【劇場番外】劇場公演 初心者の部村 [863番地]
~初心者歓迎村、代理GMその2ですわ!~
6 日目(生存者 9 人)
icon ◆西園寺琴歌GM
 (dummy_boy)
[霊能者]
(死亡)
icon ◆ナルガクルガ
 (白雷@新HN◆
s.dS3CBBgw)
[妖狐]
(生存中)
icon ◆小日向美穂
 (せろふぁん◆
g7V5Adq/uFTc)
[狂人]
(生存中)
icon ◆櫻井桃華
 (◆
tUKXblBX5TXQ)
[狩人]
(生存中)
icon ◆鈴仙
 (FEマン◆
w.3iOdjBHM)
[村人]
(死亡)
icon ◆十四松
 (椿◆
SUakGs5xsY)
[共有者]
(生存中)
icon ◆ミュウスリー
 (キミー◆
xBm2sFoQQs)
[村人]
(生存中)
icon ◆前川みく
 (初心者ジョイン◆
ef394join2)
[占い師]
(生存中)
icon ◆風来の珠美
 (有栖酸◆
ARSSNPh686)
[村人]
(死亡)
icon ◆江ノ島盾子
 (風精◆
OxzmyXRC1s)
[村人]
(生存中)
icon ◆赤馬零児
 (レッドヘアー◆
m6iQRgerAg)
[村人]
(生存中)
icon ◆ほくほくP
 (十六時野緋色◆
aELdi2ITS.)
[人狼]
(死亡)
icon ◆宮尾美也
 (MH◆
g36ZwzWpc6)
[村人]
(死亡)
icon ◆紅林珠璃
 (伊吹疾風◆
1qfrROV/6o)
[人狼]
(死亡)
icon ◆星輝子
 (盤◆
aoznOAH94o)
[共有者]
(死亡)
icon ◆たまべヱ
 (◆
NPBEEpjgi2)
[人狼]
(死亡)
icon ◆双葉杏
 (ヴァナ◆
03VeikNcJI)
[村人]
(生存中)
[妖狐勝利] 人狼がいなくなった今、我の敵などもういない
◆西園寺琴歌GM 「四条劇場は、来週の月曜日もまた初心者村が同じ時間にありますわ。
火曜日22時30分、木曜日22時からは普通村、土曜日22時30分からは闇鍋村がありますわ。
また、今月の末、12月27日(日)には、毎月最終日曜日にある、女神村が、
金曜日22時からは交流探偵村、四条劇場では、12月11日、今週末にありますの。
またよろしくおねがいしますわ!

四条劇場を作り上げてきたすべての皆様、管理人様、支配人様、
そして参加していただいた皆様に感謝ですわ!
お疲れ様ですの!ありがとうございました!」
◆鈴仙 「ま、お疲れ様ー
それじゃまたどこかでねー」
◆西園寺琴歌GM 「ご来場頂き、感謝ですわ!」
◆西園寺琴歌GM 「初心者村ということもありまして…少しでも、何か皆様の心に残るものがあれば幸いですの。」
◆紅林珠璃 「私に●を出した狐に乾杯、ってところかな?
北斗さんとたまべえさん、おつかれさま!
hasta luego! つまり また今度!
村立て同村お疲れ様!」
◆たまべヱ 「今回は新人狐が世界一になったたまが次は僕がいる陣営が世界一になるたま~」
◆風来の珠美 「お疲れ様でした!」
◆ナルガクルガ 「よしぃぃぃぃ!我もそろそろ失礼するぞぉォォォ!
村を立てて下さったGMさん、同村した皆とアドバイスしてくれた人
ありがとなぁぁぁぁぁ!後は投票遅延はホントに
すみませんでしたぁぁぁぁぁ!また次の村でなぁぁぁぁ!じゃあな!
