【劇場503】劇場公演 木曜の部エクストラ村 [596番地]
~鈴虫の鳴くころに~
5 日目(生存者 4 人)
icon ◆クロPGM
 (dummy_boy)
[狩人]
(死亡)
icon ◆宮本フレデリカ
 (ykk33kyy◆
FezOBPmgaqTr)
[村人]
(死亡)
icon ◆橘ありす
 (らいち◆
yiPAtFBvAw)
[村人]
(生存中)
icon ◆初音ミク
 (◆
e596wfOJqI)
[村人]
(死亡)
icon ◆射命丸文
 (風精◆
OxzmyXRC1s)
[人狼]
(生存中)
icon ◆矢澤にこ
 (伊吹疾風◆
FmsB1tNq.I)
[霊能者]
(生存中)
icon ◆文香
 (katanntan◆
lBLqITVI1I)
[占い師]
(死亡)
icon ◆小早川紗枝
 (sea*◆
ysG7Khk9wg)
[村人]
(死亡)
icon ◆風見幽香
 (海◆
XjEBI/8XY.)
[村人]
(死亡)
icon ◆水谷絵理
 (骰子◆
DICE967GOM)
[人狼]
(生存中)
icon ◆星井美希
 (◆
NG/5fydUcc)
[狂人]
(死亡)
[人狼・狂人勝利] 最後の一人を食い殺すと人狼達は次の獲物を求めて村を後にした
◆橘ありす 「ああ、そうだ。
6人2狼見える霊能の立場なら指定も有効だとは思います。
外れても問題ないので、した方が良かったのかも?」
◆矢澤にこ 「村立て同村お疲れにこ☆また機会があったらよろしくねぇ!」
◆星井美希 「それじゃあおやすみなの、あふぅ」
◆水谷絵理 「それじゃあおやすみなさい」
◆宮本フレデリカ 「みんなありがとー☆お疲れさまでしたー♪のびのびできてよかったかなー☆
それじゃまたねー☆」
◆水谷絵理 「初日に判別しないのならば真結果で死ぬことが多い?>狂狼」
◆宮本フレデリカ 「 ̄\                / ̄ ̄
 あ |               | フ
 り |                 | ン
 が |.    , -─=-ヽ、    | フ
 と |   γi^ヾ、iハ l i ヽ    | ン
 リ |   /(ハ八_l_(川 j)i ヽ   | フ
 カ |  {:!:i ━  ━ リ lハ)  <  フ
 │ > 从  r‐┐  jリノ    |  |
 ♪ |    .ゝ ` ´ ‐<ノjノ     |  ン
__/   /´ヽ-──´ヽ、     \__」
◆射命丸文 「では、私もこの村の事を記事にしますんで!
明日の朝刊一面は、いただきです!
実況は、清く正しい記者の射命丸文でした!
皆さん、ご機嫌よう!

村建て、同村ありがとうございました。 では、また~」
◆矢澤にこ 「狂人じゃなくて狂信者なら潜伏も普通にわかるんだけどね~、誘導もしやすいし>絵理」
◆橘ありす 「だからとりあえず噛んだ、なんてのもありますね。>にこさん
結局あの段階で美希さんを狂人と断定できる部分がなかったので……」
◆小早川紗枝 「村立て同村感謝感激あめあられえ。」
◆矢澤にこ 「狂狼で狂人が狼を囲ってなかった場合、狼からも狂人が真占いに見えかねないのよね」
◆射命丸文 「あやや、そーいうのは扱ってないんですよ
だから、新聞を読んでクスリと笑ってください>絵理

あと、ちゃんと美希さんは読んでからあげてくださいよー、せめて>美希」
◆宮本フレデリカ 「狂狼は見破るのは大変だよねー☆アタシもわかんない☆」
◆射命丸文 「どっちも、どっちなんですよね
1-1で狼は確かに怖いです
ですが、この人数だと欠ける事も多々あるんで、占いには疑心暗鬼にもなります
狼が霊能を早めに処分しちゃったら、なおさらのことですね」
◆水谷絵理 「吊られても構わなくて、強誘導できる○人外の存在は嵌まれば強いよ>にこ
