【劇場3】劇場公演 木曜の部村 [5番地]
~劇場ではいつでもあなたを待ってます~
7 日目(生存者 3 人)
icon 双葉杏&裏方's
 (dummy_boy)
[村人]
(死亡)
icon 水瀬伊織
 (いぬふく◆
8XPr.rs71w)
[村人]
(生存中)
icon ヨーダっていう
 (一人焼肉・・・)
[村人]
(死亡)
icon エルシィ
 (りっか◆
oumt/qBcFg)
[占い師]
(生存中)
icon ののワさん
 (白カブト◆
vWbdXpni/g)
[霊能者]
(死亡)
icon 周防院 奏
 (ないあ◆
NAIA/W2HHQ)
[共有者]
(死亡)
icon 双海真美
 (はるん◆
0hmzKQZsVA)
[人狼]
(死亡)
icon 伊織貴瀬
 (空木◆
Talk33t51U)
[狩人]
(死亡)
icon おりん
 (PIGU◆
GBv6mYVRnE)
[狂信者]
(死亡)
icon りょう
 (JUN◆
SIX/11NEKU)
[村人]
(死亡)
icon 高槻やよい
 (めろんぱん◆
BxPT8tz2QY)
[人狼]
(死亡)
icon ミスティア
 (海◆
XjEBI/8XY.)
[妖狐]
(死亡)
icon ハム蔵
 (そま◆
lTzDB1CThI)
[村人]
(生存中)
icon られっか夫
 (☆ミ)
[共有者]
(死亡)
[村人勝利] 村人たちは人狼の血を根絶することに成功しました
エルシィ 「は、それでは私も失礼しますー!おやすみなさーい♪」
ハム蔵 「さて、ハム蔵も落ちるのだ。
またどこかの村で会えたらよろしくなのだ!
おつかれさまなのだ」
ハム蔵 「お疲れ様なのだ>周防院」
周防院 奏 「さて、ではカナも落ちるのですよ
同村された皆様はまたどこかの村で出会いましたらよろしくおねがいいたしますね
ではでは~♪」
ハム蔵 「生存してた僕はもっとハラハラだったのだ。
主に不安的な意味で>周防院」
周防院 奏 「いやぁ、霊界から見ててハラハラしていたのだけどね>ハム」
周防院 奏 「結果が全て、勝てば官軍!>エルシィ
いくらでもどうぞ?」
ハム蔵 「まあこの形の共有がやる事って中々無いのだ。>周防院」
エルシィ 「いえ、あの、素間違いなので誉められてもすごく困ります…>師匠」
周防院 奏 「ねー>ハム
今回は私がすること何もなかったけど
うん、霊能占いはよくできました。
ただしこれは狂信者くらいじゃないと使えないので、普通なところではしないようにね、かなぁ」
エルシィ 「え?え?えとー、し、師匠が一番ですよ!?
え、ええっと・・・抱きついても?」
ハム蔵 「・・・いい事じゃないのか?www
弟子をとられた気分になるのはわかるけどwww>周防院」
周防院 奏 「潜伏は私すぐ見つかってしまうので……>ハム
それにしても、お弟子がお師匠に懐いちゃった・・・」
ハム蔵 「ああ、それはわかるのだ。最近は潜伏鍛えようと
ちょっと潜伏狼やってるけど>周防院」
エルシィ 「おつかれさまでしたー!(最後にガバァ>伊織さん」
周防院 奏 「狼でするなら騙り占いなのですよ>ハム」
ハム蔵 「お疲れ様なのだー>水瀬」
水瀬伊織 「じゃ、私ちょっと用事ができたから落ちるわね。
お疲れ様。おそくなりすぎないようにね?」
水瀬伊織 「ま、そういう強敵をつくっていくことが上達になることでもあるわ>エルシィ
私からいえることは、そうね、そうやって自分の居場所が作れたのであれば、
そこからいろいろ広げてけばいいのよ。師弟関係だって結局はそのきっかけのひとつでしかないわ。

