【劇場50】劇場公演 木妖の部村 [55番地]
~(初心者歓迎)祝!五十回 感謝の木曜日アイマス村!~
10 日目(生存者 2 人)
icon (GM)初日犠牲者
 (dummy_boy)
[狂人]
(死亡)
icon レミリア
 (ふぉうど◆
WUdA2mF4wY)
[村人]
(死亡)
icon 輿水幸子
 (水橋◆
Q1iqZnWgTo)
[共有者]
(死亡)
icon 市原仁奈
 (はるん◆
0hmzKQZsVA)
[人狼]
(死亡)
icon 橘 純一
 (海◆
XjEBI/8XY.)
[人狼]
(生存中)
icon 十六夜 咲夜P
 (十六時野緋色◆
aELdi2ITS.)
[占い師]
(死亡)
icon 和久井留美
 (いぬふく◆
8XPr.rs71w)
[村人]
(死亡)
icon 七咲 逢
 (PIGU◆
5/T/AoDlKA)
[霊能者]
(生存中)
icon 高槻やよい
 (らいち◆
yiPAtFBvAw)
[共有者]
(死亡)
icon 水瀬伊織
 (デレデコ◆
Ioriptb23o)
[村人]
(死亡)
icon 高槻かすみ
 (ぷかぷか◆
uC9yX8lIHU)
[妖狐]
(死亡)
icon 双葉杏
 (白カブト◆
vWbdXpni/g)
[人狼]
(死亡)
icon 菊地真
 (テンテン◆
3/AeCcULj2)
[狩人]
(死亡)
icon ファーザー
 (王のニート◆
5DYYU5zxeQ)
[村人]
(死亡)
icon 渋谷凛
 (violet◆
j/LLggzims)
[村人]
(死亡)
icon サイネリア
 (れり◆
FFFFFF.txM)
[村人]
(死亡)
icon 及川雫
 (>>76◆
IDOL/ort6.)
[村人]
(死亡)
[人狼・狂人勝利] 最後の一人を食い殺すと人狼達は次の獲物を求めて村を後にした
高槻やよい 「真さん、おやすみなさい!
私もそろそろ寝ようかなー。」
高槻やよい 「だからまぁ、あんまり深く考えずに楽しんでみれば良いと思いますよっ!
狩人さんとかの役職だと多少大変ですけど・・・村だったら楽しむの最優先で良いとおもいます!」
菊地真 「じゃ、今日はこのへんで。お疲れ様でしたーっ
やよい、おやすみ」
菊地真 「中の人はやよまこ推しなので、いつかやよいに押し倒されるような真になりたいものです(オイ」
菊地真 「あはは、そういうふうな前向きな考え方はやよいらしいって思うなー
高槻やよい 「RP外して言うけど、実際のやよいだってこんなに難しい単語をバンバン言うキャラじゃないしねw」
高槻やよい 「そーです!経験です!
すんなり出てこなくてもてきとーにやれば良いんです!
やってみてから考えても遅くないって思います!>真さん」
菊地真 「何事も経験経験、と」
菊地真 「もうちょっとすんなりRPがでてくるようになったら、きっとやよい達とももっと色々話ができるようになると思うし、ね」
高槻やよい 「なるほどぉ、それもまた面白い?かもしれませんね!
アイドルやったりそれ以外をやったり、色々やってみると良いんだと思います!」
輿水幸子 「P:まあこういうのがあるから「水橋」をやめられないんだよね…
菊地真 「とと。とにかく水橋Pを見習って初日にガンガン吊られてみよーってことで」
菊地真 「うーん、なんか「アイドルのPR」に囚われ」
菊地真 「うん、こないだキミから紹介してもらったから見たよ>水橋P狐」
高槻やよい 「水橋P会心の勝利譜ですねー。
っていうか、私が推理投げ捨ててるのがわかるよね、これ。」
輿水幸子 「P:あ真あてね当然それじゃ」
輿水幸子 「P:あせっかくだからこれ見ていって、それじゃあね
http://takanegm.com/old_log.php?room_no=44&add_role=on&heaven_talk=on」
高槻やよい 「そこは好きにしてみたら良いかなー・・・としか言えないとこだね。
まあ、例え初日吊られだとしても霊界から見てて思う事もあるかもしれないし。
いっちょーいったんってやつです!」
レミリア 「P側は死にやすいわよ(ボソッ」
輿水幸子 「P:あそうだ輿水さっきの変態発言…どうなるかわかってるな…?
あそろそろフット○ダの時間だから帰ろ~と
P:あっこら逃げるな…輿水にも逃げられたし俺も落ちようそれじゃお疲れ様」
菊地真 「いっそのことボクも暫くアイドルを封印してP側で参加してみようかなあ」
菊地真 「んー、なんかなー。微妙に変な方向に考えすぎてるかなー」
高槻やよい 「変ではないけど、すごいとは思うかなぁ・・・w」
菊地真 「お疲れ様でしたー」
輿水幸子 「(P:俺ってそんなに変だったのか…ちょっとショックだわ…)」
高槻やよい 「二人ともおつかれさまですー」
レミリア 「咲夜、おつかれ。
私も失礼しましょうか。ごきげんよう。」
十六夜 咲夜P 「っと、私も落ちますね>皆様お疲れ様でした」
十六夜 咲夜P 「ミニゲームは機種によって大分変りますので、お嬢様のお好きなもので進めましょう」
高槻やよい 「うぅ、私も受け売りとか多いですけどねー、そう言って貰えるのはすごく嬉しいですね!>真さん
1人で背負い込む必要なんてないんですから、皆頼ったり頼られたりすれば良いんです!」
菊地真 「1回やったら1個~>あはは、前にも思ったけど、やよいのお説教は心にスパーっと入ってくるね
うん、ありがとう >やよい」
高槻やよい 「むしろふつーは豆腐めんたるなんです!水橋Pの精神がすごいだけなんです!>真さん」
レミリア 「(はか・・・?)ミニゲーム・・・どんなものかしら。
このパネルを選べばいいのかしらね>咲夜」
菊地真 「水橋Pが鋼鉄のメンタルならボクは今のところ豆腐メンタルですねーHAHAHA」
十六夜 咲夜P 「時間も遅いですからね。無理なさらずに」
菊地真 「なるほど、確かに、それは説得力を感じます>占い理由>咲夜さん」
高槻やよい 「私もまだまだ初心者ですしねー。みんなで頑張りましょー!」
レミリア 「フフ、無理せず休むといいわ>真
また次の運命に。」
十六夜 咲夜P 「私も120戦とちょっとですね」
輿水幸子 「僕とプロデューサーだって二桁入って半ばですからまあお互いに頑張っていけばいいんですよ…まあ僕が頂点に立つのは当然ですけどね!>真、レミリア」
十六夜 咲夜P 「では、ミニゲームですお嬢様
レッスンと称しミニゲームを進めていく事で能力UPを破瓜……図るのです」
高槻やよい 「みんなで楽しめないと意味ないしねー!
だから、困ってるなら皆に頼って良いんだよ?
RPだって一人じゃつまらないから皆に絡んでいくんだし!」
菊地真 「すいません、少し疲れました」
レミリア 「ま、私もまだ100戦行かない素人よ。
一緒に頑張りましょう>真」
菊地真 「はい、毎回毎回色々な方に丁寧に説明を頂いて、有り難く思っています
>レミリア 輿水ちゃん」
菊地真 「最初から100やれる~>そうですね、最初から全てうまく行く人というのはなかなかいません、そう思います
アイドルのRP~>最初から両方をやろうとしているから余計に躓いているのかもしれませんね
名前を変えたのは雰囲気といいますか、その辺りを一新したい、というのもありまして
>>わくわくさん」
輿水幸子 「こんなこと言われてるじゃないですか!やっぱり変態だったんですねこの変態プロデューサー!」
レミリア 「咲夜についていけば強くなれるのね!
いいわ、おもいっきりしごいて頂戴!」
十六夜 咲夜P 「昨日の寡黙ぶりがねぇ
普通に考えれば今日のRPの方が面倒な筈なのに、今日の方が喋れてるんだし…>水橋さん」
高槻やよい 「れみりあちゃんも言ってましたけど、私でも折れてます、心がw>幸子さん」
十六夜 咲夜P 「ステータスグラフは才能ではなく積み重ねをグラフ化したものです
最初からそんなにあるアイドルもいませんから>お嬢様
さぁ、だからレッスンです。一心不乱のイケナイ夜をレッスンを!」
輿水幸子 「え、そんなにおかしいですか?うちのプロデューサー…
やっぱりプロデューサーは変態だったんですね!」
高槻やよい 「そうですよぅ・・・水橋さんアイドルになればこうやって普通にできるのに、あえて水橋Pで来るんだもん・・・」
レミリア 「こうやってアイドルになれば強いのに。
固定アイコンで毎回毎回・・・私なら折れてるわね」
菊地真 「そうですね、勝ち負けに拘らない、というのは大事ですね。特に今のうちに
RPも楽しんでできればいい、そのとおりに思います>やよい」
高槻やよい 「・・・水橋Pはですね。なんていうか、鋼の精神すぎて、なんというか。」
輿水幸子 「まあとりあえず一番立場が近そうなのはプロデューサーだからログで「水橋」ってのを追ってみるといいですよ>真」
レミリア 「フ・・・
この私の力なら他の十把一絡げのアイドルなんて目じゃな・・・
あれ、やよいの10分の1くらいしかステータスグラフが無い・・・?
うー!!!私才能ないよ咲夜ぁーーー!!!」
高槻やよい 「え、例えば狩人さんだったらー・・・とりあえず
占い2いてこっちのが面白いから守っておこうかな。
あー占い抜かれちゃったー、じゃあ霊能守っておけばいいや!でも良いような。
わりと内訳考えたりっていう役割は放棄してますけどw」
十六夜 咲夜P 「回数重ねれば感覚で覚えるし、まぁ頭使わなくとも経験則で判断できるようにもなるし
所謂死にゲー気分でダラダラ喋りながら雰囲気を掴んでいく、でもいいのよ<無理に勉強とか思わず
楽しんでいれば自然と覚えるものだわ。人間って適当な生き物だから」
高槻やよい 「それは同意しますねー・・・>れみりあちゃん
私も、最初は初日に吊られてばっかりでした。
今もあんまり変わらないけど。」
菊地真 「いや、さすがにそれはどうなんだろうかと>役割を投げ捨てる
今のところ向いてないなりに楽しもう、という気概は持ち合わせています
>輿水ちゃん」
レミリア 「いきなりべらべら話せる初心者がいたら私が泣くわ>真」
十六夜 咲夜P 「いえ、真面目にレッスンして、オーディション受けて
ソレで地道にランク上げましょうよお嬢様」
高槻やよい 「1回やったら1個覚えていけば良いんじゃないかなーって。
100回やったら100個覚えられるんですよ!>真さん」
レミリア 「うー・・・どうすればいいのよ!
ハッ!あれね、マスメディア各社を脅してまわればいいのね!さぁ行きましょう!>咲夜」
輿水幸子 「まあ定石が分からないんなら適当にやってみればいいんです、それが悪い手だったら他の人が指摘してくれますし>真」
十六夜 咲夜P 「向いてるとか向いてないとか、突っ走った後で考えればいいわよ>真
私、真占いなのに初日から占い理由アレよ?(ぁ」
レミリア 「そうね、純粋な勉強のみでトップに立つのはカリスマを持つ私でさえ厳しい。
けれど、ここにはたくさんの先人がいるわ。ミスして、それから定石を聞いて覚えればいいの。>真」
輿水幸子 「(P:まあ自分はRPもろくにできないくせに推理も駄目駄目だけどね!)」
十六夜 咲夜P 「当然、お嬢様がデビューしたてだからですわ>ランク」
菊地真 「今日黒打たれた時にわくわくさんから自分の視点の~と促してもらった時も
何を話せばいいのか考えてるうちに時間が終わっちゃいましたしネ」
和久井留美 「確かにロジックも大事。
でも、ここの人狼の魅力はそれだけじゃないわ。」
和久井留美 「あら、論理も筋道も、だけど
そこまで難しく考える必要はないのよ?>菊地くん

