【劇場344】劇場レッスン 日曜の部村 [417番地]
~役職を練習してみよう~
8 日目(生存者 4 人)
icon 身代わり君
 (dummy_boy)
[共有者]
(死亡)
icon 如月千早
 (okazaki◆
rkbZTx/3nc)
[占い師]
(死亡)
icon 三浦あずさ
 (一太刀◆
9x3KLp5alYKM)
[人狼]
(生存中)
icon 秋月律子
 (風精◆
OxzmyXRC1s)
[霊能者]
(死亡)
icon テルP
 (アトモスフィア◆
WIPbi/qqf2)
[村人]
(死亡)
icon 蒼星石
 (シエスタ419◆
I1iufbf.e.)
[狩人]
(死亡)
icon 双葉杏
 (音餅◆
L4/i/NrLmw)
[村人]
(死亡)
icon 結月ゆかり
 (ホルスタイン◆
kvW1PFLBDA)
[村人]
(生存中)
icon 真紅
 (幻◆
ll6J2md5hg)
[村人]
(死亡)
icon 水瀬伊織
 (はるん)
[狂人]
(死亡)
icon 水本ゆかり
 (七生紫)
[村人]
(死亡)
icon 十六夜咲夜
 (入村数の人◆
8U./Lb8Pi6)
[村人]
(死亡)
icon タンポポ
 (しゅっせ◆
.y48EPEYs.)
[人狼]
(生存中)
icon 東風谷 早苗
 (いわいた◆
xL6tH0hQsI)
[人狼]
(死亡)
icon 晩御飯
 (町人B◆
lllllllllA)
[共有者]
(死亡)
icon 銀河美少年
 (ヱンダカ)
[村人]
(生存中)
icon 龍田
 (SORA)
[妖狐]
(死亡)
[人狼・狂人勝利] 最後の一人を食い殺すと人狼達は次の獲物を求めて村を後にした
水本ゆかり 「ただまぁ、村人からしても
「吊りたいなら占えよ。占ってから判断しろよ」ってなるんで
そりゃあ交わらないわ。という感じですか」
水本ゆかり 「個人的には○狙いで占わない灰なんてどこが吊られても良いですし
そもそも自分偽見てる占い師って吊られてくださいお願いします。
って土下座しても良い気分ですかね、個人的には。」
十六夜咲夜 「軽くログを眺め、明日もメイドの仕事が忙しいことに気づく。
それでは、村建てと同村に感謝を。お疲れ様です。」
三浦あずさ 「では又今度お会いいたしましょう、お疲れ様でした」
三浦あずさ 「村を一瞬でも油断させられるなら、その○は撃つ価値はないかしらね~?
ここはやっぱり人の個性が出るところよね>銀河美少年さん」
真紅 「さて、久々に●で吊られたものだわ。
またアリスゲームで遊びましょ。村たて同村ありがとね」
水本ゆかり 「ま、いいですか。
お疲れ様。」
水本ゆかり 「私は真狩人あるなら蒼星石さんくらいだなーと思ってましたからねぇ。
ふぅむ」
双葉杏 「んじゃおつかれー。
村立感謝、いつかまたよろしくー」
三浦あずさ 「ん、千早ちゃんはお疲れさま
狼じゃあんまり勝てないから、嬉しいわ
次回は一緒になれるといいわね~
それではお疲れさま」
水本ゆかり 「その言い方はちょっときつい気がしますけど
まぁ偽見られて吊られた真占いはそんなものですかねぇ。
私も覚えありますし。」
銀河美少年 「>あずさ
僕○だから信用したわけじゃない、とだけね。
蒼星石狩人じゃないと思ったから、であるから。」
如月千早 「もう来るなとは私も一言も言ってないので」
真紅 「勝敗決める位置で嫌な負け方をして、気分が沈んでいるのかもしれないわね
私はゲームの勝敗に関われる位置になる前に霊界行きだからそこまで気落ちしないけども。
ちょっと今晩ゆっくり寝るのよ、ゆかり」
如月千早 「結月さんは自分が敗因ってわかってるなら反省すればいいんじゃないでしょうかね」
結月ゆかり 「皆さんありがとうございます
今回はすいませんでした」
水本ゆかり 「その分別の人が残っていたかもしれませんし
まぁ、今回は●が結構出ていたのでどーこーでしたけど>銀河さん」
双葉杏 「最終日まで悩んで、考えて、それで負けたなら納得行くし、
騙された!って思えるけど
それ蹴ると凄く後悔する。何回もやってるから知ってる」
三浦あずさ 「次頑張りましょう?村はここだけじゃないのだから~」
銀河美少年 「え?ロラなんてしてたら吊り足りんよ。冗談だよ。HAHAHA。」
結月ゆかり 「>銀河
それもありますね
あずさ騙りならあなた●で吊れるから、
わざわざ○を出すよりはそっち選ぶだろうって

