【劇場366】劇場公演 土曜の部村 [444番地]
~ガリガリ君梨って、奇跡のフレーバーだよね。~
5 日目(生存者 2 人)
icon かな子GM
 (dummy_boy)
[村人]
(死亡)
icon 星井美希
 (風精◆
OxzmyXRC1s)
[人狼]
(死亡)
icon 渋谷凛
 (南へ◆
KorindoZLs)
[人狼]
(生存中)
icon 霧切響子
 (入村数の人◆
8U./Lb8Pi6)
[村人]
(死亡)
icon 堀裕子
 (珠◆
NQJi97TdkA)
[占い師]
(死亡)
icon ベイP
 (アトモスフィア◆
WIPbi/qqf2)
[村人]
(死亡)
icon 水谷絵理
 (めろんぱん◆
BxPT8tz2QY)
[村人]
(死亡)
icon ハザマP
 (marimo◆
DOtfW7/syc)
[村人]
(生存中)
icon QB
 (やらない◆
e2rIbqsAds)
[霊能者]
(死亡)
[人狼・狂人勝利] 最後の一人を食い殺すと人狼達は次の獲物を求めて村を後にした
ハザマP 「堀裕子 自分が確実に吊られてしまう票変えなのか
そうじゃないのかってところがポイントだね

むう その辺りで見抜くんですかちょっとログ読んできます。」
水谷絵理 「そして誰もいなくなった?」
水谷絵理 「私みたいな人も受け入れてくれた土壌だから、ありがたいよね
そういう環境で楽しませてもらった、どじょう内閣>ハザマP」
水谷絵理 「ドアラも骨折する時代…堂林くんも今季絶望?」
水谷絵理 「延長18回で決着つかずに、引き分け再試合?>かなこさん」
水谷絵理 「5回降雨コールド、パンツの中までびしょぬれです?>QB」
かな子GM 「(もう26回アウトしてるんだ)」
かな子GM 「あ、みんなおつかれさま。 参加ありがとうね。」
QB 「コールドゲームって知ってるかい?>水谷

諦めたら?試合終了だよ?」
ハザマP 「GMさんは村建てありがとう。
村のみんなにはごめん。
狼にはしてやられましたが、その手法もらいうけますよっ!!」
水谷絵理 「野球は9回2アウトから?>かなこさん」
水谷絵理 「それじゃ私も帰るね
真夏の夜の淫夢があんまり爆発しなかったし
狼さんが上手かったね、おめでとう
村の人たちにはゴメンナサイ
そしてGMさんにも、みんなにもありがとう、オリゴ糖」
ハザマP 「そういうふうに楽しめるならそれもアリだと思いますよー>水谷絵理
ロジックで動いて結果出さないと罵声が飛んでくる環境で修行するよりは
ゲームを楽しめると思うんですはい。」
かな子GM 「(絵理ちゃん…直接脳内に話しかけています…アウトだよ…!)」
水谷絵理 「理屈じゃなくて勘で動いてるプレイヤーだから
なんかこう、ごめんなさいとしか言えない
何も言えなくて、夏>ハザマP」
ハザマP 「なぜばれたし!>水谷絵理」
かな子GM 「位置占いは中々制御できなさそうだから信頼しちゃいがちだけど、
都合のいい位置にいる時に人外が使う事の方が多かったりするのかもしれませんね。>ハザマP」
渋谷凛 「(残念系美人ということを密かにアピールしてる) >水谷さん」
水谷絵理 「股間がふくらんでくるあたりが怪しかった?>ハザマP」
ハザマP 「四条だとアイマス繋がりが強いんだから、
そこの理由がさらっとしてるところがなんか不審に見えたとか、
どうせローラーされるんだからと諦めてるようなところ(託せる仲間がいる)とか。」
QB 「>裕子

