【劇場268】劇場公演 木曜の部村 [324番地]
~派手にいきましょうか~
7 日目(生存者 5 人)
icon 間島P
 (dummy_boy)
[狂人]
(死亡)
icon 神崎蘭子
 (海◆
XjEBI/8XY.)
[共有者]
(死亡)
icon 諸星きらり
 (ないあ)
[村人]
(死亡)
icon 前川みく
 (珠◆
NQJi97TdkA)
[占い師]
(死亡)
icon 双葉杏
 (コマ◆
E7slkNo4FU)
[村人]
(死亡)
icon 出川P
 (らすく◆
PPvhL2vuks)
[人狼]
(死亡)
icon 池田華菜
 (∴∀)
[人狼]
(生存中)
icon 如月千早
 (okazaki◆
rkbZTx/3nc)
[狩人]
(死亡)
icon 塩見周子
 (いぬふく◆
8XPr.rs71w)
[村人]
(生存中)
icon 球磨川禊P
 (くー)
[霊能者]
(生存中)
icon 輿水幸子
 (ガンダムマイスターの人◆
FO4/E/P5Hc)
[共有者]
(死亡)
icon 牧瀬紅莉栖
 (PIGU◆
5/T/AoDlKA)
[人狼]
(生存中)
icon シン・アスカ
 (スバル◆
.2TxrisQ1I)
[妖狐]
(生存中)
icon 四条貴音
 (ふぉうど◆
WUdA2mF4wY)
[村人]
(死亡)
icon CCレモンマン
 (ぽんこつ◆
E0rycVwH.I)
[村人]
(死亡)
icon 雛苺
 (でっちゃん◆
oPFPs4BDEQ)
[村人]
(死亡)
icon 玖渚P
 (かな◆
X7kkkkkkkk)
[村人]
(死亡)
[妖狐勝利] マヌケな人狼どもを騙すことなど容易いことだ
玖渚P 「あい、おっつー」
玖渚P 「流石に村吊り3回して占い死んでる場面で、ですね。
残す残さない見る見ないで吊り決めてちゃ飽和にもなりますって。
村視点結構というかかなりヤバイ場面なんだから、そら理由挙げずに行くなら狙う」
塩見周子 「じゃ、お疲れ様。」
塩見周子 「残せる位置じゃないかそーじゃないか、ってだけだから、
そこを全て語るべき、ならちょっと考える。いまのあたしのやり方に問題あるってことだから。」
塩見周子 「ちょっとコンセンサスとれてない気がするから、理由求められるならいいや。
あたしは基本、今回は残せない位置を削るならここだなーで削ってるだけだし。
完全な理由まで求められると辛いよ。」
塩見周子 「……んー、いや、悪いけど怪しいなら吊るよ。
とくにこの状況だったら、あたしは基本残せるか、残せないか、見たいか、だから。
そこに理由が必要で、ちゃんと話さないといけないっていうんならそれができてないあたしが悪いね。」
玖渚P 「私が問題にしてんのはその時に理由挙げずに吊りに言ってたからだ、って言ってんです」
塩見周子 「いや最後の話してるからね。私
多分そこが理解できてないなら、お互いに理解できないとと思う。
だって前提も、吊り先についての考えも違うもん。残せない位置は残さないよ。
そういう考えなんだから。」
玖渚P 「いや、だから吊り先の人数は問題にしてんじゃないんだって」
玖渚P 「>塩見
問題は人数じゃなく、吊りに行くムーブって言ってんです。
『なんとなく怪しいから吊る!』ってレベルの発言強度じゃないでしょ塩見さん」
塩見周子 「割といってることがメチャクチャになりつつあるから、ちゃんと整理した方がいい。
私が問題にしてるのは「吊り先を探していた」ということをあなたがいってるからであり、私の疑問は「釣りたい場所明言してるよ、2人って吊り先疑いとしては多いの?」ということなんだけど。」
玖渚P 「要は『吊り先を疑うだけで吊りに行く』なら吊り先探してますよね、って話。
玖渚の視点が固まってる、それは結構。
視点が硬い、頭が固いと言われてもいいですけど、本気で塩見さんしか疑ってないと思われてんならちょっとショックかな」
塩見周子 「……んーと、ちょっとごめん。
私が人外だーはいいよ。
理由がないのもわかった。ただ吊り先探してるっていうのが4人だったり8人だったりするのは残り人数?疑い先?
