【劇場81】劇場公演 木曜の部村 [94番地]
~初心者さんもベテランさんも楽しみましょっ~
9 日目(生存者 2 人)
icon ◆五十嵐響子
 (dummy_boy)
[村人]
(死亡)
icon ◆部長
 (ミスターグラップ◆
FO4/E/P5Hc)
[人狼]
(死亡)
icon ◆萩原雪歩
 (らいち◆
yiPAtFBvAw)
[妖狐]
(死亡)
icon ◆鏡音レン
 (ミカタ◆
ntNbWDK8Po)
[村人]
(死亡)
icon ◆千川ちひろ
 (いぬふく◆
8XPr.rs71w)
[狂人]
(死亡)
icon ◆道明寺歌鈴
 (水橋◆
Q1iqZnWgTo)
[人狼]
(生存中)
icon ◆音無小鳥
 (一太刀◆
9x3KLp5alYKM)
[占い師]
(死亡)
icon ◆ネコ
 (海◆
XjEBI/8XY.)
[村人]
(死亡)
icon ◆一方通行
 (でっちゃん◆
oPFPs4BDEQ)
[共有者]
(死亡)
icon ◆四条貴音
 (デレデコ◆
Ioriptb23o)
[霊能者]
(死亡)
icon ◆熊
 (えんふぃーるど)
[村人]
(死亡)
icon ◆打ち止め
 (アキユ◆
np8VIi.HD.)
[共有者]
(死亡)
icon ◆やらない夫
 (あノミあ◆
UFJ9tXBoHk)
[人狼]
(死亡)
icon ◆アイギス
 (Fide◆
hDtIEnxuP8L1)
[村人]
(生存中)
icon ◆パルスィ
 (PIGU◆
5/T/AoDlKA)
[村人]
(死亡)
icon ◆天海春香
 (めろんぱん◆
BxPT8tz2QY)
[狩人]
(死亡)
icon ◆龍門渕透華
 (>>76◆
IDOL/ort6.)
[村人]
(死亡)
[人狼・狂人勝利] 最後の一人を食い殺すと人狼達は次の獲物を求めて村を後にした
◆天海春香 「GMさんありがとう。村のみんなもおつかれさまです。
ミスにつけこまれた感じですね。ひどい狩人だったなあ。狼もうまかったですし。
ネコさんを吊らせる流れにしたり、歌鈴ちゃんを見えない位置に潜らせたり、さすがでしたね。
初手は小鳥さん守ってたら圧勝も見えただけに、残念です。みんなごめんね。」
◆音無小鳥 「                    __
           ,  -‐:ィ  ̄¨/:::::::::::`::: 、
         /:::::::::::::::::i  /:::::::::::::::::::::::::ヽ
        ./::::::::::::::::::::::|  ,′::::::::::::::|::::::::::::::ヽ
        /:::::::::::::::::::::::::!  '::::::::::::::::::::!:::::::,:::::::::::丶
       .::::::::::::::::::::::::::::i! |::::::::::::::::::::|:::::::ハ:i:::::::'.ヘ
       ,:::::::::::::::::::::::::::::::! |::::::::::::::::::::|::::リ__,リ_:::_:}
       {::::::::::::::::::::::::::::::ヽ |::::::::::::::::::::|::ノ'  i
       !:::::::::::::::::::::::::::::::::`i:::::::::::::::::::.:!    |
       、:::::::::::::::::::::::::::::::::::!::::::::::::::::::::| ァ=' 、_
       ',:::::::::::',:::::::::::::::i´!::::::::::::::.::::!     !
        丶、:::::::',:::::::::::::、.|:::::::::::::::::::|       !
