劇場公演 土曜の超闇鍋【遺言ヒソヒソ天啓封印なし役職通知】村 [1005番地]
~1週間空いて~
7 日目(生存者 4 人)
icon ◆ATMGM
 (dummy_boy)
[狂人]
(死亡)
icon ◆やらない夫
 (マル◆
Maru.hdu6A)
[幻狼]
[能力喪失]
(生存中)
icon ◆パチュリー
 (風精@鍋◆
OxzmyXRC1s)
[老兵]
(死亡)
icon ◆ジャックフロスト
 (バッパラ◆
enBbjKggDI)
[ろくろ首]
[能力喪失]
(死亡)
icon ◆荒木比奈
 (スケアクロウ◆
i02Iv2YQOE)
[占い師]
[悪戯]
(死亡)
icon ◆流石兄者
 (@柿◆
FvYY08u0eY)
[白蔵主]
(死亡)
icon ◆塩見周子
 (琴柱◆
UtAzS.e2pA)
[侍]
(死亡)
icon ◆衛宮士郎
 (UG◆
UG/LW.2UG6vR)
[人狼]
[悪戯]
(生存中)
icon ◆ホムラ
 (ジロウ◆
WwaIPdl0Z6)
[大妖精]
(生存中)
icon ◆黒咲隼
 (盤◆
aoznOAH94o)
[精神鑑定士]
(死亡)
icon ◆駄狐
 (B.A.D.)
[出題者]
[悪戯]
(死亡)
icon ◆文香
 (◆
ZnBI2EKkq.)
[村人]
[悪戯]
(生存中)
icon ◆初月
 (コルクマリー◆
korKmarIEw)
[雛狐]
[悪戯]
(死亡)
icon ◆やらない子
 (できない夫◆
5DYYU5zxeQ)
[家鳴]
(死亡)
icon ◆赤城みりあ
 (姉崎鍋◆
iHLHGlkV5Y)
[宙狐]
[悪戯]
(死亡)
[人狼・狂人勝利] 最後の一人を食い殺すと人狼達は次の獲物を求めて村を後にした
◆やらない夫 「さて、そろそろ解散の流れかな。
お疲れ様、村建て同村ありがとう。
ではまた別の村で。」
◆衛宮士郎 「それじゃ、解散かな。
お疲れ様、楽しかったよ。
村建て同村感謝。また別の村でもよろしくな」
◆ジャックフロスト 「改めて
お疲れ様でした
又どこかの村で会いましょう
落ちます」
◆やらない夫 「RP半固定はまだしも完全固定はよろしくないと思うの正直。(by半固定勢)」
◆衛宮士郎 「固定RPは名前を覚えて貰いやすいってのはあるかな。
そういう意味でもトリップだけよりはHNを付けた方が良いと思うよ」
◆文香 「…そろそろ…寝ます
お話楽しかったです…また戦いましょう…」
◆文香 「…RP固定は…ネタにはなるかもしれません…」
◆衛宮士郎 「どっちかは常に変える必要があって俺の場合はRPを変える」
◆衛宮士郎 「メタられる方が悪い>希望固定・RP固定」
◆ジャックフロスト 「希望固定ってメタられた場合きついんだホ」
◆衛宮士郎 「狼希望固定って俺くらいしか居ない気がするな!!!」
◆文香 「狼を引きたい、村を引きたいというのは…今はないですね…
狼固定の人と狼組みたいというのがありますけど…いざ狼を引くと緊張が…
なので弾かれて狼引いたときの安心感が…出てくるんです(>ジャックさん」
◆やらない夫 「ここじゃないとこで希望制の鍋GMしてると希望は第四陣営と村能動職、後狂人が人気だなという雑感。
人狼希望?滅多に居ません」
◆衛宮士郎 「別に劣化でも何でも良いよ。
勝つから」
◆ジャックフロスト 「つ萌狼」
◆文香 「この鯖では村人系の具体数がわかります
だから素村はそれなりに強いかと…」
◆衛宮士郎 「でも素村引きたくないから人狼希望するお……。」
◆ジャックフロスト 「吸血とか鬼みたいなのって割りとみんな希望してるからその考えはあってるホ>>ふみふみ」
◆衛宮士郎 「素村は見えないのが怖い。けどあってると楽しい」
◆やらない夫 「いや、素村は実際の所そんな悪い役職じゃないというかむしろ相応に重要なんだが。ニートだけど」
◆やらない夫 「気合入れて変なの希望して狼狐あるいは素村が回ってくる所までが様式美」
◆文香 「村と狼と狐は鍋で確実に出ます…
つまり神話がでれば神話を、出なかったら村か狼か狐のどれかを引けると考えてます…
なので希望も神話なんですよね」
◆衛宮士郎 「たまに奇跡的に600村振りくらいに占い希望をしてみたら狡狼だった。
やったぜ」
◆文香 「…今回は村引きましたが、(決めうちを除けば)動きはよかったと思いますし…
村でも人外でも。あったらそのときに対応すればいいのかなと…>士郎さん」
◆ジャックフロスト 「闇鍋の占い希望は9割ぐらいは通ったはずだホ
おいらがいうから間違いないホ」
◆衛宮士郎 「人狼希望10割 狂人希望7割 妖孤希望8割 子狐希望4割 位の体感かな。
神話は2割くらい」
◆ジャックフロスト 「神話は個人的にもっとも勝率が高い役職じゃないかと個人的に思ってるホ
理由としては付いたほうが有利になるからだホ」
◆やらない夫 「人狼希望はほぼ通る(よくよく考えると不健全な環境)
占いと狐希望はそれなりに通る。
他は通るほうが珍しい>希望の通る割合(体感)
そもそも希望した系統が出ないことがままあるからな?特に第四陣営」
◆衛宮士郎 「狼希望は10割通るから大丈夫だろう、多分」
◆文香 「…(でも逆をいえば狼希望固定している人と狼希望が多かったら狼組めない…)」
◆ジャックフロスト 「気になって覗いただけホ」
◆衛宮士郎 「マニア希望はなー。
結構人外に飛ばされやすいって印象があるからあんまり村陣営引きたいならお薦めはしない」
◆衛宮士郎 「いたのか首長雪だるま」
◆やらない夫 「マニアは事故要素だよ?()」
◆ジャックフロスト 「勇者ホ>>衛宮」
◆文香 「狐希望…も悪くはないですね…
今引きたいのは…神話ですけど
コピー先で様々な可能性を楽しめます…」
◆衛宮士郎 「まぁメタられたとしてもねじ伏せれば良いんだよグリーンだよ。
努力はしている(通用するとは言ってない」
◆やらない夫 「そうだ、今度狼希望して指揮狼やってみよう
占い希望でもいいけどな!
はっ、狐希望!
(ブラフをバラまく)」
◆文香 「まぁ中身気にしてまでゲームに集中できなかったら逆効果…
でも強い人に警戒は…しようかと」
◆衛宮士郎 「メタられるなら動き方自体変えないといけないんだよな~~~~~」
◆衛宮士郎 「多分開始前からは分からないんじゃないかな。そう思う。
そういうことにしておいてくれ!」
◆やらない夫 「割と真面目にそろそろメタられかない気がします!
かくいう俺は大体変な物を希望して弾かれてる模様。」
◆文香 「…ちょっとでも発言が強い人がいたら占ってみましょう (じと
もちろん冗談です」
◆衛宮士郎 「初手○で囲って出てくる占い師を即吊りしてはいけません、お兄さんとの約束だ!」
◆衛宮士郎 「RP固定じゃないから平気平気()」
◆衛宮士郎 「ぷるぷる、僕悪い占い師じゃないよぅ」
◆文香 「…それは言って大丈夫なのでしょうか…>狼固定宣言」
◆衛宮士郎 「こっちに居ないときは8割狼希望だな」
◆やらない夫 「じゃけん、メタ吊りしましょうねー」
◆衛宮士郎 「まぁぶっちゃけると俺こっちに居るときは狼希望固定だから、うん」
◆やらない夫 「この同狼してる前提よ(小声)」
◆衛宮士郎 「1時間半かーw>もう2時」
◆文香 「…間違いではなかったんですね>1000
いずれ狼引くかもしれませんが、そのときは頼りたいと思います」
◆やらない夫 「…>もう2時回ってる
あれ、終了したの12時台じゃ()」
◆文香 「真で普通に動けるようになりたいですね…
というところで2時とは早い」
◆衛宮士郎 「まぁ1000村はしてるんだけどな、うん」
◆文香 「…どこかでそう聞いた気がします…間違いだったらすみません…>士郎さん」
◆やらない夫 「そうなると結局ヘイト集めて死ぬから何事も適度にということである。
(適度のラインが難しい)」
◆衛宮士郎 「あれ、俺1000戦してるって言ったっけ()」
◆文香 「>多くの人に好まれる動き
慣れ…でしょうね さすが1000戦している人の動きは違います…」
◆衛宮士郎 「でもやり過ぎるとすり寄りって言われるからね!難しいね!」
◆やらない夫 「感情吊りと言わずとも決め打ちで感情がモノを言う事はままあるしな。
多くの人に好まれる動きこそが一種の強い動き。」
◆衛宮士郎 「兵は神速を尊ぶ。早さは力だよ」
◆衛宮士郎 「結局2人の共通点は【COをためた意義】かな。
潜ってどうするべきだったかの説明不足が村の信頼を奪った。」
◆衛宮士郎 「村であれ、人外であれ好かれた方が勝つ。
だから俺はその為の手段を探してる」
◆文香 「感情吊りといえば…パチュリーさん吊りがあたるでしょう
気に食わないから吊りは私だってそうしたかと」
◆衛宮士郎 「真でも偽でも残して良いって状況ならば残すべきではあるけども、ね」
◆衛宮士郎 「実際感情吊りは正しいよ。
どうせその真を見ないなら残さない方が後腐れはない」
◆文香 「相性というものがあるので
カンのいい人ばかりなら半端な動きはないでしょう…」
◆やらない夫 「感情釣りこそが正義…その動きは気にくわないから偽だ吊れ…(駄目な理論)」
◆衛宮士郎 「まぁ真の方が辛いよねw
破綻はしないけどその分結果も出にくい」
◆文香 「少しでも偽要素があれば真に見づらくなりますね
それはこちらが村側であっても同じです」
◆衛宮士郎 「結局このゲームってさ。
対話と論理のゲームだけどそこに好悪が加わるんだよね」
◆衛宮士郎 「何も知らない村人が疑うなら尚更。
だからこそ半端な動きは好まれない」
◆衛宮士郎 「村に隙があると人外はつけ込みやすい」
◆文香 「さらにその翌日、精神鑑定が噛まれて二人に残りました
あとは初日の印象がそのまま広がって、士郎さん偽を考える理由が自然と消えたのです」
◆やらない夫 「狩人居なくてとっとと出ていいと思うが正直。
少なくとも対抗を待つ理由は無いと思うな、占いについては」
◆衛宮士郎 「※待つ」
◆文香 「狩人2いる状況なら、遺言残せない占いは出ても大丈夫なはずだと
私はそう思いました」
◆衛宮士郎 「松にしても待ってた理由くらいは欲しいよね」
◆衛宮士郎 「実際ためる意味ってそんなにないからなあw」
◆衛宮士郎 「あー。初日の印象が響いちゃったか」
◆文香 「ホムラさん占いもそうですが
士郎さんの出方が好印象でした、荒木さんがすぐに出なかった理由がわからなくて」
◆衛宮士郎 「ホムラ占いがやっぱりアウト?>荒木信用落とし」
◆衛宮士郎 「俺の方を真に見てたなら荒木は【真と思って残したらやっぱり偽】には該当しない気がする。
どっちかというと信じていたのに裏切られたわがっかり路線」
◆やらない夫 「士郎の援護に徹していた(援護できていたとは言っていない)
灰の噛み先視もグダグダな模様」
◆文香 「いえ、士郎さんが強いのではなく…
荒木さんが信用を落としにいったからです」
◆文香 「それは今日の私ですね
>真を追って残したらやっぱり偽だった」
◆衛宮士郎 「つまり俺が強かったんだな(ドヤァ……」
◆衛宮士郎 「ただ真と認めないやつが真だったより、真を追って残したらやっぱり偽だったって言う方が精神的にきつい気はする」
◆文香 「進行も両方真を追うつもりでいました
いくら決め打ちだからといって早い段階で荒木さん吊りたいというのはないです」
◆衛宮士郎 「好き嫌い自体は仕方ないな。
こんなやつ真とは認めねえ!!って感情もあるし」
◆衛宮士郎 「灰視に頼らないで両視点を追うってのが1番健全かな?」
◆文香 「あの時点で占いが二人いて、荒木さんが真あるのレベルになってましたから
消去法で士郎さんの偽要素を探す理由がなくなって」
◆衛宮士郎 「まぁ比べた結果俺が勝っちゃったならどーしようなぁw」
◆文香 「>俺にだって偽要素があり、荒木にだって真要素がある

