【劇場364】劇場公演 木曜の部レイトショー!村 [364番地]
~どこでもなんどでも、楽しめるように~
3 日目(生存者 8 人)
icon ◆赤羽根P
 (dummy_boy)
[占い師]
(死亡)
icon ◆アナスタシア
 (海◆
XjEBI/8XY.)
[村人]
(生存中)
icon ◆水瀬伊織
 (michi◆
kv64XfFGCs)
[村人]
(生存中)
icon ◆高槻やよい
 (ふぉうど◆
WUdA2mF4wY)
[人狼]
(生存中)
icon ◆御坂美琴
 (∴∀)
[村人]
(生存中)
icon ◆菊地真
 (okazaki◆
rkbZTx/3nc)
[村人]
(生存中)
icon ◆萩原雪歩
 (CCFT◆
B135W44H72)
[霊能者]
(死亡)
icon ◆我那覇響
 (udonya◆
rL6ShHotQk)
[狂人]
(生存中)
icon ◆星井美希
 (みるく◆
0v/lGAE.Jo)
[村人]
(生存中)
icon ◆妃宮千早
 (XKR◆
hannariBX.)
[人狼]
(死亡)
icon ◆佐城雪美
 (らいち◆
yiPAtFBvAw)
[狩人]
(生存中)
[引き分け] 引き分けとなりました
◆アナスタシア 「バリショーェ スパスィーバ、…Pさん運営ありがとうございました♪
皆さん、お疲れさまでした。」
◆我那覇響 「さっきも書いたけど、今日はこんなに残ってる状態での引き分けっていう
レアなケースを実体験できたのが最大の収穫だよね。
それじゃ村立てのPさんありがとー、そして同村のみんなお疲れ様!」
◆星井美希 「それじゃミキも帰るの、みんなありがとうなの
やよいや雪歩ともあんまり会話できなかったのがちょっともったいなかったの
引き分けでいいよねっていうのがミキの流儀だから、うん」
◆我那覇響 「ま、その辺はその日の気分でかな
でも3連続狂人の可能性もあるから断言はしないけど」
◆アナスタシア 「ニェート ニチヴォー、…細かいことを気にしなくていいと思いますよ>Pさんは」
◆星井美希 「楽しかったの、また遊ぼうね>デコちゃん」
◆星井美希 「ミキに黒とかもどんとこいなの>響」
◆我那覇響 「でもそうなると美希ちゃん●だったんだろうな……」
◆水瀬伊織 「じゃ、水瀬の伊織ちゃんでした」
◆星井美希 「孕ませたら責任は取らないといけないけど
GMが責任を感じることなんてまったくないと思うな>赤羽根P」
◆水瀬伊織 「んじゃ、落ちるわね 美希 またやれてうれしかったわ
やよい ちょっと嬉しかったわ
響はまたやりましょ?
赤羽Pはそうねー・・・月が綺麗よね。」
◆我那覇響 「狂人は吊られてなんぼと暴れるもんだけどね!
