【劇場番外】劇場公演 初心者村の部村 [383番地]
~誰だって初めて緊張するものさ~
9 日目(生存者 2 人)
icon 鳴上GM
 (dummy_boy)
[村人]
(死亡)
icon 天海春香
 (伊勢忍者◆
H08Rj6mfnY)
[占い師]
(死亡)
icon 三浦あずさ
 (udonya◆
rL6ShHotQk)
[村人]
(死亡)
icon ロック
 ([C]◆
Ruj6qZ.w6c)
[共有者]
(生存中)
icon シロ
 (marimo◆
DOtfW7/syc)
[共有者]
(死亡)
icon 高槻やよい
 (珠◆
NQJi97TdkA)
[人狼]
(死亡)
icon 緒方智絵里
 (海◆
XjEBI/8XY.)
[妖狐]
(死亡)
icon 四条貴音
 (風精◆
OxzmyXRC1s)
[狂人]
(死亡)
icon
 (sea*◆
ysG7Khk9wg)
[霊能者]
(死亡)
icon クロ
 (コマ◆
E7slkNo4FU)
[村人]
(死亡)
icon 我那覇響
 (一太刀◆
9x3KLp5alYKM)
[狩人]
(死亡)
icon 間桐慎二
 (でっちゃん◆
oPFPs4BDEQ)
[村人]
(生存中)
icon 球磨川禊
 (ドレジィ◆
jVO.2NVEU6)
[村人]
(死亡)
icon あるま
 (suginami◆
7xuwBG6R9k)
[村人]
(死亡)
icon 軽巡「球磨」
 (◆
MOBIUS8qwI)
[人狼]
(死亡)
icon 如月千早
 (いぬふく◆
8XPr.rs71w)
[人狼]
(死亡)
icon でっていう
 (ヱンダカ)
[村人]
(死亡)
[村人勝利] 村人たちは人狼の血を根絶することに成功しました
三浦あずさ 「戦績は私もチェックしてますよ>やよいさん
人狼陣営の勝率が低すぎて泣けます」
高槻やよい 「ではでは~」
高槻やよい 「こういう検索ツールありますので、気が向いたら検索してみるとその人の戦績がわかったりしますので」
三浦あずさ 「さて、1時過ぎたし私も失礼しましょうか~
村立て助言感謝です。そして同村さんお疲れ様」
高槻やよい 「http://www.petitnoir.net/zinro/jinrousiki/index.php」
高槻やよい 「あ、そうだ」
高槻やよい 「というところで、おやすみなさーい!!」
三浦あずさ 「中の人については、そこそこ出会う人の名前は覚えてきましたが
HN変えたのまでは分からないから、別の人扱いで間違えてもいいかなくらいで」
緒方智絵里