・荒木さんの真要素とは…
・どっちかというと荒木さんが低くなった結果士郎さんが真になりました」
◆衛宮士郎 「どっちかというと噛めない位置噛みに該当するかな>出題噛み
正直狐は想定してなかった」
◆やらない夫 「出題枠1で埋まっている分むしろ村人より噛み潰しやすいというのは。>出題者噛み」
◆衛宮士郎 「まぁそうだな。
俺が真に見えたのは勿論嬉しいし誇ることだと思う。
でも初めから決めちゃうとそれは修正が効かないよって感想かな。
俺にだって偽要素があり、荒木にだって真要素があるんだからそれを拾い上げられるようになれると良いな」
◆文香 「あの場面で出題者噛むとしたら…狐ケアですが
一度逃したら噛んでくれるものなのね」
◆文香 「白蔵主は身代わり持ちなの忘れてました」
◆衛宮士郎 「1回は噛んだんだ、うん>出題者」
◆文香 「出題者噛みなんてしないよね…」
◆衛宮士郎 「兄者噛みはどうかなあ。
白蔵主って割れてる以上はない夫死んだらギリギリまでは噛まない気はする」
◆文香 「兄者噛んだ場合は村勝ちか」
◆衛宮士郎 「多分7の日の狡いところは【俺視点でのもう1Wが明確でない】ってことだと思う」
◆文香 「荒木さん真にみないとない夫さんは吊れず、
士郎さん偽にみないと士郎さんは吊れない

