【劇場番外】アイドルたちの初心者村 [98番地]
~GMは実は初心者説浮上~
6 日目(生存者 6 人)
icon 初音ミク
 (dummy_boy)
[狩人]
(死亡)
icon 鏡音レン
 (リイア◆
KGETsAlPV6)
[村人]
(生存中)
icon 球磨川P
 (もくず◆
c65RUesFJw)
[村人]
(生存中)
icon クロP
 (コマ◆
E7slkNo4FU)
[村人]
(生存中)
icon できる夫
 (入村数の人◆
8U./Lb8Pi6)
[狂人]
(生存中)
icon 慧音
 (アキユ◆
np8VIi.HD.)
[共有者]
(生存中)
icon テケリさん
 (レジィ◆
jVO.2NVEU6)
[村人]
(死亡)
icon 如月千早
 (ありあ◆
nBOb44xR8U)
[霊能者]
(死亡)
icon アンデルセン
 (えんふぃーるど)
[人狼]
(死亡)
icon 天海春香
 (ふぉうど◆
WUdA2mF4wY)
[妖狐]
(死亡)
icon EBI
 (海◆
XjEBI/8XY.)
[村人]
(生存中)
icon Lobster
 (hernest◆
JEKqgMETbA)
[村人]
(死亡)
icon ブラフアイドル
 (一太刀◆
9x3KLp5alYKM)
[占い師]
(死亡)
icon 薔薇水晶
 (珠◆
NQJi97TdkA)
[人狼]
(死亡)
icon giko
 (悪食の人◆
uOocfAkUzI)
[人狼]
(死亡)
icon 不二咲千尋
 (八櫛◆
uUv2e60xdE)
[村人]
(死亡)
icon 高槻やよい
 (らいち◆
yiPAtFBvAw)
[共有者]
(死亡)
[村人勝利] 村人たちは人狼の血を根絶することに成功しました
初音ミク 「では私もこの辺で失礼しますね」
初音ミク 「皆さんお疲れ様!」
慧音 「ふむ、では今日の授業はここまで。
……長々と喋ったが、私の言っていることは全て私の自論に過ぎない。
よって、たぶん間違いもあるのではないかな。私も、参戦数ばかり無駄に増やしただけの初心者だしな。
まあ、お疲れ様だ。」
慧音 「ま、そういう私も狼でどう動けばいいか毎回四苦八苦している身なわけだが……」
ブラフアイドル 「まーガッツンガッツン行きますよ!
ではお疲れさまでした!>慧音」
ブラフアイドル 「           z≦ ̄¨: ..
         (:: :(M)_::_:: :: `'' 、
           >≦⌒ヾ_ヽ:: :: ::}
         ((::;^fぇ tテ`了'=┤
             ミ1 j_,、   1ラミ}
           从〆ニ㍉ャj《弐
             ヘ ¨  ,.イノ}、_
           _/〕爪フ´:_::;仁/:  ̄`ヽ
          ィ仁}=、Vz≦´/ニ/: :: :: :: ::.:.:.
       /:: /ニ/.: :j!: :: :: ::{ニ{: :',: :: :: :.:.:.:}
      /: :,': ;'ニ/: :: {! :: :: ::_|ニiトγ⌒`ヾ :λ
        {: : l!.:{iニト-‐+:≦三{O》: ::l!: :: :: :.:.:.:.',
      }γ^《O}三ニ=ニ二三王{: ::_::_::.:.:.:.:}
      ,'Y: :: }任Ξ三二二二三王∨´   ̄`}
       i_l_::_:::{仁三二二≡三王王l!{    ィ |
     {´; ̄` 守二二二二二三王》ヾ-‐≠ l!{
     j_i_   ,'》仁二=≡二三彡《 {    i }
    /´/ ` ゙{(住㌢[__]::::::::::l l:::::{! ;.   ;i
   ./ ,′  } [z≦二i i二二三三か', ミ   ;|
さて、ではそろそろ良いお時間なので落ちようと思います
付き合って戴いた、慧音さんに春香さんお疲れ様でした!
そしてGM兼師匠、お疲れ様です!」
慧音 「狼は、潜伏に限ればそれこそ人それぞれだ。
露骨に殴りにいって村人を残さず吊りあげる人もいれば、私みたく縮こまって終盤まで何とかやり過ごそうとする人もいる。
色々試して、自分に合ったやり方を見つけるといい。>ブラフアイドル」
ブラフアイドル 「人の思惑も絡みますからねぇ
色々と難しいですよ、本当>慧音」
慧音 「うむ。後は狩人も最初の内は避けたいところだが、良く言われるように狩人と狐は似ているからなぁ。
まあつまり、信用の取れてる占いに限れば、村にとって有益なのは呪殺>○作り>●出し の順かもしれないな、ということだ>ブラフアイドル」
ブラフアイドル 「狼陣営のムーブがまだまだなんで、もうちょっと勉強したい所ですね>慧音」
ブラフアイドル 「まぁ流石に、初日多数投票貰いとかは占う気にはなりませんけどねぇ
発言良好で尚且つ噛まれそうにない場所からですよね>慧音」
慧音 「そうだな。信用を取れないなら、いっそ○を出しまくって吊られる、というのは狂人ならありだろう。
○の中に囲いがあるかもしれない、と疑わせることもできるしな」
慧音 「占い師が怪しいと思ったところは、おそらく他の村の誰かも怪しんでくれるだろう。だからそこが●であってもその内吊れる。
それよりは白いところ、信用出来て、万一狼だと勝てないところを占う、というのもありなんだよ。
狂人の場合はまた別だが>ブラフアイドル」
ブラフアイドル 「後は、●を出さない狂人は
破綻するか最後まで○出しをしてればいいんですかねぇ?
まぁこれも状況によりますけど」
慧音 「うむ。まあ、結局のところ、どれだけ一生懸命か、というところに落ち着く気もするね。>春香
そりゃ、狼や狂人の騙りも一生懸命ではあろうが。」
ブラフアイドル 「最近は怪しい人見つけるのが仕事かなぁと、狂人とかでも
狼見つけて囲う手順にはなるので>慧音」
慧音 「まあ、真占いからの情報として美味しいのは●より○だしな
私は良いと思うね>春香」
EBI 「おつかれさまー>落ちた人は」
ブラフアイドル 「で、今日は自分どうでした?師匠」
天海春香 「逆に噛まれることを警戒していないから真じゃないな、っていうのもあるので
そこは感性的な部分は強いかなー>慧音さん」
初音ミク 「お疲れ様>千早」
ブラフアイドル 「お疲れ様!>千早」
天海春香 「ちなみに自分が真見られてる!と確信できたら○狙いまくる派なんですけれども・・・間違ってませんよねこれ?」
ブラフアイドル 「それを発言でいうのが、中々難しいかなぁとログで学ぶしかないですね>慧音」
慧音 「今回の村も、それで薔薇水晶真を切ったしな」
如月千早 「確かに、普段慣れてないことはぐだぐだになりますね。」
如月千早 「では、そろそろ落ちますね。
皆さんお疲れさまでした。」
慧音 「ふむ……正直私も、あまり真占いで真に見られないから、言えることは無いのだが……
占い師ならば噛まれることを気にするかな、というのが私の意見かな>ブラフアイドル」
天海春香 「そんなわけで何が言いたいかというと結局現状の進行の有利不利はしっかり見れるといいんじゃないかなって。天海春香でした☆」
初音ミク 「>千早
普段慣れてないことを大人数でやるとgdgdになるんよ
どうしても」
ブラフアイドル 「さーて、銃殺対応に狼での噛み手順、占われずに噛まれない立ち位置と発言!
んでもって狼との繋がりが有る人を洗う作業!まだまだやる事が多い!頑張っていこう!」
如月千早 「やっぱりですか……>ミクさん」
初音ミク 「>千早
gdgdになるからきついわよーあれ」
ブラフアイドル 「成る程ね・・・>春香」
天海春香 「だから廃れちゃったみたいですね、ライン戦」
ブラフアイドル 「毎回そこらの発言で引っかかりますな、もうちょっと詰めたい所
もうちょい、真ムーブを身につけたいなぁ>慧音」
天海春香 「そんな村を有利にする展開に狼が付き合ってくれるかというとそんな訳がなく
さっさと占い霊能のうちを一人を噛んでしまうという・・・」
慧音 「ふむ、状況的に考えてブラフマン真でいいだろう、ということにしたがあえて言うと、

◇ブラフアイドル 「ふ、対抗視点、どちらにしても私は真狂の立ち居地となりました!
皆さんは私軸でお考えになっても宜しいのですよ!」

この発言はしない方がいいかもな。対抗視点何であろうと、自分は真なのだから真!と主張していればいい>ブラフアイドル」
ブラフアイドル 「わかめてだと30人村が良くたってたねぇ
COとか追えないから、入るのは怖かったけどw」
天海春香 「情報量が多いからねー
でも基本村有利。吊り数も最小限に抑えられるし。ただ>ブラフアイドルさん」
如月千早 「少し参加してみたいですね>ミクさん
でも私は残されるので少ししんどそうです」
ブラフアイドル 「ブラフアイドルは信頼が低かった!?驚愕の事実!」
初音ミク 「>千早
その人数は現在ほぼ行われてないけどね
22までねあって」
慧音 「いや、初日も十分に良かったと思うぞ?
あそこで薔薇水晶●が出ていなかったら、できる夫とどちらが狼か考えなければならなかったからな>ブラフアイドル」
ブラフアイドル 「ライン戦は正直やった事ないなぁ、結構大変そうだよね>春香」
ブラフアイドル 「まぁ銃殺も出たから、共有の負担も楽だったんじゃないかと
初日の占い同士の○も合わせて>慧音」
如月千早 「そうらしいですね。
狼一人と霊能の交換が正直な話怖くなりますからね>ミクさん」
天海春香 「だからこういう環境だとライン戦の方が実は強かったりするんだけどね、村は」
慧音 「ふむ、それならば良かった。>ブラフアイドル」
ブラフアイドル 「薔薇水晶ちゃんお疲れさん!」
初音ミク 「それだと霊能ロラはしない展開かな>千早
後は占いが2に増えたりする」
ブラフアイドル 「●→村→銃殺→●→● か・・・
一応狙いは、初日以外はかなり良かったのか」
薔薇水晶
       rtァx<            >xt}-‐= ミ
   /「三彡'                  \<〉__ >
 ∠ =ァ'  /                   ヽ  \_
    /  ,/   / ,                    不「 ̄
.   厶ィ7.:   / /            l i    ト ` .
   // {   | i '   /     ィ /l l } l   | \\
.  // ハ ! i|-┼- 、i {   //厶イ/ // ; , .:|   '. '
. /.′/ ∧トx!∧从ハ!  ィ/{「r7/}/r},イ //!{   / /
彡'  / / 从{ヾ{ =弌ミ.`ヾⅣ 込ヾvソ/ / 厶' / //
   / / / ∧ ドヽ         ` ==彡ィク/   j//   
.  / / , / /{圦     '      /j/   '/    それでは、私もこのへんで
/ ' 〃,  / /、_\   ` ´   /   , /ィ′     皆様、お疲れさまでした。
/ / / / / jハ<`ト  _  <ィ7′/ // /       狼陣営は、私がミスったせいですいません…
. /  / / ' / rtヘ ` ̄ヽr ⌒ 厶xイ { {/    _    次は、勝つようにがんばりますよ!!
⌒^>x,/ ' /  〉: : \   \ 斗彡/ : 〈  x≦: :    では、おやすみなさいませ
ハ: : : : : : :>ー=彡: \ : : 丶/: : : x个ー气 く: : : : :」
如月千早 「17人ならばなんの問題もないと見ます。
ただ、22人よりも上になると厳しいのではないかなと」
EBI 「BW2も先に進めないとなー・・・DS充電しておかないと」
ブラフアイドル 「あんまり狼は居ませんからねぇ、霊能2は」
初音ミク 「>千早
あぁ、大人数村ってことかな?
それなら厳しいかなー
17とかで2-3とかのイメージだった」
薔薇水晶 「狂人の○をもらったという状況ではありましたが
そういうのを感じさせない白さが貴方にはありましたからね
ええ、その調子です、元気だしてくださいね>アンデルセン様」
如月千早 「え?
いかくにすいすい、まきびしアクアジェットでんじはどくびし
物理面ならそこそこある攻撃力に耐久するならたくわえるにいたみわけまであるハリーセンで泣くんですか?>テケリさん」
天海春香 「2-2は霊ロラ!
って環境だから2-2時の霊内訳は真狂で確定している感じですよね」
テケリさん 「楽しみにしていますよw>千早さま
それでは私は決闘へ行ってきます
お疲れ様でした」
ブラフアイドル 「お疲れー>アンデルセン」
アンデルセン 「私は無神論者ですがね」
ブラフアイドル 「え?自分の意見を通してくれたので問題ないです(ぉ>慧音」
テケリさん 「霊能ロラは村狼ともに利益があるのでベターな手だと思いますけどね」
如月千早 「そうでしょうか?
村側は役職が少ないのに、狼が5人も6人にもなったらどちらかというと村側の方が損に感じます>ミクさん」
アンデルセン 「それでは皆様 寝る前にはお祈りをしなければなりませんよ?AMEN」
初音ミク 「3吊りで霊狂狼 霊狼狼 霊狂狐 霊狼狐
どれでもおいしい」
アンデルセン 「あれはなぁ・・・何故残ったのか今でも分からんよw
うむ・・・うむ・・・少しばかり、元気が出た
感謝する 薔薇水晶 やはり貴方は、美しい」
EBI 「ま、最終的にはどんな展開であっても楽しめた人が勝ちってことだよ、うん」
ブラフアイドル 「認めろよ?楽になるぜ・・・?じゃあな!>できる夫」
如月千早 「まぁ、私に言われてもそこは困るんですけどね>EBIさん

