【劇場226】劇場公演 水曜恋人の部村村 [271番地]
~なかったことにしました☆~
7 日目(生存者 4 人)
icon GM
 (dummy_boy)
[村人]
(死亡)
icon ダンス審査員
 (一太刀◆
9x3KLp5alYKM)
[狩人]
(死亡)
icon 輿水幸子
 (水橋◆
Q1iqZnWgTo)
[人狼]
(生存中)
icon 萩原雪歩
 (CCFT◆
LOveyukIHo)
[村人]
(死亡)
icon たかにゃ
 (michi◆
kv64XfFGCs)
[女神]
[恋人]
[共鳴者]
(死亡)
icon ギコ
 (レジィ◆
jVO.2NVEU6)
[村人]
(生存中)
icon 菊地真
 (できない夫◆
5DYYU5zxeQ)
[狂人]
(死亡)
icon 渋谷凛
 (南へ◆
KorindoZLs)
[共有者]
(死亡)
icon 天海春香
 (空想論者◆
E.rainyXps)
[人狼]
(死亡)
icon 島村卯月
 (ヨーヘー)
[村人]
(死亡)
icon 高垣楓
 (violet◆
j/LLggzims)
[村人]
(死亡)
icon 我那覇響
 (因果◆
inngerRTKk)
[霊能者]
[恋人]
[共鳴者]
(死亡)
icon カルガモ
 (shyron◆
g8vrEnp/Sk)
[人狼]
(生存中)
icon ゆっくり
 (懇望◆
konbou8llE)
[共有者]
(生存中)
icon てるよ
 (町人B◆
lllllllllA)
[村人]
(死亡)
icon 星井美希
 (Cメイト◆
Mate.e2zZs)
[占い師]
(死亡)
icon キュゥべえ
 (梅酒◆
IosCiLtijs)
[妖狐]
(死亡)
[人狼・狂人勝利] 最後の一人を食い殺すと人狼達は次の獲物を求めて村を後にした
菊地真 「それじゃ、お疲れさんだろ
楽しませてもらったぜ、ありがとな

今回の狼は俺も騙されたもの、狂人すら欺くとか……悔しい……でも、感じちゃうだろ……!」
菊地真
      / ̄ ̄\
    /      「ヽ
    |       ( ●)
    |        |   素の俺だと胡散臭すぎて護衛貰える気がしないし……
    |       _´
    |      `nl^l^l   ……でも、いつか俺、真占い師になって村に認めてもらうんだ……
    ヽ      |   ノ
      ヽ    ヽ く
      /     ヽ \」
菊地真 「前に出るスペックのあるキャラの力を借りるのよ、雪歩!

菊地真はその意味じゃ強かっただろ、これは便利
天海春香も前衛型だな、今度練習してみよう」
ギコ 「そんじゃ俺も落ちるぜ
お疲れ様でした」
高垣楓 「狼はお見事でした。また機会があったらよろしくです。
お疲れ様でした。」
ギコ 「まあ、欺かれたっていうか理屈よりも経験からくる直観論で狼視しちまっただけなんだけどな!>真さん

あー、偽視はあっていたがまさかカルガモ以外真結果だったとは…」
我那覇響 「さて、それじゃあ自分もこれで失礼するぞ!みんなお疲れさま!
GMはむらたてありがとうな!ゆくいみそ~れ~ !」
輿水幸子 「ふふん、まあ僕ら側が勝ったのは偏に可愛いボクのおかげですよね1それじゃあそろそろ迎えが来るので僕は失礼しますよ!
村立て感謝ですよ!」
カルガモ 「なんとお!

まあ割合久しぶりの潜伏人狼で、見られながらも吊られないという綱渡りに成功したあたり満足感が強いです
さて、ではログ読み&親鳥を探しに落ちます。お疲れ様でした」
てるよ 「それじゃあ私もそろそろお暇するわね。
また会いましょう。GMと参加したみんなはお疲れ様」
高垣楓 「後は春香さん無駄占いとか。
潜伏にメリットがないとか。そのあたりの発言で固めていったかなって。
だから三日目は恋狙いのニュージェネ枠投げですw>かるがも」
萩原雪歩 「最近私、何でしょう 縮こまってばかりで前に出れてない気がします…
穴掘って埋まってますぅ…!