高槻やよい 「ロックさんが護衛された日、春香さんを噛んで智絵里さんと最終日まで残っての
狼狐村村での引き分け路線が残ってたのです」
天海春香 「では私も失礼しますね。管理人さんGMさん、いつもありがとうございます。同村した皆さんもありがとうございました。」
緒方智絵里 「皆さん、お疲れさまでした。」
天海春香 「おつかれ~ >やよい」
高槻やよい 「実は、1つだけ私の選択次第で引き分けありえる路線があったんですけどね」
シロ 「自分もそろそろこの辺りで
ログ読みはまた明日にします。」
シロ 「やよいさんありがとうございますお疲れ様ー」
シロ 「逆に役職に頼りすぎると村が崩壊するので、
割りと早期に役職吊っちゃってグレラン派かなぁ」
高槻やよい 「あんまり無理しないでいいですよ?
なんか興味あったら見てみる程度でいいと思います>春香さん」
高槻やよい 「というところで、私もこのへんで
皆さん、お疲れ様でしたー!!」
シロ 「ああ、騙りに出てるのに早い段階でLWとか心に来ますね、
2回ぐらいあったんであの時は酷かったw」
三浦あずさ 「さて、軽くログ読んできました
やっぱり役職さんが良い仕事する村は強いですね」
天海春香 「そうだね。今まで他鯖のログはあんまり読んでなかったけど、これから少しずつ読んでみるよ! >シロさん・やよい」
シロ 「4日目にして狼LW補足してましたね、
もうあの頃はやよいさんと四条さん真の場合どうしようと悩んで意識してませんでしたw」
高槻やよい 「個人的には、私はロックさんや響さんはそれが当然ってくらいで見てるので
むしろ、春香さんがしっかりと早い段階で狼見つけきったことが
私の心を折ったなーって感じですね」
高槻やよい 「誰かよりは、こういう推理の仕方があるって覚えて置いてもらったほうが
きっとロックさん嬉しそうだけどねw>シロさん」
高槻やよい 「初手狼見つけて、その後球磨さんを見つけてだからね」
シロ 「なるなる>やよいさん
身内系とか交流とか意識しておかないとトラブル招きかねないんで注意が必要ですねw;
うーんあの騙り口調の人だとなぁ2回ぐらい同村して夜会話したかなぁ」
高槻やよい 「うんうん、実際強かったのは、春香さんだとおもうよ>シロさん」
シロ 「ロックさんが言うほどやよいさん狼は決め打ててませんでした。
噛み筋から春香さんやっぱり真かなー程度で。
今回はたまたまロックさんと響さんが強かったのでは無いかと。」
高槻やよい 「えっと、相当古参のひとなので、入村数さんや円高さんではないですね>シロさん」
高槻やよい 「この界隈は身内系って結構他鯖の人とも交流ありますし、いろんな人の
思考や推理の仕方を学ぶと、とても人狼が楽しくなってきますよ
メタついついしちゃうこともありますけどねw>シロさん」
高槻やよい 「私はボッロボロだったので…ううう…というか、緒方さんには全然かないません…>智絵里さん」
高槻やよい 「最初はわからなくても、覚えておくと後で
あ、この人が言ってたのはこういうことかって
理解することがありますよ。だから無理しないでも
覚えて体感するといいのです>春香さん」
シロ 「私はまだ理解しきれてませんよ>春香さん
うーん入村数の人かな、エンダカさんかな語り口調だけじゃまだ分からないや。」
緒方智絵里 「…おかしい、私より強い人いっぱいいるのに…やよいちゃんとかやよいちゃんとかry」
シロ 「なるほど分からなかったわけですね>やよいさん
自分は人とかあんまり考えないタイプですかねー
メタ推理が当たるか外れるかで一喜一憂してるレベルです。
勝ち負けは、まあ足引っ張らなければドンマイということで。」
天海春香 「ロックさんの言っていることが一瞬訳が分からなくて、1分ほど考えてようやくぼんやり理解できました >やよい」
高槻やよい 「ロックさんは、いろいろHN変えてますからね…
私も最初わからなかったですよ>シロさん」
高槻やよい 「そういう人を倒せると楽しいじゃないですか」
シロ 「あるえ真紅鯖でロックさん見かけたこと無いや、
でも向こうは知ってたみたいだし同村してたかなぁ」
高槻やよい 「ん~…でもなにがあるかわからないのが人狼ですからね>あずささん」
高槻やよい 「あとは、智絵里さんに聞くといいですよ智絵里さんが四条鯖でのすんごい強い人ですから」
高槻やよい 「HNすぐ変わるからだれだかわからなくなりますけどw」
三浦あずさ 「しかし中には初心者枠にいながら初心者と思えない人もいますからね
そういう人が出てきたら手に負えないでしょうね」
高槻やよい 「ロックさんは真紅鯖ですんごい強いで有名ですからね…」
三浦あずさ 「ロックさんお疲れ様
ずっと聞いてたけどすごいですね」
高槻やよい 「お疲れ様ですよー!!」
天海春香 「ロックさん同村・解説ありがとうございました~。お疲れ様です。」
ロック 「ではさらばー」
緒方智絵里 「……お疲れ様です…よ。>ロックさん」
ロック 「そういうこと。ま、手段の1つ
いつもやるってものじゃない。相談して決めるといい>春香くん」
シロ 「ロックさんいろいろ解説ありがとうございます。
お疲れ様ですー」
シロ 「初心者に身内切り信頼勝負とかおっかないw>ロックさん
自分は発言が乗らないからまず選べない方法です。」
ロック 「まあそんな感じだ。俺はそろそろ寝るから。また、次村で出会った時を楽しみにしてるよ。じゃあなー」
天海春香 「あ、そっか。もし噛み合わせが成功すれば、狐狼囲いもないし、論理的に破たんすることはありえないもんね。狐なら噛み合わせを中止すればいいだけだし >ロックさん」
ロック 「で、純朴な人はこう考えるんだ
”初心者だから、信頼勝負をするはずがない”とさ」
シロ 「あの占い先かぶりは偶然だったんですか・・・
噛み合わせも使って良い状況難しいなぁ」
ロック 「初心者に語らせて、初手身内切らせて、信頼勝負させる