次同村したときに覚えてろ、と>テケリさん」
天海春香 「、」
ブラフアイドル 「霊ロラは狩人保護の面だと良いと思うんだけど
やっぱり2吊り消費で狼3残りに近いからなぁ、そこら辺も匙加減なのかな?」
初音ミク 「>千早
もっと増えたら霊能1で1wか1fを吊り殺してるから
もっと問題ないw」
できる夫
          ____
        /     \
      / ⌒   ⌒ \     では僕も失礼しましょう、皆さんありがとうございました
    /   (●)  (●)  \
     |      __´___     |    ヒゲアイドル?有り得ませんよそんなもの、お疲れ様です
    \      `ー'´    /
     ノ           \」
薔薇水晶 「orz>アンデルセン様」
薔薇水晶 「ええ、そうですw
あの時の貴方は霊界で見ていて頼もしかったですよ。
ですので、そんなに自分を謙遜なさらないでください>アンデルセン様」
できる夫 「狂人とはかくあるべきです>ヒゲ」
慧音 「さて、何故だか教えてばかりになってしまったのだが、逆に私の進行はどうだっただろうか?
正直、ブラフアイドル真に甘えきってしまっていた気がするのだが。」
天海春香 「大切なことは●特攻で何を発生させたいか?ですよね
正直初日の段階だと情報も何もないから「バラエティ」な行為って比喩しただけだから気にしないでくださいっ>できる夫さん」
テケリさん 「ハリーセンもいいですよね>千早さま
…ちょっとステータスで泣きますけど」
アンデルセン 「あ、私がだぞ?>薔薇水晶」
如月千早 「霊能ロラは問題がないですね。
あれは面白くないですが、霊能1と人外陣営1を交換できるならばやすいもの。
もっと増えた場合が困りますが>ミクさん」
EBI 「金銀からBWで復帰したからとくせいとかあんまり知らなかった人」
ブラフアイドル 「まぁ世の中にはキルヒアイスと呼ばれる狂人もいるからね!>できる夫」
アンデルセン 「・・・LW・・・LW・・・あぁ、チャールズの時か!?
あぁ、あぁ、あれか、あれは楽しかった 本当に楽しかった
トリップじゃなくてHNで検索していたから引っかからなかったよ
あの時はお世話になった あの時よりヘタになった気がする>薔薇水晶」
テケリさん 「水が先に入っているから水タイプなんですよ!よ!>千早さま」
できる夫 「ははっ、3/13の確立なんて当たるわけがないじゃないですか、やだなー」
如月千早 「あとハリーセン忘れるな、水毒の物理受け用だぞって>テケリさん」
ブラフアイドル 「ふむふむ、覚えておきますぜ!>慧音」
EBI 「毒統一でも水統一でも入ってたからにゃー>初代だと>千早」
薔薇水晶 「そうですねw
そうなったら、早々に狼を囲うしかありませんね>ブラフ様」
天海春香 「ちなみにこのメリットデメリットを淀みなく言える人は500戦オーバーくらいの実力があるとかないとか・・・」
テケリさん 「バリヤーとクリアボディの物理耐久ドククラゲなんてロマンがありますよ>EBIさま
あやしいひかりなどを組み合わされば無敵の要塞化とします!」
初音ミク 「>千早
ただ、目的が霊能ロラなんで、千早は好まないと思う
でも考え方変えれば作戦として成り立つのよー」
薔薇水晶 「私と一緒に狼やった時に、勝ってますよ?>アンデルセン様」
ブラフアイドル 「逆に初手●引いて霊能とライン繋がったら必死にならざるを得ないですな>薔薇水晶」
如月千早 「ドククラゲは毒タイプ!って後ろで……」
天海春香 「なら、改めて考えてみるといいよ!
私もわかってる、と思って以外にできなかったし>アンデルセンさん」
できる夫
     ____
    / ⌒  ⌒\
  / (●)  (●)\
/      ___′_   \
|       |r┬-|    |   えっ、王道じゃないんですか?>●特攻
\      `ー'´    /   僕人外引くと必ず一回は頭に思い浮かべるんですが
_ノ           \」
慧音 「真占いで「絶対に呪殺してやるぜ!」と自信を持って言えるならまあ、好きにすればいいが、
村人だと、飼い狼をなくしたい狐、と見られてグレランで落とされる可能性は高いな。
人外にとっても格好の投票場所になる。>ブラフアイドル」
アンデルセン 「・・・あれ、私本当にいつ勝った?
勘違いしていないか?>薔薇水晶」
EBI 「ドククラゲもいいねー
耐性もかなり優秀だし、技もそれなりに豊富だし>テケリさん
ブラフアイドル 「ただまぁ信頼を取りに行って噛まれる狂人もままある訳で
そこら辺は、まー運だよね!」
薔薇水晶 「できる夫様、●が狼にあたるかもーは怖いですからね
あと、狼のプラン次第では、初手●で変更を余儀なくされることもありますから
そこも、難しいところですね>できる夫様」
天海春香 「・・・ま、このことは受け売りで言っているけどね!
そんなに気にしないでまずは自分を見てみよう!っていうところかなー私が言いたいところは」
アンデルセン 「あぁ、なるほど そういうことか・・・それはある程度理解しているつもりだ
ただまぁ、それがプレイに結びつかんと言うのもある>天海春香」
テケリさん 「わたし的には水・毒が結構いい感じだと思いますよ>EBIさま
ぶっちゃけドククラゲの事ですけど」
如月千早 「なるほど
ふむ、捨てないでもう少し考えてみればよかったですね>ミクさん」
天海春香 「初手特攻はバラエティですよ!>できる夫さん」
テケリさん 「狂人の占いCOは狩人に真占いを護衛させなければ成功だと思うわたしです
…狼に噛まれたら泣きましょう」
薔薇水晶 「過去にできたということは、またできるということです
謙遜してはダメですよ?もっと自信を持ってください>アンデルセン様」
できる夫 「(あ、空気読めてませんねこれ)」
天海春香 「とかそんな感じで3-1,2-1、2-2の状況で何が起こりうるかをちゃんと理解しておくことは
すごく重要なファクターっていいたいかな・・・」
ブラフアイドル 「なるほど・・・
まぁ初日から内訳が大分判明してるから
普通に発言しちゃいそうではあるかな>慧音」
EBI 「…みず・ドラゴンとかはひどいよねー…耐性的にも割と>テケリさん」
できる夫
>狂人が占いCOして何が起きるのか
        ___
       /     \
     / ⌒   ⌒ \     A:初手●による破綻
    /  (⌒)  (⌒)  \
    |     ___´___     |   ええ、出来なかったのはひとえに僕のチキン具合によるものです
    ヽ、   `ー '´   /
     ノ          \」
テケリさん 「複合タイプも豊富ですしやっぱり水タイプが最強ですよ>EBIさま」
天海春香 「まず初日の段階で3-1だった時、真占いの護衛率を単純計算1/3まで抑えることができること」
アンデルセン 「・・・LWで勝った記憶がもう遠い過去なのだが・・・>薔薇水晶」
初音ミク 「>千早
なので、自分をロラしにいく作戦はある
もし狂人視点占い3になれば狐騙りとみて霊能COするかもしれないしね」
アンデルセン 「できる夫は前村で仕事を果たした、その上で狼陣営を想い占い騙りをやってくれた
それはどうしようもなく素晴らしいことだ
それに対し私は数手抜ければ最終日まではいけるだろうという自分の思い込みと
それにすがる自尊心が嫌になっただけだよ>天海春香」
慧音 「それだと、いざ狐が見つからない、もう狼LWだ、ということになった時の飼いが居なくなる。
どこか他の占いか霊能が噛まれるまでは、言わない方が賢明ではないかな?>ブラフアイドル」
EBI 「…そもそも水タイプ自体が多いもんねー」
薔薇水晶 「身内をついつい贔屓目で見てしまうというのは、仕方のないことです。
ですが、アンデルセン様なら、大丈夫
前に、LWで見事に勝ってるんですから、自信をもって>アンデルセン様」
天海春香 「狂人が占いCOして何が起きるのか、を考えるのが重要かなー」
テケリさん 「…技の豊富さなら水タイプに勝てる相手っていますでしょうか?」
ブラフアイドル 「狂人?暫くは占いCO狙おうかなぁ
銃殺対応とかの練習しないといけないし、後は潜伏狂人とかもやりたいね
GMがこのまえ良い手本を見せてくれたからね!」
如月千早 「せっかく出たのにスライドする意味はほぼないんですよね。
姉も言ってましたし>ミクさん」
アンデルセン 「あぁ、違う違う 私が占い騙りに出ないのと、っていうことだ>天海春香」
薔薇水晶 「そこなんですね
私ができる夫様を噛むのに反対した訳は
できる夫様視点でも、私が狼であって
そこに、●を投げたブラフ様は、真濃厚となるわけです
誤爆を視るかどうかという線もありますが>ブラフ様」
アンデルセン 「結局のところそこなのだ・・・そしてそれが致命傷過ぎた
薔薇水晶真ありけりに思ったからこそブラフ噛み反対だったのだ
いやはや、そろそろ目の変える時期なのやもしれん>薔薇水晶」
EBI 「…まぁにぎやかなのはいいことですね(結論」
天海春香 「プライドとかじゃないと思うんですよ>狂人の占い騙り」
できる夫 「えっ、次狂人引いたら即霊能COしますよ
間違いありません」
天海春香 「んーんー」
ブラフアイドル 「あと、できる夫真にしても薔薇水晶狼なのよねー・・・
正直初日から吊ってもいいんじゃね?って発言したかも村なら」
アンデルセン 「まぁあれだ 私は騙りをやろうと思わん
できる夫のその心意気と責任感は、きっと私の薄っぺらい自尊心より
ずっと、はるかに、評価されるべきだと思っている>できる夫」
初音ミク 「>千早
信頼に関しては大丈夫。
狼や狂人として対抗2いるのに霊能にスライドはしないわねぇ」
できる夫
如月千早 「そりゃあ岩の真骨頂はその豊富な攻撃面ですからね。
鋼技は採用されないでしょう?>球磨川P

いつも泣いてるわ>春香」
薔薇水晶 「たぶん、アンデルセン様が村だったなら
ブラフ様>私でみると思いますよ
その、目線で戦わないと、村側からはなにかずれている
となるわけですね>アンデルセン様」
テケリさん 「お疲れ様です>ご主人様」
ブラフアイドル 「お疲れ!次はプロデュースしてもいいのよ?(チラッ>球磨川P」
薔薇水晶 「球磨川様もお疲れさまですよ」
アンデルセン 「そこは私の目が腐っていたという事だ・・・>薔薇水晶」
薔薇水晶 「お疲れさまです>クロ様」
如月千早 「ただ、そこで2-1とか2-0からの撤回に比べて他の普通な状態からそうして信用してもらえるかというと疑問になったのでしませんでしたが>ミクさん

人によりますけどね>アンデルセンさん」
球磨川P 「『さてとそれじゃあ僕も落ちるとするぜ』
『同村の皆とGMはお疲れ様だ』

                   , -
                 ,ィ≦zzzzzzz- 、
            ,-=テミ州川州仭lliマムliマム、
               ,イ//州州l.|liハ州l州マlリi.li liム、
          ,州リ州|l|iハマリ ̄州州l,マ州l.ll.liマニ=‐
          l州リ州.|州' __ 、 マリ li|lハ|il||li,マム、
         l州州州l|li|!〃'ハミトl. ` _, 州|liliハ
         ,!州イ州|l|i|i!' ミ!. Vリ    .イミ、州li|トト!
         イイ!イ>|リ.マl|!        } リリ州|l|   あと絶対にヒゲアイドルは認めない
         ' .ト、ヽ-、 ヾ    ,_  /  イlil リ|!
           州ll¬ 、   |::::::`!  ./lヾ リ
           ' '.リ  .ヽ.、 ヾ- '  /
            r―┴―‐- 、≧ 、__,イ
         ,ノ7777777=zz,、_``ヽ_
      ,.イ'//////////////] l ,、,!
     ,イ/////////////////,| !.ハ|
    /////////////////////(⌒)ミミ,、_
   //////,ハマ//////////////77////,≧z、_
   ////////,ハマ////////////////////////,≧z、
  //////////ハマ///////////////,r‐、///////イハ」
アンデルセン 「ふむ なるほどなぁ・・・そういう意見も、ありと
>●出し占いを噛まない理由がない」
天海春香 「お姉さんが泣くよそれ?>タイプ一致技に頼れない属性>千早ちゃん」
薔薇水晶 「いえ、あの場合単純に●の占い師を
どこまで信用できますかということです
村の立場だと、今日はブラフ様の信用度がかなり高かったのではないでしょうか?
>アンデルセン様」
できる夫 「>アンデルセン
     ____
   /      \ ( ;;;;(
  /   \ , , /\) ;;;;)
/    (_)  (● /;;/
|      、__',_,  l;;,´|   以前狂人で霊能に出てローラーされたら狼陣営が信用を選んで勝ちましたね
./      ∩ ノ)━・'/
(  \ / _ノ´.|  |     ただ狼の負担が重いように思えて今回は騙ってみましたが…、結果はご覧の通りですね
.\  "  /__|  |
  \ /___ /」
アンデルセン 「様は、選ばせることが重要だと私は考えている
狂人が仕事をしなくても狼が勝てるならそれが最上だ
しかし、実際はそういくことなど、まぁ、ない
だからこその、だと私は考えている>天海春香」
テケリさん 「お疲れ様>クロPさま」
球磨川P 「『お疲れ様だぜ』>クロP」
天海春香 「重要なのは。
私もある方のお姉さんに教えてもらった練習方法の「メリットデメリット」を見ることかなぁ」
球磨川P 「『鋼は攻撃面じゃないのさ』
『なんといってもその耐性』『それこそが鋼の真骨頂だ』
『鋼対策はされても岩対策はされないだろう?』>千早」
ブラフアイドル 「         ,  ---  、
       /     { M.}ハ
        i___ , -<二二ン
        Y^ゝZ ◯  ◯i、
.         (,'_  lヽ__(⌒)ノl
.          ,ト、 ゞ;;;;;仁i;;ノ
.        /  ! .|ト --‐r个x
.         {l  Y化----化 イ
        { l  l      l l
.         i .l  l      ,l l
         i .l_l     l,ソ
.         i `^^     l
これが、俺占いじゃなかったらどうだったかなー」
ブラフアイドル 「お疲れさん>クロP」
テケリさん 「ただいまー
とクロPは落ちちゃったか」
EBI 「狂人は遊んでたらいいんじゃないかなーという風潮が流行るといいなぁ・・・(遠い目」
ブラフアイドル 「         ,  ---  、
       /     { M.}ハ
        i___ , -<二二ン
        Y^ゝZ ●  ●i、
.         (,'_  lヽ__(⌒)ノl
.          ,ト、 ゞ;;;;;仁i;;ノ
.        /  ! .|ト --‐r个x
.         {l  Y化----化 イ
        { l  l      l l
.         i .l  l      ,l l
         i .l_l     l,ソ
.         i `^^     l
正直、今日はもう初日の占いの○の応酬で大部決まってたからねぇ」
如月千早 「そりゃあ鋼相手には半減を受けますがね。
サブウエポンに入っているということはそれだけ需要があるということですよ。
それに比べて鋼?タイプ一致技に頼れない属性は少し不憫ですね?>球磨川P

