【劇場126】アイドルたちの人狼劇場村 [150番地]
~日曜765ミステリー ~livE~
8 日目(生存者 4 人)
icon ままゆGM
 (dummy_boy)
[村人]
(死亡)
icon 我那覇響
 (一太刀◆
9x3KLp5alYKM)
[人狼]
(死亡)
icon 天海春香
 (めろんぱん◆
BxPT8tz2QY)
[人狼]
(死亡)
icon ドクオP
 (でっちゃん◆
oPFPs4BDEQ)
[占い師]
(死亡)
icon
 (michi◆
kv64XfFGCs)
[狩人]
(死亡)
icon 比那名居 天子
 (kinari)
[共有者]
(生存中)
icon 四条貴音
 (ないあ)
[村人]
(生存中)
icon 星井美希
 (ぷかぷか◆
uC9yX8lIHU)
[村人]
(死亡)
icon 如月千早
 (ふぉうど◆
WUdA2mF4wY)
[村人]
(死亡)
icon 水瀬伊織
 (PIGU◆
5/T/AoDlKA)
[村人]
(死亡)
icon 封獣 ぬえ
 (猩猩)
[妖狐]
(生存中)
icon 秋月律子
 (reason◆
uRt6hvo6i6)
[村人]
(生存中)
icon 道明寺歌鈴
 (カーネル)
[霊能者]
(死亡)
icon 雪華綺晶
 (入村数の人◆
8U./Lb8Pi6)
[狂人]
(死亡)
icon 東郷あい
 (いぬふく◆
8XPr.rs71w)
[人狼]
(死亡)
icon ゴドー
 (シャークダイン◆
FO4/E/P5Hc)
[村人]
(死亡)
icon まっちょしぃ
 (八櫛◆
uUv2e60xdE)
[共有者]
(死亡)
[妖狐勝利] 人狼がいなくなった今、我の敵などもういない
秋月律子 「と、いうわけで今日の四条劇場、これにて閉幕!!

明日は月曜日、恒例の初心者村よ! みんな、こぞって参加しなさいよね?

じゃないと眼鏡からビーム出すわよビーム。おぷてぃっくなんちゃらって叫ぶわよ。


そんなわけでお疲れ様! また会いましょう!」
秋月律子 「って春香ぁぁーー! オラァーー!! 何言うとるんじゃオドレァーー!!」
秋月律子 「はいはいお疲れ様、二人とも。

ああ……律子RPにはこういう弊害もあるのね……こりゃ面白いわ…!
眼鏡のずり落ち甲斐もあるってものよね!」
天海春香 「真っ白律子さん、バッチリ保存してオカズにしよ~っと
それじゃおやすみなさーい!」
天海春香 「それじゃ、そろそろ寝ますかね
律子さんもドクオPも、遅くまでありがとう!すごく楽しかった!
ボディペイントがここまで村を席巻するとは思いませんでしたよ

村を席巻したぶん、石鹸でしっかりと落とさないとですね!(きりっ)」
ドクオP 「さてと、そろそろ普通にお疲れ様するかね。同村感謝するぜ。ばいにー」
秋月律子 「いやうん深夜すぎるわこれ 眼鏡ずり落ちるわホント>ドクオ 春香」
ドクオP 「THE、深夜のノリ。」
天海春香 「大きなクリの木の下で~
かもしれないじゃないですか!>律子さん」
天海春香 「ま、盛り上がっても3~4センチなんですけどね
(「もえるおとこのかえうた その1」参照)」
ドクオP 「褒められることはいいことだって誰かが言ってた」
秋月律子 「春香ー!? 貴女女の子でしょー!? 盛り上がらない! 物理的に!>春香」
秋月律子 「そこは伸びない! どんな褒められ方よそれ!>春香

なにそれ私が狼だと多分胃が爆発してるわ>ドクオ」
天海春香 「あ、もう1時半だ・・・
月曜日だというのにこんなに盛り上がっちゃうなんて・・・(主に股間が)」
天海春香 「ほめられてのびる子!(主に股間が)>律子さん」
ドクオP 「ふっ…狼で3GJ出して残念に負けた俺にゃぁもう、狼得意とは言えねえよ>律子」
天海春香 「ふんわり名人!>ドクオP」
秋月律子 「なんかログみてたらよくわからない褒め方を鴨とドクオに
されてた」
ドクオP 「いや、合ってると思う。俺の認識だとふわっふわっ。>春香」
秋月律子 「ふんわり背後から刃物を、こう、っていうイメージががが>ドクオ」
天海春香 「あれ?私の印象はそうなんですけど、違うのかな?>ドクオP」
秋月律子 「oh……大爆発ね!?>春香

爆発はいいわね、ロマンだわ」
ドクオP 「まじで?そんなん初めて聞いたぜ>ふんわり系」
天海春香 「私はネタとペイントに塗れてますから!(どやぁ)>律子さん」
天海春香 「ああ、ありましたね
悲しい事件でしたね>女神ドクオ初手吊り」
天海春香 「友ちゃん、ふんわり系ですよね>ドクオP」
ドクオP 「懐かしい。その次の初日吊り女神ドクオの悲しき悲哀のほうが印象深いけど」
天海春香 「最初の記憶はダイナマンですね、私>律子さん」
ドクオP 「はじめての四条。
普通に玖渚友で、ほわっとさんとの殴り合いで東郷あいさん共有判断役。
そんな状況の最終日素村だった」
天海春香 「本業っていうか、なんというか
あれはあれで『エロ替え歌を作る人のRP』みたいなもんなんですよね
普段送ってる名義と別の、エロネタ専用名義だし>ドクオP」
秋月律子 「最初のスーパー戦隊がライブマンの世代よ(キリッ>春香」
秋月律子 「なんかもう色々尊敬するわ貴女の事(白目>春香

私なんかよりよっぽどネタに塗れてるじゃないのよwwww」
天海春香 「律子さんは、大村崑さんに馴染みのない世代ですか・・・
私の中の人とほぼ同世代なのかな?って思ってたけど」
秋月律子 「人に歴史アリなのね……! 感動したわ!>春香

