【劇場74】劇場公演 火曜の部村 [86番地]
~よし、がんばろっか。初心者さんも歓迎だよ~
7 日目(生存者 6 人)
icon 赤羽根P
 (dummy_boy)
[村人]
(死亡)
icon スネーク
 (一太刀◆
9x3KLp5alYKM)
[村人]
(生存中)
icon 双葉杏
 (水橋◆
Q1iqZnWgTo)
[占い師]
(生存中)
icon パルスィ
 (海◆
XjEBI/8XY.)
[狂人]
(生存中)
icon 天海春香
 (いぬふく◆
8XPr.rs71w)
[人狼]
(死亡)
icon 我那覇響
 (ふぉうど◆
WUdA2mF4wY)
[共有者]
(死亡)
icon 泉こなた
 (らいち◆
yiPAtFBvAw)
[村人]
(死亡)
icon 日高愛
 (デレデコ◆
Ioriptb23o)
[霊能者]
(死亡)
icon 球磨川禊P
 (『』◆
Talk33t51U)
[妖狐]
(死亡)
icon 柊かがみ
 (Fide◆
hDtIEnxuP8L1)
[村人]
(生存中)
icon 市原仁奈
 (ツバメ◆
Swallowb3c)
[狩人]
(生存中)
icon ルナサ
 (アキユ◆
np8VIi.HD.)
[共有者]
(死亡)
icon なの
 (JUN◆
SIX/11NEKU)
[村人]
(生存中)
icon RPG-3MA
 (michi◆
kv64XfFGCs)
[村人]
(死亡)
icon 蒼星石
 (violet◆
j/LLggzims)
[人狼]
(死亡)
icon 秋月律子
 (ぷかぷか◆
uC9yX8lIHU)
[人狼]
(死亡)
icon 翠星石
 (>>76◆
IDOL/ort6.)
[村人]
(死亡)
[村人勝利] 村人たちは人狼の血を根絶することに成功しました
双葉杏 「ん~蛇もお疲れ様潜入も頑張ってね~
とりあえずあたしも帰ろ~っと」
球磨川禊P 「『ま それじゃお疲れ様ーっと』」
ルナサ 「…ん、私も落ちようか。
お疲れ様でした。」
スネーク 「                           ∩∩      (二二二二>,
                               (、_, )          //
                               メ笊斥           .//
                      ,ノ  (   .) >        ー
                     ( ´   辷匕  ≧ー         ∥
                     ノー-。    ´i    ̄`ヽ    ∥
                   γ      `ノノ、     `∨  ∥
                    廴      ー   ー-。   \   o 。 /ノ
                   ノi }三≧ o。         ゝ=ー    /
                  / ̄ `¨´     ミメ、    /
                  ∧    、__    ノ ノ、/ー-
                     /。oゞ、,;、,  `ー  ι  彡_ノ 廴 ノ
             __.. γ´ `ヽ 。o/ー、    ミメ三彡´  `ヽx
    ... 。o<二三-‐ .气  ゚ ノノノ    `゙ー-、__,、  。oー、 .| \
  ーrf/   >o。  辷 ⊆彡ノ  _,;、    。o<   ノ ノ   \
   /        >o。   ,、_    。o<             >
  <            >-、 。o<                <
    ヽ           /|\              < |
     .| >       /  |  \         <     j
     .|    >  _/   |   \   <      <
     >             .|      .>      <
        >          .|        <
            >      .|    <
                 >‐┴<
ミッションコンプリート、これより帰還する!」
スネーク 「          ι丶 /        ヽ       <
 __           f/⌒/刈  /´`      >‐-`、
´‐-ヽ、              //≧‐-- 、______/ヽ
ゝシ !;;\                          /
 / /ミヾ ゝ、                        /
i´ミ三ゞ   /≧刈                  /
/ミ三    ii!i!i!i!i!≧=;;,,,、            /
彡ミミ======ゞi!i!i!i!i!i!i!!≧ノ>  _____彡