私は疑いは2人だけだったっていってるけど、それじゃだめなのかな。」
球磨川禊P
         __ ,ィニ=一'_
       /,´ ̄`´.:..:::..:..:. .:..`ヽ、
      ./.: ..: .: .:_/l:;:.:::.::.:::::. :. ヽ、      『って訳で僕は帰るよ。』
      .,イ.:: .: ::./l::/``i‐;::::::.}V: l::. 、 `ヽ、
     ,'.:::: .:: ::::! .!l_ ‐、`.';::::i:! l.}l_i_ ::.:.:.. ::_    『しょーがないから右子ちゃんか中子ちゃんか』
    .l:::::: :::.:|l.,ィテミ`ヽ ヽリ リ .l::i`::::. :.ヽ
     ,':::::::..::::| li!l::::リ     ,ィzミ,リ,'::::::. :::    『或いは他の皆に癒してもらうとしよう』
    ノ/lイト;::::|!. `´     /::;;! l.リ::::::::..::
    .'ヽ、ん:!l       ノ ゝ' /,'.:::::ハ:::.:    『あ 玖渚ちゃんはごめんね』
     lィーliヽ.            ,イ::::ハ| |!l:.
   .._ 从lヘ      , ‐,    /ノⅣ  l l::
    } ≪..ソ : .ヽ    `´  ./
    .,}ト、 ≫x : `:..、_,... ´
  ィ////>、 ≫x:::; イ、
  /////////>、 ≫==≫,
  ////////////  / ,rz/」
塩見周子 「だから、今回あたしがそれしたか?っていってるの。
それって今回の話じゃないよね。」
塩見周子 「だからあたし、最後の吊りに絡まなかったね?>くなぎー
あたしはこれクリスつって色みた方がいいやで、CC吊りの日クリス投票してんだから。」
玖渚P 「四人は例え話っす。分かり辛いなら八人でもいいですや」
塩見周子 「だからこー、くなぎーがすごい視線がかたまってやだったんだよ今回。
だって絶対くなぎー吊り発生したら村まける。そしてくなぎーはもう人外つろうという姿勢に(あたし視線は
なってないんだもの。」
球磨川禊P 「『共有二連噛みを選択する狼が誰か ってゲームをして負けた』
『それが今回の僕だから』『だから杏ちゃんなんて吊っちゃいけなかったし』
『池田ちゃんを疑う目を逸らしてもいけなかったんだろう。』
『ああ――また勝てなかった。』」
玖渚P 「いや、まあ、別に勘弁してもいいですけど。
CCレモンマン吊った結果絶望っすよ?」
塩見周子 「いや2人だよね?>くなぎー
私が他に誰をあげたか、ちゃんと発言あげて答えてくれるかな。
4人もあげてないよ今回。

やってるのは、杏っちだろうけど、それはあたしして相当危険なことしてるんだから。」
玖渚P 「ありゃ、見落としか。それは失敬」
塩見周子 「ごめんちょっとその理屈はかんべんしてくれとしかいえないや。

◇塩見周子(46) 「割とこー、牧瀬さんかCCさん吊りしてーなーという。
つーかCCさん残して進行できないよねこれ。」

これのこといってるんだろうけど、それってそこまでの会話進行がないからとしかいえないし。
答えてるのわかっててでものこせないのここだなーって結論しかだしてないじゃん、ってことで。」
玖渚P 「4人くらいを吊り先に上げてても、
その全員が人外たる理由を述べてるなら吊り先探してる、なんて思わないっすよ」
塩見周子 「きらりんはまー、あるならあそこに役みるかどーかじゃないかなー位。」
塩見周子 「いや、クリス質問に答えてるよ?>くなぎー