          ゙:::::::::::',:::::::::::i !::::::::::::::::::|   一  , -‐――-、
          ::::::i:::::::',:::::::ヾ:::::::::::::::::::!    ・ !  .|     : : (\
          }::::i:::::::丶、:ゝヽ:::::::::::::::!- ― ‐'  |;:;: : . . : : ::(ヽ.}
          从ノ,::ハヘ‐-ヾ゛_ \::::|、!        !_,..-‐_''つと_ j
           /___  ̄ ̄  ̄ ‘、_       /  ィ'__:j_/〉
          ////////y 、    i_i     /      ___, ','
          ////////////`丶/¨.:´〉ヽ   {    ____,,,,-‐'
          y´   ̄¨ヾ///: : : 〈.:.:.:.:.:{.:..:', ,r'"~`丶'¨  /_
        ,'       \: : : : :ヽ.:.:.:.,'.:.:.!/     ヽ、一'
        i         ヽ、: : :〉、/iゞy′'゙´¨ヽ   /  j
        |           ヽ: 廴.:.:.!/      \,' _ノ
        、          i j: : : ヾ/        }  i
では〆の挨拶を、本日も村建てを行って戴いたGM様
そして並びに本日お集まり戴いた全ての方々お疲れ様でした
灰視が多少は良くなってるのでしょうか?初日噛まれなので解りませんねw
本日も色々とアドバイスを戴き有り難く思います!
次はアドバイスを生かして勝っていきたいですね!
では、本日はここまで!お疲れ様でした!」
◆音無小鳥 「はい、皆さんお疲れ様!」
◆音無小鳥 「フラグなんのそので行きましょう!なに!初日●引くか、銃殺出せば仕事はしてます!>歌鈴ちゃん」
◆打ち止め 「占いか~……最近やってないなぁ。
とか考えながら、ミサカはミサカは落ちることにしてみる。
お疲れ様でした!」
◆道明寺歌鈴 「とりあえず今日はこれで帰ります…みなさんお疲れ様でした…
ふぇぇ…」
◆音無小鳥 「人狼楽しいなぁ、本当w」
◆道明寺歌鈴 「小鳥さんにまた感れふらぐが立ちました…ふぇぇ」
◆音無小鳥 「村でも狼でも発言だけで残ってみせましょう!」
◆音無小鳥 「                                ィ ⌒ヽ
         . -―:: :: :: :: - . 、          //⌒丶、\
       /:: > ニニニニニミ 、:、        ` T⌒ヽ、
     . ': :://:: :: :: :: :: :: :: :: ヽ}ハ            {⌒ヽ    ハ
.     / :: イ/:: :: :: ::/:: :: :: :: ::l: :: :: ∧          乂ヽ       |
    /:: :: /:: :: :/ :: /:: ,|:: :: :: :::}:l :: l ::∧            `}       !
   , :: :: :':: :: ::' :: /:: / !:: :: :: ::, :}:: :}:: :: ::.           ヽ    {、
   | :: ::{ :: ::l ト:/::_/l !:: :: :: /::ハ:イ: :: |:: !            ト __ ィ´}
   |::{:: :lハ:: l |/ x≦ミ ー― 'x≦、!|:: :|:: }        r八    ハ
    Ⅳ:: :::∧:! !く乂炎'}   {炎ソ〉リ:: ハ:イ        |   、 _ ノ
    |:: :: ::.{` } `¨ ´   { `¨ ´ムイ:: :リ           !       }
    |::ハ:: ::!` 、    __   '   /:: ::/´           |       |
    l/ } ::|:: ::\ _ {    丁  イ :: /             |        |
      ハ jγ//>乂_ ノ イ ムイ>―― - 、 __ ノ         |
      /  |///|∧` ー ´/!///{´          〈
     ./   .| ̄`|  〉ヘ/ /´ ̄ !    ´      ∧       '
     ,}   /!: / ̄`Y^Y´ ̄!: : : : :.   /         ∧     /
 _ /  ' |:{:.:.:.:ノ!ー{:.:.:.:.:}: : : : : :. /              ノ
/ r '  > ´|: :}ィ´:.:.| |`ヽム: : : : : ヽ ィ≦、 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
ヽ_{、_/    !く:.:.:.:.:.イ ゝ、:.:.:.:}: : : : : : Y:ハ/ハ
 ゝ ´      |: :ヽ/: :. /:  ̄[小鳥] : }: :}//}
        : : : : : : :∨ : : : : : : : : : : ムイ///〉
          ヽ、:_:_:_:_ヽ : : : : : : : :///> ´ }、
             ∧` ー -, - ´―{__ .. イハ
             // `777´     ヽ//////,!