彡三      ̄ ̄ ̄ ̄    ∨ゝマフ/∨
彡三               ∨     ∨
ミ三ミ         r‐ 、  ∨     ∨
彡ミ彡  /三三≧t ゝ _   ∨ハ    /
ミ彡彡ゞ/∥|\`ヾ≪iiiiiiゝ___ノ彡  ∧
 彡彡/∥ 弋ゝ二ー≧=´__ヾiii刈  /从ゞ
  彡彡ミ《  ` ー≧三二二C ̄>ト/ミミ_
  彡彡ミゞ   ー--  _`二> 、/   >-
   彡三彡ゞ       ̄/∥メ\ /    >
   ヾ彡彡彡彡彡彡彡ヾ刈 ヽ  `ヽ    /   > 、
    ヽ ヾ彡彡彡彡彡彡刈__|   i ヽ<    / /!
     ∧  \   /  |    `>┴-、i   <__!::::::ゞ`´ ̄ ̄`ヽ、
     ∧   ` ´∧   |≠‐ ┐- 、   `i     ヾ:::i´ \ミヽ  i.\
ー 、  _,i     ∧   |   r|  >- 、 i      ;;     \i  |  .\
   ̄ ̄  ̄`ヽ ∧___ゝ、_ゝミ、_   | `i       ;:    /  !
____ヽ   ゝ ̄      .`i `ヾ=孑´j       ,   ./  /
       ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄≧‐┤    |‐´          /
                    |    |               /
じゃあ今日はここまでだ、皆有り難う、GMもお疲れ様だ」
スネーク 「ああ、答えてくれて有り難う>球磨川P」
スネーク 「なるほどねぇ、まだまだ理解が足りていない所が多いな」
柊かがみ 「まーおっつおっつー」
柊かがみ 「>クマーの発言」
柊かがみ 「それ言ってるから
割と人狼切っていいかなーって思ってたら
得票元大体人狼だしいいやって(」
スネーク 「あー、読み返すと確かに・・・>球磨川」
パルスィ 「しかし杏吊りに切り替えなければいえかなかったわねー
蒼ー春のライン想定してるんだったら
その辺は大失敗だったわ」
球磨川禊P 「『これ。』」
球磨川禊P 「◇球磨川禊P(100) 「>杏ちゃん
『大丈夫!』『この占い師が本物ならば きっと君が寝ているだけで仕事をしてくれるよ』『だから安心して寝ていようぜ』」 」
球磨川禊P 「『ああ』」
スネーク 「居ないかな?初日のミスについて聞いてみたかったんだが」
球磨川禊P 「『ん?』」
スネーク 「ああ、そうだ球磨川は居るか?」
ルナサ 「…サンマとスネークは、まあ村だろうとは思ってた。
人外はまず無いと同時に狩人もそれ以上に無いところだから初日投票したけど。」
泉こなた 「っていうかなんで私噛みだったんだろう?
役目だったのかなぁ、とか思いつつ。」
スネーク 「正直まだまだ見えていないと言ったところか」
スネーク 「あの時点で村目だと言えたのが、かがみだけだったかなぁ・・・」
パルスィ 「割と吊れないかなー吊りたいな~だったかがみはあきらめたけど」
スネーク 「後半になるにつれて、占い偽ぐらいしか言えてなかったからな
他に狼と見れそうな場所が解らなかったという感じかな>かがみ」
パルスィ 「スネークと秋刀魚とかがみは村っぽかったからねー」
スネーク 「お疲れだ>蒼星石」
柊かがみ 「面子が村言ってるなら村でいいやって(」
柊かがみ 「蛇はなんかもうぶっちゃけ」
蒼星石 「      |ニニニニニニ.\ \ニニニニニニニニニニニ>=───>
      |ニニニニニニニ \ \ ニニニニニニニニニニニニニニ/
    /i\ニニニニニニニ >  _____________/
   /  /:.:.::.>、ニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニ//>、
.  イ  /:.:.:./:.:.:7 、ニニニニニニニニニニニニニニニニニニイ{─三>
/ / ./:.:.::/:.:.:.イ:.ハ:.:.i>.._ニニニニニニニニニニニニニニニニニニ /
   ./:.:.:./:.:.:/ i:.ハ:.:|:.:.:.:.:.:>...._ニニニニニニニニニニニニニニニ./
   イ:.:.:./:.:.:/ .|.i |:.:!:.:.:.:.:.:.:.:i:.:ヾ:.:.>....._ニニニニニニニニニニニ./
   ハ:.:.:i:.::.:.i__リ _.|_:|:.:.:.:.:.:.:.:ト:.:.:.\:.:.:.:.:.:.:.:i>:::.....__ニニニニニ/
   |リ:.: !:.:.:.:|     .|:.:ト:.:.:.:. :: | ヾ:._\:.:.:.:.:.!:.:.:.:.:.i:.:.:.:.:.:ハ── イ
    |:.:. レ:.:.:ハ  ‐ .':.:ハ:.:.:.:. | ´\:.:.:.:\:.:.|:.:.:.:.:.ハ:.:.:.:.i!:.:.:.:.:.:.:/
