ、ちょっと……変則的な、初日だな……
これ、どうなるんだろう……分からない、少し怖いぞ……」
新田美波 「でもフレデリカちゃんがもし特攻だと
噛めるところって少なすぎないかな?」
双葉杏 「大和ー日向がそれほど真っぽくみえないんで、フレデリカ真なんだろうなというのが夜の結論」
フレデリカ 「っらぃ・・・・・・絶対フレちゃんのこと疑ってる・・・・・・同じ事務所の仲間なのに・・・・・・
アーニャちゃんがいないからってツンツンしすぎだよぉ・・・・・・」
日向創 「占いCO
新田美波は○だ!」
橘ありす 「これはちょっと意外な噛みでしたね」
大和亜季 「◇双葉杏 「対抗を引っ張りだすって言う意味ならありはあり」
なるほど、ですがそれは対抗の戦術を知っていた人外なのではありませんかな?
そういう部分を気になったので、占わせて頂くでありますよ!」
双葉杏 「んーんーんー」
結城晴 「れいのうかみかな」
日向創 「◇新田美波 「まあ自分で決めたことなんだしあとは自分で頑張ってね、ってとこじゃないかなあ
それでもし私たちが見限るってならそれまでの占い師さんだったってことだし」

これ自体は対抗のフレデリカに言ったことだとは思うが
…こう他人事の発言に見えるが、逆に言うと見きって欲しいと言いたいようには見える

もし狂誤爆などがあるなら、フレデリカを襲撃したい狼目
なかった場合は…ちょっと分からないが、それでも占うべき位置ではあると思う」
橘ありす 「サクっと占い噛みで来ると思ったんですけど」
アリス・マーガトロイド 「で、霊能噛み、ね
サウザーの結果が見えないけど、これはフレデリカにとってはマイナス材料よね」
双葉杏 「こうなると、フレデリカ狼もあるかなー」
双葉杏 「いろいろ考えたんだけどさー
フレデリカが偽だとして何かって言うのを」
星輝子 「霊能、噛み……か……
どうなんだろう、これ……サウザー狼、だったのかどうか……
とにかく、ここは……グレラン続行で……いいと思う」
島村卯月 「マス掻き辞め!パンつ上げ!グレラン!」
脇山珠美 「霊能とはまた判断が難しいものですね」
ノッブ 「んー、やっぱフレデリカ真か狼で2騙り仕掛けたかの二択で予想するわ」
大和亜季 「撃て!撃て!ドンドン撃て!」
フレデリカ 「フレちゃん夜は狼ッて言われてるけど、流石にあの出方して霊能噛んで頑張るって(ヾノ・∀・`)ナイナイ」
シロッコ 「ほう 霊能噛みか」
新田美波 「対抗2枚噛めない。
フレデリカちゃんに護衛の価値無しだから霊能護衛。

そんな思考を巡らせて」
相葉夕美 「睦月ちゃんってことは霊能噛みだね
3人いて、霊能者を噛みに行くんだなって思うよ」
日向創 「…霊能噛み?
となると、フレデリカは狂というよりは狼目で視るべきなのか…?

確かにタイミング的には誤爆はありえない状況ではあった」
橘ありす 「この霊噛みでフレデリカさんの真目がさらに上がった気はします」
シロッコ 「イエッサー>卯月」
結城晴 「まあ、グレランだよな」
フレデリカ 「ええ?>日向」
双葉杏 「ぱっと思いつくのは狐だよね。CO数を確認してからでれるから。
でも、それで特攻する理由ってないよね。様子見してたんだったら、挨拶している人に○をうって、対抗に○って言うのを防げば良いだけであって」
大和亜季 「ヤー!<島村准将」
橘ありす 「正直、私も霊護衛で占いフリー噛み路線かなとは思いましたが>新田さん」
アリス・マーガトロイド 「誰もマスなんて写生してないでしょ
算数の時間じゃないんだから
いえ、ある意味人狼は計算ゲームだからあってるのかしら?>卯月

グレランは了解よ」
星輝子 「                 = ミ、、
                / ´     `丶、、
             //    ,..-‐   ̄` ̄`丶、
               | {:   /      ´⌒`   `ヽ、\
               | ゝ、イ / ,/´     \  \\
             ノ / /  / ./ /        ヽ     ヽ
          人('  /  / ,イ /l     |ヽ    ハ   仮に……フレデリカ狂特攻のサウザー非狼なら……
              /(イ   _|l-十メ-|     | j V      ∧   霊能噛みは、しないんじゃないか……? と、私は……思うけどな……
          /    l|  _|! .! {     j|7丶}l|   |l  ∧   だから……真寄りの真狼、だと思う……ぞ
            /イ i|  | ,ャ千示ミ、∨  /l|__j∧   |l
         / /{ | l| l| .込zソ   ∨   示ミx、}ノ |  l|
        /イ | l| V、  〟    ヽ{  弋zソ,/   !  ,∧
          | l| l|  \_、     '    〟Y /  .ノ \  \_
          | |{ l|  八    __      ノイ イ   { ー  ´
            /| |∨    丶  `ー`   /イ  /   ∧
.        / Vl|     _}_> _ .ィ  {! ,/    、 \
     _/_/ .V   /´-―ヾ,    l| Y y^}       \  ー ァ
     マ       _j{ /゙   (       ゝ ム 〈          ` ー‐ ´
   //   ィ≪´ 人{_    ∨、    / Y }‐- 、       \
. //  / ./  \、 く _`\.   ∨     _ヽ イ.__  〕、      \
/ /  ,イ  {:     \、\fー'   ∨    { _()_ j彡 ^ 、   \   ヽ
   //   |!      <  ̄ヽ  r 、、___7 八 ヾ     ヽ   \ ハ」
脇山珠美 「狐だとしたら最初の結果は●じゃないですよね…狼に見捨てられたら終わります」
新田美波 「出方は限りなく真狼だもんねフレデリカちゃんのそれは
一応1割ほど狐見るけどそれだったら狼直撃でもしないと霊能なんて噛むことはしないし」
ノッブ 「あの出方で遅延●、下手すると狂人で誤爆してた場合トンデモじゃし
あれワシ狂人じゃったら絶対できんしフレ真か狼、ただあれ狼騙りだった場合で霊能噛めなかった場合死にそうな気がするし
って事を考えるとフレデリカ真狼っていう結論になった、お腹痛い」
相葉夕美 「フレデリカちゃんが真なら噛めたんじゃないかなって思ってるんだけど、
それは私がフレデリカちゃんを疑い過ぎなのかな
ちょっと嫌な子になっちゃってるね」
フレデリカ 「◇日向創 「…霊能噛み?
となると、フレデリカは狂というよりは狼目で視るべきなのか…?

確かにタイミング的には誤爆はありえない状況ではあった」

灰●なのに誤爆ないってわかるの???エスパー???予備学科って実はスーパーマンの集まり???」
日向創 「…お前が狂なら俺が噛まれるだろうからな>フレデリカ
狂人なら切り捨てる場面だからだ

…と、俺は思っているが?」
大和亜季 「今日のランチはレーションですよ!生きる喜びは食事からであります!」
双葉杏 「狂人にしては「自分に護衛が来なくなることを十分理解した戦法」で特攻って言うのといまいちかみ合ってない
即真贋つけるから真かんでねーって言うのが特攻なわけで、自分自身に護衛が来なくなるような事をするのはちょっとへん」
星輝子 「そこ狐……は、多分だけど……ないかな
直感……だけど、さ……フヒ」
橘ありす 「マスとか、しゃせいとか、えっちなのはいけないと思います>アリスさん」
日向創 「共有誤爆はないだ>フレデリカ」
日向創 「言い方が悪かったな、それは謝る」
双葉杏 「ってことで、ありそうなのが、変なことして霊能を噛んで「フレデリカの動きで狼はないよなー」って言うのを狙った信頼勝負くらい」
新田美波 「狂人だったらわざわざ誤爆濃度高めた状態で特攻とか狼が今頃激おこだとおもう」
大和亜季 「ただ研ぎ澄まし、一点を狙い撃つ…!」
ノッブ 「あとフレ狂人の誤爆なしのとき霊能噛みあるか? って言われてるけど
最初から信用勝負予定じゃったら霊能噛むじゃろ>輝子」
脇山珠美 「4-1嫌った狐っていうのは考えたんですけど、それなら結果は○になるのではと」
結城晴 「れいのうしんでるなら、フレデリカが真目はあがるかな。 真か狼どちらかだとおもう」
橘ありす 「イチゴ味のを所望します>大和さん」
島村卯月 「よく女子供に誘導できますね」
フレデリカ 「じゃあ噛んで来ないっぽいんでフレちゃんギュンギュンいっくよー!
くらえ!ガレット・ブルトンヌ!!!」
星輝子 「灰は……今日の時点じゃ、まだ分からない……
占いは……日向が、ちょっと真っぽくない……と思ってる」
相葉夕美 「フレデリカちゃんが真狼ってのは同意かな
狂狐だったら霊能噛む必要ないから
狂狐の誤爆とかまで行くとちょっと分からないけど、それなら狼吊れてるから悪くないよね」
大和亜季 「イチゴ味ですか!?なるほど、果物は貴重でありますからな…<橘殿」
アリス・マーガトロイド 「ん? 普通に算数の事言ってるんだけど、おかしかったかしら?>ありす