おーし!次こそ占い引いたら3W1F全部当ててみせますよ!」
◆音無小鳥 「はい、アドバイス有り難う!後でもう一回読み返すわ!
お疲れ様!>アイギスちゃん」
◆アイギス 「じゃーそーゆーことでお疲れ様であります」
◆音無小鳥 「おーし!頑張ってみるわ!とりあえず、いぬふくさんも倒したい相手にランクインしてるわね!w」
◆打ち止め 「ミサカも楽しかったよ! ってミサカはミサカは相方に感謝の意を表してみたり>一方通行」
◆アイギス 「大体そのノリでいいよーな気は>小鳥」
◆音無小鳥 「お疲れ様!一方通行君!」
◆千川ちひろ 「あら、四条さんありがとうね。
かりんちゃんもいろん意見きけるのがいいことだとおもうわよ。」
◆打ち止め 「いいと思うよ。進行役の人が居るなら、その人は少しでも情報が欲しいだろうしね。
ただ、外すと一気に怪しまれるから、そこは経験だね!>小鳥」
◆音無小鳥 「これこれこういう理由で吊りたいのはこの人で
後は、この二人が内容的に信じられない、云々の
で、この人はここと対立してたから、じゃあ村決めうつわ!

みたいな感じでいいのかしらね?」
◆アイギス 「判断するのがアイギスでありました」
◆アイギス 「龍門渕透華とネコが死ぬほどいいこと言ってて
雪歩がアウト全開で部長がアウト寸前で
道明寺がどうでもいいかなーで
レンが大体まぁ多分きっとみんなが言うならもういいやぐらいの」
◆一方通行 「っと、俺もそろそろおちっか。まあ、なンだ。楽しかったぜ。相方。
んじゃァ、みンな同村感謝村立てありがとさンお疲れェ。」
◆アイギス 「大体占い吊ってる辺りで真面目ーな顔して見てると」
◆音無小鳥 「それ+村決め打ちとかもいいのかしら?>打ち止めちゃん」
◆アイギス 「そーでないなら
お前とお前とお前死ぬなよ村人なんだから、ぐらいが
ちょうどいいであります」
◆音無小鳥 「ふふふ・・・私には殴り勝ちたい相手がいるからね!
とりあえずは発言でも勝負できるようになりたいわね!
待ってなさいよ師匠ー!」
◆アイギス 「アイギスはそもそも
お前とお前とお前全員吊ったら人外全滅するって知ってるから、という動きなので…」
◆打ち止め 「ま、ミサカみたく怪しいとこが2つくらいしか出せない人ならグレスケとかあんまり必要ない気がするけどね。
小鳥は怪しいとこをいっぱい上げれる印象があるから、付けたほうがいいかなって。」
◆一方通行 「…俺の場合、○○ー○○に1wいると思うから両方吊ろうぜ!が基本だからなァ。
グレスケ意識やってみっか。」
◆アイギス 「因みにアイギス個人的な話としては
君どーやって疑い先に順位なんてつけてるの?と思ってしまう程度に
疑うか疑わないか、で生きてるのは秘密」
◆音無小鳥 「そうねー!確かに吊り先がぶれてるって良く言われてるわね!
次はそこを修正してがっつんがっつん行ってみるわ!>打ち止めちゃん」
◆音無小鳥 「貴音ちゃんお疲れ!」
◆四条貴音 「・・すごく長くなってしまいました・・・(照)
偉そうに言っていますが、実はわたくしもどこを吊りたいとか意見を出すのは、とても苦手な部類です。
今回も、できたのは最終日当たりでやっと、でしたでしょうか?

