【劇場12】劇場公演 女神もいるよ村 [16番地]
~それでも初心者は熱烈歓迎~
8 日目(生存者 2 人)
icon ◆萩原雪歩
 (dummy_boy)
[霊能者]
(死亡)
icon ◆水瀬伊織
 (伊織派)
[占い師]
(死亡)
icon ◆水橋
 (mizuhasi◆
Q1iqZnWgTo)
[共有者]
(死亡)
icon ◆高槻やよい
 (いぬふく◆
8XPr.rs71w)
[共有者]
(生存中)
icon ◆四条貴音
 (ないあ◆
NAIA/W2HHQ)
[村人]
[恋人]
[共鳴者]
(死亡)
icon ◆水谷絵理
 (めろんぱん◆
BxPT8tz2QY)
[狂人]
(死亡)
icon ◆涼ちん○
 (かたん◆
lBLqITVI1I)
[狩人]
(死亡)
icon ◆星井美希
 (はるん◆
0hmzKQZsVA)
[村人]
(死亡)
icon ◆玖渚友
 (でっちゃん◆
oPFPs4BDEQ)
[村人]
(生存中)
icon ◆菊地真
 (哀上)
[村人]
(死亡)
icon ◆セイバー
 (Polaris◆
OctanslKak)
[妖狐]
(死亡)
icon ◆如月千早
 (PIGU◆
5/T/AoDlKA)
[人狼]
(死亡)
icon ◆新城警備隊長
 (そま◆
lTzDB1CThI)
[村人]
(死亡)
icon ◆やらない夫
 (what40◆
aR8kcGbpb8DB)
[人狼]
(死亡)
icon ◆やる夫
 (森のニート◆
5DYYU5zxeQ)
[女神]
[恋人]
[共鳴者]
(死亡)
icon ◆流石兄者
 (◆
tBspjawt9.)
[人狼]
(死亡)
icon ◆ロケ弁
 (>>76◆
IDOL/ort6.)
[村人]
(死亡)
[村人勝利] 村人たちは人狼の血を根絶することに成功しました
◆四条貴音 「ふむ、ではわたくしも落ちましょうか
お疲れ様でした
やる夫殿、大好きですよ」
◆菊地真 「じゃあねやよい!まったねー!」
◆高槻やよい 「それじゃ、私も失礼しますね。
明日も、ありますよー!おつかれさまでしたっ!
」
◆高槻やよい 「それじゃ。今日はこれでお開きですかねー。」
◆菊地真 「絵理もお疲れ!また会おうね!」
◆水谷絵理 「それじゃ、ありがとう。楽しかったよ
おやすみなさいー」
◆菊地真 「やる夫さん色々とありがとう!
ボク、がんばってみるよ!」
◆やる夫 「め、メガストアとパソコンパラダイスは早く縛って捨てないと……!」
◆水谷絵理 「ちょっと長く話し込んじゃったね
私もそろそろ寝ないと」
◆やる夫 「あーあーあーあーあーあー!>やよいちゃん
しゅ、終電の時間を思い出したお!

貴音ちゃん、今日はごめんなさいだお、でもありがとうだお!
……次こそは生き残ってやるお! お疲れ様だお!」
◆菊地真 「そうですね・・・・
ボク!明日の集まりでは赤っ恥かくつもりでいってみますよ!」
◆高槻やよい 「そうですねー。
いろいろ読んだり、経験していくと、また違った味方もできます!」
◆水谷絵理 「偶数にするほうが狼はラクな理由はそこなんだよね
狐処分できなくても4人で最終日にできるから」
◆高槻やよい 「えっと、ログインといいますと、
寺島令子さんの墜落日記が面白かったですねー。
あ、ここにあるめがすとあ、って雑誌なんなんでしょう?」
◆やる夫 「……ま、長々と話したけどこの辺りは実際にやって覚えりゃいいおwwww
失敗したところで死ぬわけじゃないからどんどん失敗して覚えればいいお
慣れないうちのミスは必要経費だお

ただ、ログやリプレイを読んだりすることで事前にいろんなケースを予習できたりする……かもしれないお?」
◆菊地真 「確かに占い騙ってるとローラーで潰されちゃうこともザラみたいですし・・・・」
◆やる夫 「ろ、LOGiNじゃないかお!?>やよいちゃん
エンターブレインから刊行されていたパソコンゲーム雑誌だお、いやー懐かしいおー(ササッ
」
◆四条貴音 「萩原雪歩、おつかれさまです」
◆高槻やよい 「はい、雪歩さんおつかれさまです!」
◆菊地真 「雪歩おつかれ!またね!」
◆水谷絵理 「雪歩さん、おつかれさま」
◆萩原雪歩 「(誤字がっ)」
◆萩原雪歩 「う・・・これ以上起きてたら明日にひびきますぅ・・・
すみませんが先に失礼しますめ・・・?」
◆やる夫 「狼が3匹の場合、狐が生きてた場合のデッドラインは残り7人(狼3:村3:狐1)
狼が2匹の場合、狐が生きてた場合のデッドラインは残り5人(狼2:村2:狐1)

狼が1匹の場合、狐が生きてた場合のデッドラインは残り3人(狼1:村1:狐1)
だから状況に応じて狐ケアは考えればいいお、デッドラインだけ把握して狐候補が多すぎたら仲間の数を減らすことも考え無いといけないけど……

……大体、その前に減るから関係ねぇおwwww
占い騙ってる狼なんて残り10人を切る頃には死んでるおwwww」
◆菊地真 「そうか、勝利条件が障害になっちゃうこともあるのか・・・・」
◆高槻やよい 「え、だってこれやる夫さんの部屋のPS3ですし……
えっと、机の下にあった「えるおー」って雑誌、なんですか?」
◆水谷絵理 「そうだね
狼は勝つつもりなら狐を吊りにいくね」
◆やる夫 「うん、そういうことだお>真ちゃん

気をつけなきゃいけないのは、狼が全然減らずに残り10人くらいで狼3匹の場合だお
狼3匹、村人3人、狐1匹がデッドライン、つまり残り7人の時点で狐が生きてると負け
だからその前に狼は狐を見つけて吊るすか……あるいは、もっと堅実に『仲間の数を減らす』ことで調整できるんだお」
◆高槻やよい 「そういうことですねー>雪歩さん、真さん」
◆四条貴音 「そのような感じですね>萩原雪歩 菊地真」
◆やる夫 「そ、それがやる夫のデータってどこが証拠だお!?>やよいちゃん
異議アリ! やる夫のプライベートデータが流出するなどありえませんお!」
◆菊地真 「狐は吊れてればラッキー程度で、
噛んで死ななければそれを頭に置いて吊りにいく、ってことですね?」
◆萩原雪歩 「つまり「狐さがし」は「狩人さがし」のついでくらいでいいってことですね・・・?」
◆水谷絵理 「狐を噛んだら、全力でそこを吊りに行くよね
昨日の村で狼が雪歩さんを吊りに行ってたのは、そういうことなんだよ」
◆やる夫 「今回のケースみたいに、やらない夫が最後の1匹として生き残る場合

最終日に4人
狼、村人、村人、共有者

この形にすれば、狼視点では『村人』2人のうちいずれか一方を吊るせば勝ちだお
それまでにこっそり狐が死んでいる可能性もあるおwww」
◆高槻やよい 「ただ、無理して探す必要はないのはたしかだねー。」
◆高槻やよい 「……?やる夫さんのG4Uの写真データ、
私と伊織ちゃんと亜美と真美しかないんですけど?」
◆四条貴音 「ぽっ///>やる夫殿」
◆四条貴音 「占いがいない以上、狐は吊れなければ狼の負けは確実
狐が把握できれば狼は信用勝負にも移行できます
その辺りは好みですが、知っていて損となることはない>菊地真」
◆やる夫 「狐に関しては、必ず始末しなきゃいけない相手だお>真ちゃん

だけど条件が同じなら、自分と同じ『村人』候補として吊るせるかもしれないお
把握する=噛んで死体なしを出す、ってのは何かと辛いから無理に探すことはないお」
◆高槻やよい 「把握できれば、そこを吊ることができますからね>真さん
狼さんが2匹入れば状況次第で「私は狼!そこ狐!」と告発もできるんです!」
◆水谷絵理 「狐を処分しない限り、狼に勝ちはないから
銃殺してもらうのがラクだけど、真占いを噛むってことは吊りで処分しないといけない?」
◆やる夫 「……の、ノーコメントで!>絵里ちゃん
やる夫は貴音ちゃん一筋ですお(キリッ」
◆やる夫 「もしもロケ弁を噛まずに共有者……やよいちゃんを噛んでたとするお

