【劇場279】劇場公演 火曜の部レイトショー!村 [335番地]
~とぅーれいとにはならないように~
10 日目(生存者 2 人)
icon エミリー・S
 (dummy_boy)
[村人]
(死亡)
icon 上条当麻
 (スバル◆
.2TxrisQ1I)
[人狼]
(死亡)
icon 真紅
 (えんふぃーるど)
[村人]
(死亡)
icon 射命丸文
 (でっちゃん◆
oPFPs4BDEQ)
[妖狐]
(死亡)
icon ゴリラ
 (reason◆
uRt6hvo6i6)
[村人]
(死亡)
icon 検体番号一〇〇三二号
 (osKar◆
8d/xI31056)
[占い師]
(死亡)
icon 星井美希
 (ふぉうど◆
WUdA2mF4wY)
[人狼]
(死亡)
icon 双葉杏
 (ないあ)
[村人]
(死亡)
icon 輿水幸子
 (りっか◆
oumt/qBcFg)
[狩人]
(死亡)
icon 金糸雀
 (lion◆
j/NqGsCTAc)
[村人]
(死亡)
icon 榎本P
 (アン中尉◆
VienneSg66)
[共有者]
(死亡)
icon 黒川千秋
 (ドレジィ◆
jVO.2NVEU6)
[人狼]
(生存中)
icon 天海春香
 (okazaki◆
rkbZTx/3nc)
[村人]
(死亡)
icon 一方通行
 (∴∀)
[狂人]
(死亡)
icon 萩原雪歩
 (CCFT◆
LOveyukIHo)
[霊能者]
(生存中)
icon オメガ11
 (ヨーヘー◆
Omega11RkU)
[村人]
(死亡)
icon 初音ミク
 (◆
e596wfOJqI)
[共有者]
(死亡)
[人狼・狂人勝利] 最後の一人を食い殺すと人狼達は次の獲物を求めて村を後にした
双葉杏 「というか杏をこんなに働かせるなんて虐待だ!
アドバイス料は杏が役職のときに3回素村と交換する、でいいよ。
ふふん、杏ってばやっさしい~」
双葉杏 「まぁ、いいか
そんなこともあるかな」
双葉杏 「幸子が狂人の場合の雪歩視点ってさ
上条狼 美希狼 幸子狂人 狐一通 真ミサカ
これしかないわけだけど、ミサカは一通占って○出してるんだからこれ破綻してんの。
だからその考えが口に出た時点で雪歩と幸子の立場が逆だったら杏は幸子に赤点出してるよ、うん」
双葉杏 「幸子狂人であの時点で噛まれる位置に狐がいてしかも偽告発
じゃあ噛まれたのと吊った占い何?って話
足りないよね、人外数。
狩人が2回護衛成功した?それなら幸子以外にも狩人COがあるでしょ。」
双葉杏 「多分そういう風な論理的な思考が足りてないんじゃないかなぁ、とも。
まぁ杏も今でもそういうの苦手だけどさ」
双葉杏 「最終日の
◇萩原雪歩 「…えーーっと…
これはどうなんでしょう。正直信用しづらいって言うのがあって
いっそ占いさんが全員偽で美希ちゃんの告発も偽で
幸子さん狂人さんなのかなとか思いたく…」

