【劇場515】劇場公演 火曜の部レイトショー!村 [618番地]
~あの鐘を鳴らすのはあなた~
7 日目(生存者 6 人)
icon GM
 (dummy_boy)
[狂人]
(死亡)
icon マリオネットの心
 (伊吹疾風◆
1qfrROV/6o)
[村人]
(死亡)
icon 日野茜
 (SHUN P◆
zlCVsOFj5A)
[妖狐]
(死亡)
icon 宮本フレデリカ
 (crescent◆
paTche.IL.)
[占い師]
(死亡)
icon アチャ子
 ((’A`)◆
YueIZdokuo)
[人狼]
(死亡)
icon 遊佐こずえ
 (ないあ)
[共有者]
(生存中)
icon 火焔猫燐
 (風精◆
OxzmyXRC1s)
[村人]
(生存中)
icon リブラ・ゾディアーツ
 (レッドヘアー◆
m6iQRgerAg)
[村人]
(死亡)
icon 南条光
 (ぱるちー◆
1MParseeHQ)
[村人]
(死亡)
icon 小関麗奈
 (ykk33kyy◆
FezOBPmgaqTr)
[村人]
(生存中)
icon 古明地さとり
 (海◆
XjEBI/8XY.)
[村人]
(生存中)
icon 黒潮
 (無人◆
6XLsuav3kPSF)
[共有者]
(死亡)
icon ぴにゃこら太
 (依)
[村人]
(生存中)
icon 萩原雪穂
 (なごやん◆
UIROU.QrGo)
[人狼]
(死亡)
icon 渋谷凛
 (カラス◆
kOk67gZbD6)
[霊能者]
(死亡)
icon 高槻やよい
 (らいち◆
yiPAtFBvAw)
[人狼]
(死亡)
icon 音無小鳥
 (とこやみ◆
L4/i/NrLmw)
[狩人]
(生存中)
[村人勝利] 村人たちは人狼の血を根絶することに成功しました
黒潮 「といった感じで、うちも簡単ではあるけど、これで失礼するでー」
黒潮 「まあうん、いろいろ頑張ってくれたおかで無事勝ったという感じやな、
ほうぼうに感謝感謝や。
何よりもやっぱり相方に感謝やな、うん!」
黒潮 「っと! 寝落ちしてもうとった・・・」
ぴにゃこら太 「お疲れぴにゃこら太。」
ぴにゃこら太 「どんな人狼プレイヤーであってもミスしないということはありえない
ふんふんふふーん♪ぴにゃこら太ー♪」
火焔猫燐 「んじゃ、お疲れ様
明日ログ見直してみよう、うん
では、またー」
遊佐こずえ 「じゃあー今日も勝ちーぶい!
おつかれさまー」
火焔猫燐 「あぁ、しっかりやれてたと思っても、どっか抜けてるなぁ・・・ホント反省」
火焔猫燐 「地霊殿帰って、反省文にゃぁ
これじゃ、さとり様に顔向けできないにゃぁ
あと、お空に⑨扱いされちゃう!?」
小関麗奈 「       _        __
      /.:.:.:.:\,.―…''゙´.:.:.:.:.:.:.:ヾ.:=^ヽ
    /.:.:.:.:.:.:.:〃.:.:.:.:/.:.:.:.:.:.:.:∧ ,.:.:.:.:.:.:.:.:¨ヽ
   /.:.:.:.:.:.:.:.:.:/.:.:.:.:.:./.:.:.:.:.:.:.:/ jノ \从/\.:.:.ヽ
   |.:.:.:.:.:.:.:.:,ィ.:.:.:.:.:.:,′.:.:.l.:.N         jハ/
   |.:.:.:.:.:.:./ l.:.:.:.:.:.:i{.:.:.:.:.:Ⅳ   ゝ、  /  }
   |.:.:.:.:.:.:l !.:.:.:.:.:.:i{.:.:.:.:.:| 斗行下   r=ミ ∧        それじゃアタシも行くわッ!アンタ達全員お疲れ様よッ!
   |.:.:.:.:.:.:| |.:.:.:.:.:.:i{.:.:.:.:.:l ゞ≧_ノ    込 〉.:.ヽ
   |.:.:.:.:.:.:ヽ i.:.:.:f冖i.:.:.:.:.:.l       ヽ ¨ l.:.:.:.|        マジカルレイナサマを楽しみに待ってなさいッ!