狼も狂人も手慣れてくればどっちも保護に動くから」
◆橘ありす 「まあ私は潜伏狂人なり「ある」という立場で話しているのであれなんですけどね。
実際には真狂―真が強くても、真狼―真、狂狼―真もある、と。」
◆小早川紗枝 「狼の戦術考える時は狼視点ならはるんちゃいます?」
◆宮本フレデリカ 「狼さんだって主役だし良いんじゃないかなー☆アタシにもよくわかんなくなってきたし☆<ニコちゃん」
◆小早川紗枝 「新聞使うとほこりよおさん取れまっさかいな。」
◆水谷絵理 「洗剤やお米券のほうが嬉しい?>文」
◆矢澤にこ 「なんかさっきから、にこの意見が少し狼視点ね」
◆星井美希 「ミキ新聞なんて読まないよ? お掃除用にやよいにあげちゃうの」
◆小早川紗枝 「1-1怖あらしまへんのやったら狼は潜伏しはったらええんやろねぇ。」
◆宮本フレデリカ 「記者さん新聞くださいなー☆<アヤちゃん」
◆水谷絵理 「1-1になった瞬間に全力で狩人殺しにいくから>紗枝」
◆小早川紗枝 「●引かれたら終わりやしねぇ。」
◆橘ありす 「狼側も、1-1になってもあまりデメリットがなくて。
最悪、霊能を噛みつぶしてしまえば占いの真偽はわからなくなる。」
◆宮本フレデリカ 「狼さんも怖いし村の人も怖いよねー☆<サエちゃん」
◆射命丸文 「ともあれ、嬉しい狼での勝利です!
絵理さんと美希さんには、感謝感謝ですよ
お礼に、文々。新聞を1年分贈呈です!」
◆小早川紗枝 「狂人が潜伏する時は狂人は死んでもええはず」
◆矢澤にこ 「でも潜伏役の狼が早々に一人になっちゃうのも怖いと思うのよ」
◆星井美希 「狂潜伏ってこの人数でやっても噛まれるか吊られるって思うな、あはっ☆
だからこそハマれば強いけど」
◆宮本フレデリカ 「ごまかせることならごまかせたら勝ちだよねー☆度胸とも言うー☆<エリちゃん」
◆小早川紗枝 「両潜伏しましょー
狂人欠けてましたー
1-1でみんな占い信じてますー
グレランが続いて灰詰まっていきますー
これ怖ない?」
◆橘ありす 「1-1になって真―真って思えるかどうか、っていうのも焦点ですね。>にこさん」
◆宮本フレデリカ 「噛まれることもおおいからねー☆それでも占いに狂人がっていう思い込みを壊せるのは武器になるかなー☆潜伏狂人☆<ニコちゃん」
◆小早川紗枝 「じゃあこう考えてみたらどない?」
◆矢澤にこ 「やっぱり潜伏狂人ってのがあんまり実感できてないのかなぁ?
大人数ならまだしも、この人数なら潜伏はかなりしづらいと思ってたんだけどね~」
◆水谷絵理 「わかってそうな部分を美希の中身関係ない進行することでごまかしにいく?>フレデリカ」
◆文香 「まあ、突っ込まれどころがある発言だから村なら気を付け用ですね。
狂人が狂人だと分かる場面なかったと思うので。思い込みがぽろっと出たってことで
良いんじゃないですかね」
◆宮本フレデリカ 「狂人潜伏は普通にあるんだよねー☆好みだから必ずかどうかはわかんないけど☆」
◆射命丸文 「そーですけどね
あ、噛み先をきっちり考えてくれたのは、非常に助かりました!>絵理」
◆宮本フレデリカ 「アタシだったらエリちゃんへの誘導ー…ってそれじゃーばらけちゃったねー☆<ありすちゃん」
◆水谷絵理 「狂人潜伏もそこそこある?>にこ
だから考えないと駄目」
◆橘ありす 「この人数でも潜伏する狂人もいますからね。
結局その辺は好みなんですよ。
……呪殺出ないから偽に持っていけるって考え方もありますし。」
◆宮本フレデリカ 「占いが狼じゃないってわかってるらしいっていうのはアヤちゃんにもエリちゃんにも言えたことだねー☆<アヤちゃん」
◆射命丸文 「霊能○見たからじゃないかーって言い訳はできるんですけど、どー見ても怪しい