私は最初、ドクターワイリーで殴り込んできたからねー、ここに。
つい最近まで頑なに色物RPのみで戦ってきたわ…(キリッ」
ドクオP 「ある意味本業だったと言うわけか。あれか。年季の違いか。」
天海春香 「こういうエロ替え歌ばっかりつくって、ラジオに投稿してたんですよ私
最近さっぱり浮かばなくなって休業中ですけど>律子さん」
秋月律子 「オロナミンc、たまに飲むと美味しいわよねー 
あの男の絵は怖いけど うん」
天海春香 「潮吹き雪歩はアイマス村がわかめてで建ってた時代のことですけどね

それから、小鳥鯖に移ってきて、ネタ遺言が残せるようになって
自作のエロ替え歌を遺言に残す人として定着しました(きりっ)」
秋月律子 「時代劇RPもっと増えればいいと思ってるCO(キリッ<春香」
秋月律子 「………なにこれ怖いわ(白目>春香」
天海春香 「律子さん、ホントに多芸だなあ
あこがれちゃいます」
天海春香 「メガネ落ちまくりじゃないですか
どんだけオロナミンCが好きなんですか・・・>律子さん」
ドクオP 「うん、知らないや(さわやか笑顔)」
秋月律子 「余が可愛いとか妄言も甚だしい(キリッ」
天海春香 「知ってる人は知ってると思うけど

http://www.nicovideo.jp/watch/nm6984345

この替え歌きっかけで、雪歩がシオ吹くRPが生まれて
それで私はアイマス村に定着できたんですよ」
ドクオP 「可愛い系RPをしている自覚はあんまりないんだけどな。」
天海春香 「可愛い系のRPができる人って、うらやましいんです!
私、こんなのしかできないから・・・」
ドクオP 「まぁ、そう言われるなら。もう少しばかりやってみるよ>春香」
秋月律子 「思わず眼鏡ずり落ちちゃったわ…」
秋月律子 「なにそれ怖いわ(白目>春香」
ドクオP 「俺が今ガチで吹いた。驚愕と笑いで」
秋月律子 「その中だと美希がすごいハマってたなーって気がするわねー>ドクオ

私もアイドル、一回ずつだけね。またやってみれば新しい道も見えるかしらね」
天海春香 「ドクオPの可愛い系アイドル、もっと見たいな♪」
天海春香 「私がアイマス村に定着できたのは
雪歩がシオ吹いたおかげなんですよ?>律子さん」
秋月律子 「くっ……私は色物枠だったはずなのに……!!>春香」
ドクオP 「雪歩、美希、伊織、3回だけだけどね。」
天海春香 「じつにアイマス村っぽくて、いいじゃないですか!
真っ白なカラダをくねらせながらこういう談義するのも!
私はもっとカラフルですし!>律子さん」
秋月律子 「oh……>春香

なんでもアリすぎやろそれ……(白目」
秋月律子 「そういえば私も無いわ!? アイドルRP初勝利まだよ!?」
天海春香 「なんでもアリですもん!
私の雪歩は潮吹きがデフォですし>律子さん」
秋月律子 「私は鴨私は鴨私は貞子私は吉宗………」
ドクオP 「アイドルRPで勝ったことないけどな。楽しかったからいいけど>春香」
秋月律子 「なにこのアイドルRP談義。アイマス村っぽいじゃないのよ(白目」
天海春香 「ネタを仕込んだ遺言のときに不発になったら、ちょっと淋しいですよね
今日はエロ替え歌仕込んだのに~とかなりますもんね>律子さん」
秋月律子 「つまりはネガティブ系でもOKってことよね(キリッ>春香」
天海春香 「雪歩は引っ込み思案系が正統派だけど、ヤンデレ系にいくのもいいし、
ムッツリ系もジョッパー系もなんでもアリかな?>律子さん」
秋月律子 「遺言で眼鏡からビーム出す予定だったのに……不発だったわ…」
秋月律子 「765コンプの最後の壁になりそうね……双子…!!>ドクオ 春香」
天海春香 「アイドルRPは可愛い一面がどんどん出せると、楽しくなってきますよね
ドクオPの伊織とか雪歩とか、すごくキレイで可愛かった気がします>ドクオP」
秋月律子 「眼鏡は偉大よね(キリッ>ドクオ

私はどんなRPでもイキイキするのが常なのよ! 
まぁぶっちゃけ勢いでなんとでもなるわよね うん>春香」
ドクオP 「双子はやばい。「だよ→」とか、マジヤバイ」
天海春香 「そういえば私も、亜美はやっても、真美はやらないですね
亜美と真美、なんか微妙に違うんですよね~
あとはノリのいい相方がいてくれるかどうかで、双子RPの成否は決まるかなって>律子さん」
秋月律子 「雪歩はキャラ自体わかんないわ(キリッ

だからネガティブ系でいいわよねって思ったりしてるわ ええ」
ドクオP 「(主に眼鏡が)」
天海春香 「律子さんをもっと極めるのも面白いかな、とも思いますけどね
今日の律子さん、すごくイキイキしてたし!>律子さん」
ドクオP 「アイドルRPはな。吹っ切れたからやるのが気楽になったかな。」
秋月律子 「双子が出来る気がしないわ……なにあれ難しすぎるでしょ……」
秋月律子 「とりあえずアイドル4人目で単独トップよ(キリッ>春香

あ、伊織もまだだった。765コンプは遠いわねー」
秋月律子 「告白から一直線!? もうちょっと間を置いて欲しいところね!?>春香」
天海春香 「律子さんなら、多芸だからみんなこなせると思いますよ!
ドクオPもドクオPでアイドルRP開発中っぽいですし、ワクワクしますね!」
天海春香 「ナニをするんですよ、もちろん>ドクオP」
秋月律子 「残ってる765は……、美希、雪歩、双子、やよい……