生存者9人
水橋(共有者)、水谷(吊り予定)
涼ちん○、四条、星井、玖渚、菊地、やらない夫、やる夫

なんと7人も狼候補が残るお、やらない夫はその7人の中に紛れれば自分以外の村人がどんどん吊れてくれるお
やらない夫がLWの時点で最終日が『村人vs村人』の形になるか、『村人vs村人vs村人』の形になるかの違いだお
後者の方が、有利だお?」
◆菊地真 「狐を把握しておくのも、狼にとっては重要なことなんですか?」
◆高槻やよい 「そうとして、ちょっと灰かみすぎた印象は残りますね。」
◆四条貴音 「ふむ?>萩原雪歩」
◆高槻やよい 「私派ですね!」
◆水谷絵理 「やる夫さんは伊織派?」
◆やる夫 「狼にとっての最適な噛みを今回のケースで考えるお


2日目夜
伊織噛み→千早に●を出している、ほぼ真占い師だお。流石兄者は既に『占い師』として露出済み、やらない夫に●を出されたら負けるお

3日目夜
新城直衛噛み→伊織を噛めた時点で占い師を噛む必要はないお
できれば霊能者、あるいは共有者を噛みたいお。伊織の○はいないお
だけど共有者はほぼ確実に護衛されている、ので吊れない場所を噛むお

4日目夜
ロケ弁噛み→そろそろ共有者を噛みたいお、だけど護衛が怖いお
なのでまた吊れない場所を噛むお


本来であれば、この辺りで共有者を噛んでおきたいところだお
狼視点、狐は占い師にいるから探す必要はねぇお?」
◆萩原雪歩 「・・・は!?
し、四条さん、な、なんでもないですぅ!!」
◆高槻やよい 「あ、でもやる夫さんはおっぱいおっきい人に興味ないんですよ?
あずささんがそういってました!」
◆四条貴音 「……?>萩原雪歩」
◆水谷絵理 「村人が騙れるのは、PPを回避するため だけだったかな
それ以外は、ダメ絶対。」
◆高槻やよい 「んーそのあたりは相談してみますね>絵理さん
どうせなら、古い情報のリファインはすべきでしょうし……」
◆萩原雪歩 「突く!?(ガタッ」
◆菊地真 「あ、そっか、騙ってない場合はみんな村人に成りすましているってことなのか・・・・」
◆高槻やよい 「うーん実際は、「共有噛みたい、でもGJが怖い(守るところがそこしかない)」これがはたらいてたのもあると思うんです>真さん
それに、恋人共有さんなら、灰の恋人さん削れば一緒に死にますし。」
◆四条貴音 「わたくしたちが恋人だとは思うまいて
わたくしはやる夫殿を突いたりもしていましたからね」
◆水谷絵理 「誰だったかな?私があんまり知らない人だったと思う
OLさんあたりなら知ってるかなあ。役に立たなくてごめんね」
◆やる夫 「でも、実際には『共有者以外の村人』を削るのは得策じゃないお>真ちゃん

確かに狩人は怖いけど、伊織(占い師)の○じゃないただの『村人』を減らすことは、自分たちの隠れ場所を減らす行為でもあるお」
◆やる夫 「ウルトラセブンに退治されそうなネーミングだって自分で言ってて思ったお!」
◆萩原雪歩 「お昼にいちゃつくと(あ、こいつら吊りにくい)という心理的効果が期待できますぅ(ドヤ顔)」
◆菊地真 「削れる人数が減らされるのを警戒して、今回は敢えて共有放置した・・・・・っていうことでいいんでしょうか?
解釈間違えてそうでなんだか・・・・・」
◆高槻やよい 「プラトチックってなんですか!
新手のウルトラ怪獣ですか!」
◆四条貴音 「基本的にというよりは、取り決めでしてはいけないとなっていますね>菊地真」
◆高槻やよい 「お昼にいちゃつくのは、戦術れす!」
◆やる夫 「や、やる夫はピュアだしプラトチックなんだお!
貴音ちゃんが初めての恋人ですお!」
◆四条貴音 「そのログにくらべて、わたくしたちの何たる清いこと>高槻やよい」
◆高槻やよい 「あそこ、管理人さんだれなんですかね?>絵理さん」
◆やる夫 「>やよいちゃん

             ____
           /      \
          / ─    ─ \
        /   (●)  (●)  \
        |      (__人__)     |
        \     ` ⌒´    ,/
 r、     r、/          ヘ
 ヽヾ 三 |:l1             ヽ
  \>ヽ/ |` }            | |
   ヘ lノ `'ソ             | |」
◆菊地真 「なるほど・・・・確かに、村人が騙ることは基本的にないですからね」
◆水谷絵理 「こうぜんわいせつのやよいさん、はぁはぁ」
◆高槻やよい 「まぁ、やる夫さん真占いー私狼騙り占いの恋人は
もー強烈なんてもんじゃなかったですが!」
◆四条貴音 「えぇ、ですので狩人になったらそうですね
遺言があるさぁばぁでは遺言にしかと残しておきましょう
遺言のないさぁばぁでしたら、出てしまっても構いません>菊地真
しかしここでは護衛成功が出ているかどうかがわからないのが悩みの種ですね」
◆水谷絵理 「だから、狐噛みで死体ナシなのか、GJで死体ナシなのかは
狩人にはわからないかな」
◆やる夫 「そうだお>雪歩ちゃん

霊能者が3日目になっても出なかった、この時点で雪歩ちゃんが『霊能者』
吊られて死んだのは千早、本人は『村人』と宣言
噛まれて死んだのは伊織、本人は『占い師』と宣言
次に吊られて死んだのは『流石兄者』、本人は占い師と宣言(狼視点、狼)

この状況で『共有者』を噛もうとしても、狩人の生存は確実
恋人になっている可能性はあるけど、それでもむざむざ護衛成功されちゃうのは下策だお」
◆高槻やよい 「ちなみに、私がやる夫さんと恋人さんしたときは、
やる夫さんがマジメにしてる横でエッチなAA貼ったり、昼に公然と
身体を密着させたりします!」
◆水谷絵理 「狩人さんも、ここは『護衛成功』のメッセージが出ない仕様かな」
◆水谷絵理 「恋人がいると、普通村と少し戦略が変わってくるしね」
◆菊地真 「なるほど・・・・・狩人がGJしてるときは狩人が申告してくれないとわからないんだね!」
◆四条貴音 「わたくしのように、考えずにやる夫殿とのおしゃべりを楽しんでいる者もいますけどね>菊地真」
◆やる夫 「ちなみに、占い結果は『人狼』と『村人』の2つしか表示されないお>真ちゃん

だけど占って『村人』と出ても死体が2個あったら狐だし、占った相手が『村人』と出ても占い師を宣言したりしてたら狂人だお
『人狼』って出たらシンプルに狼だお」
◆水谷絵理 「手をつけるなら、管理人さんに言わないとだろうし」
◆高槻やよい 「ホントは、灰を広くとるべきだから、共有は先に1噛んでもいいんですけどねー。」
◆水谷絵理 「あそこ、しばらく誰も手をつけてないよね
改修するのと再構築するの、どっちがいいんだろう?>やよいさん」
◆萩原雪歩 「初日の私が「霊能者」であることがほぼ確定してて「狩人」が生存していそうなのが大きいかな・・・?」
◆菊地真 「ログ見てるとみんなの独り言が残ってるのはありがたいね!
どういう風にかんがえてるのは面白いね!」
◆高槻やよい 「んーと、
多分、私と水橋さんは恋人さんじゃない。と思った>狼が
だから、恋人さん探ししてたんじゃないかな、って>真さん」
◆四条貴音 「えぇ、結果は村人としか出ませぬ>菊地真」
◆やる夫 「狼は恋人と狩人を探していたみたいだお……>噛み

占い師は吊るす方向性だったお?
なら、共有者を噛みたい、だけど狩人が生きてたら共有者は噛めない

なので先に狩人を探してたみたいだお」
◆高槻やよい 「うーん、戦術はともかく、
アイマス村のWiki、こっち向けに少し改修すべきなのかな?
現状、四条のリンクはのってないわけで。」
◆四条貴音 「例えば
占い→狐←噛み
この場合
あとは
占い→狐
護衛←噛み
この場合も、即はわからないですね。>菊地真」
◆菊地真 「銃殺とは表示されないんだよね、たしか>貴音」
◆やる夫 「あとは村のログを読みつつ、狼・狂人・占い師や村人の行動を読んでいけば考えも見えてくるお