この場合は初日特攻もありだったかな?もちろん結果論だけど」
◆星井美希 「うん、まあこれは今回の反省点ってことだしね
ミキは引き分けでいいやって思ってそこに落としたわけだし>雪美」
◆赤羽根P 「にしても・・・二人しか脱落してないってのもある意味凄いな・・・」
◆水瀬伊織 「ね>やよい・美希」
◆星井美希 「狂人って自由に暴れたらいいと思うな
11人村みたいに展開が早い村だと余計に>響」
◆水瀬伊織 「水瀬RPやったことないなー セリフ集台詞集・・・
『水瀬伊織(ミナセイオリ)』!?ってなったわ」
◆星井美希 「みなせ だよ?>デコちゃん」
◆水瀬伊織 「そうねー なかなか経験できない其れだと思うわ
次回が楽しみって奴ね>響」
◆高槻やよい 「伊織ちゃん!?」
◆高槻やよい 「え、なにですかこの展開
狼なんて部屋の隅っこで震えてただけなのに……(ぷるぷる」
◆赤羽根P 「だから運が悪かったねー次頑張ろうで終わりでいいじゃないか。
・・・悪いとか言い出したらキリがないし遺恨しか残らない」
◆水瀬伊織 「水瀬って みずせ じゃないのね」
◆星井美希 「悪いっていうか、勝てた場面で決めれなかった
勝負弱さってことなの>赤羽根P」
◆我那覇響 「うーん、こうあっさりだと思いつかないかな>伊織さん
今回はレアなケースを経験できたのが最大の収穫、ってとこかな?」
◆水瀬伊織 「んーあれね こう うーん」
◆佐城雪美 「人狼ってこういうゲーム。
各人が各人の理想の手順を追った結果引き分けた、それだけ。
で、それで良いの>美希さん」
◆赤羽根P 「そうなるからやめよう?と言いたいわけさ。こう見えてちょっと責任感じてるんだ」
◆星井美希 「そういうゲームだから仕方ないの>赤羽根P」
◆星井美希 「まあそうなんだけどね
勝ちのトリガーを引けなかったのがミキらしいなって>雪美」
◆赤羽根P 「というかさ、誰が悪い論争で言うなら二回連続で占いもらってしまった俺だろう普通に・・・orz」
◆佐城雪美 「大丈夫、ただ言い方だけの問題だから>赤羽P」
◆我那覇響 「でも、こういう風にみんな動かず引き分けになっちゃう事態ってのも
一度は経験しておくのも今後の投票で役立つかもね。」
◆赤羽根P 「というかこの展開でどうして誰が悪いとかなるかな・・・」
◆アナスタシア 「いい悪党になるぞ、お前は…デスネ>やよいちゃん」
◆星井美希 「変えたらやよいが吊れてるから
響は変えなくて正解だったの>響」
◆水瀬伊織 「で、響は今日はなにか質問あったりするかしら?」
◆佐城雪美 「誰のせい、という言い方をしだすなら
私が霊能を護衛できていれば勝てていた、わけだしね。
責任を言い出したらキリがない。」
◆高槻やよい 「ウラー!>アナスタシアさん」
◆星井美希 「ミキは吊るなら響からかなって思ったけど
それを言うのが間に合わなかったわけだし」
◆我那覇響 「ま、狂人はのちのち吊られてもかまわないんだからと
4回目で変えてみるのも手だったかもね」
◆水瀬伊織 「仕方ない面ってあるとおもうわ。それも込みでの結果ですもの。
ただまぁ、言葉は選びましょう?って話なだけよ>美希」
◆佐城雪美 「誰のせい、でもない。
結果として引き分けただけ。>美希さん」
◆星井美希 「うん、だからミキのせいでいいと思うよ>雪美」
◆萩原雪歩 「]
          -─- .
      ,. ´ ̄       ` 、
.   /              z≧、
   / /                 ヽ
.  / /         、
  ′,′      }   ハ  .l       |
. l l   {{     /i  / j/ト、 │   l
. | |   ||   -≠ j/  ' ̄ ̄` ト、 /
. | ヽ,  レ'´/       ,ィf示x V jイ
  ',  \i ,ィf示㍉   トィハj } l   | それではお疲れ様です
      │{ トィハ}      `ー'′ l   | 霊界は男性ばっかりで心細かったです…
      ト ``ー'′          〈   ′
    \│ ゝ    `__´   イヽ /
      `ヽ{ r‐ミT フヽ_ `Y´ヽ j/
        l   ヽ { 、 }  ト、 ',
         |  / ,'  il  \ l
         |   レ'  /\  ', |
         l '´ /  o \  |
         、_/      {   ┘
        /       o ヽ
       /          \
     〈        o     〉
       \              /