ヘヴィだわ……泣きたいわ……」
天海春香 「千早ちゃん、ゆっくり休んで
まら元気にいちゃいちゃしようね!」
ドクオP 「休む時寝るときはしっかり寝るといい。おつかれ」
秋月律子 「千早お疲れ様ー!
身体を大事にするのよ? 精神的にもリフレッシュは必要よー!?」
秋月律子 「あの世界は大変よー。ちょっと構わないだけで爆弾がどっかんどかん
言うからね>春香」
如月千早 「どうやら私は疲れているうえ手遅れなようなので安静して元気になってきます(キリッ
お疲れ様でした。」
ドクオP 「大きな木の下でなにをする気なんだろうな」
秋月律子 「うふふ……今日の律子でアイドルは4人目……
もうなんか限界を感じてきたわ……!!」
天海春香 「秋月律子「エロいとかエロくないとか最初に言い始めたのは誰なのかしらね」
 
なんだか、ときめきメモリアルが駆け抜けていく感じですね♪」
秋月律子 「はぁぁぁあ! ガネメ!」
秋月律子 「もうアイドルRPなんてなんでもありよ ええ

じゃなかったら私の眼鏡、こんなにずり落ちないわ!>春香」
天海春香 「って、こういう会話をペイントされてるアイドルたちがしてるって
想像するだけで、なんかもう・・・たまらんですたい!」
秋月律子 「エロいとかエロくないとか最初に言い始めたのは誰なのかしらね」
天海春香 「ボケ律子さんかあ・・・
なんだか新たな道が開けそうですね!>律子さん」
秋月律子 「ああ、もう手遅れだったわ……末永くお幸せにね……>千早」
ドクオP 「それは全力で同意しておこう)キリッ>春香」
天海春香 「通常運転だよね~
私はいつもよりちょっと高回転だけど>千早ちゃん」
秋月律子 「だから……つまり律子でボケればいいのよ!!(キリッ>春香

多分そうなると、他のアイドルが自動的につっこみに回るから問題ないわ」
天海春香 「芸術とエロは紙一重なんです!>ドクオP」
秋月律子 「やってみればいいじゃないの!
律子だからつっこみ必須じゃないのよ。
私がいると、私に向かって皆ボケてくるからつっこみせざるを得ないのよ!>春香」
天海春香 「だから、今日の律子さんは輝いてました!
もちろん、私が白く染めちゃったおかげですけどね!」
如月千早 「え?私も春香も息をするように普通よ?>律子」
ドクオP 「ド直球だな春香さんw。俺はむしろ今日は衣装探究全開で学術的気分だった」
秋月律子 「ああ……やる夫普通村が埋まってるわ……
元気よねホント。」
天海春香 「律子さんRP、私もやってみたいなって思うんですけど
私はツッコミ体質じゃなくて、典型的なボケ体質だから・・・ハードルが高くて」
秋月律子 「ぶっちゃけ○いのぶっかけられてなかったら、私がグレランで
落ちてた可能性もあるのよねー。怖いわねぇ」
秋月律子 「待って! 「これ」を普通とか言っちゃう千早がおかしいと私思うのだけれど!>千早」
天海春香 「それにしても、ボディペイントしてるアイドルを想像してたら
今日の村はずっと漲りっぱなしでしたよ!
ムラムラしながら村でプレイですよ!」
秋月律子 「春香がつっこみ……?
つっこみの中にボケを入れそうよね……!>春香」
如月千早 「歌詞が違うように見えるけど、春香は普通だし、私疲れているのね……>春香」
ドクオP 「よかった。俺もボケしかいないように見えてたが、おかしくなかったんだな>律子」
天海春香 「律子さんでツッコミできるのは才能ですよ、才能!
私、ツッコミできないほう芸人ですし・・・>律子」
如月千早 「フルバーストね(キリッ>律子」
秋月律子 「3人ボケ倒しだと思います!(キリッ>ドクオ」
天海春香 「疲れてるんだよ、千早ちゃん・・・
ポジティブの歌詞にもあるじゃない?
 
♪へこんじゃったときは 一発ぬいて そして復活するのさ!」
秋月律子 「RPを褒めてもらえるのは素直に嬉しいわねホント。

細かい口調が違う? 知るかオラァー!! 眼鏡っ娘ナメんなコラァー!」
ドクオP 「Q―俺、鴨、律子。ツッコミ枠は誰でしょう」
秋月律子 「そういう時は何もかんも捨てさって欲望の赴くままに
暴れるのがいいんじゃないかしらねー >千早」
秋月律子 「私ホントはボケ枠なのだけれどもね……(白目>春香

なんかいつもつっこみしてる人の気持ちがわかったわ……」
如月千早 「いえ、何だか意識がなんといいますか。もっと今日の環境なら乗れたような……というかなんといいますか。」
天海春香 「元気ハツラツ!
おいしいですよ!>律子さん」
天海春香 「でも、律子さんRPすごくハマってますよね
ツッコミも心地よくて、絡んでてすごく楽しかったです!>律子さん」
秋月律子 「鴨お疲れ様ー。

鴨アイコンを使いこなせ……ククク」
秋月律子 「あら、不調って、どこか身体の調子でも悪いの?>千早」
秋月律子 「この人なんか目が怖いわよ!?>春香」
天海春香 「私が暴走しちゃったあおりを受けちゃった感じだったかも
ごめんね、千早ちゃん。今度はもっといっしょに高まりあおうよ!」
天海春香 「大村崑のオロナミンCのCMですよ・・・
地方に行くとホーロー看板があるじゃないですか?

http://image.space.rakuten.co.jp/lg01/27/0000948327/78/img5bab9871zik6zj.jpeg

こういうやつ!>律子さん」
秋月律子 「いやうんそこはほら、ほんと悪かったって。ポカミスなんだって!

