【劇場351】劇場公演 木曜の部レイトショー!村 [426番地]
~まったりゆらりといつも通り~
10 日目(生存者 4 人)
icon 我那覇響
 (dummy_boy)
[村人]
(死亡)
icon
 (スバル◆
.2TxrisQ1I)
[人狼]
(生存中)
icon プロデューサー
 (そま◆
lTzDB1CThI)
[村人]
(死亡)
icon 榛名
 (はるん◆
gXIO4Wit8Y)
[狩人]
(死亡)
icon 如月千早
 (一太刀◆
9x3KLp5alYKM)
[村人]
(死亡)
icon イヌ
 (南へ◆
KorindoZLs)
[人狼]
(死亡)
icon 秋月律子
 (風精◆
OxzmyXRC1s)
[村人]
(死亡)
icon スネーク
 (crescent◆
paTche.IL.)
[占い師]
(死亡)
icon 千川ちひろ
 (カリナ◆
Minus2u9jI)
[共有者]
(死亡)
icon 高速修復材
 (海◆
XjEBI/8XY.)
[妖狐]
(生存中)
icon 天海春香
 (ふぉうど◆
WUdA2mF4wY)
[人狼]
(死亡)
icon 双海真美
 (PIGU◆
5/T/AoDlKA)
[共有者]
(死亡)
icon 結月ゆかり
 (ドレジィ◆
jVO.2NVEU6)
[村人]
(死亡)
icon 星井美希
 (okazaki◆
rkbZTx/3nc)
[霊能者]
(生存中)
icon 高槻やよい
 (12346◆
with5qq2Qg)
[村人]
(生存中)
icon セレスティア
 (入村数の人◆
8U./Lb8Pi6)
[狂人]
(死亡)
icon 四条貴音
 (先生◆
1MParseeHQ)
[村人]
(死亡)
[引き分け] 引き分けとなりました
高槻やよい 「ま、おちよー。おつかれさまー」
四条貴音 「それでは失礼いたします。
お疲れ様でした。全体的には絶妙に均衡のとれた展開だったと思いました。」
四条貴音 「ただまあ、わたくしは「モチベが下がったから」で勝敗決まるのは不満を感じる、とわがままを添えておきますね。」
高槻やよい 「逆に四条さんの価値観も普通だと思うし別に謝ることでもないかなと。
単純に一般的な意見ではあるし納得できるしね」
結月ゆかり 「それでは私も落ちますか
お疲れ様でした」
高槻やよい 「セレス狼の場合榛名真狩人で
狐だれかか榛名狐で、別になくはないけど榛名噛まれって
あの状況でどうおこるのかは相当不思議」
四条貴音 「ふむ・・・・・・実際、美希ややよいがどう考えていても引き分けで落ちつきましたし、
価値観にまで突っ込みを入れる形になったのは不味かったですね。申し訳ありません。」
スネーク 「       ____
      /  ./  /|
    _| ̄ ̄ ̄ ̄.| .|___ 先に帰らせてもらうぞ。
  /  |____.|/  / 価値観はさておき、勝利優先で進んだ結果がこういうことだったというだけだと俺は思うがな。
   ̄ ̄~  |し  |  ̄ ̄
       し⌒ J      以上だ。お疲れ様。」
結月ゆかり 「うーん、やっぱりセレスさん狼で見るのは納得いかないですね」
星井美希 「んじゃ美希も落ちるね
おやすみなさーい」
高槻やよい 「そうそう、だからそんなヘボい村はオシオキで負けさせちゃえ―っ
て価値観でもいいわけでさ」
結月ゆかり 「えーっとですね
榛名さん狐だとセレスティアさん狼は考えにくいですよ?>美希さん

セレスティアさん視点灰吊りしている間が命綱なんですから
そこで灰噛みして自分の灰を狭めるようなことをしたら
自分の首を絞める行為かと」
星井美希 「村側はそもそもガン有利なのをミスの積み重ねで落としてるんだしなぁ」