上手く言えないのですが、歌鈴嬢も真剣さは伝わってまいりますので、応援したいと思っています。
・・ちょっと眠気も来てしまいましたので、このあたりで。
おつかれさまでした(お辞儀)」
◆打ち止め 「ここと、ここと、ここが怪しい!って並列に何人も並べられるよりか、
一番怪しんでるのはここ、次がここ、その次はここ、っていう風に順位付けした方が自分でも分かり易いし、
周りの人もあなたがどう考えているのかが良く分かると思うな>小鳥」
◆アイギス 「とゆー話」
◆音無小鳥 「そーねー・・・確かにそれも重要ね!
うん、まだ色んな情報を結びつけて考えてられてないわね!
もっと精進するわ!有り難う!>アイギスちゃん」
◆アイギス 「吊り数>吊る位置になれば
グレスケは必要ないのであります。」
◆アイギス 「グレスケをつける、とは何なのかと言えば
吊りに優先順位をつける、というだけなので」
◆道明寺歌鈴 「皆さんいろいろアドバイスありがとうございます…」
◆アイギス 「ぶっちゃけた話グレスケとは何なのかを意識する方が
実際につけるより多分役立つかなーと」
◆四条貴音 「あっ、歌鈴嬢には最終日に少々きついことを言ってしまいましたね、恐縮です。

間違っていてもよいので、村人として(あるいは、村人のフリとして)、
どこを吊るべきか、そしてその根拠を挙げられるとよいですね。
その姿勢が、真剣に勝ちを目指している村人だと見られますので。

・・・とは言え、その根拠が強引なものであった場合、
単なる攻撃的な人外と見られてしまうこともあります。

なので、結果的には今回のように、目立たない動きをした方が勝てる事もありますね。
そのあたりの按配は難しいところかもしれません。

・・・恐らく、重要なのは、こうすれば自分は生き残れて、しかも楽しいという
自分なりの型を見つけていくことかもしれません。
焦ることはありません、回数をこなして徐々に見つけていけたら良いかと思います。」
◆アイギス 「どこを吊ったらどこが吊れるようになる、という意識は
どの役職でも役立つのでやってみるといいんじゃないかなーと」
◆一方通行 「グレスケとかつけたことほとんどねェ。」
◆音無小鳥 「グレスケは結構苦手なのよねぇ・・・でも頑張ってみるわ!有り難う!>打ち止めちゃん」
◆アイギス 「どーやって吊るかのプランニングは
初日からできれば強いでありますし」
◆アイギス 「グレスケゆーかまぁ」
◆音無小鳥 「あー!重ね重ね悔しいわね!そうね!狩人を引きつける魅力が足りなかったって事ね!>一方通行君」
◆打ち止め 「あ、そうそう、この前一緒になった時に言えなかったけど、小鳥は怪しいとこを何人か見つけたなら、グレスケをつけるといいかも?
って、ミサカはミサカは提案してみる」
◆アイギス 「少なくとも発言そのものはどっかの真紅鯖とかよりずっと見やすいでありますし。」
◆萩原雪歩 「まあ、正直……アイギス>歌鈴だったのに歌鈴さん村決め打ちしたのが弱かった……というのもありますけどもw」
◆アイギス 「説得する自信さえあるのならば
他はだんまりでいーのであります。」
◆アイギス 「別に」
◆一方通行 「あー、なンつーかあれだ。説得ってのは振り向かせることらしいぜ?
受け売りだけど。」
◆音無小鳥 「アイギスちゃんも発言良かったもんねぇ
そこは見習っていきたいわね!まぁ私も結構吊り先とか明言しないから
ブレちゃうからね!そこ直していきたいわ!」
◆打ち止め 「ん~、それにしても、灰見る力つけようと共有希望したけど、結局ほとんど見れなかったな。
って、ミサカはミサカは目標達成できなかったことを軽く嘆いてみたり」
◆アイギス 「(ペラペラペラペラ」
◆アイギス 「ゲームやるのに深く悩んでもしょーがないでありますが
悩むのは楽しいのでしょーがないであります」
◆音無小鳥 「そうねー、ちひろちゃんのあのCOはやっぱり良かったわねぇ
もうちょっと色々頑張っていきたいわ!うん!
」
◆アイギス 「まー何というか多分きっと」
◆打ち止め 「うわっ!? 酷い!防ぐにしてもこっちに返すことないじゃない!