って言うか、何を想像してるのよ、ナニを!」
新田美波 「それだったらまだロケットのごとく飛び出してそのまま共有さんに刺さっちゃうほうが面白いしね」
脇山珠美 「つまり真狼、薄く狂ってところでしょうか」
ノッブ 「ノーブッブッブ 今日は冴えてる気がするけど冴えてようが星5は出ない」
橘ありす 「誘導は自由でなければいけませんから>島村さん」
フレデリカ 「じゃあ12か10でフレちゃん死なないねやったー!!>晴ちゃん」
相葉夕美 「輝子ちゃんと意見被っちゃってる
対抗に構い過ぎてる日向さんはちょっと真っぽくない」
双葉杏 「ってことで、フレデリカは偽だとしたら狼じゃないかなーと
かまれるーかまれるーってだけしかいってなかった日向はあんまり真みてないから大和ーフレデリカの真を追っていけば良いかなって感じ」
大和亜季 「アハトゥンク!アハトアハト!」
ノッブ 「まぁ結局言えばグレランで人外吊っちまえばいいんじゃよ
占いは明日あたり見えるものがあるじゃろ」
星輝子 「となると……今日は囲い、ありそう……かなって思う」
アリス・マーガトロイド 「まぁ、灰が少なめで少し苦しいけどグレランしか無いわよね、これ
票の動きと噛み、ここから狼の思考を導き出しましょ」
橘ありす 「今はナニの話をするときじゃないですから
そういうことは夜にお願いします>アリスさん」
相葉夕美 「キノコとお花
好きなモノは違うけど、愛する心は同じだよね!」
フレデリカ 「でもぉ・・・フレちゃんはか弱い女の子だから・・・守ってほしいなって・・・(チラッチラッ」
島村卯月 「生存欲のある奴は狼です!
生存欲のない奴は生存欲のない狼です!」
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3 日目 (1 回目)
橘ありす0 票投票先 →結城晴
結城晴4 票投票先 →アリス・マーガトロイド
星輝子2 票投票先 →アリス・マーガトロイド
島村卯月0 票投票先 →結城晴
脇山珠美0 票投票先 →アリス・マーガトロイド
双葉杏0 票投票先 →アリス・マーガトロイド
大和亜季0 票投票先 →アリス・マーガトロイド
シロッコ0 票投票先 →結城晴
相葉夕美2 票投票先 →結城晴
フレデリカ0 票投票先 →相葉夕美
アリス・マーガトロイド5 票投票先 →ノッブ
新田美波0 票投票先 →星輝子
ノッブ1 票投票先 →星輝子
日向創0 票投票先 →相葉夕美
アリス・マーガトロイド は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
橘ありす は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
橘ありすさんの遺言          、   j___j___j___/
        ヽ/ ̄           \     十    〇
        /     /~`‐、―――;/\     十        __ _   __
    十  |       l  ,.-―-、 . ―、|)  o  。 °十 」 ̄|[][]| || | ___| |ロロ__ _
 十     |.  l⌒ヽ ! | ( 0| |( 0||―-、  +       |_   ̄|| |.| ||__   ̄|.| || |
     ,.-''" ̄~~"'''―┴┴-( (ニュー''/))へ  ヽ   + 〇 |  || | ̄ .| | | ||  ||__|l  |
    /         / ̄~''''ー――‐''"~  _,.ヘ  l. o      /   |! |  /  |/ /|  |  l.  |
  /^!__       /`ー'ヽ__,、__,、__,.-‐'  \ l.      / / \| / /,.-'<___,| .!  |(R)
  |/ ,.┴、    l――---、――-、 \\     \ 十 //     .// ̄     ∠-‐''王三l‐
  / / /ヽ    \   /⌒'" ̄`'"⌒ \\_....-‐'''l  /   囗/~7_,「三~KX>    、/!ニニ!
 .|  /つ     `ー'----ノ ̄ ̄ヽー''"\l__,.-く ̄`ヽ     /__/ー‐' 7__/
  ヽ__(___.......... -―<____ノ―'''"  (  人 ̄ \
   \ `ー---‐'"ノ        \\__人  ( ̄ ̄ l
      ̄ ̄ ̄ ̄           `ー-----ヽ、 (~ ̄ノ
アリス・マーガトロイドさんの遺言
                   . - - ── - .
                 .ィ ∠三三三 ヲ夊   .
                   /rァ' 三 三三三三ハへ  \
             / `ヽr<´「 ⌒` ー <ムrヘ   ヽ
             /     /  /!   .i    Ⅴハ    .
          . '      /  / l|    !    ∨ハ
         ノイ    .' .__/__.l|   ハ  i   ∨ハ
          |      !´ ル{.! l |`  / 7⌒ ト、  i  !    i
          人    .|芹云k从  / ィ≠ミ、 !  从 !   |
        // \  |i{ |r' i!  ヽi ん.ハ il ! |  l|   j  お疲れ様
          .' /    X ルヘ ≠ '   .   jr'__ソ ルリ j .从  .リ
       j /{   / / ハ "" r   、ー=≠彡 ル' .ハ 〈      また遊びましょ
.        人人 /   / / li\   __ノ  ー=彡イ /  } ハ
             \  〈 / リ⌒〕ト . _/`マ //  ./ /  }
            }>r─く \ /! __ /   /.メ{斗<. イ ル'
          /  入. ::::Ⅴ/.:: :::: 片.: ̄/. ::Ⅴへ     / 〉
         /    ⌒入::}7. :: :: /K:- '. :: _. イ{. ト、ヽ   / /
    ∧ー<⌒i     ⌒片!. :: :/Kr'^ー< /  .| i i / /
    / / ´ ̄ Y   } Yr'/. ::.:::/∧k.  |  /   } レ  / Y
.   /∨   ´ ̄二 ヽ j jヌ. :: ::::/r'.:::片 .!. /     リ    〈 _/Y.!
  〈 ./    厂_Ⅴ / Ⅵ. :: :: : /r'.:: ::{K  レ'    {   !.  〈_/ノ
   V   ノ  __∨ .メ:j. :: :: :/r'. :: ::.ヌ. /     人  ノ⌒  ∧
    i    {. / ∨∧j⌒ >くr'. :: :::メ } /    /  V   _ノ .∧
    |   K   ∨∧:.Xヌ´. :: : :メ ヌ./         ∧  ∨ ./∧
    |   |∧.  ∨∧く .:: :: : :/K´ /        / ∧   ∨/ ∧
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
日向創 「占いCO
相葉夕美は●だ!」
双葉杏 「おはー」
フレデリカ 「占いCO 星輝子○」
相葉夕美 「私、とんでもないことに気付いちゃったかも
サウザーさん、睦月ちゃん、アリスちゃん……アイドルじゃない人からいなくなってる」
新田美波 「原因はさておき霊能噛みを選ぶしかなかったと仮定するなら
さすがに囲ってくるのは短期決戦を選んでるようにしか見えないってところね」
シロッコ 「おはよう」
星輝子 「ノッブに言われて……気付いた……
そういえばその可能性……あったな……って……フヒ

アリスは……生存欲無かったから投票、したけど……失敗だったかな……」
大和亜季 「ヤー!占い師を拝命!新田美波殿は○であります!」
ノッブ 「正直フレデリカ狼だった場合ほぼ2騙りじゃない? 説はそのまんまなんで
個人的な感じじゃとその論理で言った場合大和視点の日向とフレデリカの同じ場所○がうーんなんじゃが
というかフレデリカオンリーで狼が騙りだしてる気がしないんじゃよなぁ、霊能噛みでフレ真狼じゃない?で固定されそうじゃし

灰についてはなんとも微妙って感じなんじゃが輝子がフレデリカ狂人でどうのこうの言ってたりで気になる」
フレデリカ 「キーノコノコゲンキナコー
エリンギマイタケブナシメジー
んー、すき焼き食べたい!!」
脇山珠美 「灰が少なめで少し苦しい、この発言を人外目と見ました
で、日向さん狂目はわりと納得するものがあります、言い出した方はどちら様でしたっけ?」
結城晴 「おはよう。」
日向創 「信用が薄めらしいからな、昨日は予告占いすることにした
今日もするかは決めてないが、やれというならやる

◇相葉夕美 「睦月ちゃんってことは霊能噛みだね
3人いて、霊能者を噛みに行くんだなって思うよ」

わりとくどい、霊能噛み?って言いたくなってとぼけてるようにな
わりと、ここはその他にも噛みのことに執着し過ぎに見える

役目占いになるが、俺なら今日はここを占うぞ」
大和亜季 「◇新田美波 「狂人だったらわざわざ誤爆濃度高めた状態で特攻とか狼が今頃激おこだとおもう」
ふむ、あまりこういう占い方は好きではないのでありますが、せっかくですのでの暫定○を占っておきますかな?
さて、ここなら、ある程度はどれが出ても面白いでありますが。」
相葉夕美 「晴ちゃんはもう少し喋ってくれないと分からないなぁ」
星輝子 「う……ん? 灰噛み……?」
島村卯月 「橘少尉いいいいいい!(さりげなく大和軍曹より高い階級に)」
双葉杏 「日向真っておわなきゃいけない?」
日向創 「…ふん、わかりやすい位置だったか」
日向創 「おってくれ、頼む>双葉」
星輝子 「ありす占いは……いない、と……
そして美波……確定○、か……夕美に日向から●が出てる……」
ノッブ 「えぇ~って感じのアレしかないからメデュ子ひっぱたくしかない」
結城晴 「解った、がんばるぜ>夕美」
脇山珠美 「灰噛みってちょっと分かりませんね
真占いを噛めないと見た可能性はそれなりに」
双葉杏 「信頼勝負なら、灰の計算しーよおっと」
島村卯月 「いえ、噛みで死亡は二階級特進で大尉としておきましょう」
相葉夕美 「日向さんはフレデリカちゃんが狼だって思ってるのに、フレデリカちゃんが身内切りしたっていうんだね
霊能もいないのになぁ」
星輝子 「正直……私は、あまり……追いたくない、かな……>杏」
フレデリカ 「ありすちゃんが死んでるので、ありすちゃんの真似します。
いる時にしないのは怒られるからです。
でも怒った顔もキュートだよねー。」
大和亜季 「ステージは戦場であります…!敬礼!」
フレデリカ 「橘です」
ノッブ 「相葉を吊る理由が日向の●というより他の灰だからくらいしかないんじゃが」
大和亜季 「ははは、随分と似てるでありますな!<フレデリカ殿」
日向創 「で、狼一匹見つけた
多分フレデリカだとは思うが、狼はキープ出来ている
●を吊ってくれ」
結城晴 「夕美が黒ねぇ。それよりも、日向切ったほうがいい感じもするけど」
新田美波 「どうかなあ…一応追えなくもないけど
形の上ではフレデリカ-亜季の真狼に見えておいてこの●の処遇って…>杏ちゃん」
双葉杏 「昨日の発言みても、あんまおうきがおきないんだよねー」
島村卯月 「日向さんの真をまだ追える人は大声で」
日向創 「明日からは狐目狙いで行くからな」
新田美波 「うーん、やっぱ切ろうか」
脇山珠美 「完灰ではありますが、吊っても亜季さんの真を追えますか?
追えるなら吊り自体にに問題は無いかと」
ノッブ 「個人的に質問良いかのうと言う前に質問してく>日向