                            <二7
 _                        < ./三 |
 ∨ ̄ ̄二ニ=- _             <  /三二 |              /}
  ∨ ̄二z__   ̄二ニ=─  ─一彡二ニ= /三三二 |            / /
  ∨  {三三≧z_ 二ニ=-.        ̄二ニマ三三ニ= .′    _∠´/三}-一'
    \ .|三三三三7二ニ=-   } .!  ):::. ::::.. `ミ三≧z_ ィ´  /三三三三
     \∨三三三{二ニ-   人ノ__人_>─=ニ二 ̄ ̄  /  ./三三三二ニ=
      \/:::::::::::/   三三/二ニ=<     /// ./ 厂 /     ∠__
.       / .::::::::::{ミュ_  三ニ{     /  /  /// /|三ニz   /三三三
       ′ .:: :::::|\ \   ニ}   /  /   // ./ / .|三二  ノ( 二三三
      ′ .:: :::::|       ハ      (    /   { / ./|二二ニ=_⌒ヾ
.      i   .::   |    /`ヽ|:::.           〈    i| .{ { .|三≧z_      =ニ三
.      |       :.  .{ (::::) }::::::.           |  ∨三三二ニz_   )\    う  わ  ら  ば
.      |       :.  .乂__,人:::::::.,イ       ..::::::::::::::::.. L三三三三三  (⌒ヾ、
        |   ::.   :.    .::::〉 ̄   __  .:::::/__人二二_三三三三三
       |   :::::.   、   .:/   /::::::::`ー一':::::::::∧:::::::::::::::::::::..  ̄`<三三三
          ::::..   \  弋_∠__)__)_)_/ ∨::::::::::::::::::::.  / / ̄ ̄ ̄
            ::::::..   \_______> ´   \::::::::::::::::::/ 人
       \     ::::::..   \三三三三ニ八           \__/ /  \
.           \     :::::... .イ  >─一< )          /\_/     ` ̄
           /\ _-=ニ ̄ > ´\__/ 人__ -=ニ二 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄>
            {  \  > ´                       > ´
水谷絵理 「わりとこう、私、残念系プレイヤーなので>凛ちゃん」
ハザマP 「見切りか、
例えば理由で隣占いは、人外サイドが囲い、銃殺対応によく使う手で、
真占いだとRPとかアイコン繋がりで原作ネタで理由をふくらませてくるあたり?」
かな子GM 「美希ちゃんからの誘い…! うらやまし…い…!(ごくり」
星井美希 「あ、そうそう

サラシ緩めRPを投票の決定にした人は、後で体育館裏に来るように、なのw
ではw」
かな子GM 「(はいく?)」
渋谷凛 「!? >水谷絵理」
ハザマP 「QBのAA最近増えてきて良いな!」
霧切響子 「良い村だったのではないかしら。
この手を見るのは随分と久々だったわ。
それでは失礼するわね、お疲れ様。」
QB 「じゃ、そういうことでお疲れ様
またね」
堀裕子 「エスパー拒否!!爆発四散!!ハイクをヨメーーーー!!(ずべしっ)>QB」
渋谷凛 「それじゃお疲れ様でした。」
水谷絵理 「花王ヘアケアまつりだね>凛ちゃん」
かな子GM 「既に質問は拷問に変わってる!?>QB」
水谷絵理 「初日の段階で美希さんを切ってたように見えたのが男2人だったから
美希さんを切ることで逃げようとしてるように見えて
そこに私が囚われすぎた系かな>ハザマP」
堀裕子 「っと、そういうことで
エスパーユッコ!!これにて、帰宅しまーす
エスパー!!お疲れ様でした」
QB 「>裕子