」
◆鈴仙 「ええんやで>盾子」
◆櫻井桃華 「この微笑みを絶やさぬため、さらに自分に磨きをかけますの
GMちゃまは村立てありがとうですの、同村してくださった皆様にも感謝を」
◆鈴仙 「なんでまあ、視点とか内訳とかはパズルみたいなものなので
考えておくといざって時に便利だぞー」
◆江ノ島盾子 「あ、それと
最初の方で、鈴仙さんにナマ言ってごめんなさい><
ギャル意識したら、あんなRPになってました」
◆十四松 「
`」
◆紅林珠璃 「あの後真狂で狩人2CO、ってことになってたんだ(ログチラ見した)
これはしょうがない、相方は頑張った!」
◆星輝子 「じゃぁ…お疲れ様でした……。」
◆ほくほくP 「それじゃお疲れ様
ナルガはお見事
即捕捉されてすまない二人共
そして小日向ちゃん」
◆江ノ島盾子 「さて、それでは自分はおふとんに帰投します。
また戦える事を祈っております
ではまた(敬礼)」
◆西園寺琴歌GM 「またみなさん、いらして下さいね!」
◆星輝子 「指定は…したけどね…フヒ…>残姉さん」
◆小日向美穂 「それでは、失礼しますね。お疲れ様でした。
GMさんはコメントありがとうございました」
◆鈴仙 「そういうこと>ナルガ」
◆赤馬零児 「失礼しよう」
◆江ノ島盾子 「
                   __ . . . . . . ‐‐‐. . . . . .
                 . : : : : : : : : : : : : : : : : : : :. :. :.`ヽ
                 ,<: : : : : : : : ',: : : : : : : : : : : : : :. :. : : : .
             /: : : : :.,: : : : :. :. :. :. :.`ヽ: : : : : : : : : : : : : :.ヽ
            ': : : : :./: : : : : : : : }、 : : : : : : : : : : : : : : : : : : : .
.            /: : : : : : : : : : : : : : : : }: :ヽ: : : : :.\: : \: : : : : : :. :.'.,
          . : :. :. :./: : :. :.,: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :',.: : : : : : : : .
.            : : : : : ' : : : : : : : : : : : ': : :. :. :.\.: : : : : : : : ',: : : : : : : :}
          {: : :. :. :. :. :./.: : : : : : 人. : : : : : : \.: : :. :.',.: :',: : : : : : :.}
          : : : : ': : : :/.: : : : : :    ≧,.: : : : : :Y: : : :}  }.: : : : : : :
.             : : : {.: : /.: : : : : :イ      / ≧==-: : :. :./⌒Y: : : : :.,
              V: : : :/: : : : :       /斗≦芋ヲ}: : :. :.}.  }: : :. :.,
               ∨ V : : イミ      人' ノ ノ'. }: : :. :.}  ノ: : :. :
             ∨:∨..}乂}_ヽ               }: : :. :.} ノ: : : :/
.                ゝ: ゝ从    .: :j : : :. .      }: : :. :.}.: : : : :./    やっぱりダメだったよ、盾子ちゃん
               ' ,..: :ヽ   '          ': : :. :.'.: : : : :.'
                 \: 込            : : : : /{: : :.
                  \: ≫, `  ̄     .: : : /. {/‐ミ
                        \: :{ >,   イ/.: : /  {=マ \
               >/  ヽ乂  f⌒}  ,.: : :./ /  ∨.  \
       ̄ヽー―r‐‐/     /  /.   /: : :.'<    }.     ,
            \    {       /.   /{.  /: : / } \  ,'}     〉\
               乂   /   / ,/: : イ {__. }  } //}.     /
                   \.  / /f ̄∨ rX{ ̄ ̄ ̄ヽ//     /
                    \/  { 乂/ { .{< ̄ ̄} }     /
                        /  乂__/} YYヽー―‐´\  /
                    /   ∨.. / /} }    /  \
                      /.    ∨./ /. } }     /.     \

不慣れなRPだから、遺言にこんなの使ってたのになぁ
絶望的に吊られも、噛まれもしないんだもん
これなら、1の体育館処刑AA(偽江ノ島盾子バージョン)持ってくるんだったー」
◆星輝子 「たまべえ吊りーは狩人真狼だった場合だけって今きづいた…
狩人日記そろってるなら真狼すくないし…」
◆小日向美穂 「真狼狼見ないのであればナルガさん狐は見えてたのにLWの可能性があるたまべヱさんに入れちゃったのがもう……私が杏さんに入れればひとまずは続いてたんですよね」
◆ミュウスリー 「僕は先に帰るっぴ!!ちょっと頭の整理してからログ見返すっぴ!!バイバイっぴ!!」
◆江ノ島盾子 「歴史的にありえないっしょー、それ
ほら、三割のヒゲ増えてたし。 未来はひっくり返らないよ、絶望的に・・・ね>ほくほくP」
◆西園寺琴歌GM 「狩人真狂は全然あります、と宣伝しておきますわ。
もちろん、狩人狂狼なんかも……ありえない、なんていうことはありえない、ですわね…ふふっ。」
◆星輝子 「そういうことなら、護衛指示だしといた方が良かった…かも…。」
◆ほくほくP 「そして次々仲間が死んでいく(絶望)>まさかの残念無双ルートから」
◆十四松 「そして忘れられるスーダン2」
◆ナルガクルガ 「あ、・・・あああああ!