対抗、中身どう予測しとる?」
結城晴 「まあ、確かに他の灰だけれど……うーん>ノッブ」
フレデリカ 「灰数的に今日夕美ちゃん切って明日日向くんオシオキして亜季-フレちゃんで詰めるコースキボンヌ」
双葉杏 「まあいいや。日数的に余裕あるから●つろっか」
日向創 「フレデリカ狼、大和狂でみてはいる>ノッブ」
星輝子 「                      -‐…‐- ミ
                       /   -‐……‐- \,,___
                //    -‐       ⌒`
                //   /                  \
                //    ‰。   〃    :|   |       ヽ
              //    /    / {    ,|  |         ‘,
             ./       /     :/⌒   / {   .!    }: |
            /       /    :,′ {  / -ミ  |   ,゙  :i|   :}   あまり……考えてないなぁ……
           ./     .゙    /'斥ミ{  ,゙  八\ |   /   八  {    なんというか、こう……正直、日向が真なら……
            ;        :  |   {  じ ', | ,,__ ヽ }   /   :|  \ \    今朝あたり噛まれてるんじゃないのかな……って、気はしてたし……
         {{      .{  |  :廴.: :, ', {  じぅx ,゙  /    !   \ ヽ
          ヽ       { l|   从    ',{  乂ツ.}〉 /    |    |  ヽ :}
           }}       八.  Y" ̄ヽ  : : : : :/ /    |   |     }
                   ヽ/^ヽ  }____,,,./ /       |   |
                      /〉{   ノ匕  ,ヽ/ / |       |   |',
                  / / `¨T´ {   /{,/ / |       |   | ',
               _,ノ {,_____八. 乂__,{ ./:/   .!      :|   |', }
                Y  . 、\-┘ \ __,iノ/___  |       |   | '.;
               八 ‐┐}_,}    .〃_ノ ⌒\ |      |   | ',
               ‘,   〈     Y/ノ/      :|     l   |  }
                  ‘:,  丶  Y{/}.′   / .!     ;    :{  |」
相葉夕美 「うん、ありがとっ!
今度私にもサッカーを教えてほしいなっ!>晴ちゃん」
脇山珠美 「真自体はあまり追ってないです>卯月さん」
島村卯月 「二人以上いなかったら今日切ります」
大和亜季 「構えーっ!」
ノッブ 「それくらいしか理由ないってくらいに微妙と言う意味じゃぞ>晴」
双葉杏 「んー?」
新田美波 「その上で2人の灰詰めましたって進行にしよう
さすがにこの●吊らないでおいて2人追いかけるってちょっとやり方がスマートって感じはしないし」
相葉夕美 「どうするのか教えてほしいなっ!>卯月ちゃん」
シロッコ 「彼女は○二つ持ちで噛まれやすい状況だったと言えるだろう
それについて貴様はどう思っていた?>大和」
島村卯月 「では助命嘆願もないので日向さんを名誉ある英霊にします!今日日向さん切りで」
日向創 「まぁ、俺としては斬らないでくれとしか言えないが…
○は一応残るとはいえな」
フレデリカ 「なんか亜季ちゃん今日ミィナミィに○だしてるから今日夕美ちゃん吊ると二人で4灰でー
多分大体詰みだよ>杏ちゃん」
双葉杏 「裏でどういう事が起こっているのかはおいておいて
狼は信頼勝負を仕様としてきている(と思われる)んだから「日向が真なら噛まれてる」っておかしいでしょ」
日向創 「LWCO
相方はサウザーとアリス」
脇山珠美 「ちょいと質問でございます
信用勝負の場合、灰噛みって起こりうるものなのでしょうか?」
大和亜季 「神社に奉るであります!」
ノッブ 「正直占い切るなら日向って感じはするんじゃけど
個人的にんー、どうなんじゃろ なんかどっちかっていうと狂人あるんじゃ」
新田美波 「その場合この●がのちのち後を引きそうなんだけど大丈夫なの?>卯月ちゃん」
星輝子 「あと……正直、昨日の美波……
妙に役持ちっぽく感じて……さ……、囲いあるとしたら……
杏よりそっちかな……って気はしたんだけど、○確になったんで……
色々考えないさないと行けない……ぐげ」
日向創 「狂人はCOしろ!
狐探すから!」
フレデリカ 「じゃあ灰吊りでー」
双葉杏 「ありそうではある」
島村卯月 「では灰吊りで」
フレデリカ 「狩人死んでないなら駄目じゃないー?」
大和亜季 「はっ、どうするでありますか、占った方が良いでありますかな?」
相葉夕美 「今日は吼えないでね!」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
4 日目 (1 回目)
結城晴4 票投票先 →ノッブ
星輝子0 票投票先 →ノッブ
島村卯月0 票投票先 →結城晴
脇山珠美2 票投票先 →結城晴
双葉杏0 票投票先 →結城晴
大和亜季0 票投票先 →ノッブ
シロッコ0 票投票先 →ノッブ
相葉夕美1 票投票先 →結城晴
フレデリカ0 票投票先 →脇山珠美
新田美波0 票投票先 →相葉夕美
ノッブ5 票投票先 →脇山珠美
日向創0 票投票先 →ノッブ
ノッブ は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
星輝子 は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
ノッブさんの遺言 島 﨑 信 長
星輝子さんの遺言               '"⌒ヽ
         ´ ´   _ヾ,-   ̄  -
.     //     ´    `   、  `
    ( (   ./   '        ヽ  ヽ
    , 'ノ  .'    '   :
.    ヽ.) ,イ   .' .{    i 、    、  '   乂
    ノ' .,イ/   .{ .ハ :  ', 丶   ヽ  ',   ヽ `ヽ
     // ' !   ! !-',    l ̄\` 、!   .!    \ソ  投票……誰にしたか? 秘密……
.    // !.l{  ,イl  ヽ  .l ,.ィfぇ、.!   l ヽ    ヽ
    l/  { l.! i  l,イえゝ\ ',  V::::ハ   lソ }  ',  ',
    !'   乂 、 !  ',ゝ::ノ   丶、  ̄ノ.,:  ,'ィ,.. - j ト、 !` 、           _ -‐ '" ´ ̄ヽ
    {!   ノ.`ヽ、 ゝ:.:.  `   :.:.:.:´.ノ  ' ,.. -- 、ノハ.l.\ 、` 、-‐- 、.... _/ > 、 -――- 」 ヽ
    乂 /  ノ \ 入  ヽ フ   ,.イ / /: : : : : :j:八 j l   ヽ:\. ヽ: : : ヽ: : : : ヾ: : ヽヽ_.   l    、
.     `,  ,.._-"` 、>-   <.' ,ノ{ ,':_: : -‐: :'.:}: :メ人   ヽ: :、. ',: : :i: !: : : : : :i: : :.ヽ'. `  、{
      / ,.' .、 、ヽ.,.イニ二二二人( j./: : : : : : : :.ノ //\ ::.   ヽ:! }: : l:.l: : : : : :.!i: : : :!.',    }      、
     ノ / -、ヽ', !/-=ニ=-====ィ、ヽ)、: : : : : : :ノ/,.': : : :ヽ :.   }j .ノ: : :!: : : : : : :' }: : :.:l ト 、 !
.   ,.' r‐'"  ,`¨`'     {: : : : : : : : :.ゝァ<!: : : : :/、i(: : : : : : :' ::. ソ/: : : :' : : : : : : : j: : : l l  ヽ'
  ( ./ ,. イニニニ=‐- ._ヽ: : : : : : : : :( {: : : : ハニ乂: : : : ; : :.',   /: : : : :ノ: : : : : /: : : :l ト、  !
.   ヽ.ヽヽ  ̄‐=ニニニニ', : : \: : : :) ノ; : :.:j、.',ニ ヽー-ノ_ .} ; {: : : : _ -‐: : : : : : : :ノ.j  ヽ}
.   , '"´ ̄`丶、  ̄ー‐-=、 : : : : : ノ'゙ :ノ: :ノ‐} .!   } ̄`ヽ ノ .人ゝニ ‐-.、: : : : : : : :/ノ ヽ j\
.  /:::〇:::::::〇::::ゝヽ     \_,.. -― イ .ノ,ノ  j::::::::::;: ',.イ  ` ー- ̄、ヽ\:,:イ/ヽ .ノ ノ   、
  {◯::::::◯::::::◯::::(.',              ー'"_ ノ:::::::::::{/::::)       )ノ<`'"  ノ /` -  ._
  ':::::◯::::::◯::::::::( ノ`'T ――― ''''''"" ̄', `ーr-----┬‐'       /´   `ー―-'"
.  `Τ ̄ ̄ ̄ ̄l´   .{             }   ゝ----‐'
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
双葉杏 「◇脇山珠美 「ちょいと質問でございます
信用勝負の場合、灰噛みって起こりうるものなのでしょうか?」

共有に護衛があると思うとか、噛み先で銃殺対応するためとかで普通におこるよ
珍しいものじゃなくて、むしろ凄くありふれたもの」
相葉夕美 「びっくりしたなぁ、本当に吠えないんだ
狂人でLWCOする意味は無いし、狐だったら放置する意味もあんまりないよね
ってことは本当にLWなのかな

どっちにしろ亜紀ちゃんとフレデリカちゃんの視点を詰めていけばいいよね」
フレデリカ 「占いCO 脇山珠美○」
日向創 「…うーん、こうなるか」
脇山珠美 「吠えはありませんでした、おはようございます」
大和亜季 「ヤー!占い師を拝命!相葉夕美殿は○であります!」
フレデリカ 「イヤーッ!!侍is切腹の美学あると思うんだ!!
介錯はフレちゃんに任せろー!!(バリバリ)
切れない竹鋸使っちゃうよ―超使っちゃうよ―」
新田美波 「日向切るにしても1日早すぎたかな
結局夕美ちゃんが狩人CO抱えていそうかいなそうかなやみまくったもの」
日向創 「狐見つからないな…
これまさかノッブだったりしないよな…?」
大和亜季 「◇相葉夕美 「今日は吼えないでね!」
日向殿がLWCOした以上、ここも灰で構いませぬな?
一番残ると厄介な場所を占わせて頂いたでありますよ!
実際にLWならば狐で溶ければよし、●等そうじゃないならLWCOが嘘とわかるでありますからな!」
脇山珠美 「返答、感謝いたします>杏殿」
結城晴 「狐見つからないね。」
双葉杏 「降参したにしてはなーと」
シロッコ 「おはよう」
双葉杏 「占い噛まなきゃ引き分けにすらならないのに噛まないって言うのは変」
フレデリカ 「なんか噛みかた変だよね―」
相葉夕美 「だったら晴ちゃん吊りでいいんじゃないかな
亜紀ちゃんとフレデリカちゃんの両方の視点で灰だし」
脇山珠美 「呪殺が隠れたというわけではないのですね>占い結果」
新田美波 「そもそも見た感じの感触と
LWCOした位置に乖離が見えててどうも気持ち悪い」
結城晴 「LWで、白噛みねえ」
双葉杏 「無吼えって実はあんまり当てにならない」
双葉杏 「えーと、ちょっとまってね」
日向創 「さて、俺が何を考えているのか
それは言うまでもないさ」
大和亜季
残った灰
結城晴 脇山珠美殿 +フレデリカ殿、日向殿
でありますよ!」
相葉夕美 「言っとくだけ意味はあるかなと思ったんだけど余計だったかなっ?>杏ちゃん」
双葉杏 「大和亜季
◇フレデリカ ◇日向創 結城晴 ◇脇山珠美

