【劇場690】劇場公演 火曜の部レイトショー!村 [981番地]
~りゅうおうのおしごと!~
8 日目(生存者 5 人)
icon GM
 (dummy_boy)
[占い師]
(死亡)
icon 黒咲隼
 (キミー◆
xBm2sFoQQs)
[村人]
(死亡)
icon 北条加蓮
 (姉崎◆
iHLHGlkV5Y)
[村人]
(死亡)
icon 宮尾美也
 (もかまたり◆
1fBR9J/x5I)
[村人]
(生存中)
icon 渋谷凛
 (珠◆
NQJi97TdkA)
[人狼]
(生存中)
icon 世界一位
 (◆
ef394join2)
[共有者]
(死亡)
icon 成宮由愛
 (有栖酸◆
ARSSNPh686)
[狩人]
(死亡)
icon ユーリ
 (レッドヘアー◆
m6iQRgerAg)
[霊能者]
(死亡)
icon 野々村そら
 (ykk33kyy◆
FezOBPmgaqTr)
[村人]
(死亡)
icon 萩原雪歩
 (12346◆
with5o555A)
[人狼]
(死亡)
icon 冷泉麻子
 ((’A`)◆
YueIZdokuo)
[人狼]
(生存中)
icon 高森藍子
 (無人◆
6XLsuav3kPSF)
[村人]
(死亡)
icon 前川みく
 (U_Q◆
Iitcy9F0l2)
[狂人]
(死亡)
icon 秋月律子
 (風精◆
OxzmyXRC1s)
[村人]
(死亡)
icon こいし
 (たがも◆
cRJNt0/Rlw)
[共有者]
(死亡)
icon 結城晴
 (黒紅◆
LUYrhlcEu2)
[妖狐]
(生存中)
icon 梅木音葉
 (風葉◆
YBQZlOO3l2)
[村人]
(生存中)
[妖狐勝利] マヌケな人狼どもを騙すことなど容易いことだ
野々村そら 「晴ちんははっぴーうぇでぃんぐ!ぐっじょぶ!」
宮尾美也 「それじゃ私もそろそろ帰りますねー
村建て同村ありがとう、狐さんはおめでとうですよー」
野々村そら 「いえす!えんたーていめんと!さんきゅー!<みゃおちん」
野々村そら 「わんぺーじひすとりーおぶざぎゃらくしー!(銀河の歴史がまた1ページ)」
宮尾美也 「楽しかったですねー>そらちゃん」
宮尾美也 「フレちゃんはサンシャインシティでスカイハイしてますねー>由愛ちゃん」
野々村そら 「すまいるあどべんちゃー☆せんきゅーふぉーえぶりばでぃ!しーゆー!」
成宮由愛 「ごめん…そらさん…ごめん…フレデリカさん…(成宮還らず)」
野々村そら 「飛行機をぷろでゅーすして、お空のすてーじに連れていこー☆」
野々村そら 「由愛ちんはそらちんががーどした☆多分!」
成宮由愛 「お空、綺麗…(ばたっ)」
成宮由愛 「狩人久しぶりだったんですけど、グレランで吊られないでよかった、で、す…」
野々村そら 「ちくわぱわーだよ☆<みゃおちん」
宮尾美也 「でも私、生き残りましたねー
不思議ですねー、ちくわぱわーですかねー?」
宮尾美也 「凛ちゃんはいい位置にいましたからねー
ただ狐どこ?ってなると凛ちゃんが吊られる可能性もあるわけでー>凛ちゃん」
野々村そら 「そらちんももーろーふぁいん!悔しいから次頑張る!<美也ちん、吊れなかった~」
野々村そら 「ぶるーすかい!凛ちゃんらしい宣言!<次は」
渋谷凛 「それじゃ、お疲れ様」
渋谷凛 「まあ、次は勝つよ>そら」
宮尾美也 「呪殺出ない宣言した冷泉ちゃんを吊れなかったのは、ちょっと悔しいですけどねー」
渋谷凛 「晴噛みがねー…思考にはあったんだけど
選択まで行かなかったのがね…うぬぬ>美也」
野々村そら 「べりーでぃふぃかると!ねくすとちゃんすはりべんじ!<凛」
宮尾美也 「そういうことですねー、○吊りを狼は逃げ切ったわけですから>そらちゃん」
宮尾美也 「余裕のある時ほど追えるものを追うのが大事なんですねー
村視点でも結城ちゃんをまず追い切ってもよかったと思いますー>凛ちゃん」
野々村そら 「ちゃんすはあったから、そこで吊れなかったからうるふが粘った!って感じだと思うよ!」
渋谷凛 「まあ、正直○ケアでLWになるのも狼としては良かったんだけどね
今回みたいな飽和が遅くなるから>加蓮」
成宮由愛 「つまりGMが悪いです」
渋谷凛 「偶数にして、LWがしれーっと晴に票入れるでもいいんだけどね
んー、晴狐パターンは考えてたけど、どう処理するかで間違えた>そら」
宮尾美也 「ただ結城ちゃん狂人なら噛まれてると思ったのも確かですねー
白に狼がいれば逃げ切れるはずでしたしー>そらちゃん」
成宮由愛 「5で1W1Fにするのが大前提ですね…7で晴さん吊りは厳しいでしょうし…
占い初日な以上、灰から人外吊らないとどうしようもないです…」
野々村そら 「晴ちんふぉっくすの可能性をへっどに入れるのはぐっどべりーぐっどだね!」
北条加蓮 「やっぱ○ケアの時でいけるとよかったな、残念>凛」
渋谷凛 「そうそう、余裕の勝利なんだけど
どこまで言っても晴狐のパターンが頭から離れなくってね…>美也」
野々村そら 「らすとでいに晴ちんだいぶ!はべりーでぃふぃかると!難しい!
