【劇場320】劇場公演 土曜の部村 [386番地]
~すっかり夏に。 ~
6 日目(生存者 2 人)
icon ◆GMりっちゃん
 (dummy_boy)
[村人]
(死亡)
icon ◆水瀬伊織
 (みるく◆
0v/lGAE.Jo)
[人狼]
(死亡)
icon ◆三浦あずさ
 (うみゃ◆
UMyaXH2476)
[狂人]
(死亡)
icon ◆双海亜美
 (okazaki◆
rkbZTx/3nc)
[人狼]
(死亡)
icon ◆三条ともみ
 (風精◆
OxzmyXRC1s)
[村人]
(死亡)
icon ◆双海真美
 (ふぉうど◆
CdViqVFH8.)
[村人]
(死亡)
icon ◆ライナP
 (PIGU◆
5/T/AoDlKA)
[狩人]
(死亡)
icon ◆佐城雪美
 (海◆
XjEBI/8XY.)
[村人]
(死亡)
icon ◆プロデューサー
 (>>76◆
IDOL/ort6.)
[村人]
(生存中)
icon ◆たるき亭アルバイト
 (suginami◆
mIiCI.Mn8s)
[占い師]
(死亡)
icon ◆にぎりめし
 (michi◆
kv64XfFGCs)
[村人]
(生存中)
icon ◆音無小鳥
 (ミスターマキワリ)
[霊能者]
(死亡)
[村人勝利] 村人たちは人狼の血を根絶することに成功しました
◆たるき亭アルバイト 「ありがとうございました!」
◆たるき亭アルバイト 「また、参加した時にいろいろ教えてください!」
◆にぎりめし 「んじゃ、本当に落ちるよー おつかれさん!」
◆たるき亭アルバイト 「一番の疑問が解決しました!ありがとうございました!とりあえずは大丈夫そうです。」
◆にぎりめし 「他にはあるかいー?」
◆たるき亭アルバイト 「はい。使いこなせるように頑張ります。」
◆にぎりめし 「よかったよかった。俺はないともう人狼出来ないぐらい便利」
◆たるき亭アルバイト 「遅くまでありがとうございました。」
◆たるき亭アルバイト 「なるほど、これは便利そうです。
」
◆にぎりめし 「大体そんなもんかな!」
◆にぎりめし 「投票登録は、票を~日目ってのから最後までコピーして、
んで、ペーストして投票登録」
◆にぎりめし 「で、ログ登録。すると、発言数とかが票で出るね」
◆たるき亭アルバイト 「なるほど!」
◆にぎりめし 「その日の一番最後の発言までコピーする」
◆にぎりめし 「そうなったら、『~の朝がやってきました』から」
◆にぎりめし 「でるでる。んでー二日目とか3日目とか終わるジャン?」
◆たるき亭アルバイト 「おお!カングレとかも出るんですね!」
◆にぎりめし 「ちまちまやると、現状の進行が分かるよ」
◆にぎりめし 「そうすっと、現時点での配役一覧つーか、まとめが出るから。
それをテキストとかにコピーして」
◆にぎりめし 「で、ペーストしたら、村人登録のボタンを押す」
◆にぎりめし 「んー使ってない人も結構いるけどね?まぁ、こういうのがあると便利」
◆たるき亭アルバイト 「なるほど、みなさんこういうのを使われてたんですね……。」
◆にぎりめし 「使い方はねー・・・村人の欄があるでしょ?そこを、今回だと小鳥さんからGMまで
全部コピーして、一番上の破線の四角にペースト」
◆にぎりめし 「ほいほいこれこれ」
◆にぎりめし 「http://www.petitnoir.net/zinro/sasuga/jinrosiki_tool.html#ehistory」
◆たるき亭アルバイト 「そういえばどこかにリンクがあった気も……」
◆たるき亭アルバイト 「ツールがあるんですか!」
◆たるき亭アルバイト 「ワードにコピペしてたんですけど見にくくて……」
◆にぎりめし 「ツールを使う。個人的にはこれが一番」
◆たるき亭アルバイト 「あ、効率のいいログの取り方とかってありますか?」
◆にぎりめし 「あ、お疲れ様逝っといてなんだけど、なんか質問合ったりする?」
◆にぎりめし 「こちらこそさー!んじゃ、おつかれーい」
◆たるき亭アルバイト 「はい、これからもちょくちょく参加したいと思いますのでよろしくお願いします。」
◆にぎりめし 「まぁ、あれだよ。一緒にがんばろうぜー>たるきさん」
◆たるき亭アルバイト 「はい、もっと勉強させていただきます。」
◆にぎりめし 「まぁ、村行くうちになんとなーく分かる。分かるようになってくる。
好きでやってるうちはおのずと向上するもんだっ」
◆にぎりめし 「そうだね、あずささんGJでちゃえば、少数パターン覗いて真確定って内訳だしね
分かるのは、狩人がCOした時だけだけど>たるきさん」
◆にぎりめし 「でも、だいじょうぶ」
◆たるき亭アルバイト 「>にぎりめしさん
2行目はあずささん噛みでGJがでてもという意味でしょうか?」
◆にぎりめし 「まぁ、あの場合は延命措置に走る方が大事かな?