お疲れ様! いやほらごめんね? ってミスした私も泣きたいわよ!>貴音」
「さて、私も落ちよう お疲れ様ー」
如月千早 「みんな今日はいいRPだったのに私が不調だったのが悔しいかぎり……うごご」
秋月律子 「嫌……! 私はいたってノーマル! 普通! 普通のアイドル!
ちょっぴり眼鏡がチャーミングなどこにでもいるアイドルなのよぉー!>春香」
四条貴音 「さて、疲れましたね。
やれやれ、よもや噛まれ占いの○で残った人全員に疑われるとは思っていませんでした。
これはまだ精進がたりませぬ。もっと防御力を磨かねば・・・。

それでは皆様、お疲れ様です。」
ドクオP 「まぁ、俺たち二人のノリと勢いも、一因かもしれないな、鴨吊り>春香」
天海春香 「耐水性の律子さんはクレンジングで落とすから
水性の千早ちゃんと混ざっても問題ナッシング!>律子さん、千早ちゃん」
秋月律子 「鴨に○ぶっかけて、白鳥! とか言ってればよかったのに うん」
「ちょっと何言ってるか分からない>天海」
秋月律子 「響お疲れ様よー 」
四条貴音 「はて?
どうしてでしょうね?
理由わかりますか?>春香」
天海春香 「そうですよね
だってドクオPと私はアイドルをペイントしたくて仕方なかったから
鴨さんが吊れちゃうのは、悲しいけどそういうカラクリなんですよね>ドクオP、鴨さん」
秋月律子 「アンカーに鴨って打つ違和感が凄い。なにこの私の鴨っぷり。
ちょっと驚きだわコレ」
秋月律子 「HAHAHA>鴨」
秋月律子 「水と油は混ざり合う事はないのよ(キリッ
だからおとなしく巣にお帰り(ニコッ>千早」
天海春香 「ぬえちゃん、おつかれさま~
パンダペイントにしておけばよかったかな?」
「次からどんな真面目な事言っても投票すんぞ本家おい」
ドクオP 「すごい説得力だ…!>律子」
如月千早 「春香が言っていたわ。交ざりあうと高まると……>律子」
我那覇響 「まぁ楽しかったんだぞ!
次は負けないぞ!絶対にだぞ!
それじゃあ皆お疲れ様だぞ!」
秋月律子 「鴨アイコンを使いこなせていないようだな……!>鴨

鴨はな! 真面目な事言うと死亡フラグが建つんだ!」
天海春香 「ウソダドンドコドーン!!>律子さん」
封獣 ぬえ 「さて私もぶっかけられる前に逃げるぬぇ
偶にはこっちに遊びに来てね、お疲れさま!」
「知らぬぇ>ぬえ

そ、それでも四条の住人なら!<ドクオ」
天海春香 「あれ?なんで伏せ字になってるんですか!
まるでエロいこと言ったみたいじゃないですか、やだー!>貴音さん」
秋月律子 「ぶっちゃけその元ネタ私も知らないわよwwwww>春香」
秋月律子 「oh……明日平日やで?>普通村」
天海春香 「「うれしいとメガネが落ちるんです」の元ネタって、
ここにいるどのくらいの人が知ってるんですかね?>律子さん」
秋月律子 「ああ……千早まで……! 
春香と2人でいちゃこらしてればいいでしょー! 飛び火させるんじゃないの!>千早」
我那覇響 「おおう・・・真紅で普通村が立ったぞ!皆やる気があるんだぞ!」
ドクオP 「いや、実はさ、あの時点、ゴドーさん噛み まっちょしぃ共有 薔薇水晶吊り
天子さん共有 ぬえ春香○で、アイドルじゃないの、鴨だけだったんだ」
封獣 ぬえ 「私めっちゃアイドル系女子じゃん!失敬だぬぇ!>鴨」
「落ちる人はお疲れー」
秋月律子 「そこが眼鏡の不思議で、魅力的なところよ! >貴音」
四条貴音 「なるほど、伊織のお○こならば仕方がないですね。
なぜピー音が入ったのでしょうか?>春香」
如月千早 「今日の私は錆びているので……私もかけるわ(キリッ>律子」
秋月律子 「美希おつかれ様よー」
我那覇響 「うん、次は勝つぞ!>春香」
四条貴音 「気合でメガネは光らないと思いますが・・・>律子嬢」
天海春香 「伊織のお○こが光源じゃないんですかね>貴音さん」
「東方勢だってアイドルじゃないのに・・・これぞ鴨補正>ぬぇ」
秋月律子 「あら嬉しい。眼鏡ずり落ちちゃう>千早」
ドクオP 「今回は良い感じにノリと勢いをそのまま押し通せたから、満足だぜ」
天海春香 「でも、狐いなかったら勝ててたから、自信もっていいと思うよ!
私がその位置に入るのってすごくむずかしいから>響ちゃん」
如月千早 「体の距離が近いわ、春香>シングル」
秋月律子 「ああ……つっこみきれないわ……!>春香

誰かー! つっこみ出来る人ー!」
封獣 ぬえ 「まあアイコンも目につくし、RP的にも不利だったと開き直るのぬぇ>鴨」
如月千早 「今日の律子RP、わりとキュンキュン来ていましたよ!>律子」
星井美希 「あふぅ。 ミキ、もう寝るね? みんなも夜更かしは体によくないって思うな
あいは村建てありがと 皆も遊んでくれてありがとね!」
天海春香 「千早ちゃんにぶっかけるのはいつものことだし
たまには律子さんにもぶっかけたいじゃないですか!>律子さん」
秋月律子 「気合よ(キリッ>貴音」
星井美希 「まさかのシングルなの>春香」
四条貴音 「光がないのにどのように光っているのでしょうか」
「んーでもそれ以上に共有占いから投票されてるし言い訳できねぇよこれは>如月」
如月千早 「もっと高周波ブレードになれたかしら、と思うわね……>美希」
天海春香 「♪シングルベッドで ふたり~
って、シャ乱Qの歌っぽくてステキじゃない?>千早ちゃん」
我那覇響 「ふふん、何の事か解らないぞ!>ぬえ」
秋月律子 「私が好き……!? 千早からの大胆告白ね!?>千早」
秋月律子 「暗闇だとさらに光らせるわよー >美希」
封獣 ぬえ 「おいその名で呼ぶな>響」
我那覇響 「ポカしまくってても吊られなかったワリオは凄いとおもったぞ!>ぬえ」
秋月律子 「ああ……色物系……(ちょっと納得>鴨」
星井美希 「ま、まぶしいのっ! デコちゃんと同じ位まぶしい…!>律子さん」
「HELLSINGは許されてるのにっ() >ドクオ」
如月千早 「票のうち狼票2ですから致し方ない面もあるといえばあるような。」
封獣 ぬえ 「ワリオ様は早苗鯖最強プレイヤーだからぬぇ」
「噛み的に2噛みだったしのぅ おしかった>四条」
ドクオP 「まぁ、その、だな。…アイマス村の文化が久しぶりに発揮されたってことじゃね
>鴨>律子」
星井美希 「充分切れ味あるの(淑女的に)>千早さん」
秋月律子 「私の眼鏡はずり落ちるのがデフォよ(きらっ