昼間に誰に投票したのは何でか、誰を占った理由は何でかとか
その辺を見るのがオススメだお、自分の参加した村のログは特にオススメだお!
「あの時ああしていれば……!」ってのが悔しいし面白いおwww」
◆水谷絵理 「マジメにやるなら 占う人と吊る人のグループ分けをして、
占う人のグループの中からとくに吊れなさそうなところを占うのが基本方針かな」
◆菊地真 「なるほど・・・・・
今回の場合、どうして共有のやよいや水橋さんは噛まれなかったんでしょう?」
◆四条貴音 「狐も状況によればわからなくなりえます>菊地真」
◆菊地真 「占いだと、はっきりしないところを占っていけばいいんだよね?
狂人以外は占えばわかるんだったっけ?」
◆水谷絵理 「初日の占い先は好みと運だけど
2日目以降はそれなりの理由を求められるから、ちゃんと用意しとかないとね」
◆やる夫 「そうだお>真ちゃん

占い師、霊能者、狩人、共有者

この辺りを噛みと吊りで排除する、できないと負けるお
難しい事を考えずに適当に占い師を騙って○だけ出すのがオススメかおwwww
占い師騙りは途中でバレても仲間が生き残れば勝てるお!」
◆萩原雪歩 「初日は正直趣味全開でいいんですぅ!
次の日からは「吊られなさそうな人」を占うのがわかりやすいかなぁ・・・」
◆四条貴音 「えぇ、初日ならばこそ、こういうところを占うのが楽しい
3日目以後はある程度マジメに考えなければいけませんから>菊地真」
◆水谷絵理 「私の初日の占い方針は、いきなり●が出ると悲しくなるから
絡みたい人を外して占うかな」
◆萩原雪歩 「鉄鯖は変態の多い謎環境ですぅ!>やる夫さん」
◆高槻やよい 「そうですねー>真ちゃん
基本、役職、特に占いさんがいると、狼さんは勝てませんから!」
◆やる夫 「あそこは22人村を経験したい場合はオススメだお、QPや毒がデフォだお
未だにやる夫は翻弄されっぱなしだお……悔しいお!
」
◆菊地真 「初日でだれを占えばいいのか解らないときはそういうのもいいんだよね!>貴音」
◆高槻やよい 「いるから性質がわるいよねw>雪歩ちゃん
まぁ、素人にはおすすめできないし、玄人でも勝てないけどw」
◆四条貴音 「わたくしはどのようなものがあるかは存じ上げませんが
そうですね、水谷絵理とならば赴くのも良いでしょう
ふふ、少し楽しみですね>水谷絵理」
◆菊地真 「狼サイドは
早急に村サイドの重要役職を潰していくっていうのが大事なんですね!?」
◆やる夫 「……バーボンハウス鯖でついこの間、経験してきたばかりだお>狩人の占い騙り
おかげで4-1だってのに真占い師潜伏とかどうしろとwwwww
占い4COなのに「狼狼狩狂」で真占い師もQPもいないとかwwwwwww」
◆四条貴音 「わたくしは少しかわったところを占うのが好みです
そうですね、しいて言うならば、わたくしが占い師として出るならば本日の候補はやる夫殿、水瀬伊織、水谷絵理、新城直衛殿でした
初日に絡んでくれたり、面白いことをしていたところを占うほうが楽しいではありませんか?>菊地真」
◆水谷絵理 「ノンアルコールカクテル、結構いろいろあるみたい
貴音さんとおしゃれなところで飲んでみたいな」
◆水谷絵理 「狩人騙りはレアケース中のレアケースだから、事故だと思っていいよね?>雪歩さん」
◆やる夫 「もしも狼も狂人も霊能者を騙って1-3とかになったら最悪だおwww>真ちゃん

狼は、『占い師が生きていて信頼される限り』必ず負けるんだお、これは鉄則だおー」
◆菊地真 「ログ逆から見てたなんて言えない・・・・・////」
◆水谷絵理 「特に銃殺出した時の速度は重要視されるかな」
◆萩原雪歩 「(稀に占いを騙る変態狩人とかいるのは黙ってた方がいいかな・・・)」
◆高槻やよい 「基本、初日の占い先は、自由だったりしますねー。」
◆菊地真 「あ、本当ですね」
◆四条貴音 「ふむ、わたくしたちはまだ未成年ゆえに、あるこぉるの入ったものはよくありませんね
今度P殿や社長殿に頼んで、あるこぉるの入っていない模擬酒を用意してもらいましょう>水谷絵理」
◆水谷絵理 「私がCOした時点では、伊織さんが占いかどうかはわからなかったかな
伊織さんのお凸が魅力的でぶっかけたくなったから、占ってみただけ?>真さん」
◆菊地真 「騙りは基本人外陣営しかしないわけですから、片方に固まるのは確かに得策ではないかもですね、ふむふむ・・・・」
◆やる夫 「初日の朝の発言の順番はこうだお

◇水瀬伊織 「このスーパーアイドル伊織ちゃんは、何でもお見通しなんだからね!
占いCO 如月千早は●よ!」
◇セイバー 「誰かの食料になるというならまず私が食べにいきましょう」
◇水谷絵理 「占いCOしてもいい?
水瀬伊織さんは○だったよ?」
◇新城警備隊長 「・・・萩原さんが死んでいる・・だと?」
◇如月千早 「おはよう、ございます」
◇玖渚友 「おっはよー!さあ始まりました女神あり村(もといオーディション)!
総勢17人(撮影係、警備、見学含む)のてんやわんや(になる予定)!
お楽しみにね!
(動画の煽り文句的なアレ)」
◇流石兄者 「占いCO
やらない夫○」
◇やる夫 「ぐ、グッドモーニング娘。!!!」
◇高槻やよい 「うっうー♪おはよーございます!」
◇セイバー 「占いCO ロケ弁○です」

絵里ちゃんが伊織ちゃんに○を出した後に伊織ちゃんが占いCOしているお」
◆水谷絵理 「ラジオで「トムクルーズにぶっ掛けたいカクテルのコーナー」ってのがあったから>貴音さん」
◆高槻やよい 「はぁはぁしたらだめですよ。めーです!>絵理さん」
◆水谷絵理 「15分の2の共有をかいくぐって●を出すロマン?>雪歩さん」
◆やる夫 「その辺りはかなり感覚的なものになるお
出方が遅いとそれだけで疑われたりもするお

なので思い切って占い師なら占い師、霊能者なら霊能者を騙ることを決めて、そのまま騙っちまうのも手だお!
あとは慣れてきたらどんどん考えればいいおwww」
◆四条貴音 「ぶっかけたい……?
なんとも、ままなりません>水谷絵理」
◆菊地真 「絵理は最初伊織を○で占ってたね
あれは伊織を占いと確認した上で出した結果だったの?」
◆水谷絵理 「上気してるやよいさん…はぁはぁ」
◆やる夫 「でも、例えば初日の朝こんな展開だったりするお>真ちゃん

占い師A「Cさん○」
占い師B「Dさん○」

狂人視点、占い師に狼あるいは狐がいるお?
だったら占い騙りをそっちに任せて、自分は何をするか?
占い師の次に重要な戦力を潰すんだお、そこで『霊能を騙る』という選択肢もあるわけだお

霊能者「霊能CO」
狂人「対抗霊能CO」


これが
占い師A「Bさん○」

霊能者「霊能CO」
狂人「対抗霊能CO」

だけだった場合、最重要戦力に対抗する駒が無い状態になっちまうおー」
◆四条貴音 「多少でも信用とれていたならそれはそれで、騙り冥利につきるというものです>水谷絵理
昨日の村のように」
◆萩原雪歩 「初日特攻は狼殺してあとで笑えるエンターテイメントな行為ですぅ!」
◆水谷絵理 「今回はRPで○いのをぶっかけたいところを占ってみたから?
でも今日の貴音さんは占われ位置だったと思うかな」
◆高槻やよい 「はぅ……なんか嬉しくてまだ身体が火照ってます。」
◆水谷絵理 「そうそう、狂人含め占い騙りは、真占いを噛ませたら仕事終了って部分があるよね
だから今回の私も、伊織さんが噛まれたところで一仕事なんだよね」
◆四条貴音 「だからわたくしは水谷絵理によく占われるのでしょうか?
そこまで喋っている印象はありませんが>水谷絵理」
◆菊地真 「そうですよね・・・・
占いも霊脳もいないと状況がさっぱり見えてこないのは今回でわかったような気がしますし」
◆水谷絵理 「狂人からは狼が見えないから、感覚に頼るしかない部分はあるかな。
自由に振舞って村を撹乱するのが仕事だし。その狂人を活かすも殺すも狼次第?」
◆高槻やよい 「……あ、18設定されてないですね……>今」
◆やる夫 「村の最重要戦力は占い師だお>真ちゃん
そいつを道連れにするのが本命、ってのを考えて動けばそこまで難しくないお!