ってミサカはミサカは自分のことは棚に上げて非難してみる>一方通行」
◆音無小鳥 「私は落雷用のコード使ってるわねー、一応念のためだけどねぇ>一方通行君」
◆一方通行 「反射ァ>打ち止め」
◆一方通行 「俺がパソコンやってる時に家に落雷したことがあるからって神経質すぎンだよ。
電化製品が全部死ンで死にかけただけだろォが。因果関係なんざねっつの。」
◆アイギス 「アイギスは黙ってると寝てしまうのでべらべらと有ること無いことしゃべるでありますが。」
◆千川ちひろ 「だったらさ、今だからこそ、ちゃんとCO数、それからどういう方針か、
あとは誰を吊りたいか、これはいうだけでも、ちがってくるんじゃないかな?
だって、それが意見よ?
それがみえない方向で誤魔化す手立てはあるわ。でも、それは今道明寺ちゃんが通る道ではない気もする。」
◆アイギス 「黙ってりゃいいのであります。」
◆アイギス 「廻りがもーっと臭ければ」
◆アイギス 「別にまー」
◆打ち止め 「電気ビリビリー。 ってミサカはミサカはミサカとしての能力で一方通行をおどかしてみたり」
◆千川ちひろ 「意見って言葉に、潰されかけてるかな?>道明寺ちゃん」
◆千川ちひろ 「ん0」
◆道明寺歌鈴 「意見…意見…うぅ…直感でやってる私には難しい話です…
頑張ろう…頑張るのよ歌鈴…」
◆萩原雪歩 「どうせ狐なんて灰に残ってる限り基本的に死にますし……
銃殺恐れてやるくらいなら即噛みに賭けて遊んでた方が楽ですぅ……」
◆音無小鳥 「桑原で合ってあるわよー>一方通行
そうねー、そしたら雪歩ちゃんが代わりに霊界逝きだったのよねーw」
◆千川ちひろ 「道明寺ちゃんは、強いと思うわ。
そして、それを実行に移せるくらいまでもっていけてる。
でも今日の貴音さんの言葉は、受け止めた方がいいかなとも思うかな。
今ここまで勝ててるのは資質だから、ちゃんとそれを伸ばすためにも。」
◆一方通行 「あー、まじ雷とか勘弁して欲しいぜー。なんだっけ?くわばらくわばら」
◆萩原雪歩 「占いが護衛されてれば小鳥さんだったとは思いますよ?
私、小鳥さん護衛の日記書いてたけど破棄したし。>小鳥さん」
◆アイギス 「RPつながりに期待するぐらいしかどーせ
占いにできる自衛策などありはしないのであります>初手護衛」
◆音無小鳥 「こー・・・占い引くと初日乙がジンクスになりそうで嫌なのよねw>アイギスちゃん」
◆音無小鳥 「まーお疲れ様!>やらない夫」
◆やらない夫 「じゃあお疲れ様だろ!
ふー・・・村建ておつかれさまだろー(スーツぬぎッ」
◆道明寺歌鈴 「とりあえず今回は雪歩ちゃんが吊れて本当によかったです…
…私狼でも村でも本当に最後まで夫ぇぇ…ってなってたと思います」
◆音無小鳥 「オッケー!任せて!>歌鈴ちゃん」
◆アイギス 「どーせ霊護衛でありましょうし
その辺はどーでもいいような」
◆アイギス 「信頼とゆーかまぁ」
◆音無小鳥 「まーそうね!相変わらず信頼が取れてないのが残念ね!
