【劇場155】劇場公演 火曜の部村 [185番地]
~GMさんふっかつさい(?)~
8 日目(生存者 4 人)
icon ◆市原仁奈
 (dummy_boy)
[村人]
(死亡)
icon ◆菊地真
 (ふぉうど◆
WUdA2mF4wY)
[村人]
(生存中)
icon ◆風見幽香
 (海◆
XjEBI/8XY.)
[狂人]
(死亡)
icon ◆鏡音レン
 (ミカタ◆
ntNbWDK8Po)
[占い師]
(生存中)
icon ◆銀ちゃん
 (michi◆
kv64XfFGCs)
[村人]
(死亡)
icon ◆徳川吉宗
 (reason◆
uRt6hvo6i6)
[村人]
(生存中)
icon ◆天海春香
 (めろんぱん◆
BxPT8tz2QY)
[共有者]
(死亡)
icon ◆酔いど霊夢
 (kinari)
[狩人]
(生存中)
icon ◆如月千早
 (ラグナスP◆
4HLPxvOCw6)
[共有者]
(死亡)
icon ◆クマ
 (古鉄◆
SsHkotetug)
[人狼]
(死亡)
icon ◆双海マミ
 (12346◆
Qh0N0X6bYw)
[人狼]
(死亡)
icon ◆薔薇水晶
 (入村数の人◆
8U./Lb8Pi6)
[村人]
(死亡)
icon ◆C.C.
 (不緑)
[人狼]
(死亡)
icon ◆星井美希
 (角砂糖◆
sugar/WlNg)
[村人]
(死亡)
icon ◆でっていう
 (えんだか)
[村人]
(死亡)
icon ◆烏賊P
 (mutsuki◆
t.kMeYlHIk)
[妖狐]
(死亡)
icon ◆萩原雪歩
 (CCFT◆
WlB0CCW/n.)
[霊能者]
(死亡)
[村人勝利] 村人たちは人狼の血を根絶することに成功しました
◆銀ちゃん 「次の開演は明晩22時より・・・それではまた、逢いましょう?ふふっ」
◆銀ちゃん 「さてさて、今日の四条劇場はこれにて閉幕よぉ・・・?」
◆でっていう 「それじゃ、俺様も落ちるっていうwww
御疲れ様&村建て感謝っていうwww」
◆徳川吉宗 「
  デデデーーン!! デンデンデンデーーン!!
       __                                        _,,
      _.ノ, `ヽ                 r、          ,.-、    r、, -'"rァ `)
   ∧,.=、l /      r,       _    く ヽ {,_ヽ_,..、    /`) ,ノ ,r'、  r' ノ,コ ヾー'
   {. r='_ ,'_     /r'.,イ,}  .ノ.〉    l. 〔_,.- '  ,r'  ノヽ'! l'ニ'、.V ノ  `'^_=' r,`ヽ
    ヽ ー' r'   r_´ `ノil ;_/, '   ヾ´ /.ヽ  '‐、   ヽ-1 l_,ヽ`' `,ン   ヽ ニ r /
   く..ク ''_ r’   / ,〈 ヽ,´,r'  ,,   ,>,冫/.ノ } r'   / .iゝ-,ヾ l´     _ーァ ,.. =ヽ
  (`~_ ,. ヽ>\  ` ヽ' .〈_rヽ..ノ }  く_r' .,r',ハヽ/./  く_,r1.lヽ ..コ |.  r‐'´-┐|
  ` /,rァ, {(<ヽ`ヽ、     `ー'    ノ_/  ヽノ      l_} ` ヽ..」  `'´ .、l l
  `ー'ゝ' J `'゙ `~´                                 ヽ'
            パカラッ パカラッ パカラッ パカラッ   ヒヒィーーーン!!
」
◆徳川吉宗 「ではさらばだ!! よい夢を!」
◆徳川吉宗 「うむ。またアホ話に花を咲かせよう>皆の衆」
◆銀ちゃん 「はいはい、おやすみなさい(ぽふぽふ>将軍
会えたらまた明日、ね?」
◆薔薇水晶 「|ミ サッ では私も失礼します」
◆徳川吉宗 「
               ___     /\
          .         ≧ュ ∠|::::::::::\
        /               |::::::::::::::::ヽ
                        ヽ::::::::::::::::::',
     /                    ',::::::::::::::::',    では皆の衆、お疲れ様だ。
     ,′           _        .',:::::::::::::::i
    ,'           /:::::::::::::::≧ュ ..   ',:::::::::::::|ヽ_
   .          <::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ   ',:::::::::::; /::}  明日、また会おう。
              :::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::',  }::::::::::i i::::|
   i             \:::::::::::::::::::::::::::::::::::::', |:::::::::; ;:::::|  
   |              \::::::::::::::::::::::::::::::::::V:::::::::V::::::|
   |              \:::::::::::::::::::::::::::/::::::::::::{::::::;
   |   将軍印             \::::::::::::::::::/:::::::::::::::|:::::,'
                    \::::::/::::::::::::::::::{:::/
    ',               . .r≦:::::::::::::::::::::::::V
    ',  ________. .r≦::::::::::::::::::::::. ヘ::::::リ
      >、:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::. .r      }:::/
      } ≧ 、:::::::::::::::::::::::::. .r          レ
     ,'      丶一  ´           /
    ,'         ≧ュ ..         /
    /              >-┬―
  , イ二二二二ヽ             |
/≧ュ .::::::::::::::::::::\   、______ハ
     \:::::::::::::::::::::\       ヽ \_ _
       \::::::::::::::::::::::\       ',  ',::::`ヽ、
」
◆銀ちゃん 「あの、うん、付き合ってくれて嬉しいけど寝なさい?
明日がある人間にそんなのさせられないわぁ」
◆徳川吉宗 「さて1時半か。死ぬわ。7時半起きの余はそろそろ床に着くとしよう。