向いてる向いていない、は言えないけれどね、だけど、これだけはいえる。
最初から100やれる人なんて、私もうかれこれ3年してるけど、見たことがない。
それに、私だってはじめは3発言、狩人だってなにしたらいいか迷ったわ。
だから、経験だし、今はアイドルすることを楽しむ、でいいと思うわね。」
高槻やよい 「私も下界にいると、推理投げ捨ててRPだけしてるような事がけっこうありますし!」
輿水幸子 「P:そうそうここの真の勝者は楽しんだ者だからね!」
高槻やよい 「慣れるまではある程度セオリー通りに動いて、あとはRPにしろ何にしろ楽しめばいいんじゃないかなーって思います。
勝ち負けとかあんまり意識すると大変だから・・・皆で楽しめば良いんですよっ!>真さん」
輿水幸子 「あれですよ…人狼に向いてないと思ってもここが楽しいと思うなら…
もう役割なんて投げ捨てるんです大丈夫ここなら許されます>真」
レミリア 「えっ
う~!?むりー!!そんなのやだー!!!>咲夜」
高槻やよい 「それはデビューの時期が違うからじゃないかなーって・・・>れみりあちゃん」
レミリア 「フフ、さぁ私に食らいついて見せなさい!
・・・え。私のランクは・・E?やよいがA?
・・・うー!?咲夜、なんでー!?」
輿水幸子 「(P:俺の知ってる幻想卿と違う…)」
菊地真 「少し回数を重ねてきて考えてるのは、どうにも気質的に人狼に向いてないように感じるのですよね
とかく論理的な思考、とか筋道立てた説明、というのが苦手なようで