えぇ、よびみずです。あれは素晴らしいですね>EBIさん」
初音ミク 「お疲れ様>クロP」
アンデルセン 「そも、吊られる狩人なら初日換算と言うのが名言だ
私はよく吊られるがな>千早」
慧音 「そうだな。●出されの占いをそのまま疑うのは危険だが、そこが真ならばまず間違いなく即噛まれる。
それが無いということはそこは狼だろう、というのが村の考えになるしな」
クロP 「うし、そろそろ落ちるミャ
皆様おつかれさまミャー」
初音ミク 「>千早
んー、霊能自体は1な時点で割と真で見れるから
そこよりは無理矢理ロラにする作戦かな>霊能の占い騙り
想定と違うけど作戦とはありうるし、私もよく採用する」
天海春香 「それで、真を抜きたい場合も3-1が極めて強力ですから。
そして占いは噛めるなら噛める限り早く噛みたい、といのはあるわけで」
EBI 「まぁ地面か格闘でしばいたらいいわけですよね…
アンデルセン 「それ、私にはいまいち分からん感覚なのだ
『真を見るから吊る』というやつか?>薔薇水晶」
薔薇水晶 「>天海様
霊能は狼の味方という、例えがあるくらいですから…
狼視点霊能が居たほうがいい場合もあるとか」
できる夫 「全くです、まだまだ僕には荷が重いですね>天海春香」
球磨川P 「>ヒゲ
                     \
.       (     __..........._ヽ.
       ヽ-=二 笊}|i||! | i i i|`ニ=-
.    ` ー=ニ,イ|爪 〃{ i | ||川ハ川州ハ
....   /_ノi,イi川|l 川州 !!川ハ!i川|liハ
    / 笊/川州ハ川l iⅥ!州|i|il!川| }川i}
.   /  川{i|川州 V|И乂i从}メil川|i|i| i||′    絶対に嫌だ!
  /´ 〃 iリ }i|i|N|\ヽト、x≦)i_イ川|i|ゝi|{
    {{ {i|从|i|《 ヒン   イヒン》从州ヽム
    {{ ( {/i}iゝ;;  ,′,,;;,   ノ,人八ノヽ
    ヽ. _  八)}: `_  /´/ - 7(
.            .;; レ'::);;, / {八xz
            ヽ二´:≦_ -=ニ  7
          Z-=ニ:厂  _.......:::::_:-=ミx__...z_._
          ゝ.  Y  /:::::::::::´::::::::::::::::__::::::ソ
          ノ::|  |  |::::::::::::::::::::::::::::/´:::::::::::::〉
..    __......:::::::::::::\|/:i:i:i.::ヽ.:::::::::::::/::::::::::::::::/
    つ:::::::::::::::::::::::..:::C:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i.:::::::ミx::::::::::::::::∧
    }:::::::::::::::::::.:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i..:::\:::::::::::::::::/」
ブラフアイドル 「いいなー赤きヒゲのRP、使っててフリーダムな気分になれるw」
天海春香 「2-2は基本狼陣営有利ですけれども
3-1は柔軟性が極めて高い、ってイメージがあるかなぁ>狂人霊能CO」
如月千早 「狩人吊られる可能性が減りますね>アンデルセンさん」
慧音 「何、私もまだまだ初心者。こうして教えることで自分の中での整理がつけられる、というだけだ。
もしかしたら、私の気づかないところに狼の勝ち筋があったかもしれないしな>アンデルセン」
アンデルセン 「まぁ、これは私が騙りが大変苦手と言うのがある
その上で『狼に狩人抜きか』『即抜きか』『信用』
この3つを選ばせてやることができる

無論、狂人で信用が取れる、占い騙りが好きだ
というのならば、それは進んでやるべきだと思う
>できる夫」
球磨川P 「『岩なんて所詮サブウェポンとして使われるストーンエッジぐらいだろう?』
『鋼の敵じゃないぜ』>千早」
EBI 「よびみずか…>千早」
薔薇水晶 「私●だされた時点で、私を切っていいのですよ?>アンデルセン様」
ブラフアイドル 「                   i
                   i         ,.イ7 ̄/7ヽ,
                   ヾ       /////.斗ー-ヾ
    /7ヽ                   /////
   ///////乂          i     /;////__
   i///入////>- .\《    .i、ム斗匕///>余ミ≧<
   |/    `<////////≧':,   .iミ彡/>''/ .込ソ /´
          ,ィ≧气/////ノキ  彡~彳 .└-‐…'´
         テ.了'心 \ ヾ i   ミ ー--- 〟
        廴__込_ソ '´`,.〃 .i   ミ
              /   i
                   |
                   |   〝  ヾ,
                   f 乂   厶K、 i}
                  { r'^\  i/ ,x≦三二ミミー‐--‐≦彡
                 乂彡ミミー彡彡三三三三二二二三三
              ,.≦彡ニ三ミ;Ⅵ巛三三三三三三三三三ニ
    i\      ,.<二三三三三ミミj.Ⅶミミ三三三三三三三三ニ
    iミミヽ _斗<二三三三三三三彡爻i  ヾミミ二三三二二三彡'´
    .iミミミ三三三三三三三三三イレ´  i、___,.斗、,_ 斗、x_}
    ∨ミ三三三三三三三ニィ'´ ,ィ`7 ̄ .i    i   i Y
     ヾ、ミ二二二二二>'´ 》-L ヾ ,.-一 ''''゛´゛``''メ
       ` ー-― '〝      乂__ソ¨  _____
                       ///////////i
                         \///////;/
                         'ー― ' ´
さぁ!駆け抜けましょう!アタシ達のヴィクトリーロードを!>球磨川P」
天海春香 「全部やり切るのはGMさんくらい強いPLじゃないとむりかなぁ・・・>狂人」
如月千早 「2-1からの撤回ならばわざわざ狂人や狼がそういうことをすることはない、からの真目に見られる可能性が上がる、ですか?>ミクさん

一致岩技の恐ろしさを知らないんですか?>球磨川P

よびみずユレイドルで>EBIさん」
アンデルセン 「最初の認識の差が、そのまま負けにつながったと・・・
うーむ、悔やまれるばかり
村としては、ブラフ真ありけり薔薇水晶なしの形だったようですし
>けーね」
クロP 「いやそこで4日目引き分けというレアケが …あるわけないミャね、うん」
球磨川P 「>ヒゲ
               /(
             - イ::::::::::>、_
           イ彡:::::::::::::::::::::::::::::>--
          く:::::/:::::::::三三:::::::::::::::::::/
          i:::/:/:::::::::::::::::::::::ヽ::::|:::/
         ノ/:リ:::/ヽ、x-`ヽ::::ヽ::V、
         7:::V::::イ彡三Yミミ i::::::V/:ハ
        /:::/::::ノ彡三三三笊:::::::Y:::::::ヘ
        !::く:::フ/州衍州爪爪::::::::|::::::::::ヘ
     ,,,,,,,  |::ハ::::7洲州州州从::::::::∧:::::::::::リ
  -  - ;;;;;;;;;;;>',::::::ヘマ洲州Vム::::/,,,,ゝ-<
・・-ー_ニ;:;;;;;;;;;;;;V::::弋マ州><>イ;;;;;;;;;:;;;;;;;~~;;;
  ,,,, ー- ,,,,,,,, ;;;;;;;!::::::::::::>x>イ;;< ・,,,, ;;;;;;;;
_ _ニニニ;;;;;;ーム--=::::::::::::::/厂~彡ミ、_
'' ー三三三三ー ̄`三三三>~>-ヽミ>;;;;;;;;;;」
ブラフアイドル 「両○で●引けて、ちょっとひゃっほい!ってなれた
初日夜はGMにチェンジ!とか言ってたしw」
できる夫 「ですよねー>アンデルセン」
アンデルセン 「できる夫 私の理想の狂人はこれだ
『霊能者を宣言』『対抗がでてきた、ローラーでお願いします』」
慧音 「正直今回の村は、初日の占いが内訳のほぼ全てを決めてしまったからな。
早めに狩人候補(今回は初日だが)を噛み占いを落とす。これしか狼の勝ち筋は無かったのではないかな?」
ブラフアイドル 「            ,  -‐‐…‐‐-  .
          /: :: :: :: :: :: :: :: :: :: :: :`ヽ
.       /: :: :: :: :: :: :: :: :〃「∨|ヾ: : }
    /:.:.:.:.:.:: :: :: :: :: :: :: :ゞ,!___」ノ:_::ノ
.    /.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:: :: ::_;: ::-‐: : ¨ ̄: :: : \
   {.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.イァ‐ ,.へ _‐―‐‐xェ一'
   ヽ:.:.:.:.:.:.:.:.ィ=守i  " ≧tラ^{ )チュ}
    ` ーァ爪てヾミ  {    '´'. { |
      川込_うミ  ヽ   ,. 、) !
     (、_川i∧ jミ    ,.ィ彡ミメ〈
     冫少   、キ   } 〃こ二7/`
    彡ヘ、   込、 `  '⌒ ,′
  _/: :: :{ :` ‐ .,__  >x、   ,リ
<//ヽ : :: ::.:.:.:.:.:. :`;: : ::‐―〕¨´
: : \/∧:_::_::_::_:: :\::', :: :: : :l>- ..,,__
: :: :: ∨∧:: :: :: :: ::.` ヽ',: :: : リ: :-‐ ∨/∧‐-x
あたし・・・球磨川Pさんの事・・・信じてましたから・・・///」
天海春香 「引き分けなら2日目引き分けですよ!>クロP」
EBI 「しかし相変わらずというか師弟関係とかが複雑になったものですねぇ…」
アンデルセン 「ふむ、やはり最初の方向性でしたか・・・感謝の極み>けーね様」
できる夫
         ___
       /     \
      /   \ , , /\
    /   (●)  (●) \
    |       、__',_,    |   三日目時点の僕の場合こうなります
     \         , /
.      /⌒~" ̄, ̄ ̄〆⌒,ニつ
      |  ,___゙___、rヾイソ⊃
     |            `l ̄
.      |          |

どこが真でどこが狼か→ヒゲ真、薔薇水晶さん狼、ここまではいいですね
明日誰が噛まれるか→灰決め打ち、すでに思考が停止し始めていますね
Aが噛まれたらこれ→レン君を噛ませ位置にしよう
Bが噛まれたらこれ→レン君に●出ちゃおうかな
死体なしなら、これ→知りませんよそんなもん