どうして味方につけるための○という可能性を忘れたのだろうか」
三浦あずさ 「●出して、わざわざヘイトを稼ぐなら
○で信用を取るのがいいと思うわ~>銀河美少年」
銀河美少年 「それじゃ、お疲れ!&村建て感謝。
颯爽退場、銀河美少年!」
水本ゆかり 「あのゆかりロラは結果的に正しかったかもしれませんねぇ>銀河さん
私噛まれが敗因っぽいですし

またいつでもくればいいんじゃないですかね?>ゆかりさん」
結月ゆかり 「>杏
ですよね どうしてこんなことしてしまったんでしょう」
銀河美少年 「まぁ、あずさは僕●でも勝てたんじゃね。」
銀河美少年 「僕遊びすぎた感があるからなぁ」
双葉杏 「いや まあ 地雷踏んだから偽決め打つのはよくあることだけどね。
最終日が確実に来る方の選択肢があるなら
そっち選んで損ないと思うよ」
結月ゆかり 「>水本さん
ええ、出直してきます

>あずさ
わかっていたんですけど偽決め打ってしまっていたので」
三浦あずさ 「まぁでもミスは誰にだってあるから
次回から気をつければ問題ないわ~
気を落とさないでね>結月さん」
真紅 「間違えない村人しかいなかったら人狼はクソゲーなのだわ。
そこは狼をほめる部分よ、きっと」
結月ゆかり 「というか言動」
結月ゆかり 「プレイスタイルそのものに問題があるんですよ
ここまで不愉快にさせたなら」
三浦あずさ 「んー・・・そうよね
貴方視点だと、私に投票しないといけないから
そこだけはミスかしら~?>結月さん」
結月ゆかり 「申しわけなくてもうしばらく顔出せない」
水本ゆかり 「別段そんなことはよくあることです
次したら良いんですよ>ゆかりさん」
十六夜咲夜 「でっていうはいいんですよ!>東風谷 早苗」
結月ゆかり 「だから私のせいですよ」
真紅 「自分の中のNGワードにひっかかって偽決め打つのは…
私もやらかした経験はあるわ…」
東風谷 早苗 「でっていうだって緑でしょうが!>咲夜」
結月ゆかり 「千早GJの狩人は既に死んでいて、千早の言動が素ってことを考慮して
それでも最後の台詞だけであっさり千早投票」
三浦あずさ 「これで狩人が抜けてなかったら、私達は負けてた可能性高いから・・・
まぁ色々と難しいわよねぇ~」
銀河美少年 「そこで考えるのがダメだったなーと、うん。
早苗なんてすっげー偽なんだから」
東風谷 早苗 「それじゃあ私も失礼します。

霊能にでてくれた伊織さん(真偽わからなかったけど)。
占いを騙って信用を得てくれたあずささん。
蒼星石噛みを提案して、村っぽく生き残ってくれたタンポポさん。
もう一度、ありがとうございました。」
結月ゆかり 「>水本
真を追っていたはずなのに、
考えなおすことできなかった」
水本ゆかり 「早苗さんをつつこうとしたら噛まれましたからね。
残念です>あずささん」
銀河美少年 「噛まれない狩人を信用した、じゃなく僕は噛まれの中に狩人が居ないと思ってしまったから
そこじゃないんだよね」
晩御飯 「ということでお疲れ様だ
GMや村のみんなはありがとうな。次は勝とうな。」
水本ゆかり 「あぁ、ゆかりさんも謝る必要はないですよ?
知らなかったならそういう考え方もある、ということも今覚えれば良いんですから」
三浦あずさ 「律子さんもお疲れさま~」
十六夜咲夜 「緑を信用するなど、HAHAHA。」
如月千早 「……結局意中の人は来なかったみたいね」
真紅 「2-2のライン線したいけど、ここ一年のPLだから経験ない。
でも普通の信頼勝負でもきめうち間違えれば負けるのだから同じじゃないかなあとも。」
双葉杏 「村が狼に比べて負けてる部分は情報だからね。
情報は多ければ多いほどいいんだ基本的には」
秋月律子 「さて、私はこれで失礼するわ。
また今度、頑張りましょう。
次こそ、村の勝ちをってね。