素直に出る、思ったことをいう>これもどうにもいい塩梅がわからないものです
そのうち慣れてくれば呼吸も掴めそうなものですが、なかなか
>>わくわくさん」
レミリア 「幻想卿・・一体何者なの・・・!>咲夜」
十六夜 咲夜P 「所で、お嬢様
見せパンドロワではなく、寧ろハイテナイでアピはどうでしょうか?」
輿水幸子 「とうぜんですよ…うぅ何度プロデューサーに確認と称してセクハラされたことか…
(P:いや、してないからな)」
レミリア 「・・・え?
衣装じゃなくて?下着?
いえ、咲夜が私の下着を持っているのはわかるとして他の人のも?>咲夜」
十六夜 咲夜P 「大丈夫、幻想卿なら特に理由なく○○○生えててもおかしくない>幸子」
高槻やよい 「あ、そうだったんですかー。
じゃあ、私も一緒にがんばるよ!れみりあちゃんが少しでも楽しめるように!」
輿水幸子 「そういえばwikiとかって基本よそのを基準にしてるけど
ここだとその基準二つが当てはまらないんだよね」
レミリア 「んー、暇つぶしは長寿の最大の命題ね・・・
咲夜と一緒にアイドル界に乗り込んだわけもそんなところ>やよい」
高槻やよい 「で、ですよね?男の子なわけないですよね?
だって、男の子だったら、一緒の布団で寝るとか、ないもんね?>幸子さん」
高槻やよい 「えへへ、ありがと。>かすみ
私もかすみの事大好きだよ?いつまでもずっと大好き!」
輿水幸子 「僕は!女だよ!こんなに可愛い僕が男なわけがないじゃないか!>やよい」
十六夜 咲夜P 「既に、お嬢様を始め全員分の下着は確保いたしました」
高槻やよい 「私480年も生きられませんよぉ・・・
けどけど、そんなに長く生きても飽きちゃいませんかー?>れみりあちゃん」
高槻かすみ 「うん、そのままのお姉ちゃんが一番大好き。
かわいいし、優しいし、強いし。」
高槻やよい 「その先ってなんですかー!・・・そういえば、幸子さん男の子だって聞いたんですけども!」
レミリア 「私なんて480年くらい同じ姿よ?
人間ならもっと早く成長するから安心なさい>やよい」
和久井留美 「>菊地君」
高槻かすみ 「あ、真さん3回目くらいですか?明日も初心者歓迎村として建てるので、
ご都合が合えば参加して下さいね。お待ちしてます。

頑張ります!>留美さん」
和久井留美 「ああ、なるほど、割とまだなれない……という印象を受けたものだから。
まずはそうね、素直に出る、思ったことをいうというのができるようになれば
いいのだけど。