ではこのまま失礼します…」
菊地真 「村を欺くことに定評のある男、スパイダーマッ>ギコ
おかげで真占い師の場合でも狼に見られると評判です

おいやめろ、俺は無実だ……!
ちゃんと菊地真の代役を務めるように961から派遣されてるんだぞ……!」
てるよ 「正直寡黙目の雪歩とグレランで吊れなかった鴨は最終日行きだと思ってたけども…
まだまだ勉強不足ね。」
ダンス審査員 「ふぅ!もうちょっと村目に見えるように要練習だぜ!
こんな人畜無害の審査員だしな!それじゃあ御疲れ様だぜ!」
ギコ 「カルガモは見えているからこそ
幸子は真を狼視していたからこそ吊れなかったのがちと悔しい」
菊地真 「ちゃんと占いローラーを然るべきタイミングで敢行したし、うん
最後に指定をしてもやはりこの2匹は吊れなかっただろうなという感じがするだろ」
カルガモ 「なんと…!>楓さん

素村でも最近のマイブームになってます」
ダンス審査員 「警備員は呼んであるから事務所の裏でじっくり聞くから安心しな!」
高垣楓 「朝一挨拶して秒数数えるって個人的に狼にしか見えませんでした。って感じですね。>カルガモ」
我那覇響 「だなー、一歩間違えれば審査員のところでカルガモ吊り、楓のところで幸子つりだったもんなー>真…?」
菊地真 「部外者じゃないですぅー!>ダンス
ちゃんと961プロダクションってところから推薦状が

……あれ、どこにやったっけな?」
萩原雪歩 「あ、そうだったんですか…>できない夫さん」
ダンス審査員 「HEY!まぁなんだかんだあったが
今日の公演は恋人を食い殺した狼達の凱旋だぜ!
四条劇場、演目「人狼村」明日も見に来てくれよな!」
星井美希
                -─- 、
             / /
                { /   -─‐-
              ヽ'´        `ヽ、
           /
              /      、
                  ト、    、 {\     ',        村建て同村感謝なの!
            |    | \ 、 \'⌒丶、   ⅰ
            | ⅰ  N斗-ヽ{\{ ,ィ 圷ヽ | 八       お疲れさま、次のステージでもよろしく♪
            | 八  |r灯 圷    弋リ Ν   \
             /   ヽ圦弋リ   ,       |   {\丶
         /     k           ,   从 ∧  、
            }    | \    ー  ´  , ' / }  ∧
         /  /   八⌒)ト ,_  __/⌒v/
         / 人    \ )__|     | _彡 } ,′  ',
        / (,≧ミヽ   、└v   Ц_  //     }
        〃  〃 └ェハ|  ミ=-Y。   。ィ }/   /、
       i{   i: : : : └vノヽ   ハ } ゚心゚ {/   /: :|」
菊地真 「ゆっくりは駄目な共有ではないさ、狼の策略が見事だったもの
吊りたい場所が吊れないと推理が歪むのも仕方ないだろ

ギリギリの綱渡りを敢行して渡りきった狼がお見事なのよ
状況と発言、困ったときは発言で怪しいところを吊るすのも大事だってばっちゃが言ってただろ」
我那覇響 「ボーイッシュならぬボーズイッシュだな!>真……?」
ギコ 「キュゥベエはちっと生き残りたい臭い
カルガモは占い霊能とかに対して一歩引いているところ
ま、そんな感じなやつら吊っておけばいいかというのが二日目の感想でした!」
ダンス審査員 「おっと、部外者は立ち入り禁止だぜ!そこの白長坊主!」
てるよ 「私も初日と二日目は何も考えずにカルガモに票ブン投げてたわ」
菊地真
     / ̄ ̄\
   / 「  ヽ \
   |  (●)(●) |
   |      |    |   すまん、実は俺……菊地の代役で来ただけなんだ……>萩原
   |   __´_  |
   |   `ーnl^l^l    髪型違うからバレるかと思ったのだけど
    ヽ    |   ノ
     ヽ   ヽ く
     /    ヽ \」
カルガモ 「2日目開始20秒で投票されてるだと…!?」
ダンス審査員 「ただまぁ狩人としては吊られてるからな
そこだけは問題だぜ!COしとくだけで全然違うからな!>てるよ」
星井美希 「ミキも初日から役目を狙っちゃったの>審査員さん
霊能欠けなら攻めるべきだけど、占い師って立場をもう少し考えるべきだったのかも」
ギコ 「俺的にゃあカルガモをなんで吊らないの?って感じだったがな
まあ、基本説得していなかった俺が悪いが!」
てるよ 「いいんじゃねぇの? >ダンス」
萩原雪歩 「真ちゃんそれだと性別が…>真ちゃん」
我那覇響 「霊界でも言ったけど幸子狼は「なんで囲わないの?」が常につきまとうからなー
楓吊りのところで吊れなかった時点でもうあんま吊れる位置じゃなくなっちゃったんだろーなー」
ダンス審査員 「こっちが守れてればな!すまねぇと言っておくぜ!>美希っち」
星井美希 「ミキが狼騙りなら、灰狼のうち片方は囲っちゃうから。
凄い度胸なの!」
カルガモ 「狼仲間でも不思議だけど、よく幸子さん吊れなかったものだという」
菊地真 「だってたかにゃ怪しかったんですもの>響
怪しいところを占うのは基本でござるよ薫殿」
ゆっくり 「うー…駄目な共有でごめんなさい…
私もログ読んで落ちるね。お疲れ様」
ギコ 「素直に噛まれないのなら狼だろうなと思っていましたwww>真さん」
てるよ 「あ、ごめん改行誤爆。」
星井美希 「その通りなの>真君
同じ話を鉄鯖でもした気がするの」
ダンス審査員 「あ、真(しん)護衛だからな!?真(まこと)護衛じゃねぇぞ?」
菊地真 「狼も村人も欺くことに定評のある男、スパイダーマッ>ギコ」
高垣楓 「グレラン凌いだ狼がお見事でよろしいかと。」
我那覇響 「1票の重みが重たい村だったってことだなー