私は師匠がいたから、ここにいることができた、私の弟子もそうだとおもってるから、あなたもきっとそうよ。」
ハム蔵 「騙り占いは考える楽しみが真より多い分楽しい気はするのだ。
でも個人的には村役の方が好きなのだ>周防院」
周防院 奏 「あのレベルじゃなくても楽しいわ>ハム」
ハム蔵 「いやー、初めての人狼で共有は強敵だったのだ・・・>エルシィ」
ハム蔵 「あの人の銃殺対応は見ててすげーと思うのだ・・・
あのレベルで出来たら騙りも楽しいんだろうなあと>周防院」
エルシィ 「な、なかま・・・!>ハム蔵さん
あ、結果間違いのログはみせていただきました>大師匠」
水瀬伊織 「ああ、bissさんかしら?>エルシィ
いいんじゃないかしら、彼もあなたよりちょっと前、位だし。
私の強敵は今じゃレアキャラもいいところだしなぁ。」
周防院 奏 「うるさいよ?>伊織

騙占いで某ポンコツ1000戦修羅の人のような銃殺対応をするのが目標ね>ハム」
エルシィ 「ライバルですかー、ライバル・・・バーボンのモヒカンさん、でしょうか。」
ハム蔵 「騙りは確かに楽しい。でも真占いの方が個人的には
好きなのだ>周防院」
ハム蔵 「ごふんごふん、それもう最初の最初もいい所なのだwww>水瀬」
周防院 奏 「占いよりも騙りが楽しい>ハム」
水瀬伊織 「んーライバルってのはいいものなのよ>エルシィ
私は、なんだかんだでこの2人がまだエルシィみたいな時期をしってるから、なおさらだけどね?
だってハム蔵だって、最初は相方初日の共有でなにもできずに固まってたこと、あったもの。
奏は結果間違いの占いだけど。」
エルシィ 「そうなのですかー、ならば気にしないですっ!」
ハム蔵 「同期のライバルって言うのは間違ってないと思うのだ>周防院」
ハム蔵 「きっと許されるって信じてるっ・・・
唯一僕だけ師弟じゃないけど!>エルシィ」
周防院 奏 「友人というよりは、ライバル?」
水瀬伊織 「まぁ、最終的にそんなもんよwちょっとくらいは……ね?>エルシィ」
ハム蔵 「占いだけは経験詰むしかないのだー、
占い引きたいのだ>周防院」
周防院 奏 「さて、困ったものですよね
もっと上手くならなければ>ハム」
エルシィ 「どんだけですかー!?>伊織さん」
エルシィ 「というか師弟とそのご友人の語り場になっちゃってますけどよかったのでしょうか…?」
水瀬伊織 「私薔薇水晶だけでRP6種類位あるわよ?>エルシィ」
水瀬伊織 「まぁ……それはあれよ、私も奏の中はだいたいわかるもの。
ま、そんなもんよねぇ。」
ハム蔵 「いやー、師弟ですごいのだ。僕全然見抜けなかったのだ」
ハム蔵 「僕もなのだ・・・>周防院」
エルシィ 「波動球ですかぁーっ!>伊織さん」
水瀬伊織 「にひひ。
まぁ、RP面だったらどこでも恥ずかしくない位にはできるってのは
私の自慢だもの♪>エルシィ」
周防院 奏 「まったくないのですよ>ハム