段々とひどくなっていきますね」
球磨川P 「『ホント、ヒゲが真だと分かった時の落胆ぶりは半端無かった』>ヒゲ」
アンデルセン 「大体それで『狂人アピールだ!吊ろう』は人外だ
基本的に人外だ 少なくとも経験上人外が5割だ>ブラフ」
ブラフアイドル 「      /: :: :: : 〃._  _ ヽ: :: :: :: :\
.   /: :: :: :: :: :{. |:l V !:| } : :: :: :: :: :\
.  /: :: :: :: :: :: : ∧ |:l    |:| ノ: :: :: :: :: :: :: :ヘ
  /: :: :: :: :: :: :: : _: :ニ=―=ニ: :_: :: :: :: :: :: :: :: :',
 ,': :: :: :: :: :; <´:::::::::::::::::::::::::::::`> ; : :: :: :: :: :i
 l: :: :: : / , . -‐==¬==‐- .,.ハ: :: :: :: ::}
 |: :: : // ,≧ェ=≠ム  (仁ニョzュ、、ヾゝ: :: : /
 ヤ: : i彡i!" .-‐=、ュ、', / _ィ=‐-.` i|ミ} ,: :/
  \ {彡i ´〈 ● ヘ .} ! 7 ● ,〉` ilミl八_人
   /二'i|;  `¨ ´  l    ` ¨´u.|`ー"
   Ⅷわミ j.    ゝ ノ"゙ ヽ __ノ 7 ー十
  _, ゝマ | U  _,,宅=(;;,,;)=之、) .   .レ' d、
/ : : />!. ,,イ彡>≧ニ≦<く,     、_
: :: :: :,': : :ヘ ´¨  |{i`¨i¨´i}|  )     つ
: :: :: :{: :: :: :ヽ.    ゝ三 三ノ /   ー十,
: :: :: : マ: :: :: :へ   ≧≦ `ヽ.    <メ⌒)
ちょっと見てみたい!>師匠」
初音ミク 「>千早
その一個前の霊能での占い騙り」
クロP 「引き分けとか?>4日目決着」
球磨川P 「『岩なんて水や草、それこそ鋼にすら弱点取られるじゃないか』
『鋼の鉄壁は揺るがないさ』>千早」
EBI 「っ ハイドロポンプ >千早」
ブラフアイドル 「まぁだから、後半で皆の意見聞こうか?って入れてたんだけどね>アンデルセン」
初音ミク 「>アイドル
たまーにありますね100戦に2,3回程度」
慧音 「ふむ……今回の村では、正直苦しかったかもしれないな。
あるとすれば、6日目にクロP吊り、その後できる夫吊り、と主張することくらいだが、
それでも生き残りたいという意思が見えてしまうしな。>アンデルセン」
如月千早 「初日夜は、えーと、銃殺が出たときだけ銃殺対応の練習、ですか?>ミクさん」
ブラフアイドル 「つか、本当に4日目で勝負が付く村なんてあるのだろうか・・・」
如月千早 「鋼も地面も叩いて砕けば問題ないですね
鋼よりも硬い岩タイプの力を見せてあげますよ>球磨川P」
ブラフアイドル 「     , ‥≦¨´ ̄¨ミ‥ .,
  ,.' ´: :: :: :: :: :: :: :: :: :: :: :: :: :`ヽ
/: :: :: :: :: :: :: :::_ : : : : : : : : : : : : \
: :: :: :: :: :: : ,r.'_. ⌒`_ヾ: :: :: :: :: :: :: :: : \
: :: :: :: :: :: : {! |l\/!| i}: :: :: :: :: :: :: :: : : : i
: :: :: :: :: :: : ゞ,    ノ: :: :: :: : : : : : : : : : i
: :: :: :: :: :: :: : ,.≠´¨  ̄ ¨ ヽ,: :: :: :: :: :: : }
: :: :: :: :: : /: :: :: :: : l|\: :: :: :: :` ー-、: :/
: :: :: :: :/: :: :: :: :: :: :l|  ヽニニニ二∠/
: :: : /: :: :: :: : .,>'´  .  ,.イミミミ/A',
: :<__>,ィ≦,___ヽ  fセ斗-ャ ミ互/}               ,.'´⌒/
: :Ξミヾ〈彡´>云マ`.  ,'女叮乂 ミソノl                 {   ,'
 i rX彡 , ≧迦ル' A Ⅷ     i |r,ノ                i、   {
 >、派ミ  ',      ', Ⅶ、   .i 「キ       _       i.   i
  \'ーミ,, \    r'´,__,ツーミ、. ,' ! ',      《..   ヽ.     }_   .}
    マ∧,,   '; ≠≦彡ゞーミ孑 } ',       \  .ゝ.    {    i
     |! ∧',,  彡'´ィー=…'¨,,` .,/ .∧,_      .き  ':,   ト==∧,
      ハ':, \',,   ≧毟~「  ,,/  ノ / : :¨ > 、,、 __i  ,入_/j: :,.≦⌒Y
 ,.<´iム\', >ミ      ,゙イ//,' : :: :: :: :: :: :|/./.キ'": :ハ: :/    》: :X,
': :: :: :: : i ム: : ∀ミー‐≧三千´イ: :: :7/: :: :: :: :: :: : i!/.//i: :: :: : .八   ,..´`t: :〉
: :: :: :: : ハム: :∧: : ヾ: :: :: :: :: :/: : .,' /"¨: : ー-: : il/././.i.: :: :: :i 'y<   ク孑ヽ,
i: :: : /: : .ヾ,\: :\: : ヽ: :: : , ': :: :/: :: :: :: :: :: :: :: :il/././/',: :: :: :Y ヾ斗 ' ´  i: :i
.i!: :: :: :: :: :: : ヽヽ: : ヾ: :: :ー-.: :: : /: :: :: :: : >'´: : i|/./././/i、,: :: : ∨ ヾ   イミ. j
∧ー- : :._: :: :.\: :: :∧: :: :: :: :,': :: :,..'´: :: :: :: : A//././∨. ゝ: :: :|`' イ≦.: :: : //
 ∧: :: :: :: :: :≧‐-ヾ: :: :ヽ: :: : ,' <: :: :: :: :: :: :: ://./././∨ i|: :ヽミ : :: :: :: :: : //
俺の反省か・・・4日で勝負を終わらせられなかった事かな!」
アンデルセン 「というかあれだ ○把握ミスやら共有投票で狂人アピールだったら
私は毎回いるはずのない狂人だちくしょう!

まぁ、ミスが直らない私の聖なわけですが」
天海春香 「でもいきなり全部は難しいですから、与えられた状況に対してできる限り努力する!ぐらいでいいと思いますねー>狂人」
アンデルセン 「やはりそこですか・・・・●もらいと詰みが見え隠れすると
どうにも焦ってしまいがちでして・・・>けーね
この場合の最良は、どうしたものですかね・・・
やはりレンor黒P殴りに行くべきでしたでしょうか」
薔薇水晶 「はい、囲っているならば、狐●で狐がCOなりして
偽がバレてしまうのは、あまり美味しくないですからね
吊られた後に、そこ真もありえると村に推理させれるのが騙りとしては
望ましいかなと>ブラフ様」
ブラフアイドル 「素じゃしょうがないね!>アンデルセン」
初音ミク 「>千早
私はベテランとしてもGMとしても初心者には平等だけど
1プレーヤーとしては君のファンだよ~?
いつもその考え方に驚かされるからね。
初日夜の考えも悪くない」
球磨川P 「『そうだよね』『難しいよね』
『僕達も頑張らないといけないぜ』>千早

『あとポケモンは鋼タイプこそが至高だと思うんだぜ?』」
天海春香 「私が真を確信できた理由(夜にしか言ってないですけれども)に「できる夫さん狂人っぽい」があったんです
狂人はソロなのに確定的な情報を得づらいからどうしても曖昧な状態になってしまいますから、
こう、「時間なくてやりきれなかった!」的な理由文はそれだけでマイナスかな、て私の個人の意見だから参考にならないけれども>できる夫さん」
慧音 「ふむ、アンデルセンは私的には良かったと思うが、

◇アンデルセン 「ブラフアイドルがおおよそ真
その上で、他者の○も考慮すれば おのずと最終日は負けない
今回考慮すべきは、○ではなくそれぞれの発言力になりますがね

残すべきは球磨川 不二咲 この両名のみでしょう」
◇アンデルセン 「私が生き残っている その上でブラフは狂人
ならばここにきて傍観者であるレン球磨川で狼がある」

あえて言うと5,6日目の球磨川Pに対する意見の食い違い辺りかな?
露骨に自分は吊られたくない、という印象を受けてしまった>アンデルセン」
クロP 「村灰かー、発言見るのって苦手なのよミャ
ま、苦手だからこそ次回以降の努力すべき点って事になってくるミャ―」
如月千早 「難しいですよね
私もまだまだ、なんとも>球磨川P」
薔薇水晶 「はいw
●もらったので、ブラフ様の占いCO
思いっきり●だけに意識がいってしまいました…>アンデルセン様」
初音ミク 「>できる夫
いろいろな想定しないと駄目かな、狂人は
どこが真でどこが狼か
明日誰が噛まれるか
Aが噛まれたらこれ
Bが噛まれたらこれ
死体なしなら、これ。
それを考えておかないとね」
アンデルセン 「言っておこう ○の把握と占いの内訳に関する話はすべて
『素のミスだ』>ブラフ」
できる夫
         ____
       /      \
      / ─    ─ \
    /   (●)  (●)  \
    |     ___'___      |   騙りの時だけ理由を厚くする!そういうのもありますか
     \    `ー'´    ,/
     /⌒ヽ   ー‐    ィヽ
    /      ,⊆ニ_ヽ、  |
   /    / r─--⊃、  |
   | ヽ,.イ   `二ニニうヽ. |」
如月千早 「謙遜というわけではないんですが>ミクさん」
球磨川P 「『一人だけ突き進んでも』『周りを納得させられる発言力があればいいのさ』

『……自分で言ってて、難しいと思うけど』>千早」
ブラフアイドル 「さて・・・、アンデルセンさんが焦ってる人外なのか・・・
それとも単なるCOを見間違えの村なのか・・・
皆さんのご意見をお聞かせ願いたい!

素直な感想>アンデルセン」
薔薇水晶 「んー、ですが
私も自分に●がでることを想定して
占いCOを別に用意していればよかったかなーとも
あの形は、占い抜くルートを選択させてしまいましたし>クロ様」
できる夫
        ___
       /     \
     /  ⌒   ⌒\    >三日目●
    /   ( ー)  (ー) \
    |  u      ___´__   |   レン君は村にしか見えなかったのでやはり怖かったですね
    ヽ、    `ー '´  /    霊能抜かれるとも思いませんでしたし
     ノ          \」
ブラフアイドル 「まーね、後は狼がどれだけ残ってるかにもよるしね>薔薇水晶」
球磨川P 「『そこかあ』
『確かにそこは自分でも発言してて』『急に意見翻しちゃったな、と思ったんだよね』
『やっぱり見る人が見れば疑い所になるわけだ』>慧音」
アンデルセン 「そうですね、その様なのが一番手早く、かつ、影響しない形かと
ただまぁ、初手●は確かに驚きます>薔薇水晶」
天海春香 「んー。私もちょっと気になったけど発想としては素直な流れですよ?
球磨川さん投票してますからね>慧音さん」
ブラフアイドル 「クロPは、村灰について発言とかしてみるといいかも?
やっぱり初日の発言的にちょっと投票しちゃったしなぁ>クロP」
如月千早 「一人だけ突き進んでもわかってもらえなければ難しい気がしますね>球磨川P」
アンデルセン 「Hey ワーハクタク殿 私にも意見を・・・」
薔薇水晶 「んーブラフ様●ではなく、どこか適当に○が正解でしたね>アンデルセン様」
クロP 「いや、初日の○は仕方ないと思うミャ>薔薇水晶」
慧音 「ふむ、私は修羅ではないしそう言えることも無いのだが、