   ハ:.:i!:.:|:.:.i ≧イミヘ:i ヾ: .: |   --\:.:.:.:\:.:.:.:.:.\:.:.::ハ:.:.:.:./
.   ハ:.i!:.:ト:.:.Vト {イ::::ハ  \.|  イ7フ=- _:.: \:.:.::.:.:\人:.:/
    Ⅵ:.:ハ:.:.:ヽ Vzリ     ヾ    イン:::::ヾァ:.:.:.\:.:.::.:.ゝ:.:{
     i!ト:.::.:ヾ:.:ト、 ` ´        i!廴..:::/ハ:..:.\:.ゝ人:.:.:.オ
     |∧:.:.:.::ハゝ    、       ヾ=- 'ノ:.イ:.ヽ:.:\:.:.:.:./i:|      さて、疲れたから先に抜けようかな。
    / .}:.:.:..:.:.:\   、         /彡:.:.:/ ̄/:.ハY リ      お疲れ様でした、次の機会もよろしく。
      ノi:.:.i:::::::入:ト     ̄     -イ/:.:./:.:.:/:./:.イ
.      /ハ: l::::::i:ハ| \         イ:.:.:/:.:::/:./{´`
       レi!::::.ハ    `ー ┬ ' ´ ./:.:.:イ:.:.:/:./ \
        |:/  ___ r''= |    ィi:/ |:.:/レ'   \ _ ハ_/}」
双葉杏 「あぁそれから赤羽根さん
初日の夜にあとでプロデューサーを行かせるって言ったね…
あれは、嘘だ」
スネーク 「              斗</ノ≦__
             ./   ´    斥 ̄ヽ
          //    γ´X`ヽ、 ヽ!
         iV!      ヽ∧       ヽ
         ゞミメ   /i ∧ ∧     j
  γ´   ‐=≡ ノ  /i! i i! \|    /:::|゙ー,      , -‐-、γ⌒ヽ
  (     ー/   | ! ´       /:::::::::| i      !    ヽ  /
   \    ´i   iヽ!        _/:::::::::::::ノ i   , -‐-=、    ーノ .|
     ー-  ⅵ i´i!     _/彡ヾー=彡__ i ヽ `ヽー- 、ー-‐´  j
 γ⌒ヽ  `ヾi!i!i    //{ ヾ彡ノ   ゞ-´ノ:::::|    \____γー-┘
     ゝ  i´ ゝ-‐ ´   ゝ‐‐、.彡刈i!i/:::::::ノ
   /´ n,| ./  / ≧彡ノ从/   廴<二:::::::/
   i  j`i !∥/  γ´   \ ,、∠/゙i |:::::::::::`i
   // {   ̄ ̄ ̄,x孑≠== {ミ}_ノi | ,、:::::::::|
  /  < ー=≦フ´  i:::::斗</!  i:::::::::´ゝヽ::::::|
    γ⌒刈 /   |::ノ  厂/`ヽゝ、:::::::::::/:::::::|
    .ノ   ー―--彡ー´/ /ー/:::⌒¬:::::::/
  ´  イ⌒ヽヽ、__/  ヾ/ . /::::::::/:::::::::::::::i:::ノ
    i´ / |      ヽ/::::::::::::〈:::::::::::::::/
内容次第では吊られていたかもな>球磨川」
双葉杏 「まあなんか持ってるだろうな~とは思ってたし~>球磨川P」
球磨川禊P 「>かがみちゃん
『まーだよねえ』>○吊り言ったら吊る
『灰4でスネークちゃん吊れると思ったのがミスかなー』
『さっきから双葉ちゃんから殺気しか感じないのはもうともかく』」
パルスィ 「それはそれで美味しいけどね>かがみ」
柊かがみ 「まったりのんびりしてたら狼が滅びる系狂人を是非」
パルスィ 「しかしまったりできる狂人来ないわね…
…なかなか難しいわ本当にw」
双葉杏 「ちなみに理由にも書いたけど球磨川P吊りの時蒼星石吊れてたら
その時も占ってた」
柊かがみ 「悦子は何か
占われる前日の反応で大体村、もしかしたら狼かもしれないけど
翠星石のこと考えるとまぁないかなって程度になったかなーと思ふ」
ルナサ 「まああれだね。1-1展開の共有は楽でいいね。
私今回グレラン、としか言ってなかった気がするよ。」
蒼星石 「       ∨三三三三三三三三三三三三
       ∨=三三三三三三三三三==-
        /: : : : : : : : : : ̄ ̄ ̄: : : : : : : : :
      /: : : : : : :l: : : : : : : : : : : : : : : : : : :
.      /:/: : : : :.l: l: : : : : : : : : : : : : : : : : : :
.     ,'/!: : : : : :l: :ト、: 、: : :.ヽ: : : : : : : : : : :