えぇ!?>エルシィ
まぁ、どっちも即わかったのですが」
水瀬伊織 「あら?そうなの?>エルシィ
まだまだね。私のへんげはあと108はわるわ?」
エルシィ 「そこらへんも修練なのでしょうか…」
エルシィ 「そういえば、師匠はすぐわかったのですが
伊織さんは大師匠と気付かず抱きついてました~。」
水瀬伊織 「発言勢いしかない……」
ハム蔵 「発言で信頼取れる気がしねーのだ・・・>周防院」
周防院 奏 「やったことないので知りません>伊織」
周防院 奏 「あとは口で信頼をとるしか、なのだけれど>ハム
喋るのは苦手なのですよ」
水瀬伊織 「あんたその庵だったらKOFじゃないのよ。
格闘ゲームよ!>奏」
ハム蔵 「確かに占い方としてはそれでいいんだろうけど・・・>周防院」
周防院 奏 「ん?結局気になったところを占うだけだし>ハム

しらない>庵」
水瀬伊織 「私自分に信頼ないからって暴君占いならこないだしたなぁ。」
ハム蔵 「前占い師やぅったのいつだろう・・・
鍋ではやったけど鍋の占い師と普通の占い師
全然違うからなあ・・・>周防院」
水瀬伊織 「うう、それでも護った狩人になんてひどい言葉>奏」
水瀬伊織 「ま、これからかしらねー。
私なんて今でもしょっちゅう把握ミスするけどねー>エルシィ」
周防院 奏 「黙れよ>伊織」
周防院 奏 「昨日の裏鍋でしたので少しだけ思考はできましたかね
即噛まれてしまいましたけど>ハム」
水瀬伊織 「ああ、結果反転>奏」
エルシィ 「で、できれば謝らず、ちゃんと処理したいです
でも…こればかりは慣れるしかなさそうですね」
ハム蔵 「占い師最近やってないからやれる気がしない」
周防院 奏 「と、言ってもカナも占い師は苦手なのよね
騙りのほうが緊張感あって楽しいし……。
何より真を噛むのが快感ですし>エルシィ
どれくらい苦手かっていうのはそこの伊織が知っていますよ」
水瀬伊織 「まぁ、あれよね。
COの把握ができてなかったら吊られるだけだわ!
あと、できてなくてもあとできづいたら謝っとけばだいたいイケル!>エルシィ」
ハム蔵 「CO把握って結構ミスりやすいんだよねえ・・・
特に自分が役職だと」
エルシィ 「ハイ・・・前回も霊能COしてる方に投票しちゃった覚えがあります…>奏さん」
周防院 奏 「んー、さて、占い師の動きの問題点はちゃんと言われていたし
とりあえず、COしてる人はちゃんと確認しましょうね、かな?>エルシィ」
水瀬伊織 「よし、呼ばれたのは師匠で私じゃないわね!
と、られっかお疲れ様。またきてね!」
周防院 奏 「おつかれさまなのですよ>られっかさん」
エルシィ 「ありがとうございますー♪>奏さん」
ハム蔵 「お疲れ様なのだ>られっか」
周防院 奏 「ログ閲覧で見れるのが、2009年のものなのですよ……>られっかさん

いえいえ、黙っちゃったから何をしているのかなーと
あらためておめでとうですね>エルシィ」
エルシィ 「おつかれさまでしたーっ!>られっか夫さん」
られっか夫 「さてまあはて、られっか夫の一人称ってなんだったでやんすかね
まあおさらばでやんす
あでゅー」
ハム蔵 「・・・あ、ホントだ>周防院」
エルシィ 「およびですかししょー?」
られっか夫 「う・・・コレ残ってるのか・・・? (´・ω・`)」
水瀬伊織 「んー?エルシィどしたのかしら?」
水瀬伊織 「あー……自分がいってたところが終わってるのかなと思うと寂しいものがあるわよね。>られっか
私も、こっちでそういう経験あるからわかるわ。」
られっか夫 「あ、でもスレ残ってる。久々にいくかなあ」
周防院 奏 「アレは桜色なのですよ>伊織