村建てありがとうございました。
またの機会を楽しみにしています。 では^^」
三浦あずさ 「んー・・・噛まれない狩人を信用し過ぎた・・・
というのが村の敗因かしらね~?だってそこを吊れば
私が噛まれないのが違和感になるもの~>千早ちゃん」
水本ゆかり 「流石に私も考慮することはありませんが
そういう考えの人もいるだろう、ということは常々考えているんですよね。
そのせいかどうにも私はふらふらと意見を出してしまうんですよ>蒼星石さん」
銀河美少年 「ライン戦っつーか霊能残しの進行をしたこと無いからしないはどうかなと思うけど」
晩御飯 「うん。最終日想定を考えた動きしかしてない俺もちょっとあれだったな
これはみんなに謝らなきゃいけないぜ」
タンポポ 「千早は村建てありがとうございます。
ではお疲れ様でした。」
十六夜咲夜 「一度だけ、もどきのようなことはしたことがありますかね。」
タンポポ 「そこが都合よく狩人だったらな~ってのがあって噛めれたのが良かった感>早苗」
東風谷 早苗 「っと、すいません」
東風谷 早苗 「3」
如月千早 「それではお疲れ様でした
後半たくさん来ていただいて助かりました
ありがとうございます」
蒼星石 「アハハッ、そこまではさすがに僕も考慮している暇は無いかな。あの時に、生きていれば、だけれど。 <水本ゆかり」
三浦あずさ 「ふふふ、貴方に○を撃った方が信用されやすいと思ったから
○だったんですよ~>銀河さん」
真紅 「タンポポ●なら対抗狐みなければ、他はみんな非狼→あずさの○にとりあえず指定権渡せなくはない、
というのはあるけど、狐に指定権綿ったらたぶん飽和路線とられるだろうしね」
秋月律子 「千早は失敗はしてないわね。
ただ、今日は流れが向いてなかった、こんなところかしら?
まぁ、あんまりキッチリした事言えないんだけど、私は」
東風谷 早苗 「ライン戦はどうなんでしょうね・・・経験ないですし
この指摘とかもっともですし

◇水本ゆかり(107)  「とは言ってもそうなると、遺したときの戦い方って
あまり詳しくない人ばかりが残りませんか?>真紅さん」」
如月千早 「結論初手で私にGJ出ててもこの結果だからまぁ多分何やっても負けたでしょう」
水本ゆかり 「えぇ、私もそこはわかってます
多分、そこはある程度わかってる人だからわかることだと思いますよ。
そのある程度まで達していないレベルの人なら、なんで飽和するのに狐狙ってるんだよ、偽だ。
ってなることもあると私は考えます>蒼星石さん」
銀河美少年 「決めてるわけ無いじゃないかどうせ僕●だとおもってたから>あずさ」
テルP 「私は千早さんを信じてましたよお疲れ様です
それでは失礼しますね 村立て同村ありがとうございました」
三浦あずさ 「狐は危なかったですね~
私もうちょっと鍛えないと~」
結月ゆかり 「ごめんなさい」
如月千早 「序盤で占い見る気なくしてる位置ほど後に残すとこうなるのわかってるんだから信頼勝負の形になってるのに」
三浦あずさ 「最終日、ゆかりさんに●でしたら
あのランでどちらに入れてました~?>銀河さん」
タンポポ 「三浦に早苗に水瀬はありがとなー
いやー途中俺が意見が浮かばなくて怖かったぞ」
銀河美少年 「間違っても指定だね!ごめんね!」
晩御飯 「うーん。両方真あるなら霊能残してライン戦に挑むべきだったんかなぁ」
双葉杏 「進行自体は別に間違ってるところがある訳じゃないよ。
ちゃんとそれぞれ視点の最大人外数を計算して
(龍田吊り盤面が多少危うい可能性はあったけど)
両占い視点でギリギリまで両方からの結果出してる訳で」
水本ゆかり 「いや、そこは指揮役の出したランなので普通だと思いますけど
そこ便乗に見えたら共有や霊能の指定で指定先吊り殺してる人みんな便乗になります>ゆかりさん」
真紅 「咲夜二重○で指揮まかせて、狐指定してギリギリまで勝ち筋つないだだけでも十分なのだわ、千早」
蒼星石 「寧ろ、2W以下だと考えるなら、呪殺が出て対抗が対応出来ない可能性に期待すれば、呪殺狙いでも問題は無かった筈だけれどね。
何故なら千早には早苗という吊り先があるから。」
結月ゆかり 「>双葉
ええわかりました
どっち狙いも同じですね」
東風谷 早苗 「>タンポポ
なんだかんだで最初から蒼星石噛みを押してくれましたし、ありがとうございます」
如月千早 「こうなるの目に見えてたから吊れっていったんですけど」
双葉杏 「だから関係ないの」
銀河美少年 「進行は別にいいかなって。
最後まで悩みたかったからランにしたけど
これなら指定のほうが良かったねぐらい。
どうせ間違える・・はあるけど」
結月ゆかり 「>双葉
わかりました」
晩御飯 「うん。なんか謝らなきゃいけないと思って >水本」
蒼星石 「今正に杏が言ってくれているけれど。 <水本ゆかり
8人の夜に3W1F残りだとすれば、呪殺しても●を引いても負けるんだよ。
狼を当てても飽和なんだから。」
双葉杏 「その場合 銃殺出ようが出まいが村負けるんだよ」
十六夜咲夜 「>晩御飯
そればかりは致し方ありません、
噛まれるのを防げるのは狩人だけですから。」
結月ゆかり 「>双葉
うーん」
三浦あずさ 「仲間の視線がしっかりと狩人さん見ててくれたお陰だと思います~
私狼だとそういうのが苦手でして~」
双葉杏 「いやだからさ>ゆかり」
双葉杏 「狼が勝つか狐が勝つかの違いでしかないから>3W1Fでの銃殺狙い」
結月ゆかり 「>蒼星石
銃殺出したら6人3Wになって狼勝ちにならない?」
如月千早 「まぁ人外見つけられなかった私が悪いんでしょうね
村陣営視点だと」
水本ゆかり 「おそらくは最悪狼3人残ってるのに銃殺狙ったら狼が勝つだろうってことじゃないですかね?>蒼星石さん」
タンポポ 「俺意見がブレブレだったもんな……>結月
急に口数減ったり殴る気が無かったり」
秋月律子 「霊ロラ以外の、何かの展開無いかしらねー。
ハードだわ、やっぱり。
とはいえ、他に思いつかないし。」
東風谷 早苗 「結局銀河さんの投票から結果は同じではあるんですが
結月さんは多分他の人が言うでしょう」
蒼星石 「霊界でも検討会でも杏が指摘してくれていた。」
十六夜咲夜 「なんだかんだ、当たるものです。>タンポポ」
晩御飯 「進行自体は間違ってなかったとは思うけども…
ある意味つらい役どころを咲夜や銀河に任せちゃった感があるな」
三浦あずさ 「千早ちゃんがゆかりさんを占う気がないのか
いい情報でしたね~、後私、これが始めてのあずささんRPです~
何か可笑しかったらアドバイスお願いしますね~」
双葉杏 「ちなみに どうせ千早視点、3W1Fで銃殺+村噛みで村が負けるルートの場合
どう占おうが負ける以上