まあまあそう言わずに…



                             |\\       //|
                                  !:::::,>:::`´ ̄`´::: <::::;′
       人_,、ノL_,iノ!                 V::::::::::::::::::::::::::::::::V                 __,ノ
             /                    i{ :::::::::::::::::::::::○::::}i             ).
        あ 願  {                八:::::::::::、_,_,::::::::::::八            ソ.  し  契
       る い   ヽ               ノ::!个 . _  _ . 个 ',              _)    よ  約
        だ が    >       _  イ´/::i. il:::::::,':::::::::::::'.:::::li:爪ヾ=≠≦ヽ    ⌒ヽ. う
       ろ       /      从7ミヽ:::::::i::::! ::::i::::::::::::::::::::::::::::::::::リ )从  圦       _,.ノ よ
   ⌒)         ィ      ィミ) ヽ:::::::::}:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::: !| j  i!ノハ   ⌒ヽ.
   、- '   し. 僕   L_     r三`ヽ::::::::::::::::::|::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::// .i!    !| イト、    ヽ
   _ )   て  と  ∠   /: 三: : ::::::::>==7¨`!::::::::::::::::::::::::::::::::::' ノイ i   |l  ク!    __,ノ   ね
   ).       契   (_ , '::( ̄ ̄ ̄7{入 イ ヾノ人:::::::::::::::::::::::::::::::::i  /   ,| // ∧   ヽ.  え
   ´)      約   ゙,'::::::/―――{ :| !´ .|  ヽ:::::::`ヽ、::::::::::::::::::::::ノ /    /!  ノ ∧    )
    )          (i::::::i      ∨´\ \  }ァ⌒ __〉 ::::::::::::::::弋以>  /:::\  イノ〉   Y⌒
  j`‐'          ィ 代:::>     ヾ>‐ つ‐し':::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ー――ァミミニ) !  /∧
、-'゙  な  魔     L_ヾ三≧=ニ三>‐' ̄´ヽ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/ ヾ `ミ! / ∧
_ ).   っ  法    く              }:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/ `ヽニニ 爻   ト、
).    て   .少    (_              }:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/    \ ニ刹ニ //!
´)   よ   .女     ,ニ=-           |::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::}      )少  / / 7
 )        に     (_                ノ:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヾ      \ ヾ三≧ソ 八
⌒)-、 ,. 、        〈            /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::リト-      \}:::::::::}   i
    ′ ヽ/⌒ヽ'⌒ヽ「             r::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ノ:::::)      i:::::::::::、  l
ハザマP 「先に霊界に言っていれば抹茶ソフトがもらえたのか ぐぬぬぬぬ」
かな子GM 「なんで抹茶ソフト…
あ、帰ったかたおやすみなさい!
来てくれてありがとうございましたっ!」
星井美希 「凛が相方で助かったの^^
じゃ、またなのー
村建てありがとうございました、またの機会をー
では^^」
渋谷凛 「ケアって言葉に内心ヒヤヒヤしてたね >水谷」
ハザマP 「おおっと初手囲いだった、もっとそこ押すんだったかな」
堀裕子 「そもそも、この人数で狼が占いでるってのが
個人的に想定外だったかなw>絵理ちゃん」
かな子GM 「お風呂動画!? どこにあるんですk…じゃなくてなんてものみてるんですか!?>美希ちゃん」
星井美希 「とりあえず、ミキはお布団にごーなのー
あふぅ
ログは、明日ゆっくり読むことにするね」
水谷絵理 「あとはまあ、まさか初手囲いとか分かりやすいことしないよね?
っていうなにかに騙された感…ごめんね」
堀裕子 「…も、もう本物のエスパーだし…だし(震え声)>QB」
ハザマP 「疑われてたってことは発言にどっかミスがあったということですね、
まだまだでした。>水谷絵理」
ベイP 「ではお疲れ様です
村建て同村ありがとうございましたー」
堀裕子 「濃厚な、抹茶ソフト…だと!?>絵理ちゃん」
かな子GM 「絵理ちゃん特徴的ですもんね…>響子ちゃん」
QB 「裕子>
         |\           /|
         |\\       //|
       .l  ,> `´ ̄`´ < ./
.        V            V
.        i{ ●      ● }i   魔法少女になればエスパーにだってなれるれ
       八    、_,_,     八 _     さぁ、早く僕と契約を!
     // 个 . _  _ . 个 ',  /\
    / ./   il   ,'    '.  li  /  /
  /| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄(__.ノ ̄|\/|
    | けいやくしてください | /
    |__________|/
水谷絵理 「抹茶ソフト>堀さん」
堀裕子 「できるよ、エスパーなら
なんでもできる(ふんす)>かな子ちゃん」
星井美希 「え?
お風呂動画とか見てると、着やせするタイプに見えたけど・・・
ミキの勘違いなの?>GM」
かな子GM 「ただ、3回目だからリスキーな票替えであったことは確かですよね。
誰かも言ってましたけど。」
水谷絵理 「凛ちゃんのあのタイミングでの票替えにやられた感
私が男2人をロックオンしてたのもあるけど」
ハザマP 「いや、響子さんに説得されました>渋谷
自分の目を信じられなかった次点で見事に負けたとしか言い様がない。」
霧切響子 「◇水谷絵理 「が・ちんこ勝負、楽しいです?>QB」
ここで悟らざるを得なかったわね…。(遠い目)」
堀裕子 「あれ?そうなの…残念
また、めろんさんとまったりできると思ったのに…>絵理ちゃん」
かな子GM 「絵理ちゃんは意外と胸控えめだったりです!>美希ちゃん」
堀裕子 「霊界でちょこーっと言ったけど
自分が確実に吊られてしまう票変えなのか
そうじゃないのかってところがポイントだね~>ハザマP」
かな子GM 「ファミチキとかも直接脳内に注文できるのかな…すごいはすごいけど…>ゆっこちゃん」
星井美希 「凛に●飛んでた場合は、こっち出してたの