最初に●を投げるのも、その隙に狩人の護衛をもらって真占い師を潰してもらうためだお
あるいは狼っぽいところに○を出せば、狼が吊られることがなくなるお
狂人の占い騙りは重要性が高い、だから行われるんだお」
◆萩原雪歩 「か、監禁・・・!
ビ、ビシバシって叩いたら変えてくれるんですね!?>やる夫さん」
◆水瀬伊織 「うん、絵理もね!はっちゃけてて楽しかったわよ(笑)

そうね、指切りげんまん!はい、しっかり約束したわ♪>やよい
またよろしくねー!」
◆水谷絵理 「「多弁は占え、寡黙は吊れ」
っていう言葉もあるしね>貴音さん」
◆やる夫 「真紅鯖やバーボンハウス鯖では人数を1刻みで設定できるから、管理人さんに御願いするのがベストかお?

■事務人(降格) >>76◇IDOL/ort6.(村立てに関してはこちらへ)
■管理人 乗月◇eWRf2d3f.c(仕様に関してはこちらへ)

見つけたら直ちに捕まえて監禁して嘆願するといいお」
◆菊地真 「狐の騙りは割りとレアケースとして
狂人は大変そうなイメージですね・・・・
狼と比べて単独で動かないといけないみたいですし・・・・」
◆四条貴音 「千……わたくしのおよそ10倍……
お疲れ様でした。またお会いできますよう>水瀬伊織」
◆高槻やよい 「おつかれさまっ!>伊織ちゃん」
◆水谷絵理 「だから普通は3-1か2-2になるよね>やる夫さん」
◆高槻やよい 「………伊織ちゃんが1000修羅だった!
わかめてくぐり抜けてるとか、私よりすごいですぅ!」
◆高槻やよい 「村についての説明のところに
「17人」ってあるでしょ?そこをクリックして「18」にすればいいかなって!>雪歩さん」
◆やる夫 「村を建てるときに、『最大人数:』をいじれるけど……>雪歩ちゃん
ここは設定で17の次は22になってるお

サーバーによって設定が違うみたいだお」
◆高槻やよい 「あ、ええと>萩原さん」
◆水瀬伊織 「さすがに千回もいくと結構、マンネリになっちゃうから…(笑)>貴音

ごめん、私もそろそろ一度落ちるわね、またログとか振り返って読んでみよう~
楽しみ~今日は皆本当にありがとう、またね!」
◆四条貴音 「黙ってるから狼だ、と言うわけではありませんが
情報を引き出せないのならば吊るすしかありませんからね>菊池真
そこが狼なら怖いのですよ」
◆高槻やよい 「そういってもらえるとすっごい嬉しいよ伊織ちゃん!
またきてね!絶対きてね!約束だからねっ!」
◆やる夫 「狐……基本的に騙らないお
占いを騙って対抗が噛まれたら自分は吊られるお、10回やったら1回あるかどうかってところだお
霊能を騙っても本物が出たら自分ごと吊られるのがオチだお

狼……基本的に占い師か霊能者を騙るお
村の最重要戦力を騙ることで、狩人の護衛を引きつけたり仲間に○を出す・村人に●を出すなどの芸当ができるお

狂人……基本的に占いでも霊能でも騙ったほうがいいお
潜伏は難易度が高いし狼が騙らなかった場合は真占い師が単独で出ることになるお
そうなったらほぼアウトだお」
◆萩原雪歩 「・・・ところで、誰か18人村の立て方教えてほしいですぅ・・・」
◆水谷絵理 「伊織さん、とっても素敵でした
またよろしくね?」
◆水谷絵理 「でも、狂人は占いを騙るのがいちばん多いかな
16~17人の普通村だと特に」
◆四条貴音 「熟練が……すぎた……
雲の上の人物でしたか……>水瀬伊織」
◆水谷絵理 「潜伏狂人っていう高度な戦術もあるかな
村を撹乱して、噛まれずに吊られるという難しいお仕事だけど」
◆新城警備隊長 「では、お疲れ様だ。勉強になったよ。
村建て同村感謝。それでは。」
◆水瀬伊織 「うん、私も本当の可愛いやよいや皆とお話してるみたいで
楽しくて仕方なかったっ!
私がわかめてにいたのは割と初期で、アイマスアイコンとかある前だったから、アイマスで人狼やってるって全然知らなかったの~


熟練が過ぎて引退しちゃったけどね~(笑)
でも、今日は凄く楽しかったし、また新しい気持ちで人狼を楽しめそう!にひひっ♪>貴音」
◆菊地真 「黙ってると本当に何も情報出てきませんしね・・・・
疑わしきはなんとやら、ですね」
◆やる夫 「うん、それでいいお>真ちゃん
占い師が3人いるとするお?

真占い師で1、残りの2枠が何か、になるお
候補は狂人、狼、狐だお?」
◆やる夫 「嘘をつかなくていい、ってのは村人の特権だお>雪歩ちゃん

狼……情報が多い、視点が村人と違う
狂人……それなりに情報が多い
狐……情報はそこそこ、だけど占われると死ぬし噛まれるとほぼ死ぬ
狩人……情報多い、噛まれたくない

村人は占われてもいいし、噛まれてもいいというのが強みだお
だから堂々と思ったことを口にできるのが村人の武器かお」
◆菊地真 「基本的に、狂人は占いや霊脳を騙ってるものと見てもいいんでしょうか?」
◆やらない夫 「
       (⊃ ̄ ̄\
     (⊃   _ノ  \
    (⊃   ( ●)(●)  さて、俺も落ちようかな
     |     (__人__)
     |     ` ⌒´ノ    千早に兄者に水谷、赤色帯を見せれずに申し訳ない
       |         } \    久々とは言え奮闘したがムリだっただろ
     /ヽ       }  \
   /   ヽ、____ノ     )    それじゃおつかれさま
  /        .   | _/
 |         / ̄ ̄(_)
  \   \ /| JJJ (
   \  /   /⊂_)」
◆高槻やよい 「や、やよいちゃんは私です!
伊織ちゃんです!」
◆水谷絵理 「雪歩さんの言うとおりかな
なんでもいいから話さないと相手は何も情報を得られないよね
だから寡黙吊りって言葉があるんだし」
◆高槻やよい 「お話する役職、というのはあってますね>雪歩ちゃん

あ、水橋さんお疲れ様!またきてね!絶対きてね!」
◆菊地真 「なるほど、占いに狼が入ってるのを見破れれば、大きなチャンスになるんですね!」
◆萩原雪歩 「・・・!
またもややよいちゃんが二人になってますぅ!?」
◆四条貴音 「自分に返答ですか?>高槻やよい」
◆水橋 「お休みなさい>玖渚友

さて私もこれで去りますかねまとめでも見ながら壁|)ミサッ」
◆萩原雪歩 「えぇと、そうだなぁ・・・
ただの村人はあたりまえだけど「全ての役職より情報が少ない」って特徴があるの。
だからどんな発言をしても失言しにくい。
つまり村人さんは「はなす」役職っていえる・・・のかなぁ・・・自信ないですぅ・・・」
◆高槻やよい 「友ちゃんはありがとう!またきてね!
あ、やよいちゃんはわかめて経験あったんだね……
わかめて、2年前位まではアイマス人狼やってたけど、そこから
こっちきたしね……」
◆菊地真 「お疲れさま!またね!」
◆やる夫 「占い師が●を出した場合、霊能者が噛まれなければその結果が村に伝わるお>真ちゃん
もちろん、霊能者に騙りがいるかもしれない

だけど例えば占い師が3人の場合、基本的に占い師・狂人・狼の場合が多いお
ここで狼が●を食らって吊られた場合、翌日は狼が霊能者を騙る余力はないお

狼は3匹しかいないから、占い師で1匹、吊られた狼で1匹、霊能者で1匹出ると全露出だお
だから、●を吊った翌日の霊能結果はかなり重要なんだお、とくに占い師の数が多ければ多いほど……だお」
◆水谷絵理 「私も『じょっぱー』できるようになって
ようやくみんなと同じステージに上がれた感じだったかな
それまでは本当に発言に苦労してたから」
◆四条貴音 「ほう、わたくしはまだ150戦程度です
やはり水瀬伊織の方が熟練者ですね>水瀬伊織」
◆玖渚友 「んじゃーそろそろ寝るねー
同村感謝ーみんなありがと!楽しかったよ!」
◆萩原雪歩 「
」
◆菊地真 「初日の発言量はほんとに慣れが要りますよね、リスト↓、今度からつかってみますよ!」
◆水谷絵理 「リストって下げれるんだね
知らなかったよ…」
◆水瀬伊織 「わかめての経験で言えば、最初の百戦くらいはまだまだ雲の中ってところかな~
もっと経験すると、ようやく色々わかってくるかなって感じ
だから、最初は上手く掴めなくても、焦らず気長にね。わかってくると本当に楽しいわよ~」
◆やる夫 「ちなみに右のほうにあるお!>↓リスト