場所による文化や風習はきにしなくてもいいと思うわ。
わかめてと他所、では違うけど大本はそんなに変わらないもの。」
菊地真 「かすみー、お疲れ様ー」
輿水幸子 「やよいはそのままでいいんだよ…その代り僕はその先に行かせてもらうけどね!」
高槻やよい 「あ、おやすみ!明日も元気にがんばろーね!」
高槻やよい 「え、えぇぇ・・・私、大きくならない方が良いのかな・・・」
菊地真 「いいえ、こちらでは別の名前で数回遊ばせていただいてます
昨日、今日とこの名前で入らせてもらっています >わくわくさん」
和久井留美 「はい、かすみちゃんもお疲れ様。
明日、よろしくね?」
高槻かすみ 「あ、私も大きくなるために早く寝ますね。
みなさんお疲れ様です。GMさん、村建てありがとうございました。」
レミリア 「フ・・・
ならば準備よ!ここにいるメンバーを我が配下に加えましょう!」
高槻かすみ 「お姉ちゃんはそのままでいいの!私とは方向性が違うんだから!」
菊地真 「うー、頭がいたいよー…>鯖ごとの気風や風習の違い>やよい」
和久井留美 「まぁ、明日しっかり宣伝しましょ?
金曜だったら、人はくるかもだし。>かすみちゃん」
レミリア 「そうね、ちょっといい方が悪かったわ>留美
この状況で勝ちに持っていけた狼を見習うべきね。」
高槻やよい 「かすみ!?・・・お、お姉ちゃんも牛乳飲むからね!?」
輿水幸子 「そうですよPなんか二日三日と仲間がいなくなったのにLWで生き残ったんですから>和久井さん、レミリア」
和久井留美 「はいはい>かすみちゃん
まったく、みんなげんきねぇw」
高槻かすみ 「もう宣伝としては遅いかな・・・。」
和久井留美 「さて、あらためて、なんだけど
菊地君は初めてさんかしら?」
十六夜 咲夜P 「ああ、いいですね。ええ。実に良いですアイドル異変
幼女を好きに着せ替えできますから」
高槻やよい 「私のベースはわかめてで、わかめてだと初日特攻があると占い師潜ってる事多いからね。>真さん
だから、あっちだと無理に出る必要ないの。
こっちだと初日に狂人特攻とかあっても他の占いさんも出てる事が多いから」
高槻かすみ 「明日村建てますね。22時開始予定です。」
高槻かすみ 「帰ったかた、お疲れ様です。
あ、忘れてました。」
和久井留美 「ん?
あら、情けないなんていうものじゃないわ。
どんな状況でも勝てる、そして、どんな状況でも負けるのが人狼よ。>レミリアちゃん」
十六夜 咲夜P 「逆に考えれば、初日狂人で私噛みが確定になった、とも言えますので
良し悪しだったのではないかと」
輿水幸子 「あっ変態が逃げました…まあこれはこれで安心できますからこれで良しとしましょう」
レミリア 「えー!!
じゃあまた異変起こしましょう!アイドル異変とか!>咲夜」
十六夜 咲夜P 「まぁ、黙って死ぬべき状況の基準としては
真っぽい占い師が即噛みされるのだけは避けたいとか
そんな状況かしら?>或いは終盤で噛まれ死んだ時」
高槻かすみ 「だから私だけ牛乳を飲むね!」
高槻かすみ 「…やよいお姉ちゃんは今のままの方が魅力的だと思うよ?
変なファンがついちゃいそうなのは少し心配だけど。
菊地真 「雫、お疲れ様ー」
レミリア 「今気づいたのだけれども・・・
狂人初日で負けたのは情けないわね・・・うー・・・」
和久井留美 「割とあれが白くて怪しくみれるあたり、
私中の人補正が入ってると思う>橘君
だって絶好の身内スポットだもの」
菊地真 「ふぁーざーさんたちの説明はわかりやすいし理解できる
じゃああの時のアレは一体何だったんだ??
という感じです>即CO Okに対する今の心境」
十六夜 咲夜P 「いえ、お嬢様が支配してるのは紅魔館だけかと
村人が恐怖を抱いているのは事実ですが」
ファーザー 「はわっ!? 救急車!?

それはやめるのじゃよー!
えぇい、奴ら国家の犬は話が通じん、断じてお断りだァ!
トンズラさせてもらうぜ、アーバヨー!」
輿水幸子 「あ、帰るんですか、ふふ僕に恐れをなしたんですね
まあお疲れ様とは言っておきますよ」
高槻やよい 「・・・私もいつか、あのくらい成長できるのかな・・・>雫さん
おつかれさまですよー」
高槻かすみ 「あっ、確かに>逢さん」
橘 純一 「期待しててもらってかまわないよ!
まぁ…最初は紳士的に行くけどね!>逢」
及川雫 「                         , ァ
                  、_.. -‐::::::::{ {ニ=-
          {≧zzx、__,..x≦::_:::::::::八 ゝ≧====ミ 、
            V//\///////////≫  ≫.:´:::::´::::::::::::ヽ_
            `ー―‐ァ、////≫.:´ヽ/::::/::::::::::::::::: /::::::::}__
                //ハ≫.:´::/  .:'::::/:::::::::::::::::::/:::::::::::::ハト
                 /´ ̄::::::::::/ ヽ/::::/::::::::/:::::/:::::::::/:/::::::}:::}__ イ
             イ::::::::::::::::::/ミ /::::::′:::/:::::/_:::::::/::::::′::/::::}  ノ
             |:::/:::::::::〃 }/{:::: :|:::::/}/::::::::`メ:::::/::::::/::::八¨´
                ノイ::::::/{   ハハ::::::|:::/癶==ミx´ }/:::::::/}::::::::::ト
                 {:::/{  ゝ彳 } }i::::N{      ヾ幺イ彡  }::::::::::}
              V:::{ / / ノノ }从          ⌒V:::::::::∧
                }ハゞz/彡ヘ    ヾ           {=ミメ /::::::::/:i∧
                }/i:i:i:八 }i     __     〉  /::::::::/:i:i:i:∧
            , -=ミ }:iイ   八    {  `ヽ   ー=彡 幺'\:i:i:i:i:iヽ、
             /    \     ヽ    、__ソ    ∧     `¨¨¨¨¨
     .      /         ヽ≧=ミメ \        イ:i:i}           かえりまーす。
          /           ∨-=/ ハ、≧=- r<__ノi:i/
          .′        ∨、ゝ// / \  \i:i:i:ノ            もーもーですー。
           {          ハ:i:}\≧= 、/ヽ   ̄
     .    /{             { Ⅳ  V  _\:i\ __
         ′          V    ∨ /i:≧x:i∧  `ヽ
         {   '.            '.     ∨○i:i:i:i〉i∧    .
         |   '.  イ ̄ ̄ミ 、 }__   ゝ-=彡 V∧    .
         |   ∨ {      \i:i:i:i≧、 ‘, \  マiム、   i
         |    :/  〉         〉i::i:i:i:i:} ‘, 丶 \i:ヽ} }
        }   /ヽ ヽ       V:i:i:i:i:iハ  ‘,   \ ヽト、 }
        /  .′ ト  ‘,      ∨:i:i:iノ  ___、     :.  V:i\
        .イ     \  ‘,       V´  /i:i:i:iハ    :  ∨:i:i} 、
     /ニ{   ヽ{    ヽ ‘,      \ -‐ 、i:i:i:}    }  V:iノ ヽ
    /ニニ八  八     ハ   }      /i:i廴⌒ <!__  /   リ .....、:
.   /ニニニ≧=-   \ / '.  廴    /i:i:i:i:i:i:i:ヽ   {:i:iV_   / /:i:i:i:ハi
.   ゝ=ニニニニニニニ=-{彡  '.   `ヽ /i:i:i:i:i:i:i:i:i:i}   L:i:i:i:i:>x {:i:i:i:i:/}
  /`¨¨  -=ニニニニ八 _r:i:≧=-   _{i:i:i:i:i:i:i:i:i:ノ    ヽ/     >‐- 、」
七咲 逢 「今日は負けちゃいましたけど、この残り方はある意味勝ち組ですよね
それではみなさん、お疲れ様でした。
先輩にはこの後、狼さんっぽいところをたっぷり見せてもらいますよ!」
レミリア 「えっ
みんな私にビビってるわよね?じゃあ私がクイーンじゃないの?>咲夜」
高槻やよい 「はい。●もらったらCOして良いっていうのは一つの目安だと思います!>真さん
私も色々言ったけど、ベースがわかめてだからね・・・
システムが違うのでこっちだと●貰いだったらCOの方が安定するかと思いますー」
十六夜 咲夜P 「落ちる皆さま、お疲れ様です」
輿水幸子 「…プロデューサー黄色い救急車呼んでおいてください
(P:OK!)>ファーザー」
十六夜 咲夜P 「私はただのメイドよ」
渋谷凛 「とりあえず。●貰ったらCOしていいと思うよ。 >真」
菊地真 「サイネリア、おつかれさまでしたー」
ファーザー 「ところで・・・パンツにドクロのプリントをすることで危険性をアピールしてみた
商品化のオファーなどはありますかな?