うむ、久々の四条村だったが、有意義な時間を過ごせた。GM、並びに
同村していただいた皆様に礼を言おう。」
◆薔薇水晶 「ほぼ、同じく」
◆徳川吉宗 「うんまあ流石に死ぬか」
◆徳川吉宗 「7時半起きですが何か(キリッ」
◆徳川吉宗 「人外でも余、正直騙りでもせん限り動き方あんまりかわらんのよな。

視点漏れ的な事は時折やらかすが(白目」
◆銀ちゃん 「つーかあんたら明日仕事は・・・・?」
◆徳川吉宗 「なるほど減点方式か>でっていう

それも一つの手であるよなあ」
◆銀ちゃん 「まぁ、素敵っていうか、極められればそりゃ一芸よねぇとは思うわぁ
グレランとか村ならあんまり気にしないわぁ
人外?あぁ、もう、腐るほど投票くるわねw」
◆徳川吉宗 「とらいあんどえらー! 

トライエラートライエラートライちょっと成功トライエラー ぐらいの割合だな、余。

それが普通さ(キリッ」
◆でっていう 「俺様発言精査とかザルだけどなっていうwww
最終日に残したくないのを見つけてここ吊ろうぜ!みたいなのが多いっていうwww」
◆徳川吉宗 「もう行き着く先はガイアでいいんじゃないかと(白目」
◆徳川吉宗 「発言を見、そして反応を見る事によって「ここは村or人外だ」という考えを
固める。それが余裕をもってやれるようになれば、それは素敵な事だとは思わんかね。

まあ大体の序盤は、グレランで吊られないよう防御体勢の発言なのは否めないのだが
仕方ナイヨネ」
◆銀ちゃん 「そこはもう、精進するかまた別の手段を見つけるしかないわね
銀ちゃんもトライアンドエラーしてるしぃ?」
◆銀ちゃん 「あれは単純に真狼考えるか否か、そんだけの違いだと思うわぁ
内訳はっきりさせたい人は雪歩を残すってだけだしねー」
◆徳川吉宗 「しかしだな、どちらが人外っぽい発言か、で見る上での判断は、あくまでも自分。

そこに「この人はもとからこういう発言方法なのでは?」 という疑念が浮かぶと
もう駄目よ。余、死ぬ。そこはでっていうのやり方、つまりは質問を
ぶつける、というのが有用になるのだろうな」
◆徳川吉宗 「今日、思いっきり真霊能から吊ったがな(白目」
◆銀ちゃん 「まぁ、その辺りは流石に将軍は見誤らないと信じてるわぁ
何気に人外への投票率高いもんねー」
◆徳川吉宗 「どちらがより村っぽいか、で言ったらやはりマコト殿に軍配があがるしな、うむ」
◆銀ちゃん 「分かってるわぁ、流石にw>将軍」
◆徳川吉宗 「それまでの発言をしっかりと見比べた上で、というのも一応
付け加えておくぞ?www>銀ちゃん

まあ考慮的には発言精査の割合は30%ぐらいだが(白目」
◆徳川吉宗 「いかん、この村に眼鏡っ娘おらんではないか。ばらしーは眼帯っ娘だし。

え? マミさん家だと眼鏡だって? いや無理だろマミさん(中身)怖いし(白目」
◆薔薇水晶 「投票はよく考えてしないといけません」
◆銀ちゃん 「まぁ、うん、なんだかひどい理由だねw銀ちゃんもよくやるけどw>将軍」
◆徳川吉宗 「そもそも萌え萌えマコト殿と ぬるぬるイカPなら
どっち入れるかとか明白であろう?(キリッ」
◆徳川吉宗 「ロリなどくれてやろう。

だが眼鏡っ娘は余のものであるぞ>できる夫」
◆徳川吉宗 「恐ろしい程のチョンボ発言でない限り、余は発言から
あまり疑えんのよなー。序盤は薄い、弱い、気にかかったとこ、に票は入れたりはするが。