昼の発言については初心者の力量次第だけど
占い先や投票については、生き残った狼が指示を出せば足りるからね」
シロ 「騙りで噛むときには占い先2箇所用意しておけば、
狐噛みに対応できると今更ながら学びましたw」
ロック 「どっかの偉い人は、わざと初心者にそれをやらせて勝利した、という村もある」
高槻やよい 「私や貴音さんがやってもそれこそ信用はもらえませんよ>シロさん」
ロック 「この村に見るように、真でもそういうときはある
狼でそういうのを目当てに、噛み合わせするときもある。だから、これも要素の1つ
発言投票行動なども要素の一つ一つとして、最終評価を下す」
高槻やよい 「吊り殺すっていうか、占いで●だしてるという点ですね」
シロ 「きっと初心者メタだろうと思い込んでました>ロックさん」
高槻やよい 「狼を吊り殺してる春香さんだからこそ、できるとも言えますよ>シロさん」
シロ 「おお、2日目にして噛み合わせ使っちゃって良いのか!」
ロック 「実際今回春香くんはあまり疑われなかっただろう?
使いようってことさ>シロ」
ロック 「なので、3日目の春香の死体への○だしは
妖狐や狩人を囲いたくない&味方を囲えないor味方を目立たせたくないという理屈はなりたつ。」
シロ 「なるほどー噛み合わせは即疑われるからやめておけー見たいなアドバイスを
だいぶ前にもらったのを信じきっていました。
狐対策で使えるとは!こんど騙りをやるときに使ってみます。」
高槻やよい 「春香さん身内は村が勝手に見てくれればいいやでしたけど
主張しておきましょうか…ふむい」
ロック 「噛めなかったら、妖狐であって、○を打たずに、他の場所に白を出す
噛めたらそのまま白を出す」
ロック 「うん。春香狼として、2日目占いの手段は3つ
灰占いor味方囲いor噛み合わせ

灰占いは狩人妖狐囲いが痛いので出来ればあまりしたくない。味方囲いは信頼になった時に少し不自然になるかもしれない。となると、かみ合わせはそこまで無理の無い選択肢じゃない」
緒方智絵里 「…え、えっと…そんな人どこにいるんですか!?(がくがくぶるぶる>ロックさん」
ロック 「ぽいなーとはおもった>盛大なミス」
ロック 「とまあ、初心者なら今は難しいと思うが
どうせ数を重ねていくと知らず知らずに身につけてるものだし
いつか信頼勝負をすることがあれば、その時に参考にして欲しい」
シロ 「ああ、狐囲い対策として噛み合わせを使うこともあるんだ!」
高槻やよい 「あるまさん●は千早さん●うっかりしてたので
盛大なミスでしたけどね>ロックさん」
ロック 「初心者騙りっぽい人が出現した……!?」
ロック 「と、そうすると、それなりにやよいくんは内訳に対する考察がすっきり無理なく、理論的に行える占い師であると、評価できる

信用で勝負するなら、この辺りを考慮していく感じだな」
高槻やよい 「わりと、貴音さんが球磨川さん○だしてたのは予定外でしたね
ロックさんが言ってるのを見ていて、まずいな~っとは思ってましたけど」
緒方智絵里 「……(メモメモ)」
ロック 「これが、理屈としては一番すっきりする
勿論これだけを主張すれば、怪しまれるだろう
だから先の、貴音狼の理論を否定する形で、これを提出する」
ロック 「そうなると
やよいくん視点無理のない理論は

春香くんが狼の身内きりで、翌日妖狐を囲わないため&呪殺に見せかけるためのかみ合わせで、貴音くんがそれを呪殺だと勘違いして対応した」
シロ 「あれだけでそこまで見れるんだorz」
ロック 「うん。そのあたりのおざなりさが、騙りに見られてしまった要因なんだろう>やよいくん」
ロック 「そこを突き詰めると、どうしたって無理がでてしまう。なぜ狼である貴音くんが、死体に白を出したのか。
そしてなまじ、その白が春香くんの白であるために、呪殺対応にしか外見上見えない
つまり、貴音くんが狼である場合、春香くんが真となってしまう。他者視点の印象論では」
天海春香 「おやすみ~。同村ありがと。またね~ >千早ちゃん」
三浦あずさ 「◇高槻やよい(56)  「むしろ噛んでこない狼に敬意を評しますね」
個人的にはこういう事言う占いに真は見たくないですよね」
高槻やよい 「個人的に、銃殺でもなんでもないので
対応しなくていいや~でしたけどね」
天海春香 「なるほど~呪殺かどうかが分からなくてもってことですね >ロックさん」
如月千早 「ん、さすがに時間が時間、ですね。
ロックさんもお話されてますし、私は失礼しましょうか。
おやすみなさい。」
ロック 「それに対するやよいくんの反応は
初手狂人誤爆の、貴音くん狼である場合