狂人なんだったら放置すればいいわけだし。
そもそもが偽告発ならどこで死体無し出てんのって話。」
双葉杏 「んでさ」
双葉杏 「人外狙い、って言うとどこでも狙ってるように見えるけどさー
基本的に狼の動きと狐の動きと潜伏狂人の動きは違うんだよね。」
双葉杏 「まぁ、ちょっと厳しいかもしんないけどさー
杏は何回か雪歩と同村して思ってることがあるんだよね。
何狙いで吊ってるんだろ、この人っていつも思ってる。」
双葉杏 「痛いところを・・・」
輿水幸子 「わお、とときんもそんなに安く。」
輿水幸子 「ではでは、カワイイボクは先に御暇させてもらいますね!
杏さんもニートして睡眠時間乱れると肌が荒れますよ!
おやすみなさいー、村はすいませんでした。」
双葉杏 「シンデレラとときんがスタ100だってさ。
ものっそいデフレだね。これもうガチャひくよりも誰得で買う方が良さそうだ。割と本気で。」
双葉杏 「おや、長引かせてごめんねー」
輿水幸子 「買い手は本当に始めたての人しかいなさそうで、途中で飽きる人も多そうですしねぇ」
双葉杏 「でもコス比もそこまでだからなぁ。あんまり育て屋してもおいしくはなさそうかな」
輿水幸子 「というか12時に寝るつもりが3時だこれwwwww」
輿水幸子 「あずささんもまこまこりんもマネー売りよく見ますね」
双葉杏 「王子真、ついにスタドリひとけたかぁ」
輿水幸子 「なるほど」
双葉杏 「だから初日占いの偽想定で考えちゃうの。
1-1こそ必要なのは銃殺だよ」
輿水幸子 「確かに…」
双葉杏 「だって考えてもみなよ
狂人も狼も出ないとか、考えられる?」
輿水幸子 「えー」
双葉杏 「1COのほうが実は信じてもらえないんだけどね」
輿水幸子 「1COならまだしも2,3COだと呪殺出すまでは守って貰わないと何もできないですしね。」
双葉杏 「それができるならいいんだよ。
占い師は傲慢なものとか言う人もいるけど、占い師こそ信じてもらわないといけない役職だと杏は思うからね」
輿水幸子 「はい」
輿水幸子 「その点は恵まれてるんですよね。初回、10戦もしてなかったころの本当にひどかったし。」
双葉杏 「だから役職っていうのはさー
自分がいれば勝てる可能性は高くなるけど、信じてもらえないと逆に村がピンチになっちゃうんだよね。
だからそういう気持ちはちゃんと持ってないといけないよ」
双葉杏 「狩人が強くても村が弱かったら負けちゃうけどね」
双葉杏 「おっと、あと10分であふれてしまう」
輿水幸子 「ボク今何割かなぁ。6割くらいはまだあったような無かったような。」
双葉杏 「じゃあ、まぁ。とりあえず狩人勝率7割オーバーの杏の狩人ログでも見ておくといいよ」
輿水幸子 「早いというかひどいーw
ひどいって感じるからはやいのか。」
輿水幸子 「んーいや、うーん、落ち着いて見れたらそうなんでしょうけど
混乱した人たちを作り出したっていう事実があるから。
その理由はボクの不手際だから、それはちょっと譲れない感じというか。」
双葉杏 「夜の会話や霊界での会話とかではゴリラも幸子は狩人だと思ってたしね。」
双葉杏 「まだ幸子には速い考え方だけど、勝手に混乱した村が悪いって考え方もできるっちゃできる
幸子にはまだ早いけどね」
輿水幸子 「その感想は素直にありがとうございます、うれしいです。」
双葉杏 「つーか一通も素村だったら幸子が狩人COするなら別にいいやって言ってたみたいなこと言ってたよ」
輿水幸子 「ありがとうございます。
でもそれだけじゃ満足できないのw ちゃんとこー、他の人も納得して勝ち負けしてほしいっていうあれそれ。
今回テンパらせたのってボクの落ち度で、狼の策略でもなんでもないですから。」
双葉杏 「そして日記。あんな日記人外なら9割出してこないよ。
COの仕方も人外がCOするなら最終日にCOなんてほぼしないさ。
ここまで狩人要素と人外ならほぼしない要素があったら、幸子が人外だったらおめでとうとしか思わないね、杏は。」
輿水幸子 「うん、テンパらせてごめんなさいという、うん」
双葉杏 「少なくとも、最終日前日の発言は全力で狩人だったと杏は思った。
だから最終日にCOしても杏は幸子を吊ろうとは思わなかっただろうね。
それで杏が吊られることになってもさ。」
輿水幸子 「残った人も、ボクのCOでテンパらせちゃったけど、それでも考えてくれた結果ですから、こー」
輿水幸子 「ありがとうございます、でもそれ、弟子だからって優遇してません?w」
双葉杏 「それだけは言える。杏はもし残ってたら幸子信じてたよ。」
双葉杏 「杏がもし残れてたらさ、幸子信じてたから」
双葉杏 「んー・・・まぁ、幸子はさ
今回は「ただ気に入らないから」吊られただけだからさ
あんまり気にすんなー」
輿水幸子 「そういえばそうでした」
双葉杏 「じゃあ水曜日の村ですればいいんじゃないかな
この村火曜日の村だし」
輿水幸子 「ううん、今日」
双葉杏 「し、島村さんの誕生日って昨日だったっけ・・・」
輿水幸子 「そういえば師匠、しまむらさんの誕生日なのにしまむらさんじゃないんですね。」
双葉杏 「似たようなパターンはあっても同じ村はないからねー
そこが面白いんだろうね
(309攻コスある杏があふれそうになってるんだからそりゃあなぁという顔」
輿水幸子 「うわ攻コスあふれてるじゃないですかやだー!」
輿水幸子 「だからこう、村が建つんでしょうね…w パターン決まってたら
ロジックっていうのはありますけど、感情で遊ぶものだから。
勝つためになるかもちょっと把握しきれてないので、修行修行です。」
双葉杏 「人がするものなんだから基本場合によるよ
進行のための進行じゃなくて勝つための進行だね?
今回幸子は信用してもらえれば吊られることはなかったんだし」
輿水幸子 「でも、少なくとも、もっと戦績積むまでは安牌に頼るですよ。
もっと見えるようになったらまたやります。」
輿水幸子 「場合によるものが多すぎます…w」
双葉杏 「まぁそれも村の雰囲気によるんだけどさ
吊れないならCOする必要もないし>幸子」
輿水幸子 「とりあえず、最終日COは絶対しない、これは絶対。」
双葉杏 「残ってる人によっては幸子は信じてもらえてただろうね
たとえば杏とオメガが残ってたら幸子は狩人だと思ってただろうし」
輿水幸子 「3票貰ってますからね、1票は狼ですけど、二人は村なわけで」
輿水幸子 「たしか5か6回目辺りだったと思います。」
輿水幸子 「んーいえ、狼に勝ってても村人には変な物にしか見えなかったわけで。」
双葉杏 「自分本位でもいいよ。
でも最初はわかりやすくをすると良いと思う。
何回くらい狩人やったっけ」
双葉杏 「いや、霊能護衛させることが狼の狙いだったからそこは狼に勝ってる
ただ、霊能護衛以外で金糸雀が狼かもしれなかった
狼鉄板護衛してたら・・・という感じかな。」
輿水幸子 「自分本位だなぁ」
輿水幸子 「んー…凹むけど、ううん、ちょっとこう、後半の霊能護衛はしたくなかったです
その辺り完全に狼に吊られたわけですが。」
双葉杏 「例えば、今回の護衛
ずっと雪歩護衛しておけばまぁ納得できる人は納得できると思うよ」
輿水幸子 「誰でも納得できるですかー」
双葉杏 「ま、杏は最終日COの納得できる護衛先とかいやすぎるんだけどw」
双葉杏 「理屈って言うのはさ、個人個人の経験論だから
後は誰でも納得できる護衛先じゃない?」
輿水幸子 「うん、その通りですね…w」
輿水幸子 「んーんー、なんというか、驕った罰が当たったな、という。
村が押されている空気をなんとかしなきゃ、って。感情論。
理論先に持ってこないと」
双葉杏 「まぁぶっちゃけ幸子GJ出してないじゃん?
じゃあ噛まれてもいいじゃん。残す情報ないし」
輿水幸子 「おつかれさまでした!」
輿水幸子 「ふむむー…」
双葉杏 「ゴリラもお疲れ」
ゴリラ 「それじゃお疲れ様よ。また会いましょう? しーゆー!」
ゴリラ 「狩人だから吊るんじゃねえぞコラ的なオーラを日記とともに出すと、村人は跪く事しか
できないわ。」
双葉杏 「いや、基本的には吊り逃れをしたらなんらかの役職に見られるので
狩人COに違和感が更に無くなるってことかな。
多分黒川なら幸子噛んでただろうけど>幸子」
ゴリラ 「そして私もそろそろ寝ないと死ぬわぐふぅ」
輿水幸子 「うーん、自分の中では吊り逃れが忌避すべきものというか、
したらそれを理由に吊り込まれる可能性のある物。という風に見えるんですが
そこは日記でカバー?」
ゴリラ 「千秋ちゃんお疲れ様ー」
双葉杏 「おつかれ>黒川」
双葉杏 「そういう意味では金糸雀護衛はおかしいし、共有を二人噛んでる以上は霊能っていう指揮役がいなくなるのも厳しい
だから金糸雀護衛は基本的には最終日なら良いけど、それ以外では正直いらないかな>幸子」
黒川千秋 「それじゃあもうそろそろ私は落ちましょうか
お疲れ様でした」
双葉杏 「抜かれたら困るところを抜かせないのが仕事>幸子
そして生き残るように、吊られそうになったら吊り逃れしなさい」
ゴリラ 「吊られない事、COする事によって確定情報を出し、村の選択肢を狭める事、かしらね。」
輿水幸子 「なんでしたっけ
GJを増やすのが仕事じゃなくて、すいません、それ以降忘れました。」
双葉杏 「まぁ、狼の●に選ばれたのは光栄と思っておくことにしよう
杏働く気なかったし」
双葉杏 「まぁ、その態度で切られたりすることもあるけど
まぁ、そこは仕方ないよね>黒川」
黒川千秋 「1w吊れていなかったらまだ●打つことができたんですけどねー>杏さん
1w吊れてしまったのならもう●は打つことができないので」
双葉杏 「んー、なー幸子
狩人の仕事は何で、どういう意図で護衛するって杏は教えたんだっけ?>幸子」
黒川千秋 「護衛貰えるぜうえっへっへってなりますよねー>共有初手占い
どっちが真占いかなーって心でニヤつきながら
顔はあっちゃー、無駄占いしてしまいましたよふぁっきんしているのが楽しいです」
双葉杏 「つっても、狼の場合純粋な●打ちは1人まで、ってところかな。
終盤効いてきたりするけど即排除には至らない。
それなら破綻後の●は若干吊れそうなところに投げるのが杏は好みかなーって感じ>黒川」
輿水幸子 「一枚抜かれたら、もう、固執せず投げ捨てちゃう?というのも発言次第か。
テンパって発言全然チェックできてなくて気付いたら最終日っていう、
自分の中では怒涛の展開でした。」
双葉杏 「共有占いってそう考えると無駄でしかないよね。
狼の場合共有占いしちゃったらうっしゃー!ってなるけど>黒川」
輿水幸子 「霊結果○なら噛んだ場合、吊りを遅らせられる?でも一人抜かれているからどちらにせよローラーで」
黒川千秋 「いえす。もちろんそれも込みです>杏さん
残っていても発言の価値が多少なりとも下がるので
やっぱり●打ちは強いと思うんですよね」
双葉杏 「入るけど、結局は○が見せたくなかったか、とか●が見せたくなかったか
このどっちかがわからないんよね。
そしてあんまり意味ないと思うなら共有護衛しなさい共有護衛。
そもそもが一枚抜かれた占い護衛する意味あんまりないからね?>幸子」
ゴリラ 「狩人いないんだろうなあ、っていう空気と、情報ふえへんわ……という空気が
流れる気がするわ>幸子ちゃん」
輿水幸子 「あー、というか●前提に頭がなってたんですね、これ」
黒川千秋 「まあ、それはありますねw
進行次第で破綻しやすくなりますから
無駄占いっていうのは共有だけじゃないかなと」
双葉杏 「囲いだの逆囲いだの言われるのたるかったから先に吊られたよ
だって杏の位置ってひとまずおいとかれても終盤なんだかんだで疑われて非常にだるいもん>黒川」
輿水幸子 「●で霊噛んだら村に変な空気入りません?」
双葉杏 「だって幸子のさー
相互○と霊能占いが全くの無駄じゃないって理屈好きなんだもん
面白すぎて残そうって思うよね」
黒川千秋 「まあ、私の狼での進行ですからね。信用勝負するのなら霊能噛みは必須ですし>雪歩さん