大和の灰の数これで間違いない?」
フレデリカ 「んーじゃあ、順番決めて日向占いでもするー?
先に譲ってあげてもいいよ?フレちゃんの心は死海ぐらい広いから>亜季ちゃん」
日向創 「まぁ、好きに考えるといいんじゃないか?」
大和亜季 「はい、問題ないでありますよ!<杏殿」
島村卯月 「どっちにせよやることは一つですね」
新田美波 「むしろ狩人じゃないなら柱COでもしてくれたほうがすっごい助かるだけに
正直この○要らなかったよねって頭痛くなってたり>夕美ちゃん」
相葉夕美 「もし狼が複数残ってても、全く相談できてないって考えると悪くないとは思うんだけど」
脇山珠美 「LWってこと自体はほぼ間違いなく、偽だとしたら見捨てそうなものですが…」
双葉杏 「んじゃ、灰の結城晴吊れば、大和視点でも3人外以下にまでなるから、対抗を吊る必要なし」
大和亜季 「そういうことでありますよ!<杏殿」
島村卯月 「では灰吊りで」
双葉杏 「あのねー。仮に日向が狐だったりした場合に、狼がそこの誤認を狙って無吼えにする場合がある>相葉」
結城晴 「というか、オレか?」
フレデリカ 「どうしよっかなー」
島村卯月 「ノッブさんと晴さんのランになります」
相葉夕美 「晴ちゃんごめんね……
お花のお供えするの、忘れないからっ!」
フレデリカ 「サイコロ振って占い先決めてもいい?
それとも鉛筆転がす?」
シロッコ 「のっぶは昨日死んでるぞ>卯月」
日向創 「ノッブ昨日吊っただろ!」
島村卯月 「あ」
大和亜季 「晴殿吊りでは?」
島村卯月 「ノッブさんが死体に!」
新田美波 「ノッブ死んでるんだけど」
相葉夕美 「ノッブさんは……ノッブさんはもう……」
双葉杏 「フレデリカ視点だと、1狼吊れてるからこれまた灰吊りで問題なし」
島村卯月 「ひどい!誰がこんなことを!」
双葉杏 「のはず」
脇山珠美 「それ指定と同義じゃないですかね…?>卯月殿」
大和亜季 「晴殿はCOあればますます詰められるでありますから、COあるならどうぞでありますよ!」
フレデリカ 「ノッブは敦盛踊らされるためにまた英霊召喚されるの?>卯月ちゃん」
フレデリカ 「ないよー超ないよー>杏ちゃん」
結城晴 「あるぞ狩人CO」
島村卯月 「つまり晴さん指定ですよ」
大和亜季 「はっ!?」
新田美波 「やはりゲームの世界に死なんてなかった」
相葉夕美 「私吊りでいいよっ!」
島村卯月 「対抗即」
結城晴 「ッカー狩人日誌
初日できないぜ


二日目 対象フレデリカ 結果睦月
黒ぶつけた……出るタイミングはともかく、実績だしたのは確かだ。
他の二人の真より、上でみるから。守るぜ

3日目 対象フレデリカ 結果ありす
信用勝負になるのか。
となると、真目は高いかな。
もちろんここ護衛するぜ


4日目 対象フレデリカ 結果
灰がつぶれるのか。
というかつられそうでひやひや、うーんしゃべらないといけないんだけど。
なかなか難しいな、対象はやっぱり信頼度が高いフレデリカ」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
5 日目 (1 回目)
結城晴0 票投票先 →相葉夕美
島村卯月0 票投票先 →相葉夕美
脇山珠美2 票投票先 →相葉夕美
双葉杏1 票投票先 →脇山珠美
大和亜季0 票投票先 →脇山珠美
シロッコ0 票投票先 →相葉夕美
相葉夕美7 票投票先 →双葉杏
フレデリカ0 票投票先 →相葉夕美
新田美波0 票投票先 →相葉夕美
日向創0 票投票先 →相葉夕美
相葉夕美 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
シロッコ は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
相葉夕美さんの遺言 ^-^
シロッコさんの遺言 ` ー -=ニ..,,_/泚歙ヾ( ⅥI払ッ'" jノ 冫       ∨小(//い  狄jぃ(Ⅵ〔j
ー‐…=⇒,左壬羝ヽ \ⅤIしj ァ宀く_   ,..::::::..  ∨小(〔j:::}  川川ふjy1
こ,,,_ー…=乍与拜鈊, \ Ⅵ〔/    疋 _,ィシ^`ヾ:::. Ⅴ(小J;ノ ,小州|爪カl|
_____,,,.. 斗ぅ慫銜鈆(_い,_jfF{  o  £ッi㌢    ::::::. Ⅵlハ〈  ,小州州|ミ刈
三Ξー‐=キテ粂釜釤v狄(止ヘ、  ,ぶ?'゛     ::::::: Ⅵ小lV^洲洲洲Μf|
-…'''__,,彡尓巧豕羽琢\云==ミー外`    ¦  ::::::: 从川 狄洲洲洲f引
 ̄ー=≡竺彡勿忝豕羽l狗 ニ  `'流゙   |¦ ¦  ::::::   }Ⅵ }li|ル州州|l引
_ _,, _,,,ーシ小州狄笏弱゙Ξ   :ji{    ¦|l ⅱ  ::::::  1 \}j川州州||il |
 _,,,  彡少゙ク川狄炒'゜`弌_  :i{    i ⅱ |li   ::::: !  ト州州州|liΝ
 __,,うゞ彡少゙´}j八リ汾x;;:::a, →=‐ヘ、   |li  ⅱi   ::: ⅰ i川州洲洲ル1
 ̄ ̄__// // 冫j川州j〕 ,,--= .,_ | i  ⅱi ⅱ!ⅱ::   从洲洲洲洲 |
ー=㌻フ゛,.'’ 〃ι,小小价nf(  ___,..令v| li  ⅱ  | |li::   ∧]洲洲洲洲|:|
_// /  // ∥八{小f狄州氏?´.::;i;ilil鈊,ⅱli ⅰ  ⅱi|iレ乍l]淵淵淵淵|i|
,/ , ゙   /// ⅱ{ 川 」(い狄^沁, .:.;;i;ilil孫 !l|li|i  i  ⅰ|l|】仁]淵淵淵淵|l|
  /  ノ//(  j{ⅰイ从爪氿がぶ心,.:.;;i;ill孫 li |!|li  i  .: ノ】仁]|鬧鬧鬧鬧l|
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
双葉杏 「1点張りになっちゃいそうな予感がする」
フレデリカ 「占いCO 双葉杏○」
日向創 「あ、悪いちょっとひとりごと呟いた
…このなかで純白のパンツを履いている奴がいるかの考察をな」
新田美波 「フレデリカちゃんの占い先次第で詰むか詰まないか」
脇山珠美 「真狩人が反応できなかった可能性があるので柱に乗るしか無いのでございます
真にしてはラス灰であることに不用心過ぎませんかね…というのもありまして」
フレデリカ 「溶けた→終わり
○だった→日向吊り
●だった→多分ないんじゃない?
そこ狼なら輝子ちゃん噛まないだろうし。
そこ噛むと結局引き分けすら無理になるわけで
そういう計算を間違うとは昼の発言見てるとあんま思わない」
大和亜季 「ヤー!占い師を拝命!脇山珠美殿は○であります!」
結城晴 「5日目 対象卯月」
大和亜季 「◇脇山珠美 「それ指定と同義じゃないですかね…?>卯月殿」
まあ、対抗も占わない、狩人も占わないとなればここしか占う場所がないのでありますが……
とにかく、昨日吊るべきはこちらなのでありますよ…!占うでありますけど…!」
双葉杏 「じゃあ、晴ちん>日向」
島村卯月 「全偽なんてもちろん追いません」
双葉杏 「でたぶんよろしい」
日向創 「…ありなのか?>双葉」
島村卯月 「日向さんって何目指してるんですか?」
日向創 「全偽?
そうかもな?」
新田美波 「個人的にはフレデリカちゃん視点で対抗の色をってのは見たかった感じはする」
フレデリカ 「晴ちゃん可愛そうだけど吊って行く形。
死化粧はフリフリのピンクハウス着せてあげるね。」
結城晴 「5日目 対象卯月
ここまできたら共有のどちらか、もしくはみなみだろう。
もっと早くCOすればよかったかな。
申し訳ないな、すまない。
とはいえ、ここは成功させたい。」
双葉杏 「真が残ってる占いの灰が、狩人と対抗だけ>日向」
島村卯月 「晴さん吊りで依存はありませんか?」
フレデリカ 「なんか占うタイミング凄い見失ったんだよね>美波ちゃん」
結城晴 「やめろよ、かっこいいやつをだな!」
日向創 「…応える義理はない>島村
ただ、見えるものはあると思うぞ」
島村卯月 「それで占いは対抗占いで」
大和亜季 「まあだいたい晴殿吊りで良いでありますなぁ。晴殿LWで狐勝ち、というのが無ければですけれど。」
新田美波 「そもそもLWCOが日向から出ているのが未だに引っかかってるだけにここは狩人吊りに同意するしかないね」
双葉杏 「大和がぜんぜんまいったしないから、フレデリカ視点狐とかもあるんじゃない?」
結城晴 「まさかここまで残るとは思わなかったんだよ、それにかん灰に気づくの遅かった……すまない」
島村卯月 「フレデリカさん視点で」
日向創 「そうだな…じゃあ、それで俺は何を考えているかになる>双葉」
大和亜季 「もっと早めにCOするでありますよ!<晴殿」
双葉杏 「大和も、狐が対抗にいるとしたらどっちかっていうのを考えて占ってね」
脇山珠美 「晴殿狼なら囲いに行きそうなものではありますが…」
フレデリカ 「若干占い筋だけでいうと亜季ちゃん狐っぽいのはあるんで
吊る順番としては亜季ちゃん→パンツハンターでいいと思う」
大和亜季 「わかりましたであります!<杏殿」
島村卯月 「美波さんに●打たない大和さんって狐か狼くさくありません?」
フレデリカ 「実際な~、さっさと対抗占ってテキトーなとこに○投げるのはありな気がする。
遺言ないからミスると多分死ぬけど。」
結城晴 「まあがんばってな。最後は護衛成功できなくてすまなかったな」
フレデリカ 「そこはエスパーフレちゃんに任せれば安心だよね。」
新田美波 「うーん…そこはよくわからない>卯月ちゃん」
大和亜季 「この軍曹におまかせであります!」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
6 日目 (1 回目)
結城晴7 票投票先 →大和亜季
島村卯月0 票投票先 →結城晴
脇山珠美0 票投票先 →結城晴
双葉杏0 票投票先 →結城晴
大和亜季1 票投票先 →結城晴
フレデリカ0 票投票先 →結城晴
新田美波0 票投票先 →結城晴
日向創0 票投票先 →結城晴
結城晴 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
双葉杏 は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
結城晴さんの遺言 オレに総選挙投票よろしくな!
朝日が昇り、7 日目の朝がやってきました
島村卯月 「フレデリカさんが日向さん占ってたら死ぬほど面倒くさいです」
大和亜季 「ヤー!占い師を拝命!フレデリカ殿は●であります!」
新田美波 「この嫌な予感が当たりませんようにと祈るだけで終わりそうな」
大和亜季 「シンプルな話です。フレデリカ殿が狐特攻し、それが狼に当たったから、霊能噛みでは?という推察からですな!
フレデリカ殿が狼等なら、手の込みようが違い過ぎはしませんかな?
LW等を偽装する理由がどこにあるのですかな?」
フレデリカ 「あれー?」
日向創 「ふーん」
フレデリカ 「亜季ちゃん狼だった」
大和亜季 「は、外した……ば、馬鹿な……LW偽装ですと……!」
島村卯月 「フレさん結果どうぞ―」
フレデリカ 「じゃあ最後判断頑張ってね」
フレデリカ 「因みに」
フレデリカ 「これを昼間にいうのは多分駄目だけど」
脇山珠美 「えー」
新田美波 「嫌な予感その2は外れてくれたけど
その1がまさに大正解」
日向創 「…なあ?
お前狂か狐かと思って放置してたけど