いや、臭すぎる! 清く正しいブン屋失格ですね」
◆水谷絵理 「気づかれないなら問題ない?>文」
◆小早川紗枝 「文が今言うてんのは思うたけど、6人昼の後半時点でそう思ってるってことでええんやないの。」
◆宮本フレデリカ 「真理の扉ー☆<ミクちゃんエリちゃん」
◆橘ありす 「まあ、いずれにしても説得不足という感じですね。
私の立場だと文さんへもっと吊り誘導しなきゃいけなかったから。」
◆矢澤にこ 「そもそもこの人数で狼が占い騙ってたら2-2か3-1になるうと思うのよね
だから2-1ならあの状況放置でいいとも思うんだけど」
◆宮本フレデリカ 「ミキちゃんは狼さんだって決め打ちしないと6人の日に吊れないのは確かかなー☆
霊能結果が○二つなのにー残った占いは吊れない感じだねー☆
それなら前の日かなー?」
◆射命丸文 「すいません、最終日の最後、結構大きな失言してました

◇射命丸文 「ないです! でも、狂人なんて、最悪ほうってもいいかと>ありす」

これ、よくよく読んで、よく考えたら、星井さんが狂人、最悪でも真占いで狼ではないのを分かってる発言に見えちゃうんですよね。
後から、あって思って、青くなってました」
◆星井美希 「ミキの真を誰も眼中に入れてなくて涙目なの」
◆水谷絵理 「それが真理だとは思う>ミク」
◆文香 「まあ、吊るすのが安定ではあるかなー。」
◆小早川紗枝 「ケア吊りの方が格好ええとは思う。」
◆宮本フレデリカ 「あの時点で真っぽさがまだあったならアタシも残すのが好みかもー?
でも狼さんか狂人さんかわかんないけど偽っぽかったからねー☆狂人っぽく振るまって残されようとする狼さんだったらこまるかなーって☆<フミカちゃん」
◆水谷絵理 「美希狼まで見るならば吊るのが安定はする。安定するだけで勝てるか?っていうと別だけど」
◆矢澤にこ 「ほとんど狂人っぽいからにこは放置してたかなぁ、狼2人で占い騙るのって結構勇気いるもの

それにしても、絵理と文を怪しむ要素全然見つけられなかったわ・・・」
◆星井美希 「真狼で即噛みも十分あるよね。」
◆小早川紗枝 「6人昼が吐くほどきつくはあるけどねぇ。」
◆橘ありす 「まあ、狂人決め打ちして狼だった、なんてケースも結構あるので……
残したくはないですね。」
◆初音ミク 「占いを吊るのが正解か、グレーを吊るのが正解かというよりも
何を考えてどこを吊るかを考えるのが大事というだけです」
◆文香 「グレーGJとか出たら宇宙ですし」
◆文香 「引き分けに持ち込む場合、狼は確定村の霊能を残さないとならないので
噛みを誘導できますしおすし」
◆水谷絵理 「そもそも囲いがあったとしても美希吊ってもその囲い吊れるか?ってやってみないとわかんないし」
◆射命丸文 「んー、ベグリで占いが噛まれたように感じたなら、占いは残さずに吊り切りが正解でしょうかね?
危ないじゃないですか、中身の分からない役残すのは」
◆文香 「まあ、グレラン自信あるなら美希でイイと思いますが。
私はどうせあそこで即噛みするなら狂人だろって決め撃ちして
最後まで放置する方が好みですけどね。」
◆星井美希 「ミキも村だったら占い吊りがいいと思うよ。狂だったらGJ出なかったら吊るタイミングないし、狼だったらどうしようもないの」
◆宮本フレデリカ 「ミキちゃんがどうにも偽っぽかったからねー☆吊ってみたよー☆<占い吊り」
◆小早川紗枝 「まあうちは視点ずれてたかもしれへんね。
ミクで囲ったの見いひんかったら、
美希吊るより灰吊った方がまだ引き分けの目もあるってのがあるから」
◆水谷絵理 「どっちもあるよ>にこ
囲いがないなら結果真だから灰吊っても問題ない」
◆橘ありす 「大体占い吊り安定です。
美希さんがもし真占いだったとしても。」
◆射命丸文 「私が村人なら、当然美希さん吊りを推してますよ?