高槻やよい 「別に星井さんのいってること私正しいとおもうよ。
他人が価値観にどうこういうことじゃないし」
星井美希 「もちべあんましなかったし美希自身はこのあとどういう結果になるにしても勝ちないからこだわらないよっていう宣言>貴音」
高槻やよい 「むしろそんな村を量産するのもありかもねー。
引き分けでみんながずらしまくるとか。私も今日鴨と修復材の
せくしーあぴーるで勝ったほう勝たせようとかかんがえてましたしー」
四条貴音 「よしんばモチベが下がっていたとしても「村が頑張った」という選択肢は無かったのでしょうか、と。」
星井美希 「榛名狐
セレス狼で吊るつもりだったよ
美希がずーっと狐に勝たせるつもりなわけ無いでしょ」
星井美希 「引き分けに向けて頑張るぞー!はイマイチわかんないんだよね…
狼ならまだ「頑張ったけどここまでしか持ち込めなかったぁ」でわかるけど村は元が有利だし…>真美」
高槻やよい 「星井さんは自分の考えでそうしてるんだからそこは尊重していいんじゃないかな」
天海春香 「(ススッ」
天海春香 「価値観は共有しても無駄だしできないってくらい。」
四条貴音 「いえ、わたくしは榛名を狐目で吊った云々ではなく
「◇星井美希「しょーじき春香吊りのあたりでもちべがだうんだったからどっちが頑張ったかで勝敗決めてもいいかなーって」」
ここの「モチベがダウンしたから」勝敗を決めたい、と言うところがどうなんだろう、と思っているのです。」
高槻やよい 「そういう思考なら星井さんがその日の気分で票ずらすなりすればいいだけで
別に止める資格は私達ないからいんじゃないですか。

多分どうこういうことではないんでしょ。」
天海春香 「負けで苦しむ人もいるんだよ」
結月ゆかり 「狐に譲るつもりだったというのなら
榛名さんを真狩人で見て吊ったってことじゃないですか」
星井美希 「引き分けで喜ぶ人はいないけど勝ちで喜ぶ人はいるからねー
んじゃ狼か狐に勝たせてもいいかなーって>貴音」
結月ゆかり 「それこそ榛名さんの中身を考えていない吊りじゃないですか>美希さん
死体無しが出ている以上榛名さんは真狐ですよ?
だからあの場面で吊るのは狐狙いでしかないです」
スネーク 「星井は勝つために榛名狐決め打って吊った。それだけの話ではないのか?>結月、四条」
セレスティア 「では私も失礼しますわ、いい勝負でしたわね。お疲れ様ですわ。」
星井美希 「なんか話がズレてる気がするよ?
榛名はそもそも共有噛ませてるで大減点+狂人連噛みっていう狼勝つ気あるの展開が起きてたから吊ったんだよ>ゆかり」
四条貴音 「事前>次善 ですね。」
四条貴音 「勝ち負けを決めるゲームですから勝ちを目指すものだと思います。
ただ、勝ちが無くなったのなら事前として引き分けを目指すようにする。
そういうものだとわたくしは考えてます。>美希」
セレスティア 「誉高き勝負を、でしょうか。」
双海真美 「最初はモチロン勝ち目指しつつ、勝ちの目がなくなったぽくなったら引き分けに持ち込むって感じっしょ>ミキミキ」
榛名 「お疲れ様でした。」
四条貴音 「律子を吊った時に、修復剤を吊る決め手が村の中にあれば、という感じでしょうか。
あの日までの流れで律子は吊られても仕方ないかな、とわたくしも思っていましたが。」
「んじゃー離脱すっかね
いやー……ほんともうあれだ。疲れたお疲れ様」
結月ゆかり 「それは勝ちを目指していないじゃないですか
榛名さんを吊り損ですよ>美希さん
引き分けどころか負けに向かって進行してどうするんですかと」
高速修復材 「毎日念仏となえておけば存外なんとかなるってばっちゃが言ってた
なお欲を出すとダメな模様」
星井美希 「みんな勝ちを目指してるの?それとも引き分けか勝ち、を目指してるの?