え? 烏賊P投票? このイカ味方だとなんかヤだなあレベルで入れました(キリッ」
◆銀ちゃん 「へんたい!へんたい!>できる夫」
◆薔薇水晶 「きっとできる夫さんならこう言うことでしょう」
◆薔薇水晶 「
        ____
       /      \
     / ⌒    ⌒ \    忠誠を誓い、村のロリを一手に引き受ける権利を所望します
    /   (●)  (●)  \
    |      ___'___     |   面倒になったら謀反開始です
     \     ` n´   ,/
    /     | |    \
..         ノ .ュ
         { ..ニj
        . | "ツ」
◆銀ちゃん 「そして相手は美人ね、分かるわ>ばらしー

いや本当にねww>将軍」
◆徳川吉宗 「そこで余は、男に擦り寄られる趣味などないわ! 余に忠誠を誓うというのならば
人外の首一つでも手土産にしてからにせい! >できる夫

とか言うんですねわかります」
◆徳川吉宗 「俺でもフルボッコにして投票するレベル(白目」
◆薔薇水晶 「もし、私ができる夫さんだったとしたらまずは跪いて媚を売りにいくことでしょう」
◆銀ちゃん 「初日コースねw」
◆徳川吉宗 「いかんこれだと吊られるわ(白目」
◆徳川吉宗 「「銃殺が起これば、村視点はもちろん、余視点でも推理か明確に出来る。
 え? 何故言い換えたかって? 余は将軍である。すなわちこの村の統治者と
 言ってもよい。共有は余の家来よ(キリッ
 まさかお主ら村人と、余が同じ立場とは思うてはいまい?(ドヤァ」」
◆薔薇水晶 「注:問答に失敗すると吊られます」
◆でっていう 「反応速度も中々重要だったりねwww」
◆銀ちゃん 「まぁ、気持ちは分かるけど・・・w>でっていう」
◆でっていう 「要は問答っていうwww>銀ちゃん
俺様の質問にいかに良い返事が来るかっていう問題だなっていうwww

俺様はいつもそんな感じwww」
◆徳川吉宗 「流石にそこまででき……今度やってみるか……>でって」
◆でっていう 「将軍が主役だからな(キリッ

みたいな感じだと俺様すっきりだぞって言うwww>将軍」
◆銀ちゃん 「んーそれ、銀ちゃん的にはさ 付け加えなくて良いならそこに意図ないんでしょ
ってことはこの人、九分九厘村だよ って感じになるかな?>でっていう」
◆徳川吉宗 「それが農家さ……(遠い目>銀ちゃん」
◆徳川吉宗 「後に弁明が必要になる発言は極力避けたほうがよいのぅ。
ぶっちゃけどうでもよい部分なのは間違い無いし>でって」
◆銀ちゃん 「なら許されざるよ>徳川」
◆でっていう 「>村視点、というか余視点
言い換えの問題っていうwwwww>銀ちゃん
別に村視点だけでいいじゃんwww付け加えなくていいじゃんっていうねwww」
◆徳川吉宗 「有給とか何それ美味しいのレベル>銀ちゃん」
◆徳川吉宗 「余も書きながら、ちょっとアレかなとは思うた部分ではあったが!!

あの時点、レンが偽だと余のチョンマゲがモヒカンになるほど悩んだのは
間違いない(キリッ」
◆銀ちゃん 「給料より一日の労働時間と有給の取れやすさと休みの多さが重要です>徳川」
◆銀ちゃん 「別にその一人称だけで人外認定する程のもんではないと銀ちゃん思うけどね
ま、積み重なれば別だけど」
◆徳川吉宗 「まさかの500円代とか全日本人が泣いた>銀ちゃん」
◆銀ちゃん 「いやぶっちゃけて言えば北海道とか一番下だから 慣れよ慣れ>徳川」
◆徳川吉宗 「ちょっと失言ぽいのしただけでこれとは! 流石の余も泣きながら
タバコに火をつけるレベル(白目」
◆薔薇水晶 「最近…似た考えの人の影に隠れて追従することを覚えまして…>でっていうさん
ちなみに狩人で占い柱をするボーカロイドさんなら存じております」
◆徳川吉宗 「これで満足出来るとかなにそれ怖い。

まあ三食昼寝付きなのは確実にOPとしてつくのだが>銀ちゃん」
◆銀ちゃん 「ぶっちゃけて言えば占われることは悪いとは一概に言えないんだから
そんなに深く考えなくていいんじゃないの?村ならば」
◆でっていう 「◇薔薇水晶 [村] (入村数の人◇8U./Lb8Pi6)の独り言 「まだ明日までは朝一投票が続けられますね…
◇徳川吉宗 「まあ狩人生存しておるのならば守りどころはお主しかおるまいて>レン殿

出来れば銃殺を出してくれると村視点、というか余視点、非常にやりやすいのだが」

考察ですが…、余視点ってどういう意味です?」

独り言wwww俺様と同じこと思ってるぞって言うwwww>ばらしー
それにwww俺様狩狐とか思ってねーよっていうwww狐狼だっていうwww」
◆銀ちゃん 「一日8時間労働で一日6400円ね・・・休み多くね(キリッ>徳川」
◆薔薇水晶 「堂々としてても占われる人もいるんですよ!」
◆徳川吉宗 「占われ柱とか何それ怖い」
◆徳川吉宗 「ところでマコト殿はすでに落ちておるか。余が腕枕でもしてやろうかと
思っておったが、ふむ、残念な事よ。
お疲れ様であった。大義であったぞ>マコト殿」
◆でっていう 「別に村だったら堂々としてればいいだろっていうwww>将軍
世の中には占われ柱する人もいるんだぞって言うwwwww」
◆徳川吉宗 「秋田の最低賃金は全国で下から数えたほうが早い、と一部で有名でな。