   ゙,.:.:.:.:.:.:.:.:.|.:.:.ゝ、__j.:.:.:.:.:l  r==- _    l.:.:.:.l
    ヾ.:.:.:.:.:.:|.:.:.〈0υ|.:.:.:.:.|  ヽ_「`ヽ`ァ ,.イ.:.Ⅵ
     ‘,.:.:.:l.:.:.:.:iш」.:.:.:.:.:|   .j___ノ′イ.:.|.:.:.:.|
      |.:.:.:.:|.:.:.:.:.:.:.:.|.:.:.:.:.:i  _ __,ィ |.:.:.',.:.:\
      |.:.:.:/i.:.:.:.:.:.:.:.|.:.:.:.:.:.:\ ヽ_.:.:.:.| j.:.:.:.:}.:.:.:.:.:}!
      j.:.://.:.:.:.:.:.:.:.:ゝ.:.:.:.:.:.:.:\ ゝマニニ\.:|.:.:.:.:.:.:}
      /.://.:.:.:.:.:.:.:./二\.:.:.:.:.:.\  マ二ニ\.:.:.:.:j
    ∠//:.:.:.:.:.:/二二.i|ニ\__ゝ  寸ニ‐┘У
       ,′.:.:.:./二二二||二二ヘ      \ヽ=ュ
      /7.:.:.:.:.l二二二 └==マ       \ヾ
      ,: |.:.:.:.:.:!二二二二ニヽ  =\   ヽ    ∧ \_
       |.:.:.:.:.:\二二二二ニ\  = X===ュ__j }i lん__
       |.:.:.:.:i.:.:.:.\二二二ニ≫\ = 寸二! %孑% /  ヽ
       |.:.:.:.:|.:.:.:.:.:.:\二ニ/ <ヽ = |l=二|_%乂/__∠^ヽ
遊佐こずえ 「ふんふんふふーん♪ぴにゃこら太ー♪
http://www.nicovideo.jp/watch/sm20794254」
マリオネットの心 「              ,. -==ミ
         / _,二つ∠.. _
            ,≠´       `  、
       /             \       _
              |丶   丶     ヽ     ⌒ヽ`ヽ
       /    ∧斗-\      ヽ         } ノ'⌒丶
  i{ ̄ ̄′   / }/   ノヽ  ',   }  \    /      \
 八        | '′ ㌻´   i   }   ノ_  `ー=彡      、          )ヽ
     i 人  N         }/}/ Y´:.:.:.:.:.: ̄:.¨:.:.:<⌒       \ノ     /  }
  ⅰ |   \ト、ノ} 、     '′/  {:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.` <⌒ヽ   ー=彡 __/      それじゃ、美希達もそろそろ行くの
  | 人{\  ハ       /ィ   \:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:`:.:....._    /
  |     \ 人   (⌒ / /     ミ=-:.:.:.   、:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.`ー'^Y
  |  乂ー=彡' 个: . ノ}  /  ,. <⌒ヽ}i }:.     \:.:.:.:.:.:.:.:     {           
  人   `て   ー=个く { xく⌒ヽ く\└ミ      .:\:.:.:.:.      
     ヽ    ` ー={`V^Yーヘ、  )ー}   \ヽ:.:.\  .:.:.:.:.:\:.              村立て同村お疲れ様なの!
         f⌒ヾヽ} 乂  r<:.:.:.└=ミ、..}:.|:.:.:.:.:\:.:.:.:.:.}:.:.:.\             真クンと一緒できて楽しかったの!あふぅ・・・
      ',  人'ー┘J   }_に  \:.:.:.:.:.:.ヽ}人:.:.:.:.:.:.:\冫:.:.:.:.:.:.ヽ
        }   > .   {_、    丶_:.:.:.ゝ:.:.:.:.:.:.:.:.:rく:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.