ログ 0(前) 1(夜) 2(昼) 2(夜) 3(昼) 3(夜) 4(昼) 4(夜) 5(昼) 5(夜) 6(昼) 6(夜) 7(昼) 7(夜) 8(昼) 8(夜) (後) (霊) ↓リスト 別ページ

慣れない内は1~2人くらいの発言を見れたら大したもんだお
やる夫は占い師の発言すら見落とすお……」
◆水橋 「あら本当だorzありがとうございます」
◆やらない夫 「あ、水谷じゃねぇ
水橋だ!?」
◆高槻やよい 「あはは……内訳はもっとふつーのがあるけどね、伊織ちゃん!w
でも、今ちょっと私テンション上ってて、なんかほわほわしてるからいいやw
伊織ちゃんと、水橋さんが、それぞれ、私が仕掛けた宣伝に乗ってくれた第一号さんだしね!」
◆やらない夫 「初めはなw
数回もすれば慣れるんだが、文字であふれるのは未だにすごいと思うしw>水谷
あと村リストは右上ので下げれるからね」
◆四条貴音 「(霊) ↓リスト 別ページ
ここで、↓リストを押すと、リストが下に移動されます
この↓リストはげえむ中にもあるので、使用するのも良いかと考えますよ>水瀬伊織
あと、音をonにすると、突然死に近くなるとあらぁむが鳴ります
突然死防止に利用するのも良いでしょう>水瀬伊織 菊地真 水橋殿」
◆やる夫 「立派すぎて突っ込みたくなるお……>絵里ちゃん
……うん、でも発言に肉付けするのは自分なりでいいお

同じ占い複数でも「めんどくさいから全員吊るしちゃえ」って思う人もいれば、「真を見極めないと!」って発言する人もいる
喜ぶ人もいれば嘆く人もいるのが村人だお」
◆高槻やよい 「あ、もしかして、ノートPCからですか?>水橋さん
その場合は、「リスト↓」っての押すといいかなって」
◆水瀬伊織 「ふふっ、ありがとう。経験が生きたかも
でもやよいの方がRPも人狼プレイヤーとしても数段上だって思ったな
けど本当に、入門者向けのお手本みたいな素敵な村になって良かった~」
◆やらない夫 「気のせいだろ、常識的に考えてキリッ>四条」
◆やる夫 「い、いつか流行るかもしれないじゃないかお……!>やよいちゃん

あとは、「他人の発言を見ない」ってのも構わないお
無理に他人の発言を見るよりは、ずっと独り言を言ってても構わないお
主張したいことを主張する、ってのも発言だお

余裕ができたら他人の発言を見てコメントしたり、返答を返したり質問をしたりするとモアベターだお

発言を一度にたくさん見たい場合は右のほうの『↓リスト』を押してみるといいお」
◆水谷絵理 「「こんなに占いがいっぱいで、汁があふれちゃう…」
ってのも、立派な発言?」
◆菊地真 「村の状況発言・・・・そういうのもあるんですね」
◆水橋 「そうなんですよね~というか一番上に村人リストが出ているのでそれが正直邪魔…」
◆四条貴音 「……面妖な>やらない夫殿」
◆菊地真 「なるほど、たしかに黒だと証明できれば霊脳も占いもある程度は信用できる・・・・・ってことなのかな」
◆高槻やよい 「水橋さんは、やっぱり、
発言が一気に流れちゃうのが、ビックリしちゃいました?」
◆やる夫 「もちろん展開次第で話題はどんどん、変わるお
今日は最初に●が出ていた&占い師の数が多かったから必然的に話題はそっちに行くお

●が出たら「●ですね!」
占い師が多かったら「占い師多くないですか?」とか、その都度思ったことを発言するのが村アピールかお?

無駄口を叩いてもいいんだお、それだって発言だお」
◆四条貴音 「ですよね
ですが、霊能と共有の間にCOのたいみんぐがほぼ同じゆえに
中々わけることもできないということですか>やる夫殿」
◆高槻やよい 「でも、伊織ちゃんは最初っからすっごい伊織ちゃだったし、
占いさんとしても堂々としてたなって!ちょっとビックリ!」
◆やらない夫 「四条さんからツッコミを貰えるだと…っ!>四条」
◆水谷絵理 「今回だったら●を吊るのが規定路線だから、
●を出した伊織さんの発言を気にしてみるのが普通だけど
●をもらった千早さんの発言に注目するのもいいかも
なれたら伊織さんは一旦おいといて、それ以外の3人をよく見比べるのもアリかな」
◆高槻やよい 「◇菊地真 「うーん翌日の結果かー」

ですねー。例えば、今回は千早さんが●でした。
だったら、そこから霊能さんの結果をみて、判断するってのも手なんです。」
◆四条貴音 「誰に注目するか
そうですね、まずは●を出した水瀬伊織
ついで、水瀬伊織に○を出した水谷絵理を注目いたしました、わたくしは
そして●が出ていれば霊能は初日は潜っていて良いのです
なぜなら、吊られることがないからですよ
なので、次の日に結果をもってくれば良いのです。
この結果は重要です。潜るのは霊能の自衛でもありますね>菊池真」
◆やらない夫 「こういうの見てるとこっちも勉強になるなぁ」
◆萩原雪歩 「役職が何COだとしても、まず「嘘を言える役職」を考えるといいかなぁ・・・
つまり「人狼」「狂人」「妖狐(稀)」「恋人(更に稀)」になるね」
◆高槻やよい 「1.グッドモーニング娘。

だけどその挨拶は流行りません!」
◆やる夫 「うん、そう思ったらひとまず
「霊能者はCOしないんですか?」って言っちゃっていいお>真ちゃん

思ったことをその場で発言すると、「ああこの人はこう考えているんだな」って思考が伝わってくるお
失言なんて発言しなきゃできないんだから考えなくていいおwww」
◆菊地真 「うーん翌日の結果かー」
◆やる夫 「そうだお、それでさらに1発言稼げるお>貴音ちゃん
余裕があればどんどんその辺りで個別に言及したり分けたりで発言なんていくらでもできるお」
◆四条貴音 「なんとも……いえず……
えぇと、次からは間違えていたらツッコッミをいれますね>やらない夫殿」
◆菊地真 「霊脳さんは最初にCO来なかったから、初日かな?とは思ったました」
◆やる夫 「1.グッドモーニング娘。
2.占い師は3人かお、狼混じってそうだお
3.霊能者と共有者は了解だお
4.占い先は被ってないから灰は狭いお
5.アイス食べたい
6.占い師については後で見ればいいお、まずは噛みと占い先で判断するかお

こんな感じに自分なりの発言を加えてやるといいお、その時思ったことを口にするのがポイントだお
だけど基本的に見ておくポイントは限られるお」
◆高槻やよい 「んーと、ね?
とりあえず、占いさんだったら、翌日の結果次第だったりするから、
むしろ占いさん以外をみるの手かなーって!>真さん」
◆玖渚友 「うーし、ログ読んできたぜ。え、なに講座?」
◆四条貴音 「やる夫殿、霊能者と共有者をわけてみるともうひとつ稼げませんか?」
◆菊地真 「えっと、今回は占い候補4人だったね、ああいうばあいは誰に注目したらいいんだろう?」
◆やらない夫 「俺はいつも適当にしてっからキリッ>四条」
◆やる夫 「1.挨拶(重要だお)
2.占い師を気にする(占い師は村の最重要戦力だお)
3.霊能者、共有者を気にする(これも重要な戦力だお)
4.占い師や霊能者へのコメント(占い先を見たり、出方を見て何か言ってもいいお)
5.決め台詞(重要だお)

これだけで5発言だお?」
◆萩原雪歩 「特に初日(2日目朝)は
「COの人数を確認する」
「COの内訳をいってみる」が主になるかなぁ・・・」
◆水橋 「(お気に入り登録しておいてよかった)」
◆高槻やよい 「ホントは、やっていい方法かは微妙だけど……
それでも、そーやってやってるのみて、きてくれた人は
本当に、ありがとうっていいたいんです!私!」
◆やる夫 「了解だお!>貴音ちゃん

基本的に、昼間の発言……特に、初日なんてのは言えることは限られるお
なので『最低限、これだけでも言っておけばいいんじゃないか?』ってのがテンプレ発言だお

実際に例を挙げると……」
◆高槻やよい 「えへへ、ほんとはねー。
そうなんだけど、まぁ、あんまり見る人もいないし、
大丈夫だよ、私のだったら!>伊織ちゃん

もともと、そうやって人が集まってくれる方法で、そうしてるんだしさ!」
◆萩原雪歩 「(そのIDをすかさずいただいて殴りのあいさつですぅ!)」
◆四条貴音 「しかしやらない夫殿は以前から……
細かいことですがこの場で>やらない夫殿」
◆やらない夫 「い、言い間違えだしー!?>四条
気にしたら負けだしー!」
◆水瀬伊織 「あ、しまった、そうね、本来ここにID書かせちゃうのはあまりよくなかったわね、ごめんね
ありがとう~そのうち挨拶に伺うわね~」
◆四条貴音 「あぁ、やる夫殿
あなた様が説明をしてくださったほうがよろしいかもしれませんね」
◆高槻やよい 「あ、おまんじゅさんですね!
たたきます!(ぽかぽか」
◆萩原雪歩 「実際に書いてもいいし、頭の中でも大丈夫だけど・・・
人狼はある程度「セオリー」があるの!」
◆新城警備隊長 「最初の内は思った事をとりあえず話す、だけでも
いいと思うよ。とにかく自分の思考を出そう」
◆高槻やよい 「◇水橋 「え~っと自分は…「いぬふく」さんのかなこれですかね?>高槻やよい」

それです!それが、私です!」
◆やる夫 「テンプレについての説明が必要かお?