時給600円でどうだ(キリッ>銀ちゃん」
◆徳川吉宗 「余みたいなガラスハートはちょっとしたツッコミでもキョドるんだぜ!!>でって」
◆銀ちゃん 「最低賃金ぐらいお願いしますよ将軍さん>将軍」
◆でっていう 「占い誘導は殴りじゃないぞって言うwww>将軍」
◆徳川吉宗 「なんと不服か? 仕方あるまい。2俵と日本酒でどうだ。
うちのばーさんが作った、あきたこまちのどぶろくもあるぞ>銀ちゃん」
◆薔薇水晶 「将軍様を狩狐などと、全く失礼な!」
◆徳川吉宗 「余を占えとか言うてたやろwwwwwwwwww>でって」
◆銀ちゃん 「あ、円高っていう帰ってきたわぁ」
◆でっていう 「俺様殴りとか知らんっていうwww今日とか草生やしてただけだろっていうwww」
◆銀ちゃん 「江戸時代かてめぇwwww>徳川」
◆徳川吉宗 「米俵を月に2俵で(キリッ>銀ちゃん」
◆銀ちゃん 「労働時間とお給料kwskよぉ・・・(真剣>将軍」
◆徳川吉宗 「むしろ共有以外の確定○でさえ、状況次第じゃ潜伏狂人有り得るから
最悪吊るよね 基本基本」
◆徳川吉宗 「よかろう。春は苗植えと田んぼ整備、暇があったら山に山菜取りだ。

秋には収穫と、暇見て山でキノコ取りだ。 あ、タケノコシーズンも山な。うむ>銀ちゃん」
◆銀ちゃん 「時たま思うけど基本じゃないわ、絶対w」
◆徳川吉宗 「基本すぎるよな、うむ>ばらしー」
◆銀ちゃん 「私もでっていうみたいな殴りは出来ないわぁ・・・あいつ地味に凄いわぁ

あ、じゃあ、従業員として雇用してください>将軍様」
◆薔薇水晶 「「共有「怪しいとこあげて」

余「余以外と確定○以外全員(本音」」

…これの話かッ、基本じゃないですか(棒」
◆徳川吉宗 「うむ。あやつめ、気にかかったところ大体全部ちくちく突っ込んでくるでな>ばらしー

余にはできん動きよ」
◆徳川吉宗 「最終的には秋田に帰ってあきたこまちでも作るわ(キリッ」
◆徳川吉宗 「薔薇水晶はまだよいのだ。漢字でも普通にかけるし

きらきーの漢字がスラっと変換出来んのよな。辞書登録するか」
◆薔薇水晶 「まあ殴りは出来る方に任せるというのは賛成ですね、…でっていうさんとか」
◆銀ちゃん 「第一次産業は第一次産業で大変だしねー・・・>徳川」
◆銀ちゃん 「ぶっちゃけバラライカとばらしーって混ざるわよね(遠い眼」
◆徳川吉宗 「大丈夫だ。多分宝クジが当たる(キリッ

そもそも買ってないけど、うん。多分大丈夫>銀ちゃん」
◆徳川吉宗 「そっちのばらしーは中身暴虐系だからどっちかっていうと
「自分以外殴り殺す」感じだと思う>にゅーちゃん」
◆薔薇水晶 「おそらく世田谷区在住人妻系アイドルの方ではないかと…」
◆銀ちゃん 「ま、大体みんな一回は口に出すってことでw」
◆銀ちゃん 「就活やりなおしよー・・・?>徳川」
◆徳川吉宗 「にゅーちゃんもそう言っておったか。さもありなんさもありなん」
◆徳川吉宗 「だから会社を殲滅してくれるとありがたい(白目」
◆銀ちゃん 「まぁ、ぶっちゃけそうよねwばらしーの中の人も同じこと前に言ってたわぁww

ん、ありがとうねー・・・やー将軍も友も会う回数が減っちゃって銀ちゃん悲しい・・・」
◆徳川吉宗 「うむ。すでに吹っ切っておる。殴りとか出来る人に任せりゃええねん>銀ちゃん」
◆銀ちゃん 「別にいいんじゃない?プレイスタイルは人それぞれよぉ
そこにあるのは優劣じゃなくて相性の問題よぉ
気にしないきにしなーい>将軍」
◆徳川吉宗 「おうおうお疲れ様であったな>銀ちゃん」
◆徳川吉宗 「共有「怪しいとこあげて」