諦めてください。まあ、正解にたどり着きそうな人は排除するのが狼ですから>杏さん」
双葉杏 「霊能初日に噛むなんてほとんど見ないけどね。
杏2-1ならたまに霊能護衛するけど

ま、また来てよ。
何かあったらまた言うかもだけど>雪歩」
ゴリラ 「確○いると絡むの楽なのよねー(お茶ずぞぞぞ」
双葉杏 「するどいとか言われるとうれしいんだか、吊られてイヤなんだか>黒川

逆にいえば、じゃあここで美希が狼で杏が吊れましたー
さー、ではそこで雪歩噛まれたらどーしよーかー
みたいな考え方もありだよ>幸子」
萩原雪歩 「初日に噛まれることすらかなり多いので
いつ噛まれるか、と思っていました…>黒川さん

いえいえ…>杏さん
そろそろ次の村が立つと思いますので私は失礼しますね」
真紅 「まぁ、何が辛いって 愛がある事なんだろうね。
愛が無くて罵詈雑言ならだれも気にしないんだろうけど。
そうじゃないから、辛いってのもあるわよね。
私馬鹿だから気にしないけど」
輿水幸子 「あー…なるほど。すいません、考えてなかったです。
うわ噛まれてるこれ真抜かれちゃったかなあれ●出てる2日目は多分真狂
よしミキ護衛しよう。という感じでした。」
黒川千秋 「ちなみに霊能は噛まない
ぶっちゃけ狼にとって一番コントロールしやすい役なので
なのでいてくれたほうが楽な場合が多いですね
本人が鋭い場合は除きますが!」
双葉杏 「んー・・・言いすぎたかも
ごめんね>雪歩」
黒川千秋 「鋭い人、怖い人にはさっさと退場してもらうのが一番なので
序盤の噛みは占いとか共有に消費されるので
退場してもらおうとしたら●が一番なんですよね」
双葉杏 「というよりはだ。