        人____,> . __\               ̄{ {:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.', __           \美希ー!?自分もいるぞー!/」
遊佐こずえ 「雪歩みつけたのはー
フレちゃんのおかげだねー」
火焔猫燐 「うにゃぁ、今回はしっかり推理できてたと思ってたのにぃ><」
ぴにゃこら太 「人狼なんてものは終わってみないとわからない
--ぴにゃこら太 心の俳句」
高槻やよい 「まー今回の狼陣営の反省、としては
臆病になりすぎて後手に回った事かなぁ……流された進行しちゃったというか。
発言とか色々もあったけどね」
火焔猫燐 「ほ、ほら、隣だからさ・・・って、なにやってんだ、あたいはぁ」
遊佐こずえ 「たまにあるけどー」
火焔猫燐 「すまない、それは単なる、素ボケだよ><
日野のおねーさんに入れたつもりになってた」
遊佐こずえ 「なんで自分に●出した占いよりも自分が真と思ってる占い師投票したのかが謎ってこと」
火焔猫燐 「・・・あれ?間違えて入れてる!?」
遊佐こずえ 「火焔猫燐 は 宮本フレデリカ に処刑投票しました」
火焔猫燐 「それに賛成さね<合わないと思った所入れる」
高槻やよい 「お燐さんの立場で言える事はーあれです。
自分に●出した占いは確定偽なんですよ?って事。」
遊佐こずえ 「ま、好きにすればいいんだけどね
序盤はこいつあわねーなってところ吊ればいいんだし。
特に吊りたいところなければ。」
火焔猫燐 「いや、フレデリカのおねーさんは噛まれてるさね
吊ったのは、アチャ子のおねーさんだよ
あの日の、私の言い分は、アチャ子のおねーさんと日野のおねーさんは、どっこいだったってくらいさね
どっちかっていうと、日野のおねーさん吊ろうかって考えてたけどさ」
高槻やよい 「自分でも相当怪しいなぁ、っていう自覚はありましたからねー
なんかこう、狼になった時ものすごく浮いてる。」
遊佐こずえ 「こずえー、あんていすきー
100%はなくてもー70%くらいならー?そっちえらぶーよー?」
高槻やよい 「相当無理筋のルートに突っ込んでたしね、狼陣営。
正直、どーにも勘が戻ってこなくて困る。」
遊佐こずえ 「わたしーてきとー
でもーやよいちゃんはーみっかめけっこーつりたかったかもー>フレちゃん」
火焔猫燐 「その霊能噛んでる間に、占いが銃殺出すかも知れない
また、狐は吊れるかも知れない
そもそも、狐が占いにいるかも知れない
セオリーってのはあるけど、100%コレって言うのは、どこにもないって事かな
やっぱり、其の辺は考え方の違いってのだと思うよ>こずえ」
遊佐こずえ 「それよりもー
真に見てるフレちゃんをー
●もらった占い師よりー?
先に吊った理由がよくわかんなーい」
遊佐こずえ 「まぁぶっちゃけー
共有としてはレイナとぴにゃこら太は吊る気なくてー
りんは確定○でー?
個人的にはことり吊る気なくてー?
っていう最後だったからー
気楽だったー」
火焔猫燐 「まぁ、前と後で言ってる事矛盾してるようだけど
狼になってみないと、村役の扱いなんて決められないし
村は、狼を釣り上げるために、悩みまくるって事さね
…100%うまく説明できないのが、もどかしいや」
高槻やよい 「そもそも引用しない私には無用の話だった。」
GM 「まぁ発言抜き出してコピペすりゃいいんだけど」
宮本フレデリカ 「…こずえちゃんのほうの投票まで見てなかった(白目)」
GM 「むしろAA発言は発言抽出だけがネックなんだよなぁ」
遊佐こずえ 「ごめーん>フレちゃん」
宮本フレデリカ 「まあその2名で2Wはないなっての伝えたかったし?
そこはワタシの不手際かもねー」
遊佐こずえ 「れーのーかんだらー
むらはあやしいところーつるだけになるからー
きつねにかたれるかのーせー、あがるよー?>りん」
宮本フレデリカ 「あと本命はさとりさんだったってのはほんとだったから。
そこ占いたいのに共有が目をつけてるなら占えないじゃない!畜生め! ってのはあったかも。」
日野茜 「さて、お疲れ様でした!!!
村の皆さんは勝利おめでとうございます!!!!
狼の皆さんは計算狂わせてしまってごめんなさい!!!
おちます!!!   ボンバァーーーーーーッ!!!!!」
高槻やよい 「ならそもそも引用しなきゃ良いかと>フレデリカさん
理由自体は雪歩さん占いする理由にはなってたわけで。」
火焔猫燐 「考え方さね
ボロ雑巾みたいに噛まれる霊能もいれば、霊結果を見せて信用上げていく狼もいる
ま、ゲームを作ってるのはあくまで狼で、あたい達村人は必死で悩めということじゃないかねぇ>こずえ」
宮本フレデリカ 「ほんとは逆のほうがいいんだけどAA使ってるから引用するといろいろ作業が面倒>やよいちゃん」
遊佐こずえ 「ききたいことーあったらー?
きいていいよー?>茜」
遊佐こずえ 「だいこんーだいこんー」
宮本フレデリカ 「それじゃおつかれさま!