引き分け目指してる人が多いなら引き分けでもいいんだけど」
高槻やよい 「んーんーんー。鴨狐目で吊るとおわっちゃうしぬーぐぬぬ>真美ちゃん」
スネーク 「○ラン自体については正解だった。問題はまったくもって狼狐がノーマークだったところだと思う。」
星井美希 「いや狼の身内切りからあの最終日になってたなら狐に勝たせたかなって話なの>ゆかり」
双海真美 「状況的にあの日の○ランは最善だったよ思うよん
セレス真でも偽でも>やよいっち」
我那覇響 「お疲れ様でした」
四条貴音 「そうですか・・・美希はそう考えているのですね・・・」
秋月律子 「やっぱり、色んなケース想定しておかないとなぁ・・
昨日もお粗末占いやっちゃったし;;
ではー」
高槻やよい 「んー、あそこで○ランにこだわったのもよくないのかな
全ラン・んーーーでも○ランしたいーぐぬぬ」
結月ゆかり 「スネークさんをあっさり噛んだりしていますからね
LWになるとわかっているのにそうそう噛みませんよ」
双海真美 「狼視点、真噛めるの期待して2択につっこむしかなかった、か」
「まーセレス噛みした意図は
漂白にも真抜きにもどっちでもなんとかなるパターンだったからな

あのタイミングならギリギリいけなくはないんで」
プロデューサー 「んじゃ、お疲れ様だ。村建て感謝。」
スネーク 「俺でGJが出せたとしても修復材まで占う事が可能だったかはわからない、とだけは言っておこう。」
星井美希 「引き分けも負けもどっちも変わんないでしょ」
高槻やよい 「そこはまー。」
高槻やよい 「まあ狂GJっても真結果出してたしGJまで」
榛名 「占い真狂で霊能●●でラインが両方にできると、片方噛まれても狂噛みを考えてやはり共有より占いを優先してしまう。」
高速修復材 「まぁ正直最終日まで残れるなんて思ってなかったんですけどねー」
四条貴音 「うーん、村勝利が無いのなら、次点として引き分けを目指すものでは無いのでしょうか…」
高槻やよい 「榛名自体はいい仕事してくれてるだけにんーんーんー
秋月律子 「ログきっちり読むのは明日にして、今日は失礼しますね
村建てありがとうございました
またの機会を、では^^」
セレスティア 「私狐、ないではありませんでしたわね。」
「スネークGJ?だとしたらもう投げるぞうん」
結月ゆかり 「狼特攻は考えにくいですよ>美希さん
その場合は霊能初日であなたが狼だった時だけ
それ以外だと身内切してCOも何もないのはおかしいですから」
四条貴音 「スネークGJだった場合は少し話すには仮定が曖昧ですね・・・」
星井美希 「みんな引き分けに向けて頑張ってたわけじゃないでしょ」
「連続噛みは単純に村に変なこと想定させるための趣味かなー
ああすりゃ狐想定するんじゃねって思った」
スネーク 「狼に対する脅しではないのか?>四条貴音」
如月千早 「さて、眠気がヤバイのでお先にー」
高槻やよい 「ああ。連噛み事態はそうなんだ>おしえてくれたひと」
榛名 「護衛難しかったなぁ。このところ人狼自体あまりやってなかったのもありますが、狩人は去年の6月以来(*´ω`*)」
四条貴音 「あの、他の村は当然村勝利に向かって進んでいるのに何故狐勝ちにさせよう、と考えるのですか・・・?」
結月ゆかり 「まあ、スネークGJならまた違った展開と
どっちにしろ面白い勝負になったことは確かですね」
秋月律子 「序盤から中盤のどこで修復剤さんを吊れたかなぁ
私吊りの日、って無理か
あの日は、完全に発言落ちてた私しか無いし」
セレスティア 「鴨は後半までは村、その後狐に変わりましたわ。」
四条貴音 「榛名は2連、セレスティアでGJだしてます>やよい」
「最終日前にがぶりと>やよい」
星井美希 「狼の身内切りだったら狐勝ちにさせてたかも、ぐらい?>貴音」
高槻やよい 「ていうか修復材なんで噛んだの、どこでかんだの?」
セレスティア 「あの時点ですと…、◇鴨◇プロデューサー◇榛名◇高速修復材ですわね。」
双海真美 「初日に真の●と狂人誤爆は狼ドンマイだったぬ」
高槻やよい 「まあ狂が鴨に●うたなくてよかった、やっぱ●とか関係無しに
初日に鴨鍋しちゃうべきですね」
如月千早 「お疲れ様・・・なんか眠いわ」
四条貴音 「初手●誤爆、初手● 鴨LW確定の状況でここまでこれたのですから狼も頑張りましたね……」
「狩人吊りあげることに全力を尽くしていたら
なぜかこうなったってばよ!」
セレスティア 「ここまでの勝負はそうあるものではありませんわね。
初手●にしては、上々かと。」
結月ゆかり 「高速修復材さんを吊れていてPさんに○を投げていたらって所ですけど
そのままでした負けていたかな?」
秋月律子 「お疲れ様」
双海真美 「おつー」
スネーク
高槻やよい 「結果的に榛名さんつりでよかったですね
多分セレス吊ってたら榛名さん噛みになっちゃう」
プロデューサー 「お疲れ様だ!」
四条貴音 「美希、自分のテンションで勝ち負けを決めたら他の頑張った人が可哀そうですよ。ちーむわーく、です。」
イヌ 「お疲れ様でした。」
「めっちゃ疲れた」
結月ゆかり 「お疲れ様でした」
千川ちひろ 「お疲れ様」
榛名 「お疲れ様でした。」
高速修復材 「お疲れ様でしたとさ」
スネーク 「お疲れ様」
セレスティア 「お疲れ様ですわ。」
星井美希 「おつかれさまー」
四条貴音 「落とし所、ですね。まさに。」
高槻やよい 「おつかれさまー」
榛名 「ふにゅ」
ゲーム終了:2013/08/02 (Fri) 00:35:18