では、貴音くん狼ならば、なぜ灰に白をださなかったのだろう?
なぜ、死体に対して○を出したのだろう」
シロ 「ああ、あの場で立場の悪化を見ないと行けなかったのか、
春香さん盲信気味だったからさっぱり分からなかった。」
ロック 「だから、3日目昼の時点で、やよいくんの立場は相当に悪い
一見すると、春香くんが真で、貴音くんが狼か
春香くんが狼で、貴音くんが真であるパターンに、非常に高く見られるからだ。”球磨川君が妖狐であるかどうかは別として”」
ロック 「初手黒を出した春香くんで、翌日のライン成立
春香くんは死体に○を出しており、貴音くんも同様

つまり、他者視点、この○が呪殺である可能性が高く、それに対応できないやよいくんの立場が悪化してしまうのは、必然になる」
ロック 「俺個人は、高槻やよいくんは、やれるプレイヤーだと目星をつけていた
だから、それ相応の言動が出来るだろうとね

その言葉に表すと期待なんだが
この期待に対して、やよいくんの発言は少し届いていなかった」
高槻やよい 「よく言われてる、特攻というやつですね>春香さん」
シロ 「むしろ騙りの初手●の方がよく見ると個人的な感想>春香さん
なので占いで初手●ひいたらなるべく早めのCOを心がけないと、
速攻噛まれます。」
三浦あずさ 「狂人の場合、●で村一人と自分で2吊り無駄にさせるのは悪くないですからね」
ロック 「狼陣営を棒で突くようで悪いが
この村の3昼の高槻やよいの発言を引用する」
シロ 「ああ、まだ視点ごとに追いかけられきれてませんt
なるべく内訳考えるようにしないと。
>これらの可能性を状況/発言/行動/投票等、様々な観点から見て、可能性を取捨選択していく」
ロック 「例えばそうだな」
三浦あずさ 「最終的にはやはり発言ですよね」
天海春香 「なるほど~。狩人を混乱させるのにも騙りの初手●は使うんだね。よく分かったよ。ありがと、やよい >やよい」
ロック 「なんで、俺達はこうして割と親切に教えるが
それが正しいというわけではなく、”正しいことが多い”というだけなので
参考程度に留めておくといいさ」
シロ 「なるなる、よくある進行もあれば役職=慣れた人が当たるってわけでもないってことですね。」
高槻やよい 「なので、今日の形ですと、春香さんを初手噛める算段は高かったというのが
私の初日夜の葛藤ですね、護衛あるならあるで狩人位置探して再チャレでしたけど>春香さん」
ロック 「ある村では初手黒は身内切りかもしれないが
別の村では真の黒であったり
また別の村では誤爆だったりする。 これらの可能性を状況/発言/行動/投票等、様々な観点から見て、可能性を取捨選択していく」
如月千早 「占いについてはその限りでもないのだれどもね>シロさん
なれないウチは占い潜伏はやはり、するべきではない(出るタイミングがわからなくなることもあるので)とも思うし。
あくまでも一例というところよ。」
三浦あずさ 「潜伏占いは場所によって信用薄くなることもありますしね
朝一○で真切られたりとか、COタイミングは難しい」
ロック 「基本的に人狼というのは対人ゲームだから