さてと。大根の下ごしらえしなきゃ…」
高槻やよい 「あれ単純に、引用をさとりじゃなくて雪歩にしておけば
そもそも突っ込まれてない感じが>フレデリカさん」
音無小鳥 「んじゃお疲れ様ですよ。
村建て感謝、いつかまたお会いしましょう!」
日野茜 「うーむ、まだまだ研究しなきゃなぁ…」
遊佐こずえ 「れーのーはーおおかみじんえーっていわれるよー?>りん」
宮本フレデリカ 「ほんとそれ。
「役目ありげなさとり占えないからそこ投票してる同じく役目の雪歩で妥協した」なんて理由へのツッコミをねじ伏せるのに結構力使った気分>アチャ子さん」
遊佐こずえ 「べつにー
りゆーはー?みたいひとがみればいーしー?
りゆーにたいおーっぽいのあったらー
そこからきれるからー?
それくらーい」
高槻やよい 「自分も灰の時はわりと霊能を基準に見るタイプではあるので、
言いたい事自体はわからないでもないんですけどね。
灰が言うのと占いが言うのじゃ、意味が違いすぎちゃう……」
マリオネットの心 「           /:::::::/:::::|::::::::::::::::|    ∨::::{:::::::::::::::::::::::|:::::八::::::::}:::::::{::::\
          .::::::::;:::::::::|::::::::::::::::|.      ∨::|::::::::::::::::::::八:::::::::\:ノ::::::∧:::::::\
        ,:::::::::|:::::::::|::::::::::::::::| _  -‐ ヾ:!\:::::::::::::::::∧::::::::::::\::/::∧-----
          /:::i::::::|:::::::::|::::::::::::::::|¨       ,r=ミ、\::::::::/:::∧:::::::::::::::\/:∧
        ./::::::!:::::|:::::::::|::::/{::::::::|     / {:::r'ハ}}. \::::::/::∧≧=-----:::∧       まあ、霊能情報を重視するのもわかるけどね
       /:::::イl::::::|::::::八::{.¨\八.    '  ∨刈    }\::/::∧  }:::::::|\:::八
      .// |l::::八::::::::::ヾ _ ヾ{        `¨   .|::::::\::::∧/::::::::|  >‐.\
     /   |l::ハ::::\::::::|{{.ヾ心 \     ::::::::   |:::::::::::≧=-::::::::::!
          |l:{∧::::/:\ト.`  ゞ〉             .|:::::::::::::::|:::::::::::ト:{         
          |リ. ∨:/:::|ヾ:::ヽ   、      . .-.i  |:l:::::::::::::|:::::::::::|         
            ∨::::| }:::::ハ      ./: : :/  |:|:::::::::::リ:::}ヽ从            鯖の文化、というよりは
              ヾ::| |::/::::::::,   <:_: :/   .从:::::::::/  .{ヾ_           個人の考え方の違いだと考えるかなぁ>霊能噛まれの反応
                  ハ| |:::::i:::::::::>       / |::::::::::/ ,<.:.:.:.:.:.:}        
                   八::::|:::::::::::|  ≧ .、_ .イ   .l:::::::/.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:|        
                   ヾ\::ハ:|       ヽ .|::::/.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.::/⌒\
                     } リ         /|:/.:.::.:.:.:.:.:.:.:.::/:.:.:.:.:.:.:ハ
                               r‐<.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.::イ.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:{