余「余以外と確定○以外全員(本音」」
◆銀ちゃん 「まぁ、頑張って頂戴 銀ちゃんは先日ようやく試験終わったばっかだから(ヤクルトごくごく」
◆徳川吉宗 「うむ。実際問題情報増えんと余はそこらの石ころとかわらぬ。

いくらか確定情報、余視点での情報が増えるまでは、小手先の発言で
のらりくらりと逃げるまでのことよ(キリッ

あまり褒められた動きでないのは重々自覚しておるがな!!」
◆銀ちゃん 「実際将軍は消去法だもんねー・・・」
◆徳川吉宗 「レベル高いとかマジかよ(白目

まあ余の苦手な「(共有)怪しいところ上げろやテメーらぁ!」が
無かっただけマシとも言えるが」
◆銀ちゃん 「あーそれもそうね・・・昼間シフトおんりーになりますよーにっと(星に願いを」
◆銀ちゃん 「いやまぁ、今日の村はそこまで調子出てなかったからいいんだけど
勿体なかったかなーって なんだか全体的にレベル高かったしぃ?>将軍」
◆徳川吉宗 「ずっと夜勤シフトだとマジでこれなくなるからやめてwwwww

現に全然これてなかったんだからwwwww」
◆銀ちゃん 「ホント大変ねー・・・夜勤ならずっと夜勤シフトの方が楽でしょうに・・・(ほろり」
◆徳川吉宗 「え? 初手○初手噛みで霊界でうだうだしてるであろう銀ちゃんを
想像して萌えてましたよ? 別の意味で>銀ちゃん」
◆徳川吉宗 「木曜までは大丈夫だな。金曜からはまたしても夜勤がががががが>銀ちゃん

もえもえきゅんきゅん>まことどの」
◆銀ちゃん 「将軍は私以外大体萌えるから仕方ないわね(遠い眼>まこと」
◆銀ちゃん 「まだまだ忙しいのは続きそうな感じー?>将軍」
◆菊地真 「も、萌えられた!?」
◆徳川吉宗 「会社爆破してくれませんかね>銀ちゃん

そうすりゃもっとこれるよ!」
◆徳川吉宗 「おねむのふぉうどちゃん萌えー  ~将軍は後に語る~より抜粋」
◆銀ちゃん 「平日だもんねー銀ちゃんも明日はお買いものと散髪いかなきゃ・・・」
◆銀ちゃん 「友が鴨が来ないーって顔してたわよー(適当

そこらへん、真はきっちり分けたいタイプよね
いや私もだけど・・・>真」
◆菊地真 「ボクも眠くなってきたし休もうかな……」
◆徳川吉宗 「今度から気をつけよう(キリッ

霊ロラじゃぁぁ!! 複数いる霊能は打ち首ぃぃーー!! これでどうだろうか(ドヤァ」
◆菊地真 「定まっていないというか、こっそり路線をすり替えたがってもいまいちうんぬん(キリッ」
◆徳川吉宗 「そういうわけで遅れたが皆さんオヒサー(おひさー!

先日の初心者村。余裕ぶっこいてたらガチで入村漏れして絶望したぞ」
◆徳川吉宗 「ああ、そこか。朝一発言の最後のほうであったな>マコト殿

先日のCO状況を鑑みて、での発言であったな。
「余としてはクマ真でいいとは思うが、まあロラだろうし
もうぶっちゃけ内訳どうでもよくNEー?」 って感じであった」
◆銀ちゃん 「んーでも、ぶっちゃけそうよねーとも思うわぁ 村の心情として>真」
◆菊地真 「ロラしたいけど残してくれません?(チラッチラッ
だからね、なにか見えてるのか見えてないのかもにょにょしちゃう」
◆徳川吉宗 「というか普通村一週間ぶりの余が生き残るとか! とか!
いや、うん。楽しめたがな? 胃が痛い胃が痛い」
◆徳川吉宗 「うむ、お疲れ様よ。大義であった>春香殿」
◆天海春香 「それじゃ私もこのへんで帰りますね
みなさんおつかれさま、GMさんは村建てありがとう」
◆徳川吉宗 「おっと、落ちた方はお疲れ様よ。大義であった」
◆徳川吉宗 「朝一のアレか!>マコト殿


本音:真狂でも真狼でもいいじゃない 人外1つぶせるもの よしむね 」
◆徳川吉宗 「あ、なおった。ううむ、なんなのだろうなこれは>銀ちゃん

流石に村の最中に重くなるとか想定外。○もらった日だから助かったが」
◆銀ちゃん 「とと、落ちる人はまとめてお疲れ様ぁ!」
◆菊地真 「二日目のロラに対するあの考察は1発言で視点がブレまくって訳が分からないことになってたから気を付けたほうがっ」
◆徳川吉宗 「へいどうしたマコト殿」
◆銀ちゃん 「将軍調子悪いわねェ」
◆酔いど霊夢 「GM村建てありがとー!」
◆鏡音レン 「それじゃあ、お疲れ様でした」
◆酔いど霊夢 「ログ読みに入るわー。お疲れ様。
狩人で上手くいったのは久しぶりね。あ、占いはムカ付いたと思うわ。ごめんね!」
◆徳川吉宗 「いかんまたしても重い。すごい泣きたい。