      _   ./ ̄ ̄ ̄\    /
    __ `ソ/ ─  ─  \/ ̄/
      \/゚ (●)。 (●)  \/ rへ,ノ
 __>-へ| i     (__人__)    |ノ  :.\_
      .:/从へ、.゚` ⌒´o.ノ从rーヘ_
    _::ノ    :ノ`⌒Y⌒´::  \
          .::┘   :│   ゚」
◆高槻やよい 「http://werewolfreplay.blog.fc2.com/blog-entry-139.html

村の役職について

http://werewolfreplay.blog.fc2.com/blog-entry-143.html

村のはじめの流れと、基本的な発言について

これ、アイマス版もつくろうかな……?

えっと、水橋さん、真さん、伊織ちゃんはこれみるといいかなーって!」
◆やる夫 「

        ..     、      ,_
        ̄\_/ ̄ ̄\/ ̄     ゴゴゴゴゴゴ・・・
    ___/ ̄へ√⌒l⌒´ ̄ ̄\_
    ´        /   \」
◆四条貴音 「テンプレ文は覚えるものですからね
用意してコピペをするよりも、感情が篭りわたくしは好きです>萩原雪歩」
◆水橋 「え~っと自分は…「いぬふく」さんのかなこれですかね?>高槻やよい」
◆菊地真 「テンプレ文・・・・・メモ帳に予め書いておくみたいなやつの事?」
◆四条貴音 「的は射るものです
得ても得はありませんよ>やらない夫殿」
◆高槻やよい 「わかったよやよいちゃん!とりあえず詐欺る人もいないしここで

ID晒すよ!ID:61875107

あ、ちなみにお花見大槻ちゃんあったら、一枚8000マニーでかいとるよ伊織ちゃん!」
◆萩原雪歩 「真ちゃんは状況にあわせた「テンプレ文」があるといいかなって
私は思うんだけど・・・」
◆四条貴音 「実はわたくし、アイマスはアニメの二期を6話ほど見ただけで勉強中の身
げえむを実際している水瀬伊織などからすれば、全く持って無知といわれても仕方がありません
ですが、そう言っていただけると嬉しいものですね>水瀬伊織」
◆やらない夫 「今回はタイミングが良かっただけなんだがなw>四条
ただそれは的を得てるだろ常識的に考えて」
◆高槻やよい 「あと水橋さん、そのアイマスタグの呟き、覚えてたら
フォローください!えっと、こっちから村建てのお知らせしたりしてますし!
その……またきてほしいんです!」
◆菊地真 「やる夫さんお疲れ様!またね!」
◆やらない夫 「
          ,,..-‐‐-..、
        / 、_    ヽ
       ./  ┬    ヽ
       lィ   、    l   ・・・今のバクマン見てるとそう言われたら言い返しようがねぇ>やよい
      (__,、_ノ    ,'
      ヽ       /
         |     _|  l、
       .ヽ-ィ''"´./  .〉ヽ.._
        _,,-|  /  ./:::::::ヽ`ヽ、
     _,,-''//ヽ   ./::::::::::::::ヽ、ヽ
     /:::::>::/、_,,..-'/<´`"''‐-,,_ヽ::::\
   ,、/::::::|::/    .//:::::::::::::::::::::::::::::::|
  .ヽヽ、::|/_,,..-/ ̄:r''"ヽy::::::::::::::::::::::|
  |三_,,-''":::/::::::::::/  /:::::::::::::::::::::/」
◆四条貴音 「や、やる夫殿おおおおおおおおお!?」
◆水瀬伊織 「ううん、貴音こそRPとか色々上手かったし、
私はその辺は本当に初心者だから、貴音や皆を見習おうってお世辞抜きで思っちゃう~>貴音」
◆萩原雪歩 「明日も定期村があるので来てくれたら嬉しいですぅ!」
◆高槻やよい 「多分、真ちゃんはまず発言をシていくって段階かもだしねー……
うん、そうだね。」
◆やる夫 「
         <ーュ、_
          }シ  ≧ュ、       _, -=-=7ヘ
         /  r-` >`=、   イ/////// ヾ、
       /  ノ´  / ̄``シ´////////, ァ  ヽ\
.       /   _}  /   //////// ソ (ノ i7、}´
      /   ノ /    /////////! ∧_,_,'!,ヾソ
      /  _.r' /     /////////_ -ヾ'-'-シイヽ,_ ,ィソ-ュ       これからもちょくちょくお邪魔させてもらうから、
     /  r'   /      //////´/////\ーr、>ュ`イノ j )       またどこかで会うことがあったらよろしくだお!
    /  j  /      !///////////////\ヾ,   ヾ人/ュヽ
    /  /  /     ////////////////////ィ´ ̄, 、 ̄`<ヾ、     お疲れ様だお、楽しませてもらったお、ありがとうだお!
    /  {  /     /////////////////////三≦三〉イ○) ヾ`=-ュ、     ……向こうで誰かが呼んでるお、ちょっと行ってくるおー……
    i  > /   /////////////////////イ|l(○j三= `<=-   ヽ`゙ `=-ュ、
    i  / !  イ//////////////////////  ミ-(_人_丿    }≧7ヘ`゙ `=-ュ、
    l (  !  ////////////////////////i      ヽ  )      j////ヘ⌒ー、 `=-ュ、
   ! ヽ i  ∨//////////////////////∧       `´      ハ///////////`て`゙ `=-ュ、
    !  j|   !////////////////////////ヽ,_     ̄     ノ///////////////7ー-ュ`゙ `=-ュ、
    ! ( !  |///////////////////////////7        ∨/////////////////////ヽ__`゙ `」
◆高槻やよい 「http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/otaku/10158/1258645148/

えとえと、募集についてですが、こちらか

http://www38.atwiki.jp/ijinrou/pages/12.html

こっちでもしてます。
あと、タグつけてツイッターでも流してますし、

@imas_jinro

ついったー利用されてる方はこれフォローすると、
村たったときにお知らせが飛びますよ!」
◆やらない夫 「
                   / ̄ ̄\
                 / _ノ  ⌒ \
                 | ( ●) (●) |    ・・・やる夫からしたらそれご褒美じゃね?>新城さん
                . |   (__人__)  |
                  |   ` ⌒´  |
               _入 |        }人
             , イ  / ヽ       }  l\
           /    |  |ヽ     ノ!  |  ヽ.
           | ヽ、  |  .V::::` ー ':::::.;.  |  ∧
―――――――「´  `i. /__,厂V::::::::::::::::.:/ィヘ」  /  ー―――――――
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ /     | ´     ヘ、::::::::::/.    ,' ,ィニ`ヘ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
         / ____   |        \_/    r/   ∧」
◆四条貴音 「真実に近づいたものが死ぬ、ということですか……>やらない夫殿」
◆萩原雪歩 「完璧な連携かつ清い関係だったので〆る要素は無いですぅ>やらない夫さん」
◆水瀬伊織 「本当にそうよね。ふふっ、雪歩もいつかそんな事があるわよ>雪歩

OK、大歓迎よ!って私は見ただけで、
奪ったのは違うから~・・・たぶん(笑)>やよい
(実は攻撃したかは覚えてなかったっ!)」
◆新城警備隊長 「・・・四条氏の方がそれなりに乗り気なのでね・・・
僕は不干渉だよ>やらない夫」
◆四条貴音 「上の輪は一体!?>やる夫殿」
◆やらない夫 「マジで、アブねぇ…>四条
あーいいタイミングで噛めただろ……」
◆四条貴音 「ほうほう
そうなるとわたくしよりも経験が豊富そうですね、これから目標にさせていただきましょう>水瀬伊織」
◆やらない夫 「まぁ、俺視点でだからそこまで言えんが3日目の時とかのラストワンツーの発言かな
あと霊能一人だけ催促してた気がするのもかなー>新城