その場合なら占い2択かな
今回だと間違いなく荒木さんに入れていましたし、

士郎さん吊りなら
兄者残って飽和エンドか、兄者噛んでの大喜利になるかなと」
◆衛宮士郎 「荒木視点での2W位置がほぼ確定してるからね。
勿論俺狐とか狂人の可能性はあるけど初手○位置が狼だったって言うなら荒木視点はほぼ俺狼」
◆衛宮士郎 「俺狼の可能性を少しでも考えるならやらない夫吊りがベターな筋かなあ。
その場合は文香噛んで兄者吊って占い勝負?」
◆文香 「あーなるほど
兄者吊り=士郎決め打ちだったとは」
◆やらない夫 「今日は兄者吊りの日に荒木視点だと俺か士郎を吊らないといけなかった。
(荒木視点でも兄者>俺>士郎で終わるから問題無いと下界では言ったが実際は狂人残りでPP、不在でも妖精ゲー)」
◆衛宮士郎 「つまり7で兄者吊りって言うのは逆説的に俺真占い決め撃ちなんだよね」
◆衛宮士郎 「配役からの逆算かな。
荒木視点を追う場合は2W残りかつ妖精残りなんで7がリミット。
俺視点を追うなら荒木が狼かつ灰に狼が居る可能性が高いから灰吊り」
◆文香 「ですね
今回だとおそらく7で切るべきだったのかもしれませんが
ケアがなにであろうと>士郎さん」
◆衛宮士郎 「※切る」
◆衛宮士郎 「両方残って真狼だった場合の着るタイミングが分からないってこと?」
◆荒木比奈 「ではお疲れっス
あと今気づいたけど不運さんが出題だったのか…という」
◆衛宮士郎 「まぁまだまだロートルとしても負ける気はないけどな」
◆文香 「片方残っていればわかりやすいです>士郎さん
今回みたいに(どっちが)偽だった場合かはちょっとわからないです」
◆やらない夫 「むしろ全盛期が多すぎるだけなのでは(名推理)」
◆衛宮士郎 「偽だった場合のケアと決め撃ちのリミットはいつまで伸ばせるかを考えると良いよ>文香」
◆文香 「次回の鍋ではもうちょっと占い師を様子見してみましょうか…
急ぎすぎたみたいですし