やめて怖い、将軍泣いてしまいます>幽香殿

ううむ、そう言ってもらえるとありがたい>春香殿」
◆星井美希 「それじゃ、GM村建てありがとなのー。
お疲れ様だよ! ……あふう。お休みー」
◆天海春香 「千早ちゃんおつかれさまー
共有でわっほわっほできて楽しかったよ、ありがとう」
◆C.C. 「そろそろお暇するとしようか
中々楽しめたぞ…私は駄目だったが、それではお疲れ様だ」
◆菊地真 「あ、ところで徳川さん」
◆銀ちゃん 「そもそも占いとか考えてない銀ちゃんでした」
◆天海春香 「噛まれてから考える派もいるしね>美希」
◆でっていう 「自称初心者が多くて困りますねーっていうwww」
◆天海春香 「いつまでたっても上手くならないって感じちゃうんじゃないかな
少なくとも私はそうだけど>CCさん」
◆銀ちゃん 「ん~?みんなみんな、強い人の存在を知ってるからじゃないかしらね>CC」
◆星井美希 「>春香」
◆星井美希 「占い噛まないと見て護衛外す狩人も居るしねー。
1-1で初手占い噛みとかよりは全然強いと思うの」
◆天海春香 「吊っておけばいいと思うよ>美希」
◆銀ちゃん 「(よし、まだ言ってない!)」
◆C.C. 「人狼における自称初心者の多さはいったい…」
◆鏡音レン 「ナンノコトダロウカ!>銀ちゃん」
◆星井美希 「初心者騙りローラーと聞いてダッシュで来たの」
◆天海春香 「詰まないうちに占い噛めれば、どうにでもなるしね>美希」
◆鏡音レン 「まあ、悪癖ということで矯正しますかのうと
占いは好きなんだけどなーという」
◆風見幽香 「初心者とか私だけで十分だとおもうの」
◆天海春香 「でも将軍様視点だと霊夢ちゃん吊りが正解ですし
霊夢ちゃん狐の可能性もあるわけだし>将軍様」
◆銀ちゃん 「ひどいうそをみた>レン」
◆星井美希 「占い盲信ムード結構漂ってたし、狐生存抜きにしても今回キツかったと思うんだよね。
そういう意味で、レン噛みは妥当だなーって感じたの」
◆徳川吉宗 「なるほど、あそこでの霊夢殿吊り路線は、そう見られるか。奇数だしなぁ>春香殿」
◆鏡音レン 「いえ、初心者ですおすし」
◆双海マミ 「というわけで、おつかれさまー」
◆風見幽香 「あしたからほんきだす>将軍」
◆菊地真 「いや、かけらも思わなかったけど念のため念のためだよ!>徳川さん」
◆烏賊P 「発動遅い村役職はアレだからな。」
◆双海マミ 「ういうい、もうミカタさんもベテランだからまあそこらへんは
ってだけー、おつー>レン」
◆徳川吉宗 「むしろ潜伏狂人おると思っておらんだからなぁ、余の想定だと>幽香殿

もし残っておったら、と思うと怖いわー」
◆酔いど霊夢 「潜伏狂人考えてなかったわー
と言うかいっぱいいっぱいだったわ、割と。占い村人ありがとう。」
◆双海マミ 「最後の噛みはレンかな。
流石にあれ狂はないだろうとかで>春香さん
もっとも私つりにきたまこともないけど」
◆鏡音レン 「へい!了解->マミさん」
◆如月千早 「ふー、それではお疲れ様でした。」
◆天海春香 「狼としては一縷の望みに賭けるしかないですし>将軍様」
◆星井美希 「早噛み阻止する為に占い発動遅らせるーってのは見たことあるな」
◆薔薇水晶 「では落ちましょう
同村ありがとうございました、お疲れ様です」
◆菊地真 「ええっと、特殊配役の「女神」を入れるんだ。ペアで運命をともにして、最後に二人が生きていれば女神の勝ちってルール>雪歩」
◆双海マミ 「今回対向いないけど、それを考えると真が文章厚み増しのための
時間稼ぎは非常にマナーによろしくない。>レン」
◆天海春香 「千早ちゃん噛み⇒霊夢ちゃん吊り⇒まこと噛み
で、将軍が狂人なら勝ちだったかな
 
だからこそまことがそこで気がついて霊夢吊りを阻止したわけだし>マミさん」
◆風見幽香 「普通に潜伏狂人ってのもおかしいけどねー>将軍
」
◆萩原雪歩 「それでは私はここで失礼します…
明日もまた、よろしくお願いしますね」
◆徳川吉宗 「悲しませてすまぬ。これも将軍の咎か(キリッ>マミ殿」
◆双海マミ 「狼騙りはもっと大変>レン」
◆双海マミ 「あそこで千早噛みでもいいんだけど
本当はそのつもりだったし」
◆鏡音レン 「>マミさん
序盤はどうしても僕時間がかかるんだよーごめんね
後半ならだいたい占う位置決めてるんだけど