美希が狼なら真贋つかないからミサカ吊りはあるんだけど
一通が狼でミサカ噛む意味って何?>幸子」
萩原雪歩 「まぁそうとまで言われてしまうと…>杏さん」
双葉杏 「まぁ、そう言ってくれたらありがたいけどねー>黒川
惜しかったな。上条と黒川は吊っておくかと考えてたのに」
双葉杏 「んー、なんか考え方が浅い気がする
まぁそれでいいならいいよ。別に杏には関係ないし
幅がないっていうかなんだろーなー>雪歩」
輿水幸子 「杏が何色かはちょっと見えなかったので、結果任せで護衛しました。」
ゴリラ 「正直やる夫でトチった時のほうがズタボロに言われrげふんげふんげふん」
黒川千秋 「幸子さんとの絡みとちょっといたら危ないなーってところですね>杏さん
残り続けたら私と敵対しそうなので
だからまあ、ちょっとだけ強引に退場してもらいました!」
ゴリラ 「受け止め方は人それぞれだからね、そこまではちょっとわからないかしらねえ>厳しいうんぬん」
輿水幸子 「真で噛まれたらどうしようもないけど偽だったら後で吊れるし、なら護衛かな、と。」
黒川千秋 「いいえ、杏さんの言っていることは正論ですよ
正論だからこそちょと失敗した人には耳が痛いんですよ」
萩原雪歩 「何でと言われても、出た時に確実に信用される守り方をする方がと思いますね
よほど金糸雀さんが確実に噛まれると思っているなら別ですけど…

撃ったならそれなりの覚悟を、って言う風にも言われてきましたね
だから投票しました>杏さん」
双葉杏 「杏吊られなかったら良かったかもしれんなーこれ>黒川
ところでなんで杏●出されたん?」
双葉杏 「杏自身そこまで強いプレイヤーじゃないから
もっと強い人が見たら「お前何言ってんの」ってレベルなのはわかるんだけど」
双葉杏 「んー、杏厳しいのかなぁ。」
双葉杏 「なんで?そこで金糸雀出たら村にとっても大きい情報だよ?
幸子狩人で金糸雀非狼。狐吊ってるんだから幸子は真で金糸雀も村だ。
何故その出方を「出さない」なんて言えるの?
まぁ、幸子の護衛の仕方も安定はしないけどね。
「村なら奇策は撃たない」っていうのはそもそもの考え方として間違ってる。
「村は奇策を撃たないほうが安定する」が正しい>雪歩」
ゴリラ 「つまりアレね、幸子ちゃんに私が信頼されてればよかったのかしら!」
ゴリラ 「お疲れ様よ、また一緒に村、やりましょう?>雪歩ちゃん」
黒川千秋 「村視点でも楽ですからねー>杏さん
今回は割と特殊なケースでしたからちょっとだけ楽させてもらいましたけど
幸子さんが最終日前に出てきてしまっていたらちょっとだけ面倒でしたね」
ゴリラ 「狼も楽、村も楽。利害が一致してるわね」
萩原雪歩 「すみません、私もそろそろ帰りますね…
村の皆さんも杏さんも色々ありがとうございました」
双葉杏 「まぁ、そうだよねぇ。
3人見るよりも二人見るほうが狼はそもそも楽だしねぇ>黒川」
双葉杏 「あと幸子は護衛の仕方が独特だねぇ。
美希護衛はまぁいいよ
その後も美希護衛だったのはよくわからなかったけど>幸子」
萩原雪歩 「真も出さないとは思いますが、
「偽なら出さない」を「様子見の出来ない最終日にしたこと」がやっぱり疑問に思いましたね
出す出さないというか、霊能がもし噛まれた後に狩人として出て
信用してもらえるかどうか…で考えたと思います、…私なら。
いないと思って、なるべく確定〇を残したくなくて噛むことはあると思います
よほど狩人生存を確信できているならまだしも…>杏さん」
黒川千秋 「うん、もろその理由だったわね>護衛を張り付かせるため
GJを出したくないのなら護衛しないといけないようなところを
一つ残しておけばいいだけだからね。まあ、その発想を
読み切ってGJ出すような狩人もいますが!」
双葉杏 「初日●以外でもあるよ。
よく見るし。遺言無い環境だから?
ならなんでわかめてでもあるのかなってこと。
霊能アーマーも奇策だけど、杏は共有と霊能が交換して進んでることなんてのも見たことがあるよ

吊り方針がそれでいいならそれでいいよ。
そんなもの杏に考えを改めろなんて言う資格ないし>雪歩」
射命丸文 「名前が見えたのでふらりと。
私の場合は……真正面から狩人さんに「あ、オメガさん狩人は違いますよ」って
真正面から言われてますし、狩人COは全力で納得せざるおえないとしか。」
ゴリラ 「狂人にしかメリット無いCOの仕方だったものねえ……
「狼よ! 狂人が占いCOしたぞ!」っていう感じかしら」
双葉杏 「そんな日記、人外こそ出すわけないじゃん。
狩人は真だったらもしGJが出たら情報が大きいから変な護衛もする。
逆に騙りは信頼してもらわないといけないからはっちゃけた日記は書けない。
さらに言えば相談多いから変なところ護衛するなんて頭使いそうなことまずしない
基本は基本だけど、基本通りにする人もいないってことだよ。
そもそも雪歩護衛しててGJ出るの?
現に死体無しは雪歩じゃなくて文だったよね?狩人を張りつかせておくために、共有か霊能の一人くらいはおいておくもんだよ>雪歩」
萩原雪歩 「潜伏は…初日●進行だったら、なら考えられると思いますね
霊能の共有騙りはまぁアーマーだと思いますが…
それも進行によってはちょっと理解が難しいかもですが…