                               |/.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:\」
火焔猫燐 「それが狙いで、霊能は噛むもんさね
狼からすれば、真霊なんていなくなって、ようやく五分じゃないかねぇ
例外はあるだろうけどさ>こずえ」
遊佐こずえ 「村でもーうらないしでもー」
高槻やよい 「灰から見たら、「単体で理屈をねじ伏せられる力があるのに何言ってるん?」
って見えるって事です、つまりは。>アチャ子さん」
宮本フレデリカ 「←やよいちゃんかさとりちゃんで銃殺出せる自信はあったけど進行的に銃殺を諦めた系占い師

なお、そもそも狐が騙ってたので銃殺無理じゃねえかと霊界で悟った模様」
遊佐こずえ 「ただー、れいのうがいないとー
めんどくさいっておもうのもー
こずえはー・・・わかるよー?」
音無小鳥 「占いは
『自分さえ生きて信じられりゃ勝ちだから』って存在ですからね。
狩人の次に(個人的に)強い役職は伊達じゃないです」
火焔猫燐 「だいたい、占い理由なんて結果だけ見て、他はパッと流すからねぇ
それより、灰のログを確認したいってね」
アチャ子 「んじゃお休み」
高槻やよい 「真占いの視点にならないと。>茜さん
狐占いだから呪殺できません、とか思ってたら真切られますよw」
小関麗奈 「お疲れ様よッ!……次はアタシが勝つからッ!<光」
リブラ・ゾディアーツ 「私も今日は失礼しましょう
とても眠いです、皆さんお疲れさまでした」
アチャ子 「霊能いない状態の占い師は、釜揚げうどんみたいなもん。
単体で理屈をねじ伏せるしかない」
遊佐こずえ 「文化の差もあるしー
個人の趣向の差もあるー
でもー占いが言う必要はーないー」
日野茜 「(銃殺不可なんですがそれは)
>やよい」
南条光 「んじゃシャワー浴びてねる!お疲れ様でした!」
高槻やよい 「灰だったら文化の差、で良いですね。
けど占いなんで、呪殺して真証明すれば良いじゃん、があるのですよね」
遊佐こずえ 「だからー三日目でこずえはー
言わなかったけどほぼフレちゃん真かなーって
確信なかったからいわなかったけどー>フレちゃん」
火焔猫燐 「あぁ、途中でひっくり返す言葉があったのさ
「あれで個人特定しないなら・・・」って言われて、見返した結果さね
それで他のも見返すと、日野のおねーさんが・・・って感じでね
ま、消去していったら、フレデリカのおねーさん真ぐらいかなってね
んー、うまく説明できないけど、頭の中はだいたいこうだよ>フレデリカ」
宮本フレデリカ 「まあ霊能情報と自分の命とどっちを優先するかだよねーってくらい?>霊能噛まれへの態度」
アチャ子 「そこら辺はどっちを重視する文化かとの戦いだからねえ…>霊能噛みに対する反応」
音無小鳥 「奇数進行なら残り5吊りで占い1斬りですけどね。
銃殺・GJで吊り増えないんで」
小関麗奈 「フフフッ…アーッハッハッハッ!」
日野茜 「うーん、私的には確定情報見て自分真証明不能になるからぐぬぬ・・・が自然なのかな?

私は思うんですけどねぇ・・・たぶん真占いでもそう動いたかと」
高槻やよい 「狐でひっどい勝ちを拾った事もあるしねぇ……
まあ、狐は大体何しても責められる謂われはないかと。」
宮本フレデリカ 「ぐぬぬしかけたけどいや占いの視点でそれはないなとなんとか踏みとどまった占いの鑑(キラリーン)>マリオネットの心の皆さん」
GM 「そういやそうだな」
南条光 「次あった時は敵だな!わかった!>レイナ」
小関麗奈 「光ッ!次に会う時はイタズラで返してやるわ!覚悟しておきないさいッ!<光」
音無小鳥 「とにかく生き残ればなんでもするのが狐ですね。
例え途中経過で共有の靴の裏舐めることになっても
村人全員からサンドバッグにされても

生きてりゃ勝ちです。セオリー的なものはまああるっちゃありますが
絶対こうするべきって動きはあんま無いですね」
遊佐こずえ 「だよねー>マリオネット」
宮本フレデリカ 「盲信してるようには全然見えなかったなあ。むしろワタシの真目をガンガン落としてた風に感じたかも。
アチャ子吊りのときも直接●投げてきた茜ちゃんじゃなくてワタシに投票してたぐらいだし>燐さん」
遊佐こずえ 「狐にセオリーはーとくにないかなー>茜」
高槻やよい 「マリオネットさんが言うのは最もですねぇ……
占いの心構え的にも、霊能噛みなら私生きてるから良いじゃん!かな」
火焔猫燐 「最悪、フレデリカのおねーさんは狂人
なら、生き残りたい2人は、何か?