◇球磨川P 「『おや霊能噛みか』
『Lobsterの中身見られるのが嫌だったのかな?』」
◇球磨川P 「『霊能噛みということは信用勝負もあるか』」

3日目のこの辺りの発言が気になってしまったな。霊能噛みから即ロブスターの色を見られたくなかった、という発想。
そしてすぐに意見を翻す。素直な村人、と言ってしまえばそれまでだが>球磨川P」
初音ミク 「できる夫はできる夫で出来ることしてたけど
3日目●出す勇気かな、強いていうなら」
球磨川P 「『そりゃ良かった』
『やっぱり真目の占いの◯貰いが効いてたね』
『あれがなかったらあそこまで強気に行けなかったと思うぜ』>GM」
薔薇水晶 「もちろん、狐●で吊らせられればそれにこしたことないのですが
たまーに、狐COで狼道連れにしてくるので
信用勝負でしたら、それは絶対にやってはいけないということですね>ブラフ様」
ブラフアイドル 「球磨川Pはまぁ、本音言うとあんまり占う場所でもなかったかな?
霊能の投票で占っただけで、発言もある程度灰の内容とか見てたしねぇ>球磨川P」
天海春香 「もう少し、個人を特定できるくらいの理由があるといいと思いますよわっほい!
「得票数が少ない」は占い理由としては悪くないですけれどもそこからもうちょっと+してみましょう>できる夫さん」
初音ミク 「>千早
そんな謙遜しないでもいいのにな」
アンデルセン 「いやはや、それは難しいところでしょう
●が見え切っていたのにCCOの速度とはこれいかに
そういわれる未来がありありと見えます>薔薇水晶」
できる夫 「反省点、…多そうですが頂けると有難いですね」
初音ミク 「ただ3日目○だからそこまで疑われてないという強みがあったけど」
クロP 「あ、自分もお願いしたいミャ>修羅’sアドバイス」
如月千早 「今回はたまたま以前に見たケースと同じようなことがおきているので、多分これであっているだろう、と思ったことを言ってみただけなんですよね。
だからまだまだ力不足です>ミクさん」
初音ミク 「>球磨川P
割といい推理してると思ったよ
狂人の●でも恐れずに踏み込んでいく姿勢とか」
アンデルセン 「ぶっちゃけ私の人狼はガイア教の教えだからなぁ・・・」
ブラフアイドル 「ま、あんまり狐補足したことないからね
一般論しか言えない感じかなぁ・・・>薔薇水晶」
できる夫
        ___
       /     \     ちなみに共有者の方々には大変申し訳ありませんが
     /  ⌒   ⌒\
    /   ( ●)  (●)\   僕の場合銃殺対応以外は真占いでも同じ動きをしますね
    |       ___´__   |
    ヽ、    `ー '´  /   というかそれ以外出来ません、ええ
     ノ          \」
薔薇水晶 「いいえ、私があの場面対応失敗といいますか
疎かにしてたのは、明らかに私のミスですからね
あと、ブラフ様○もしては行けなかった…>アンデルセン様」
球磨川P 「『それは人それぞれだからね』
『自分が勝利のために動いたなら』『それを突き進めばいいと思うぜ』>千早」
ブラフアイドル 「ふーむ・・・まだまだ狼の繋がりそうな所を見つけるのは難しそうだ
割りと終盤の投票ぐらいなら透けるんだけども・・・」
アンデルセン 「あ、私も反省点ほしいです>修羅」
薔薇水晶 「そうですね
狐さえ補足すれば、対応は容易となりますからね。
あと、狐●は狐が狩人COなりなんなり色々と暴れるので
暴れさせないのと、狐噛み=1GJと同じなので
やはり、灰に追い詰めて釣り殺した方がお得かなーとも>ブラフ様」
球磨川P 「『さて、いつも恒例のアドバイスでももらおうかな』
『修羅から見て』『今日の僕はどうだったかい?』
『反省点などあれば』『教えて欲しいぜ』>修羅」
初音ミク 「人狼も同じで
薔薇水晶が狼なら、そこから、どこが狼の可能性高くて、どこが狼の可能性低いとか
繋がりで見えるときもある」
如月千早 「勝利を目指したからロブスターさん残し主張だったんですけどね、私は>球磨川P
ままなりません」
慧音 「ふむ、狐を補足していれば呪殺対応はしやすいし、上手く吊り誘導することもできる。
それに狐と狩人は動きが似るからな、狼の狐探しというのも悪くは無いと思うね」
アンデルセン 「ふむー狐狩人優先噛みというのを優先して戦ってみるのも良い感じですな」
できる夫
         ,___
       /     \
      /  \   / \
    /    (●) (●) \
    |       ___'___    |   天海さんは完全に視界の外でしたよ!
    \       |il!|!il|  / l!|
     /     `ー'    \ |i
   /          ヽ !l ヽi
   (   丶- 、       しE |
    `ー、_ノ      ∑ l、E ノ
                レY^V^ヽ ドンッ!」
初音ミク 「ABCで組み合わせると一番効率いい
だから3匹同時に組み合わせを考えると」
薔薇水晶 「真が見えていたら、その○を除外して対応を考えるというのもありますし
狐候補を予想してーと修羅様はよくそれで対応してると聞きますね
私は、今回用意してなかったのがとても申し訳なかったです>クロ様」
アンデルセン 「全く発言を見ていなかったからなぁ・・・まだまだ精進が足りません」
初音ミク 「ポケモンで言うと
3匹の組み合わせでパーティ考えるじゃない?
Aが単独で強いBが単独で強いCが単独で強い
と考えるんじゃなくて」
天海春香 「今回の私は割と見える狐でしたから、そういうときは仲間と手伝って対応文章作ったりするといいかなぁ」
初音ミク 「>千早
ま、そうなんだけど
そこに発展させるための重要な通過点なんだよ
その上に3w想定するというやり方があって、これが推理の基本になるように出来ると
一人前」
アンデルセン 「そんなことはない 仲間に騙りと噛み先を任せ
自分は赤子のように震えていただけ・・・
称えられるべきは貴方であり、首を垂れるべきは私め・・・
笑っていてください それだけで私の心は救われる
>薔薇水晶」
ブラフアイドル 「銃殺出るより前なら、狐補足した方が楽だからね
まぁ結局は占いをどうするかの問題になるんだけど>薔薇水晶」
クロP 「人外の呪殺対応ってホント難しそうだよミャァ…>薔薇水晶」
薔薇水晶 「レンさんお疲れさまですよ」
如月千早 「まだそこまではできません>ミクさん」
薔薇水晶 「んー、私が聞いた限りでは
狐に●よりは、灰に追い詰めてひっそりと吊り殺すのが
いいと聞きましたが>ブラフ様」
球磨川P 「『お疲れ様だぜ』>レン」
ブラフアイドル 「繋がりかー、まだそこまで見えないなぁ」
ブラフアイドル 「ほいほい、お疲れさん>レン」
アンデルセン 「やはり同陣営補正と言うものは怖い
ブラフ真が薄いパターンだとすると
やはり楽な方向に逃げてしまいがちですねぇ
ここが私が狼で村人たれない要因の一つですか」
球磨川P 「『初心者村だからね』『気楽にやってもいいと思うんだぜ』
『勿論、勝利を目指してね?』>千早」
鏡音レン 「じゃあ僕はそろそろ落ちるね。
みんなありがとう、お疲れ様!」
できる夫 「ええ、ヒゲ●いかなかったのだけが心残りでなりません
割と序盤は戦えてたみたいですし」
ブラフアイドル 「狐の処理に困るのは狼だけじゃないからねぇ
村も一緒なのよ、だから狼が狐を探すのもありね
そうすれば狼騙りから●も撃てるし、真占いも抜きやすくなる」
初音ミク 「>千早
かなり重要なファクターなんだよね繋がってるって。
つながるだけじゃ甘いけど
そこから、狼が?ー?ー?と組み合わせで考えるのは凄い良い考え方」
薔薇水晶 「ですが、あの銃殺を私がしっかり対応していれば
まだ勝負になったでしょうから、とても申し訳ないのです>アンデルセン様」
慧音 「狩人は良いぞ。
吊られても噛まれても駄目、人外の考えも読まなくてはいけない、狩人であると悟られてもいけない。
やることが多すぎて気づいたら死んでることなんてザラだ>レン」
アンデルセン 「村に勝ちを譲るぐらいなら狐と共倒れだぁ・・・」
薔薇水晶 「そうですね
まずそれですね。ブラフ様に私かできる夫様が●をぶつけない限りは
信用勝負で、ブラフ様が優位になるということですね。
なので、吊らせる路線というのは、かなり難しいかと>アンデルセン様」
如月千早 「以前、村のログでそう言っている方を見ましたのでそこから考えました>ミクさん

初手かまれの村人は吊るのにどうしようもないから噛むか、狩人っぽいから噛むか、らしいですよ>レンさん

でも初心者村でガチガチ考えなくても良いのですかね>球磨川P」
ブラフアイドル 「今回は両方の対抗からの○だったから、必然的に真狂目に踊りでたけど
発言的にはどうだったかなぁ・・・微妙な感じがしないでもないね」
鏡音レン 「やめてー!やめてー!>球磨川」
鏡音レン 「占い2日目に噛みに行くと、狐の処理に困る気がする。
狼初めてやった時もそうだったから」
球磨川P 「『あの狩人は見事だったと思うぜ』

『……GJ遺言忘れさえなければね(笑)』>レン」
ブラフアイドル 「ドンマイだな、やっぱり恐れず噛むべきだよね占いは
そこは俺も良く解るわ>アンデルセン」
アンデルセン 「ブラフ吊り路線ではなく、最初から狩人→ブラフ狙いに行かなかったことですかね」
鏡音レン 「狩人多すぎwww
狩人は鍋でしかやったことないよ>けーね」
如月千早 「まぁ、結果的に票変えしてるところですからね。
気になります。」
球磨川P 「『僕も役職は全然やれてないから気にしない気にしない』>レン

『まあそれもそうだね』『次からは少し考えて投票するようにするぜ』>千早」
鏡音レン 「あ、明日は雛苺テスト鯖で初心者闇鍋村があるよ!
鍋に興味のある人は、この機会に参加してみるといいんじゃないかな!」
アンデルセン 「というか四条の人はレベルが高すぎて自分が恥ずかしくなりますねェ
岩の中に籠りたいばかりです」
薔薇水晶 「アンデルセン様…(ホロリ)>アンデルセン様」
クロP 「へたに希望すると一番希望してない職が出るのが希望制、人それをフラグと呼ぶミャ」
EBI 「…あかん…(絶望 >アンデルセン」
薔薇水晶 「うーん、今回の狼の勝つ手はなんだったのか、考えるとしましょう」
慧音 「何、回数をこなせば自然と役職も回ってくるさ。……主に狩人とか狩人とか狩人とか>レン」
ブラフアイドル 「テケリさんは怪しく見えたけど、占いたい位置で
そこに対抗とかが挙って投票してたからね、投票者に人外多目だろ
→居たよ!だったね>慧音」
初音ミク 「千早は繋がっているとか、自力で考えついたの?」
鏡音レン 「僕も経験積めばその感覚を味わえるのかな?>千早
占い一回しかやってないけど、初手噛まれはやられたよ…>ブラフ
やっぱり経験積むしかないんだなぁ>球磨川p」
アンデルセン 「しかも運要素しかないという点でどうにもできないという>EBI」
如月千早 「だけど、それでうまくなれるかどうか、というと>球磨川P」
アンデルセン 「いや本当に、最近希望制でも狼与えられて泣いてます>薔薇水晶」
高槻やよい 「初手●出た時の初日噛まれ候補になる程度には噛まれて良いと思ってるかなー
発言落としたりして役目で噛まれるなら、本望かなーって。」
天海春香 「やっぱり村の状態と狼の進行が咬み合わなかった、ってことかな」
EBI 「…その関門は分厚いなぁ…>アンデルセン」
鏡音レン 「11戦やって人外、役職になれたのが2、3回くらいしかない僕は
どうすれば…」
ブラフアイドル 「役持ちのピンポイント投票って案外なんかあったりするから
まぁ悪くは無かったかな?と、ログ見ず灰投票ならしゃーないねw>千早」
薔薇水晶 「そういえば、アンデルセン様は、前も狼やってましたねw>アンデルセン様」
球磨川P 「『まあその辺は経験詰めば変わってくるんじゃないかな?』
『僕もそう対してやってないけどね』>レン」
慧音 「ああ。呪殺からの●出しは見事としか言いようがないな>ブラフアイドル」
アンデルセン 「まず素村になれない>EBI」
ブラフアイドル 「あーいいのいいの、占い引いて初日噛まれより辛くないから>レン」
天海春香 「ふーむ」
EBI 「…しかし素村のやり方は忘れてるな…
どうやったら最終日に殴り勝つ素村になれたっけ」
如月千早 「ここ灰ですよね。じゃあここでいいです。だったんですよね>ブラフさん