.      i! l: : : : : :.l.l:.l ヽ:.ヽ: : : ヽ: : : : : : l: : :
.     | .l: : : : : :.lヽ! ヽヽヽ: : :ヽ\: : :.l: : :
      l!: :、: : :.l| ヤョュ \ \ィョォュ\:l: :l: :       んー たまにはいいかなって。
        ヽ: \: :l .乂リ    ' 乂i:リ  l!: :l: :       ただ、霊能や○はもっと早く噛んでよかったかもね。>球磨川
          ヽ:l: :ヽ!. `´    `'ー-- '/: :/: :
        /l:.l: :.:ヽ   `      //: : :
         //l:.l: :l: :l` 、.  _     //: : : : :
.      / .l: :./!/ / .>´ `_, ィ'´/: : : :./
        _.,ィ'´|:/ .´:::ゝ      l /: : /
  ィ':´: ̄::::::::::/:::::::::〈      .l//:/
   ヽ:::::::::::::::/::::::::::(     ィナハ'´」
スネーク 「      ゞヾ    / ∥                _/、 ゝ`ヽ
       ー\  /i!i i!             _,r辷ノ´ー´ ヽ\ー
          ∨刈Ⅳ          孑介ー―`゙    i   !\
            ,r∨    _,斗≠三ト、 ゙刈≧_       ./ ノ / \
         /  ゙i三三三≧三三彡´゙   ヽ  `ー   _ノ |´ i ≧ー-
        ノ  /i三三ミメ  ≧≦   ゙i       `ヾ ミ| /  \ゝ
    r=≠≦  //ヾ三三≧ー´      ;|   >     、/,、ミ|ー∧  \ゞ
    /    //∨ !三三三ミ     メヾ≧z彡゙三ミメ、ヾヾミj  /∨ Ⅳ
   ./     // /`ミマ三三ミ斥彡ノ´ ,r==彡 ̄   `゙゙ミ//  ∨i!
  /    ∥  i´  |三三三三刈`ノ 孑´  r≦≧=≦ 、ミ/      ∨
久々に疲れる勝負だった・・・まぁまだ仮想狼の組み立てが出来ていないという所か」
球磨川禊P 「『ぶっちゃけ蒼星石ちゃんをしれっと吊るしておくのが一番良かった気はまあするんだけど』
『真狼見してるからどっちでも勝てるとか嘯きつつ』」
球磨川禊P 「『僕は悪くない』『とは言いがたい。』」
蒼星石 「                ,.ィ:':´: : : : : : : : `:'ー 、
                    /: : : : : : : : : : : : : : : : :.:ヽ
               , ': : : : : : : : /: : : : : : : : : : : : ヘ
                  /: : : : :/: :/:./: : /: : l: : : : : : : : : ',
              /'/: : : /: :/!: l!: :/l: : :.l: : l: : : : : : : :!
                / ,': : l:.//-l: l',: :l_ !: : l!: :l: : : : : : : :l
               l: :/:.lイ示 !:l ヽ! _';`'l'l: :l: : : : : : : ;'
              l:/:..:l乂:ノ ';!  イ示ュ,l:./: : : : l: :./     参加できるときは勿論するけどね。
         _,ィョイ三三l l: :.l '''' ,   辷:ソ'/ : : : : /:./
      ,.ィ三三三彡'"lミl: :ヽ r‐-、  '''' /ィ: : :./: /
      /三ム孑千三三ミ∧:.l ヘ`_´_ _, 'ー'/////
    ノ)、三三三三三三ミ∧!___,.ィ'l/`'´ヽ  '´
    ゝ'ノ、三三三三三ミ彡'"∨!ミl! /::::::::::::::::ヽ
     ゝ'´三三三ム孑'"  ,.ィ三!./::::::::::::::::::::::ヘ
    /三∧'" ̄    _,.ィ二三'/:_,ノ::::::::::l:::::::::::',
    ∧三三===千三三ィ'´: ̄::::::::::::::::::l:::::::::::::'ー、
   〈`/`ゞ=三三三三三ミ/:::::::::::::::::::::::::::::::l::::::::::::::ヽ:`ー-、」
双葉杏 「あ~あと仁奈占った時球磨川Pと迷ってたんだよね~