考えてみりゃ、自然だったんだねぇ、狐混じり」
小関麗奈 「どうよ!(途中は無かったことにするわッ!)<光」
黒潮 「そこより先に指示変えたのはミスだった思うなー・・・」
遊佐こずえ 「まーねー>ことり」
マリオネットの心 「                   , ‐‐ 、 -:─:-、         __
                  /. : : : : :\: : : : ト、      // ̄ \
                /: : :_:_:_: ,r==ァ: : :/⌒ヽー : //´     \
               /: : /: : , イ ノ´: : //: : : :⌒ヽV/: `ヽ、
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              |: :.:.:.:.:.:./: :/:.:.:.:./.:.:.:.:.: : : : : : : : :/:.: : : : : : :): : : : : : :ヽ
              |: : : : :/: :/::::::::/::::.:.:.:.: : : : : : :./ /: : : : : :ハ: : : : : : : |      『霊能噛みでぐぬぬ言ってる二人はどうかと思うぞ
              |: : : : : : ハ: : :l: :/: : : : :/: ::/  /: : : : : :/:ィイ: : : : ト、|      霊能が噛まれたってことは、自分が護衛されてたかもしれないのに』
             /: : : : :.:/: : :V⌒ヽ: : : :/|/ 、__ /∠/: : :/ノノ /: :/:./
              /: : : : : /: : : :( ( ハ: :./  r =〒テ     ィ彳メ :/ V         
            /: : : : : :/: : : : : \  V   ヽ りソ     りソ V
             /: : : : : :/: : i: : : : : : : :`コ            `   }          
              /: : :/: : /: : : l: : : : : : : (( ト、           ノ           ここがフレデリカ真目の理由だったぞ、噛まれたけど・・・
          /: : :/: : /: : : : l: : : : : : : : :)   ̄`ヽ  ⊂二フ /          
           /::/: : :/: : : :.:.:.l: : : : : / ̄\   ) Y⌒Yフ´`ヽ
        /:/ /: : : : : : :.:.:.:.l: : :/ /   (( _二_`フ´    ト、
         /:/ /: : : : : : : : : : :/ /       i ハ (     i ヽ
       /:/ /: : : : : : : : / ̄\/       //  ヽ\    l  }
      /:/ /: : : : : : : : :/  / /\      //    \\   l  |」
日野茜 「私が一回見た卓(ここの鯖ではない)狐はLWCOしてたのでそれがセオリーだったのかな?と
>こずえ」
音無小鳥 「その場合残り最大4人外なんで
結局4吊りまで残せます>GM」
南条光 「レイナやるじゃないか!(途中経過見てないけど」
黒潮 「フレデリカはん真目は確かやったんよ」
音無小鳥 「そのまま吊りに向かったかもしれないですね」
南条光 「お、おはよう・・・(こっそり」
GM 「狐がいなかったりするからなぁ>小鳥さん」
ぴにゃこら太 「マリオネットの心が非狼で狼に○打たれる位置に見えなかったのとアチャ子がマリオネットに○打って噛んだ日の反応で狼決め打とうと思った
三回くらいブレた」
音無小鳥 「ただ今回の場合
仮に仲間言っても、あまりに実の無い占い噛みLWCOだったんで」
音無小鳥 「(偶数進行の場合)」
音無小鳥 「ただまあ 狐が灰にいる場合
真占い師さえ残ってればいずれは溶けるんで
残り4吊りまで持ち越してもいいんですよ>吊りタイミング」
火焔猫燐 「日野のおねーさんも、アチャ子のおねーさんも、生存欲が見えすぎたんさねぇ
そうなると、真あるならフレデリカのおねーさんかね・・・って
まぁ、共有にも言われたけど、盲信は危ないさね」
高槻やよい 「ああ、LWCOで村人がブレて私吊りになれば、ね>茜さん」
遊佐こずえ 「茜ー茜ー
あのねー 狼COするときはー
仲間を言わないとだめー」
GM 「タイミング的には5吊りで一人吊るっていうのがベターな吊り>茜
理由は最大人外数5だから」
宮本フレデリカ 「燐●のところをやよい●にした上で占いロラかー…
茜ちゃんよりは先にアチャ子さん吊れるだろうしワタシが1W殺したし結構あり得るわねおうどん>やよいちゃん」
日野茜 「いや、共有会話見るにフレちゃんかまれでも私吊りの流れだったからどの道無理やったと思う
>やよい」
高槻やよい 「んーまあ、残りの灰考えても正直辛かった感じ。
さとりさん・ぴにゃこら太さんあたり、吊れるビジョンすらなかった。」
ぴにゃこら太 「ぴにゃぁ~」
音無小鳥 「ロラってかまあ 信用勝負の流れだったんで
1人切って考えよう、から
狼吊ったんで信用勝負放棄、となると茜ちゃん残す手筋無いなあ」
小関麗奈 「え?全然見えてないじゃないって?それは…それは言わない約束よッ!」
日野茜 「共有が占いローラーの方向でいったのはつらかったんね…
まさかあんなに早くロラるとは…」
小関麗奈 「光ぅ!アタシは…やったわよ!<光」
高槻やよい 「あの日私吊ってれば茜さん勝ってましたしねー」
宮本フレデリカ 「それはワタシからも意外だったなあって。
どうも2人とも狂人さんって感じがしなくって>アチャ子さん」
黒潮 「まあ、狂人初日は狼的には痛いやんな・・・」
リブラ・ゾディアーツ 「お疲れさまでした、すぐに吊られてしまったのは残念でしたね」
火焔猫燐 「あぁ、日野のおねーさんは、狐かい
あのLWCOは、精一杯の生存賭けだったんさねぇ」
高槻やよい 「れいなさん狐扱いで吊りあげるしかなくて
小鳥さんから狩人CO出るなら狂人COに賭けるしかないあれ」
音無小鳥 「ふっ 何もせずに勝つ程度の能力
これこそがPさん×提督の力ですよ!