あたしそれみて考えたいからCC吊りにいったし。」
玖渚P 「そのどこにも吊りたい先の人外の理由がないです。
そら吊り先探してる人外に見える」
諸星きらり 「千早ちゃんは村っぽいと思ってたにぃ
でも残って勝てるかっていうと絶対ないにぃ。
狩人だったらあったかもだけど、あんな狩人ちょっと予測できないかなっ
だから吊ったよ。
序盤の吊りなんて村でも残して勝てないところ吊るものでしょ」
玖渚P 「四日目時点ではクリスに質問してて、
五日目時点では質問に答えてもらえなくて吊りに行ってますよね。
ついでに残して進行できない、って理由でCCレモンマン吊りに行っている」
球磨川禊P 「『2Wある位置探して間違えたかなーくらいの』>玖渚指定
『セットあるなら塩見ちゃん―シンかなーくらいで』
『そこ切った上だとどこかと繋がってる確率高そうな位置が』『玖渚か池田だったかなって感じ』」
玖渚P 「>塩見
セットに見えるかどうかで言えば、私はすぐ補足してますよね。
で、吊り先探してた理由なんですけど」
球磨川禊P 「『そーだねぇ』『杏ちゃん吊りが今見ると凄く不細工だなー』
『そこに加担しちゃ駄目なんだろうな僕のやり方だと』」
塩見周子 「だからjホントにかんべんしてほしかったの。
んー、そんなに変わる位置じゃないかなー。
あたしはくなぎー最終日まで考えるべき、と思ってたからだけど。
杏っちの位置でクリスさん吊りはいるなら多分あたしと杏っち最後までのこして考える、になると思うしね。>くまー」
玖渚P 「>輿水
ですか。見直しておきますや。
そこらへん整理だなあ、どもっすー」
塩見周子 「そこさー。
吊り先ってクリスさんとCCさん以外にあたしいってた?>くなぎー
その2人で吊り先探してるって断言されたらあたしどこ吊ればいいのよ。」
塩見周子 「そこから急に噛み付いて釣りたいつりたーいになってたら
そこでほかがみえなくなってるなーやだなーにはやっぱりなるよ。」
玖渚P 「まず赤文字で反論したから吊り、なんざ言ってないです。
狼の三日目の○で吊り先探していたから吊りに行ってるんですけど」
球磨川禊P 「>塩見ちゃん
『ポジションとしちゃどちらも同じじゃない?』
『と思いつつ』『まあ杏ちゃんの代わりに牧瀬ちゃん吊りが正しいのかなとは思わないでもないけどね』」
塩見周子 「でね。
◇玖渚P(33) 「CCレモンマン吊るなら千早ちゃん吊ってんじゃねーよ、ってお話だしさ」
◇玖渚P(28) 「僕様ちゃん、現状塩見ちゃん吊ること以外頭にないんだよね」

これはさすがにセットにみえるね?他の発言が間にはさまってるならともかく「塩見は千早つりに組みしてる」にみえるから、だから確認はするよね?」
玖渚P 「んーとさ」
輿水幸子 「>玖渚
今日の村でいうなら周子さんに対して気に食わないからって受け方しか
ちょっとできなかった。
あと○○さん狼なら、は仮説だから推理とはまた別かな。」
塩見周子 「結局、あそこで「赤文字で反論したから塩見釣りたい」としかいってないことが問題ってこと。

結論、他がみえてないし、あたしの経験則だけど、それで人外がつれたことでほぼない。
村同士の殴り合いにしかならないから、こっちはひくしかないんだよあれ。」
池田華菜 「狼勢のまったり楽しい感すごかったのでよかったです(小並感」
玖渚P 「推理らしき何かじゃなければ一体何だってんだ!>輿水
割とマジで気になる」
牧瀬紅莉栖 「なかなかユニークなメンツで気楽にやれたわ。
こちらこそ楽しかったわ、ありがとう>出川さん」
輿水幸子 「>玖渚
いやまた違う」
玖渚P 「>輿水
推理というよりこうじゃないかな、のレベルよね。感じてる」
池田華菜 「あそこは人外票なんじゃないかな、知らんけど
発言落ちの四条ちゃんは狙い目牌でしたもぐもぐ」