2~3日目はどうしても」
◆薔薇水晶 「
     ┃| 彡
     ┃|    サッ
     ┃|
     ┃|
     ┃|
     ┃|
     ┃|
     ┃|
     ┃|」
◆双海マミ 「ういうい!>レン」
◆酔いど霊夢 「褒められてるの? それw>レン君
うん、狩人で護衛してる占いの心象下げるのが好きなのよ。
良かったわ占われなくて!」
◆徳川吉宗 「余が潜伏狂人に見られていたとな(白目」
◆天海春香 「千早ちゃんが先に噛まれると思ってたけどね
私が先に噛まれたおかげで、村が勝ててよかったよ>千早ちゃん」
◆萩原雪歩 「あ。女神なんだね、うん。
それじゃあ私明日も来てみるね>真ちゃん」
◆双海マミ 「正直最後の助けて霊界で
ありえないことに気がついて涙した>春香さん」
◆徳川吉宗 「終わってみれば幽香殿が普通に潜伏狂人であったからな。
もし残っておったと思うと普通に怖いわ!>マミ殿」
◆鏡音レン 「・・・てへぺろ!>マミさん
めんご!」
◆クマ 「これで、狂ー真狼にでもなったら中々楽しいクマ
博打気味だけど」
◆萩原雪歩 「あ。解りました!>市原さん