あとやる夫〆といてくれた?キリッ」
◆やる夫 「
        ______
       (⊂二二二⊃)
          ̄ ̄ ̄ ̄
           ____
         /      \
       / ─    ─ \    大丈夫大丈夫、戻ってる戻ってるお>貴音ちゃん
      /   (●)  (●)  \
      |      (__人__)     |
      \     `⌒´    ,/
      /     ー‐    \」
◆萩原雪歩 「伊織ちゃんは1回(に1000以上を加えた)初心者さんだって!」
◆やる夫 「もちろん、普通村でも闇鍋でも大歓迎だお……?(チラッ」
◆玖渚友 「ふう、疲れたぜ……ってあれ?はじめての素村殴り勝ちじゃねこれ。」
◆四条貴音 「……や、やる夫殿もどってきてください!?」
◆菊地真 「うーん、共有対抗COなかったからやよいと水橋さんは信用してたんだけど
だとすると、っていう決め手が全然見当たらなくて困ったよ・・・・」
◆高槻やよい 「◇水橋 「ここに来た理由…Twitterで#imas_cgタグを見てたらお知らせが流れてて
汝は~に少々興味があったから来てみた…ってところですかね」

あ、それも私……きてくれてありがとう!
えとえと、最初は発言できないし、人狼ってどうしてもそこからだから……
そうだね、ちょっとまっててね!」
◆四条貴音 「ふむ、あまり質問攻めしても大変ですか
わたくしも水橋殿や菊地真、水瀬伊織と話しをしてみたくは思いますが」
◆やる夫 「やよいちゃんの宣伝が実ったのかお、これは嬉しいお

やる夫はやる夫村の出身だけど、やる夫村は昔からアイマス村と交流があるお!
今でもお互いの村にはちょくちょく行ったりしてるから、土曜21時の初心者村とかイベントの時でも来てくれると嬉しいお」
◆水橋 「やはり展開が早いんですよね…あと何というかブラウザみにくい…>高槻やよい
えぇいつかまた来ます>水谷絵理
」
◆水瀬伊織 「んーとね、わかめてって所で人狼自体は、結構プレイした事はあったんだけど、
ここ自体は初めて~>貴音」
◆四条貴音 「やらない夫殿は発言を見ようお思った日に噛まれましたからね
どうにも、うまくありません>やらない夫殿」
◆高槻やよい 「ってことは私からクール系の衣装はぎとったウチの誰かですか……!>伊織ちゃん

ゆるしません!ID教えますから友達登録してください!
あとであずささんでふくしゅうにいきますっ!」
◆水谷絵理 「興味があって、来てくれて、プレイしてくれるのはすごく嬉しい
水橋さん、よかったらまた遊びましょう」
◆四条貴音 「や、やる夫殿!?
やる夫殿!?」
◆高槻やよい 「水橋さんは、最終日までみてて、どうでしたか?
あと、真ちゃんは、最終日前まできてて、どんな感じだった?」
◆やらない夫 「
    / ̄ ̄\
  /   _ノ  \
  |    ( 一)(●)  あんたはどっちかといったら
  |     (__人__)   あ、ここ釣れねぇの方が強かったかな>四条
   |     `⌒´ノ
   |   ,.<))/´二⊃
   ヽ / /  '‐、ニ⊃    どっかの夜で言ったけど、勘がよさそうだった
   ヽ、l    ´ヽ〉
''"::l:::::::/    __人〉
:::::::::|_/ヽ.   /|||||゙!:゙、-、_
:::::::/´∨/`ー'〉゙||i l\>::::゙'ー、
:::y′.: ',ゝ、_/ヽ.||||i|::::ヽ::::::|:::!
/: ://: : : :|:::ヽ|||||:::::/::::::::i::|」
◆萩原雪歩 「(私はその特別をいまだ味わってないんですが・・・うぅ)」
◆四条貴音 「おや?
水瀬伊織も経験は少ないのですか?」
◆水瀬伊織 「そうだったの!?>やよい
ごめん、見たの衣装取りの時のランダムで一瞬だったし、誰だかメモはしてないから見れないや~

でも今日は皆、凄く良い人で楽しかったし、これからトリップとか付けて
常連になろうかなって思っちゃう、えへへ
皆、これからよろしくね!」
◆水谷絵理 「やよいさんの人狼講座、はじまるよ?」
◆やる夫 「
        ______
       (⊂二二二⊃)
          ̄ ̄ ̄ ̄
         ____
        /_ノ ' ヽ_\
      /(≡)   (≡)\
     / /// (__人__) /// ヽ
     .|     |r┬-|     |
     \    `ー'´   /
.         ヽ、     ../
           \  /
              ノ .ノ
.           ( .(
.            )ノ
           ((
         .ノ」
◆水橋 「ここに来た理由…Twitterで#imas_cgタグを見てたらお知らせが流れてて
汝は~に少々興味があったから来てみた…ってところですかね」
◆新城警備隊長 「・・・ふむ、噛まれたからいいが
役目を見られているのは問題だな。
発言を修正せねばならないな>やらない夫」
◆高槻やよい 「えとえと、それじゃ、発言と流れ、についての
きゅーあんどえーとかあると、いいのかな?

水橋さんも、伊織ちゃんも、真さんもそういうの見てくると変わると思うし!」
◆四条貴音 「……?
面妖な>やる夫殿」
◆萩原雪歩 「凄い偶然ですぅ!運命的・・・・!」
◆セイバー 「では、お疲れ様でした」
◆やらない夫 「狩りか、今回は恋人もだが
なにか持ってる風に見えてたな、俺からしたら>新城」
◆四条貴音 「……恋人狙われてしまいましたか>やらない夫殿」
◆高槻やよい 「◇水瀬伊織 「えーっとね、私、アイドルマスターシンデレラガールズってプレイしてて、
そこで誰かがチーム名を「アイマス人狼」ってしてたのね。
それで、アイマス人狼なんてあるんだ~って思って探したら、ここを見つけたの」

……それ私!みてくれてありがとう!すごい嬉しいよ!
よかったら後で応援投げてください!>伊織ちゃん」
◆やる夫 「
       ____            ____
     //,;'::;;;;;:、\         /     \
    //,ィ':::::;;;;;;;;;;;;;、\      /       .\      ─    ─
  //,ィ';;;;;;;;;;;餡;:::::;;;;;;、\     /   (:::::)_(:::::) \    ○   ○
  | | イ;;;;;;:::::;;;;子;;;;;;;;;;;;;;;;} |   |     (::::::::::::)   |    (__人__)
  \\ `;;;;;;;;;;;;;;;;;::::;;;;;イ /    \     |::::::::::|  ,/      トェェェイ
   ノ ノ イ;;;;;::::;;;;;;;;;;;;;;;'、 \    ノ    `ー'´    \      、ェェ/
 /´              ヽ
 |   l             \」
◆水谷絵理 「アイマス人狼チームの人たちはいつもIRCで作戦を立ててるよ>伊織さん」
◆星井美希 「では、みんなお疲れ様なの。

                     _____
                            \`ヽ
                         . -- . 〉/
                      ,. ´     `¨` 丶
                      /              \
                   /  {            ヽ
                    ,′ ! |   |    ト、       ;
                     l   |八   |\  | \      ′
                     l:  l |   \j  \} _ \    .;     ∩     ,.. -- 、
                     |i:..l抖ャ=x       _  ヽ}  i    } |   r‐<,.ァ─一'
   .               ,仆八ヾ V心    ´ ̄¨ /\ \,  / `¨´し‐‐ }
               /八  ハ     ,         /   八 ヽ {     } -ヽ
                /  込、  _   ,    /  /厂ヽ! ′    〈つ /
                 /   {仆〕ト。.     イ    /   }  ヽ   >‐'
                   / l|  |八   〕=-‐ ´ ,{    {   八, _|   {
             ー=彡 八 |  ヽ___ノ   ー=彡    |  (}-、 {廴___込、
              ハ {   ヾ厂o。   ー‐=彡   人_.ィ: : :i |: : : : : : : :〉
           //: : 〉|  /    ゚0゚゚´(/   /: : : : : : :.V: : : : : : : :{
          (,/: 仁八  |       //_彡':/: :_;_: : : : : 〕:ー一'⌒ヽ〉」
◆やらない夫 「