さすが狼の修羅ですか>士郎さん」
◆衛宮士郎 「いや、ホント全盛期に比べたら減ってるから。
全盛期は週20村とかしてたから」
◆塩見周子 「あんたは参加頻度あたしより多いでしょーに>士郎くん
あたしもう22人村とか参加できんよ?」
◆荒木比奈 「半引退っていうのは雛初心者の5枠だとおもうんですけど(名推理」
◆衛宮士郎 「平日はほとんど参加してないという意味での」
◆やらない夫 「半引退勢の定義が乱れる!」
◆やらない子 「ほらほら、もういい時間だから寝なさい
この狼どもの顔をよーく覚えて、明日吊り上げればいいのよ」
◆衛宮士郎 「俺も半引退勢だからな……!」
◆初月 「狼希望かな?」
◆荒木比奈 「80%って意外と低いっすね
母数が少ないせいかな」
◆初月 「村……舘……?」
◆塩見周子 「なんでなんやろ?>比奈ちゃん
半引退勢のぺーぺーを噛んでもなんもあらへんよー?」
◆荒木比奈 「ほぼ100でしょ(効かずとも分かる」
◆衛宮士郎 「24/30!!!!」
◆衛宮士郎 「因みに俺の四条鍋狼率は……(でれでれでれでれでれ」
◆初月 「そろそろ遅い時間だ。僕は落ちるとしよう
村舘同村感謝するよ
早めに寝る予定だったけど村を見たら入るしかないじゃないか……
またどこかの村でもよろしく頼むぞ」
◆やらない子 「【もっと簡単な衛宮の判別方法】
水に沈めて浮かんできたら有罪、沈んだら無罪」
◆塩見周子 「それ+しゅーこちゃん山立に見られてたのよねー>文香ちゃん
生き延びる術0。足音って罪やわー」
◆衛宮士郎 「枠次第にはなるかな>狐の占いCO
ただ生き残りやすいのは確かだと思う」
◆やらない子 「【簡単な占い師の判別方法】
噛まれて死ぬ衛宮は真占い師、噛まれて死なない衛宮は偽占い師」
◆荒木比奈 「結構初手とか次の手死良くしてるっすもんね…>しゅーこ」
◆やらない夫 「(実際今の環境なら相応に有効な手筋だと思う>狐の占いCO)」
◆初月 「ははは冗談だよ>士郎」
◆文香 「多分私のほうが士郎さんを真にみているから残したいと思ったのでしょう
ただ士郎さんは○人外だと思って囲ったようですが
>周子さん」
◆荒木比奈 「シロウを吊れというか
2段目あたりで占いCOしたそれっぽい人を吊れというか(」
◆衛宮士郎 「なんでさ>俺を吊れ」
◆塩見周子 「しゅーこちゃん村に参加してもまともに村やってないねーん。」
◆初月 「占い師が噛まれない時は士郎を吊れがトレンドになる……?」
◆やらない子 「(どうせ占い師は噛まれないんだから、狐も占いを騙っていいゾ)」
◆塩見周子 「ただその後の〇を噛むっちゅー読みは合ってたんよね。しゅーこちゃんが噛まれたけど。」
◆荒木比奈 「◇やらない夫 「こ の 圧 倒 的 説 得 力>俺が噛まない」
よっしゃーちゃんとCOしよ(迫真」
◆やらない夫 「こ の 圧 倒 的 説 得 力>俺が噛まない」
◆荒木比奈 「速攻で死ななくてもそのうち死ぬじゃないですか!!>シロウ」
◆塩見周子 「無いわー>士郎くん
そこは日和ったわー。」
◆初月 「基本的に自分だけが真占い師だと思った方が良いだろうね
対抗も実は真だった? その時は楽になるだけだよ
結果が同じだったり、対抗が呪殺出してくれたり
最初から対抗も真だ、なんて考えてると人外の時に対応が遅れると思うな」
◆やらない夫 「俺が真の狩人なら。…やっぱ黒咲守るな、俺が狼なら黒咲噛むだろうという判断で。」
◆衛宮士郎 「いや、ない(俺が噛まない」
◆塩見周子 「正直村陣営は余程のことがない限り素直の方がええんよ?
村陣営の強みっちゅうんは「素直に結果が出せること」やん?対して人外は「騙らないといけない」んやし。」
◆やらない子 「ない兄さんもまた、狂人に欺かれていたのよ
人狼がいつも騙す側とは思わないことね」
◆衛宮士郎 「四条鍋で占いが即効で死んだことが果たしてあったろうか」
◆荒木比奈 「普通にCOした方がいいと分かりました(
ただうーん 普通にCOして速攻で死ぬのもなあと考えたんスよね
ていうか今回は狩人いたから普通にCOしていいやつでしたわ」
◆衛宮士郎 「まぁ俺なら精神護衛するからなあ>周子」
◆やらない夫 「ない子真狩強く見ていた俺は。
それこそ未COの時点でない子狩人、少なくとも守れる狩人系COしそうだって思ってましたね!」
◆衛宮士郎 「表に出ているのが偽だと分かってての精神騙りはどうかってことならやっぱり初手噛むけど」
◆初月 「占い陣営3で占いCOが2
ここで精神鑑定CO? まあ出ている占い師両方が真なら、ありかもね
占い師二人が実は人外のCO。残る占い師枠は陰陽師と陰陽師だった
で、陰陽師がCOしてどっちも吊られた。とかなると悲惨ではある
陰陽師が吊られた理由は占い師二人の結果がぴったり一致しているから」
◆塩見周子 「んー、占い2CO噛まないっていうか初手囲いも見て隼護衛が最善手なんだよねー。
そこは久々の狩人で日和ったかな。」
◆荒木比奈 「いや占い1枠だと真占い確定するっス」
◆やらない夫 「真占い以外の占い系は絶好の噛み位置。」
◆荒木比奈 「それを言われると辛い(
いやーうんそれは確かにw>文香」
◆塩見周子 「占い1枠で2COならどうだろうねー。
ただ環境的に出た方が噛みも吊りも体感逃れやすい気はするかな。」
◆衛宮士郎 「うん、発言的にはあんまり村に見えなかった。
だからこそ狐が怖かった>やらない子」
◆初月 「真占い師がすでに二人出ているなら真占い師二人に任せちゃえばどうだろうか……」
◆衛宮士郎 「真占いCOが2人居て自分が真占いでの精神CO?
初手噛むけど」
◆文香 「今回は士郎さんが真であることが前提で、偽ならお手上げ
とわかりやすいものでした

それにこの村で誰も荒木さんのこと真にみてなかったと思いますけど>ない子さん」
◆やらない子 「なお、狂人としては狼に都合のいい村人を演じ続けた模様

(主な主張)
・パチュリー吊ろう!
・兄者吊ろう!」
◆荒木比奈 「なので聞いてみたかったんスよねー
実際にやって怒られるのは うん 申し訳ないっスから」
◆荒木比奈 「じゃあ今回みたいに占いが少ないパターンじゃなくて
真占いが既に二人出ているパターンではどっすかね」
◆やらない子 「村陣営の奇策はメリットとリスク、特にリスクの計算をよく注意して用量と用法を守って使いましょう」
◆荒木比奈 「はい普通に出るっス」
◆塩見周子 「A.士郎真確定ほぼ吊れない
呪殺?対応されるのがオチだと思っといた方が良いかな」
◆やらない子 「ブレない真っ直ぐな剣は確かに厄介だな>文香
狩人なんかでも、真占い師を決め打ってそこから離れない狩人は確かに怖い