(リバ可)」
遊佐こずえ 「はー、つかれたつかれた」
日野茜 「GMはん狂人だったんか…
今気づいた…」
マリオネットの心 「                      /                 、        \
                      〃                ハ        ヽ
                  /   ノ          ′   / }      、
                      -=≦ゥ       i    |  / ヽ / ,      ',     ',        あれっ、少し目を離してたら終わってたの・・・
                      ,' /  /  |    |考ミト、 //|         ハ
                 -=≦-=≦      |    | rく,_,ハヽ |∧   }   /′
                    .′  } /   |  Ν乂ン     l/  ,   ′   }/}
                /   丿.′    从   | \       厶  ′  ハト .          
                     Y  {     :i  \:{   `      んか/   ′,  }   `丶
                  ,   人  \   :|            ゝ' ノ   / /        \
                  /  > ‐=ミ   !               .: 厶イ}/、 ノ        \     みんなおつかれさまなの!
           /,       /     \乂 、         '^   人: : : |   > ´         〉
       _ . : 彡'              ヽ{ //>、    ´. :< : : ):> ´         /
       ⌒>      /           ',∨/⌒'ー=≦}: : : > ´             . ´」
音無小鳥 「茜ちゃん襲撃で狐噛み、と」
高槻やよい 「狂人初日だと勝ち筋ないのでまぁ。
茜さん狐ですかー!?だけど。」
小関麗奈 「                               _        __
                              /.:.:.:.:\,.―…''゙´.:.:.:.:.:.:.:ヾ.:=^ヽ
             ,.:   -――――-:、...... /.:.:.:.:.:.:.:〃.:.:.:.:/.:.:.:.:.:.:.:∧ ,.:.:.:.:.:.:.:.:¨ヽ
            /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヾ. /.:.:.:.:.:.:.:.:.:/.:.:.:.:.:./.:.:.:.:.:.:.:/ jノ \从/\.:.:.ヽ
          /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\.:.:.:.:.:.:,ィ.:.:.:.:.:.:,′.:.:.l.:.N         jハ/   
         /:::::::::::::::/|::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ:.:./ l.:.:.:.:.:.:i{.:.:.:.:.:Ⅳ   ゝ、  /  }
         ,'::::::::::::::::/ ヽ:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::i:.:l !.:.:.:.:.:.:i{.:.:.:.:.:| 斗行下   r=ミ ∧      アタシが光と手を組む?しょうがないわね…今回だけよッ!
        7::::l:::,ィ:::/   \i\:::::::::::::::::::::::::::::::::::::|゙:| |.:.:.:.:.:.:i{.:.:.:.:.:l ゞ≧_ノ    込 〉.:.ヽ
        ハ::::Ⅳ∨       У\:::::::::‘,::::::::::::::| :ヽ i.:.:.:f冖i.:.:.:.:.:.l       ヽ ¨ l.:.:.:.|      こうなったらヤケッパチよッ!お疲れ様ッ!
         ゙,::ゝー=z=ァ…――一}::::::::ゝ、:::::::::l゙:.:.:.:.|.:.:.ゝ、__j.:.:.:.:.:l  r==- _    l.:.:.:.l
          卩ィ心  ̄ ,z==ゝ   i::::lヘ::::マ::::::::l.゙:.:.:.:|.:.:.〈0υ|.:.:.:.:.|  ヽ_「`ヽ`ァ ,.イ.:.Ⅵ 
          ℡〈 Ⅴ     ヒ::ク〉  }::::y^ミ::::::::/ . :.:.:l.:.:.:.:iш」.:.:.:.:.:|   .j___ノ′イ.:.|.:.:.:.|
           7トィ^ヽ__  `¨¨ ´.__j:::::::}i_ノ::::::/  /!|.:.:.:.:.:.:.:.|.:.:.:.:.:i  _ __,ィ |.:.:.',.:.:\
           圦 ゛     ̄ ̄ ̄ 厶:::/――┴=´: /..i.:.:.:.:.:.:.:.|.:.:.:.:.:.:\ ヽ_.:.:.:.| j.:.:.:.:}.:.:.:.:.:}!