言ってることは単体で見れば正しいよ。
でも、前日と比較するとちょっと不可解な点があるし、
何より死にそうな真占いっぽくないかな?ってのがある」
◆にぎりめし 「闇に飲まれろはいえねェよ」
◆にぎりめし 「『村視点●出し占いの噛み、セオリーが霊能鉄板だとしても』
『GJが出てしまえば、誤爆以外は真確定のはずです』
『自分が狼ならば、ここまで安易な手は撃ちません』
『あと一手占わせてください』 とか?」
◆たるき亭アルバイト 「やみのまですね……。」
◆たるき亭アルバイト 「なるほど、そのほうが柔らかい言い方ですね」
◆にぎりめし 「二日目はそうだなー・・・」
◆プロデューサー 「俺なら闇に飲まれよ!っていうかなあ。」
◆たるき亭アルバイト 「はい、私もいまログを読み返してるんですけれども……」
◆にぎりめし 「『小鳥さんが自分のCOの直後・・・騙りもあるかもしれませんが』
『1COですし、偽は考えない方向で行きましょう グレランですね』
」
◆にぎりめし 「んーとねー発言引っ張ってくるから・・・あぁ、僕の対処?」
◆たるき亭アルバイト 「なるほど……。ちなみににぎりめしさんならどういいますか?」
◆にぎりめし 「結構まずかったかな、個人的に。」
◆たるき亭アルバイト 「はい。まずかったですか?」
◆にぎりめし 「ああいうのは、どういう風に言ったらいいかな?ってのが
村に通ってたらいずれ直感で分かるようになります」
◆にぎりめし 「狼全潜伏~ ってやつと、霊能に狼はいない~ってやつで」
◆たるき亭アルバイト 「はい。」
◆にぎりめし 「僕が、すげぇ一つの発言でたるきさん吊り進言してたじゃない?」
◆たるき亭アルバイト 「まだいますよ!」
◆にぎりめし 「あ、いたwごめんごめん」
◆にぎりめし 「ありゃ、いっちまったか。」
◆たるき亭アルバイト 「はい?」
◆にぎりめし 「あ、たるきさん たるきさん」
◆たるき亭アルバイト 「ありがとうございました。四条2回目にして初めての役職楽しかったです。」
◆にぎりめし 「落ちる人お疲れー」
◆水瀬伊織 「それじゃ帰るわね、みんなおつかれさま
GMは村建てありがとう」
◆ライナP 「おつかれさん、最後までどっちに転ぶかわからないいい村だったと思うぜ
村も終わったことだし俺は昼寝する。おやすみ~ノシ」
◆にぎりめし 「それはツワモノの考えです>あずささん」
◆三浦あずさ 「あれ?配役有利っていうのもエッセンスじゃないんですか~・・・?>音無さん」
◆たるき亭アルバイト 「そうですね、今回の件でいまさらながら偶数・奇数の大切さを知りました>いおりん」
◆プロデューサー 「b>アルバイト」
◆にぎりめし 「んーんー・・・難しいねぇ。」
◆たるき亭アルバイト 「あ、プロデューサーさん、あとでお勧めを貸してください(ぼそ」
◆水瀬伊織 「GJで偶数にできるのは大きいと思うのよね>アルバイト」
◆プロデューサー 「                ____
                  |  |  __`ヽ
                  |  | │ } }
                  |  | └ ’ ノ < すいません畜生おっぱい眼鏡さん、それレンタルなんで返していただけますか。
                ryv|  | iZZ´yァ
           くて`Y⌒Yし勹广ア
          /`ー┴‐┴─┴ ヘ
           〃o -=ニ二三三二ニ=-\
        / ゚=ニ二三三三三三二ニ=ヽ
        .′ニニ三| 生  |三三二ニニハ
          i ニ二三三|  ゴ  三三二ニニニ}
          { ニ二三三|   ミ |三三二ニニ='
    -=ニ三乂‐=二三三三三三三二彡 ノ三ニ=-
     -=ニ三≧=‐------------‐=≦三ニ=-」
◆三条ともみ 「じゃ、私はこの辺で失礼しますね。
あ、プロデューサーさん、このAVはもらっていきますね。
じゃ。

お疲れ様でしたー。
また機会があったら、よろしくお願いします。
ではー。」
◆たるき亭アルバイト 「まぁ、狼視点ではそうですよね。>いおりん」
◆音無小鳥 「>あずさ
配役有利の話はあんまり持ち出さないほうがいいよ」
◆GMりっちゃん 「
´: : : : : :/: : : : : : : 、; : : : \
: : : : : :/: : : : : : : : : :〈:. : : : : :ヽ
: : : : :/. : : : :{: : : : : : :iY:ヽ: ∨∧
: : : : ': : : : : :i!: : : : : :l:} ∨:Y: i}: ハ
: : : : : ::i: : : :ハ}!: : :|: :i:| ∨|: :i:}:ハ}     ,.-、/⌒ヽ
: : : l: : l{: i: :| |i; =ミ/リ  ´'¨`y!|ノ     { | O j
: : :.{: : |i:l:|: :!/  ̄´     ,斥i{       ヽ  /
:: : A::才'゙   ,rく¨ヽ   {!:ル=、    彡  }/
::彡_:∨',  ィ{iY;レ‐ ヽ,.-l{ __.ノ
::::/ ヾ: ',―‐`斗'  _.ノ  ヽ }:,
:::ハ 〈: .Y:.i      ̄    _,  ハ::〉‐=,__   ,.ィ.7
`ヾ:>..,,_〉:|       ` ̄ __/-.///イ///Y:.、/
   >イi| ≧..._     ∧_Y=-' :{/////7〉.