素村での初手かまれは気持ちいいそうですよ?>レンさん

まぁ、いないと困りますよね>球磨川P」
アンデルセン 「本当にな・・・>薔薇水晶」
鏡音レン 「僕は単なるグレー噛みとか、占いが○出したから噛んだ
っていうのしかないなぁ>ブラフ」
薔薇水晶 「なるほど、そういうスケでしたか
そうですね…今回の場合球磨川さんは真の○ですので
吊れませんし、EBI様…いつの間にステルスをw>アンデルセン様」
ブラフアイドル 「              , ,二、 ‐ 、
          //ハハヽ: : : \
            /.:V__V: : : : : :\
        厶-―…―-: :、: : : ヽ
      _  (: : xニヽ ̄,彳^`\_: : :}
   (^ヽ{ ヽ ヾ! 何i  何^!  j::::レ^ヽ
 ( ̄ ヽ ヽ i 〈 ljγ´ ̄ ヾ-'_,.ィヾ」´ j
(二 ヽ i i |,r‐t:ヽ.__ ノ::::::r′ }一'
  ヽ   /  人`¨,二ニ、´ /′
    i   {   イ―丶. __ <:\
   ヽ. `ー '/: : : : : : : :ヽ:.:.__ヽ._ヽ. r‐、__
     `ー '  ̄ i-: : : :/ヾ、_}:.〉:.:.',`´ ┬┤
              ト‐ ァ´:.:.:.:.:`¨´:.:.:.:i  _匸}
           }:.:厶__:.:.:.:.:.:.:.:.:.├゙ー '
           厶':.:.:.:.:.:.:.: ̄ ̄ 7:7、
         /:.:.:.:.:.:.:.:_;.:、:.:.:.:.:/:.:.:.:.:ヽ
        /:.:.:.:.:.:.:./:.:x‐ヽ._:' ̄:i:.:.:.:i
      _厶-- 、:.:.:./r '´   /:.:.:.:.:|:.:.:.:>、
    /       ヾ-'      }―一 ´  `ヽ
   {        〉     〈______〉
   ヽ____ ィ」      ー‐'` ー―一'
     'ー――一 ´
久々に占いセンサー爆発だったなぁ」
クロP 「役職の盾になれると、思えば噛まれるのも仕事の一つ って考えられるミャ」
球磨川P 「『初心者村だから……じゃないかな』>クロP
『寡黙で初心者と修羅だったら』『修羅を吊る』『それが僕だ』>千早」
アンデルセン 「というかアンデルセンアイコン初陣で敗退とか可哀想すぎるだろう私」
EBI 「なるほど…>アンデルセン」
鏡音レン 「そうかもしれないけどさ、やっぱり長く生き残りたいんだよねw
僕の考えがずれてるのかもしれないけど>球磨川」
慧音 「ふむ…共有で生存勝利というのは、なかなか複雑でもあるのだが……
まあ私以上に狼にとって厄介な、有能な村人が多かった、ということか。素直に喜ぼうじゃないか」
球磨川P 「『しかし千尋ちゃんが嬉しいことを言ってくれてたぜ』
『正直アレで人狼じゃなかったらどうしようと思ってたぜ』」
クロP 「…初心者(騙り)もそれなりにいるのは何でだろうミャー>初心者村」
如月千早 「修羅吊りは別にしないと思いますけど。
そうでもなさそうですね、たしかに
でもロブスターさんは非狼目だったんですよ……私からしたら>球磨川P」
アンデルセン 「いやまぁ、ロブスターエビが混同していてな
まぁ、あれだ いつの間にか消えてた>EBI」
ブラフアイドル 「だな、ログ見て強弁で噛まれると嬉しいぜ>レン」
球磨川P 「『吊りならまだしも』『噛みは名誉だと思っていいと思うぜ?』
『噛まれるってことは』『狼に邪魔だと思われたってことだし』>レン」
鏡音レン 「もし狐いなかったら真っ先につられてた位置にいました>ミク」
EBI 「ステルス迷彩とか装備してないんですがねぇ…(困惑>アンデルセン」
ブラフアイドル 「     /≧ ヽ             ___
    / 二か〉,|              /´      ゙\
    | ≦ヽ匕7          /   __(M)_    入     , ━┓
    |  Y /           /  ∠ _____戈、  ヽ  ┗┓┃  ┏┓┏┓  ┏━━┓
    /ト、__ィイ   __      / /'"⌒`、  '⌒ヽ∨  〉   ┃┃┐┃┃┃┃┐┃┣━┃┐
   ヽ、___ ノ  ./.:. ..::X⌒ヽ { { | ,ィア_i } z,アュ  ト.  }    ┃┃│┃┃┃┃│┃┏━┛│
   .|  ハ     廴_::γ⌒ヽ ゝ、| k〃__rふ、__〃ャ|r-、/     ┃┃│┃┃┃┃│┃┃┌─┘
   |  i∧      ゝ.::.:乂 {ゆ| 廴_ィェェェ、_ ノ |わ}      .┃┃│┃┗┛┃│┃┃│
   .i   l ヘ  _      .丈{   |f ^Y^ r| u. } シ      ┗┯┛ ┗┯━┛│┗┛│
   |   !  } ̄  ゙ 弋=ー-、__ヽu. ヽ===ノ   /        └─┘ └──┘  └┘
  ヘ    ノ      \   ∨/\i  ̄ j, /\
   ` ー‐-=、     >、ヾ   仆 ∧  ̄ / / y>ー-.
          ̄`ー-、  キ  // /ヽゝ丶ノ斗r  f     `>-.
               ` ! / f 7  >y<  f   l ヤ   孑  ` `><⌒>x、 ___r vニ千ニΞ孑ヤ
                Y {  |    {     i   i キ ∠                } .i  七_' ´
                ト メ  L. ____|__,i  |  ∨ 、 __ ,...斗-‐<, __,..斗ヤt.ノ--‐一-`
                ∨ ( )      ( ) ><_/
                  Ⅵ、 _          i i .|
                  l    ニニニ三ニ= ノ i ハ,
    イ.| __ .__  _______    ∨     `゛ ̄ ̄゜ ̄  入,ゝ、,
     | | | | | | | ェ‐ュ |    Y           // jーj  `ヽ
     | | | | | | | r‐‐┘    |\            ∨v~ヽ、  \
    r__ュ弋__'ノ . |_|         !                 / 7 / } ゞ   `、
                    ∨                / / / !/ j/' i
                    ヽ           / / / /∠/ | .   }        _
                       \           /∠  //  / |   |       /= ヽ\
                       ヽ、  斗匕   / / ,   |   |゙`ー 、._f^ニ`メ   ヾーへ、
                          `、  ャ' "ー,! /     |.  !ヽ   ,_____,. .ヾ,、_   \ヽ
                           ` <_.   !/     |  i            |.-‐ヽ、_ /
                                ≦{ ,/    |   i,__,...- "´  ̄
皆一緒にアイドル目指そうぜ!間違っても「ブラフだ!」で済むからな!」
球磨川P 「『一応初心者村だからね』『初心者はそれなりにいると思うぜ』>千早」
鏡音レン 「噛まれるのはつまらないよね。
僕が中途半端な発言多いのも、いきなり吊り、噛みが嫌なだけだし>千早」
アンデルセン 「吊れるべきはレン>クロP>>>>まぁ無理な壁>球磨川
EBIさんとか居たことに気づかなかった系男子>薔薇水晶」
薔薇水晶 「そして、雪華綺晶じゃないです薔薇水晶ですw>アンデルセン様」
ブラフアイドル 「君の目はいいからな、ちょっと参考にして占ってみたよ
もしかしたら何か拾っていたのかもしれなかったしね!>千早」
クロP 「オレッチも混ぜてくれミャ!>修行」
如月千早 「噛まれるのは面白くないんですよ>レンさん」
初音ミク 「>レン君
そこまで残っただけでも立派だよ!」
EBI 「甲殻類は衰退しました」
薔薇水晶 「んー、認識の差ですか了解ですよ>アンデルセン様」
球磨川P 「『いやまあ、そうなんだけどさ?』
『初日だったら寡黙か内容寡黙か修羅を吊るじゃないか』>千早」
アンデルセン 「ここ最近 8回中6回狼陣営なんだけど どうなってんだPHP」
如月千早 「球磨川Pさんは……
ログよんでたら時間がなくなったので慌てて投票したんですよね……>ブラフさん」
鏡音レン 「初めてだったのにLWになったよ…
そして狐に負けたよ…>ミクねぇ」
ブラフアイドル 「                    , . ‐―一¬ー- 、
                  /.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:\
                      /:.:.,;,;,;,;.:.r'_ ̄_ ヾ.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ヽ
                 i:,:'.: : : :.{! |!∨l| l}.;,;.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ヽ
               ,.-=≡ニニ≡=ー-々 : :`.:,;.:.:.:.:.:.:.:.ヘ
                 /:.:.:.:.:,;/ミ : : : : : : : : : : : ヾ、: :ヾ;.:.:.:.:.:.:キ
              {:.:.:.:,:' iミ!へ.: : : ; ; ’: : : :.y-、\: : ヾ;,:.:.:i
               `<__{ l込_`ーミ ; ::;斗彡,ヌキ {ミヽ: : : :.}
                  ∧| 丈弍i r:;`女,之: : 乂ミミ:`シ
                     /{  ≦ i   ≧、、  i: : : 州/ニキ
                    ノ: :i.     i  ,.    i : 彡彳勾/
               ,..::'´ ∧iム  ,x‐ト 亠‐≧、 i.: : :.:.仡.シヽ,
            .イ.:.:.:.:.:.:.:.:マ辷彡ニ二爻Ξミミア : ilニニニニli.:\
           〆::ニ∧:.:.:.:.:.:.:.ハ::A  〉ー―〉 .j: : : :/Aニニニニ:li.:.:.}'ー- .
     _ ,..-‐/.:il:ニニニⅤ.:.:.:.:.:.:.:i ∧  二三  ,:' : / i:.:.ilニニニニli 人:.:.:.:.:.:.:.:ヽ,
   ./.:.:.:.:.:._《_.:.:.:ilニニニニキ.:.:.:.:.:. ト、;\  ̄ , '.:/// j:.:.:ilニニニニi;,;,;,;\.:.:.:.:.:.:.:.ヽ
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, '.:.:.:.:斗ヒ.:.:.:.:.:.:/ i!:ニニニニlト、' ' ' ' ' :,;;,\∨////.: //: : : :i: : : : : :i : : : : : ':,:.:.:.:.:.:.:.キ
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\.:.:,.' : : : : :.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.!l : : : :.i : : : : : : : : : : : : :"i、、 : : : : : : :i : : : : :i:/: : :゙`、 : : : : :ノ : : : : : : : : : :\
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   ヽ..: : : : : : : : ノニニilニニニ:li::二ニニニニニニ三二ニニニ:il----┤\, _,/   /  ,' 彡: : : : : : ヽ,
    i : : : : : :./ニニニilニニニ:li三三二二ニニニニ二三三i! ( )i!     `ー―7   ,': :ミ : : : : : : :/i
    } : : : :/ニニニニニi! ( )l!三三三二二ニニニ二二三乂__.ノ          i   ,': : ミ: : : : : : : /: }
   / /{:ニニニニ二三乂__ノ三二ニニニニニニニニニ二三三//             {   / ;.:.; : : : : : ::/: :/
好き嫌いは駄目だぞ?>球磨川P できる夫」
アンデルセン 「そこは認識の差だということにしてくれ
少なくとも私はそこが吊れるなんて毛ほども考えていなかった>雪華綺晶」
鏡音レン 「3-1なら噛まれても仕方ないからね、霊能はw
とか言ってる僕は霊能やったことないんだけど>千早」
如月千早 「初心者結構いるんですね>球磨川P」
天海春香 「もう既に修行中の身ですよわっほい!!」
できる夫
     ____
   /      \ ( ;;;;(
  /   \ , , /\) ;;;;)
/    (_)  (● /;;/
|      、__',_,  l;;,´|   僕が唯一狼陣営で勝てるとしたらでっていうの時のみですね>高槻やよい
./      ∩ ノ)━・'/
(  \ / _ノ´.|  |
.\  "  /__|  |
  \ /___ /」
薔薇水晶 「なるほど、アンデルセン様も特訓中でしたか…がんばってくださいね>アンデルセン様」
ブラフアイドル 「千早の意志を汲んで、球磨川Pを占ってみたがまぁ悪くなかったかな?」
クロP 「初めての素村で最後まで生き残れたとは、結構頑張ったかいがあったミャね」
初音ミク 「>レン君
狼楽しいよね」
球磨川P 「>ヒゲ
  ─┐. ─┐ |                            ) ─┐ .l
  僕   謝  .|              人∧____ノ   :   .|
  が   る   |              ).            :  .|
  悪   か  .|   ,.........-───-..   |   ─┐  ┐  :   .|
  か   ら   |x≦圭圭圭圭圭圭圭ミミ|   死  嫌   :   .|
   っ  離   |州州州州州州州州州|ll|   に  だ.    :  |
  た   し   | 州Ⅶ州Ⅶ州ハリ州Ⅶ州ll|   た  よ     :  |
. └─  て   (lillliトⅥムⅦ州|li i!|{!l|Ⅶ州l   く └─   :  .|
    └─  (´li゙l|l マ州Ⅵ州lト、l|;ハⅥi!|    な.     └─  |
⌒ヽ/⌒7777';州ト|i|-‐'升; Ⅵ州i l}`ーハi!|    い   | ̄ ̄\/
      州州州l{'Ⅵ≠=ミ ミミマ ,,ィ==ミ |i|`、└─   .(
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     lリi州州从 `こ.:.つ    ヽ`ー、.:ノ,Ⅵ_州l
     i!.Ⅶlilィ' Ⅳ ο      〈7  ,,. 〃 ハト|
       Ⅶ|{ ーヾ  }:l ;;;          ;;#;;'r'}l´
        トハ{lトー、. u   ィ‐  ュ、  .}l/}l´
          リl从liヽ   ,,,,     。 ノノ{─、
         ,イ .Ⅵl', ヽ、 ;;;;    ィハリ:.`、\
       ,≦、__ハl}   `  ‐'  |   / /゙、___
     , '´,._〉、___./⌒Y´>、 .,l⌒ヽ//ヽ ヽ:::::\
   /:/ /::::::ヽ::::Y  ο/‐-、 Y´.ゝ、 〈 /::::::::::) ):::::::::.:.
 /::::/ /::::::::::::`:::〉  ,'::::::::::l | l:::::ヽ \::://:::::::::::::.:.」
如月千早 「そりゃあ内容があったら発言稼ぎではないですし>球磨川P