エルシィが喋ってないのがちょっとだけ気になるかなーと言うところなのですが>ハム」
水瀬伊織 「ああ、わかめて系だといまあってもう桃栗じゃないのかしらね?>られっか
短期系だと、ここみたいに式神研ってところがつくったCGIのものが主流になってるし。
私もかれこれ2年半は人狼してるけど、紫炎は名前きいたくらいだもの。」
ハム蔵 「きっとそうなのだ>周防院」
られっか夫 「ログが2009年で終わってるのでもう終わっちゃったのか寂しいなあって感じでやんす」
水瀬伊織 「ちょっと奏!ののワピンクよ!」
られっか夫 「いや、廃れてるっていうのは紫炎鯖がでやんすね
確かに最後に言ったのは2008年頃だったでやんすけど」
周防院 奏 「お師匠だし良いかなと思ったのです>伊織

そうなのでしょうかねぇ?>ハム」
られっか夫 「悩みに悩んでよくわかんないって結論を出して
ああヨーダっていう吊りは狐候補つらないわけだし。なんか狩人吊ってるみたいだし狐多分生きてるだろうという結論で提言しようという思考停止を発生したわけでやんすけど」
水瀬伊織 「割りとヨーダをそのまま村でみていいかどうか微妙な展開だったしね>られっか」
ハム蔵 「これが師弟の絆・・・>周防院」
水瀬伊織 「流行りとか戦法なんて時期によって変わるものよ。
あとは好みの問題でしかないわ>られっか

あと、私でいいってなによ>奏」
られっか夫 「2手目囲いを狂信者で霊狼混じってないのに、行わないというならば
共有が悩まないといけないのはヨーダっていうに囲いを見るかどうかだけなんでやんすよね>水瀬伊織」
周防院 奏 「ちょっとびっくりなのです>ハム」
周防院 奏 「さらっと見て
伊織さんで良いや~って思って投票したのですけどね>伊織」
られっか夫 「ああやっぱり言ってなかった間にもう大分廃れてしまったのでやんすね
しょうがないか」
水瀬伊織 「そういう意味ではいい判断だったと思うわ>エルシィに囲いがない発言>られっか
あそこで一旦、エルシィを見る余裕ができるものね。」
ハム蔵 「えっ・・わあ、ホントなのだ>周防院」
水瀬伊織 「私が誘導しかけたところがことごとく落ちたから面倒だったわ、今回>奏」
られっか夫 「ちょっと文字が大きくてログ観づらかったでやんすね>灰投票で悩む
切り替えてエルシィが初手囲いの可能性を除去するべきかどうかだけ考えればいいやって思っていたでやんすけど」
水瀬伊織 「ああ、大丈夫、だいたいが酒飲みのあずさってのか、妄想事務員が
かってにつまみにするだけだから>られっか」
周防院 奏 「というか、それ以外の感想が出てこないと思うのです……>られっかさん

しかも他にピンクがいないのですよ>ハム」
られっか夫 「アイドルでこんな夜遅くに食事したら太るでやんす?」
周防院 奏 「正直、伊織さんは「よし、ここ吊ると良いや。狩人でも」って思って投票したのですよね
あぁ、吊れなかった伊織さんのほうなのですよ?」
ハム蔵 「まあ確かにピンク色なのだ>周防院」
水瀬伊織 「ああ、今日はね。
基本、EBIか烏賊かタコがいたらパーリィよ>られっか」
られっか夫 「見たらとりあえず感想はうわうz・・・になることうけ合いでやんすけど」
周防院 奏 「一度見てみたいものなのですよ~>られっかさん

だからしないと>伊織
してみたいですけどね。
でも占い希望は蹴られるもののあのですよ

出しても良いのです
だって検討会なんですから>エルシィ

だってピンク色でしょう?>ハム」
水瀬伊織 「あと、伊織はやよいを疑わない。
あずささんはお酒を飲む
春香さんは普通とか。」
られっか夫 「海産物いないでやんすけど・・・」
水瀬伊織 「そんなもんよ。
この鯖だったら初日に海産物がいたらおいしくいただくのと一緒よね。>られっか」
周防院 奏 「それは……
うん、意味はあるけれど、されたらちょっと無理ですかね>エルシィ」
ハム蔵 「20行大文字・・・
うz・・・いや何でも無いのだ」
エルシィ 「奏さーん!?素が出てますよー!?」
られっか夫 「鯖が違えば色々違うでやんす>すおーいん」
水瀬伊織 「◇周防院 奏 「え、それして良いのですか?
カナいっつも真占いのときとか読みやすいようにしようと思って抑えているのですよ>られっかさん」