なんかどっちもそのとき占っておかないといけない気がした
感だったけど」
柊かがみ 「○吊り言ってたら
キレつつ吊ってるかなー>クマー」
球磨川禊P 「『何が悪いってまー概ね真占い噛まない狼が悪いんだけど』
『んー』」
蒼星石 「        \:::;イ '   、       ヽ `ヾ;:;:;:;:;:;:;.ヽ
        /  , :!:i トヽ、 `ヾ.、 __.. :. V  ::::V;:;:;:;: 〉
         , ' .:' .;' :ハトヽ`ヽ`z≦=ァ  ::::l   :::::V /
.        /イ.:i :/::メ、_! \ ´'トtjハ `Y :::l :. :::::::「
        ' l.::|レ'.:イrft!i    ヽゞ‐'   ! ::;' ::::i::::::}
          Xイ ::ハ ゞ'、         /,:イ  ::::|:::::j
           ヾ V!   r=ニヽ     '´}::! .::::;':::/      ただ、ボクは四条はログを楽しみにしてるから
          `Tト   Y´::::〉   /;イ .:i::/レ'         みんなもっと早く入ってくれるといいかな!!
               |i \  ゝ-'    '´7 .:::ル                    ……あれ?
              l :::::>、 __.     ! ::/'´ヽ._ ,ヘ__..ィ、
              リ! ::::i::ハ:!  _! /l:/    r-' /-!/`ヽ
.              ', :::l'   「 レ'   !'    _〉、/ _ノ,:,:,:,:,:
                ハ::::!  ,イ!「jト}!\    !_ / 7,:,:,:,:,:,:;:
             ハjzY/ / { iト、  \  ヘ/ Y´,:,:,:,:,:,:,:;:
               r' V/ / {`i´} ハ   〉 ,'´_j,:,:,:,:,:,:,:,:,:;:」
スネーク 「正直RPで発言量を増やされるとわからなくなってくるのが現実だな
そのくせ、一言理に適ったようなセリフも見れたりするから困ったな>春香」
球磨川禊P 「『○吊り提言した方が良かったのかなー』
『でもあそこで●出て○吊りって凄く不自然だしなあ』」
泉こなた 「理由はこじつけるもの!」
柊かがみ 「律子人狼ならまず人狼だし(げふんげふん」
双葉杏 「私が占いやるとどうしても理由が
「なんとなく」になるんだよな~どうしたもんかね」
スネーク 「あれは本当、占いの内訳を把握していないとできない発言のように思えたからな
だから投票理由で言ってみたんだが・・・どうだったかな?>なの」
翠星石 「それじゃかーえるっですぅー。」
柊かがみ 「春香が概ね占い偽の場合モロヤバい位置なのを
全然反応もしてない辺りとか
吊りが適当だよーあははははーとか言ってる辺りは
150%ぐらい吊り確定する台詞だったに違いない系かがみちゃん」
球磨川禊P 「『なのちゃん占ってもまず囲えないからなー』>なのちゃん
『そこで噛まれると厳しいと思うんだけどどうなんだろ』」
柊かがみ 「ざくーっと霊界ログ読んだ感想としてこー」
なの 「グレーの中でスネーク ○目で見れたのがすごい楽になった
律子吊り理由のあたりから」
翠星石 「                __,. -――- 、、_
               ,ィ'-'"´⌒^^⌒`丶丶、
              〃_r冖'⌒^^⌒'ー、_`ヾ'、
             /{ノ         ) ヽ、ぃ
            ノ /// / /  /  /}  i`、} 、
            \{ l i i,l+‐-/,ィ/‐リ-、 l | |l >
             | l |__l ィ=ミ´ノ ィ=ミ ノ/ , l イ
             从ト トi、::::  ,  :::: メ/ノ,イ lト、
             / ク、下ゝ、 ー一  彳彡イl l lトミ 、    ありがとですよ蒼星石
             / ノ/〈`ヽ``ニ=y=<ノ`l '、 l l l \ヽ、
          __/ノ / ,八、 ,'´  /  ヽ 入ヽヽ、l l \\
       , '´イン /r'´、,:'^"'-、_ {、  _l,.,.,._ `ト、ヽ、  \\
      / /ノ / ゝ、 /^'t、,_  `'}ー'"   }  } ヽ 'ー、  \\
    ,イ / ノイ/  l У   `'ー人-‐ ''"~´'、_ノi、丶、 `ヽ、.ヽ ヽ
   / /,r'  ノ /   ,ト/      /三、    ヽーt、 ヽ  ヽ ヽ ヽ
  / / /  ノイ   / ノ      / | | 、    ヽ  l   ヽ  ヽ ヽ ヽ