   | ├───(⌒v⌒)───┤ |   | | |  |
   | │___ \ / ____|  |   | | |  |
   | / ̄─_  ̄ ∨ ̄   _─|  |   | | |  |
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   |/         /|     /   | |   | | |  |
   /        /  |        | |  | | |  |
  /        /   |        |   |  | /
  /        /,-─、 |        |  |  |
 /       /( ο о) |        _|  |  |
  ̄──__/ ヽu"ur  |__── ̄|  |__|
 ─|   |  \ └─┘  /   |   |─-/ |
    ̄─|    `-___┬´    |─ ̄  UUU
     |     /    |      | 」
高槻かすみ 「伊織さん、サイネリアさん、お疲れ様です。」
十六夜 咲夜P 「文化水準が明治の農村って感じかしら>やよい
良い所よ、退屈しないしね
後、嘘ではないですが100%の本当でもないですよねお嬢様」
橘 純一 「いや、初日は適当に投票して3日目
これ、僕か市原さんしかつれる未来が見えなかったから身内継続でしたね>留美さん」
高槻やよい 「咲夜ぷろでゅーさーっておうさまだったんですか!?
あ、じょおうさま?どっちにしてもすごいですー!>咲夜ぷろでゅーさー」
ファーザー 「最悪を想定するのじゃよ>真の嬢ちゃん

自分が●をくらい、占い師が3人いたとして
自分が吊られ、そのまま真占い師が噛まれるケースと

自分がCOをして灰を吊り(この時点で真占い師の灰は1人減る、1手プラスい)、
翌日真占い師が1回分の結果を出せる(さらに1手プラス)

状況を考えた上で、どっちが得かを、その都度考えると良いのじゃよ?
今回は嬢ちゃんを吊らせてしまったのがわしの不徳・・・えぇい、ままならぬ・・・!」
菊地真 「ちょっと、実体験と今教授頂いてる内容の乖離が大きいので
なんとも消化不良な状態でございます>わくわくさん ふぁーざー」
高槻かすみ 「いや、やっぱりあの人狼の化け物の師匠だなあと実感しました。
一人ってのが大きいですね。
村や狼だと周りに迷惑かけないような動きをしてたことに気づきました。>留美さん」
サイネリア
              _,,.. --- ..,,_ /ヘ/ ̄:゛''-.,
           ..-'": : : : : : : : : : : : ヽ:::::::ヽ: : : : : : \
        ,-‐/: : : : : : : : : ::', ヘ,: : : : : :',::::::::',‐-..,,_: : ::\
     ,,.-‐/::/: :|-|: : : : : ::',: : : :',: ::'.,: : : : : ',::::::::',_ ゛'‐.., :\
    /: : ::/::/: : :| |: : : : : ::',___ ノ`,,‐',: : : : : ',:::::::ヽ  ̄i  ゛'-.:\
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   |: : : :/|::|: : .iヘ|≒7       /// ',: : : : |..-‐,ヾ;/   だー!それじゃ、センパイ探してくるんで失礼しマス!
   |: : ::/ |::|: : .ト、 //   _,-_‐- 、   .',: : : :|::::::::::',
   ',: : .| .|:::|: : : : ', i i.i / /"   i   ゞi: : ::|::::::::::::',
   ',: :| |:::|: : : : ::',    ヾ、_  / _,.-'" _,|: : .|::::::::::::::〉    お疲れ様とでも言ってあげマス!村建にも一応感謝してあげマスよ!一応!
    ∨ \|: :∧: : ゛-.,,_   _,,..-‐'i'" ヽi |::/ヾミ/'7、
        .',::|  \: : : :| ̄  .|λ__ヽ ノ:)-.|'_⌒ヾノ ヽ、
        .',|   ゛'' .;,|   └--i=,ト> 、 ゛7-' \ \
                     ', |ヘ  `,ゝ/")   .|ミミヽ、
                     丶' 〉'  _>'-.,,_   |    >、
                      _ノ"''/>〈|  |'X-i"  //
                    , ヘ、 /i, ,'|   | v._| / /
                     ヽ_ミ'-.',_|_,,.-‐i_,ニ-i‐'""
                        ゛'i‐-i'‐-" .|-ミ|
                          |:::/   .|:::::|
                         .|::/     ヾ/
                         .`' 」
輿水幸子 「最初の予感:咲夜P真、杏偽(狂狼)、純一セリフ通り直感人外予想」
水瀬伊織 「そっか・・・そうよね、内訳が完璧にわからない以上
完璧な進行もないわよね>ファーザー

みんな、今日はありがとー!ちょっと今日はお仕事が長引いて疲れちゃったから
これで失礼するわね、またよろしくねー!」
十六夜 咲夜P 「身内したから勝てる、というものではない以上
身内で勝てる、というのは確固たる実力ありきだと
私は思うのですけどね>橘さん」
レミリア 「私が支配する土地よ・・・(真顔)>やよい」
和久井留美 「橘くんは割と身内が癖になってる?
そんな印象もあるんだけど、当然、強いんだけどね。」
サイネリア
高槻やよい 「そういえばありましたねw>咲夜ぷろでゅーさー
幻想郷ってどんなところなんですかっ?」
和久井留美 「はぁ……勢い良く殴ったものの、ここまで逆にみてるとむしろ力が入りすぎてるようにみえるわ。
……婚活がんばらないとなぁ。」
レミリア 「うーん、私の推理は外れまくりね!
これもまたカリスマ!」
サイネリア 「風の魔装機神は伊達じゃねェんデスよ!って違うわ!>杏」
橘 純一 「しかし身内しないと勝てん
もうそろそろ身内なしで勝ちたいものだがどーしたものかねぇ…」
十六夜 咲夜P 「寧ろ、幻想卿入りしない?>やよい
同人ドラマCDで仁後さんがチルノやってたのがあるんだけど」
双葉杏 「うーん、今日はがんばっちゃったから明日は絶対OFFだなー?(ちらっ
それじゃ、皆お疲れ様!GMと遊んでくれた皆はありがと!
仁奈っちと先輩はちょーおつかれ!サイゼリア先輩、あめちゃん下さい!