が、狼はブレない位置を噛みで処理することもできる
ので利用されないように気をつけることだろ、狼ってのは基本的にいやらしいものよ」
◆初月 「遺言残せない村の場合
別COして噛まれたら占い師だとわからず乗っ取られるね
噛まれないなら潜伏や別COはありだけど、信用が下がる事は覚悟しないといけない
狩人系が見えなかった場合は潜るのはおそらくありだろう
対抗が出たらCOするかは、自分が死んでもそのCO占い師が噛まれなければ偽として吊れるだろう
と見るかどうかと秤にかけた上で判断かな」
◆衛宮士郎 「>占いの精神CO」
◆衛宮士郎 「俺が真占い確定になるけど良いの?」
◆荒木比奈 「んでまあ考えてたのが一旦精神鑑定死とかCOして対抗が噛まれたら占いCOしようかとか考えてたんスけど
それされたらどう思いますかね?」
◆衛宮士郎 「狼は狂人の心が分からない……」
◆やらない子 「※なお


やらない子 は 文香 に処刑投票しました

◇やらない子 「兄者さんに投票したわ。……ごめんなさいね」
◇やらない子 「兄者さんに投票したわ、ごめんなさいね」」
◆衛宮士郎 「通常発言って基本的に見えないからね。
伝えたいことは赤文字か大文字で。かといって使いすぎず、スマートに」
◆塩見周子 「2日目出ない時点で吊るよ>占い
士郎-隼で2枠埋まってるし。」
◆文香 「ジャックさんが村人枠に入って
残った村が私と決まってしまった

私としては1つの路線を決めてそれを貫くことだけを考えていました
ぶれる人外だと見られたくなかったから>やらない子さん
」
◆荒木比奈 「そして大事なことは2回言わないと基本的に伝わらない
大事なことは、2回言わないと基本的に伝わらないものなんだよ

真理すぎる…」
◆やらない子 「いいことを教えよう>荒木

3行以上の発言は読まれない
そして大事なことは2回言わないと基本的に伝わらない
大事なことは、2回言わないと基本的に伝わらないものなんだよ」
◆衛宮士郎 「この村のギリギリのポイントは7の日。
そこで衛宮と荒木の真を見なければいけない」
◆荒木比奈 「因みに出るのが遅いことに関しては潜るか悩んだり別COして一旦ごまかそうかというのが(小声」
◆衛宮士郎 「そうだなー。
3日目で決め撃つのは早いってくらいかな」
◆やらない子 「決め打つタイミングを4日目まで遅らせてみるのもいいもよ>文香
人外村だと、その1日が致命傷になることもあるけれど
だけどその1日で間に合うケースもあるから面白いだろ」
◆初月 「僕にとっては引っかかる発言ではあるね>衛宮」
◆初月 「あとは塩見占いと○かな
対抗の○を噛みつつ○を出した典型的な噛み合わせに見える
まあこれは偶然と言えばそれまでだけど、一要素にはできるだろう」
◆衛宮士郎 「なんでさ>対向が居たことへの発言が偽要素」
◆荒木比奈 「占い文にも書いたしシロウに指摘された次の日にも書いたんスよねえ…>旦那
見られてないし、そこについて聞かれてもないならどう仕様もないッス…」
◆やらない子 「なぜなら、ろくろ首については誰でも言える、というか誰かが言う

だけどホムラを占った理由は荒木飛呂彦先生にしか出せない情報だもの」
◆塩見周子 「大蝙蝠の身代わりにはなるけどねー、あれ対象が"蝙蝠陣営"だし
首領や白蔵主といった"蝙蝠系"には引っかからないのだ」
◆文香 「そうでなくても、3日目の時点で荒木さん偽で「決め打って」いました
そこから修正するのは私にはちょっと…>初月さん」
◆やらない夫 「蝙蝠「系」だから妖精は別なのである。」
◆初月 「衛宮偽要素はそうだなあ
◇衛宮士郎「と言おうとしたら対向が居た。
なんでさ」
RPとは言え、対抗出て人外だ主張じゃなくて
どうして占い師が増えるんだってニュアンス発言は真だとしたらいただけないかもね」
◆やらない子 「その辺も説得の材料に加えるとモアベターだな>荒木

3日目は「ろくろ首真」や「ろくろ首に指揮を任せる」ことよりも、
「なぜホムラか」を説明していいのよ」
◆荒木比奈 「蝙蝠だけかー…」
◆衛宮士郎 「しかしまぁ。
俺も捨てたもんじゃないな>白蔵主に気付けた」
◆塩見周子 「妖精は身代わりになりません。」
◆荒木比奈 「妖精身代りあるし…(萎縮」
◆やらない夫 「子狐身代わりはむしろデメリットとしての側面が強いけどな(小声)」
◆やらない子 「白くま、白鯛焼き、白坂小梅……みんな溶けないものばかりよ」
◆衛宮士郎 「白狐のが強いけどね。【仲間を殺して居場所がばれる】ってことだから」
◆荒木比奈 「荒木さん3票貰ってる!って言いますけどアレ老兵の投票は言ってますからね?
老兵票なかったら2票ですし、そもそも老兵偽考えるなら微妙じゃないっすか?」
◆初月 「遅い、で信用を落としたのは分かるね>文香
僕も荒木偽目に見ていたし
ただホムラ囲いは、ホムラが大妖精な以上はつまり囲いではなかったと修正できるかもしれない
大妖精を狙って○を出したって意味なら、流石に初日に大妖精が分かるとは思えないかな……」
◆衛宮士郎 「そもそも論としてあんまりCOをためる理由が無いのはある」
◆塩見周子 「>白蔵主 (占い結果:村人(呪殺無し) / 霊能結果:妖狐) [Ver. 1.5.0 β13~]」
◆やらない夫 「白蔵主 (占い結果:村人(呪殺無し) / 霊能結果:妖狐) [Ver. 1.5.0 β13~]
[耐性] 人狼襲撃:身代わり
[身代わり能力] 子狐系・蝙蝠系