 l l {   }/   l        / | | | ヽ      ヽ .l   {   〉 ヽ l」
スネーク 「あって狂だとは考えたのだがな・・・
考えが狭まってしまったようだ>ルナサ」
市原仁奈 「おつかれさまでごぜーます!」
パルスィ 「え、狂人はあげないわよ?
ほかの人の狂人とか妬ましいもの」
秋月律子 「おやすみ、ゆっくり休むのよ?>愛
私も今日は早めに失礼するわね。皆さんどうもありがとう。」
柊かがみ 「狼占いだったら
初手抜くか絶対抜かないかのどっちかかなー」
天海春香 「愛ちゃんおつかれさまー。」
柊かがみ 「後狂狐よこせ」
なの 「初日そっこーの票替えでなの助かってるから囲いに行くもしくは終盤
のスケープゴート用に占いに行く選択肢あるよ、狂人的には
むしろ狼で占いたくないなぁ というか狼占いなら霊脳ぬかれもっと早いよね」
柊かがみ 「蛇もまー得票投票的に概ね村かなーという」
双葉杏 「んあ~お疲れ様ー>愛」
秋月律子 「当たり前のように狂人とってくるわね・・・w>パルスィ」
柊かがみ 「ぱるぱるが何か狂臭くて
なのが村っぽくて
市原悦子がまぁ村決め打ててなら
うんまぁ自然じゃないかしら…」
蒼星石 「             ,.. -―- ..、_
               ,.::'´::.::.:::/::.::.::.::.::`ヽ、
             /:::/::.::.:;:'::.::.::.::.:}::.::.:、::.:::ヽ
          /::.:::/::.::.:/::.::.::.:::/ハ::.::.::ヽ::.:::`、
          ,'::ヽ⊥_:_厶彡'::://l::|::.::.::.::';::.::、ヽ
           |::.::.:「:::┬=ニ>く l∧ヽ、::.::.:l::.::.:Vl
         l|:::/ |::.:::l:|「えメミ、 |ト V:_::.::.::|::.::.:::l:|
        ノ|:人」::.:::|:l ゞミン  |l  ヽ:`ヽ|:l::.::;:l:|
        ´ j从:::|:::|:トゝ     丶 芯刈:/::|::/〃
       _rヘ_}人:l::l   丶 _′`‐'/:/::l::|ー'′
      /7rぅ 、廴_ヽト\    >=彳:::|::|         おめでとう。>翠星石
       rう:.:ヽrヘヽく  `メこて´V{   |::l::|/
      7:.:.:.;.:.く_nl〈  /,ニ{}ヘ f弌k ノ/;リ
     / :.:.::|:.:.:. r┤ ) // | lト、\ {X)″
.    /:.:.:.:.:.|:.:.:.:.`)|〈 // | |圦∨〉( \
    /:.:.:.:.:.:.:|:.:.:.:.:込八 \| l引 ∨ └r::∨」
ルナサ 「…偽だと思うのは、仕方ないことだよ。
でも、偽だと思ったなら次は狂か狼かを考えるべきだね。
狂なら最悪吊らなくてもいいくらいだし。>スネーク」
日高愛 「受賞おめでとうございますー!
ひとまず霊能の責務は果たせてよかったです!
それでは早いですが、ちょっとお仕事で疲れちゃったのでお先におつかれさまでしたー!(ぺこり)」
翠星石 「翠星石がRP賞とったですぅ!
仁奈という変な生き物とじゃれあってた甲斐があったですぅ♪」
双葉杏 「あれだパルスィだったのが運のつきだよ>パルスィ」
スネーク 「春香狼か・・・俺にはどうも読めなかったようだな、まだまだだ・・・」
球磨川禊P 「『んでなんかこなた噛みが占い狼にしては凄くアレなんで』
『多分真だよなーって』」
パルスィ 「ま、初手○もらいの狂人とか罰ゲームね割と
噛まれないように&狼無駄に殴らないようにするのが精いっぱいだったわ」
双葉杏 「どうしてこうも私は役を引くんだろうねぇ…
たまにはゴロゴロして吊られたり噛まれたりしたい」
市原仁奈 「仁奈がRP賞でやがりますか!
翠星石おねーさんという引き立て役がいやがったからですね!」
球磨川禊P 「『なの占いが間違いなく狂じゃやらない占い先なんで』
『真狼どちらかなんだろうなって』」
柊かがみ 「単純に囲いが居ないのよ」
柊かがみ 「初日言った通りかなー>杏吊らない理由」
スネーク 「双葉が後半に行くにつれて胡散臭く見えてきて、偽だという思いが強くなって
しまった・・・これが初日占いCO1か」
泉こなた 「占い真狂だろうからって、偶数のままなら最終日まで持って行っても良いくらいだしねぇ」
なの 「春香―蒼 の2Wは途中から結構ありうる範囲で見れたね」
翠星石 「そいや希望制だったですねえ。」
双葉杏 「んあ?なんか賞貰った…
……賞金でないの?これ?」
柊かがみ 「きっとこなた噛まれで覚醒したのね…」
双葉杏 「一応希望は狩人だったんだよね~
…だって結局仕事させられそうだったし」
赤羽根P 「MVP