元々疑っていたか否か、COタイミングが何日目か、護衛先がどこか
で考えて
吊って負けて悔いが残るか、吊らないで負けて悔いが残るか、になりますね
感情みたいにはなりますが、正直最終日の全てはそこにかかっているとも思いましたし>杏さん」
輿水幸子 「GJ出すことに一生懸命で村の印象を放り投げていたので
村の印象を第一に考えて動きたいと思います。」
黒川千秋 「初日もありますし発言もですねー>ゴリラさん
信用を取らない感じで、なおかつ焦っていなかったので
うん、これは噛まなくていいですねって判断できました」
真紅 「んじゃまぁ、なんやかんやで杏が解説してくれたし、落ちるのだわ アデュー」
真紅 「そうでもないと思うのだわ。忘れることも多いしね>杏」
輿水幸子 「正直な所、噛むなら自分か金糸雀、って勝手に候補絞って驕ってたな、という。
ゴリラと黒川さんはまず残るだろうな、という。
何があっても最終日前には出ようと思います。」
ゴリラ 「正直初日のCOで一方ちゃん狂人でしょって思っちゃったわよマジで>千秋ちゃん」
萩原雪歩 「より噛まれることの多そうな、GJの多そうなところを
私だったら護衛しますね…
COした時に「何故そこを守らなかった」と言われないような護衛が
基本かなぁと自分は思っているのでそことの食い違いでしょうか…

うーん、そうでしょうか…次からは考えてみますね…>杏さん」
双葉杏 「いや、狩人は吊られるのが一番ダメだから>幸子

もうあんたらに教えれるようなことなんもないけどね>真紅ゴリラ」
黒川千秋 「今回はそれに加えていっつーさんがそれとなく狂アピをしてくれましたからね>ゴリラさん
私が気づけるぐらいにしてくれたのでそれで噛まずに済みました」
双葉杏 「じゃあ何故潜伏占いはなくならないんだろうか
何故霊能の共有騙りはなくならない?
これも奇策だよ。
ベースの考えは雪歩にあるならそれで良いけど
奇策をすることのみで偽を見るのはちょっと杏には理解できないかな>雪歩」
ゴリラ 「上条ちゃん初手吊れてなきゃどうなってたか……考えるだけでそら恐ろしいわね」
ゴリラ 「まあ貴女グレランじゃ吊れないわよね、うん>千秋ちゃん」
黒川千秋 「今回も初手で占いを噛めた上にいっつーさんが狂人だったからなんとかなったので
それでも途中までは囲いが無かったので厳しかったんですけどね!」
双葉杏 「納得できないから吊るってーならまぁ別に良いんだけどね。
なんか不毛になってきたし、幸子の狩人を切る要素ばっかりじゃないって程度?
それでも信じられなかったなら雪歩から見て意味わかんない動きした幸子が原因なんだろう。
杏はあの幸子の出方は信じれるとしか思わないから。
金糸雀護衛はさ、金糸雀が噛まれたら幸子視点の狼絞れるよね、それは大きなメリットだ。
最終日もそうだけどね。
4人最終日ならまだGJ出す可能性もないじゃあない

まぁ、雪歩が最終的に投票されてただろうね、一通からは。
でもそれってさー、雪歩自身も狼を二人に絞れるんだよ?
お得だと思わない?>雪歩」
黒川千秋 「まあ、最終日に狩人COをしなければいいよってだけは覚えていたらいいです
吊りを増やせないなと感じたのなら素直に最終日前に出ておいて
噛まれて灰を少なくさせておきましょう」
ゴリラ 「貴女ねえ、親身になって色々言ってくれる人のこといらないなんて言ったら
バナナのバチがあたるわよホント>双葉ちゃん」
萩原雪歩 「奇策をするのは村じゃなく人外だけだ、って言う考えもありますが…
「あるんじゃないかな」を突かれてもそれが困ると思いますしね…>杏さん」
真紅 「参考になることはするのだわ それだけよ?私は>杏」
輿水幸子 「後にローラー控えてたしCOあるからですか?」
双葉杏 「あ、これはゴリラも真紅も文もね?
慕ってくれてるのはうれしいけど、杏の考えいらないんならいらないで言ってくれて良いんだよ」
萩原雪歩 「私を偽で言うのは確率的にその時点で人外COみたいなものかなと思うので
よく解らないけど狩人さんなんだな、で投票から逃れさせる意味でそっちかなと思いました
合理的非合理的は難しいですね、合理的じゃないから違う!で抜けることも考えられるしで
最終的には納得できないから、の形となりました


そうであっても何か怖くはありますので先に吊っておくに越したことはないと思いましたね…>杏さん」
双葉杏 「まぁねー、別に杏と考えが合わないだけってーなら別にいいしー
杏の考えいらねってならそれもまた別にいいんだよ杏は。
杏自分と幸子が最悪うまくなれればいいもん。」
ゴリラ 「世の中にはいろんな人がいるって事よね。
大丈夫、次またこんなシチュエーションがあったら、今日とはまた別の視点で
考えれると思うわ>雪歩ちゃん」
双葉杏 「さてと、じゃあまず幸子
とりあえず2票で引き分けになったらさ、吊り逃れしなよ」
ゴリラ 「なんなのそれ面倒ねえwwwww>射命丸ちゃん」
双葉杏 「人外でしないのと、村役職でしないではちょっと違う気がする。
人外だったらある程度効率的に動かないといけないから、「●○ならしない」行動だと思う。っていうのは割と考えに入れても良いと思う。
でも村役職だったら、少しでもメリットがあったらする人はいるんだよ。
だからこういう人もいるんじゃないかなって考えてみても良いかもしれない>雪歩」
射命丸文 「と、じゃあ、お疲れ様―。同村ありがとうございました!また縁が合ったらよろしく!」
射命丸文 「大丈夫です。いちゃもんをつける人は反応しか見てないらしいんで。
とりあえず反応返せば勝手に満足してくれるとかしないとか>ゴリラさん」
双葉杏 「混乱させるくらいならCOせずに雪歩偽言うなりすれば良いし
そもそも混乱させるくらいなら誰かの怪しいところ言えばそっちに誘導されたりもするよね。
非合理的には感じる。そもそも幸子がそれをするプレイヤーに村中で見えるかどうかかなー
杏は幸子はおいとこーって思ってたからだけどさ>雪歩