…これ、どっちかが真結果の狂狐だったのか?」
島村卯月 「じゃあ日向さん吊りましょう
占い全偽はちょっと無理です」
フレデリカ 「喋るなッて言われてフレちゃんが我慢できると思う人挙手」
新田美波 「でね?ここでわざわざ杏ちゃん噛んでくるのって何かあるのかなあって」
島村卯月 「上げる手が無いです」
大和亜季 「ははは、フレデリカ殿が我慢できるはずがないでありますからな!」
フレデリカ 「これあれだねー、対抗占いしなきゃ駄目なやつだったね。」
日向創 「まぁ、別に俺吊ってもいいといえばいいが
村が勝たないなら別にな」
脇山珠美 「真がいるという前提なら2騙り、ということで…」
島村卯月 「手を上げろ!動くと撃ちます!」
大和亜季 「上官の指示を恐れずにさっさと占えば良かったであります……反逆罪は怖いでありますからな……」
フレデリカ 「おー強気だねー!それ言って尚フレちゃん吊る気なのかー!>亜季ちゃん」
新田美波 「そもそも全偽追いかけるならLWCOなんて信じずに強行すべきだったのよ
でもきっと私や杏ちゃんが全力で止めにかかる>卯月ちゃん」
大和亜季 「撃つと動くであります!<島村殿」
島村卯月 「日向さん吊りでフレさんVS大和さんです!
がんばります!占い全偽ならGMが全裸でサイゴンを駆け抜けます!」
日向創 「まぁ、俺は占いどっちかに入れるから
それで判断すればいいんじゃないか?」
大和亜季 「はっはっは、フレデリカ殿も狼にしては実に豪胆でありますな!敬意を評しますよ!
挑んできてくれて、感謝でありますよ!<フレデリカ殿」
フレデリカ 「え?フレちゃんだけ武器なし???はんたーい!はんたーい!戦争反対だよ!!>亜季ちゃん、卯月ちゃん」
新田美波 「私知ってる。Kroneでキャラを完全封印したクール・フレデリカの脅威を。」
島村卯月 「>大和さん
動け!動け!
杏ちゃんのレッスンの方がまだ気合が入っていますよ!」
脇山珠美 「こういうことやってくるなら身内も十分にあり得るんですよね…」
大和亜季 「では、準備をしなければ!(かちゃ、ガチャ、ガチャ)
デーン!(コマンドー)」
島村卯月 「占いって武器じゃないですか!」
新田美波 「まあ2騙りだとするならばするならばでも特に支障ないよ」
大和亜季 「銃なんて捨ててかかってこいであります!<フレデリカ殿」
脇山珠美 「ない前提ならサウザー●とアリス投票で勝負していいと思うのですが」
フレデリカ 「身内切った―は霊能噛めない瞬間にすべて瓦解するから駄目だと思う>珠美」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
7 日目 (1 回目)
島村卯月0 票投票先 →日向創
脇山珠美0 票投票先 →日向創
大和亜季0 票投票先 →日向創
フレデリカ1 票投票先 →日向創
新田美波0 票投票先 →日向創
日向創5 票投票先 →フレデリカ
日向創 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
脇山珠美 は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
脇山珠美さんの遺言 .     / ̄ ̄ ̄ ≧ミ
    l: : : : : : : \   ___
    人: : :( ̄ ̄ >ミ:.‘,: : : : : : :``丶、
      ≧=一 ´: : : : : : : : : : :   ‘:,
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   : : : : : / :|/ :|: : : : /  }/:,: : : ‘:,: : : : ‘:
   : : : :  〕トミ,,__|ノ: : :.、,..斗< :,: : : |: :  : :. |
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.        | |\込、   ゝ    ノ     ∨|
       八{    〕iト        イ   |:.∧
               }≧=‐‐=≦     7二丶
               -=ニニ |   / /ニ/ニ≧s。
            -=ニニニ||ニ |_ ,/_./ニ/ニ/ニ/ニ≧s。
           -=ニ二ニ ||ニ |    /ニ/ニ/ニ/ニニニニ〕iト
          -=ニニ二二||ニ |   ,/ニ/ニ/ニ/ニニニニニ/ニ‘:,
         /二ニニニニニ||ニ |  /ニ/ニ/ニ/ニニニニニ/二二‘:,
朝日が昇り、8 日目の朝がやってきました
島村卯月 「おはようございます!
朝一のナパームの匂いは格別ですね!」
大和亜季 「フレデリカ殿、貴官の健闘を讃え、私も全力を尽くすとしましょう!」
フレデリカ 「フレちゃんが狼でこの構築するためにはー霊能が絶対噛めるって確信があること。
出方だけでいうならば、フレちゃんの出方した場合の護衛って霊能護衛はそこそこあるんだよね。
でー、そこがまずひとつ。」
フレデリカ 「そんでー、5日目のこれー
◇大和亜季 「◇相葉夕美 「今日は吼えないでね!」
日向殿がLWCOした以上、ここも灰で構いませぬな?
一番残ると厄介な場所を占わせて頂いたでありますよ!
実際にLWならば狐で溶ければよし、●等そうじゃないならLWCOが嘘とわかるでありますからな!」
◇大和亜季 「ヤー!占い師を拝命!相葉夕美殿は○であります!
灰数数えてる占いなら絶対しないよね」
新田美波 「こういう時アーニャならどう乗り切ってくれるのだろう…」
フレデリカ 「フレちゃんは日向くんがLWCOした日にこーいいました」
島村卯月 「おおおおおっ
RP投票で大和さん吊りに行く右手、静まって下さい!がんばります!」
大和亜季 「数えておりましたよ?そもそも、結果が出るとした相葉殿では?」
新田美波 「それ持ち出すのならね、フレちゃん?
てか2人に質問だけど。」
フレデリカ 「◇フレデリカ 「なんか亜季ちゃん今日ミィナミィに○だしてるから今日夕美ちゃん吊ると二人で4灰でー
多分大体詰みだよ>杏ちゃん」
◇フレデリカ 「灰数的に今日夕美ちゃん切って明日日向くんオシオキして亜季-フレちゃんで詰めるコースキボンヌ」」
大和亜季 「フレデリカ殿、霊能護衛があるから霊能を噛まない?そこでチェス盤をひっくり返すでありますよ!」
島村卯月 「>美波さん
ソビエト式人海戦術ですね」
フレデリカ 「灰数数えた場合に結果出す必要ナッシング」
大和亜季 「状況が変わったのでありますよ。日向殿が人外COした以上、相葉殿はただの灰でありますよ?」
新田美波 「そもそもあのLWCOをどれだけ信用した?
形だけ見れば蚊帳の外の変態さんだよ?」
フレデリカ 「銃殺出ればすぐ終わるけど、そもそも夕美ちゃん真面目に狐に見えるのかな?」
大和亜季 「ですから、占うかどうか迷ったのでありますよ。ただ、完全に無いとは言い切れませんからな>美波殿」
新田美波 「亜季ちゃんは意外とドライな反応だったのね…」
フレデリカ 「ぶっちゃけどーだろ。占い切れるっぽいからどうでもいいやって思ってた>美波ちゃん」
大和亜季 「フレデリカ殿、フレデリカ殿が真で、霊能護衛がある形で、わざわざ霊能を噛む意味がありますかな?さっさとフレデリカ殿を噛めばいいではありませんか。
それと同じことではありませんかな?<チェス盤をひっくり返して考える」
新田美波 「正直夕美ちゃんに○がなかったら詰みはもっと早かったと思う
今頃あの世で計算してくれてるのがいそうだけど」
フレデリカ 「4日目にゆみちゃん吊って4灰で、その夜占いやって各自3灰でそ?」
大和亜季 「相葉殿以外にも灰はいましたよ?」
フレデリカ 「そんでそこから4吊りあるからふっつーに灰詰みするからどーでもいいって思ってた」
大和亜季 「はい、ですから、詰む形で占ったのです。あの時、脇山殿を吊ってほしかったのですがね。それなら尚更詰む形でありました。」
フレデリカ 「あっこでわざわざ吊る場所に○を投げることで―亜季ちゃんは貴重な1吊りを捻出したのでした」
大和亜季 「なぜ灰噛みする確信があるのでしょう?狼の噛みなど狼しか操れぬでありませんから。」
新田美波 「亜季さん視点の3W目ってどこだったんだろう」
大和亜季 「相葉殿は普通は吊りません!」
フレデリカ 「だって、それしないならフレちゃん占い1日早くなっちゃうもんね」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
8 日目 (1 回目)
島村卯月0 票投票先 →大和亜季
大和亜季3 票投票先 →フレデリカ
フレデリカ1 票投票先 →大和亜季
新田美波0 票投票先 →大和亜季
大和亜季 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
大和亜季さんの遺言              。 -.、
       _  -=ニ__  | ヽ、     。 ≦   ≧o。
    r=ニ_´   //三ム.|   r.、  ィ /r≦    `  ヽ
    //三ム {.!/三ラ'. |   | ’/ 、{'   - 、` 、ゝ、ム
   ’{.!三ラ'  ゞ-'”       | ,  r,ァ 、  、 `   _。 -メム
    ゝ='´   ,ィニ=-, |    | {   {リ   ` メ _r'´_ ミo、 ヽ
    r .r=ヽ  //三三! |    | .’/リ {-==-      ィ 行;ュ`r 、メ、
   { {/三ラ  マ三_ア |    |  マ. | {  r;=;;'    り'リ.ア | マ ー ゝ、
  ,.ゞ三ィ     ≦. ヽ、 |   マ|.ム_{ マい  ,.  `~  |rイ,  ム ゞ,          第三次大戦であります!
     ≦          ヽ!     {弋'`, ’'’   _  r,   ,!:リ ,!. ム   !,   ___
   ヽ、   _ 。 o ≦ ´    丶、 ゝ 。≒。 f7     !  / /。} !  リ -= ___ _, ヽ
     メ ´              、 ゞ.ゝ _ ゝ  イ/ニニメr=ソ.| リ 一´ニニ=- }   }