推理と振り逃げだいなみっくするのも、うるふの特権!<凛」
渋谷凛 「まあ、狼だったのさ>加蓮」
野々村そら 「奇数のままは、ふぉっくすを噛んであてたときに吊り増えずにちょうど良く偶数になるから!
由愛ちん即がぶー!も利点だよね!
渋谷凛 「うん、わざと偶数にした後に晴噛み→1吊り増えとなると
晴偽にたどり着かれると○位置が不味いな…とか考えて
心中コース選択したのが、この結果だよ>そら」
野々村そら 「ほわいとに2うるふいて、それをがーどするためのぶらっくも可能性としてはありそう!<みゃおちん」
北条加蓮 「というか、やっぱ凛は狼だったのか」
宮尾美也 「結城ちゃん狂人なら、狼余裕の勝ちでしたからねー
ちくわぶの絆ですねー>凛ちゃん」
成宮由愛 「でも幸子さんが居たら色えんぴつ感覚の気軽さで占います…」
野々村そら 「おー!言われてみれば晴ちんくれいじーで、由愛ちんふぉっくすって可能性もあったね!
ふぉっくすを噛んで吊り増えないってのも利点だし!考えがむーぶするのは大事だね!>凛」
渋谷凛 「なので、晴噛むタイミングをどこですべきだったかで迷ってしまって
結局残して勝負パターンにしてしまったのが今日の村>そら」
宮尾美也 「いったん結城ちゃん視点で詰め切ったほうが分かりやすくなるのは確かですけど
むずかしいとこですよねー」
渋谷凛 「いや、由夢狐のパターン考えてて、まずそこ噛んで噛み通るなら
その後の死体なしは狐だからーとか考えて
晴噛みするにしても、まず由夢を始末してからかなとは考えてたんだけど
7人の時に、晴狂人で5人の勝負なしで行こうとか考えたんだよね>そら」
野々村そら 「凛はうるふだからふぁーすとでい吊り!(初日吊り)はあいむさっど!(哀しみ)」
成宮由愛 「藍子さんを灰から消し忘れてたので…噛まれてよかったです…(目そらし)」
野々村そら 「あいこんめたーはのーぐっど!」
渋谷凛 「というか、このアイコンだとなんか姉崎さんの力なのか、狼よく当たるね…うん」
野々村そら 「由愛ちんをGJが出て偶数になるまで残すとかも!<凛」
渋谷凛 「というところで、お疲れ様ー」
渋谷凛 「狂人で押し切るって考えてたけど
由夢→晴噛みだったかな
失敗したなー」
野々村そら 「ふぉーちゅんてらーはがーどは基本だね!<由愛ちん」
成宮由愛 「初日霊能護衛もないではないですけど
真で噛まれた場合のダメージの差が比べものにならないので…
よっぽど占いが偽にみえない限りはしませんね…」
渋谷凛 「あー、勝てたか、うーん
噛み入れときゃよかったね、ごめんごめん>おねえさん雪歩」
野々村そら 「のんのん!晴ちん単純に吊っちゃったらそれはそれでうるふうぃん!だから難しいね!<音葉ちん」
前川みく 「お疲れにゃあ」
梅木音葉 「どこで晴吊り押すのが正解だったか
お疲れ様でした」
結城晴
                    ____
                ,   /    |{ `ヽ
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              {   /:/: /:/⌒/: :/: /:∧\  |
         ー=≦¨7: ': : , : /:/: / }:イ∨l/, -|: :l、 ,
            ̄.': :|: : :|: :|下斧ミ、 }/     |:/|: Y  それじゃあ落ちるとするわ
               /: : : : : :Ⅵ  Vり /   ィ斧、: |: :|
                {: ∧: : : :从        , Vソ '}:/: :|  村たておよび同村感謝
               |:/ }: : : 人    r 、__    ム':∧|
               |{  ,: : :{:/| :.... ` ー'   イ: :/ }'   お疲れさん
            从  |: : :|: :|  >r- =≦: /:/
                   从: :!:.ノ    ∨: :/: イ:/
             __/⌒ヽ      \<⌒\