なら狂人は狼見えないし、カウント的には村人なんだからさ
残しておいてもいいんじゃない?PPないんだから。
狂人って「狼陣営の村人」ってだけなんだよ?
けっして人外じゃあない」
萩原雪歩 「あ、決闘に遅れました…」
ゴリラ 「ウホぅ…!? いちゃもんだと反論しようがないときあるからやめてほしいわ…!!>射命丸ちゃん」
射命丸文 「いちゃもんがつけられるか否かですよ(きりっ>ゴリラ」
萩原雪歩 「私が狩人さんだったらそういう発言をするかな?といった所ですね
護衛先に関することも他の人が狩人さんかな?ってことも言わないと思って。>杏さん」
射命丸文 「むしろ単純に狐で大きく動くにはリスクありすぎですからww」
黒川千秋 「ぶっちゃけゴリラさんと私を並べるのは違和感がありますからね>文さん
私だけならともかくゴリラさんが狼なら別に霊能は
生きていても良かったですから」
ゴリラ 「私、疑われる要素なかったわ(キリリリリッ>射命丸ちゃん」
萩原雪歩 「混乱が第一なんじゃないかって思ったんですよね
人外と考えても村と考えても怪しいなら人外で考えろ、みたいな部分があって。
むしろ狩人さんもういないと見ての私噛みを考えるかなぁとか思っていました


PPのことは考えていました けどどの道どっちから先でも
PPされる人数では決してないなとは思ったので…>杏さん」
ゴリラ 「むしろロラ決まった時に多分出てすぐ噛まれてたかもしれないわ。
私の考えだけど、そのほうが村の話題が密になるもの。私が狩人、っていう確定情報
さえ出せればね。GJ欲しいけど、灰噛みGJなんて出せる気しないし(白目」
射命丸文 「むむー。私吊り位置にしてもらって対立軸とか。ゴリラさんへ便乗してくれるかなー
っていう淡い期待などが込められてました。あと大きく動きたくなくてねぇ>千秋さん」
双葉杏 「うーん、ないと思った理由はあるよね?
ないなら別に良いけど、なんでないと思ったの?
狩人じゃないとわからない発言ばかりだと杏は思うんだけど>雪歩」
ゴリラ 「いい噛まれっぷりだったわ…!>射命丸ちゃん」
黒川千秋 「ゴリラを殴るなんてアイドルがすることじゃないですから(キラッ>ゴリラさん」
双葉杏 「根拠もなく否定するのは良くないと杏は考えるからね>ミサカ」
萩原雪歩 「はい…一番考えていたのは狩人もうないかも、でしたね…
いたとしたら護衛内容で考えて…って感じです>ゴリラさん」
黒川千秋 「そしたら逆に噛めなかったでしょうね>文さん
それをやってしまうと私が浮かび上がってしまうので
なのでまあ、ゴリラさんの保険はちょっとだけ余計だったかな」
ゴリラ 「何故私を噛んだのか……ゴゴゴ>千秋ちゃん」
双葉杏 「はぁ?杏は杏を曲げないよ>ゴリラ

その出方をした狼の肝の強さを杏は讃えたい気分になるけど、まぁそこは人それぞれだからいいや。
真は結果を出せれば何しても良いからそういうこともするけど
狼は死体無しを出せないんだからもっと信じれる日記を基本はつくると思うよ。
変なCOをするメリットって騙りにはあんまりないんだよね
でも真はあそこで金糸雀が噛まれてたらすっごいメリットだ。
だからそういうこともするっていう考え。

あと、占い吊りは偶数だったらPPできないんだから狂人残しても良いんじゃない?という考え方もあるよ>雪歩」
検体番号一〇〇三二号 「それではミサカも自分の世界に戻ります。
割と演じやすいキャラ、絡みやすい人がいてよかったと
ミサカは胸を撫で下ろし感謝の気持ちを込めてこの村を去ります」
射命丸文 「もうガム天狗ですよガム天狗ww>ゴリラさん」
ゴリラ 「私が狩人なら多分6人の時すぐ出てるわねwww>雪歩ちゃん」
黒川千秋 「まあ、ぶっちゃけロラまで私が残った時点で
村の勝ち目はちょっと薄いですからね。最終日は
ちゃんと誰を残すかって考えていますし
私が残っていてもおかしくなくてお互いを疑いそうな灰二人ーって意味で」
ゴリラ 「そう。そしてバナナを食べるの>美希ちゃん」
星井美希 「うんうん、そうやってやってくのがケイケンってことなんだろうね>ゴリラ」
萩原雪歩 「そうですね、その辺はむしろ狩人さんないんじゃ?と思った発言でした…
黒川さんやゴリラ辺りはあるかな程度で考えていました>双葉さん」
金糸雀 「時間も時間だしカナは落ちるかしら
久しぶりに村やった人を最終日まで行かせるのは良くないと思うの
そこまで残されちゃう辺りとかなんか色々かなり反省。
と、村建て同村感謝かしら。お疲れ様でした」
初音ミク 「改善する所があるんだったら、杏吊りかなぁ」
ゴリラ 「バナナあげるわ……2回も噛まれて痛かったでしょうね…>射命丸ちゃん」
射命丸文 「ゴリラ保険かけないで千秋さんだけ殴ればよかったのでしょうねー。そうすれば
吊れてた、かも?」
ゴリラ 「そりゃそうだけどね、そのたらればの中でベター、ベストに近い動きを模索
していくって感じかしら>美希ちゃん」
検体番号一〇〇三二号 「双葉杏が意見を言うのは問題無いと思いますよ。
ただ、根拠を求めてしまうんと、相手は必ず考えているわけではないので
しどろもどろになってしまうので、あまりおすすめはしませんね。
これは私の尊敬する人のセリフですが。
負けた後は気持ちが落ち込んでいるので、過敏になってしまうと。
とミサカはお互いが幸せになることを祈りつつ発言します」
射命丸文 「まあ、告発された哀れな私が語っても説得力はないでしょうがね。ヨヨヨ」
黒川千秋 「まあ、五日目に私に2票で引き分けたときが
一番危なかったでしょうね。そこで私が吊れていたら
村勝ちか狐勝ちでしたでしょうし」
双葉杏 「◇輿水幸子 「だって噛み吊り的に狩人いますし…>ゴリラさん」
狩人いること確信
◇輿水幸子 「今日はまだ大丈夫じゃー…?というかずっと急かし過ぎなような>ゴリラさん」
CO渋り
◇射命丸文 「オメガさんが狩人で、私護衛。ありえます。超あり得ます!!」
◇輿水幸子 「あ、それはないと思います>文さん」
護衛情報把握