        ゝ、                }マ ≧ =-_/,| / ’' !/マ三-。= 、 ィ ソ,ノ rー- 、
           ’ ヽ、          。 '/{ ア _/ィ ´.!'     '’- ゝ,    イ |r ! ´ 一 ’,
           , _ -,ィニラr =ー= ´ `´。一 r ´・       ゝ!      ’    リ,/ !、}_! r一 ,
           |   /  {      ィ    ,'.! /          、- 、   ヽ  ィ’  ゝ ゝ'テ' ノ
         ゝ、 |   |     /     マ,'          マ   >===ュ    ノ´ゝ  )
           ゝ___ゝ__,。___!      ’            )  /   _ム) ・ ´    イ
                          ,    ,   '       ,'  |   / '´.       ,’
                   ,   /   /,    ’  、  /ヽ,! t 人       /
                    )      ィ       \,'____,  i   \    イ
                    / ィ   /       ,   ヽ        ` ´
                 イ´    イ  r 二シ≧o。_  ゝ、ゝ、
              /          /'    ー, ヾ >。._ヽ, ゝ、
             ,イ __      、 /{ ’ ' ア `ー ゝ`r 、 >-ニュ、ヽ、
            (´     ー __ ノ _, ぃr_つ  r__こ_ ノヽ 、 `’ ヽ ヽ
             ゝ、 /       |ィ||/A  _, 、 _ ) ー rュ ム)ゝ、   マ }
               /       ( !i ´ムノ r'_っ r,  ---- ム_! '}ーム ノ
               ゝ、    !´'’   ム   / >一  ー ) ,i  い
                  `  _7  ゝ  ム / /         マ   }
                    ノ 7_rー'´7   { ,'             マ ノ
                      / ヽ 一 i (    ゞヽ          マ'
                   /     fノ  >-' \          ’
                     /ー 、  __     / L/r-' 、           ,
                  /ゝー-=ニニ (    /  /    ヽ  。o==-=ニ=- 、
                   / ゝ_ ゝ_ '´    /  ,イ     ゝ'    r,O `   i
               /     ) r-''    /r r/        /マrfテー=ヾ)    |
                /       Y      /ノ イ        マ |.|ぃ ゞー--- 、',
                 ,'      。oー , '' ,イ             マゞ',)ーァO `' ム
                ,'     ゝ` ヽ ,イ´, ’       -一-ーソZィ`/ノ    {,
               ,'ゞo。_    ` Tアメyム <ー-r ´        ゞ、      {,
             r'`ラ_r-`っ   / イ  { }   ,’          メo。_     ハ
             |        ー―― ,'   ,'!             `ヽ  ,'>!
[村人勝利] 村人たちは人狼の血を根絶することに成功しました
ゲーム終了:2016/04/21 (Thu) 23:43:24
アリス・マーガトロイド 「さて、どうなるかしらね」
ノッブ 「回さない方のノッブ颯爽吊られ!」
睦月 「お疲れにゃ」
双葉杏 「おつーっと」
サウザー 「お疲れ様」
橘ありす 「おつかれさまでした」
星輝子 「フヒ……お、お疲れ様」
シロッコ 「お疲れ様だ」
結城晴 「あーくやしいな! でも亜季はおつかれさま!」
日向創 「お疲れだ
まぁ、村はおめでとうっと」
フレデリカ 「必殺!ビスキュイ・ド・サヴォワ~!」
島村卯月 「大和さんをどうしたの?」
新田美波 「胃薬がほしいよアーニャ…」
大和亜季 「お疲れさまで、あります……(ぱたっ)」
脇山珠美 「お疲れ様でした!」
サウザー 「初手●とかいう暴力ホント嫌い…」
島村卯月 「話してやりました!がんばります!」
フレデリカ 「うわー狼結構残ってたんだ」
島村卯月 「お疲れ様でした!」
睦月 「1吊りを捻出するために相葉ちゃんに○打ったんでしょって殴りは効いたにゃー」
アリス・マーガトロイド 「お疲れ様
狩人の代わりに吊られるつもりだったし、あの吊りは正解よ(負け惜しみ)」
星井美希GM 「                        . . : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :、
                    /.: .: .: .: : : : : : : : : : : : : : : : : : : :\
                    /: : :_:_jI斗-───- . . ,,_: : : : : : : : : :\
            _/ :''": : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :"''.: : : : : : :丶
         . : : : : : : :_ : : : :斗-────---   ..,,: : : : : : : :"'': .,, ’,
       /.: : :_jI斗/    /   iⅣ.   |\  \    "''ー- ..,,: : : : : .
       / jI斗 :::::::::/ /   .′  || ∨ 斗-─- .,, 、      \ ∧":...,, : :丶
..    //.:::::::::::::::::/イ   / /l |│リ  \ \  \  \      ∧:::::::":..., : : 、           おつかれさまなの!
.     /.:::::::::::::::::::::::: │  i/⌒ |      丶___ \         ≧=-:::::\: :\
  /.:::::::::::::::::::::::::::::::: |  │ jノ        〃 ̄~'㍉ `ー--------‐<⌒:::::::::::丶: : .
  \::::::::::::::::::::::::::::::::: |  ∧ ≠ミ                   ∨   ∧:::::::::::::::::::::\ : .       今日の勝利は村人陣営なの!
.     > .__:::::::::::::::::::八  ! 〃   i       """"       ⌒ }   ∧::::::::::::::::::::::::\:、
.         `ー─/  .ヽ| | ""                ノ/     、::::::::::::::::::::::: )}
             ⌒''ー--=彡l         ノ   О   ___,,.. イ        \::::::::::::::::::≠       
                    |从     'ー‐ ''゙  \  。 / |    |        \ \--<
                   / /\ /、:i:i:i:i:i:r、(\(\_,、f゙ |    |      \\ _ ノ
               /イ   //):i:i:i:i:. \ 丶  .∨ |斗へl -- ミ      丶
                   |  / / / /)i:i:i:i:}ヽ     .∨  /     ヽ    \\
                   |. /    {ー<ノ }      '/ {         i       ヽ
                   |/     ノ/  人      '//        |    \    ‘,       
                 /    / /      ヽ      「                 ト、  ',
                   /     / /      / |     .|       ′ ¦     \ ',
                    |   {_\__/_/ ̄_|     .|         .′  │    .i   \',
               |   /.......\___.。s≦ ......|     .|                  |」
ノッブ 「正直日向が真っぽかったら日向真のフレ大和の2騙りの線追い続けてたレベルだったんじゃ
ただどうも違うよなって感じがしたのでのう」
橘ありす 「やはり初手黒の印象は大きいです」
シロッコ 「むさい男はそうそうに死ぬ それが真実なのだよ」
結城晴 「はーい。実は偽狩人だったぜ>フレデリカ」
島村卯月 「反省点 相葉さん投票したのが最高に甘かったです!」
フレデリカ 「輝子ちゃん占いはしないほうが良かったね
でも今日はフレちゃん勘だけでやるって決めたから!!」
星輝子 「フヒ……か、狩人だってさ……どーせ日記書くならキノコの観察日記……