ありすさんが言った通りの理由で
本当、適当に言葉並べてただけでした><」
◆宮本フレデリカ 「発言読んだ?って言われて読み直したけど結局間違ってないみたいで困っちゃったよー☆お見事だねー♪<エリちゃん」
◆矢澤にこ 「占い吊りとグレー吊りどっちが正解だったかが問題ね」
◆水谷絵理 「フレデリカの言ってることは結構クリティカルなんだけど誤魔化すしかないよね」
◆星井美希 「人数が少ないと初日役職の可能性高いし、仕方ないって思うの」
◆宮本フレデリカ 「アタシ視点だと誰も囲われてないと考えると自動的に2択だから楽だったかなー☆そんなのわかんないけど☆」
◆橘ありす 「3日目の段階で、狼から見て残された占いは「真でも信じて貰えない」ので
むしろグレランしたがったところが狼らしい、と踏んだんですけどね。」
◆クロPGM 「とりあえずまた来週だみゃ!
まぁ確率的には村役かけのが高いみゃ>にこ」
◆文香 「まあ、超有能占い師にして美少女の私がやられて時点で勝ち目がありませんでしたね(キリリ
え?ミク占いしてた?そんなこと知りません。」
◆水谷絵理 「狩人初日なら良かった。大体見もあってたし?」
◆矢澤にこ 「ちょっとこの人数で初日狩人ってどういうことよ!」
◆射命丸文 「いやー、適当にそれらしい発言してただけなんで、いつ吊られるかヒヤヒヤでしたよー」
◆宮本フレデリカ 「参加した人には、参加賞だよー♪しなかった人にはーうーん…参加しなかったで賞?
[飴][ボンボンショコラ]」
◆クロPGM 「まーみゃーが狩人ってのもあるけどもみゃー」
◆小早川紗枝 「うわ、怖ぁー。」
◆矢澤にこ 「うわぁ村だと思いたかった場所全部狼じゃない・・・」
◆初音ミク 「お疲れさまです」
◆射命丸文 「はっはっは、狼とブン屋すりかえておいたのさ!
実況は、汚く生きる狼の射命丸文です!」
◆宮本フレデリカ 「フンフンフフーンギンガマーン♪」
◆小早川紗枝 「あら、おめっとさんどす。」
◆橘ありす 「お疲れ様です。」
◆矢澤にこ 「負けたかーお疲れ様よ」
◆クロPGM 「はい、お疲れ様だみゃ」
◆水谷絵理 「お疲れ様?」
◆宮本フレデリカ 「 ̄\                / ̄ ̄
 お |               | フ
 つ |                 | ン
 か |.    , -─=-ヽ、    | フ
 れ |   γi^ヾ、iハ l i ヽ    | ン
 リ |   /(ハ八_l_(川 j)i ヽ   | フ
 カ |  {:!:i ━  ━ リ lハ)  <  フ
 │ > 从  r‐┐  jリノ    |  |
 ♪ |    .ゝ ` ´ ‐<ノjノ     |  ン
__/   /´ヽ-──´ヽ、     \__」
◆星井美希 「                   =ミ
             /⌒)....〉
      '~ ̄ ̄ ̄ ̄`ー<
    /. ........................................\
  〃 . . ............................................ヽ
  {. . . \.......\........\.....丶..........'.
 ,ノィ. . ../へ{\「\.......丶 ....._、.......
   | . . {        ー‐┘....\........,      <あれ?終わったの?
   |人ハ ==   == }........t--‐.....'.       ミキ寝てないよ~
      j. } ′      ノ.ィ.....i{..............丶 ___
     ノ.人   '⌒)  ̄)}.....l{__.........‐=≦⌒
   ⌒フノ≧=七爪≦{/...:.八 \.........\
      く . .,ノ..../  }/../.,ノ′  \.........\
       Υ., イ}  (........./     .=≦、..........\
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ゲーム終了:2014/09/11 (Thu) 23:42:43