じゃあ真ちゃんに聞いてみるね、明日はどんな村になるか解る…?」
◆菊地真 「(あした立てる!)>女神」
◆双海マミ 「あとレンは能力発動遅すぎ!ぎ!」
◆天海春香 「将軍が狂人に賭ける路線だね
あそこから勝ちに行けるスジを見れるのはさすがですよ>マミさん」
◆クマ 「占いが1のときに潜るかを決めなかったのは相談不足だけど」
◆酔いど霊夢 「や、謝らなくていいわよー。確実に詰めるとすると将軍の言うとおりだしね>将軍」
◆星井美希 「ミキ個人の好みで言うなら、霊は出てもらって、噛まれたら占いが呪殺出せるかどうかーで良い気はしてるかな。
何よりここ、遺言無いしねー」
◆如月千早 「占いももちろんですがやっぱり共有は
胃がハラハラしますね。ええ。毎度のように残されますし(ぶつぶつ」
◆C.C. 「マミの動きは見ていておもしろいものだった
参考にしよう」
◆市原仁奈 「うーん。真おねーちゃんが詳しいですよ、水曜日は!
何せ水曜GMその人でやがります!>雪歩お姉ちゃん」
◆風見幽香 「マミさん狐あるかなーと投票したら狼だったもの
霊夢とマミさん厄もってそうかなーぐらいよね…>あの段階でできたことって」
◆菊地真 「遺言なし天恵なしならではの路線だよね>マミ」
◆鏡音レン 「>霊夢さん
いやー、もーなんというか動きがこー!
ないすヘイトと言わざるおえないっすw」
◆徳川吉宗 「いや、結果的にオーライであろう>雪歩殿」
◆天海春香 「1-1で真-真だったら厳しすぎるしね」
◆双海マミ 「あそこで吊られてもよかったか
ちょっと潜伏狂いるかもにかけちゃった。」
◆烏賊P 「1COでも霊は出ないとダメヨ。」
◆薔薇水晶 「
     ┃|
     ┃|
     ┃| ̄ ̄ ̄\
     ┃| ⌒  ⌒ \
     ┃|(●)  (●)\   >女神村
     ┃|   __´___   |
     ┃|   `ー'´  /    チラッ
     ┃|      /
     ┃|{ヽ,__   )」
◆市原仁奈 「悪くはないけど二人いる霊能は基本的に残されねーですし割りと不利な気が視野がるです<狼霊騙り」
◆C.C. 「狼の霊能騙りはメリットデメリットで語るものではないさ」
◆萩原雪歩 「ごめんね、ちょっと1COは変な警戒しちゃってて…」
◆徳川吉宗 「いやいや、余がアホであっただけだ。すまぬすまぬ>霊夢殿」
◆星井美希 「1-2は面白いよね。
雪歩が普通のCOしてたらロラスイッチ入って無かったかもだし」
◆クマ 「1−と1−2のどっちがマシかはそのときの気分なだけクマよ」
◆双海マミ 「ギリギリまで粘っただけで」
◆酔いど霊夢 「……って幽香と烏賊人外じゃない……
美希さんじゃなかった……」
◆萩原雪歩 「そういえば明日ってどうなるんでしょうか?
先週は本当は女神村の予定だった所を普通村になったみたいですが…」
◆天海春香 「占い1なら狼が霊能に出て調整するのもアリだよね」
◆烏賊P 「あそこで真噛まないと詰むからな」
◆徳川吉宗 「まったくよのぅ>クマ殿が狼」
◆鏡音レン 「>クマさん
いや、あまりにも予想外というかなんというか
おどろきの路線だったもんで!」
◆菊地真 「あ、狼らしくないけどありそうだったのはそういうことか……>烏賊」
◆双海マミ 「普通に真でチャレンジ狙いの噛みだよ、普通に」
◆萩原雪歩 「うん、クマさんが狼だったのは意外だったかも…」
◆星井美希 「                        __,,.. ..__
             _      , '"´   -―-ミ:、
           / ヽ_   /          `\
           /   〈 ,ゝ‐v /    ,.  {      ヽ ヽ\
         /     ,. ヘ レ',ニ.}∠..∠._  ヘ     \ \`ー
        /  ,.イ  、マノ / --―__う丨 ぃ  、    ',ヽ\
.       / /  ヽ.__   / ヘ7¨厂 ,.イ_j_   ヽ  ぃ __,,.い\       お疲れ様なの。
      /  {      /`¬、, -气く{ {i´y=ミ、 \}ヘ\{ヘ廴ー‐
.     / /ヽ.    /    /〃亥ハⅣ '゙{tiリ    '⌒ ;   `ー‐---‐ァ     LWCOも良かったし、噛みに行ったのも正しかったって思うな。
     / /    `7¨´   ,ヘ杉ネ汐:、       ヽ  /   ー--一'´
      〈     /ヽ     //}`7´   \   ヽ _フ /     \            村役が良い動きだっただけで。潜狂気が付けたマコト君はお見事ー。
    ,′ ヽ      `丶、 ノ ,′   jヽ` 、__,,..イ     、     ヽ、                 ,. '´
.   l    丶          ` ー-―‐く ヽ==ェ{、\__   `、ー- .._ `ー- ..__             , '´
.    |        、               ヽ. ヘ ヽソへ\ ̄ヽ  \   \"¨¨ ̄´       ,. '´
   l          `  .._         ヽ `、    `ヽ、. ∨ヽ     `ー- ._     , '´
    !               / `> ..__   |ヘ. ヘ   .   \:、  \ -、- ..__,,> , '´
.   |                / ´    ヘ    ! \ヘ‐- .\  /ヘヘ     `ヽ、 /」
◆烏賊P 「久々の狐でテンション上がってたのに盛り下がるわーw」
◆鏡音レン 「ああ、ちなみにあの日僕噛みでいいの?」
◆酔いど霊夢 「将軍なんか悩ませちゃってごめんね。
レン君は疑いありがとー」
◆徳川吉宗 「……烏賊殿が狐であったか。いやはや、これはこれは。
霊夢殿には失礼をしてしまったな。詫びよう」
◆クマ 「狼が霊能騙って何が悪いクマ」
◆市原仁奈 「おつかれさんでやがりました!
次回の四条劇場もよろしくお願いするですよ!うみゃプロデューサーは毎週二回、みんなをまってるです!」
◆如月千早 「マミさんの「自分吊れ」が、自分を吊らない路線を大前提にしている強気の演技に見えて。
あんな動かされてる感がしたら反逆覚悟でハッタリ打つしかないじゃないですか……」
◆天海春香 「狼は面白い攻め方だったね
狩人が○にいたら・・・ってとこだったかな」
◆クマ 「お疲れさまクマ」
◆菊地真 「お疲れ様!」
◆双海マミ 「すまぬっ・・・・・すまぬっ・・・・・>烏賊」
◆徳川吉宗 「なんとまあ。お疲れ様よ」
◆鏡音レン 「・・・何してはるんですか!クマさん」
◆如月千早 「お疲れ様でした。」
◆萩原雪歩 「お疲れ様でした!」
◆風見幽香 「おつかれさまよ~」
◆C.C. 「お疲れ様」
◆双海マミ 「いないよね。まあしかたない」
◆烏賊P 「まきこむなwwwwwwwwww」
◆でっていう 「おつかれーっていうwwwww」
◆薔薇水晶 「
          ヾ:、∧ . --──-- 、 ∧//
           >{`>'         ヽく)ァ、
          `7′           Y-‐'
           .′  _ l   ハ‐-  ヽ .'.\
          /,イ  Yヽハ.ヽ/VV'Yi   i  l  \
          / ハ  ┝━ V {`{Y1.!  |  |   }}
         l│ ト、 |xx   ヽ二,;| i /!  !  〃     お疲れ様です
           〉〉 レNゝ、.__にコ_ ..イノリ |  !  \
        //  │i /i_ノヽ_./   ヽ. |    》
        l i.  ハ ト、__{薔}_,,..、-‐く  !   〃
           !|   ! |/-r‐|茶|ォ‐‐-'-  l |  〃
           ||   N{_Lゝ-(_|_ゝ  ___ノ ! /
          |!    /´     ̄ ̄  Yノ
         l!     !          _ノく`ヽ
             ヽ- ------‐一─'‐''"」
◆銀ちゃん 「お疲れ様よぉ」
◆酔いど霊夢 「お疲れ様ー」
◆天海春香 「うん、どっちの視点でもそれが正解だもんね>美希」
◆星井美希 「その辺はレン君の占い先とかが印象良かったのがあるかな。
噛み路線と噛み合ってない占い先というか」
ゲーム終了:2012/10/24 (Wed) 00:10:44