            /....__〈..............\     ∨........∧
              {............\..............\    、.../....}
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          〉..../:.:/  ̄  ̄\:.:||       }   |
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ユーリ 「僕から言えることはなにもないかなぁ
霊能者っていないと困るけど、自分がなると案外つまらないから困るよね」
こいし 「それじゃーかえろー
おつかれさまー」
野々村そら 「そらちんはもう偽告発にはだまされないぞー☆(びしびし)」
秋月律子 「それじゃ、お疲れ様
私はこれで落ちるわ
またね~」
萩原雪歩 「というわけでであであ」
秋月律子 「来れるようなら明日もくるわ」
野々村そら 「とぅもろーのヴぃれっじも楽しみだね☆」
黒咲隼 「では帰るとしよう お疲れ様だ」
萩原雪歩 「偽告発さらに交えればまだ吊り稼げるし。」
冷泉麻子 「じゃあ告知も見たしおやすみ。
最近老人会ばりの早寝早起き生活してたから夜更かしが辛い」
秋月律子 「まして、霊が真濃厚なら、当然残りの騙り枠は狩と占に限られるのよね…」
野々村そら 「みゃおちんはたのしかった☆ぐれいとえんたーていめんと!<美也ちん」
前川みく 「平和が痛かったにゃあ。狩人が灰から露出したのも含めて」
萩原雪歩 「狐を把握したから狩人噛んで、もう一回狐噛んで共有連続で噛んでる
っていう絵にすればいい」
野々村そら 「はんたーはんたー☆<由愛ちん」
宮尾美也 「むしろ灰狐噛みを想定しましたねー>律子さん」
北条加蓮 「皆落ちる前にせーーんでん! 明日22時村たて、 シンデレラガールズRP限定村たてるんで、よろしくね!」
成宮由愛 「>そらさん
ママが勝手に…日本野鳥の会に…」
宮尾美也 「どっちかというと、凛ちゃん狐かなーって思ってましたねー
結城ちゃん狼で○噛みして~という感じで」
野々村そら 「引き分けか告発して吊り増やしての最終日だけど☆
正直告発るーとはうるふはでぃふぃかるとだから、どうなるかなー?
引き分けかなー?>凛」
成宮由愛 「13回に1回くらいの占い初日と10回に一回も見ない全潜伏が重なるといろいろ大変なことになりますね…」
秋月律子 「してやられたわぁ…
最初っから疑うのって嫌いだけど、GJ出た時点で占い真狂狐が濃いんだから
もう少し疑ってかからないと…」
結城晴 「ありがとありがと」
萩原雪歩 「いやーその場合晴狼になるでしょ>たまちゃん
普通に勝てる」
こいし 「おー晴はおめでとー」
野々村そら 「由愛ちんはやっぱり真だったね☆<由愛ちんのaa風に」
渋谷凛 「晴噛んで死体なしでると…うーん、引き分けコースだったか」
こいし 「でも無意識ならしょうがないのだ>律子」
宮尾美也 「おお、それはうれしいですねー
おめでとうのチキンカツですー>ちくわぶ結城ちゃん」
野々村そら 「そらちんもりべんじするぞー☆手がとどかなかったからね☆」
野々村そら 「狐が占い騙りは、狂人が占い騙りよりよくあるってことだね!<晴ちん」
渋谷凛 「あ、そうなんだ、おめでとう>晴」
結城晴 「何気に初の17人村の狐騙り勝利なんだよな…w」
秋月律子 「ごめん、ちょっと引用がダメだったわね>こいし」
宮尾美也 「結局、ちくわぶ祭りになりましたねー
狐のみなさん、ちくわぶのみなさん、おめでとうございますー」
渋谷凛 「うにー、次勝とうねー>雪歩おねえさん」
結城晴 「何を言ってるかわかんねえよ!?>野々村」
黒咲隼 「それほど皆に愛されてるということだろう
いいことではないか>こいし」
萩原雪歩 「というわけでー狐は騙り勝利おめでとー
であであー」
高森藍子 「それでは、私はこれで。
同村村建てに感謝です」
萩原雪歩 「ま、ありあり。面白かった、次かとー!>たまちゃん」
野々村そら 「ふぉっくすがふぉーちゅんてらー、いーじー!