.          \       /
         {`¨¨T¨T¨´ }」
◆星井美希 「ミキの指示が間に合わなかったからだし
仕方ないの>デコちゃん」
◆アナスタシア 「そういう芸風…エータ ハラショー、…悪くないデスネ>やよいちゃん 」
◆佐城雪美 「響さんを狼に見てなかった。
御坂さんに役目(狂狼)を見ていた。
だから、私としては吊り順の問題。意志統一できなかった部分を責められてもね。」
◆星井美希 「ミキは引き分けならいいやって思う派だから思い切れなかったの
結果的にやよいに変えてれば勝ちだし、そのへんがいつも甘いの>真くん」
◆御坂美琴 「んじゃ私も退散っと。ありがとまたね。」
◆水瀬伊織 「真 もっと別の言い方、あると思うわよ>真」
◆菊地真 「それじゃおつかれー」
◆高槻やよい 「同士アナスタシア!をどうしても言ってみたい!>アナスタシアさん」
◆菊地真 「美希じゃなくて占いに入れてない位置だと思うよ?>美希」
◆御坂美琴 「あとは全部村で言ったことかなー
あ、夜長いとかああいうのメタっぽくてヤだった人はごめんね
少人数だとついねー」
◆水瀬伊織 「あれねー 姫宮さん吊りは佐城援護がなかったら無理ね」
◆星井美希 「ミキのせいで引き分けちゃったみたいなの
申し訳ないの>真くん」
◆水瀬伊織 「その人呼んじゃだめえええええ>アナスタシア」
◆萩原雪歩 「初日はホントに男性だからっていうのがありましたね…
いや、それ以降私噛まれちゃったんですけど…」
◆アナスタシア 「カラシニコフの裁きの下、5.45ミリ弾で奴らの顎あぎとを食いちぎれ!!
デスカ?>やよいちゃん」
◆我那覇響 「確定○は情報として有利な半面、噛まれやすいってのもあるからね
早苗鯖でもそうだったんだけど、その辺は試行錯誤中だから」
◆菊地真 「●だしても霊噛んじゃってるからね
それに長い村ならともかく指揮役作っちゃえばそこの一人を混乱させれば勝ちだし>美希」
◆御坂美琴 「ま、それはそうと初日狼吊りお見事」
◆水瀬伊織 「響はあれね・・・私の村役の犠牲に>響」
◆星井美希 「淡雪だったの>ミサカ」
◆星井美希 「いいとこに○出したと思うな
あと、私って言うのがなんか可愛かったの>響」
◆高槻やよい 「アナスタシアさんみるたびに旧ソ連軍人RPして困らせたいという欲求が湧く」
◆御坂美琴 「>美希」
◆アナスタシア 「ただこのRP会話文の素材が足りてないと厳しいですね(白目」
◆御坂美琴 「特に私はグレーだしさー、私に狂人見てくれるなら響吊れんじゃないかなーって淡い期待だよね」
◆星井美希 「ミキが2個○になるとは思ってなかったの
やよいが騙りなら●出してくると思ってたから>真くん」
◆我那覇響 「昨日も四条で狂人だったからな
呪われてないことをいのりたいぞ」
◆御坂美琴 「ま、でも今回はやよいちゃんが確定○作りにいってたのがおっきいよ
狂ならできないもん>響」
◆星井美希 「ミキもミサカとだいたい同じ考え方だったの
あの場面で引き分け上等だし、票替えまで思い切れなかったの>ミサカ」
◆菊地真 「ボクはちょっと悔いが残るかな…>美希」
◆我那覇響 「占い先かー、やっぱ難しいね、狂人は。
」
◆御坂美琴 「とりあえず響切って、やよいちゃんで詰める気でいたけど
あの投票見ちゃったらまぁねー」
◆星井美希 「初日占いで引き分けもらえたならオッケーってことにしておくの>真くん」
◆アナスタシア 「ディエーチ ィエースチ ディエーチ、…な殿方でもいいんですよ♪>赤羽根Pさん」
◆水瀬伊織 「頑張ったわ 真面目にアイドルやったの久々だから>美希」
◆星井美希 「デコちゃんがちゃんとデコちゃんだったから
もっと絡みたかったの>デコちゃん」
◆菊地真 「しかたないよ
この人数めずらしいし…>美希」
◆我那覇響 「そっか、ありがとね。>アナスタシア
でも結局両偽」
◆萩原雪歩 「3吊りしかないので、ローラーに切り替えていくこともできたかとは思いますね
もっとも、よほど真狼を見ていなきゃ無理ですけど…」
◆水瀬伊織 「というかあれね 響は昨日に引き続き ね>響」
◆御坂美琴 「響のマコト占いは狂にしか見えなかったし、確定○作れんのは真狼だけだよねー
ってとこだよね」
◆菊地真 「やよいはロラってもいいよ的な部分が真っぽくなくて…」
◆アナスタシア 「いやどっちも対抗に票を入れてない→どっちも偽かなりある→なら狼っぽいのどっち?→やよいさんかなー?→なら票換えでいいか、でしたね>響」
◆赤羽根P 「とりあえず言われたロシア語について調べてみたけど・・・情熱的な言葉だなー・・・」
◆萩原雪歩 「えへへ、やよいちゃん可愛い…(ぺろっ」
◆星井美希 「ミキの指示も間に合わなかったし
ごめんねなの>真くん」
◆我那覇響 「Pが真占いもっていったのか!