出川P 「俺が自由に暴れることができた、ってことでひとつ
狼仲間としてすごくやりやすかったよ、ありがとう>牧瀬ちゃん」
球磨川禊P 「『別に如月ちゃん吊りはどうだっていいよ』
『そこから四条ちゃん吊るのはノーコメントだけどね』
『人外吊れた気に一切ならねーんだもん』」
シン・アスカ 「ま、そんなこんなで落ちるか、お疲れ様」
雛苺 「うーん……まあ、お疲れ様なの。同村ありがとうね。」
塩見周子 「池田ァ!じゃなくてクリスかなーと>くまーP
池田ァ!はこの形だったら最終日位置だと思う。」
池田華菜 「人外全員完グレで生き残っちゃってるからなー
狼含め吊りで楽しすg……いや、でもシンは吊れないな(・_・)」
シン・アスカ 「でも塩見周子人外でこの投票変えはしないと思ったのは本当だし
CCレモン人外だと思ったのも本当だけどな!」
玖渚P 「>塩見
んんん?
結局何が言いたいかようわからん」
出川P 「牧瀬ちゃんと池田ちゃん、どっちが告発かなあ
どっちにしろ周子ちゃんとガチ勝負になるけど、どうだったかな>池田ちゃん」
シン・アスカ 「だって噛まれるにしても多分最終日だろうしなぁとは思ってた>塩見周子」
塩見周子 「んーと、シンさんは多分めんどくさいから放置なんだと思うよ。
不自然だなーとおもったの、あたしの票替えへの考慮だし。」
輿水幸子 「>玖渚
前にも話したけど推理じゃなくなってるよ」
シン・アスカ 「二人がかりなら多分俺死んだぞ。
相互村認定して俺を落とすという選択肢を取ればよかったのさ!(適当」
牧瀬紅莉栖 「全体的に吊りが弱くて狐がほほ笑んだ、そんな村かな」
雛苺 「狼でも狐でも狩人でも村でもあれくらいするからまったく気にしてなかった千早さんは」
玖渚P 「>輿水
この噛みしてくんなら、の推理が弱かったんだろうなーって。
まだまだ精進っすわ」
前川みく 「っと、それじゃ、みくはこれで失礼するにゃー!!
銃殺だして、両偽っていう村の流れ潰しておけばよかったにゃ…
まったねー!!」
塩見周子 「だから、そこでなにみてるかって話なんだよ。
初手だけでいえば、あたしの投票先まで考えてやらないといけない。
正直、最悪想定でいろいろ考えてたのシンさん位だもん。

なんでそこ噛まれないの、レベルで。」
シン・アスカ 「殴れよ……殴れよ」
出川P 「俺本物なら即噛まれるもんな
あれで俺護衛してる人いたら拍手だよ>きらりちゃん」
球磨川禊P 「『どーせ池田ちゃんを指定したって』
『勝ち目の見える村があったかは僕は怪しいもんだと思ってるけどね。』」
シン・アスカ 「まぁぶっちゃけていうと
玖渚と塩見周子が俺に殴りかかってこない以上どうしようもないな」
池田華菜 「まぁそーだねー、あの日噛んで…あたしが告発して…いやでもなー」
シン・アスカ 「そこは人次第だよな。
実際俺も狩人だとは見てなかった。人外だとも見てなかったけど>出川P」
輿水幸子 「雛苺と周子はなんであの時点で残す位置とここは連れない位置のこと考えたか、
の点じゃないかなーと思うよ。
玖渚はいってることは筋通ってるけど考え方まずかったんじゃないんぐらい。」
玖渚P 「だから私が拘ってるのは余裕ぶっこいてる吊りをしてる点。
んーで、村でも言ったけども。あの発言は塩見さん相手にしてないのね」
シン・アスカ 「結果論でもそうすれば勝てた可能性があるなら
それに縋りたくもあるものじゃないかな」
出川P 「浮きすぎてるとこに狩人はないって思っちゃう人もいるしなあ>アスカ」
牧瀬紅莉栖 「球磨川さんが池田さん吊り指定→シン噛み→シン吊り
クリス-周子の最終日 玖渚さんに運命を委ねる。 これが平和だったのかしら?」
諸星きらり 「結果論でしかないにぃ
だって出川ちゃん真なら噛まれるにぃ?