                _ -─……‥‐- _
             ,.イ゙             ニZ
            / j/               \
.             〃  /        ;              \
           ″             i               ヽ.
                ;       | l        }l       :.
            .′ ;  /       /| l;      /ハ      ハ
.          /  /  /   / // /│lハ.  |  /  V! }    l
        /  /  /   | j/∨ j/ }  | l/    Wl    |
         /  /  / _}   lW x≠\ 厶ィ}_/  ∠´  ll    |
         ;′     /´|  〃んーハ }`ヽ   x升=トx ll     l
.       i  /  / | . |  |{_{t;;;:。oノノ     {ァーハ} } ll│   l
      八 i{   i 八_,|  |l''""゙゙          ゞ;;:cノ //ll |   |
.           、  キ‐   l|  ||          '      ""''/| ll |  /
         \/⌒ヽ八 }八     r─-‐、    /ノ //  /
           /⌒マZニ乂__うヽ.__ U´ ̄   __,.ィ{ V// /
           /   ハ¨¨´ ̄¨つフ   ̄匸不、三三V /⌒く
           .′  l | /´ ̄`\      `ヽく  《/|l  ,ハ.
        ll l   l |/         `==─=≠i人 .   |l │l l
        |l |  l| |           / |   、  |l │l |
        |l |  l| ゙       、____/  /   |  |l !り
.        八⊥ /}/                    |  リ  lイ
及川雫 「輿水噛みの輿水さん占いでー杏ちゃん狼はちょっとみえるんですよねー。」
高槻かすみ 「それだけはうまくいって嬉しかったです。最終日は完全に立ち回りを誤りましたが>雫さん」
菊地真 「とりあえず狩人で初日黒もらったログを後でもっかい眺めて参ります」
橘 純一 「潜伏狂人探してもいなかったから初日か占いさんが初日のどっちかなかーだったなぁ…>七咲」
輿水幸子 「だから腹パンって呼ばないでくださいよ!」
高槻かすみ 「勘ですか・・・女の勘ですね。私の名前は間違ってるんですけど。>杏さん」
双葉杏 「ぐすん……。>サイバスター先輩」
サイネリア 「少なくとも私の中では!」
七咲 逢 「いえ、私もCOあるならちゃんと言ってもらえばよかったです
狩人COのタイミングはなかなか難しいですからね、どんまいです!>真さん」
サイネリア 「そんなアニメなかったデスから!>咲夜」
高槻やよい 「核がうたれる前に私はあるふぁけんたうりに飛び立つんですー!>咲夜ぷろでゅーさー」
十六夜 咲夜P 「ゼノグラシア?>サイネリア」
及川雫 「真さんつりにはしったのが潜伏狂人かなーっておもいましたー。」
和久井留美 「流石に褒めすぎよw>かすみちゃん
狐はそうね、今回みたいな展開だとガンガンせめれるし楽しいわよ。
基本、1人で気楽ってのもあるけれども。」
サイネリア 「きぃぃぃ!誰がサイゼリアデスカ!!>杏」
十六夜 咲夜P 「あら、じゃ核を用意しましょうか>真、やよい」
ファーザー 「わしの保留提言にしても、狐ないし狼候補を吊れなければ意味が無いのじゃよなー>水瀬の嬢ちゃん
そして杏の嬢ちゃんが狂人だった場合のフォローができておらんかったので、そこはカバーしきれない弱点が存在する

完璧な策などない・・・ないのじゃよ・・・!」
菊地真 「ごめんなさい>七咲さん 絶賛勉強中です」
七咲 逢 「潜伏狂人は、いるならサイネリアさんか雫さんかと思ってました
なんとなく」
高槻かすみ 「あ。ほんとだ、腹パンさんは水橋Pだったんですね!」
双葉杏 「サイゼリア食べたい。ドリンクバーおごって!>サイネリア先輩」
十六夜 咲夜P 「私の場合はまぁ……うん
占い理由で嫌、はどうしようもなかったんや……」
和久井留美 「うん、というよりね、水瀬さん、
橘君をみたら狂人だと思え、っていう標語が昔あってね……」
高槻かすみ 「まさか私の隠れ家にしたターゲットがこんな強者だとは思わなかったです。
狐って楽しいですね。ほとんどやったことなかったんですが。>留美さん」
輿水幸子 「プロデューサー…なんかとんでもないことになってますよ…
(P:DMC弾でももってくるか?)>真、やよい」
和久井留美 「菊地君吊りは、よほど杏ちゃん偽を断じれない限り苦しいんじゃないかしらね>水瀬さん
多分に、私が菊地君を吊りたかったというのもはいっているのだけど。」
ファーザー 「もしも●を食らった張本人が狩人の場合

『狼が狩人を警戒して一手、様子見をする』
これくらいしか期待できないのじゃよ、それでも自分という狩人が死んではいずれ占い師が噛まれることもあるじゃろな

狩人はCOすることで確定○になる(1手の得)
真占い師の灰の場合、さらに灰を狭めることができるのじゃよ(2手の得)