場所とネタもあるからね?」
ハム蔵 「確認した上でピンク師弟とな>周防院」
られっか夫 「まあ、忙しくて最近そっちは顔出してないので今も居るかどうかはわかんないでやんすけど」
周防院 奏 「20行を大文字で!?
うz」
エルシィ 「ええと、占い2COで相互占いで相手の占いさんを占ったのが一度…
それだけです>奏さん」
水瀬伊織 「……そうね。
結局、霊占いに意味がある、ってところで信頼がマイナスに届かなかったっていうのは
よかったと思う>られっか」
周防院 奏 「え、それして良いのですか?
カナいっつも真占いのときとか読みやすいようにしようと思って抑えているのですよ>られっかさん」
られっか夫 「あ、あと大文字で宣言してくるでやんす>結果と理由あわせて
正直めっちゃうざげふんげふん。良い人でやんすよ?」
水瀬伊織 「紫炎って名前だけは聞いたことあるわね……
今見たけど、わかめて系のCGIなのね。」
周防院 奏 「あぁ、そうそう
おめでとうなのですよ~
占いは経験ありましたっけ?
最後に真と思われての勝ちは良いですよね>えるしぃ

えぇ、一応確認はしましたので>ハム」
られっか夫 「結果的に2回目の占いで灰を占わず霊占いしたというのが非常に+に働いた村でやんしたね」
エルシィ 「・・・20!?>られっか夫さん」
られっか夫 「紫炎鯖はカオスでやんすよ
初日から占いCOで20行書いてくる人がいたりするでやんす」
エルシィ 「はい!信じてくださった皆さんのおかげです!ありがとうございましたっ!」
周防院 奏 「まったくなのですよ……
誰か気づくのでしょうか……?>られっかさん」
ハム蔵 「自分も含めてだったかっ・・>周防院」
られっか夫 「村としては共有の行動の成否を問う前に何かやることがあるだろう的な意味で
みすちー狼に見えないけど人外っぽくてまったく投票が恐いというのが感想でやんした

あとなんかやたら共有アーマー言われてちょっと戸惑ったくらいでやんすね>くぎみやいおりん」
水瀬伊織 「ま、よかったわね>エルシィ
今回は14人だけど、今後の課題として明確にとれる場所はわかりやすかったから、
勉強にはいい環境だったし。
でも、勝てたのは嬉しいわよね。おめでと!」
周防院 奏 「紫炎鯖、なんていうのもあるのですねぇ
沢山鯖あってカナにはもう覚えられないのですよ>られっかさん

見てないからわかんないのです>伊織

うん、だから師弟って言ったのですよ?>ハム」
られっか夫 「こんな凝った縦読みをしているのに! 人を疑うなんて悲しいでやんすねー>すおういん」
水瀬伊織 「◇周防院 奏 「この師弟、どピンクである
アイコンの枠の色が」

あんたもでしょうが」
水瀬伊織 「ああ、そういうことか。
紫炎の人を見るのは珍しいわねぇ。
ここ、従来はわかめてよりではあるんだけど、
最近はちょっとまた変わってきたのよね>られっか