でも噛まれてしまいました……>レンさん」
薔薇水晶 「はい、なので千尋様を噛んでしまっては
吊らせられるところを狭めてしまったわけですね>アンデルセン様」
鏡音レン 「今日で普通村11戦目だよ。
一度しか狼やってないから、もう一度やりたいなぁ」
慧音 「いいや、構わないさ。君の推理、非常に参考になった。教わったのは私の方だったよ>やよい」
できる夫
       , (⌒      ⌒)
     (⌒  (      )  ⌒)
    (             )  )
      (_ヽ_ハ从人_ノ_ノ
            | || | |
         ノ L,l ,|| |、l、
         ⌒::::\:::::、ノ\
        /:::(○)三(○)\
       /)し   __'_    \
        | ⌒    |: :::|  ノ( |   うるせえええええ!!!
       \       l;;; ;l  ⌒/l!| !
       /     `ー '    \ |i
     /          ヽ !l ヽi
     (   丶- 、       しE |そ  ドンッ!!
      `ー、_ノ       ∑ l、E ノ <
                 レY^V^ヽl」
アンデルセン 「裏の裏を考えること縛り人狼中なのだ
あるがままを受け入れることを今特訓中でな>薔薇水晶」
ブラフアイドル 「     , ‥≦¨´ ̄¨ミ‥ .,
  ,.' ´: :: :: :: :: :: :: :: :: :: :: :: :: :`ヽ
/: :: :: :: :: :: :: :::_ : : : : : : : : : : : : \
: :: :: :: :: :: : ,r.'_. ⌒`_ヾ: :: :: :: :: :: :: :: : \
: :: :: :: :: :: : {! |l\/!| i}: :: :: :: :: :: :: :: : : : i
: :: :: :: :: :: : ゞ,    ノ: :: :: :: : : : : : : : : : i
: :: :: :: :: :: :: : ,.≠´¨  ̄ ¨ ヽ,: :: :: :: :: :: : }
: :: :: :: :: : /: :: :: :: : l|\: :: :: :: :` ー-、: :/
: :: :: :: :/: :: :: :: :: :: :l|  ヽニニニ二∠/
: :: : /: :: :: :: : .,>'´  .  ,.イミミミ/A',
: :<__>,ィ≦,___ヽ  fセ斗-ャ ミ互/}               ,.'´⌒/
: :Ξミヾ〈彡´>云マ`.  ,'女叮乂 ミソノl                 {   ,'
 i rX彡 , ≧迦ル' A Ⅷ     i |r,ノ                i、   {
 >、派ミ  ',      ', Ⅶ、   .i 「キ       _       i.   i
  \'ーミ,, \    r'´,__,ツーミ、. ,' ! ',      《..   ヽ.     }_   .}
    マ∧,,   '; ≠≦彡ゞーミ孑 } ',       \  .ゝ.    {    i
     |! ∧',,  彡'´ィー=…'¨,,` .,/ .∧,_      .き  ':,   ト==∧,
      ハ':, \',,   ≧毟~「  ,,/  ノ / : :¨ > 、,、 __i  ,入_/j: :,.≦⌒Y
 ,.<´iム\', >ミ      ,゙イ//,' : :: :: :: :: :: :|/./.キ'": :ハ: :/    》: :X,
': :: :: :: : i ム: : ∀ミー‐≧三千´イ: :: :7/: :: :: :: :: :: : i!/.//i: :: :: : .八   ,..´`t: :〉
: :: :: :: : ハム: :∧: : ヾ: :: :: :: :: :/: : .,' /"¨: : ー-: : il/././.i.: :: :: :i 'y<   ク孑ヽ,
i: :: : /: : .ヾ,\: :\: : ヽ: :: : , ': :: :/: :: :: :: :: :: :: :: :il/././/',: :: :: :Y ヾ斗 ' ´  i: :i
.i!: :: :: :: :: :: : ヽヽ: : ヾ: :: :ー-.: :: : /: :: :: :: : >'´: : i|/./././/i、,: :: : ∨ ヾ   イミ. j
∧ー- : :._: :: :.\: :: :∧: :: :: :: :,': :: :,..'´: :: :: :: : A//././∨. ゝ: :: :|`' イ≦.: :: : //
 ∧: :: :: :: :: :≧‐-ヾ: :: :ヽ: :: : ,' <: :: :: :: :: :: :: ://./././∨ i|: :ヽミ : :: :: :: :: : //
さぁ・・・一緒に唱えよう!赤きヒゲは最高だ・・・と!>できる夫」
高槻やよい 「できる夫さんもこれからなんじゃないのかなぁ……
そのうち、狼陣営しかやりたくない!って言い出す時がある、かも?>できる夫さん」
球磨川P 「『僕も初心者だぜ!』>千早」
giko 「ついていくぞアンデルセーン!!」
ブラフアイドル 「               ,  -‐‐   ‐-  ,
                  /: :: :: :: :: :: :: :: :: :: :: : \
            /: :: :: :: :: :: :: :: :>‐<: :: :: :ヽ
           / : :: :: :: :: :: :: :: : / |l∨l| Y: :: :: :}
           /: :: :: :: :: :: :: :: :: :: : ゝ-.==┴- ∠_
        / : :: :: :: :: :: :: : _>'_´〝´  ̄ ¨ Ⅷ7'izヽ
        i: :: :: :: :: :: :y彡'´/へ≧ュ、 ; _,z≦ヽ___)
        ヽ: :: :_z,≦ミ,リ   七ツュヾ〈 〉rセユ|
          Y´ミfてヽ彡    _ -‐' . ',‐._ !
          リ三∧ ヒミ       r z、_,〉  }                               / .〉
          )彡ミハーキ      ,.ィニ彡ミュ、 ,'                          /´.〉  ./ ./
         、__フミ/ ∨i    /ィ"ャ‐-‐ヽ`ヽ                          / 7 /ヽ/
          ヌミ   ',人       ¨三;' /                          /ヽ,// ) /┐
          彡/   .':, >        /                          /_, ≦: :: :: :): :^ヽ
         /`ー-. .. .__  `≧- _ノ                        /: :: :: :: :: :: :: : ): :〈
     _ _/: :: :: :\: :: : ∧ ̄ ¨: :¨ ̄ハ                           {' /\: : : : : : : : 〉 /
-‐=<ニニニ:ヽ,: :: :: :: :: :\: : ∧: :: :: :: :: : }> ,_                      _才.: :\  \: :: :: :: : /
: :: :: :: : \ニニニ\ー-: :__: : ` ..∧: :: :: :: :/: :: :: :`ヾー-、_                 〈 ヾ`' ,: :: :.\/: :: :: :/
: :: :: :: :: :: :ヾ;:ニニニ':,: :: :: :: : ‐- ≧\: :.∠: :: :-―: : ヽニニヽ: :¨: :‐: ._.        ∧: :\.\: :: :: :: :: :/
: :: :: :: :: :: :: :}ニニニニi: :: :: :: :: :: :: :: :: :ヾ: :: :: :: :: :: :: :: : }ニニニ}: :: :: :: :: :ヽ .     /  \: :ヾ: :ヾ: :: :/
できる夫、お前の敗因はただ一つ!緑のアイコンを使ったからだ!」
鏡音レン 「すごい!>千早」
アンデルセン 「結論:なんか一旦修行した方が良いんじゃね?」
薔薇水晶 「ちなみに、私が初手ブラフ様噛みをご提案したのは
あの形、ブラフ様高確率で護衛されてる…と、狼は読んで噛まない
というのを、狩人が読んで次に噛まれそうなところを護衛している
場合があるからなんですね>アンデルセン様」
アンデルセン 「いや、難しいところであったと思うぞ
ブラフ以外の○だとしても、あれは吊れんよ
まぁ、そこよりも黒い私がいるからなのだがな>薔薇水晶」
球磨川P 「『狩人にしてもあそこまで内容ないのはなあ、と思わなくもない』>千早」
できる夫
         ____
        /―' ― \
      /(●)  (●) \
     /    '        \
      |    `ー=‐'        |   結論:僕狼陣営向いてません
      \            /
        /         \
       |   ・    ・     )
.     |  |         /  /
       |   |       /  / |
       |  |      /  /  |
      (YYYヾ  Y (YYYヽ |
     (___ノ-'-('___)_ノ」
高槻やよい 「どう考えても共有に来ないでグレーか占い行くだろうと思ってたから
けーね先生には私の灰視何も伝えなくてごめんなさい、っていう感じ……」
如月千早 「私は考えれました(どやっ>レンさん」
ブラフアイドル 「お疲れー!gikoっち」
不二咲千尋 「まぁ村建て同村感謝
お疲れ様だよ
因果の交叉路でまた逢おうね!」
アンデルセン 「というか配役に愛をくれよPHP
神の介入を疑うレベルの狼率だぞ畜生」
EBI 「私はたたけば吊れたんじゃないかなーとは思ったんだけど、吊り数足らないか…>アンデルセン」
ブラフアイドル 「初めて、四条劇場で初日狩人で噛まれなかったかもしれないw」
天海春香 「ふむむ・・・やっぱり初日の時点で信用は真占いに特化した状態。
狼の騙りの信用が酷い以上狂人任せになる信用勝負よりも即噛み(これは厳しい)か
真確定のつもりで狩人狙いってことですね!」
如月千早 「あ、私も初心者ですよ?」
giko 「…ふむ、うむぅ。
足掻いたが、どうにもならん、ときもある
 …心の一句

では、また会いましょう。
少しはまともな戦いをさせてくれー!?」
鏡音レン 「ぶっちゃげると初日だからそこまで考えてなかった!>千早」
如月千早 「発言稼ぎをするのは狩人もすると思う、というのが>球磨川さん」
薔薇水晶 「後噛みですが、千尋様は噛むよりはブラフ様の○を噛むべきですね
千尋様は、囲いで吊らせるように持って行けますから>アンデルセン様」
アンデルセン 「叩いて吊れるところがもうなくてなぁ・・・
クロPはもう、無理だ あそこは吊れん>薔薇水晶」
不二咲千尋 「許されないと思うよ!>EBIさん

今回のGJはブラフさんは当然として後球磨川さんかなーと雑感。」
如月千早 「ただあの場合ロブスターさんが狼ならば狼濃厚な薔薇水晶さんとは繋がっていないと思うんですよね。
ロブスターさんが狼ならば薔薇水晶さんのCO見てるはずですし。
お二方の間では薔薇水晶さんが真狂なのか、もしくはロブスターさんは狐なのかなと思ってしまいました。
●吊りを推すのは狩人もいますし>レンさん」
EBI 「なんでハリセンボンなんですかねぇ…
まぁあれはあれで可愛いとはおもいますが>アンデルセン」
アンデルセン 「それもそうなんだがな・・・強弁と役職目の違いが分からなくなってきたよ>やよい」
ブラフアイドル 「          /: :: :ァ-‐-、: :: :: :: :: :\
           .{: :: : { |lv1| } : :: :: :: :: :: :\
           _〉-‐====‐-: :._: :: :: :: :ヽ
          .(;;;;;;;{l〃< >¨`ヾ ミミ: :: :: :/
         `<ゝtッュ { f.ッ_テ  .ヾうヽ く
              .i  i j ュ     ミ〉rリミ
            キァ彡_匁ミュ、  .} <ミミ
               ∧ ゝー-    / / ∧
                ', ”¨   / ./>f >  、
                   ≧- イ= 7: : /: :: :: :: : ∧≧ 、__
            ,  イ´: :∧: :: :: :/: : /: :: :: :: :: :∧:∨ ノ: :
        <∧:∨: :: :: :∧: : /: :/: :: :: :: :: :∧:∨イ: :: :
   ., <: : : : ∧:∨< _: :: : } /: :/: : ,-、: :: :: :∧ ∨ :|: :: ::
  / : :: :: :: :: :∧ ∨: :: :: :: :ヾ ,r‐/¨´/´`Aュ、 {A:V{ :| : :: ::
  .{ : : : : i: :i: :{A V{: :: :: :: :≧〈o O C Cヽ〈 .} |/ /| :|: :/:
  .! : :: :: :l l: : |///|: :: :: :: :: : i!∨ > ヽ : :: : }.|/ /|  {/: :: :
  .l: :: :: :: :|! : |///|: :: :: :: :: : l!: ∨    _ゝ: :.ノ.|/ /| :/ : :: ::
  .|:..:: :: :: :l!: :|///|: :: :: :: :: : |!; : ヽ<: :> ´〈 |/ /| :{>-‐
  .l : :: :: :: :ヽ (⌒)ヽ: :: :: :: :八:: : {¨´: :: :: :: : }(⌒) :|
勝因は皆大好きヒゲ占いだな!胸を張って言えるぜ!」
慧音 「やれやれ、内訳は合っていたが、灰視はまだまだだな。
占いが抜かれていたら、勝てなかっただろう」
球磨川P 「>ヒゲ
         |
         |      _-ミ、
     ┐  |   ヤ=アi|::iミ::::L._
   断    |  〃 /::i:::::|:::i、::ハ
   る     .| /|:.;.|リ」、::{入|::: |
. └      .| .{ Ⅳハ⌒ , '⌒!リ{!
         |  .| マハ ャヵ .ハ
        ム  .⊆>-<⊇
、____/   .ノ: ̄|_|!_厂^\
         f¨´:::::::::::::o::::::::::::::::`7

          |     _............_-ミ、
          |=ミー<::::::::::::::::::::`ヾー- 、
          |/::/:// ::::: i::::::::::::::ヾ ̄
      ┐  |イ〃//:Tヘ ::: |くTリト:::ハ
    嫌    | !:|!:|i:|z:=ミマハ|==ミハ::j::::|
.     だ     | |ハ八{{ 5)   5:) }}!:::::;ハ
  └      | | 入ハ. ¨ _'__ ¨  レイ ̄`
          |   入  |: j .ノ
.、        ,ム  ⊆工>-<]ニ⊇
  ー----‐ ´    〉--┐ Y'┌─:〈
           ./::::::::::| :| |::::::::人」
薔薇水晶 「そうですね…アンデルセン様、今回ブラフ様は
私真、できる夫様真であろうと、狼は全否定されているので
そこを偽とするのはかなりの労力がいりますので
それよりは、灰を叩いて吊らせる方がよかったかと>アンデルセン様」
アンデルセン 「大体ハリセンボンだな>EBI」
高槻やよい 「狩人生きてたら99%GJ出たと思います、今日の村に限っては>アンデルセンさん」
不二咲千尋 「朝一一応弁明用意してたけど割と噛まれてよかった(きっ>慧音さん

こう、眠い時逆にいけるんじゃ…!と思ってもやっぱりいけないよね。」
初音ミク 「初手噛みは結果論では正解だけど
ちょっと霊界視点すぎる」
天海春香 「またギルティって言わなきゃいけませんかね>EBIさん」
鏡音レン 「やっぱり全体的に発言薄いなぁ、僕は。
もっと頑張りたいよ」
ブラフアイドル 「      /: :: :: : 〃._  _ ヽ: :: :: :: :\
.   /: :: :: :: :: :{. |:l V !:| } : :: :: :: :: :\
.  /: :: :: :: :: :: : ∧ |:l    |:| ノ: :: :: :: :: :: :: :ヘ
  /: :: :: :: :: :: :: : _: :ニ=―=ニ: :_: :: :: :: :: :: :: :: :',
 ,': :: :: :: :: :; <´:::::::::::::::::::::::::::::`> ; : :: :: :: :: :i
 l: :: :: : / , . -‐==¬==‐- .,.ハ: :: :: :: ::}
 |: :: : // ,≧ェ=≠ム  (仁ニョzュ、、ヾゝ: :: : /
 ヤ: : i彡i!" .-‐=、ュ、', / _ィ=‐-.` i|ミ}: : :/
  \ {彡i ´〈 ● ヘ .} ! 7 ● ,〉` ilミl:/
   /二'i|;  `¨ ´  l    ` ¨´u  ilニヽ
   Ⅷわミ j.    ゝ ノ"゙ ヽ      ミう.i }
  _, ゝマ | U  _,,宅=(;;,,;)=之、_   |ゝ ソ、
/ : : />!. ,,イ彡>≧ニ≦<爻ミュ, |<、 : :\
: :: :: :,': : :ヘ ´¨  |{i`¨i¨´i}| .   ¨゙` ハ: :: :',: :: :
: :: :: :{: :: :: :ヽ.    ゝ三 三ノ    /: :: :: : }: :: :
: :: :: : マ: :: :: :へ   ≧≦   ,. :': :: :: :: :/: :: :
さぁ、俺の胸に飛び込んでくるんだ!>球磨川P できる夫」
高槻やよい 「私も似たような理由で票変えしてますしね」
球磨川P 「『今日は珍しく推理出来たと思ってるぜ』
『いつもこうだといいんだけどね』」
初音ミク 「>春香
その路線は並大抵じゃないと取れないなぁと
私なら自分が騙り狼というくらい信用できないと、やらないかな
きついけど狩人抜く路線かなぁと」
EBI 「まぁ楽して勝たせてもらったなぁ
今なら許されるよね、初心者ですって言っても」
アンデルセン 「やはり、占い即噛みでグレラン村が安定ですな」
球磨川P 「『まあ気分とあと、レンくんが言ってるのが当てはまるかな』
『発言数稼ぎに見えたんだぜ』>千早」
クロP 「いや~、それにしても推理って難しいにゃね
確信が持てないからどうしても発言竦む&中途半端になっちゃうミャ」
ブラフアイドル 「後はまぁ、狼あってレン君かなぁと」
アンデルセン 「途中から占い結果など捨てていたのだよ
まぁ、あれだ うん 見誤ることえんふぃーるどのごとし>球磨川」
鏡音レン 「投票時間迫って慌てて投票したけど、
再投票になったからログ見る時間ができたんだよ。
それで、ロブスターが発言稼ぎばっかしてたのと占い吊ろうぜ!発言が怪しすぎて投票変えた>千早」
球磨川P 「『まあ今回の決め手は銃殺だったよね』
『酷い人外涙目村もあったものだ』」
天海春香 「あ、そっか・・・
これだと結果的に真狂で信用勝負挑む路線になるんですね?>GM」
できる夫 「ちょっとログを読んできましょうか」
ブラフアイドル 「   /. :: :: ::_::_:: :: :: :: :: :.:.:.:.:.:.:.:.ヽ
  .: :: :: :γ ト、/lヽ :: :: :: :: :.:.:.:.:.:.:.:.
 /.:.:.:.:. ::弋!V!ノ_:: :: :: :: :: :.:.:.:.:.:.:.
. {.:.:.:.:>:: ::¨ ̄:: :: :: :`>x.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.
 、::≫== ===≪.:.:.:.:.:.:.:.:.ヾ:.:.:.:.:.:.:.:.:.
 //州__: : : : : : : :`>≧≡= ≧、.:.:.:.:.:.
 {(:州へ≧=x 、≦rビテ‐`   川⌒ヽ:i
  ゛¨沁 <ツゝi !::''     、__彡イ/^} }i
  -=彡   |        ̄ }!_ ノ/:i:i
      j!   ,{、ム )     )}  〔彡'州:i
     ∧ ,ィ升_守≧=≦ノ  ,' _))川:i:
     辷彡ノ辷ニ≧≡'"   / ー=≦彡
       ヘ  `:::::7´    ,:′  从州
.        ';      / ;;   /:/ニニ
       ,.斗`ー‐一 升i/:ミ  /.:.:i二ニ
     ,ィ劣/∧、 ______,//:: ::.:.:|二ニ
-‐: :: :,ィ仁:i/:: ::∧:.:. :: :: :: :/: :: ::.:.:.:.:」二ニ
: :: : /ニ二/: :: :: :∧:.: :: :: :/:: :: :__二=!≠ニ
: :: /ニ二/三二ニ=‐、: : r=ニ ̄: :: :: :|三二
春香を銃殺した時は目を疑った・・・真なのに」
如月千早 「どこ吊れても良い人外目に見えてしまいますね、それ……>球磨川P」
慧音 「ああ。だから君が噛まれたのは物凄く嬉しかったというのも事実だ。申し訳ないがな……>千尋」
薔薇水晶 「いえ、Giko様ブラフ様護衛は鉄板だと思われるのは
しかたのないことです。それよりも、私が対応を疎かにしてしまったことですね」
球磨川P 「『正直僕を叩かなければよかったんじゃないかと思わなくもない』>アンデルセン」
アンデルセン 「いやまぁ、なまじ言いがかりの様なものなのですがね
それでも、しに行くべきだったかなぁとは思う訳で>薔薇水晶」
初音ミク 「ただ、グレー噛んで勝負したほうが楽なのかもしれないけど」
初音ミク 「どこ噛んでも戦いにはなるけど
霊能>共有と噛んでるなら騙りが頑張らないとしんどいね」
不二咲千尋 「今回の反省とりあえす今見つけられること。
◇慧音(共有者) 「◇不二咲千尋 「グレランはこう、もう囲い済みがいるだろうし
薔薇水晶切りでも構わないと思う。>慧音」