常に正しい公式というものが存在しない。
”こういうときもある” ”ああいうときもある” ”そういうときもある” という様々な可能性から取捨選択していくゲームだ」
シロ 「●進行は役職潜伏ーってことですね>千早さん」
高槻やよい 「適当に灰を護衛したりする狩人もいますね
もしくは対抗がでていたら対抗占い護衛というのもあります
とにかく、初手は狩人が一番真占いを疑って護衛がブレるんですよ>春香さん」
シロ 「なるほど解説ありがとうございます>やよいさん、ロックさん」
ロック 「共有護衛は、初日共有護衛は基本的に考えなくていい
COしてる役職が全員アレならアレだが」
如月千早 「んー、初手●引き=早く出るっていうのが即真につながるところではないから、
ムズカシイところですかね>シロさん
ただし、結果がわかったなら早々にだしてしまった方がいいというのはあります。
逆に、対抗の●をみて、自分の結果が○なら噛まれることを警戒してその日は出ない占い師もいますし。(●つりなら自分がつられることもないですからね。」
高槻やよい 「対抗を出させてから●っていうのは
それで護衛を引っ張りつつ
対抗の真占いを噛み殺そうっていうムーブに見えてしまうというのがあります
其の場合、狩人が護衛しないというケースもあります>シロさん」
天海春香 「他のところっていうと、早いCOなら霊能も真占いも伏せるから、共有かな?>護衛先>やよい」
ロック 「だから、比較的、ではあるが
それでも、狩人に護衛先を固定化させる意志がある。他の占いを噛ませる猶予を作らせない、という点で、真っぽい>はやい黒」
シロ 「なるほど、●引いたら早めに出られるように準備しておくのが良いんですねやっぱり。
CO速度が遅かったんでヒヤヒヤしてました。」
ロック 「遺言がないサーバーであれば、潜伏させて翌日噛み合わせなりもできる
まあその場合は霊能がたたず、だが。初手黒の最良は翌日霊噛み合わせの狼に寄る霊乗っ取りだな。遺言がない場所の場合」
高槻やよい 「確実に自分に護衛を引っ張ろうって感じだから
真占いっぽいですよ。>シロさん」
ロック 「基本的には、そうだ
対抗にCOさせない速度というのは、比較的真っぽい」
高槻やよい 「そして言っちゃうと
初手●は意外と噛めるんですよ
狩人が噛みに来ないだろうから他の噛まれるところを
護衛しようと動きますのからね>春香さん」
シロ 「そういえば初手●引いたら早めに出るのが真占いっぽい行動でしょうか?」
ロック 「最近は普通の真の速度と遜色がない程度の黒だしというのを意識する狼も居る。
対抗がCOしていないと初手特攻の効力は大分低くなるから」
シロ 「あのときはどのタイミングで撤回するべきか、
相方の名前を入れるべきか悩んでましたw」
天海春香 「なるほど~確かに初手●が出たらまず真占いを考えますよね~。でも特攻なら逆に人街の思うつぼだということですねっ! >ロックさん」
ロック 「んーそーだな。撤回しないとロラだったかもな」
如月千早 「わかりやすくいえば、狩人の好みにもよるところ、ってところよ>春香
だからこそ、狼にも噛みの選択が発生するんだし。」
ロック 「例えば霊噛まれの日、俺は7割霊噛みだなと予測したが
それは推理や推測に加えて、灰全体の意見からの直感のようなものだった

だから、俺なら多分あの日は霊能護衛していていて、狼が余計に哀しいことに鳴ってたんだろう」
シロ 「あの●の遅さは騙りかと思ったんですが、
初心者枠だったので、なるほどと一人納得。
そしてロックさんが共有COしてくれなかったら
占いロラされてた予感」
如月千早 「完全に初心者優遇自体が是というわけでもないのだけどね>あずささん
理由としては、そこで優遇の仕方間違えると、成長が止まってしまうから。

ここではないけど、他所の初心者村は、「そもそもここから出るのが君たちの目的だ」と断言してた方もいたしね。」
ロック 「だから、固定観念として初手黒出した占い護衛というのは、何も正しいことばかりじゃない