あと無駄に光るわ(きらきらっ>美希」
我那覇響 「自分最終日の場数が足りてないと思うぞ!
これが、あいだったら多分いけてたかもしれないから
その点が自分まだまだだと思うぞ!」
「まーうん お前は凄いってことだ 俺にはこれを扱えん>秋月」
四条貴音 「鴨はもう一日ほどは見るべきと考えておりましたゆえに、少々驚きましたね。」
ドクオP 「りっちゃんRPはしてる自分が想像できないな。」
封獣 ぬえ 「メガネって便利ぬぇー」
秋月律子 「質問して、返答して、であそこまで票集まるのねーって
なんかすごい違和感感じたわ>鴨」
星井美希 「なんでそれ恒例なの?でっていう的な?>歌鈴」
如月千早 「RPが苦手なのであまりしませんが私もかなり律子好きだったりたり。」
秋月律子 「黙らっしゃい! 千早に思う存分ぶっかけておきなさい!>春香」
星井美希 「でも、そんなにメガネはずり落ちないって思うな!>律子さん」
秋月律子 「歌鈴お疲れ様ー」
天海春香 「律子さんも響ちゃんも、たくさん絡んでくれてすごく楽しかった!
律子さんの白ペイント、そそられちゃうよ~」
「吊られる=村にはいらない つまりそういうことだったんだよ!
流石に、俺にも反省点たっぷりだけど>秋月」
秋月律子 「とりあえず眼鏡っ娘っていいよねって再確認した。うん。
リッチャンハカワイイデス」
封獣 ぬえ 「き、狐は、例外…
歌鈴おつかれー」
如月千早 「春香、ベッドはツインかしら、ダブルかしら」
道明寺歌鈴 「早苗鯖にいらした際はワリオ吊りをお忘れなくっ!
では!」
封獣 ぬえ 「というか狼はポカなんてしないっていうのを
おもっきり証明してる終盤だったよね!」
天海春香 「村の混乱に乗じて生き残るのが狐の勝ちスジだもんね
ぬえちゃん、おめでとう!」
道明寺歌鈴 「では私もそろそろ失礼しますねっ
お疲れ様でした!」
秋月律子 「うごごごご>いおりん」
ドクオP 「お疲れ天子」
秋月律子 「私本気で鴨が吊れたのが謎すぎてわかんなかったわホント。」
如月千早 「今日は何というか、私全く切れ味がなかったといいますか。」
道明寺歌鈴 「天子さん私の支援要請聞いてくださって有難うですっ」
水瀬伊織 「グレランでぬえ吊れる日がなかったわよw>律子」
四条貴音 「面妖な・・・>ドクオプロデューサー」
秋月律子 「天子ちゃんお疲れ様よー」
秋月律子 「ぼっこぼこにされても生き残れるっていう発見できたのはいい収穫だったわ>ドクオ

これで私……戦える!」
「まーそれでも引き分けないあたり俺はってことなんじゃねぇかな>水瀬」
ドクオP 「独身男性型プロデューサーは「芸術だから仕方ない」と言っています>四条」
天海春香 「千早ちゃん、疲れてるの?
それじゃ今日はいっしょに寝よう?」
封獣 ぬえ 「天子お疲れー」
星井美希 「てんこもありがとー! またきてね!」
星井美希 「律子…さんはほんと最終日にまで残るから、
どんどん良くなるよねっw 経験値で差がつきつづけるの」
「駄目だな やはりHELLSINGじゃないとものを言えない
思ったことを言える大人になりたい POISON」
封獣 ぬえ 「私を甘く見たわぬぇ、ログもメモも取らないで修業した結果よ(ヌエッ」
秋月律子 「ぬえちゃん狐かぁー うーん グレランで吊れてたら うーん
たらればニラレバ」
水瀬伊織 「村は鴨吊りが痛かったわね。人外2票入ってたけど」
比那名居 天子 「じゃ、私も落ちるわね。お疲れ様」
天海春香 「LWの響ちゃんの判断だもん、仕方ないよ
私にももっとナニか出来たかもだけど、ね
楽しかったから、次またがんばろー、おー!>響ちゃん」
四条貴音 「ぼでぃぺいんとは少々性的にすぎませんか?>春香
プロデューサーが見たらどう思うか」
ドクオP 「殴り合いとかこわいわー、超こわいわー。ぼっこぼっこにされるわー>律子」
星井美希 「千早さん…あなた つかれてるのよ…」
我那覇響 「次は絶対に勝つぞ!うん!」
我那覇響 「でもまぁ・・・勝てる要素があったのに
勝てなかったぞ!これは、ここまで引っ張ってくれた
仲間に申し訳がないぞ!」
天海春香 「ボディペンティング最高!
みんなもレッツペイント!」
秋月律子 「ていうか今日、あいにしこたま殴られて思ったのだけれど、
ちょっとした発言の選び方って大事よねーって。
まさかアレであそこまで食いつかれるとは思ってもみなかったわ」
如月千早 「最近よく時間がワープして……>美希」
「なにか熱血RPをやりたかったが何をするか忘れた」
秋月律子 「千早……春香に付き合いすぎて無理がたたったのね……(ほろり」
四条貴音 「わたくし吊り候補だったのですか・・・?
・・・め、面妖な・・・。」
星井美希 「は、春香? はしたないのっ」
ドクオP 「いいんじゃないかな。春香もよくやってくれてるしね。>春香」
秋月律子 「ちょっと目の色彩感覚がこう>春香