もうちょっと頑張っていかないと駄目ね!今日の反省点だわ!」
◆龍門渕透華 「思い出しただけでも行幸でしょう。>小鳥」
◆萩原雪歩 「ネコさん吊りは私にとっては予想通りだったんですけど……
透華さんと部長さんが逆に見えたのが私のミスかなぁ……
発言のミスは実際アイギスさんが色々指摘してくれてるけど。」
◆道明寺歌鈴 「小鳥さんその人の処理はお任せします>小鳥さん」
◆音無小鳥 「やらない夫さん、ちょっと事務所裏まできましょうか?(ニコ」
◆アイギス 「そんなに問題はないであります系の話」
◆アイギス 「別に最終日人狼ぶち当ててる辺り」
◆パルスィ 「ティン! ティン!」
◆やらない夫 「(ひそひそ・・・アラヤダ)>龍門渕透華」
◆音無小鳥 「おー、社長の誕生日だったのね!すっかり忘れてたわ!>透華ちゃん」
◆四条貴音 「ふふっ・・・可愛らしい日記ですね>雪歩
途中か最終日に出ていたら、あるいは信じてしまったかも?」
◆千川ちひろ 「ティンときましたか。」
◆千川ちひろ 「そのあたりは、なんだろう。
貴音さんが真剣に見ての結果だし、いいのよ>貴音さん」
◆龍門渕透華 「                     _                   ,、
                  r:.:':.´:l`:.:..、            /ヽ:.`:丶
                 /:.:.:.:.:.l:.:.:.:.:.:.ヽ         /:.:.:.:.:.:〉:.:.:.:.:\
              /:.:.:.:.:.:.:ト、:.:.:.:.:.:.ヽ, - ¬ ー -/:.:.:.:/ ヽ:.:.:.:.:.:\
                l:.:.:.:.:.:.:.;!  `ヽ>-<..-:.:-:./`ー〈、   ヽ:.:.:.:.:.:.:ヽ
                 {:.:.:.:.:.:.:.l    ,f    ! ヽ¬' l.   ヽ     \:.:.:.:.:.:.',
               l:.:.:.:.:.:.:l   !l   !ト>yr ヘ)'!li.    \    丶:.:.:.:.',
              l:.:.:.:.:.:.:!  //   _l_!_ l !  _ 斗   ヽ ヽ     丶:.:!
              ヽ:.:.:.:./  /イ  l l _.._`ゞヽ , =ミヽ   ヽ\ヽ     `
               ヽ:./,イ/イ'.  !."!:::::ト ,ツ.l::::リ小  ヽ.ヽヽ',        t、
                 ,r//./  ./小` ´  ,  `´ /|ハ   ヽ!ヽ)!        !l    バニーならまけませんことよ。
                 f/ / ,! l   l !lト ヽ、 ー ‐ , .イノ .l_l.   / ´ 丶、 __ ,. シ
                l! / / l l  l ヽヽ ,ノ><イ_`rベ `ー 〈_, _ `丶ー- ニ <、
                メ / ヽヽ キ  ̄l ,:rt〉ミ_- !``Y-'‐'  ー!:.`Y` ー、  ``\
                  /.〃/  ,>、 ヽ 〃ツ ドヽ⊂二 <´  ./_/:.:.:.l     〉   `ト、
              //' i /  ヽト.! ー'il ゞ=''  /`ーr¬'ー-:r_'_     ;! .   j l
                j ' , ィ ´  ヽージ    l〉 ゞ〉  《 /l´ 丁 ` ` ¬`-<.ヽ ヽ ノノ
             //      , ィ/|.     ,      / ー !  ヽ\ ヽ   \`´
              / l    ̄`< /_l.リ    /l     l lヽ  ヽ   \ヽ ! ` 丶、\
              !  >、      _ヽ-, __/ l__     ! ! ヽ、 ヽ  ヽl l    ヽ`.ヽ
        .     l ハ lヽ、  ,:':.:`>、l !       !`「丁. ! ヽヽヽ\   l      l/l !