1:護衛不可 美希GM噛み
2:フレデリカ護衛 睦月噛み
3:フレデリカ護衛 ありす噛み
4:フレデリカ護衛
5:

1:キ……キノコ結界で……村を護るだって……!?
 ま、まあ……頑張ろう……だ、大丈夫かな……自分……
2:考えろ……自分……これが狂特攻なら……亜季か日向が噛まれる……
 ただ……この2人に真らしさは……あまり感じない……
 特に日向……それなら、ここでフレデリカ護衛は……あり、じゃないか……?
 霊能は……初手から自分ロラの可能性……言ってるのが……護衛したくない
3:もう1日……様子、見る……か
 美波か杏で……判別ついた、なら……ここで噛みがある……筈
 ここで……亜季噛みなら……彼女、真……ありそうだ……
 共有護衛も考えたけど……多分、灰か暫○……噛みかなって
4:日向のLWCO……真でも偽でも……だな、ありす噛みは……
 フレデリカ噛みへの……伏線……ありえる、なら……
 ここでフレデリカ噛みにくるかどうか……だろう、これで死体無しなら……GJ濃厚
 ……ただこの場合、どう護衛するのが……最善、だ……?
5:」
アリス・マーガトロイド 「「帝王に闘争は無いのだ!」ってヤツね
非暴力主義とは、意外だわ>サウザー」
新田美波 「ぶっちゃけ2騙り仮定してもなんの旨味もないので
結局日向吊りをさっさとしてもらうと困るのはどっちだ?って話に落ち着いた感」
星井美希GM 「                   =ミ
             /⌒)....〉
      '~ ̄ ̄ ̄ ̄`ー<
    /. ........................................\
  〃 . . ............................................ヽ
  {. . . \.......\........\.....丶..........'.
 ,ノィ. . ../へ{\「\.......丶 ....._、.......
   | . . {        ー‐┘....\........,
   |人ハ ==   == }........t--‐.....'.              ……なんか美希も敗北してるの>画面
      j. } ′      ノ.ィ.....i{..............丶 ___
     ノ.人   '⌒)  ̄)}.....l{__.........‐=≦⌒
   ⌒フノ≧=七爪≦{/...:.八 \.........\
      く . .,ノ..../  }/../.,ノ′  \.........\
       Υ., イ}  (........./     .=≦、..........\
.     人{...八\ )/{    /    ,ハ...............\
     〈.......(  〉 〉.′..八 /     .′∨................ヽ     
     `⌒ソ } { {....{  〈     ,    〈...........{......}
           } 乂T i⌒ }    {    人..........}\|
          }  :|/ト、  }   /    {......,ノ
           く____|/|:..`7}    {/     、{
            「 ̄ |/|:/「`ニニニ´〉     \
            └r= |/|  }   ∧       /       
              | {/{\代___/| \   /
             |  Т}  |   |   \/」
橘ありす 「なぜアリスさんに票が集まったのか不思議でした
マスをかくとか言ったからでしょうか?>アリスさん」
日向創 「フレデリカは正直読めなかったな
サウザー身内切りなら霊能噛めなくてもというのは少し頭をよぎった」
星輝子 「日記供養……ちゃんと、真……鉄板してたから……許せ……フヒ」
相葉夕美 「お疲れさまっ!
余計なことしちゃったかなと思ったけど、勝ててよかったよ♪」
ノッブ 「ただ日向が狂人っぽいしそうなるとフレデリカ真なんじゃがLWCOされてこれどうなっとんじゃってなってのう
その結果狂人初日じゃ」
結城晴 「完灰になるまでつられないし、占われないしでびっくりしたぜ」
脇山珠美 「日向-○の中での2Wの線は考えていたんですけどね」
島村卯月 「大和さん真で狼がん残りしてなくてよかったです!がんばります!」
フレデリカ 「ただ実際これでフレちゃん吊れるなら狼って怖いものないんだよね」
橘ありす 「狂人行方不明事件でしたね>ノッブさん」
大和亜季 「(無言の死体)」
フレデリカ 「どんな状況でも真吊れるってことになるから」
日向創 「狂なら三日目にアリスに●かなあ>ノッブ
そこは狼にはあんまり見てなかった」
星輝子 「というか……日向LWで、私噛みって……亜季真、フレデリカ狂だとしても……
ありす噛んでるなら、先に亜季噛み……じゃないかな、って気は……する」
アリス・マーガトロイド 「最初のアレじゃないかしら?
フレデリカがマイナスって言った発言
よく考えてみれば、失言よね>ありす」
新田美波 「むしろ私がその立場なら「柱COしたかったのに余計なことしてくれやがって」と言いたかった感は>夕美ちゃん」
大和亜季 「フレデリカ殿が日向殿占いなら即勝ちでありますよ……<フレデリカ殿」
ノッブ 「正直吊られるじゃろうなぁと思いながらじゃが、晴は全然見ておらんと言うか
約なしじゃないのかって感じで見とったんで無理じゃ」
脇山珠美 「晴殿は狐8:真2くらいに見ておりました、LWCO偽を追っても狼とは感じませんでしたね」
結城晴 「(何で残ったのかは多分運)」
ノッブ 「身内切りなのに霊能噛む意味はないじゃろこの配役で」
橘ありす 「失言というより、考え方が違うサイドだなってとこでしょうか
しゃせいたいかいです>アリスさん」
相葉夕美 「そうだねー、占われなかったらあの日に柱COするつもりだったよっ!>美波ちゃん」
サウザー 「己…お前ら皆嫌いだ…っ」
大和亜季 「また勝てないでありますよー!悔しいでありますー!!(じたばた)」
新田美波 「なんか晴ちゃんは占うか吊るかのギリギリのラインを攻めに攻めてた印象」
島村卯月 「一応日向さんLWの場合
対抗に狐を察して潜伏狂人祈って狂人なさそうなところ噛みっていうストーリーはありましたので」
ノッブ 「あるにはあるかもじゃが噛めてしまった場合霊能結果見せれずに●が既に1個出している状態じゃから調整むずそうじゃし」
日向創 「前にそれやった狼見たんだよ…>ノッブ
どれぐらい有効化はちょっとわからないけど」
フレデリカ 「んーでも対応するでしょー?>亜季ちゃん
そこから多分あまり変わらない気がスルー」
星輝子 「私……先噛みは、狩人目……見てた、か?>亜季」
睦月 「晴ちん残ったのは狼なら囲う位置なのではという推理であった可能性が…?」
橘ありす 「運も実力のうちです
狼を引き寄せる不思議な力ですね>結城さん」
大和亜季 「対応したところで灰数的に終わるでありますよ……<フレデリカ殿」
脇山珠美 「CO前は何故だかは分かりませぬがラス灰吊りまで置いといてもよくないかなと思っておりました>晴殿について」
フレデリカ 「あれ?そうだっけ」
大和亜季 「サウザー殿はその……ご愁傷様であります……」
橘ありす 「というより私が噛まれたのが不思議でした
このままだと吊られるとしか思えなかったので」
新田美波 「実際狼視点で囲い入れるタイミングって思い当たらないので日向が頑張って囲ってくれるのを祈るだけのって気は」
フレデリカ 「あー先に灰噛んでるからきついのか」
大和亜季 「晴殿はすみませぬー!悔しいであります…!うぐぐぐぐぐぐ!」
アリス・マーガトロイド 「まぁ、考え方が違ったのは認めるわ
普通に考えたら、●出しが真で霊噛まれる方が正しいもの
それを何でゲーム中に普通に考えられないかなって…
どーにも、テンパるのよねぇ>ありす」
新田美波 「一歩間違えれば即詰みなだけにきつい」
大和亜季 「最後の占いで溶かしていれば問答無用で勝ちであります。
それ以前でもだいたい詰みますなぁ。<フレデリカ」
結城晴 「二連続狼だったぜ……」
結城晴 「まあ、実際囲い要求していたしな!>睦月」
結城晴 「楽しかったからよかったよ!>大和」
星輝子 「一応……狩人的には、3日目の時点で……
かなりフレデリカ真に傾いてたけど……どの辺が理由、だっけな……
ちょっと……言語化するのが、難しい……フヒ」
脇山珠美 「3昼だけは囲えないこともないように見えますね、それ以降は無理だと思いますが>美波さん」
大和亜季 「ありがとう、ありがとうであります…晴殿は最高の軍人でありました…!<晴殿」
アリス・マーガトロイド 「さて、私は帰ろうかしらねー
最近、アベマTVのアニメチャンネル視るのが楽しいけど、寝不足にならない程度にしないと
それじゃ、お疲れ様。 また来るわね~」
島村卯月 「橘さんは失言を恐れる人外という要素が全く無くて発言全然ぶれてないので毛ほども吊る気持ちが湧きませんでした!」
脇山珠美 「ただ信用路線ならむしろ囲ったら厳しくなりそうですね」
シロッコ 「では私はこれで帰ろう お疲れ様だ」
睦月 「ローラーにはならなかったけど睦月の運命は決まっていたのでした…ぶくぶく」
日向創 「では、おつかれっと」
ノッブ 「まぁ霊能GJ出れば印象は上がるがのう>日向
ただその後の灰数調整ムズそうじゃなとは」
睦月 「ニート勝利美味しかったですお疲れ様にゃー」
新田美波 「でもやれるとしても亜季真のパターンぐらいしか見えないかなって感じは>珠美ちゃん」
星輝子 「それじゃ……私も、帰るか……
お疲れ……様、また次回の……公演で、宜しく……な?」
相葉夕美 「お疲れさまっ!」
大和亜季 「以前のように明確な失策を持って最後にたどり着いたわけではないので……
悔しいですが、燃焼はしたであります……」
島村卯月 「んー。日向さんの扱いもっとやりようあった気がしますのであとで考えてみましょう」
新田美波 「で、亜季真の場合になぜか遠回りをしすぎてるのがすごく頭痛かったという」
大和亜季 「占わせれば良いんですよ。狼は死にます。<卯月殿」
脇山珠美 「それでは、お疲れ様でございます」
結城晴 「(あら、ついに4割かな……>人外率)」
橘ありす 「それは産毛ですか?下の毛ですか?>島村さん」
新田美波 「というか多分あのLWCOで狼的に想定ガン崩れしてるってだけだったよく考えると」
新田美波 「あれなかったら晴ちゃん囲っていい感じに決め打ち勝負だー!ってところ?」
大和亜季 「フレデリカ殿噛めませんでした終わり!みたいなゲームよりは面白くしたつもりでありますが……ままならぬ、これも人狼でありますか……」
橘ありす 「考え方がいろいろあるほうが面白いですから
ひとつの向きに固まると、弱いです>アリスさん」
島村卯月 「>橘さん
大和さんの横の毛です!がんばります!」
大和亜季 「ああ、逆囲いというか、●打って狩人CO想定でありましたな。<美波殿」
橘ありす 「意地でも信用勝負に持って行って、きっちりゲームメイクができるのは流石です>大和さん」
フレデリカ 「この出方の強みってそれなんだよね>フレちゃん噛めないゲームセット」
星井美希GM 「            { (   , -‐…‐-   .
              >一'         `ヽ、
           , ′                \
             /                      ヽ
          ′ ′    ,k      、      `ヽ
              i     |∧     |_\ k     ',
            i  i|    厶{-\(\{   ∨,ハ   }ハノ
            |/ i|   |/ __{    `  ヽア圷、} }V   ノ}
        /ィ  {人 lk灯 圷ミ     ′ヒッ ハノー=彡 ;            それじゃ、この辺で一旦閉会なのー
        / 厶イ  ヽ{`弋ッ     , .:.:.: {i }ハ  く┐
      _彡'′rfア   人 :.:.:.           从ノ    从_
 ー=≦-=≦-=ニ人_ 、  ミ=-    c  ー≠ァ /  {/ニニ}
    { {云==ニ二三ハ_  ー=_,⊇ニ=--=≦ニ=‐ … ‐=ミう厶         みんなお疲れ様、まだ話足りない人は話しててもいいよ?
      〉'′           ̄              、 ヽ、', \
.   /              _,.  -‐…‐-  .  Y } }ハ_}   ヽ
___廴        _,. -=≠ ´               ヽ }、}_/     人__    
   三≧=--=≦三ア´     _  -- ─ ─└'…¬冖  ´
    三三三三ア´     rfニ三三三
     三三と7      ,仁三三
      三三{_{      イ三三
            └{_{ k'′
           └'′」
大和亜季 「灰数管理と呪殺対応をすれば大丈夫なはずなのでありますが……
フレデリカ殿が日向殿占わないかヒヤヒヤでありましたよ。」
橘ありす 「野戦経験ゆえか、ちょっと縮れてますね>島村さん」
大和亜季 「意地があるんです、アイドルには!ありがとうであります!<橘殿」
フレデリカ 「必殺技のためにお菓子の種類検索してたら夜があけて●だったからいいやそのまま投げちゃえって」
新田美波 「晴ちゃんを信じるか遠いお星様を信じるかの2択勝負とか考えただけで…(うえっ」
大和亜季 「ひどいであります!ひどいであります!2COで安心したというのに!
でもフレデリカ殿らしすぎてどうしようかと!<フレデリカ殿」
フレデリカ 「なんか占うタイミング失くしちゃった。
いつもでいいっちゃいいんだけど。」
島村卯月 「>軍曹
日向さんLWの場合は灰が1増えるだけで大したデメリットでない
日向さん狐の場合はばんざい!
日向さんLWじゃない狼の場合ちょっと損が多い!