気づいていなかったぞォォォ!
私視点真狐があるじゃないかぁぁぁ!
その場合だったらぁぁぁぁぁ!
みくさんの灰の私の丸の杏さん吊らなければいけないじゃないかぁぁぁ!>鈴仙さん」
◆江ノ島盾子 「たまべえがLWってーのを、しっかり補足してたら、ナルガorみく吊りで勝負って出来たのかなぁ…
その場合、どっち吊るかってまた悩むんだろーけど」
◆小日向美穂 「今回の狩人だと両方○でちゃいますからね…」
◆十四松 「杏●○出した人逆にメモってたOrz」
◆ほくほくP 「江ノ島ちゃん>
例え気高い決意を汚す事になろうと
俺は残念無双を肯定するし
アニメのロンパ3はそっち正史でいこう(願望)」
◆たまべヱ 「正直今回はナルガ狐なら大正解で花もたせていいレベルなんでそう言う感じだたま>ほくほくP」
◆星輝子 「狩人が共有守るので狼は赤馬噛みかな…?
杏吊りで…それはみく真よりの形…でもみく真なら狩人日記がみく護衛でそろうことなんてありえない……。
みくが一個狩人に○だしたら、○出されてない方の狩人吊りか、ナルガクルガ吊りになるんじゃなかろうか…
あくまでみく真に行ききった場合だけど…>赤馬」
◆十四松 「あれ?」
◆江ノ島盾子 「うーん、もう一日あればぁって考えるのは、ニラレバ・・・じゃない、たらればなんだけどね
もう一人くらい灰に狼いるんじゃないかなぁ、って考えてたんだよね」
◆ほくほくP 「初日●の時点で厳しいし
たまにはこういう村もあるさで次頑張ろう>たまべヱ」
◆鈴仙 「例えば、ナルガが真の場合でも、みくは狂人濃厚、自分でも昼言っていたけれど
で、みくが誤爆していた場合、狩人が真狐で、たまべえLWもありえる
この場合、ナルガ視点でもたまべえ吊りって凄くマズイ
だから○吊って狩人占いして視点を確定してから吊るってのはあるね」
◆ナルガクルガ 「なるほどな・・・
後で見直しておくぜぇぇぇぇ!>鈴仙さん」
◆たまべヱ 「基本的に僕狼でしか見ないのなら吊るのは8>でいいたま」
◆ほくほくP 「正直下界で言った通り
内訳がレアケだった時に即座に見抜けることは余程の何かがないと無いんだよね」
◆星輝子 「銃殺出たら吊り減るからやっぱし間に合わない……
日陰でちぢまってます…」
◆赤馬零児 「私が動くべきだったな、君だけが悔いるところではない、失礼した>十四松」
◆ナルガクルガ 「しかしぃぃぃぃ!
狩人は真狼だと思ったからぁぁぁぁ!
2w生き残りとしてぇぇぇぇ!
そういう発言したんだがぁぁぁぁ!
まさか紅林さんで吊れてるとは思わなかったぞぉォォォ!」
◆紅林珠璃 「チャオ、つまりただいま!」
◆江ノ島盾子 「な、苗木クンが何でそこで出てくるか、分からない・・・です(//)>ほくほくP」
◆星輝子 「嘘ついたかも…でも私は……あやまらない……>間に合う」
◆鈴仙 「状況次第、だけれどね>ナルガ
普通村は人外数が決まっている以上、視点人外数とかから考えた場合に、○を吊ることは存在する」
◆西園寺琴歌GM 「やろうとするのも、良い感じですわ!言ってしまうと、共有だから進行以外は何でも大丈夫、という部分もありますの。
またためしてくださいね!<十四松さん」
◆赤馬零児 「双葉杏を吊った場合、翌日に吊るのはどこだったかがポイントだろう
前川みくの真を見るならば、たまべヱは吊らない位置ではないか?>星輝子」
◆たまべヱ 「申し訳ねぇたま……ナルガ真に賭けつつ狂人かワンチャン妖狐かどうか確認も出来るかって噛んだらGJ出たっぽいと結果見てこれは死んだなってなったしこれは絶望たま>ほくほくP」
◆鈴仙 「そこら辺は最終日のみくが言っているので見返すと良いかなーって>○吊り≠真切り」
◆小日向美穂 「LWだと思ってなかった、ってのが悠長すぎましたね…
2占いそれぞれの●で2狼吊れてたなんて…」
◆ナルガクルガ 「なんだと・・・?