なら真かもしれない占い師初日に吊る意味はないかにゃー」
雛苺 「うーん。……胃が溶けそう」
塩見周子 「いや、悪いけどあれは聞こえ方によるけどミスだよくなぎー。」
池田華菜 「噛めるけど噛んでも、だなー!最終日をありがとう出川さん」
塩見周子 「それに、あそこでの発言でちゃんと反応してほしいからこその赤文字だよね?
そーじゃないなら、結局は全部普通に話せ、になっちゃうよ?」
玖渚P 「咄嗟にミスっぽいのを見つけて抵抗してきたように見える、っていうお話
千早ちゃん吊り云々に関しては、拘ってるんじゃなくて、狼一つも吊れてないのに『処理位置削り』まだするつもり、っていうことなんだけども」
シン・アスカ 「2昼はもっとしょっぱいこといって地味なこといってるヤツ落とす方がよかったと思うんだけどな
千早は明らかに浮きっぷりが半端無かったから。
実際結果論的に言うとおりにすれば勝ち目あったじゃんというのもあるんだが」
塩見周子 「赤文字だとだめ、ってのは危なくない?>くなぎー。
割と大事なことの主張につかうということも覚えないとダメだって。」
双葉杏 「お疲れ様だよー」
池田華菜 「霊能指定の時点で死ぬ気でいたのでシンくんにとりあえず疑い撒いとくか、
の準備をしてたら玖渚ちゃん指定だったので黙った池田」
シン・アスカ 「千早吊りはまぁ非狩人だろうと思ったけど
別にどうでもいいや他の位置落とそうと思ったら
なんか狩人の上に吊られてて吹いたけど」
出川P 「シン噛みで告発するくらいしかないけど
そうなると村が勝つよなあ>池田ちゃん」
玖渚P 「>塩見
いやいや、吊りに反論されて『こうこうこういう理由で止めて!』ならわかるけどさ。
塩見ちゃんの抵抗って赤文字での抵抗じゃん」
シン・アスカ 「だってそういう誘導したからなぁ>輿水幸子」
塩見周子 「初手の千早さんにあそこまでこだわる必要はないんだよ。
そこは現状でみてよかったはずだよ>くなぎー」
牧瀬紅莉栖 「(仲間の芸人力のせいにしておこう……)」
池田華菜 「千早-レモンマンっていうか四条-レモンマンかなー
村視点そこ2○だとまぁ…」
雛苺 「そーなのー>きらり」
球磨川禊P 「『問題として』『あそこで指定するなら他は池田ちゃんとしか思ってなかったし』
『それだけだよ』」
シン・アスカ 「正直いうと適当に殴ってるだけだから
ほめられると困るけどな……」
輿水幸子 「千早はともかくレモンマンつりにいったのはちょっとびっくりだったぐらいかな」
塩見周子 「シンさんがなー
あー狐あるからかめよー位で
そーなったら池田ァ!がなー

でも多分あたしの位置からだったら池田ァは無理
あと、ちょっとくなぎー最後は勘弁して……」
玖渚P 「千早 - レモンマン吊って両○な時点で勝ちが見えないんだよな」
池田華菜 「シンくんに勝つ方法がまったく思いつかない
そんな完グレ 狼狼狐」
牧瀬紅莉栖 「かと言って、吊り増やしたらクリス・池田の二人が耐えられるわけないしね」