双葉杏(最大限のお仕事)

というわけで、占いとしてお仕事をやりきった占いに本日のMVPを。
吊られもかまれもせず残るたった一人の占いというのもなかなか珍しいシチュエーションですが
ちゃんとやりきれるのは地力だと思いますよ?ぐっどでした!

RP賞
市原仁奈&翠星石(キャラ被り)

お互い似たようなキャラしてるけれど被ってるんだお前!って具合にじゃれあってるのがなんか和みました・・・!
柊かがみ 「こんな真面目な私が村人な訳がない」
日高愛 「・・・!あ、気づいてなかったですけどまた潜伏狂がこのお方・・・!
なんていいますか、PHPさんに愛されてますねっ・・・(笑)」
天海春香 「まぁ、今回のケースは真でも杏を偽にする、だもん。
それがうまくいかなきゃ、まけるよねー>蒼星石
私がのこりゃいいけど、もう言葉に詰まってたw」
我那覇響 「狂人倍率ェ・・・だぞ!」
パルスィ 「日記書いてたけど最後のGJの日かがみ護衛してたから破棄したわねw
GJでるならそこ以外ないからw」
なの 「占い真狂の場合 狐勝利見えるからねぇ」
柊かがみ 「とりあえず
村に見えねー春香吊ってお茶濁そうかなーって…」
市原仁奈 「あめ……うま……のほうが杏おねーさんらしーですよ!」
球磨川禊P 「『つーかうん』『あそこであんまり狼っぽい蒼星石ちゃん吊る気になんねーんだけど村でも』」
スネーク 「そして・・・良かったな初日狩人はもう居ないんだ>GM」
ルナサ 「…やっぱ狂人希望は多かったみたいだね。
共有希望にしといて正解だった。」
双葉杏 「アタシに占いなんて来るからこんなカオスになるんだよー
…眠い」
泉こなた 「あ、私も狂人希望者だねw」
柊かがみ 「あ、どうも狂人とられた人です。」
秋月律子 「お疲れ様。同陣営はちょっと今日は申し訳なかったわね。」
柊かがみ 「まー多分これ潜伏狂だなーって(」
柊かがみ 「何かこー
吊りがものすっごい歪んでる感じなんだけど
でも杏真臭いから狼足り得ないし」
スネーク 「                    /           i!    ゝ
                   彡            Y´   \
                   ノ ノ\          i!∥   〈
                     !、    > -‐f γー――--  、/
                   ├  ̄ ̄   ⅵi!        |
                   ノ                    |
                   ム                  j ヽ
                  i!ヽヾ、____     __,.  、 斗斥i
                  ∧孑i!  {::::::::::::::::::)´ ` ´ー辷彡  |辷i
                  ∧ー゙i  ゞ::::::::::/         i!ーj
                    廴|/ `¨´               i!/ミヌ
                  ノ  |彡     ー 、 イ      ;i! i! ゞ
                  ゝ  ヾ彡 γ≡三三三ミメ、  ノi! i! ミ
                  彡/ ∧彡ノノ ´ ̄`´ ̄` /斥/ i!ミメ、
                      /   ゞ、彡ノ      ノノ//i!   \
                  /    \\彡ノノi!i!i!从//  i!    \
             .....斗</      γ⌒ヽ≠≠ γ  ヽ/、       .\
           <≧:::::::::::i         弋 _.ノ___弋  ノ:::::::.〉__ .....<∨  ≧ー-
        <    ヾ:::::::≧===ー―- / \:::::::::\::::::::::::::::::/  ≧ー-:::::::∨      \
     <        ∧::::::::::::::::γ⌒ヽ<     ∨:::::::::i! ::::::::::::/     ∧:::::::::∨      ∥∨
  γ〈 \         ∧:::::::γ⌒ヽ`ヽ∧   ∨:::::::i!::::::::::::/    / |::::::::::::∨    .∥ ∨
  |  ヽ .\         .∧::::::i:::::|::::i.  i ∧   ∨:::::i!:::::::::/     /  .|::::::::::::::∨   .∥  ∨
かがみが噛まれて居たら多分泣いていた」
なの 「わたしのきょうじんとっちゃやーなの」
我那覇響 「そういやアイドル役職制圧だな!
これが自分たちのパワー!?」
双葉杏 「結局遺言ネタが不発だったな…
置いてこ