もともとわかめてでも癖がある場所だったとは思うけど。」
周防院 奏 「ただ、それすると
乗っ取りもあると見られそうで怖いのが……
まぁ、そこで即共有噛みにいったりはしないと思いますが>られっか」
ハム蔵 「ないあさんも薄ピンクですけど>枠の色>周防院」
水瀬伊織 「いや、確か去年のプリキュアが奏ってのがいたからさ>奏」
られっか夫 「基本はわかめてと紫炎鯖でやんした」
周防院 奏 「この師弟、どピンクである
アイコンの枠の色が」
水瀬伊織 「あら、そういえばられっかは普段はどこの鯖なの?」
られっか夫 「初日相方っていって、自分が噛まれた後相方がCOしても信頼されるようにするためのやんすマジック・・・!」
ハム蔵 「それ絶対気付かないwwww>られっか」
水瀬伊織 「だーかーら!
すぐにガバってくるのをやめなさいよあんたは!>エルシィ
……ちょっと信じる理由を見つけるのに苦労した結果がこれよ!
やよいと真美は絶対信じるって決めてたのに!狂信に見られるし!」
周防院 奏 「すおういんかな ですよ?>伊織
プリキュアはみていないのでなんとも」
られっか夫 「という縦読みを仕込んでたのに・・・」
られっか夫 「初手黒が出たら
すやすや、は、朝でやんす。寝坊したでやんす
おっと、黒が出たでやんすね。COあるでやんすか
うーん。それじゃとりあえず共有COしとくでやんす
胃が現時点でストレスでマッハ
んー。まあいってもいいかな、共有初日でやんす」
エルシィ 「はふぅ、14回目の村で久々に勝てた気がします…」
水瀬伊織 「エルの師匠は周防院でしょ……」
エルシィ 「はい!ありがとうございますー!(ガバァッ>伊織さん」
水瀬伊織 「え、かなでじゃないの?
なんかプリキュアっぽいなまえよね、あんた>周防院」
ハム蔵 「いやー、師弟関係は見ていて微笑ましい。」
水瀬伊織 「気持ちはわかる、結果がでてるわけだしね>エルシィ
だけど、余裕があるときにいっきに吊ると占えるところにいた狐に
勝たせるケースもおおい。それじゃ、折角結果だしても悔いが残るでしょ?
だから、そういうときの対応をこれから覚えておくといいわ。」
周防院 奏 「すおういん かな
と申しますのですよ>伊織」
周防院 奏 「わざと……
なにやら恥ずかしさが……>られっかさんエルシィさん」
られっか夫 「というボケと突っ込み殺しでやんす」
エルシィ 「他は全素ですので安心してくださいっ!」
られっか夫 「一応、汚名挽回は意味合いとして通じる言葉ではあるとおもうでやんすけど

汚名を被った状態から挽回する、という意味で」
水瀬伊織 「あんたカナじゃないでしょ!>周防院」
エルシィ 「あ、それはわざとボケました>奏さん」
水瀬伊織 「そうね。狼と狂信があの状況であんなことして得しないと思うから……
あの投票の仕方は、私としては占い狐?をみるかも。」
周防院 奏 「あれ、どうかしたのですか?>られっかさん」
周防院 奏 「あぁ、そうそう
これは日本語のお勉強なのだけれど
汚名は挽回するものではなくて返上するものだったと思うのですけど
これで間違えてたらカナが恥ずかしいのです……」
られっか夫 「はっ