……君が囲われ第一候補なのだがな?」
うん、ボクも夜気付いた。」
球磨川P 「『気分』>千早」
ブラフアイドル 「             ,.-ー 、_    _,..- 、
        _.ィ´l ,:'  ̄ ヽヽ~`/,:'´ ̄ゞ ヽ
       ,/;;;; l;;{     ハヽ !;;{    } }
       /;;;;;;: ;;;i    0 l   i 0   ,i i
       i;;;;;;;;;:: ';;乂   ノ   乂  ノ i
      i';;;;;;;;;;;::    `¨´  o o  ` ´ ,イ
      l;;;;;;;;;;;;;;:   _,,..-一=ー- 、_  l
      l;;;;;;;;;;;;;;,::,ィ´,、       ,、ヽ, l
     ,/i;;;;;;;;;;;;;;;/ '´ミ≧=ァ、  ィ=≦ヾi l
    /;;;;i;;;;;;;;;;;;{   <弋才ァヽ l'弋オ>|l
    /;;;;;;lヘ;;;;;;;;;i   f `  ´:::! i` ´  !:ト 、
'''"~´{;;;;;;;;;;i;ヘ;;;;;;;;l   i   ,::::l iヽ   i l  `ー-、_
    ヘ;;;;;;; i;;ヘ;;;;;;;l   ヽ,;;;;;;`;;;;;;´;;;、 ,/,';;;;;;;,,,,  i
;;;;;;;;;;;;ヘ;;;;;::i;;:::ヘ;;;∧  ,;;;;;;彡-一ヾミミァ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;/
::::::::::::::::ヘ:: ハ:: ヘ;;::∧  <``''=='''" //`>;;;;;;;;;;;,:'
:::::::::::::::::::: ヘ ハ  ヘ;;;;;ヽ,,, 、    ,,/ ,/;;;;;;_.ィ´
::::::::::::::::::::::: ヘハ  ハ::::::::`:、l, l ! ,,,,ノ/; ,..''"´
        ヘ  ハ  ;;;;;;;r :::::_.ィ´
さぁ、俺の胸に飛び込んでこい!>球磨川P」
高槻やよい 「ブラフさん叩いてたらもっと早い段階で吊れるかと……>アンデルセンさん」
できる夫
             ____
           /      \
          / ─    ─ \
        /   (●)  (●)  \
        |       __´ _     |   やはり初手はヒゲ●にしておくべきでした、それが全ての元凶です
        \       ̄     ,/
 r、     r、/          ヘ
 ヽヾ 三 |:l1             ヽ
  \>ヽ/ |` }            | |
   ヘ lノ `'ソ             | |
    /´  /             |. |
    \. ィ                |  |
        |                |  |」
アンデルセン 「何故こんな時にだけを仕事をするのだ初日 泣くぞ いい加減泣くぞ」
如月千早 「レンさんと球磨川Pが何故初日に即刻票を変えたのかが気になります。」
クロP 「やっぱ初日●はいろんな意味で難しいにゃ」
薔薇水晶 「いえ、叩かなくていいですよ?>アンデルセン様」
鏡音レン 「ミクねぇ狩人!?」
テケリさん 「お疲れ様です」
giko 「んー。むー。一番の敵は、己自身か。
ばらしーとヒゲにはいい授業をさせてもらったと思おう」
球磨川P 「              , -===ミ、
            ./  _ .===ミx
            / . <:::::::::::::::::::::::`ヽ
       、__. イ:::::/:/ :::::::: i!:::::::::::::
        `¨ア:::::/:/::::/::::::::i :::|! :: i:: i!
         ./ィ:::::/::::::::ハ :::::: | : |!、:::|:::|{
         / |:::/:::::|爪、マ::::::爪| X「爪   『村が勝ったけど皆、一つだけ言わせて欲しい』
          |  |::|!::::::| .z=ミマハ|ー か=ミk   『ヒゲがアイドルなんて認められない!』
          |  |ハ:::::|}{{ {0}    {0.}  }}
           .|! マ::|ト ≡ i   ¨¨ "
           .|!  乂ハ u
      , つ     イハ   ,...、  し .,
 ./   ./ / r つ  // :|\ 'ー゙   ィ
 { {  ハ| |/ /r―っ:::L\{  >-<  /
    〈 .| ./  / ∠つ::::::`ヽ`ヽ   <」
慧音 「初日狩人……良く頑張れたものだ。
ブラフアイドルは一番いいタイミングでの呪殺、感謝する」
高槻やよい 「GJは……まあ、狩人候補として見られて噛まれた千尋さんかもしれないかなーって」
ブラフアイドル 「            ,. :: ´ ̄::¨: :.、
        /:: :: :: :_(M):_::)
      /:: :: ::≧ ________\
        {: :rくミ ^rtッ) ャュ`!
      ヽ{うミ   '"r 〉 }        ,x= 、 γ777'ヽ
        Jリ`キ `辷会≧         ィ/_/_/ 〉 〈=-x _ノ、∧
  _ ______ヲ   へ、 ⌒ノ       /:/:∞:cヽ〉 ヾ¨_::Y:_::_;:}
/:: :: :: :ヾニヽ`ー-- `¨¨〔____    {/:/` ーァ/    }: :: :: :: }
::. :: :: :: :: :.ヾニヽ‐-ヽ: : /-‐ヾニヽ‐- ト: :` ー':/    /` ̄ ´|
::. :: :: :≠¨ ̄`ヽ: :: : `〈: :: :: :ヾニ'> ´ヾ`ミフ'    ,. ′ 三|
:.:.:.:.:.:.:..: :: :/ ̄`ヽ: :: :}: :__::> ´  ミミ/ >=ァ-/     二!
:.:.{:.:.:.:.:.:.:./      У´ '"    ミ ミ,/ '´: : /  ,′  ‐ニ三
>x:.:.:.:.:.:{`ー- _  {    ミミ ミ ミ, i!/: :: : /  {   二Ξ,′
\:.:.>x_|       !  ミミ ミミ// }: :: :: :{   ヽ   三/
  \////>x       ミ/./ /!: :: : {     _ ノ
    ∨////////≧=‐-  "/./ / / ` ̄ ` ̄ ̄´
    ∨////////// / / / / / /
じゃぁ、できる夫は俺をプロデュースしてもらおうか!」
アンデルセン 「ふぅ・・・いやぁ、難しい ブラフを最初から徹底的にたたきに行くべきでしたか」
不二咲千尋 「お疲れ様だよ!」
鏡音レン 「今回はブラフアイドルがGJだった。それだけ。」
天海春香 「人外レイプですよわっほいほい!」
クロP 「あれ、勝ってる!?」
球磨川P 「『やっぱりできる夫ちゃんの狂人誤爆だったか』」
EBI 「ま、クロ村決め打ちしてたから迷うはずもなかったんだけどね(結論」
慧音 「ふむ、誤爆も想定して正解だったか。お疲れ様だ」
できる夫
         ____
       /      \
      / ─    ─ \
    /   (●)  (●)  \
    |     ___'___      |   ええ、大変申し訳ございませんでした
     \    `ー'´    ,/
     /⌒ヽ   ー‐    ィヽ
    /      ,⊆ニ_ヽ、  |
   /    / r─--⊃、  |
   | ヽ,.イ   `二ニニうヽ. |」
クロP 「お疲れさまにゃ!」
ブラフアイドル 「                    , . ‐―一¬ー- 、
                  /.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:\
                      /:.:.,;,;,;,;.:.r'_ ̄_ ヾ.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ヽ
                 i:,:'.: : : :.{! |!∨l| l}.;,;.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ヽ
               ,.-=≡ニニ≡=ー-々 : :`.:,;.:.:.:.:.:.:.:.ヘ
                 /:.:.:.:.:,;/ミ : : : : : : : : : : : ヾ、: :ヾ;.:.:.:.:.:.:キ
              {:.:.:.:,:' iミ!へ.: : : ; ; ’: : : :.y-、\: : ヾ;,:.:.:i
               `<__{ l込_`ーミ ; ::;斗彡,ヌキ {ミヽ: : : :.}
                  ∧| 丈弍i r:;`女,之: : 乂ミミ:`シ
                     /{  ≦ i   ≧、、  i: : : 州/ニキ
                    ノ: :i.     i  ,.    i : 彡彳勾/
               ,..::'´ ∧iム  ,x‐ト 亠‐≧、 i.: : :.:.仡.シヽ,
            .イ.:.:.:.:.:.:.:.:マ辷彡ニ二爻Ξミミア : ilニニニニli.:\
           〆::ニ∧:.:.:.:.:.:.:.ハ::A  〉ー―〉 .j: : : :/Aニニニニ:li.:.:.}'ー- .
     _ ,..-‐/.:il:ニニニⅤ.:.:.:.:.:.:.:i ∧  二三  ,:' : / i:.:.ilニニニニli 人:.:.:.:.:.:.:.:ヽ,
   ./.:.:.:.:.:._《_.:.:.:ilニニニニキ.:.:.:.:.:. ト、;\  ̄ , '.:/// j:.:.:ilニニニニi;,;,;,;\.:.:.:.:.:.:.:.ヽ
  /.:.:.:.:.:./.:.:.:.:\ilニニニニ:li .:.:.:.:.:.:.:.:∨寸≧‐≦//// ./' ' 'ilニニニニi : : : '.;.:.:.:.:.:.:.:.:.:.',
, '.:.:.:.:斗ヒ.:.:.:.:.:.:/ i!:ニニニニlト、' ' ' ' ' :,;;,\∨////.: //: : : :i: : : : : :i : : : : : ':,:.:.:.:.:.:.:.キ
.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:キニニニニi! \: : : : : : : ヾ∨ノ :/: : : : : : l: : : : : :|: : : : : : : :' ;.:.:.:.:.ト、
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    i : : : : : :./ニニニilニニニ:li三三二二ニニニニ二三三i! ( )i!     `ー―7   ,': :ミ : : : : : : :/i
    } : : : :/ニニニニニi! ( )l!三三三二二ニニニ二二三乂__.ノ          i   ,': : ミ: : : : : : : /: }
   / /{:ニニニニ二三乂__ノ三二ニニニニニニニニニ二三三//             {   / ;.:.; : : : : : ::/: :/
狼!済まない!俺がアイドルだ!」
giko 「ふてねる。弱気な手を打ってゴメンな」
如月千早 「お疲れさまでした」
薔薇水晶 「お疲れさまです」
鏡音レン 「こうなるよね。お疲れ様。」
アンデルセン 「正直に言おう 難しいわこんなもん」
高槻やよい 「お疲れ様です!」
初音ミク 「お疲れ様」
ブラフアイドル 「どちらにしても、できる夫がブラフアイドル占いで真狂の立ち居地だから
できる夫もまぁ、真狂、そこからの●ですから・・・ねぇ?」
薔薇水晶 「んー、申し訳ないですね…」
球磨川P 「『お疲れ様だぜ』」
ゲーム終了:2012/07/09 (Mon) 23:43:22