私の眼鏡をぶ厚くさせるつもり!?」
封獣 ぬえ 「いぇーい>千早」
水瀬伊織 「春香頑張りすぎよw」
星井美希 「千早さんはなんでそんなにすぐ意識飛ぶの…w」
我那覇響 「響初RPだけど、結構感触がいいぞ!」
四条貴音 「これは・・・面妖な・・・>春香」
「ぶっちゃけ二度とやらないから俺には期待すんな>秋月」
如月千早 「あ、れ? 村がいつの間にか終わっている()」
道明寺歌鈴 「ハハハ…>春香さん」
秋月律子 「まあそこの鴨ちゃん見てから私これ決めたのだけれどもね(きらりん>響」
天海春香 「というわけで、この画像で今日のまとめとさせていただきます
 
ボディペイント撮影【カメレオン】 | ニャイング! [pixiv] http://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=20470539」
比那名居 天子 「いえ……何か……貴音さん気になったら止まらなくなっちゃって
何か思い込んだら一直線なのかしら、私>春香さん」
秋月律子 「あいのサンドバックになってた私をそうやって見てくれてたなんて…!
ありがとう天子ちゃん!」
我那覇響 「まぁ鴨騙りが出るから、良いと思うぞ!>律子」
秋月律子 「どちらがより黒く見えるかになるわねー、私視点。
残った○か共有がどっちに行くかはわかんないけど」
我那覇響 「まぁこの負けは自分の糧にするぞ!
途中までは気配を消せた感じだから、今後もこの状態を保ちたいぞ!」
比那名居 天子 「響さんと律子さんで半々かと思ってたからどうかしら?
でも、その一日前の確定情報がなくて泣いてた貴方が私に被ったから、心象は良かったわ>律子さん
……響さんも心象は良かったから分からないけど」
星井美希 「最後は共有噛みだったら分からなかったね
というか多分狼勝ったの」
封獣 ぬえ 「ゴドーさんお疲れぬぇ」
「お疲れ様だ>ゴドーさぬ」
秋月律子 「ゴドーさんお疲れ様ー」
我那覇響 「素直に共有を噛めばよかったぞ・・・!」
ドクオP 「ゴドーさんお疲れ様でーす」
封獣 ぬえ 「(私もあのミスのおかげで生き延びたのなら
わざと隙を晒す作戦という事にしておこう)」
天海春香 「ぬえちゃんLW想定で戦いにいくかなって、私は見てたんだけど
響ちゃんはぬえちゃんを吊れないって思って噛んだんなら、ね>響ちゃん」
ドクオP 「眼鏡押し、いいと思います」
星井美希 「なるほど。 歌鈴には良くおせわになってるの>歌鈴」
ゴドー 「柄にもなく村終了後にしゃべりすぎた気がする。
ではお疲れ様」
四条貴音 「してやられましたよ>響」
秋月律子 「眼鏡ずり落ちたかしら?>響」
比那名居 天子 「漂白噛みあるかなぁって思ったら何だかそればっかりになっちゃって。
うん、精進するわ。でも、意見ありがとうね>ゴトーさん」
秋月律子 「私あのポカミスがなかったら指定されてたのかしら。
ちょっと天子ちゃんにそこだけ聞きたいわホント>天子ちゃん」
水瀬伊織 「ぬえ先に吊れてたら響が残って狼勝ってたかしら?
私からしたら響は最終日でもないと吊れそうにないわ」
道明寺歌鈴 「それをいっちゃあ……>響さん」
我那覇響 「と、いうか律子の中身が鴨だったぞ・・・」
封獣 ぬえ 「いやー、ログ消えまくって完全にその場しのぎ状態だったけど
何とかハッタリ推理できてよかったわ」
星井美希 「うんうん、良いことだって思うな!色んな鯖との交流が深まると嬉しいの>まっちょしぃ」
秋月律子 「ぬえ先吊りできてたなら、
私は眼鏡を縦にして、ガネメを繰り出していたわ!>響」
四条貴音 「ほめられているのでしょうか?
春香にほめられると悪い気はしませんね>春香」
天海春香 「というより、貴音さんを吊り候補に上げてる夜会話が不穏すぎましたよ!>天子ちゃん」
我那覇響 「やっぱりあそこでの狐噛みが効いたぞ・・・>春香」
「ちょっと尊敬するわ>秋月」
ゴドー 「つり的には鴨吊りが痛恨すぎるけど
他はいい形だったし、村はかなり踏ん張った形だと思うよ
狐生きてた不運だったって話だし」
「そこに本家がいるからそっちだな>道明寺」
我那覇響 「でも久しぶりに途中まで村に見られたぞ!
特に貴音に村目と言われるのが凄く嬉しかったぞ!」
秋月律子 「へい鴨ボーイ。軟弱な事言ってるんじゃありませんよ!>鴨」
天海春香 「最終日に律子さんとタイマンで叩き合って勝つつもりだったんなら、
それは立派な度胸だと思うよ!うん>響ちゃん」
比那名居 天子 「そう、ね。後はぬえをSGと見てる側とぬえの心象で決めようと思ってたんだけど
狐か。うーん、あまりいい方法じゃなかったみたい>春香さん」
秋月律子 「心残りはアレかな、もっと眼鏡ネタを散りばめるべきだった。
初RPだとネタが弱くていけないわ」
道明寺歌鈴 「寝たら鴨饂飩ですよ?>鴨」
ゴドー 「>律子
あくまで信用勝負って形が見えるのは
狩人探してない 白つぶしにきてる
の時だからね」
水瀬伊織 「初日の発言は引っかかったけど、その後の発言でリカバーしていった感じね~、律子は」
天海春香 「その魅力的なお尻のせいにしておいてください>貴音さん」
我那覇響 「んんー・・・皆には度胸って言ったけど・・・
言った自分が一番度胸がなかったぞ・・・」
「とりあえずは、なんだかぼく、とってもねむいんだよ ぱとらっす」
まっちょしぃ 「ねー、鯖間で交流があるのはいい事なのですとぅっとぅるー>美希ちゃん」
ゴドー 「>天子
ありがとうになるかはわからないなー。
結局のところ自分でなんとかしないとだからね。
お互い頑張ろう」
秋月律子 「あーようやく理解したわ。
なかなか難しいもんよねーホント>ゴドーさん」
我那覇響 「なるほど、死体無しを出した時点で
自分が候補だったって事か、それじゃあ進行的にしかたない
って事で納得するぞ!>春香」
四条貴音 「白で惑わされるのはどうかと思うのですよね・・・>春香」
封獣 ぬえ 「というか素直に共有噛んでたら
私吊れたかもしれぬぇのにー、落ちる人お疲れさま」
ゴドー 「>天子
両偽の可能性はなくはなかったけど、その場合はドクオがかまれない
前提になっちゃうからね。
考えるのは大切だけど、噛みの理由も考えてみるといろいろ見えるもの
もかわるよ!」
ドクオP 「狐の時真占いが死ぬとテンションあがるよなwわかるわかる>ぬえ」
比那名居 天子 「あー、それはそうね。何であの日に噛むのか考えてたんだけど、いつの間にか忘れちゃってたみたい
教えてくれてありがとう>ゴトーさん」
天海春香 「あそこ狐疑いで噛まれるのは響ちゃんくらいだった、ってことだよね>響ちゃん」
道明寺歌鈴 「ぬえちゃんと天子さんはは私と同じ早苗鯖からの人ですね」
ゴドー 「>律子
いやいや、大切なのはあの時点で信用勝負になるか
って情報はないから出すべきじゃないって話ね」
封獣 ぬえ 「占い噛まれた日はテンションあがりすぎてヤバかった
そのまま次の日死んでたかもしれないと思うとぞっとします」
我那覇響 「最終日貴音を疑った訳じゃないのに、意味が解らなかったぞw」
星井美希 「ぬえは早苗の人なんだ
沢山外からも来てくれて嬉しいって思うな!>まっちょしぃ」
秋月律子 「なるほどねー。
余計な事は言わぬが花って事ね>ゴドーさん」
四条貴音 「正直な話、ぬえ嬢と律子嬢を吊って貴方様を吊るのが一番かと考えていましたよ。
その前に響かわたくしがいなくなるだろうと思っていましたし>東郷あい」
天海春香 「うん、ぬえちゃんは噛む場所じゃない、と判断しちゃうよね>天子ちゃん」
秋月律子 「私のはアレよ、純粋なポカミスというかなんというか
アレですよ、すんませんでしたぁーーー!!>貴音」
ゴドー 「>律子
少なくとも、初日で信用勝負って話が出るのは不自然だから
しないほうがいいかなぁ」
まっちょしぃ 「と、まぁお疲れ様なのです
やっぱり村の時は楽ですけど共有の時霊能ロラは嫌いですねぇと思いつつ。
村建て同村感謝、因果の交叉路でまた逢おうなのですとぅっとぅるー♪」
天海春香 「どっからどう見ても私が狼ですよ
あまつさえドクオP噛まれてますし」
比那名居 天子 「あとぬえは噛まれないだろうなって思ってたわ
吊りたいだろうから」
星井美希 「貴音は…逐次説明したらしたで怪しくなりそうだしどんまいなの…」
ゴドー 「真狂の場合、真贋は初日でついてるから
占い師の○の前提が覆るよー」
封獣 ぬえ 「占いローラーしたからぬぇ
暫定結果は時とともに薄れるのよ>貴音」
我那覇響 「有り難うなんだぞ!>春香
あそこで指定がぬえだったら勝ってたのに
惜しかったんだぞ!まったく」
秋月律子 「今気づいたわ!>ゴドーさん