でもみんな自分らのこと占い過ぎだろ!?もっとグレにいさせて!」
星井美希 「今回の狼勝ちの一番の理由は狼の生存力の高さだったと思うの!
ミキも結果1つ残せずに退場しちゃってごめんなさいなの」
ギコ 「どっちもつながっていねーもの>カルガモ
つーか俺は基本真狼で考えちまっていたから
幸子狼とは思っておらんかったわ…」
ダンス審査員 「ハッハー!狐と狼に票入れてれば個人的には満足だぜ!
まぁ真を護衛できなかったのは残念だけど、狼は護衛しなかったから
そこは及第点とするか!やっぱり3人居ると難しいもんな!」
てるよ
菊地真 「残り2吊りは確実に堅実に狼狙い、ってな>星井
狼にだけは負けないことを優先していいと思うだろ、残り2吊りは既に赤信号だもの」
渋谷凛 「それじゃ、お疲れ様です。ほら、一緒に帰りましょう。ゆっくり。(なでなで。」
ゆっくり 「ギコさんはほぼ村打ち。とりあえず最終日にもってけばいい
カルガモさんも割と村目。指定入れるかと言われたら微妙
幸子さんは完全に吊るタイミング逃して今更吊れない
となると、雪歩さんしかいなかったんだ…あうあう」
島村卯月 「私はそろそろお暇しますね!
皆様お疲れ様でした!」
ダンス審査員 「時の運ってのもあるぜ!YO!」
菊地真 「カルガモが狼ならおかしいものな>ゆっくり
発言はそれなりにしっかりしてるし、死にかけたけど援護射撃が一切なし

俺が狼なら幸子も吊れないだろ、吊りに行ったもの
天海が狼でも幸子を囲わない、まさに綱渡り村」
カルガモ 「…しっかり、幸子-カルガモで2w想定してた人の少ない事」
ギコ 「見えているところ自体はあっているが
そもそもの推理は間違っているしなー
真が狂人だったっていうのがまず間違っているし!」
我那覇響 「うーむ、そうなると自分の判断だと危なかったなーこれ>てるよ
いい噛みだったんだな最後の」
萩原雪歩 「何だか決め打つのって苦手なんですよ…ごめんなさいぃ…>ゆっくりさん」
星井美希 「後は、霊能者がいない場での狐ケア狙いの吊りも
発想として危険かなってミキは思う」
ダンス審査員 「ま、生き残ったら護衛は共有で
そのまま占いロラに持ってく予定だったな!」
ゆっくり 「雪歩さんは最後の発言が最高に胡散臭く見えて…ごめんね…」
カルガモ 「吊り逃れって程の吊り逃れも出来なかったり>ダンス審査員
初手からカルガモ投票だったから