  /′ メ.リ,,_   : ::厂 ̄ ̄ {ミ.、_r.、_ヽ/ノ:::;/〉.
  {  / {    ̄`Y :|     {///////:,イ::://彡}
   〃_ 、    ! :|:ヽ   ∨ニ≡ニミ:}|¨ ̄  ,
.  〃/ /¨\\__ 入. ',   }     {|:    i
 /i{ i{ i{   \{::Y〈 Yi:}   !     ';      ',
.〈 {i、ヽ\   `}:〈ヒイ\:、   |     ハ       ,
 } l} }! ヽ    ∨〉:}::ヽi:ヘ. |        ',     }
今日もご参加ありがとうございました。
本当に竜宮で人外陣営になるとはね。
あと、プロデューサーは夜に鑑賞していたものは没収しときますね!」
◆水瀬伊織 「とっても本物っぽくてよかったわよ>アルバイト」
◆水瀬伊織 「私は12人村は狼有利だと思うけどね
私の力不足よ>あずさ」
◆音無小鳥 「たるき亭吊りについては真の可能性考えてつってるから気にしなくていいよ」
◆にぎりめし 「いやーそっぽ向いてたの俺自身だしなぁ>ライナP」
◆たるき亭アルバイト 「初心者占い師でお見苦しいところばかりでした……。」
◆にぎりめし 「お、おう。せやな>プロ」
◆水瀬伊織 「ともみより雪美を先に吊っておけば、ちょっと変わったかな?
でも苦しいわよね、どっちにしろ」
◆たるき亭アルバイト 「なるほど……。」
◆ライナP 「村役職は空気だったからね、ちかたないね>にぎりめし」
◆三浦あずさ 「お疲れ様~。・・・残念だったわね~・・・でも12人って狼不利だしここまでいけただけでも上等よ?」
◆プロデューサー 「イヤ本来は亜美と伊織にあまがみされちゃうエンドとかあったわけじゃん。
それを我慢したんだから俺はほめられるべき。>にぎりめし」
◆にぎりめし 「あ、たるき亭とライナPとコトリーヌはすまんね。」
◆水瀬伊織 「私と亜美のつながりが見えちゃうからね
5人の日に亜美が吊られちゃうと、ほぼ負けるわね>アルバイト」
◆音無小鳥 「>アルバイト
偶数だったらまずいけど、奇数ならそうでもない」
◆三条ともみ 「この時期、足が早いんですよね・・・おにぎりとかって。」
◆にぎりめし 「消費期限とかやめろよ!やめろよなぁ!」
◆双海亜美 「いやぁあずさねーちゃん噛みは強敵でしたね!>いおりん」
◆たるき亭アルバイト 「2wでのこり5人のときはもう無理かと思いました。」
◆GMりっちゃん 「おにぎりの消費期限が…」
◆双海亜美 「しなびたやすものだから売れ残っちゃったんだね………」
◆水瀬伊織 「ま、こんなもんでしょう
私に残る力がなかったってことで、ごめんね>亜美、あずさ」
◆にぎりめし 「余ったとか言うなよ 泣くぞこるぁ」
◆水瀬伊織 「あれはもう村でいいわ>律子」
◆たるき亭アルバイト 「お疲れ様でした。」
◆音無小鳥 「>プロデューサー
おにぎりエンド」
◆双海亜美 「あそびすぎたー!」
◆GMりっちゃん 「プロデューサー…不真面目そうなのに結果残しててなんかアレね…」
◆プロデューサー 「いやあお疲れ様。
結局おにぎり余っちゃったよ。」
◆GMりっちゃん 「おつかれさまです。」
◆三条ともみ 「お疲れ様。 よかった、勝ったみたいで。」
◆ライナP 「おつかれさん、村人がイケメンすぎたな」
◆佐城雪美 「お疲れ様」
◆にぎりめし 「まぁ、でも、間違ってないっちゃ間違ってないか」
◆たるき亭アルバイト 「おお!勝った!」
◆水瀬伊織 「おつかれさま」
◆佐城雪美 「空気読むときはとことん読むPHPさんだし」
◆プロデューサー 「ふー。」
◆にぎりめし 「あぁ、違ったか」
◆音無小鳥 「お疲れ様」
◆三条ともみ 「前日に、そんな話してるわね、今ログ視たら。」
◆GMりっちゃん 「亜美が開始時にも言ってたのよね…フラグだったわ>アルバイトさん」
ゲーム終了:2013/06/15 (Sat) 23:45:50