         .    l .,' ヽl .トヽ_L:.:./ /j!        l キ`ヽ l  ∨ トヽ >  ヽ     l /
              l !   ! l、l   l` >r' /       l /lト、ヽl  l l ! !!/ ハ  l    ノ'
             ',',   l .l.l t 〃,小'       /:.l lハヾ l 〉l' /ノ/./ .l l!l
             ゞ、  〉 '〈 lゞ//|!l !':,      /:.:.l l.〉l〈∨//f /.l/   ! lリ
              ー= '.l .ヽ! .,':Lト':.:.':,     /:.:.:.:ー/!l∨// ヽ l   l/
                 l !ヽ .,':.:.:.:.:.:.:.:.:':,.  /:.:.:.:.:.:.:.Y:.:.Yヽ 〉    /'
                     l ! `!:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:f`´;.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.l! !l
                 ヾ!  l:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.l   !:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.l /'
                         l:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.l  l:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.l」
◆萩原雪歩 「あとこう……中身透けてたからって前日から変な絡み方してごめんね?>レン君」
◆音無小鳥 「部長もちょっと占いセンサーには引っかかったのよねぇ
まぁそれ以上にパルシィちゃんの発言でどうしようかと思ったけどw」
◆部長 「では、お疲れ」
◆打ち止め 「一方通行、お疲れ様! ってミサカはミサカは共有仲間にひとまずの別れを告げてみたり」
◆龍門渕透華 「本日は高木順二朗様、そして高木順一朗様、御誕生日おめでとうございます。」
◆部長 「>アイギス
そこだよね、正直死ぬつもりだったから
道明寺の指示出していたんだけど猫先に吊れたものだから
しめしめになってた」
◆やらない夫 「俺のバニースーツが初日につれるはずない(某ラノベ風>コトリ」
◆天海春香 「ただまあ、出せたはずのGJを出せなかったのが、うん。ゴメンナサイ」
◆音無小鳥 「ああ、雷凄いものねお疲れ様!>一方通行」
◆アイギス 「ネコ吊らない手段としての部長吊りは
きっちし動くべきでありました。」
◆五十嵐響子 「お疲れ様でした!」
◆部長 「おつかれー」
◆一方通行 「うげェ。ちょっと落ちる。天気やばぇ」
◆音無小鳥 「やらない夫吊れなかったのが残念だわ・・・
折角白黒付けるつもりで初手占ったのにね!」
◆天海春香 「あのとき、投票忘れてたんですよねえ>部長」
◆四条貴音 「恐縮です・・・情は入れていないつもりでしたが、
ままならないものですね>ちひろ嬢」
◆アイギス 「反省でありますなー。」
◆アイギス 「まーちゃんと働いてたら勝ててたかなーと思うと」
◆打ち止め 「普通に考えたらあるはずのない、ちひろ真の可能性に甘えちゃったのがいけなかったね。
って、ミサカはミサカは冷静に自己反省してみたり」
◆萩原雪歩 「2日目:
占いさんが相互です……
まずは小鳥さん護衛して、もしやらない夫さん噛まれるならグレラン村……?
ううん、私がするなら……四条さんしかないよ!
夜更けにお邪魔しちゃおっかな……♪
3日目:
小鳥さんが抜かれちゃいましたぁ……
けど、潜伏さんが出てきたので3-1の形と見て良さそう。
だったらこれはもう、四条さん守り続けて良いよね?
えへへ、今日もお邪魔しちゃうね♪
4日目:
四条さんを信じて良いんだよね……?
ううん、疑ってごめんね、信じなきゃいけないんだよね?
だから……今日も遊びに行くね?