狩人日記かいてたら吊り逃れしてたが…」
ダンス審査員 「ま!しかたねぇな!審査員としての仕事しかしてねぇからな!」
星井美希 「それなら仕方ないの!>ゆっくり」
渋谷凛 「んー、私にアピールとか振ってたから狩人なら役職把握してるかなとか思ってたんだけど…うーむ」
てるよ 「あー…これ私的に悔いが残るわぁ…
幸子狼見えて最終日カルガモと雪歩どっち吊ろうかな?ってやろうとしたのに!」
ギコ 「ってーか吊り逃れしていないんだから吊ろうぜ?
そうじゃねえと狩人が吊れちまった時のダメージがこんなことになるんだからさwww」
我那覇響 「幸子をずっとグレ放置したのは剛胆だったなー、すっかり騙されたぞ!
逆に言うと楓吊りは村の反省点だなー!」
菊地真 「3日目がまさに分水嶺だったわけだな>ダンス審査員
惜しかっただろ」
ゆっくり 「うーん…指定してても雪歩さんだったかなあ…微妙なとこだけど>美希さん
幸子さんはもう狼見れないと思ってたし、カルガモさんは村目で見てたんだよね…」
ダンス審査員 「ハッハー!まぁしかたねぇな!人外票が固まっちゃ勝てないしな!>響」
島村卯月 「何故噛まれたのかも分からないまま気が付いたら霊界でした!
島村卯月です!」
カルガモ 「吊られるそうでも吊り逃れはしない…それがカルガモの素村アピール…!」
萩原雪歩 「そしてQBさんが狐…
何か投票しちゃってすみません…!」
輿水幸子 「このネタ本当に使い勝手がいいですよね
僕が言うのもなんなのですが」
星井美希 「指定が間違ってても別にいいの。
指定がない場合、2Wの組織票で村が吊れちゃうの。
指定をしても勝てるかどうかわからないけど、指定をしないとほぼ確実に負ける場面というものがあるの」
ダンス審査員 「カルガモ吊りなら、翌日COしてたらから
大分マシだったと思うぜ!」
ギコ 「つーかカルガモも狼かい!
ふぁっきん!>やっぱり三日目に吊れていれば!」
カルガモ 「大丈夫!3日目から「あれ?真偽じゃね?」って思えたから!>真さん

だが中の人的には可愛いのかどうか」
菊地真 「いや、逆囲いしてないんだ>萩原
仲間を囲ってもいないけど、輿水に投票したのも●出したのも俺」
ダンス審査員 「響を村確定で見てる所は妖しかったぜ!
まずお前さんが筆頭だからな!>カルガモ」
輿水幸子 「では見せてあげましょう、ボクのダイビングDOZAGEを!