なんかもう、だぞ
」
◆水瀬伊織 「惚れ惚れしちゃったわ 私も>御坂さん」
◆御坂美琴 「私視点もほぼ両偽は見えるけどさすがに霊能噛まれてて票変えらんないなー」
◆萩原雪歩 「けど男性吊りでまさか狼さんにヒットとは思いませんでした…
きっと千早「ちゃん」の方もやよいちゃんと組みたかったと今頃悔しがってると思います」
◆星井美希 「切るなら響からかなって思ったけど、狼目を逆目で見てたの」
◆妃宮千早 「もう……只のじゃれ合いに見えなくなってきてしまいました……
アイドルって……アイドルって……(白目」
◆菊地真 「灰吊ってる場面じゃないってもっと言わなきゃダメだったかな」
◆高槻やよい 「きゃーん♪>雪歩さん」
◆水瀬伊織 「あれね 伊織 なかなか難しいわ」
◆御坂美琴 「アナスタシアの票変えはかっこいいなーって思った」
◆赤羽根P 「お疲れ様。・・・すごい展開だったな。」
◆佐城雪美 「役持ち目、と……しょうがない。
こっちも、役目に見えてロックオンしてたし……>御坂さん」
◆アナスタシア 「まぁどっちも対抗に票入れてなかったから代えてみたんですけど…エータ プローハ、…すこし残念でしたね。」
◆萩原雪歩 「じゃあ私からもやよいちゃんを噛んじゃうね♪(ぱくっ >やよいちゃん」
◆我那覇響 「でもアナスタシアが私からやよいに票を変えたのってなんだったの?
できれば教えて欲しいな」
◆高槻やよい 「がおー!>雪歩さん」
◆御坂美琴 「狩人ごめんねー、両偽は考えてなかったからグレーで探しちゃった>雪美」
◆高槻やよい 「響さんには投票出来ませんからね、わたしー
ロラられたらまけですし」
◆菊地真 「んー 勝てた村だなあ」
◆萩原雪歩 「やよいちゃんに噛まれちゃった…♪」
◆我那覇響 「誰か票がえくるかなと思ったら、誰もこなかったのさ」
◆高槻やよい 「騙らなきゃよかった説?」
◆御坂美琴 「ま、やよいちゃんが私投票ならそうだよねーって感じ」
◆アナスタシア 「お疲れ様でした…」
◆水瀬伊織 「投票的に両偽よねー」
◆佐城雪美 「お疲れ様……」
◆星井美希 「両偽だったの…引き分け上等なの」
◆水瀬伊織 「お疲れ様」
◆星井美希 「おつかれさまなの」
◆佐城雪美 「両偽……」
◆我那覇響 「おつかれなのさー」
◆妃宮千早 「その時不思議なことが起こった」
◆菊地真 「まぁそういうオチもあるよね」
◆高槻やよい 「これでよかったんだろう(ふるえ)」
◆水瀬伊織 「あ、あれー・・・・」
◆萩原雪歩 「ロラで終わったんですけどね…」
◆御坂美琴 「ふぅ」
ゲーム終了:2013/05/23 (Thu) 23:31:08