そんな感じですねがんばります!」
橘ありす 「フレデリカさんは自由の国の人ですから
お箸の国の人ですから」
大和亜季 「最後、私→日向で占うと言った時もう、歓喜の渦でありましたよ!最終日まで行ける、と!<フレデリカ殿」
大和亜季 「綱渡りに綱渡りしてるでありますからな!」
フレデリカ 「フレちゃんのお家エッフェル塔だしねー>ありすちゃん」
大和亜季 「あとこの形で霊能護衛して霊能噛めないとか本当に終わるでありますから!やめるであります!やめるであります!」
橘ありす 「迷彩柄のボディペイントで叢に潜む特訓が活きましたね>大和さん」
大和亜季 「エッフェル塔と凱旋門の間を綱渡りしてやるであります!<フレデリカ殿」
フレデリカ 「地雷2個抱えるからねー」
結城晴 「大和さん綱渡りしつつ、お疲れ様だ。本当」
新田美波 「見た感じがものすっごいフレ-亜季の信用勝負なのにそれと矛盾する証言ばっかり出てきてさっさと対抗狼を視覚化してくれないかなあと終盤は毎晩のように」
大和亜季 「はい、それはもう!時には必要なのでありますよ!<橘殿」
フレデリカ 「それで、CO出終わった当たりに出してるから霊能COすらできないしっていう」
結城晴 「大和からCO促しあったの本当助かったぜ」
橘ありす 「エッフェル塔が嫌いすぎてエッフェル塔で食事するという発想ですね>フレデリカさん」
フレデリカ 「んー」
大和亜季 「最後に出た上ででありますから、フレデリカ殿護衛で噛めないのが終わり!
霊能護衛で霊能噛めないのはほぼ終わり!でありますからな!」
星輝子 「霊能護衛? 一瞬考えたけど……死にたがってたから、まあ……」
フレデリカ 「ちょっと狼でできるかどうか考えよう」
フレデリカ 「多分組み合わせでできそう」
新田美波 「実際フレちゃん護衛しません!て決めちゃうと霊能護衛が次に頭に浮かんでくるだけにその気持ちはものすっごいわかる
狩人がフレちゃんに振られてくれますようにと祈らないといけないってもうそれだけで泣きたくなるところはあるかも」
大和亜季 「本当に助かったでありますよー!!おのれ狐!おのれ相葉殿!おかげで相談ができなかったであります!
晴殿は意図を察してくれて最高でありますよ!本当に感謝であります!<晴殿」
橘ありす 「大和さんのナイスサポートでしたね
ここはひとつ、結城さんも迷彩柄のボディペイントで特訓を…>結城さん」
大和亜季 「霊能護衛で霊能噛めないと、よほど霊能大好き狩人以外はフレデリカ殿に護衛が行くであります。
結局占い噛めないで終わりであります。
フレデリカ殿噛みでフレデリカ殿護衛?おしまいであります!」
橘ありす 「やはり以心伝心だったようですね
大和さんも結城さんもさすがです」
新田美波 「実際終わってみて3W目そこなの!?ってぐらいにはびっくりしたのはあるかなあ>晴ちゃんの位置」
橘ありす 「初日、噛まれて困る大和さん護衛も選択肢ではありますが>大和さん」
大和亜季 「やはり上官は開始前に撃っておくべきでありましたな…!ぐぬぬ…!
勝手に実は2階級特進させていたのですが…<島村中佐」
新田美波 「亜季-晴で2Wてほんとわからない」
結城晴 「後占い噛んでも、オレがグレランで絶対生き残れない感が初日からでてたからな」
結城晴 「絶対いずれグレランで死ぬから信用でという感じだったはず」
橘ありす 「占われず吊られず囲われず、結城さんはいい位置でしたね>新田さん」
大和亜季 「そこは、晴殿の底力を信じて、無理をさせてすみませんであります…!
囲うか、逆囲いでありますな。<晴殿」
島村卯月 「>大和さん
一階級じゃないですか!」
新田美波 「まあ何人かからは「もうちょっと材料ないと吊らざるを得んよ」オーラが飛んでたですしね>晴ちゃん」
フレデリカ 「なんか狼どこで落ちたんだろうっていうのは思ったね―」
大和亜季 「一階級の後に時々准将って言ってるので2階級特進であります!同盟方式であります!<島村中佐」
結城晴 「日向LWCOで、あっオレ終わった感が。」
橘ありす 「新田さんのうなじを狙う存在がいないだけで、こんなに違ってくるんですね」
大和亜季 「ふはははは!だが私はこれで終わりではありませぬ!島村殿も新田殿も、フレデリカ殿も!
第二第三の私の遺志を次ぐ強者の兵達が挑みに来るでありますよ!」
島村卯月 「>大和軍曹
フェルナーさんみたいに少将と准将いったりきたりしますがんばります!」
結城晴 「(でもそろそろ、お師匠さん欲しいから、近いうち弟子入り志願しよう、そうしよう。だんだん一人で考えてもオレ頭打ちにねってきたし)」
橘ありす 「あなたの一番近くに、大和さんという素敵な師匠がいるじゃないですか>結城さん」
島村卯月 「日向さんLWの場合
→メリットないのにうっかり狂人COしろって言っちゃう
→対抗に狂人いなさそう
→潜伏狂人祈る
といううっかりLW」
島村卯月 「ちょっと穿ちすぎでしたがんばります!」
橘ありす 「はちべえイズムですね>島村さん」
大和亜季 「ははは、すみませんであります。卯月殿にしか私の手は届かぬので…<橘殿」
島村卯月 「え、それ私のです」
大和亜季 「もちろん、普通のサポート位でしたら、島村殿も私も全力でやるでありますよ!」
橘ありす 「なるほと、不可侵なんですね…>大和さん」
新田美波 「え、うなじ狙われてたの?! (ログ流し読み終了のお知らせ)」
結城晴 「卯月さんいるしねw」
橘ありす 「アーニャさんが、ですけど>新田さん」
大和亜季 「人にはいろいろ過去があるのであります。
そして、現在も未来も……」
島村卯月 「特権主張します!がんばります!」
新田美波 「やっぱりラブライカは尊いんだなとプロデューサーさんからの声が聞こえてきたところで
この辺で失礼致します、かな。 皆さんお疲れ様でした。」
結城晴 「おつかれさまー」
橘ありす 「おつかれさまでした
次は私もアーニャさんのおへそを狙ってみます>新田さん」
大和亜季 「しかし……血湧き肉踊り、脳内からアドレナリンが出る、そういう勝負でありました!感謝を!」
橘ありす 「からだじゅうから汁が出るような戦いは楽しいですね>大和さん」
大和亜季 「楽しいでありますよ、本当に!もちろん、結果に対する悔しさは当然であります!
でもその悔しさを含めて、心臓がバクバクする感覚といいますか、面白さでありますな!」
島村卯月 「『笑顔』なんて、『笑う』なんて、誰でも出来るもん…!
笑顔は本来攻撃的な表現です!戦争がんばります!」
橘ありす 「そうですね、エロ替え歌なんて誰でもできますから>島村さん」
大和亜季 「誰でもできても、実際にやる人がいるからこそ尊いのでありますよ!無論、戦場でも!」
橘ありす 「その情熱が最近、私は薄れてるのかもしれないです
でもそれならRPで楽しく絡みたい、せめてそこだけは守りたいです>大和さん」
結城晴 「でもそろそろ狩人ひきたい」
結城晴 「狩人日誌つけるのなれたけど、全部騙りだよ(げっそり)」
大和亜季 「いえいえ、素晴らしかったでありますよ!
情熱は波を打ち、移ろうもの…今の出力で、やりたいことをやるのがおすすめでありますよ!
感謝であります!またぜひ、であります!<橘殿」
橘ありす 「本番のための訓練はバッチリですね>結城さん」
島村卯月 「橘さん見て最近遊ぶことを思い出しました!」
大和亜季 「私達も、占い師より占い騙りが先、狩人より狩人騙りが先、な方は多いかもしれませんな…<晴殿」
島村卯月 「最初の頃は私も狩人騙り日記ばっかり書いてました!今でも全然狩人引きません!」
大和亜季 「でも、やはり騙りは真の練習になり、真は騙りの練習になり、であります!
バランスよく欲しいものですな!」
橘ありす 「先日のフレちゃんRPは楽しめました
私はあのタイプのキャラがいちばんしっくりくるのかもしれないです>島村さん」
結城晴 「もうすぐいろい」
大和亜季 「フレデリカ殿は、皆それぞれの楽しさがありますなぁ…(うんうん)」
結城晴 「な場所含めて50いくけど、いまだに0だぜ」
橘ありす 「狩人での勝利、3年半ほど遡らないと、ないです…引いても、勝てない…」
橘ありす 「そうですね、いろんな色をつけられる魅力的なキャラです>大和さん」
大和亜季 「狩人や占い等の1人しかない役職は、来るときは連続で来たり、来ない時は数ヶ月半年単位で来ないですからな……」
結城晴 「(圧倒的クールの多さだけどクールPではない人)」
橘ありす 「そういえば5か月ほど狼引いてないです」
大和亜季 「アイドルというのは、属性ではなく、誰を担当するか、誰を好きになるか、でありますから!もっと自由で良いと具申させていただくであります!」
橘ありす 「中身がクール、ということでしょうか?>結城さん」
橘ありす 「もっと自由に、楽しむことがいちばん大事ですから
なんでも完璧にできる大和さんはすごいです>大和さん」
大和亜季 「ははは、私もまだまだでありますから!完璧を目指しつつ、今、成長中でありたいものでありますよ!
無論、成長中なのは私だけではなく、皆もそうでありますが!<橘殿」
橘ありす 「それでは私もそろそろ帰ります
GMさんも、みなさんも、ありがとうございました」
結城晴 「オレのPは、担当40人近くいるけど、そのうち三分の1強~2がキュートという感じだ。>ありす」
島村卯月 「好きなアイドルに一票ずつ投票してたら30枚くらいつかいましたがんばります!」
島村卯月 「処刑投票の話では無いです」
橘ありす 「動かしやすいキャラと担当は異なるということですね
私がデレマス始めたのはつい最近、先月末ですから>結城さん」
橘ありす 「足マッサージされてるりっかさまが、なんかエロいです…」
大和亜季 「体をほぐすのは大事でありますよ!ふふ!」
橘ありす 「基本、ありすにぶっこみつつ、きまぐれに他のキャラに投票する感じです」
橘ありす 「夜のマッサージ、ですね>大和さん」
大和亜季 「ふふふ、兵の看護は必要ですからな!<橘殿」
島村卯月 「憧れてた戦場を
ただ遠くから見ていた

隣に並ぶ 戦友は
まぶしく きらめく マズルフラッシュ

探照灯に Dive!
私らしさ 光る Violence!
聞いてほしいんだ おっきな由愛とメロディ」
大和亜季 「                   ,.'´_ ̄~゙ :'、.
                  /: : i{☆l}: : : : : : ::.ヽ、
                 /: : : : :i{Ål}: : : : : : : : : : \
                 {: : : :_:_:  ̄__:_:_: : : : : : : \
                 ゞ-‐-‐…・・・…‐-ミ: : : : : : : \
                /::::::/〉ヘ/)\::::::::::::::\\: : : : ゙:.
               _,,.,ヘ//// ー-,::::::::::::::::\\: : : `、
             /::::::::/¨ヽ、/〉    \::::::::::::::`:::::ヾ: : : |
            /:::::::::::/:::::::::::〈/i ィfXヽ  \::::::::::::|:::::::〉一'             冷静沈着、かつ大胆に…
          ,,ィ::〈:::::::::_ノ::::.:'゙::/ |::|〈 rカ     ´'ヽ.:::l:::::::|
         f::::ヘ:::ゞ=--‐一'::::j; |::|  `¨     '⌒ヽ|:::::::|               それが勝利の鍵であります!
         ,ヘゝ,/:::::/   ヾ:::ヽ。ヽ!       '   ,|:::::::|         _,-‐-.
       ./  `7¨´     `≧=、   ニニ二ァ   / !::::::i         fΞΞΞl}
      /    /       /::::ヽ|\  ` 一'   / |::::::|         |三i三i三|   お疲れさまでありますよ!
    /    ,        |:::::::::_j  丶 _ /   ,':::::/        弋ΞΞΞ!,、
         /    rxー…O¬;;;;\    {=-ェ___乂_/         ゝ、_;:,ィ/./^ゞ〉
.  /     / ̄ ̄ ̄':、ヾ‐―…{{_].:.:\゙%。 ヾ。 \.\:;;;>___     寸≧〉..../i_/./
  ヽ、          }:::::}    ` ̄≫=:\¨¨〈\ ヽ \゙:,: : :./     У....∩......./〉ヘ
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                  /  /     〕ー.7  , ' ‐┘   ∨  ,.'´
       ,.'´        /  /     / /   /       ├ ´
      '´          /¶  /     //  /         !
   〃         ┌==_||===…fニ冖冖У          {
   i{          ├――――――|¨¨¨¨¨|     j;     i
   ‘、          i|l}::::::::::::::::::::::::::::::::|『・・・『i|     ′     |」
島村卯月 「私、もっとキラキラしたい!
トマホークで狼の撃沈を具申します!がんばります!お疲れ様でした!」
橘ありす 「おつかれさまでした。
なんかいつも空気の読めない発言ばかりで申し訳ないです。
ごめんなさい。」
橘ありす 「島村さんの替え歌、素敵です
私もそんな替え歌が作れたら……」