これらを考えると、『吊られるくらいならCOをする』のは何日目が妥当か
真占い師の灰をどれだけ狭めれば十分か、というのを夜毎計算してみるといいのじゃよ?」
レミリア 「うぎぎぎ・・・>幸子」
サイネリア 「だ・れ・が・よ!アタシはサイネリアデスヨ!失礼な!>杏」
水瀬伊織 「初日狂人だったし、潜伏狂人警戒しちゃうのも
仕方なかったかもね・・・(笑)>留美」
双葉杏 「私が本気を出せばこんなモンだぞー(ふふーん。
ま、まぁ。仁奈っちと先輩におんぶにだっこだけど!>いおりん」
高槻やよい 「核よりすてるす戦闘機でらっしゅをかけるほーが良いとおもいます!>真さん」
双葉杏 「勘!(どやっ>かずみちゃん」
和久井留美 「っていうかこれで狼とかまさかで
どうせEBI師だしつられ目的の潜狂あるでとなった噛まれ前日。」
輿水幸子 「これが僕の実力ですよ当然でしょう?>和久井さん」
及川雫 「8日目で人外候補がかすみちゃんしかいなくてー、そこで吊れればよかったんですけどー
おもったより狼っぽくてー、そこ以外だと橘さんしかないんですよのねー。」
七咲 逢 「なんとなく先輩(の中の人)がいると思ったので、アマガミキャラ選んじゃいましたよ」
双葉杏 「ちぇー。>サイレントヴォイスさん」
菊地真 「もうだめだだれも信じられないひょっとしてみんなの中に狼がいて今後ボクが迷うようにと
あえてぼやかしてそうだきっとそうに違いないあの人もあの人もあの人もみんな狼なんだそうに決まってる
もうこんな村にはいられない核だ!核しかない!(SAN=0)」
高槻かすみ 「なんでですか?>雫さん、杏さん」
水瀬伊織 「真吊りじゃなくて、杏吊りが正解だったのかしら・・・
杏もRPも含めて上手かったな~
働きたくないけど仕方なく出た真占い的な感じが出てたっていうか・・・うー///」
輿水幸子 「ふふん僕の演技力にだまされるのは当然ですよね>レミリア」
和久井留美 「っていうか、輿水さん、ねぇw
ちょっとおどろいちゃったわ。」
ファーザー 「それじゃがなー>真の嬢ちゃん

真の嬢ちゃんが狼じゃとしよう
狂人が初手で特攻を仕掛けて、真占い師も露出していた場合
10回中何回くらい、真占い師を即抜きするかにゃー?

占い2CO、ないし3COの場合で考えてみるといいのじゃよ」
橘 純一 「でもアマガミヒロイン見たら橘さんで逝くしかないじゃないか!
狼だろーなーとわかっててもさぁ!」
七咲 逢 「あれ、真さん狩人だったんですか」
高槻やよい 「水橋さんは普段がPだからアイドルやっててもわからないよねー・・・w>れみりあちゃん」
高槻かすみ 「狐は化かす生き物なんです。…女性と一緒ですよ?>伊織さん」
サイネリア 「はぁ!?何でアタシがんなことしなきゃならないんデスカ!>杏」
輿水幸子 「しかも僕の場合なぜか「やよい」と共有になるんですよ
絶対壊れてますよね?>レミリア」
和久井留美 「◇菊地真 「はい、ファーザー。さっきは2日目とかでCOしたらその後狼がヒャッハーし放題ー
って聞いた気がするんですけどもー。そこは大丈夫なんでしょうか?」

基本、狩露出したらもうあとは狼はかみほうだいなのは仕方ないの。
それでも、ヘタにカンだら狐にもってかれるわ。だからこそ、COすべきってのもあるわね。」
レミリア 「というか・・・あなたの中の人水橋!?
今気づいたわよ!!>幸子」
双葉杏 「ネー。>雫ちゃん」
水瀬伊織 「やよいも優しいなあ///(ほんわか)」
レミリア 「PHP、壊れてるわね>幸子」
双葉杏 「サの字さんは三回まわってワンワン鳴くといい!>サイヌリア<metalm@x」
和久井留美 「真面目モードになりすぎた結果がこれよ。
今回、投票と発言は頑張ってみたつもりなんだけどねぇ>かすみちゃん」
及川雫 「かすみちゃんが狐だと勝てる気しませんねー。」
水瀬伊織 「そういえば、貴女の生きてても仕方ない、には
かなり騙されちゃったかも~それで狐とは思えなかったなあ///
ふふっ>かすみ
七咲 逢 「それにしても先輩の狼率は流石ですね」
橘 純一 「そもそも橘さんの狼率がやばすぎるんだよなぁ…>市原さん」
ファーザー 「そのつもりで提言もしたし、逢の嬢ちゃんに投票したことでも示したのじゃよ
無念じゃったのは、純一スキーを計りきれなかったこと・・・えぇい、こやつめ魏延臭がプンプンするぜぇ~!」
高槻かすみ 「ありがとう、やよいお姉ちゃん。やっぱりお姉ちゃんはお姉ちゃんだなぁ。
…大好き!」
サイネリア 「久々だとまた空気が違って楽しいものデスネ」
和久井留美 「ただねー、結局かすみちゃんのこすと決めたじてんでねー。うん。」
橘 純一 「吊ろうかなーとはおもったけど吊れそうなところ雫さんしかいなくて…ねぇ>七咲」
輿水幸子 「しっかし本当によく仁奈と橘は一緒になりますね…ここのPHP壊れてるんじゃないですか?」
レミリア 「2日目は●出されならカウンター狩人COしてもいいわよ?
●出されなら基本出ていいわ>真」
高槻やよい 「最終的には場合によるとしか言えないかなぁ・・・>真さん」
和久井留美 「なのよねぇ>橘君
正直、君狼も考えたんだけど、やっぱり身内投票がなんだか……で。
レミリアちゃんー私ー橘君、菊地君で、やりそうなの、あなただけだもの。」
ファーザー
            ,mm、
          x<__>x
        /        ヽ      わし?>レミリアの嬢ちゃん
          lリ`ー     ─' 〈}
         .{ エエ     エエ }      わしはあの時点で人柱に建っていたハズじゃが・・・?
       .r≦|ヽ/ .. ヽ/ }≧ュ    じゃって、狼に狐を吊らせたかったじゃろ?
        \|  /     ヽ   |/
         |ヽ|⌒二二⌒| イ|
        ヽ レ三三三ヽ| /
            \___/
              |:::::::|l|:::::::ト、
       /:`ートー‐|l|─┤:ヽ
    r‐=ナ:::ヽ::::ヽ ̄ ̄ ̄´:::::/`ーx
    /:::::::::::::::::::ヽ::::::::::::::::::::::/:::::::::::∧」
高槻かすみ 「うまく狼目になれて、すごい楽しかったです。
留美さんの中の人見て、手ごわすぎた理由がわかりました・・・>留美さん」
橘 純一 「なん…だと…>十六夜P
七咲 逢 「6人の日に狼が狐吊りするわけないんですよね
レミリアさん村って信じてましたから、消去法で先輩狼さんでした
(市原さん身内投票メタも入ってましたけどw)」
橘 純一 「狼目に乗られるなら狐目にのって避ければいいだけですよね>留美
心臓に悪いけど…」
十六夜 咲夜P 「ガッシュが……始まる前やったんや…>これがジェネレーションギャップ」
菊地真 「はい、ファーザー。さっきは2日目とかでCOしたらその後狼がヒャッハーし放題ー
って聞いた気がするんですけどもー。そこは大丈夫なんでしょうか?」
高槻やよい 「ううん、かすみが役割にちゃんと乗っ取って頑張ってたの、お姉ちゃん見てたよ?
お姉ちゃんから見たら、かすみの勝ち!って言ってあげたいくらいかっこよかったよ!」
レミリア 「ええ、怒ってはいないわ?
次回に生かしましょう。許容範囲もカリスマ>真」
及川雫 「おつかれさまですー。」
十六夜 咲夜P 「だが待ってほしい、この村はR18だと
そんなの関係無く喰っていいと思いますが>ダディさん」
輿水幸子 「プロデューサーさん僕帰っていいですか?…駄目?だってここ変態が…」
ファーザー 「騙されてはなりませぬぞ!>逢の嬢ちゃん
その男・・・犬の耳と尻尾を生やしたオバケですよ?