           |:::∧ `―一'   /:::::/\: : : : : : : /.゙/.:.:.:.:.:.:.:.:ゝ.:.:.:.:.:.:.:\ ゝマニニ\.:|.:.:.:.:.:.:}
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          ,.':::/|: ゝ、: : : : :j/:_:_:_圦::::::::::::|.... ,′.:.:.:./二二二||二二ヘ      \ヽ=ュ
        /::::::〃 f: : : : : : : :/ ̄ ̄ヾ\:::::::::|  /7.:.:.:.:.l二二二 └==マ       \ヾ
       /::::::::://  |: : : : : :/    _二ヘ::::::',  |.:.:.:.:.:!二二二二ニヽ  =\   ヽ    ∧ \_
       /:::::/>′/|: : : :/   ,r'"¨ ̄ ̄\!:::::\. |.:.:.:.:.:\二二二二ニ\  = X===ュ__j }i lん__
       l:::/^7 /:/弋//    /       ,}::::::::::::::、. :.:.:i.:.:.:.\二二二ニ≫\ = 寸二! %孑% /  ヽ
      fヽ^ヽ,//: : //: : :/   /     /:::::::::::::::::l :.:.:.:|.:.:.:.:.:.:\二ニ/ <ヽ = |l=二|_%乂/__∠^ヽ
    /{ヾ:゛i: :|i: : ://: : :/  ,ヘ     /,:::::::::::::::ト、::l  :.:|.:.:.:.:.:.:.:.:.:寸  /\ \\jiィ=……ニ二二二二_\
   /: : ¨゙''s。_!: : / l: : /  ヌ, |\_ _/ /:::::::::::::::::ハ::::| ∨\.:.:.:.:.:.:.:.ヾメ_ ̄_≧´/ニ\ ニ二二二二二二二}      …いつまでも正義の心を忘れないで。…イタズラ心もね
   i{: : : : : : : : `一‐-..,,_/: 」 └┘У /:::::::::::::::::::リ |:::|..   ‘:,.:.:.:.:.:.:.:ヽニヾ//二二二冖ゝ⌒¨ ≧s。二二j
   ヽ=======У: : 〃 ̄ フ′ /:::::::::::::::::::/ j/.       !.:.ハ.:.:.:.:.:'二\〈二二二二二二}/}三Ξl  ̄
     ̄ ̄7lマ¨¨¨¨:゛{ : : 〃: : /  /:::::::::::/l::/         j/ 从.:.:.:.〉ニ 〈| \二二二二ソ  i三Ξl
       }i |:\ゝ、==彡: //]   〉,イ::::/  j/             \/__」 ー'¨/ \二二/  !三ΞI
      〃!:i \:_:_:_,.'´ //   {/ |::/                     /     ̄/   , ̄     l三三 |
     〃 〈 : | |:|      〉}   } j/                  /ニ¬ ┌ァ′ =/      !三三」」
アチャ子 「まさか狐が騙りに出てるとはねえ…後半の計算全部狂ったよ」
黒潮 「おー。お疲れ様やで」
萩原雪穂 「やよいちゃんはよく頑張ってくれましたー  ぱちぱち」
遊佐こずえ 「おつかれさまー」
ぴにゃこら太 「ぴにゃ~ぁ」
火焔猫燐 「お疲れさねぇ
やよいのおねーさん狼でよかったんだね」
遊佐こずえ 「はずしちゃったー」
GM 「お疲れさま」
音無小鳥 「あ、お疲れ様です。
茜ちゃんの動き見てて 割とその可能性も考慮してました
古明地さとり 「おつかれさまです」
アチャ子 「お疲れ様ー」
宮本フレデリカ 「みんなおつかれー」
日野茜 「おつかれさまでしたー」
萩原雪穂 「お疲れ様」
GM 「フレデリカとアチャ子にしか真がありえなくなったので
とあると共通灰吊りしてから、になるのよな」
高槻やよい 「そらそーですよね」
ゲーム終了:2014/10/22 (Wed) 00:29:09