とりあえずこれだけでも狩人だよねって感じはする。
けれどまぁ、理解できないとかそれでも怪しいって思うなら別にどうでもいいよ。
考え合わないだけだし」
真紅 「たらばがに 食べたいわね>美希」
ゴリラ 「いえ、きっと何か舞い降りて千秋ちゃん疑いに私、行くわ!(願望>ミクちゃん」
萩原雪歩 「そうですね 金糸雀さんは何ででしょう、
文さん幸子さんと並んで目について仕方なかった位置なので…>ミクさん」
金糸雀 「ゴリラー千秋の方が村勝ててた気がする
んー誤魔化してたけど今日把握ミスとか多かったからなあ」
黒川千秋 「そうなっていたら死ねましたねー>ミクさん」
射命丸文 「ですねー。まあ、狼がそれを意識してるんだったらどうしようもないですけど
気付いてないかもしれないじゃないですか。それも踏まえて願う狩人心>千秋さん」
星井美希 「究極論、村の結末はたらればだらけ」
初音ミク 「潜ってゴリラGJだせるのだけが,結果論的に、村勝ちになる唯一の道だったかも」
ゴリラ 「もうちょい語尾を可愛くしてみたらどうかしら>双葉ちゃん
そう見られるのって実際字面のイメージだけだもの」
検体番号一〇〇三二号 「ミサカ自身はこの村をつぶさに観察したわけではないので
ミサカの意見が正しいとは思いませんが
あそこで、ああしたのが間違いだったというのは難しいものです。
それよりも、ここではこう見れるとポイントを提示することが
経験共有になるとミサカは長文を垂れ流します。」
双葉杏 「それもそっか
じゃあテキトウに幸子のとりあえず前日でいいかな
そこに狩人っぽさを見えるところもってこようか>ミサカ」
初音ミク 「前日までの夜発言とかを見ると、最終日前に狩人Coしてても、ゴリラー千秋ー金糸雀で金糸雀さんがつれてた気はする」
萩原雪歩 「狼でする意味もなければ真でする意味もないと思うんですよね
狼にしては怪しい!ひとまず狩人ってことで!
で終わって投票を逃れるとなるとそれで負けるのも…どうかと思います

単純に元からローラーの後にグレランを、の所に
狐告発があってそこに入ったからですね>杏さん」
ゴリラ 「私視点だと、私の狩人COを求める発言に幸子ちゃんがガンガン食いついてきてた
からね。あらやだこの子狩人だわウホッって思ってたわ」
黒川千秋 「そうならないように霊能を最後まで残す構え!>文さん」
双葉杏 「杏怒ってるように見えるのかなぁ・・・
じゃあ言うのもやめておいた方が良いのかなぁ」
星井美希 「だから先に出るって話が出るんだね
ただ出ずにGJ狙うのも戦術、自分が伏線目一杯はってて(幸子は張ってたし)信用してもらえると思えるならアリ>ミサカ」
初音ミク 「んー」
射命丸文 「吊られたくなかったら最終日前に出ればいいだけなんですしね。」
検体番号一〇〇三二号 「信じる事は可能ですが
誰が村で、誰が狼かは主観になってしまうので
村(この場合狩人ですが)に見えるポイントを提示してあげればいいのではと
ミサカは提案します」
射命丸文 「狩人COは最終日にはしないっていう最大の理由は
もし夜三人GJだしたら真最終日が訪れるからなんですよ。
だからはっきり言えば出る意味はありません。」
ゴリラ 「むしろ私を護衛するのよ! 狩人だそうとして躍起になってた私を護衛すんのも
アレだけど!>幸子ちゃん」
双葉杏 「そーゆー考えならさ
まぁ、仕方ないけども、そこで狼でする意味があるのかどーかなーって感じ。
まぁ、それよりも気になったのが、偶数で狂人吊る意味ってあんまりなくない?ってのがあれそれー
あとなんで狐後吊り?>雪歩」
検体番号一〇〇三二号 「その通りです>星井美希
なので、最終日投票は問題なくて、確実に行くなら、もう少し前にCOしとくといいかと
ただでさえ遺言がないので
とミサカは星井美希の意見に同意します」
双葉杏 「まぁ、そんな感じ>金糸雀」
初音ミク 「まあ、前日までにでておくと、村人の胃にも優しいよと
詰みを狙いたくなるのも分るけど」
黒川千秋 「金糸雀 「ミクは共有かしら

     で、狩人信じるかどうかの話になっちゃった」

この発言は狩人からみてこっちを疑っているっていう風にとられられちゃいますので
狩人が出てきちゃったら怪しむかそうでないかってはっきりしないと
狩人から人外があいまいな態度をとっているのでは?と見えちゃったと思うんです」
輿水幸子 「黒川さんの前に出ている態度と噛みが結びつかなくて。
ゴリラかなーと思っていたら噛まれて消去法です>ミクさん」
ゴリラ 「100%中の100%ォォォー!!>美希ちゃん」
双葉杏 「別に吊ったのが悪いんじゃなくて、もうちょっと信じることはできないのかなーというね。
幸子は狩人狩人してたから余計にかなぁって
怒ってるわけじゃないんだけど
まぁ杏の考え方を自分勝手に押しつけちゃうだけな感じするかもしんないからなぁ。
でもこういう考え方もあるよって知ってほしいというのもあるし>ミサカ」
萩原雪歩 「騙りとしても怪しいです
けど真としても怪しい。
ここで吊らないで負ける方がより後悔が強いって考えですね>杏さん」
星井美希 「最終日狩人COは悪か?っていう話になると
99%不毛な座問答になりそー……」
ゴリラ 「うっかり真占いは許容して、うっかり真狩人を許容できないってのはちょっと
アレコレなんだけどね」
検体番号一〇〇三二号 「誰が悪いというのでもないかと。
狼を吊れなかったのは残念ですが…と
ミサカは感想を書き連ねます」
金糸雀 「>杏
元々千秋信じて他二人からって思ってたところに、狩人COで
賭けに出たとか色々考えちゃった