夜毎、若い女体のエキスをもとめてウネウネとした触手を出すことを生業としているとか」
橘 純一 「ごめん、サンデーは読んでないんですよ>ガッシュ終わってからは>ファーザー」
(GM)初日犠牲者 「夜遅くまで参加ありがとう、圧倒的、圧倒的感謝……!」
レミリア 「ファーザーが噛まれ位置に見えてた・・・うぐぐ・・・
でもあらためて見ると何故かすみを疑わなかったのか!ぐぐぐ!!」
和久井留美 「高槻さんは、狼目にのった、
そこが一番の勝機だったので、ホントギリギリの勝負だったと思うわ>かすみちゃん」
双葉杏 「ナデナデ。>真ちん」
十六夜 咲夜P 「狼はお見事」
高槻かすみ 「お姉ちゃん、嘘ついてごめんなさい>やよいお姉ちゃん」
七咲 逢 「ファーザーさん吊りがごめんなさい、でしたね」
橘 純一 「と、いうわけで…七咲を食べていいかな?(もちろん性的な意味で」
菊地真 「ごめんなさい>レミリア」
高槻かすみ 「敢えて投票せめてみたけど、どちらにしろ無駄でしたね。」
輿水幸子 「フン…予想は当たっていたんです、だから僕が生きていればこんなことにはならなかったんです…」
七咲 逢 「先輩狼なのは知ってましたよ、まったく」
和久井留美 「もう、鈴木さん吊りとファーザーさん吊りが違和感ありすぎて困った。
でも、あそこで及川さん追い落とした私の吊り方が、狼に見えても文句いえない感じね。ホント。」
ファーザー 「貴様はわしの右腕のはず・・・血迷ったか!」
橘 純一 「うん、七咲噛むわけにいかなかったし噛みたくねぇぇぇ!だったからね
ありがとう!>やよい」
水瀬伊織 「おつかれさま~!
かすみ惜しかったわね~やよいも二人とも絡んでくれてありがとー!
そして純一はやっぱり強いわね~おめでと~」
双葉杏 「私が働いたからちかたないねー(キリッ。」
レミリア 「・・・アレ、真が狩人!?」
ファーザー

                                 _ ィニニ、
                               x<´ <三三>>x
                           /           \
                              /                  ',      えぇい、謀ったな純一スキー!?
                          |                   |
                           | .|`ー-= 、.__.,.=-─ ´ヽ |
                           |ノ  __ u       _u し|
                          x<| ≦圭`x、_ l   i _ノ圭≧ .|>x
                        < i i i | -tzッ‐、` .ノ  | .-tzッ‐= | i i i >
.                   _____   `<| ニ| |フ     ..、  ニ| |ソ .|>´
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  /:::::::::/   .ゝ、    ` ・ 、     |:            \ ::::::::::::::::: \     .|        \       \」
高槻やよい 「おつかれさまー。負けちゃったのはやっぱり悔しいねー。
だけど、恋人勝利おめでとうございますー(」
七咲 逢 「お疲れ様でしたー」
和久井留美 「お疲れ様。
やっぱり身内票……ただ、どうかしら、やっぱり及川さんの吊り方、間違えた気しかしないわ。」
橘 純一 「お疲れ様だよ、やっぱり身内しないと勝てないなぁ僕ってやつは」
(GM)初日犠牲者 「皆さんお疲れ様でした。

人狼サイド、勝利おめでとう…!」
サイネリア 「…ま、お疲れ様とでも言ってあげマスよ」
高槻かすみ 「おつかれさまでした!」
レミリア 「あちゃー・・・そういうふうだったのね。
ごめんなさい。」
双葉杏 「おっつおっつばっちし!」
十六夜 咲夜P 「お疲れ様でした」
ファーザー 「それは簡単な話じゃよ

狩人が吊られるのは、2手の損
狩人がCOをした上で噛まれるのは、1手の損に過ぎないから、じゃな

なので初日に●を食らった場合でも遠慮なくCOしていいのじゃよ
もしもしなかった場合、そのまま真占い師が噛まれることもあるじゃろ?
自分が吊られた上でそれでは割にあわないのじゃよー」
渋谷凛 「お疲れ様。」
輿水幸子 「お疲れ様ですよ!」
菊地真 「お疲れ様です」
レミリア 「噛んで-!」
ゲーム終了:2012/05/25 (Fri) 00:34:56