納得したわ! でもあれよ、か弱い村人のサガって奴よ♡」
天海春香 「お尻が真っ白でキレイだから
みんな惑わされたんですよ>貴音さん」
水瀬伊織 「前日・前々日とぬえ吊らなかったら最終日ぬえは吊れないしね」
ゴドー 「>天子
それはないかな。
ドクオP噛む必要なかったし、そもそもそれなら
初日で春香かんでるよねって話」
ドクオP 「今のオレには理解できない…かな>四条」
まっちょしぃ 「いえいえ、まゆしぃが誘導しなかったのが悪いのでー
ごめんねなのですとぅっとぅるー>天子ちゃん」
比那名居 天子 「占いで真狂あるかもって感じ>あいさん、ゴトーさん」
天海春香 「まあ、ぬえちゃんを吊れない形にしちゃったしね~
それじゃ、頑張った響ちゃんにも、キレイなペイントをしてあげるね♪」
「まぁ、やる予定なかったし>秋月」
東郷あい 「今回は私が残るのなら、いっそのこと最後まで私にお付き合いしてもらおうか、とおもったんだけどね?>四条さん」
秋月律子 「イヤァァァァァー>ぬえ」
ゴドー 「そして律子から返事がこない悲しみ」
四条貴音 「どうしろというんですか、わたくしなんで残った村全員から○じゃないかもしれない扱いされているのですか・・・」
秋月律子 「もうばればれすぎて吹いたわ>鴨

おかげで律子さんやるハメになったじゃないですかーー! 」
我那覇響 「んー・・・貴音がこちらを村に見てたから
ぬえ吊りで、律子を吊り上げようと思ったんだぞ
そしたら狐を噛んでしまったんだぞ>春香」
まっちょしぃ 「最近鯖間の交流が激しいですねぇと思いつつ。
そこのぬえさんは早苗の方でしたっけ、そっちの方で確かワリオ名義でよく入っているネタ枠の方だったと思いますとぅっとぅるー」
比那名居 天子 「二分くらいを目指したんだけど、やっぱ遅かった、わよね>まっちょしぃさん
指定ってあまりしないから、うん、ごめんね」
星井美希 「律子さん、落ち着くの…!
めがねがなんどもずりおちてたのっ(多分そういうキャラじゃないの)」
東郷あい 「ん
天子さんは、そもそも噛まれた占い狂人とおもっていたのかな?
そうでないと、その想定は生まれないとおもうが。」
ドクオP 「いやー、狩り吊ったのが痛すぎたな。反省。」
道明寺歌鈴 「律子さんはあのポカで一気に村臭くなったと思いますが…どうなんでしょうか…」
封獣 ぬえ 「なかーま>律子」
我那覇響 「あいと春香には最後で勝ちを逃してしまって申し訳ないんだぞ・・・」
東郷あい 「結局、最後まで四条さんを疑ってたのが。」
秋月律子 「やめて 把握ミスについてはやめて 泣くわ ヒィィィィァァアーー」
ゴドー 「>天子
そもそもドクオ偽想定があんま必要なかった」
「う、うっせ!がんばった少佐さんをほめてよ!>我那覇」
天海春香 「LW想定を律子さんにして、一騎打ちする予定だったのかな?>響ちゃん」
封獣 ぬえ 「ワリオとか知らぬぇー誰のことー?」
道明寺歌鈴 「◇封獣 ぬえ 「一度共有の心つかんだか離さないの自覚してるから
なんというか、指定役は早めに潰すべきよ!えへへ!」