我の○を吊る事とは
真を切るという事ではなかったのか・・・
知らなかったぞ…>鈴仙さん」
◆十四松 「さすがに俺RPのまま共有は無理。ガチでやろうとしたんだよね>>gGMさん」
◆双葉杏 「狂人は絶対に想定してないかな」
◆星輝子 「1個●がつれてるのなら…銃殺込みで…というかGJでてるので吊りでも間に合う…>残り人外4人、6日目時点残り吊り4だから」
◆ほくほくP 「たまべヱ>いや、理由はどうあれ俺も三日目で捕捉されてるからね
気にする事はないさ」
◆双葉杏 「狩人が真狐なのかなーっていうのはあって」
◆江ノ島盾子 「んー、途中でナルガ吊りをーって前川さんが言ってたんだよね
それをもうちょっと頭に残しとけばなぁ・・・
実際、前川さん視点ナルガは狂狐が濃厚だったんだし

ただ、狂>狐って頭の中が固まってたんだよね・・・はぁ」
◆ナルガクルガ 「なお、これで3連続で騙り占いで狼に●を当てたことがある模様
なんでだよぉぉぉぉ!」
◆小日向美穂 「あ、というかほぼ占い真狐狼見えてるんだから必然的にナルガクルガさん狐も見えるじゃないですか…うう」
◆十四松 「たまべえラストウルフ読みは当たってたけどごめん指示が間に合わん」
◆風来の珠美 「狐噛みだったんですか ほうほう」
◆鈴仙 「ある程度盤面が煮詰まってきたら、視点上の人外数の都合上、○を吊ってもいいタイミングってのは存在するのだ」
◆西園寺琴歌GM 「>十四松さん
共有者、お疲れ様ですわ。実にそうですわね…らしかった、と思いますわ!
村でも、もっと、「らしさ」を溢れさせても良いんですよ?
そうですわね…あとは、狩人と狂人に指定を当てる、目の良さもあったかと!
大声で指定した方がいい、というのは、他の方も言っておられましたが、操作にも慣れると、もっと楽しくなりますわ!
共有その他に関しては、村の意見を聞く、大切ですわね!みくさんの意見を聞いて、投票を曲げる、勇気の決断だと思いますわ。
お疲れ様ですわ、またいつでもどうぞですわ!」
◆ほくほくP 「君にそんな物は似合わない
君の手が握るのに似合うのは、苗木くんの手だよ>江ノ島ちゃん」
◆星輝子 「杏吊りしても……たぶん負けたけどね……。
狐の●がうまかった……おめでとう……。」
◆鈴仙 「別に真切りじゃないよ>ナルガ」
◆ナルガクルガ 「杏さん吊りってぇぇぇぇぇ!
我の真切りになるだろうがぁぁぁぁ!
だったらぁぁぁぁ!占いの信用勝負に出るべきじゃないのか?」
◆西園寺琴歌GM 「>櫻井桃華さん
お久しぶり、ということでしたが、いかがでしたでしょうか?狩人、お疲れ様ですわ!
◇櫻井桃華の独り言 「狩人は緊張しますが、桃華が見事勤め上げて魅せますの!」
ふふ、実に美しい決意表明ですわ!すばらしいですの!
生き残ること、護衛すること、どちらも大変だったと思いますが…精一杯頑張ってましたわ!
自分のミスや、ここが気になる、という点に気が付くというのも、大切なことですわ。
それ以外にも最後まで、桃華さんらしく、輝いていましたわ!夜の反応も、嬉しかったですわよ?
指定されて、しっかりCOをする、大事ですわ!