               / ̄ ̄\
             / _ノ  .ヽ、\
             |  (●)(●) .|
.             |  (__人__) |   知 る か>やる夫
             ∧ .|   ` ⌒´ ノ
           /\ヽヽ      }     そもそも手を出したオメェが悪ぃ
          ,r―''''''ヽ, ヽ    ノヾ、
      ,r‐' ,、;-‐''''""''ヾ、、,   く  l
     / ./     r''"ヽ, \,     l`ヽ、
     j l ,. /    '    l   ヽ、 ト,   ヽ
    ,.Lj∠、'´   , i,    /     `ヾ、`'ヽゝ
    l,      / 二'''"    ,;、,     `''ー゙--、
     /゙ヽ-ッ-‐'´ ./`ト-:rイ「´ ゙l;:`''ト-、,_ ノ'i,
   /  / ,;∠∠,ノ´  イ  l l, ├''|  |、,/ l  |
../ノ ./ /、,    ,、' ./  / .l |:::::l,. | ゙ヽ、!_,,、L,
ヽ---ツ  ∧   ̄ ̄  /    | |:::::::| |  r'"/  l,
   /  ./ .ト、,_    /      | |:::::::|. ! l'´! /   |
  ./、 ./   l,  ` ̄ ./        |.|::::::::l |. !. l, l     l
 .l、,.ノ     l,     ;'      .j |:::::::::!」
◆新城警備隊長 「・・・そんなに僕は狩系に見えたかね?>やらない夫」
◆萩原雪歩 「ああいう最後の選択は怖いけど、人狼の最大の見せ場ですぅ!
勝った時の爽快感は特別ですよ!>水橋さん」
◆四条貴音 「ふむ……では(ぎゅ>やる夫殿」
◆高槻やよい 「そーだね!>水橋さん
でも、水橋さんのおかげで、もう一回、友ちゃんの発言見直せたし、
感謝感謝、だよ!」
◆セイバー 「無意味に占い騙りたい系統」
◆菊地真 「全然構わないよ!
むしろ心遣いが身にしみるよ・・・・・!>やよい」
◆水瀬伊織 「えーっとね、私、アイドルマスターシンデレラガールズってプレイしてて、
そこで誰かがチーム名を「アイマス人狼」ってしてたのね。
それで、アイマス人狼なんてあるんだ~って思って探したら、ここを見つけたの」
◆やらない夫 「発言強度強めのとことか、狩人恋人狙って噛んでたかんなぁ>兄者
いや、キツイキツイ

そして労いサンキューだろ…>千早、兄者
それと狂人もありがとな、勝てんで済まんかった>水谷」
◆新城警備隊長 「・・・しかし、RPがやはり続かないな。
思いつきでRPするのは考えものだ」
◆水谷絵理 「うん、涼さん
ちゅっちゅー」
◆玖渚友 「やよいちゃんすごいよ!カッコイイよ!」
◆涼ちん○ 「それじゃあ、みんなお疲れ様!お休みー。
とりあえず一緒に一眠りしながら妄想を高めよう!絵理ちゃん!」
◆セイバー 「正直貴音-やる夫は私が貴音●出した日に
繋がり見えた気がしたのでまあ」
◆やる夫 「よくも貴音ちゃんを噛んだおおおおお!!!?
やる夫だってまだ触れたこともなかったのに!!!」
◆高槻やよい 「真さんも、今日もきてくれてありがとう!
……ごめんね?なかなか上手に絡むことができなくて……」
◆水橋 「予想が当たってよかったですね最後の選択が二分してましたからね」
◆水瀬伊織 「一体、最終日はどこで判断したのかしら?
霊界では結構、玖渚友さんに投票しちゃうかもって人多かったけど・・・(笑)

人外の皆もよく頑張ったわよね」
◆水谷絵理 「第2試合プレイボール?
涼さんのボールはどんなかな?スライダー?フォーク?」
◆やる夫 「
             (⌒ヾ`
             ゝ´ ,))
        (( ⌒ゝ   lij
          ー" ミ
       //_/l   ____
       |  __/ /  ノ(  \    ……やらない夫おおおおおお!!!
     / / /_ノ三ヽ、   \
   γ⌒ヽ'  /( 。 )三( ゚ ) =ll=.\  γ⌒ヽ
   入__ ノ\.|  (__人__) ノ(     |/弋 _ノ
  [_A 〉 ヽ  \  |++++|  ⌒   /  /
       \   ---         /
         |            |
   セ⌒ヽ 个 、          /
    l三三  ,            /  ィニヽ
   |三三.レ'\          レ´   /.ヽ
   `ー-ー'    ヽ_ ___         イ爻..|
                \__/.弋_ノ  」
◆高槻やよい 「水橋さん!やったよ!
かてたよー!」
◆やらない夫 「んー噛みの発言ミスってみたけど引っかかってくれんかったかー
あー、胃がいてぇ」
◆流石兄者 「強いて言うと、灰を噛みすぎてきつきつだってことくらいかな」
◆如月千早 「やらない夫さんは最終日までよく頑張ってくれました」
◆セイバー 「潜伏したほうが勝てるのは目に見えてるが
それでも騙りに出たくなるのが狐」
◆萩原雪歩 「お疲れ様ですぅ!」
◆やる夫 「◇玖渚友 「よし、想定を変更するに
絵里ちゃん狐だあれ。最初の考えあってたわ。
狂人でも狼でもあんなことして意味なんてないどころかマイナスだよ。
よってやる夫くん非狼です。さーせん。」


たとえば、友ちゃんはやる夫をこう評価してくれたお>真ちゃん
発言や位置次第では、占い師の○じゃなくても村人だと信じてもらえるんだお

これは狼を探すゲームだけど、同時に村人を探すゲームでもあるんだお
狼を探すのが苦手なら、村人を探すか自分が村人だってアピールすればいいんだお!
」
◆新城警備隊長 「初日発言は・・・7~9かな・・・中身は薄いが」
◆玖渚友 「というかアイマス鯖初なのに最後まで残すとか何やってるの!怖いよ!」
◆高槻やよい 「あのあの、いーっぱい初めてさんきてくれて、ありがとうございましたっ!
えっと、よければ、どこみて遊びにきてくれたのか、おしえてくださいっ」
◆涼ちん○ 「お疲れ様ー!よし!絵理ちゃんホテルで第2試合いくよ!」
◆水瀬伊織 「す、すごい!!やったー!!!
やよい凄い!おめでとう~!!!」
◆四条貴音 「お疲れ様です」
◆やらない夫 「あぁ、お疲れ様だろ……」
◆流石兄者 「初日の形からしたら、最終日まで行けただけ良かったんじゃないかな」
◆セイバー 「お疲れ様でした」
◆水橋 「お疲れ様なのですそしてありがとうございました」
◆水谷絵理 「やらない夫さんの優しさが裏目に出た?
でもここまで残れたのは流石だよね」
◆四条貴音 「わたくしは大体8発言でしょうか
独り言に終始していれば、15くらいはいきそうではありますが」
◆星井美希 「おぉ、お見事なの。」
◆菊地真 「お疲れ様でした!」
◆如月千早 「おつかれさまー」
◆新城警備隊長 「お疲れ様だよ。」
◆玖渚友 「ひゃっはー!」
◆菊地真 「なるほど、村人COは悲鳴・・・・言いえて妙ですねw」
◆高槻やよい 「うう、よかったですっ!」
◆水瀬伊織 「なるほど~、私がわかめてにいた頃は
まだアイマスキャラが無かった時代だったのよね~>アイマス人狼では~」
◆水谷絵理 「おつかれさま?」
◆流石兄者 「おつかれさん」
◆やらない夫 「
             ___
           ∠::::   `.ヽ
         フ"、,,_⌒`ヾ;  ヽ
        〈´:::::::::::::: ̄..\l   l
        /:::;;;::::::::..ヾ::...::;;;゙:::ノ"::|
       /=-;;;;;;;:::::::::::::::::::::..::: .l
      {::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::..:: . l   ゴメンね!兄者千早!!
    /r-==ー、::::.... .::::::::::::;;.:::::  l
   r^/     ヽ/.:::::::::"..イ  ..:      すいませんしたー!!!!!!
   //       |:::: .::::::::i)〉 . ..:
   l !    ! ! ! ! /い..:::: |ヾ、__;;
    ',    u /:::1..:::::.::l
     `ー---イ::::::::l::::::::::::l
   ι   \、::::::ノ|:::::::::/l
           ̄  |:::::::::::l
        J    |:::::::::::l」
◆涼ちん○ 「もう2年はやってるわけだけど。
いまだに挨拶は夜のうちにコピー構えてあるの貼ってるだけだし。
その後は占いCOをメモするのに1分近く使って。
内訳これで合ってる?って発言するし。その後も特に推理とかはしないで
今後どうするかの方針の案だけ提示して生きています」
◆星井美希 「お疲れ様、なの。」
◆四条貴音 「発言と噛みから、ここに狼はない、と見られることはあります
その位置に狼や狐でもぐりこめれば、それはとても楽しいのです
目指してみるのも良いかもしれませんね>菊地真」
◆水谷絵理 「私は、平均7発言かな
変態発言で流れに乗れたらもっとイケるけど」
ゲーム終了:2012/04/05 (Thu) 00:22:01