一緒にいっぱい遊ぼうね♪」
◆萩原雪歩 「4日目までしか書いてない狩人COですぅ!」
◆音無小鳥 「RP半々だとは思ったんだけどね・・・でもやっぱり何か気になったわ!>雪歩ちゃん」
◆千川ちひろ 「割とあの形なら潜伏占いでて稼いででも面白いかなー?だったから
きれいにはまってたすかりました!ということで狼様ありがとうございます!>部長さん」
◆やらない夫 「いやいや、お前さんがいわなければ潜ってたと思うから>部長
こっちこそ感謝だろ!」
◆天海春香 「雪歩はすごく惜しかったねえ
正直、もう狐勝ちまっしぐらだと思ってたから」
◆道明寺歌鈴 「やらないさん部長さんちひろさんあありがとうございました…
うぅこんなに頼りない私にここまでしてもらて…」
◆部長 「あと天海は超過前に護衛実行したほうがいいなー」
◆萩原雪歩 「ただのRPです。狐なんて忘れてましたぁw>小鳥さん」
◆やらない夫 「あの場面は冷っとしただろ・・・>ゆきぽ」
◆音無小鳥 「初日から霊能に寄ってたのがなーんか気になったのよねぇ♪>雪歩ちゃん」
◆部長 「あとはやらない夫は占い騙りでてくれてありがとな」
◆部長 「あとちひろは釣り稼ぎとCOありがとう
狂人いるとおもってたからナイスだった」
◆萩原雪歩 「ていうか私が勝ちを逃したパターンですよね、これ。
具体的には透華さんに投票できていれば勝てたから……」
◆部長 「道明寺、指示に最後まで従ってくれてありがとな」
◆道明寺歌鈴 「おみくじの大凶によって村が滅びました…ふぇぇ…」
◆千川ちひろ 「ちなみに、貴音ちゃんの判断は間違ってないと思うわよ。
ただ、雪歩ちゃん決め打って、その後が……くらいかな?」
◆アイギス 「ネコ吊ってるのが
真剣に想定の範囲から150mぐらい離れてたのが割と全てでありますが
まーそんな程度」
◆天海春香 「まあうん、私がGJ出さなかったのがね
残念すぎたんじゃないかなって」
◆龍門渕透華 「そんなことより、あなたたち大事なことを忘れているのではなくて?」
◆四条貴音 「雪歩・・・狐でしたか
見事に騙されてしまいましたね
早くに疑っていた、アイギス殿にも申し訳ないことをしてしまいました
まだまだ未熟でしたね・・・」
◆鏡音レン 「うん、ネコさん吊りだねごめんなさいと」
◆打ち止め 「お疲れ様!」
◆部長 「なんていうか、ネコ吊り以外は全部想定通りだったという」
◆パルスィ 「おつかれさまー」
◆やらない夫 「おや赤文字すまん・・・」
◆音無小鳥 「くっそー!噛まれてなければ雪歩ちゃん銃殺だったのに!
まったくもって残念だわ!」
◆やらない夫 「      _,,.. - 、
     ,.-'      `' 、.          お疲れ様だろ!
   ,r'       ,rfn、 \
    ,'  ,rffn.   '"     ヽ       いやー、道明寺負担のかかるLWお疲れ様!
   .i  '"     ,riiニヽ.   ',.
   {  ,riiニヽ      _.    ',      狂人はナイスアシスト!あそこ俺が●だすべきだったのに
   !   ,..  _,,.. -‐' _,..r'  i      でてきてくれた助かっただろ!
   ',   '、., __ ,.. -‐''"゙  }  |
    `、  ヽ        !   }     部長は路線指示ありがとう!
     '、  ヽ      ./   !      おかげで上手い事いっただろ!
     \  `ヽ==='゙    ,'
       ' 、        / .
        `''‐   . r' \
         /    く    \        \
         |     \     \         \
          |    |ヽ、二⌒)  \          \」
◆千川ちひろ 「おつかれさまー。
かりんちゃんよく頑張ったわね。」
◆道明寺歌鈴 「という訳でお疲れ様でした…ふぇぇ…怖かった~」
◆萩原雪歩 「お疲れ様ですぅ。
まぁ、絶望村だったわけですけども。」
◆鏡音レン 「お疲れ様でしたー」
◆部長 「計画通り・・・!」
◆天海春香 「身内票とか、みんなやっぱり考えるんだねえ
あんまり身内票をどうこういう位置じゃないと思ったんだけど」
◆龍門渕透華 「お疲れ様ですわ。」
◆アイギス 「まー狐でありますわな。」
◆一方通行 「お疲れー」
◆音無小鳥 「お疲れ様ね!」
◆道明寺歌鈴 「にやり…計画道り…です!(※何も考えていない)」
◆部長 「ワハハ、相方お疲れ」
◆やらない夫 「お疲れさまだろー!」
◆四条貴音 「むう・・・至りませんでしたね
せめて雪歩に合わせるべきでしたか・・・
もうしわけございません」
ゲーム終了:2012/07/06 (Fri) 00:03:46