お疲れ様ですわ!ぜひ、またいらして下さいね!近い未来でも遠い未来でも、この劇場はいつでも待っておりますわ!」
◆たまべヱ 「ごめんたま、流石に狩人CO2つ目見て人外全露出で死んだと思ったたま」
◆星輝子 「…役職だけみてうんうんうなずいてたけど●は狐のだったか…
ナイスショット…フヒッ…」
◆ほくほくP 「ソレを読んで全潜伏も持ちかけたけど
どちらにせよ初手●だからなぁ>狐騙り」
◆小日向美穂 「占いCOしようと思ってたら●&3COが見えたので潜って、霊能出ればよかったかなぁと思いつつも日記用意してましたね…
うう、本当に、霊能に出ていれば…」
◆赤馬零児 「狐が狼に●を撃っていたのが見事だったか」
◆鈴仙 「共有なんだから超過直前でも指示すればええんやで>十四松」
◆ナルガクルガ 「すいませんでしたぁぁぁぁ!>投票遅延>村の皆様」
◆江ノ島盾子 「な、無いしぃ。 私様だしぃ、エノ盾だしぃ(動揺して銃おっことし)>ほくほくP」
◆鈴仙 「そっから先は占いの判断次第なのでなんとも」
◆十四松 「杏吊りでよくね?→間に合わないうわー」
◆西園寺琴歌GM 「>小日向美穂さん
潜伏狂人、お疲れ様ですの!
狂人視点、とても大変だったと思いますが…お疲れ様ですの。
狩人CO、狂人の狩人日記を用意する、大事ですわ。
何より、日記が楽しかったですわ!まさにハンターでしたわね!
モンスターハンター、まさに狩人、お疲れ様ですわ!
またいらして下さいね!」
◆双葉杏 「どっちも人外臭いんだよってあってるならその通りなのか」
◆星輝子 「おいらも……たま…>小日向ちゃん真狩」
◆西園寺琴歌GM 「>ナルガクルガさん
妖狐お疲れ様ですの!占い騙り、積極的に責めるのは、良いと思いますわよ?
叫ぶのも、ワイルドで良い感じですわ!
狐占いとして完璧な●HIT…お見事ですわ!
後はそうですわね……投票はもう少し早めだと嬉しいですわ。
あと、もう占い理由は少し行数を減らしても大丈夫ですわよ?勿論、そこは個人の好みなのですけれど!
さて、改めておめでとうございますわ!お疲れ様ですの!」
◆ほくほくP 「また仲間に初手●からか!
そして江ノ島ちゃんは従軍経験あるだろ」
◆たまべヱ 「(正直小日向ちゃん真狩人に見てたたま)」
◆ほくほくP 「これだけは言わせてくれ」
◆鈴仙 「まあみくの言うように、たまベエの真切ってナルガーみくで詰めるにしても
杏吊でOKなんだからそうしとこうぜじゃないのかなあ」
◆風来の珠美 「ナルガクルガさんおめでとうございます!」
◆ナルガクルガ 「・・・>人狼に●当てているところ
またかよぉォォォ!」
◆小日向美穂 「あう、偽の方につきましたけど狐でしたか…。狼さんはごめんなさい!」
◆たまべヱ 「流石に人外全露出じゃ狙えないたま」
◆星輝子 「四条鯖にはよくあること……>狐騙り」
◆赤馬零児 「狩人にそれぞれ護衛指示を出しておくべきかは考えたが、杞憂に終わってしまったか」
◆ミュウスリー 「お疲れさまっぴ」
◆ほくほくP 「チャオ♪
お疲れ様」
◆西園寺琴歌GM 「お疲れ様ですわ!ご来場頂き、ありがとうございますの!」
◆双葉杏 「なるほどなぁ」
◆江ノ島盾子 「絶望的なお疲れ様・・・よ(レーションもぐもぐ」
◆櫻井桃華 「お疲れ様でしたの」
◆風来の珠美 「お疲れさまでした
風来の珠美 四回目 うどんの食べ過ぎで倒れる」
◆前川みく 「あーあ」
◆ナルガクルガ 「勝ったぞぉォォォ!
お疲れ様だぁぁぁぁ!」
◆星輝子 「お疲れ……フヒヒ…」
◆十四松 「なにこれ」
◆赤馬零児 「ふむ」
◆鈴仙 「お疲れ様でーす!」
◆双葉杏 「おつかれさま」
◆たまべヱ 「流石に(人外全露出して引き分けは狙え)ないです」
ゲーム終了:2015/12/07 (Mon) 23:42:41