今はまだ出来ないかもしれないが、灰と白のバランス
言動の良し悪し。状況を加味して選択していく」
シロ 「今回は初心者村だったからメタい護衛を考えてました>春香さん
理由とは発言内容とかでサーバーごとに最適な護衛先は違うみたいですよー」
如月千早 「霊界は私がずっとつぶやいていたから……まぁ、そのあたりはどちらもどちら、かしらねw」
ロック 「一昔前、わざと初手黒を遅めに出して護衛を引っ張った騙りがいた
当時は初手黒を引けるのは真占いという風潮があったからな」
ロック 「いや、そんなことはない>初手黒以外護衛がまずいかどうか」
三浦あずさ 「初心者村だから、ある程度初心者が優遇されるのは仕方ないですが
それで初心者ばっかり残るのも……
ってあの時も春香さん大勝利じゃないですかー
高槻やよい 「いや~…球磨さん4日目に見つけられたのはお見事だったですよ
球磨さん見つけてないなら、信頼に見せかけて噛み殺すことも考慮してましたし
>春香さん」
天海春香 「そうなんだ~。じゃあ初手●以外の占い護衛って、狩人としてはまずいですか~?>シロさん」
シロ 「それはそれできっとGMさんが楽をできたと思われますw>ロックさん解説
如月千早 「早苗は早苗、四条は四条、でちゃんとこっちでアイドルしてくれてるのが嬉しいですよ>あずささん
ああいうノリは、本来のアイマスにあるものでもありますし。」
ロック 「俺なんかは共有になってしまったから進行の説明しかすることがなかったよ
初手黒じゃなければ早々に霊界送りで、霊界番長だったんだろうが」
三浦あずさ 「東方幻想板→早苗鯖がきっかけなので、そこがメインなのですが
こないだの土曜みたいなノリはだいすきですよ>千早さん」
シロ 「個人的には初手●占い護衛かなーと思ってたので、
やよいさんの噛み筋はありかなーと思ってました。>春香さん」
如月千早 「狼があの形で勝つならば、やはり春香をなんとかして序盤に噛まなければ、にはなるわね。
なので本来は、いかにして春香を噛むか?で攻めるべきではあったわ。
……私が残っていたら、可愛がれたんだけどね。」
天海春香 「初心者枠を気にしてくれてありがとう。実を言うと「占い初手●やった~」→「なら、今晩にも噛まれるかな~」→「霊能もいるし次噛まれるかな~」→「霊噛み?もしかして始めての占いでいきなり信用勝負!?」って大混乱ですよ~ >やよい」
如月千早 「そこから、あなたがあったとことで楽しめていけるといいですね>あずささん
その中の候補に四条があると、私としてもとても嬉しいです。」
シロ 「夜9時村はグレランの難易度が上がるので、
17時とか19時をおすすめしておくよーと勧誘活動」
ロック 「初心者のためのエンターテイメントだが
楽しめるのは何も生きてる間だけじゃないさ」
如月千早 「その点については非情になれるかどうか、ってあたりね。
ただ、高槻さんがそういう判断をしたのであれば私からは特にいうことはないわ。
あくまでも私は、霊界から狼視点で勝つにはどうするか?を考えていたのだし。」
三浦あずさ 「あと、他鯖でも初心者村をやってるところがあるので
初心者枠のみなさんはぜひどうぞ~、と初心者村マラソン中の私」
シロ 「なるほどー、今度共有やるときは
占い結果と灰計算結果票でも小声で貼るニャ>ハルカさん」
如月千早 「ええ、私も最近はこちらにはあまり顔出せてないけど……また、前のように遊びましょう?>四条さん」
天海春香 「四条さんも間桐くんも同村ありがと~おつかれ~」
如月千早 「数も立派な占い要素の1つよ、春香。
まずはここをどういう理由で占ったか、そこが明確にできるのが大事じゃないかしら。
立派な理由なんて、これからやっていけば書けるようになるものよ。」
高槻やよい 「どうも、私は初心者枠の子に甘いというか
初手噛み殺したいけど、そこで即霊界っていうのを春香さんに
味あわせたくなかったというか…>千早さん」
天海春香 「あと対抗が何かってところまで頭が回らなくて、確か間桐くんが占い内訳予想を貼ってくれてたから、参考にしました。でもいくら自分の○でも、万が一潜伏狂なら思うつぼだよね >間桐くん」
高槻やよい 「ん~…球磨川さんも噛みあわせしてるのでまだまだ勝負できるのは知ってましたけど
響さん捕らえてなかったので多分一緒ですね…>千早さん」
四条貴音 「千早、私はふと思い当たって、人狼のほーむぺーじを開いたところ、懐かしく思い古巣に戻った次第です。
前と変わらず、不甲斐ないぷれいやーですが、どうぞこれからもよしなに。

では、今度こそオチー。
また機会があれば、あいましょー^^」
間桐慎二 「それじゃ、僕もお疲れ。同村ありがとうな。また縁が合ったらよろしく頼むよ。」
天海春香 「初日の占い理由はそれでいいんだけど・・・。2日目夜とかヒントがなさ過ぎて。発言数とかしか考えられるところがなかったんだ~ >千早ちゃん」
如月千早 「ああ、わからないことがあるなら、ここで聞いていくのも1つの手よ?>あるまさん
最初の時期って、それがなんなのか、わからないってのもあるのかもしれないのだけど……」
如月千早 「いえ、四条さんはがんばってましたよ。
今回は春香が強すぎただけです……」
三浦あずさ 「そうなんですか、でも共有は村人とは違った視点で勉強になりますからね
>シロさん」
あるま 「ありがとうございました!ログ見直して勉強してきます。」
如月千早 「個人的には狩探し兼ねて、であれば私●出てる場合はどうかしらね……
今回のケースだと不幸な事故、でしかないのだけど。
●1でてるからその分詰みは遠のくともう1手かけるか、手応えあったなら
勝負もわるくない、くらいかしらね>高槻さん」
球磨川禊 「『それじゃあそろそろ僕も落ちようかな』
『お疲れ様だよ』」
間桐慎二 「死体アイコンは死んでるか死んでないかよくわからないからな。
白系統のアイコンでさえいつの間にか空気になる。そんなアイコンパワー」
シロ 「GMさん村建てありがとうニャ
お疲れ様ニャ」
あるま 「初人狼狐とかすごい引きですね>春香さん」
シロ 「幸運なことに共有枠でした>三浦あずささん
村人だったらグレランで吊られてるでしょうから実害なかったと思われるニャ」
三浦あずさ 「貴音さんには●投げられて巻き添え食らってしまいましたからねー
狂人としては悪くなかったと思いますよ お疲れ様でした」
如月千早 「占い理由については、最初はおかしいな?と思ったところを素直にいえばいいかしらね。>春香