.ー┼‐〃       /     …      …        ∨////// ____
ノ 」 ヽ         /      , - ‐ … …‐_- ,:    ∨//,//       \
ノ―ュ  い か  l  :/⌒ー ´ ̄ ̄ `ヽ ヽ.:    〉/  |
  /.  い わ.....l   / ,=====、   〉__ ハ  //⌒`|   飛  だ
 は.   で  っ . l :{///マハム \-‐\二,ヾ_`ヽ//.     |   ば  か
イ 戞.. す . て . l  ├' ∧‐-マ ム ´___|\  ト、ミ_/´     |   す  .ら
|.夂  よ . あ....l  :〉/_,-t‐c ` ` '´匕゚`>' }  /.         |   ん  .っ
 |.   ! げ...l / ヽム ゞ='    ,,,,,,  / }_/  <ニニニニニ.   で.  て
 `ー'      て...レ'l>イ ゝ'''' `    u. //〈`ヽ.        |   す  本
 l  ヽ    も.. / :{ 人 u 、-‐''フ  // ∧  ヽ.       |   か  当
 ゝ.        /   ∨  \___` ´ , -‐//⌒∧   ヽ.     |   !?   に
 の         /__:\ ,/ / ̄⌒ヾソ´⌒`∧    ヽ   |
 で.         /   {_/⌒ヽ ,'⌒∨====∧    ヽ  \____/
 !       /…,___・/ ,'   ∨ ___∨   .∧     ∨
  /\/\  |`ヾー ´゙∧ ∩∩..∨´ ハ}   ∧    ∨
/_/  ノ  \|    ) . / / ∪∪../〉  }{       }       }       ∧ ∩∩
   `ー<     ノ   i . / /  ∧  <二二>.゙__∧゙.゙∩∩.... }         / / ∪∪
  / :.`ー<.      / /  | |  <二二フ -/ /.-∪∪.  }      / /  ∧  <二二
/   /   :` < ,../ /   .| |..У〉.  / / . / /  ∧  <二二>. / /  | |  <二二
   /    / :/゙/ /.... {=.∨...{ ∧...../ /..゙゙/ /  | |  <二二フ.゙/ /   .| |     /
 /  //, :(......|/.    ゝゝ `{   / /..../ /   .| |....   }../ /.゙/ /    ∨     /
>菊地さん」
我那覇響 「初手2位だったのがねー、誘導もかけてたし、主に貴音が>審査員」
てるよ 「私生き残ってたら間違いなくあなたに攻撃してたわ >幸子」
ギコ 「くっそがwww>本気で吊る●だと思っていた」
星井美希 「>ゆっくり
2W残りの「可能性がある」残り5~6人では
指定は必須だとミキは思うの」
ゆっくり 「うぬー…ごめんよみんな」
ダンス審査員 「今度から狩人COしとくべきだぜ!イェ!」
菊地真 「まさかカルガモ○を出すまで真贋ついていなかっただなんて
すいませんでした(´;ω;`)」
萩原雪歩 「春香ちゃんは逆囲いしてたんですね…
それは流石に見れませんでした」
渋谷凛 「まぁ、相方お疲れ。あそこで灰噛みって事は飽和があることを考慮してればよかったわね」
カルガモ 「そしてダンス審査員狩人って…なんという」
てるよ 「DOZAGEとは一体…?」
ギコ 「うぎゃん!」
ダンス審査員 「初手狐吊りはいいけど、やっぱりCOしとくべきだぜ!
吊られてすまねぇぜ!YO!」
島村卯月 「幸子さんhrpnし損ねて卯月悲しいです!」
輿水幸子 「そう、つまり僕は狼だったんです!
          |                \-‐-、__  /:: :::ヽヽ  __ |  そ
          .i          _,---- _ `ー、_:: ゙~7:: :: :: :| V´ ::|.  ん
          k        /     |  .i~゙ー〒ュ」:: ::: :: :::ト< :: ::|   な
          Λ       / /   j  i  |゙t  ヽ 〒、‐、__| ::} :: :|.  事
            ヽ.     / /.  λ ハ  i  | 1.   ゙  |  ー、  ̄ ー|   も
             \  /./| | LL./ .|  ! | ヽ.-十-⊥i  .i`ーt-、 |   分
.               ~,レ / / '´i .|/ ` |   . |  \|k  | ト  |  ヽ |   か
               / レ、  / == ヽ Λ|  二ナヽ | |  .|ヽ、  |   ら
       r、     _/  ,イ_Nr侘て〒     -仰て〒ュ'__ ト、_` |   な
.        | |     -´‐‐┐イ | ヾ ヒえソ      ヒえソ イ~ |  }|ー |   か
       |. |  i     '´ | | 、 ヽ_:::::   、    :::::::/  .| /.|  |.   っ
      ノ ノ  j i.      | | 「~            ~´|  .|ノ | ノ   た
   rく⌒ヽ〈 rュ       | .|| ヽ    r―‐‐┐  ./|  |/^| |  ̄i   ん
  rく__.ヽ 〉>' /        V |.  |\   ` - '´ _/ |  ,!  V   |.  で
.  ├、 ヽ )j t'          ハ  ト、r`!ー、___,,.イ , 'И  |      |  す
   ヽ ー'  /         __」 k|  レ'|;;::    .|='、 | ル'      |  か
    ヽ  〈        / ヽ  V 〒 ̄ス、__ノjー, ̄レ7Tフ⌒>、   |   ?
     |   k     /    i / } 8 く フrtュt「´ / 8 r' |.|  /  ハ k (笑)
     .|   |   ,rニ´_     || ( 8 ヾ^iλ( ./ 8 { //     ハ  `ー―」
ゆっくり 「あー…」
カルガモ 「QB狐…だと…」
てるよ 「お疲れ様よ。まさかゆっくりより私が先に噛まれてびっくりしたわ…」
菊地真 「つまり……こうだ!

◇輿水幸子の独り言 「あ、ネタですごめんなさい(DOZAGE)」

さぁ、見せてもらおうかDOZAGEを!>輿水」
星井美希 「狼のみんなはおめでとうなの!」
我那覇響 「おつかれー!」
島村卯月 「◇輿水幸子の独り言 「あ、ネタですごめんなさい(DOZAGE)」
幸子さん!『どざげ』ってなんですか!?
卯月、気になります!」
カルガモ 「お疲れ様ー」
輿水幸子 「お疲れ様ですよ!」
萩原雪歩 「うーん…そこでしたか…」
ダンス審査員 「おういえ!御疲れ様だぜ!」
高垣楓 「お疲れ様でしたー」
てるよ 「あ、これ狼勝利決まったわね」
島村卯月 「お疲れ様です!」
星井美希 「お疲れさま!」
輿水幸子 「あーっはっはっは!」
渋谷凛 「お疲れ様。」
カルガモ 「ひゃっはー!」
菊地真 「とはいえ、今日指定をしても輿水もカルガモも吊れない気がするだろ
俺が狼でも天海が狼でもそこを囲っていないのはあまりに無防備過ぎる」
ダンス審査員 「引き分けになっても片方が票変えればいいのさ!」
ゲーム終了:2013/01/31 (Thu) 00:09:22