ナニコレハーレムデヤンス?」
エルシィ 「おつかれさまでしたー!フォーッス!wwwwww>ヨーダっていう師匠」
エルシィ 「なるほどです…●吊ることしか頭にありませんでした…」
水瀬伊織 「わわわ、だからいきなり飛びつかないの!
ちょっと周防院!あんたも傍観してないで手伝いなさい!」
ヨーダっていう 「じゃ、お疲れさん&村建て感謝
フォースの力は偉大ナリwwwwwwwwwwwwwww」
水瀬伊織 「同じ理由で、最終日前の真美投票もNG。
あそこは吊るなら私かミスティアでしかないのよ。
で、残った方を占いであなた視点確実に勝てるから。>エルシィ」
周防院 奏 「お師匠におまかせしますか(アップルパイむしゃむしゃ」
エルシィ 「はい、わかりました、ありがとうございます!(ガバッ>伊織さん」
水瀬伊織 「そういうこと>エルシィ。
だから、真美はキープして、あんた視点のLWを探してから吊り、もしくは
銃殺証明してから吊りでないと結局、他陣営を勝たせることになるのよ>エルシィ
真占いがそんなことしたら、勝てないでしょ?」
エルシィ 「ふむむむ…なるほどです…」
水瀬伊織 「ちなみに、あの時点ではあなたの灰はまだ3人以上いる
つまり、狐候補はまだ削れてないわ>エルシィ」
周防院 奏 「ま、まぁまぁ
狐はこういうことがあるから大変ですよね>ミスティア」
エルシィ 「は、狐さん勝利になります!?」
られっか夫 「この村は狼が2匹しかいなくて、死体無しで狩人がCOしないならば大分狐生存なので
黒2つのうちの片方吊ったでやんすから、エルシィ視点ではLWなのにLW釣りにいったらめーでやんす」
ミスティア 「ぶっちゃけ決め打ち展開の時点で狐に勝ちなんぞねーし(けっ」
エルシィ 「あ、はいです・・・>奏さん」
水瀬伊織 「◇エルシィ 「そうなのですかー・・・・ではどちらに投票するのがよいのでしょう?>伊織さん」