くれいじーがふぉーちゅんてらー、でぃふぃかると!<晴ちん」
こいし 「都合のいいときだけ持ち出されるわたし>律子
無意識って便利な言葉だよねー」
成宮由愛 「                /|
            k  .// / ̄ ̄`ヽ、
            l ヽ_l_V_ _ /ヽヽ
          r====-'"    ` ====ヽ
           ',l/    /     ヽ  ',≫
           〉/// / /l l ', ', 、 ヽ i /∧
          /////l l ll l', i l l ll << ∧
            l/ll l l__l // l l', l l l ll /ヾ .∧
         レ゙ lk l',l ',/l! ヽl',l∨レl /ヽ l ', _ ヽ、
      r‐' ̄lハ //l " ̄     ̄ヽレハ/ k// /7≧
     i l l l /-'、_l/人   ヽ     /__ヽ二l k' ///
     ヽ》-'   ` ー ≧、 ̄_ -< ヽ`ー'"   <_
     ,'//         ` ー 、_    l ヽ   r‐‐‐'
.     /// やっぱり        `ー、 ヽ  ノ \
  ,.-‐///       占いなんて.   /  l   ヽ  ヽ_
 <ヽ///  いなかったね.      /l   l    ヽ ニ¨ヾ
 rヽ.//                  / l  rl    l ノ
 `゙//_               / .l lヽ-L>‐──'"l》
  ll   ` ー 、_          /  l l l lヾ -‐‐'"´ll
  ll     l l ` ;ー- 、 _   ./   l l l l ヽ    ll
  r     l l  l    `ー、/    l l .l. l  ',   lL
.       l ニニ ll', ',\     //l l__l l  i',
       l l  l lLlヽヽ ヽ  -'"   l --. l  l ', 」
宮尾美也 「狂人視してたなら灰ピッタリコースになった時点で
噛んでもよかった気がしますけど、どうでしょう?」
結城晴 「あっはい」
渋谷凛 「だね、潜伏狂人にかけた噛みってすればよかった>雪歩おねえさん」
秋月律子 「単純な話じゃない?
狼と狂人とあなたが無意識にダチョウ倶楽部したんでしょ
こいし効果かしらね?>晴」
萩原雪歩 「狂人じゃないや晴ちゃんね。
まあ私即落ちしちゃったからしょーがないね!」
結城晴 「雪歩狼はちょい予想外、藍子あたりで狼落ちてると思ったんだが」
北条加蓮 「おつかれさまー」
野々村そら 「劇場では茶飯てぃーたいむ!<晴ちん」
黒咲隼 「人は時に潜りたくなるものだ・・・・」
前川みく 「1-1なら潜れって天国のばっちゃが言ってたから…>晴チャン」
梅木音葉 「うーん。何だか悔しい 残された身として」
萩原雪歩 「積んでるけど」
宮尾美也 「ついてましたねー>ちくわぶ結城ちゃん」
ユーリ 「お疲れさま、どうしようもないね」
冷泉麻子 「ごめん…満腹で眠いからサボった>結城」
萩原雪歩 「おけおけ、あそこ狂人もう一回噛んでもよかったかなー。
噛めたらんでるけど狂人のこりとかに賭けた説で>たまちゃん」
高森藍子 「お疲れ様です」
結城晴 「というかなんでオレしか占い騙りいねえんだよwwwwww」
宮尾美也 「狐噛みとGJが重なりましたか?」
野々村そら 「ぐっじょぶ、べりーないす!ないすふぉっくす!<晴ちん」
GM 「お疲れ様」
秋月律子 「見事にやられたわ」
冷泉麻子 「やっぱり四条の狐は恐ろしい」
渋谷凛 「ごめーん、おねえさん>雪歩」
宮尾美也 「狐さんがうまくやりましたねー」
萩原雪歩 「狐はおめでとうですぷええ・・・ 」
成宮由愛 「あ、お疲れ様でした…」
野々村そら 「おー!こいつはくれいじーだね!お疲れさま!」
世界一位 「仮にこの村が狐勝ちだとしても、世界一位です!」
秋月律子 「お疲れ様」
渋谷凛 「お疲れ様ー」
北条加蓮 「おつかれさまー」
梅木音葉 「お疲れ様でした」
冷泉麻子 「お疲れ様」
萩原雪歩 「おつかれさまでしたぷえ・・・」
成宮由愛 「今日で狼吊って1W1F残りの5昼…」
結城晴 「お疲れさん、おっしゃー」
前川みく 「おつかれにゃ」
こいし 「おつかれー」
黒咲隼 「お疲れ様だ」
梅木音葉 「狐でしたか」
宮尾美也 「おつかれさまですー」
秋月律子 「騙るにしても、狼か狂人だと思ってたし
狐なんて灰で囲われるのを祈ってるモノだと思ってたわ
はぁ、固定思考ってダメね」
ゲーム終了:2016/05/18 (Wed) 00:12:03