占いで呪殺されず、人狼に襲撃された時に、子狐系・蝙蝠系を身代わりにして
生き延びる事ができる妖狐。
」
◆やらない子 「白と名の付くものは溶けないと思っていいだろ>荒木」
◆荒木比奈 「白蔵主つよっ!!」
◆塩見周子 「ホムラちゃんは確定大妖精なんだよねー。
まぁそれはさておいて出るのが遅かったのは…うん、占い系統2CO時点で即出ても良かったのかもね。
しゅーこちゃんは比奈ちゃん護衛してたけど」
◆文香 「私は投票を見る派です
占いが複数出て人外村の場合、まずグレランから外すと考えました
なので荒木さんがホムラさんに○しているのは囲いかと

そのあとで妖精とわかって、でも今更真見れなくなって」
◆荒木比奈 「あれ、白蔵主って銃殺出ないんでしたっけ」
◆衛宮士郎 「呪殺出る狐は1でした(小声」
◆荒木比奈 「えっそのホムラさんから妖精CO出てるんですが囲い…?」
◆初月 「パチュリー吊りは狐としては正解さ
ただ村としてパチュリー残しは
COしてから噛まれていない上にGJ出してないという理由から
占う、とかなんだろうか。○なら残しが考慮に入る」
◆やらない夫 「この村に限って言うと出題吊りもよろしくなかったと思うけどな、村視点。
吊り数を鑑みても吊るすより噛ませる方が望ましい位置。」
◆やらない子 「俺は円周率だがな
割り切れないことがあるってことを教わった小学校3年のあの日」
◆衛宮士郎 「ホムラ囲いだけはないっていうか」
◆荒木比奈 「銃殺出せずに狐を吊り処理してしまったのもでは」
◆文香 「・まず出るのがかなり遅かった (士郎の直後ならわかるけど)
・ホムラさん囲いしたように見えて狼狙う気がない
>初月さん」
◆やらない子 「そうなるともう、人外がよほどミスをしてくれない限り村は勝てない
人外村に関しては野良女子高生に踏まれたと思って割り切るのも手だろ」
◆衛宮士郎 「カウント的に考えるなら非狼人外は2。噛みで死んでいる」
◆初月 「この村での正解がそれってだけだね>ない夫とない子吊り
ない夫吊る要素は荒木視点で衛宮ない夫の2人外が見えていて
ほぼ2Wって処だろうか」
◆荒木比奈 「結果が
侍→妖精→子狐→狼→狂人
とは…」
◆ATMGM 「しまった、離席していた お疲れ様だ」
◆やらない子 「そもそも、この村はどこでミスったか>初月
吊った村はパチュリーだけ、つまりその時点でアウトなのよ」
◆荒木比奈 「ガール繋がり二択をみりあちゃんにしておけばこんなことには(爆>しゅーこさん」
◆初月 「「GJ出したよ(狐噛みだけどな!)」」
◆文香 「パチュリさん吊り →わかります
みりあさん吊り →わかる
ない夫さんとない子さん吊り →えっ」
◆衛宮士郎 「俺の占い騙りは露骨だから……>死体に○・仲間囲い・吊れない位置に蝙蝠」
◆荒木比奈 「で、GJ出せれば一気に信じられるッスからねえ
…出せればっスが」
◆塩見周子 「しかしなぁ、勘違いとはいえブチ抜かれたのがしゅーこちゃん驚き。
〇自体は噛んでくるかなーって思うたけど。

発言的には仮に狩人でもろくろの護衛は任せてる風に見えると思うんやけどなー、3昼。本心から言ってたし。」
◆初月 「うーん、諦める、で終わっちゃうと>文香
また似たような状況に会った時に同じ間違いを繰り返すと思うよ
どうして荒木を偽と見たのか、衛宮偽要素はなかったか、ってログを見返して
考えてみると次は諦めないで済むかもしれないよ」
◆やらない夫 「老兵自体はどうせ票数でバレて潜れないから朝一COが正解だったんだな。
2票持ち時点で長老老兵古狼古狐に絞られる。」
◆やらない子 「遊戯ボーイ、賢しい子はいけませーん」
◆荒木比奈 「正直一人くらい人外囲ってると思ってたのに(>シロウ」
◆衛宮士郎 「パチュリー自身についてはちょっと出方が悪いってのもありそう」
◆初月 「つまりトムじゃないやらない子は勝利できない……?>やらない子」
◆衛宮士郎 「正直文香で○人外を囲った手応えはした。
外してた」
◆文香 「ない子とない夫で決め打ちするにも、
荒木さん真をみれずに手を出せない
少なくとも私には諦めるの一言でしかないです>士郎さん」
◆初月 「老兵は二票持ちだし古系人外だったりしたら事だからそこら辺の折り合いが難しいかも」
◆やらない子 「ローラーと決め打ち、それぞれのメリットとリスクを考えて行うことだろ
基本的に早期ならローラー、後期なら決め打ちだな」
◆やらない子 「フハハハー、トムの勝ちデース」
◆塩見周子 「それならそれで狩人全員残した方が良いかなー>文香ちゃん
一番悪いのが中途半端に吊って吊ったのがすべて村で残ったのがすべて人外だから。」
◆荒木比奈 「まあそうだったんスけどね>シロウ
もうそう言う流れじゃなかったから文香狐に賭けてたっス」
◆ジャックフロスト 「お疲れ様でした
又どこかの村で会いましょう
落ちます」
◆初月 「そんな……ばかな……>やらない子」
◆初月 「出題者COの白蔵主は呪殺できない狐だよ
占い結果は○だね」
◆やらない子 「速攻魔法「身代わりドール初月」を発動!」
◆衛宮士郎 「荒木視点を追う場合はやらない夫吊りが必要だったってことだな」
◆ホムラ 「3日目にCOして仕事終了してたけどたまにはこんな勝利もいい…むしろ好物よ
村建て同村感謝するわ」
◆文香 「狩人ロラできないですね
人外村のときこそ吊り増やしに期待してしまうんです
村側だと絶対に>周子さん」
◆荒木比奈 「真ポイントっつっても真だせそうな位置が出題とあの狩人だったからなあ…」
◆駄狐 「ちなみに潜伏理由としては「初手から出るとオオカミさん大変かも」っていう優しさの気持ちから
(本音 第三陣営は安易に出るくらいならば死を覚悟して潜伏するのでござる)」
◆塩見周子 「ローラーの基本は止めないことやから。
吊るなら吊るで吊りきらんとあかんっちゅー話かもね」
◆やらない夫 「正直パチュリー吊りは俺にとってはよく分からない進行であった。」
◆初月 「やらない子バリアー!>やらない子」
◆やらない子 「初月の死因ってガードベントじゃ……