単純にあなただから私を占った、というのだって立派な理由なのだし。」
鳴上GM 「それではみなさんよき人狼ライフを」
間桐慎二 「ああ、あの占えって奴か。まあ、すごいな!すごすぎて死んでたが!>でっていう」
天海春香 「私と一緒ですねっ!初人狼が狐だったのは真っ青になりましたけど・・・>あるまさん」
あるま 「おつかれさまでした>我那覇響」
高槻やよい 「いえ、ぶっちゃけ初手狙うかは相当迷いましたよ
抜けないならそんとき考えればいいと思ったので
ただ、こう即噛み殺してしまうのもなんか申し訳ないので
初手役っぽの噛み殺して、霊能→から球磨さん見つからないなら
春香さん噛みか共有噛みで行こうかと思ってました>千早さん」
シロ 「トリップつけたのが2週間まえなので、
HNだけで検索すると50戦ぐらいかニャ>ロックさん」
クロ 「それじゃぁお疲れ様でしたみゃー
また遊びましょうみゃ」
三浦あずさ 「初心者枠以外にも初心者さんいたの?
やっぱり全開放前に入ってくれたほうがよかったわね」
四条貴音 「狼陣営の役にたてず、申し訳なく思っております。
今一度、ろぐを読み直して参りますね。