杏の日記

○月×日
何やら今日は変な男に話しかけられた
いきなりアイドルにならないかとか怪しすぎる…
…がどうやら印税とかはいれば一生働かなくて済むようだ
……少しやってみようじゃないか…

○月△日
だ…だまされた、アイドルになったらなったで
こんなに厳しいレッスンとかしなきゃいけないというのか…
だけど…プロデューサーに飴貰ったらつい頑張ってしまう…悔しい…ビクンビクン

○月□日
何やら急にプロデューサーが特訓だとか言ってきた…
…まあ結局やったんだけど、終わったら新しい衣装持ってきた…
ん?そうだこのウサギにオーディオプレイヤーを仕込んで…ククク

×月○日
…くそう、プロデューサーにプレイヤーを没収されてしまった…うまくいくと思ったのに…
…しかもなんかまた新しい衣装を持ってきたんだけど…
…ところで印税はいつ入るんだ?

×月×日
やったぞ!CD化がついに決まったぞ!
つまりこれでやっと印税が入るってことだな!
だったらそれまでぐらいは頑張ってやろうではないか…

×月△日
なん…だと…
そんなバカな!私はCDデビューをして印税が入ったと思っていたが
いつの間にかすべてがスタドリに変わっていた…何を言っているかわからないと思うが
差し入れとか、ご褒美とかそんなちゃちなもんでは断じてない
もっと恐ろしい物の片鱗を味わった…

△月○日
…意気消沈していた私にまたプロデューサーが仕事持ってきた
前に着た衣装での仕事らしい
…もうどうにでもなれと私はやけくそ気味に仕事を引き受けていた

が…ち…
きょもしごとおわっあたもがんば

……に……
かゆ うま

…日記はここで終わっている
パルスィ 「あきらめムードかはわからなかったけどね
割とスネーク吊ったら勝てるんじゃないかなって思ってたし>かがみ」
スネーク 「狂人も潜伏とか・・・そりゃ考えが纏まらない訳だ」
蒼星石 「いや、たまにはってケースで楽しませてもらったからありがとう、かな。
折角だからもうちょっと組み立てればよかったw >春香 律子 パルスィ」
柊かがみ 「いつものEBIがいつもの潜伏狂じゃない訳がない(」
天海春香 「っていうか私の狂人もってかないでくださいよ。
私今日楽したかったのに>ぱるるん」
なの 「まぁ、1-1で潜伏狂は個人メタもあった なのZzz」
翠星石 「お疲れ様ですぅ」
赤羽根P 「皆、お疲れ様。それじゃ今日の表彰にいくので待っていてくれると助かるよ」
市原仁奈 「杏おねーさん働いてやがりました!仁奈びっくりです!」
日高愛 「おーおつかれさまでした!
狼陣も身内切りしたり頑張りましたけど、杏ちゃんを吊らなかったのと
狩人さんのGJが大きかったですね!」
我那覇響 「杏はなの占いが的確すぎてすごく安心したぞ!」
柊かがみ 「パルスィがなんか潜狂に見えたのが
何かこう諦めムード漂いまくってた辺りで」
双葉杏 「まったく私に役職与えるとかね…
しんどいねもう」
スネーク 「なの済まんな、おもいっきり狼をみていたよ」
天海春香 「だめかぁ。
おつかれさまー。
蒼星石ごめんね。この方針で杏っち吊れないなら、仕方ないやこれ。」
なの 「おつかれー 」
球磨川禊P 「『はいお疲れ様』」
泉こなた 「お疲れ様。
まー狩人GJだったというか、これぞまさに四条村というか。
(アイドルが役持ちって意味で。)」
パルスィ 「うん、春香吊れて詰んだ気がしたわね割と」
双葉杏 「ふあぁ・…疲れた」
ルナサ 「……お疲れ様」
柊かがみ 「大体予想したオチで安堵した系かがみちゃん」
蒼星石 「お疲れ様ー」
市原仁奈 「なん……だと……」
我那覇響 「お疲れ様だぞ!」
スネーク 「はぁ・・・疲れたぞ」
双葉杏 「お疲れ様」
柊かがみ 「お疲れー。」
ゲーム終了:2012/06/27 (Wed) 00:05:45