それを考慮にいれる必要はどこにもないよ>ゆかり」
結月ゆかり 「◇如月千早(34)  「では私は銀河美少年さんの提案にのっとってたんぽぽさんに投票しますので


なんか便乗している意見なんで偽にみえてしまいました
ごめんなさい」
銀河美少年 「蒼星石狩人じゃないと思ったら狩人だったんだこれは土下座っ」
蒼星石 「まぁ、最後の投票に関しては僕が言わずとも(ry
だろうけど。」
水本ゆかり 「ま、まったりすれば良いと思います」
タンポポ 「狩人は蒼星石で狐が龍田か……うーんそこは運で行けた感じだな」
蒼星石 「僕としては、七日目の千早の「呪殺狙い」という主張の何がゆかりの琴線に触れたのか分かりかねる、というくらいかな。」
銀河美少年 「あーうん、ゆかりはあずささん投票しようねだけなんだけど」
双葉杏 「違うんだ>ゆかり
ゆかりが問題にすべきなのは そこじゃないんだよ」
真紅 「お疲れ様。占い師は頑張ったわ。狼はおめでとう」
晩御飯 「ちょっと下界見ててうむ…としか思えなかったなぁ
水本の噛み合わせで勝負決まった感があったけども」
双葉杏 「銀河美少年を騙したので そこは狼が上手い、のだけれど」
水本ゆかり 「別段晩御飯さんが謝るようなことでもなし」
秋月律子 「お疲れ様でしたー。」
結月ゆかり 「タンポポさんの違和感に気づくべきだった」
如月千早 「話聞く気ない村人がいるんじゃこの結果も当然」
三浦あずさ 「わ~い、やりました~」
水本ゆかり 「はい、お疲れ様でした。」
東風谷 早苗 「ぐっ>あずさ」
銀河美少年 「お疲れ様」
十六夜咲夜 「お疲れ様です。」
秋月律子 「険悪村は、某所で慣れてるけど・・・。
見ててつらいわ。」
晩御飯 「お疲れ様。うん。済まぬ」
東風谷 早苗 「お疲れ様でした」
三浦あずさ 「ぐっ」
結月ゆかり 「すいません」
銀河美少年 「グワーッ」
タンポポ 「お疲れ様でした。」
如月千早 「まぁこうなるでしょうね」
テルP 「お疲れ様です」
結月ゆかり 「うーむ」
蒼星石 「や、お疲れ様。」
ゲーム終了:2013/07/22 (Mon) 00:30:09