って思って今読み返したら狩人COとか○噛みだろう、とか狩人全開だった
さっき読んだら違うなって思ったんだけど」
萩原雪歩 「うーん、そうですね
上手く目立つ位置から逃れながら怪しい位置からも逃れって感じで
上手かったと思います>黒川さん」
双葉杏 「じゃあ騙りの狩人だったらさー
なんでそんな怪しまれる護衛すんの?
幸子狼だったら雪歩残すならずっと雪歩護衛でいいじゃん>雪歩」
黒川千秋 「幸子さんが金糸雀さん投票しちゃうのは
私からちょっと仕方がないことだと思いますけどね」
星井美希 「それいじょうのむきむきとはいったい>ごりら」
射命丸文 「まあ、私が出てれば違ったでしょうが、吊り数的に出ても意味ないんで
狩人でる機会がなかったていう。」
検体番号一〇〇三二号 「最終日に狩人COしたという一点だけでも厳しいと思いますと
ミサカは吊った二人を擁護します>杏」
ゴリラ 「私がもっと強靭な肉体をもっていたら……噛まれずにすんだはず……!」
双葉杏 「いやまぁそーなんだけど
狩人っぽいところあったから、即吊り投票するのは別にーみたいな。
ただ怪しい怪しいだけで吊ったように見えたから、かなぁ
まぁ、杏も別に教えれるほどでもないし。考えの押し付けになっちゃうかもしんないのは否めないのがあれそれ>ミク」
黒川千秋 「その言葉はありがたいです>雪歩さん
今回は途中から私が引っ張らせてもらいましたので
そう見えるようだったら自分が成長したってことが実感できます」
星井美希 「割と固まった思考でもある>最終日に狩人COはありえない
プレイの幅として起きかねないから考察次第かなぁ……

やる夫だと即死刑なんだっけ」
初音ミク 「どっちかっつーと、最終日前日に金糸雀さん護衛してて、最終日に金糸雀さんに投票って何やねんなってくらいっすかね」
萩原雪歩 「元々何かありそうだと思っていたのとCOタイミングと護衛先ですね>杏さん」
双葉杏 「最終日まではなんとかいったんだけどねぇ>ミク」
黒川千秋 「ぶっちゃけ最終日は本当に驚いていましたからね
美希さんの幸子さんが狩人っぽいという発言が無ければ
もっと発言は少なくなっていたはずです」
初音ミク 「んー。や,最終日に狩人吊ってしまうのは仕方がないような気もしますが」
ゴリラ 「最終日の想定大体決まってたのにねえ……噛まれるとかやんなっちゃうわっ」
上条当麻 「くそ、こんな村にいられるか!
俺はエミリーGMに感謝しつつ抹茶ケーキを食べさせてもらう!
お疲れ様だ!」
萩原雪歩 「幸子さんか金糸雀さん、と既に最終日前に決めていましたので
黒川さんって選択肢はなかったです…>黒川さん」
初音ミク 「狼勝ちか。おめっとさん。」
双葉杏 「あと幸子って狩人全開だったんだよね
何を思って最終日吊ったのか聞いて良い?>金糸雀 雪歩」
上条当麻 「俺は犠牲になったのだ……」
射命丸文 「上条さんは……ま、まあ勝てたからよかったじゃないですか!ね!」
エミリー・S 「皆様お疲れ様でした」
ゴリラ 「私がりーずんだなんて夢にも思わなかったでしょう?>金糸雀ちゃん」
黒川千秋 「ぶっちゃけ私と金糸雀ちゃんの二人の勝負になると思っていましたから
最終日に1票も入っていなかったのは吃驚しましたねー」
検体番号一〇〇三二号 「上条当麻は3日目占い予定でしたが
吊れたので愕然としたとミサカはつぶやきます」
射命丸文 「ゴリラさん疑いとか噛み避けに決まってるじゃないですか。
千秋さんが吊れなかった時の保険です。使う前に噛まれましたが。」
双葉杏 「うん、じゃあ幸子は後でね」
真紅 「んじゃー雪歩はこっちへいらっしゃいな」
双葉杏 「まぁ、まず
役職と○くらい霊能ならしっかり把握しましょう
文は一通の○だしミクは共有>雪歩」
ゴリラ 「私噛まれるのは意外だったわ。てっきりふつーに幸子噛むかと思ってた>千秋ちゃん」
ゴリラ 「上条……うっ(涙」
一方通行 「素直に上条当麻○出しとくべきだったわ、どォも不幸のニオイがしたもンでな、はっは」
星井美希 「あはっ☆>とーま」
輿水幸子 「あとでおねがいします…>杏さん」
萩原雪歩 「そうですね、それはちょっと思ったかも>美希ちゃん」
金糸雀 「ゴリラだけ残してればいいやっていうのは合ってたんだけど……」
萩原雪歩 「私ですか…?>杏さん」
星井美希 「雪歩はもう少ししっかりメモをとって状況把握はした方がいいって思うな()」
上条当麻 「おいやめろ身内投票はやめろ>星井美希」
双葉杏 「さてと、じゃあ金糸雀と幸子と雪歩はそれぞれテキトーにお話ししよっか(にっこり」
黒川千秋 「初手でミサカさん噛めていなかったら死んでいましたね!」
射命丸文 「狼はおめでとうございます。」
金糸雀 「千秋がレジィさんっていうのまで知ってた」
一方通行 「真に○出すわ狐囲うわですまンかった、サンキュー!!」
星井美希 「千秋様様!とーまは……ごめん(目を背け」
上条当麻 「ほんとに!よくやった!(涙目」
オメガ11 「≪お疲れ様だ。千秋お見事だったぜ≫
≪では支援だし撤退だ≫」
真紅 「お疲れ様」
双葉杏 「お疲れ様」
金糸雀 「お疲れ様かしら
ごめんなさいー!」
射命丸文 「お疲れ様―っと。」
上条当麻 「まーいいやお疲れ様ー千秋よくやった」
萩原雪歩 「お疲れ様です
うーん。見ていない位置でしたね」
黒川千秋 「お疲れ様でした」
ゴリラ 「お疲れ様よ! 」
射命丸文 「お疲れ様―。と。」
上条当麻 「でも悲しいことに俺何も働いてない」
金糸雀 「カナが千秋に投票しても負けてたし」
ゲーム終了:2013/04/24 (Wed) 00:30:04