http://dic.pixiv.net/a/ガードベント」
◆塩見周子 「あとは狩合計4COはロラって良かったかもね、って霊界視点。
占い噛まれるルートじゃないしねー。」
◆初月 「僕も占い師で追加で出ればよかったね」
◆衛宮士郎 「パチュリー真じゃん」
◆荒木比奈 「というか狩人COに一人も真がいない(」
◆衛宮士郎 「まぁ狂人とは言え占い騙らない能動役なら確かにこの村だと狩人しかないんだよなあw」
◆やらない夫 「うん、狩人COでいざという時の狩り殺し主張できたほうが事故踏まえても有用だったなと。」
◆文香 「その場合は交換になって私が噛まれるだけですので
問題はないかと>初月さん
荒木さんの真ポイントがなかったのでそのまま士郎さんを決め打った感じになりました」
◆初月 「推理の結果負けてしまった
それなら次は修正して勝利を掴み取れば良いだけさ」
◆流石兄者 「狩人と占いの2対立軸を残し続けると村と狐にとってよろしくなかった
かといってタイミングがあるかというと気づけば真綿巻かれてた感じだしむずい」
◆やらない子 「こっちは「護衛を突破されました! パターン蒼、天狼です!」と主張する予定だった」
◆やらない夫 「どっちかというと出題CO露出させた上でグレランしてしまったのがミスじゃないかなって。>3日目の吊り」
◆荒木比奈 「まあどこ占っても「そこ占うとかクソ」とか言う人はいるんでどうしようもないっすね
それ以外において勝てなかったのはシロウさんが強かったんで頑張りたいっスけど」
◆初月 「その時は仕方ないね>文香
推理の結果なのだからしょうがない
村が勝利する為には、やらない夫か衛宮吊りが必須な訳だから」
◆衛宮士郎 「そうか、俺もやらない夫ファミリーだった……?>狼陣営3人を見ながら」
◆塩見周子 「しゅーこちゃんとしては「雛なら占わない、四条なら占うかも」って位置>ホムラちゃん」
◆衛宮士郎 「狩り殺し出来た方が都合は良いと思う>ない夫」
◆ジャックフロスト 「あそこで出題CO吊らなかったのやっぱミスかホ」
◆初月 「ホムラ占いってそんなに偽かな>文香
怪しい者を占うのが占い師で
誰を怪しむかは人によって違いが出てくる
君が村と判断した人を、怪しいと占う占い師もいるだろうしね」
◆塩見周子 「ホムラ占いはあの時大妖精COしてないし手としては…って思ったけど次吊り位置かー。
うーんどだろ。潜ってる占いなら占わないけど初日から出てるなら普通村と同じだしなー」
◆やらない夫 「狩人でなく門番COしたのは狩り殺し関係で事故るのを恐れたんだよな正直。」
◆衛宮士郎 「一応、俺の中身は荒木視点狂人はある。
まぁ9割狼だけどな!!」
◆荒木比奈 「出題は今度から吊るすべきそうすべき?」
◆黒咲隼 「やらない夫(人狼) 「済まない…門番主張なんだ…すまない…」
流石兄者(妖狐) 「君を助けられないかもしれない…すまない、本当にすまないさん」

俺はレベル4ジークフリートを2体でエクシーズ召喚!
エクシーズ召喚!飛来せよ!ランク4!RR-フォース・ストリクス!

というわけでサヨナラだ。 村立同村感謝する」
◆パチュリー 「さて、私はこれで帰るわ…
明日は休みだし、一度他鯖の鍋ログ読んで勉強してみるつもりよ
それで次はもう少しマシなプレイができたらいいんだけど

じゃ、おやすみなさい
またくるわね」
◆文香 「占い決め打ちでも私は荒木さんに入れましたから
狼勝ちは変わらないと思いますが>初月さん」
◆衛宮士郎 「まぁ正直COしてないって時点で村視は出来ないけどな。
狂人枠に入られた可能性はあった>初月」
◆流石兄者 「ノリで出題者で出たけど吊れなかったからセーフ(震え声)」
◆ホムラ 「何やら決めてしまったわね…(キリッ)」
◆やらない子 「初月 やらない子 で足音が聞こえた…
ホムラ やらない子 で足音が聞こえた…
やらない子 で足音が聞こえた…