諸星きらり 「3-4人見つけておかないとつらいにぃ>雛苺ちゃん」
輿水幸子 「>くりす
位置的には池田LWなら勝てる見込みあったかんじではあったかなーって」
CCレモンマン 「クリスは俺をのこしていいといいつつ、釣りたがっていたからな、
あやしかttが、それよりも池田がにおったのにだれもついてこぬ。
シンは狩人ような、狐のような雰囲気があったな、俺つりの日の生存力」
輿水幸子 「村は余裕ないのに余裕ある進行展開やっちゃったのが展開的にまずかったんじゃないかな」
シン・アスカ 「まぁ牧瀬紅莉栖吊れば俺噛まれてた気がするし
村は最終日いけたと思うぞ」
牧瀬紅莉栖 「偶数の最終日でシンに勝てる気しないわ>輿水さん」
玖渚P 「どーすっかな」
双葉杏 「クリスチャン見つけたのはいいけど手遅れだったね…うう」
球磨川禊P 「『知らないよ。』
『四条ちゃんもレモンマンも吊った時点で僕が知ったもんか。』」
出川P 「俺吊りのとこで2人浮いたのにな
面白いもんだよなあ」
塩見周子 「のこってる位置がすっごい人外位置でそんなかの村っぽいところが
殴りあって吊られる未来しかみえなくてなんていうかごめん。」
雛苺 「だってわかんなかったんだもん>幸子
残すところは牧瀬さんと―、塩見さん。>きらり」
池田華菜 「噛んだって無理だよなーなー」
輿水幸子 「狼はどっちかしんでLWでの4人勝負じゃないときびしーんじゃないかな>くりす」
前川みく 「ん…狐勝ちかにゃ、
初手雛苺とアスカにゃんで悩んだけど
この結果ならこれで十分にゃ」
神崎蘭子 「闇に飲まれよ! (お疲れ様です! )」
シン・アスカ 「噛まれる気しかしなかったよこっちは
玖渚か塩見周子が噛まれろって念じてたからな」
間島P 「はい、お疲れ様。狐の存在があまり見られてなかったんじゃないかな、と思うぞ」
牧瀬紅莉栖 「どのみち負け臭いけどな!」
塩見周子 「んでクリスさん狼じゃん?
なんだかなぁ。」
出川P 「池田ちゃん、牧瀬ちゃん、すまんかった…」
球磨川禊P 「『ま そんなもんでしょ。』」
玖渚P 「お疲れ様」
雛苺 「お疲れ様―」
CCレモンマン 「おつかれ、やはり、幼女は正義・・・・」
池田華菜 「そこは無理だわー」
牧瀬紅莉栖 「おつー シン狐なら噛むしかなかったわね」
塩見周子 「ほらくなぎー村じゃん。」
双葉杏 「お疲れ様ー」
前川みく 「お疲れ様にゃー!!」
諸星きらり 「お疲れ様だにぃ」
池田華菜 「う、うわあ」
出川P 「狐を捉え切れなかった、そういうことだな」
シン・アスカ 「なんとかなったか」
玖渚P 「お疲れ様」
前川みく 「だ、だってみくキャラ薄いから、こうでもしないと
幸子ちゃん、気づいてくれないとおもったにゃ!!>幸子ちゃん」
諸星きらり 「残すところなんてそんなの4日目までに見つけておくものだよ?
だからきらりは千早ちゃんは残せないと思って投票したんだから>雛苺ちゃん」
輿水幸子 「お疲れ様」
ゲーム終了:2013/04/11 (Thu) 23:49:11