では、おつかれさまでしたー。」
我那覇響 「んっふっふ・・・まぁ仕事したから自分は先に落ちるぞー!」
天海春香 「あと占い理由探すの大変だよ~。騙りやることになったらどうしよ~」
如月千早 「いいんじゃないかしら>あるまさん
初めてさんがくる村なのだし、その上で、失敗したら次はそうしないようにすればいいのだし。
ただ、死体アイコンは場合によってはトラブルの元にもなるかもだから、控えた方がいいかも、暗いよ。」
シロ 「なるほどニャー
いつもこの辺りで決め打ちとかおもってたら
あれあれあれ?の進行だったニャ
釣りが増えてたからできた進行だったんだね参考になるニャ>ロック」
球磨川禊 「『そういえばそうだったねw』>クロちゃん
『まあ、狩人でもないのならってことか』」
ロック 「シロくんの中の人はそれなりに見かけるよ。
多分20回前後くらいだろうね。と俺は思ってるけど」
間桐慎二 「そして僕が哭くんだな。まかせろ。いい声で哭くのは得意だ。あとワカメじゃないから!>響」
如月千早 「ああ、シロさんも初めてさんなのかしら?」
高槻やよい 「わりと、初手春香さん噛みだったんですけどね
ただ、しょっぱなから噛み殺すのはどうにもと気が引けてましたからね>ロックさん」
ロック 「まあ言葉がたりなかったけど
今回は釣りが増えたから進行を詰めていけた
本来だとどっかで決め打ちをしないといけない。がんばれ>シロ」
あるま 「実は人狼2戦目、四条は初めてでしたとこっそり言い訳してみたり……」
如月千早 「んー……狩人を狙うのであれば、2手目は無理目の占抜き、だったかしらね。
あそこから霊抜いて信頼は少々厳しくないかしら?
一方では、それも面倒だから即抜き狙い、という話もあるのだけど、これは
まぁ、運も絡むから絶対とはいえないわ>高槻さん」
天海春香 「初手●なので早く出ようと焦った結果、コピペ間違えて一番遅くなった系CO」
クロ 「噛まれだったら割りと謎&真っぽいところから占われてるからじゃないんですミャ?>球磨川さん」
でっていう 「>わかめ
うはwww俺様は初日から響役職わかってたぞwww褒め称えよっていうwwww」
「村立て同村ありがとうございましたでする!
1日だけお仕事しましたでする(キリっ」
我那覇響 「ま、殴られたらガンスルしたけどなー>増えるワカメ」
シロ 「ロックさん進行見事だったニャ初心者に解説しながら。
ほんとためになったニャー」
鳴上GM 「3手目で軽巡「球磨」さん●をゲットできたのは多分大きかったんじゃないかと」
シロ 「お疲れ様ニャー」
ロック 「やよい視点で貴音狼を構成するのは難しいんだよな
結果論として狩人の護衛が貴音だったこともある」
高槻やよい 「球磨川さん狐はないなーだったので
ただの噛みがあっただけなんですよね」
でっていう 「まぁ、そんじゃお疲れ様&村建て感謝っていうwww」
如月千早 「これからいろいろ経験していけばいいのよ、春香。
それだけ話せるなら、上達もすぐだと思うわ。」
間桐慎二 「占い噛まれてたらおそらく早かれ響ちゃん殴って困ったことしそうだった。
役職臭はわかるが何の役職かも大事だね」
球磨川禊 「『やだなー、こんなに素村素村していたのに』
『なんだってみんな僕のことを役目にしたがるんだい?』」
我那覇響 「んーあの出方は狂人もあるからなー
真面目に悩んだんだぞ?だからやよいは別として貴音護衛は選択肢としてあると思うぞー>でっていう」
「すごいでする!」
如月千早 「ああ、あるまさんも初めてさんだったかしら?」
三浦あずさ 「春香さんはなかなかすごい感じですねー
2戦目の初占いで初銃殺ですか、おめでとうございます」
高槻やよい 「一応、狩人狙いだったんですけどねー…どうにも上手くいかない感じですね>千早さん」
如月千早 「懐かしさ……という意味では四条さんと緒方さんが揃ってるところをみると
なんというか懐かしく感じる程度には懐古してしまうわね。ホントに久しぶり。」
球磨川禊 「『まあ、抜くなら抜く』
『抜かないのなら春香をどうしようかーってことを』
『もっとしっかり決めていたらよかったんじゃないかな?』」
鳴上GM 「2戦目でそれだけ占いもできて発言できていれば素質は十分ですよ>天海さん」
間桐慎二 「いやあ、こういう風に役職の中身を覗くのはこの……、お、おう<智絵里ちゃん狐」
我那覇響 「霊能噛んでも真が●引いたらやっぱり意味ないからなぁー」
緒方智絵里 「…まぁアレデスネ
霊乗っ取りしないと無理なぐらい初日で詰んでるのが見えたよわっちくて残念な狐さんでしたから…ね。>やよいちゃん」
ロック 「やよいが狼であれば、自分の噛み先○でいいと思うよ。実にね」
でっていう 「いやww普通初手●は守るもんだろっていうwww強気な噛みなのはわかるがwww」
四条貴音 「やはり・・・騙りは難しいです。
信用を取らなければいけないのでしょうが。」
鳴上GM 「不慣れなGMでしたが
来村いただき感謝です」
天海春香 「まだ人狼2戦目なのに、占いも狐もするという・・・」
ロック 「んー信頼やるなら主張が少しくるしいな
翌日死体かみ合わせはしてしまうべきだった」
あるま 「アイコン見にくくてすいませんでしたーー
如月千早 「ちょっと信頼は難しかったと思うし……そうね、ちょっと気になったのは、
初手の球磨川さん噛みは何狙い、だったのかしら?>高槻さん」
「お疲れ様でする!」
我那覇響 「やっぱり占いは噛むべきだと思うぞ!うん!」
球磨川禊 「『お疲れ様だよ』」
高槻やよい 「緒方さんを残して引き分け路線だったかなーとは思うくらいには
狐さんには申し訳なかったかなと」
三浦あずさ 「ロックさんは良い進行でしたよ~
お疲れ様」
我那覇響 「んーまー」
緒方智絵里 「…お疲れ様でした。」
あるま 「お疲れ様でした」
四条貴音 「おつかれさまでした。」
如月千早 「お疲れ様でした。
春香、お見事ね。
高槻さんは最後まで辛いところを任せてしまって、ごめんなさいね?」
クロ 「お疲れ様だったみゃー」
鳴上GM 「はい、お疲れ様でした」
高槻やよい 「はい、お疲れ様でした」
ロック 「さっさと終わらせて皆で安いエールでも煽ろうじゃないか
ということで、お疲れ様」
鳴上GM 「はい、お疲れ様でした」
三浦あずさ 「お疲れ様でした」
間桐慎二 「お疲れ様―」
我那覇響 「ん、お疲れ様だぞ」
天海春香 「おつかれ~」
でっていう 「おつかれっていうwwwww」
高槻やよい 「球磨さん見つかってしまいましたからね」
ゲーム終了:2013/06/12 (Wed) 23:54:17