占いCO 絵理は○だったよ

理由
ミキの次に胸おっきそうな子を占ってみるの」
霧切響子 「票要素を考慮から除外しても、ハザマP誘導はというところかしら。私の視点だと。」
水谷絵理 「またしばらく旅に出ます?>堀さん」
QB 「遺言出せただけでぶっちゃけ満足してる」
かな子GM 「この絵理ちゃんはもう中身透け透けだもんね…w」
堀裕子 「脳内に直接!!
だって、私エスパーですから、それくらいの
芸できないと…>かな子ちゃん」
渋谷凛 「んー、ハザマは少し卑怯な良い訳だったと謝罪。
遺言ない場所に切り替えしてなかった」
ベイP 「うーん水谷ちゃんが気になってしまったんよね」
星井美希 「私でしたw>南へさん」
堀裕子 「すんごい、久しぶりですよねw
忙しくて、なかなか来れない感じです?>絵理ちゃん」
かな子GM 「感謝の言葉は直接言いなよ!?>ゆっこちゃん」
水谷絵理 「凛ちゃんに叩き込めなかった私のせいだから、うん
ごめんね>ハザマP」
かな子GM 「お疲れ様でした!
少人数ですけど、とっても面白い内容だったかなと思いましたっ。」
ハザマP 「あの票移しにしてやられた。」
星井美希 「お疲れ様なのー
凛が強かったから、ミキ勝たせてもらえたのー」
QB 「いやぁこの人数ちょっときついね」
堀裕子 「(皆さん、聞こえますか…今、脳内に直接お疲れ様ーって
伝えてます)」
ベイP 「美希ちゃんの○ケア吊りするべきやったんや・・・」
渋谷凛 「って、相方またあなただったんですか」
ハザマP 「やられたー」
水谷絵理 「ひさしぶりすぎて、案の定もにょったね>堀さん」
霧切響子 「お疲れ様、お見事ね。」
ハザマP 「それと狼サイドお見事!」
渋谷凛 「お疲れ様です。」
ハザマP 「おつかれさまー 村サイドごめん」
QB 「お疲れ様」
堀裕子 「えすぱーーーーーーーー!!」
ベイP 「お疲れ様でした」
霧切響子 「渋谷さんなら、納得はしつつ強いという結論なのだけれど。」
ゲーム終了:2013/08/24 (Sat) 23:42:53