よし〆ますか」
水瀬伊織 「ドクオ噛めてる時点で狩人の存在なんて忘れればいいのにw」
秋月律子 「ぬえを噛んだって事は、私をタイマンで吊れる気だった……と!?>響

この眼鏡がずり落ちた私に勝てると思っていたとは……!! 負けたけど!」
比那名居 天子 「ぬえと貴音さんで最終日にいけば、二分の一で勝てるかしら、って感じ>ゴトーさん
律子さんミスが村っぽかったしね」
「まぁ、ばれるよね>ドクオ」
我那覇響 「鴨は発言でばれてたぞ?」
まっちょしぃ 「>天子ちゃん
超過一分半前くらいにはしておいたほうがいいかなーってとぅっとぅるーなのです
美希ちゃん吊らせちゃってごめんねー」
東郷あい 「んー村の想定がよくわからなかった。
私は狼として吊った、でいいんだろうけど。」
ドクオP 「ぎんからの移行でわかったのだぜ>鴨」
我那覇響 「最後の最後に狩人の幻影に怯えたぞ・・・>伊織」
四条貴音 「ふぅ、やれやれ、残されるとは思ってませんでしたね」
ゴドー 「>律子
そういえば、初日の話だけど
初日でする必要性がなかった話よねってことね」
道明寺歌鈴 「>ワリオはやっぱり初手吊りだぞ!
ええ、その通りです!」
封獣 ぬえ 「一度共有の心つかんだか離さないの自覚してるから
なんというか、指定役は早めに潰すべきよ!えへへ!」
「鴨だと思った?残念少佐さんでした!」
我那覇響 「んー・・・途中まで無風だったからいけたかと思ったけど
最後はやっぱり辛かったぞ!ワリオはやっぱり初手吊りだぞ!」
秋月律子 「というわけでお疲れ様よ」
ゴドー 「>天子
指定が全体的に遅いから3分までにはしたほうがいいよー」
天海春香 「貴音さんか天子ちゃん噛みで十分戦えただけに、ねえ」
秋月律子 「あの形になったら、どっちも「お前が狐やろが!」って言うにきまってるしねー

その意見が強かった響が狼だった、って事かしらね。狐位置把握してるんだし」
雪華綺晶 「雪華綺晶、ただ今戻りました
皆様お疲れ様でした」
水瀬伊織 「響は素直に○噛んでたら2択で勝ててたと思うわよ?」
ゴドー 「ちょっと共有がどういう想定で進めてたかがわからなかったから
ききたいところかな」
比那名居 天子 「狼じゃなくて狐ね、うん、ごめんなさい
指定遅すぎたわね」
星井美希 「お疲れ様なのー!」
「お疲れ様ー」
我那覇響 「でも、仲間には申し訳ないぞ!」
天海春香 「おつかれさま!
響ちゃん、惜しかったよ~」
ゴドー 「あそこの吊りは仕方ないから特に」
星井美希 「死体無しの反応からして、まーこうなるよね」
水瀬伊織 「LWCOしても吊るから、別に問題ないんじゃない?
指定いらない場面っちゃー場面だったかもしれないけど」
封獣 ぬえ 「お、おほほ、お疲れ様!」
四条貴音 「ふむ、ぬえ嬢が狐と。そこは盲点でした。」
秋月律子 「oh……反対だったわ……」
まっちょしぃ 「とぅっとぅるー♪
お疲れ様なのです♪」
道明寺歌鈴 「ふええっ、お疲れ様です!」
我那覇響 「ふふん、でもこっちに来るなら告発はしないぞ!」
比那名居 天子 「あー、うん、ごめん」
ドクオP 「はい、お疲れ―」
水瀬伊織 「お疲れ様ー」
封獣 ぬえ 「…言わんこっちゃぬぇ…私わくるぬぇ…」
道明寺歌鈴 「《こちらメビウス8!エビフライ投下!>ぬえ》
                                         /⌒ヽ_ 
                                       /-‐/´  'ヽ
                 / \                  / /  ∨ヘ/
                   ヽ   \             _/'´    / //、_
                  ヽ   \        , <´ ̄::\    /_// ::::::77
                        ヽ    \   r /  \、::::::ヽ / //:::::::://
                    ヽ_ , -‐ ' ´/ / \  _`_-‐_弋 _ノ_`‐-'/ ` ‐- 、 _
                _ , -‐ ' ´       / /  / /レ' ー───‐ァ、 ´      ` ‐- 、 _
       __ , -‐ ' ´       __/   \ /_/〈 = //〃 / , -> ── _7___  ` ー 、
        'ー-7───∠二二二二>‐ァ7 /`-、 〉/ /互7/互, ヘ// 、 ̄ ̄    ̄   ̄ ̄ ̄
           ̄ ̄ ̄´_ , -‐ ' ´    / / _ `ー、/_∨_ ̄_ ̄/∠/    \
             /__  _, -‐'  ̄´ ` ー '`ー' `ー ' <    __/
                   ̄                    ` ̄
                        ,.、,、,..,、、.,、,、、..,_       /i
                       ;'`;、、:、. .:、:, :,.: ::`゙:.:゙:`''':,'.´ -‐i
                       '、;: ...: ,:. :.、.:',.: .:: _;.;;..; :..‐'゙  ̄  ̄ 」
ゴドー 「お疲れ様」
ゲーム終了:2012/09/10 (Mon) 00:10:25