ええと、ちょっと考えてみましょうか。
前の日、涼が吊れてるでしょ?で、霊が噛まれた。
そして真美に視点、初めての●がでる。

この村は狼2、狐1、さて、ここでもし涼が狼だったら、真美吊りしたら
どうなるかしら?>エルシィ」
周防院 奏 「あとみすちー吊りのときのマミ投票もダメですからね?>エルシィ」
られっか夫 「狐確定生存でLWに投票しちゃだめでやんす」
ヨーダっていう 「あれでエルシィ偽だったら結構前から詰んでたから盲信しかないと思いました。まる」
エルシィ 「そうなのですかー・・・・ではどちらに投票するのがよいのでしょう?>伊織さん」
双葉杏&裏方's 「次回は火曜日、同じ時間らしいよ?
早朝待機ないし木曜の村よりはかつくないんじゃないかなー」
水瀬伊織 「霊噛まれあとの真美投票主張。
あれはちょっと真占がやるとニセ疑われる可能性があるわ。
気をつけなさい?>エルシィ」
られっか夫 「しかし、普段やってるところと大分違うんで色々戸惑ったでやんすね」
ハム蔵 「あーでも・・・信じた所が合ってて勝つのは格別なのだ・・・」
られっか夫 「いや、謝らなくでいいでやんすよ」
エルシィ 「ビクッ>伊織さん」
エルシィ 「すみません、本当にすいません>られっか夫さん」
水瀬伊織 「んーまぁ、決め打ったけど……ちょっとだけ、気をつけるべきところがあるわよ?>エルシィ」
ミスティア 「どーみてもあれ共有だもの…ねぇ
まぁ間違ってローラーしてくれたら大爆笑ものだったけどねーw>おりん」
エルシィ 「決め打ってくれたりがとうございますーー!!(すりすりすりすり>伊織さん」
高槻やよい 「狐を処分しつつ、真占いも吊りに行くプランだから
エルシィちゃん噛みはまったく考慮しなかったかなあ>ミスティアちゃん」
水瀬伊織 「むしろやよいと真美を私が疑うわけないでしょ!
あんたたちから●がでてびっくりしたのはこっちよ!>やよい」
双海真美 「おっつ→」
周防院 奏 「んー……まったり」
られっか夫 「ただどうやら霊CO者と気づかず占っていたようなので
その辺りの確認は怠らないように気をつけるっす」
ののワさん 「おつかれしてくれーたよー。
ありーがとー。>ALL」
双海真美 「●2連だされたらもうどうしようもない。」
エルシィ 「ありがとうございます!wwwwwwwwシショー!!wwwwwwwwwww
>ヨーダっていう師匠」
おりん 「占い1だったし、銃殺狙いなら霊能占いありかなぁ
狐あるならられっか夫の方だし。
問題は共有混じり臭が出まくりだったけどねw」
られっか夫 「エルシィはよい占いやってたと思うでやんすよ」
ハム蔵 「成程、票が貴瀬に寄ってるの何でだろ、とは思ってたのだ>貴瀬」
水瀬伊織 「あーっ!もう!すりすりとかなにしての!
……ま、まぁ、よく頑張ったんじゃない?もう決め打つ、そういう流れで
すすめるって部分までいけたわけだし>エルシィ」
ヨーダっていう 「しかし、吾輩のフォースは狐しか捉えれなかった・・・
エルシィは吾輩を超えたのだwwwwwww素晴らしいwwwwwwwww」
られっか夫 「とりあえず共有アーマーのつもりで霊語ったわけじゃないのでそのあたりだけ誤解を解いておきたいでやんす・・・」
ミスティア 「いや占い噛もうよ…隠すならせめてね…>真美
狂信いるかもしれないんだし」
エルシィ 「村立ておつでしたー!>GMさん」
高槻やよい 「潜伏して私と真美をかばってくれてるって思ったのになー」
ののワさん 「LCのセンスが光る方針でdo-dai.<占い」
水瀬伊織 「あんたねぇ……私狂信だったら潜伏とかしないわよ……>やよい」
高槻やよい 「あの死体なし、本当ならミスティアちゃん銃殺隠しの噛みになるはずなのに
さすがに想定外です」
双葉杏&裏方's 「お疲れ様だよー。じゃ、杏寝る。おつかれ!
『あーもう、とっとと帰らない!というわけで劇場第三夜、楽しんでいただけたでしょうかうみゃGMの演ずる舞台は週二回ですので次回もお楽しみに!
あと、ほかの人も立ててもいいのよ?とかいいつつ今日はお開きと致します。今日はありがとうございました~!』」
ハム蔵 「伊織狂信はすっげー疑ったのだwww昼にも言ってたけどww>やよい」
エルシィ 「フォーーーーーッス!wwwwwwwwwwwwwwwww」
エルシィ 「(すりすり>伊織さん」
ヨーダっていう 「これもフォースのお蔭っていうwwwwwwwwwwwwww」
水瀬伊織 「そういうことにしといたげるわ>ののワ」
伊織貴瀬 「正直狼浮いてるしな、初日の投票で」
高槻やよい 「伊織ちゃん狂信かなーって思ったのに・・・残念です」
ミスティア 「なんで死体無しなってるしだったしねwwww
狩人いるわけないんだし>6人のとき」
水瀬伊織 「あ、やっぱり伊織狩人、まぁ仕方ないわそれは。」
ののワさん 「狼はのワのさんの美しさに敗れたでdo-dai。」
水瀬伊織 「ストレートだったわね……」
周防院 奏 「ふぅ、おつかれさまなのですよ」
伊織貴瀬 「ご苦労だ。」
エルシィ 「わぁい、狐さんだったー^q^」
られっか夫 「お疲れ様でやんす」
ハム蔵 「お疲れ様なのだ」
ヨーダっていう 「お疲れ様」
双海真美 「狂信者そこかい。」
ののワさん 「σのワの」
ミスティア 「おつかれさん」
ハム蔵 「ふへえ・・・やったのだ・・・」
エルシィ 「おつかれさまでしたー」
高槻やよい 「おつかれさまです」
りょう 「おつ」
おりん 「おつかれさまー」
水瀬伊織 「そういうこと、だからあんたが私を占った。
そして、私もハム蔵も溶けてない、だったらもう狐はいないわ>エルシィ

……ってちょっとまちなさいあんた!急に飛びかかってこない!」
双海真美 「おつ」
ゲーム終了:2012/03/08 (Thu) 23:48:40