このワザとらしいメロン味!」
◆初月 「やらない夫か衛宮吊りじゃないと>荒木
2W残りを5人に送ったら妖精とPPなんだから」
◆荒木比奈 「私からしたらホムラは怪しかったのでそう言われたら合わないんだなとしか思えません」
◆塩見周子 「だからあそこで出題CO吊らなかったのがとても想定外だったのでしたん。」
◆駄狐 「お疲れ様でしたー」
◆荒木比奈 「ホムラ占いで決まったと言われてもなあ」
◆赤城みりあ 「おつかれさまー」
◆やらない夫 「白蔵主じゃなかったら初月に手が届いたかどうか正直怪しかったな?」
◆衛宮士郎 「そもそも別に敵対人外だしね>出題者」
◆文香 「荒木さん真を見るには…ちょっと無理です>荒木さん
ホムラさん占いで決まったような感じです」
◆初月 「その場合でも僕○系人外見られてたから噛まれた可能性あるんだけどね>兄者」
◆荒木比奈 「まあ文香さん狐にかけるしか無かったんでどうしようもない状況でした。
しかし兄者狐とはこの李白の(ry」
◆ホムラ 「コミュニケーションしちゃうと村陣営にばれちゃうからしょうがないわね>家鳴」
◆ジャックフロスト 「もしかして紅蒼の饅頭さんかホ?>>文香」
◆塩見周子 「だって対抗する意味なくなくなーい?>出題COしてない
あと初日に必ず言う必要もない。だって吊り確定っしょー。」
◆流石兄者 「わっちが白蔵主でなければ…」
◆やらない子 「ハローハロー……(´;ω;`)ウッ…」
◆ホムラ 「一応狼吊りを促して大喜利勝負に持ち込む可能性はあったのね」
◆荒木比奈 「出題がCOしなかったとは…」
◆衛宮士郎 「結果オーライ>周子侍
まぁ○潰しも兼ねてるから多少はね?」
◆文香 「士郎さん決め打ち路線でいったので
そもそも騙されていたのならこうなってもしかたありません」
◆初月 「イイネ(ぐっ)>兄者」
◆塩見周子 「おつおつーん。やめよ?>勘違い正解」
◆やらない子 「
       ∩
       ||    ___
       ||   /      \   ハロー ハロー
      /〔|/  ─    ─\    家鳴から狼本隊へ
      〔ノ^ゝ   ,(●) (●)、\    応答願います
      ノ ノ^,-   (__人__)    |     ぼくらのコードは正しくつながっていますか
     /´ ´ ' , ^ヽ  ` ⌒´   /       ぼくの世界は正しく回転している模様
     /     ノ'"\__ ーーノ゙-、.        システムオールグリーン
   人    ノ \/_____ ノ.| ヽ i         コミュニケーションは不全───────
   /  \_/ |  \/゙(__)\,| i |
  /    ノ  >   ヽ. ハ  |   ||
(´(     ,r―――‐-y .,--,   r----y r----, ,-----、 ,r-ァ ,r-y     ) ヽ
       ヽ、`ヽ __ 一7 /'7  } / /  / / ̄  .//l  l´ / / 7 // /_/ / _  ,r´,r´
        ,/ / l (  /   ̄ <´/ /  / └‐ァ //_l  l / / '--' / _. / )ヽ ヽ ヽ、
       / (  ) ヽ, / /'7 / / /  ./ / ̄ //~~l .l / /./ ̄// / / ./ ノ (  )  ).
     ./l ヽ-、`''´ /___ー'_,ノ /__'--ァ/___'--ァ/_/  l_-'_'-'__ノ/__ノ/___'--y__ `~ ,--' lヽ
     .l ヽ_ノ   .7∠ニニニニニニ フ--y〃/ / _ _┬∠ニニニニニニニフ/  ヽ,_ノ/
      ヽ,__,,,,,,7∠ニニニニニニフ  /   /    / ̄∠ニニニニニニフ /,,___,ノ   」
◆やらない夫 「ない子真狩人視してた俺の命運は。()」
◆流石兄者 「出題者乗っ取り成功したから出題者陣営勝利でよくない?(錯乱)」
◆衛宮士郎 「まぁ妖精居たから家鳴居なくても何とかなったけど。
しかし狂人の狩人COは読めないって」
◆パチュリー 「お疲れ様
まだまだ覚えないといけないセオリーが多くて困るけど
楽しいわ」
◆荒木比奈 「おおう…家鳴りではなかったのか…
すいませんっした>文香さん」
◆文香 「お疲れ様でした
正直なところ吊りが足りないの一言です」
◆やらない夫 「アルェー?>ない子の方が家鳴」
◆衛宮士郎 「そうじゃん、死んでも足音残るじゃん」
◆初月 「荒木はあそこで兄者吊っちゃダメだよ
衛宮よやらない夫が人外は見えてたでしょ」
◆ホムラ 「出題者乗っ取り成功してるわね
お疲れ様」
◆塩見周子 「
             ____
          , イ         ゝ、
         /              \
       /                  \
       |       /       /l   |\  ',    ◇衛宮士郎(人狼)「周子山立かな。」
       |    /    ,'   / !  j  ヾ ',
       |    |   |    /  |  / _ ゚。 !
       |    |   |  ∠.__ | /,ィ´  } |    えっ。
       Ⅳ   |   |/    | / ,ィ气 チ l
        ∨  |  斗ャテ`ヽ j/ 仡ノ / / ←侍
         r ̄ヾ   |Ⅵリ        l /
         ヘ`_ |  |        `  !/
          `ーヘ  |          /
             \ト       iヘ、
              |   `丶  _/ゝ_''''とニ7 二¨ヽ
            ,个s。,   i      ̄\(,イ_/ゝ\
           /i:i:i:i:i:i:ゝ、  ト        \´  } `_
          /i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:ヾ\}≫ュ_      \_
         /i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:\{i:i:i:i:iヾ\      `、   ヽ
        ,i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:\i:i:i:i:i\\      l    i
        |i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i::i:ヽi:i:i:i:i:i\\     l    l
        |i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:iYi:i:i:i:i:i:i:i:ii:i:i:iヘi:i:i:i:i:‘,≧ュ_ |
        i|i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:ii|i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:ii}i:i:i:i:i:‘,i:i:i:i:メ」    |
」
◆黒咲隼 「白蔵主(はくぞうす)を一発で思いついて漢字変換するとは・・
さすがはEMIYAと、言ったところか。」
◆衛宮士郎 「うん、危ない橋渡った>ない子家鳴」
◆やらない夫 「お疲れ様だ」
◆流石兄者 「お疲れ様ー」
◆ジャックフロスト 「お疲れ様ホ」
◆荒木比奈 「占い先が酷い(確信」
◆黒咲隼 「お疲れ様だ」
◆初月 「お疲れ様」
◆荒木比奈 「お疲れっしたー」
ゲーム終了:2016/06/12 (Sun) 00:22:57